かたすみ速報

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    タグ:抗体検査

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    1: ヒアリ ★ 2020/07/18(土) 22:22:37.04 ID:hpQpLB8v9
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    抗体検査の誤用相次ぐ 「陰性証明」にならず「陽性」でも再感染否定できず
    毎日新聞

     新型コロナウイルス感染症を巡り、抗体検査の「誤用」が相次いでいる。感染歴を調べる抗体検査は「今感染しているかどうか」の診断に使えないが、「陰性証明」のような誤った活用が目立つ。感染症対策を検討する厚生労働省の「アドバイザリーボード」(座長=脇田隆字・国立感染症研究所長)は「適切とは言えない検査が実施されている」と警鐘を鳴らす。

    抗体検査の「誤用」相次ぐ7/18(土) 21:17

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6365818

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2020/06/26(金) 11:22:07.26 ID:CAP_USER
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    _______________________________________________________

    日本の新型コロナウイルス感染症(コロナ19)の診断検査件数が、主要7か国(G7)の中で最下位を記録した。特に人口対比での検査の比率はケニアやモーリタニア、ザンビアなど、防疫体系が劣悪なアフリカの発展途上国と同等の0.3%水準であると明らかになった。

    26日、グローバル統計サイトであるWorldometerの資料を基に分析した結果、25日現在で日本は総人口約1億2,648万人のうち、約43万人だけがコロナ19診断検査を受けている。人口1,000人当り3人が検診を受けていて、診断検査の進行率はG7の中で最下位である。

    (G7の診断検査進行率=マネーS)
    no title

    (翻訳分=ハニーM)
    no title


    G7のうち診断検査進行率が最も高い国はイギリスで、総人口約6,788万人のうち、12.6%に当たる約854万人がコロナ19の検査を受けた。米国は約3億3,097万人のうち、9.1%に当たる約3,006万人が検診を受けて2位となった。続いてイタリア(8.4%)、カナダ(6.7%)、ドイツ(6.5%)、フランス(2.1%)などの順にあっている。

    日本の人口対比のコロナ19診断検査の割合は、G7の平均値である6.9%に比べて23倍ほど低い数値で、世界の主要国に比べて防疫システムを十分に備えていないことを証明していると医療関係者は指摘した。実際に日本の診断検査の進行率は、アフリカのセネガルやウガンダよりも低く、ケニアやモーリタニア、ザンビアなどと同じレベルである。

    このように、日本の診断検査の進行率が主要先進国に比べて著しく低い理由を巡り、安倍政権が感染者を縮小するため、検査を十分に行っていないのではないかという疑惑が起きている。先立って日本は5月にも、経済協力開発機構(OECD)の加盟国のうち、人口1,000人当りのコロナ19診断検査件数が1.8人で、36の加盟国のうち35位を記録した。

    実際に日本の現地では、診断検査の拡大について否定的な流れも強い。在日僑胞3世の孫正義(ソン・ジョンウィ)ソフトバンク会長がPCR検査(患者の唾や痰などの検体からリボ核酸を採取して、・・・・・・・・・・判定する検査方法)を無償で提供すると明らかにしたが、批判を受けて撤回した。

    韓国内のある医療系の関係者は、「コロナ19の初期症状がはっきりせず、防疫が難しい。最終的には診断検査を拡大して対応するしかない」とし、「こうした中、日本が意図的に診断検査を消極的に実施したという疑惑が強まっている」と指摘した。

    ハン・アルム記者
    no title

    マネーS(韓国語)
    https://moneys.mt.co.kr/news/mwView.php?no=2020062517138066489

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    1: アブナイおっさん ★ 2020/06/17(水) 14:20:22.71 ID:qKFMMejF9
    抗体保有率の調査結果(厚生省)

    東京0.1%
    大阪0.17%
    宮城0.03%

    参考
    ニューヨーク12.3%

    男子アナ
    「かなり低い数字が出ました」

    古市憲寿
    「検査キットの違いがあるのかもしれませんが、
    日本でも3月4月にPCR検査の数が少なくて、実は市中感染がすごいしてるんじゃないかと、
    コロナ感染者がすごい多いんじゃないかと、議論されましたけど、
    今回の結果を信じるなら、そもそも日本は蔓延してなくて感染者が少なくてということが、
    わかった」

    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=1CJwh1Nd8BQ


    【【パヨク悲報】古市憲寿、抗体検査の結果に「3月4月にPCR検査の数が少なくて実は市中感染がすごいと、結果は日本は蔓延してなかった」】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/14(木) 21:44:39.83 ID:kcCiG5xb9
    https://anonymous-post.mobi/archives/24051
    東京新聞「抗体検査5.9%陽性」の報道が誤解を与える危険性認める。専門家「道義的責任は重い」

    東京新聞は5月12日、朝刊3面に「『誤解を与える』批判について」と題した、杉谷剛社会部長の署名記事を掲載した。
    新型コロナウイルスについて4月30日の朝刊1面トップで報じた「抗体検査5.9%陽性 市中感染の可能性」という記事が
    「一般の人たちの5.9%が感染したことがあるとの誤解を与える危険性がある」との批判を重く受け止めるという内容の記事だ。

    東京新聞の4月30日の記事に対して、京都大学のウイルス・再生医科学研究所の宮沢孝幸准教授は、すぐ電話をかけて訂正を求めたという。

    宮沢准教授はBuzzFeed Newsの取材に「掲載したことの道義的責任は重い」と指摘した。記事の何を問題視したのか。

    経緯を振り返る

    東京新聞は4月30日付朝刊の1面トップに「抗体検査5.9%陽性 市中感染の可能性」という記事を掲載した。

    抗体検査とは体内でウイルスと戦う「抗体」ができているのかどうかを調べるもの。

    この記事は東京都のナビタスクリニックで希望者202人(男性123人、女性79人)を対象に実施した抗体検査の結果に基づいている。

    検査の結果、陽性と診断されたのは12人で、全体の5.9%にあたるという。

    また、検査を受けた202人のうち1ヶ月以内に発熱の症状があった人は52人。
    同居者で新型コロナウイルス感染者がいる人は2人、PCR検査を受診したことがある人は9人、PCR検査で陽性だった人は1人としている。

    その上で「抗体検査の正確性はまだ確立していない」と前置きをしながら、
    「今回の調査は多くの無症状や軽症者を含め、国内で感染が確認された人数を何十倍も上回る人がすでに感染した可能性を示している」とした上で、
    「実態把握へ検査拡大を」と報じた。

    この記事は東京新聞のウェブサイトでもトップに表示され、反響を集めていた。

    中には「5.9%」という数字と東京都の人口を掛け合わせて、「東京では約82万人が感染している」という言説も広がった。

    これは、さまざまな前提を省いたうえでの単純計算であり、正しいとは言えない。
    こうした誤った認識が、この記事をきっかけに広がることになった。

    問題はどこに?

    この記事の問題点として、京都大学の宮沢准教授は2つの点を指摘する

    1つ目は検査で使われた抗体検査キットの限界について、言及がない点だ。

    東京新聞によると、ナビタスクリニックが使っているのはクラボウが販売している抗体検査キットだ。

    製品のカタログには注意事項として、「本製品の使用は、研究用に限定して販売しております」と記載されている。
    診断への使用は想定されていないものだ。

    同クリニックのホームページによると、このキットを10セット25000円で購入し、希望者から1回あたり5500円の検査費用を実費で徴収して検査を実施している。

    一方で、日本感染症学会はこれらの抗体検査の性能評価を行った際に、「感染症の診断に活用することには推奨できない」との認識を示した。
    「今後さらに詳細な検討が必要である」と結論づけている。

    このことから、抗体検査の精度は現段階では十分とは言いがたい。

    (略)

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