かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:択捉島

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    1: やなぎ ★ 2019/05/22(水) 23:13:50.56 ID:8lpwIoSq9
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    【モスクワ共同】ロシア国防省機関紙「赤い星」は22日、ロシアが実効支配する北方領土・択捉島で昨年秋に新型地対艦ミサイル「バル(射程130キロ)」の発射演習が行われたと報じた。2016年に北方領土に地対艦ミサイルが配備されて以降、発射情報が伝えられるのは珍しく、日本の防衛当局者は「記憶にない」と語った。

     北方領土で配備だけでなく運用が進んでいるのが明らかになった形。ロシア軍は16年に択捉島に新型地対艦ミサイル「バスチオン(射程300キロ以上)」、国後島に「バル」を配備した。バルが択捉島に追加配備されたのか、国後島などから運び込み発射演習を行ったのかは不明。

    ヤフーニュース 5/22(水) 21:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000193-kyodonews-int 

    【【北方領土】択捉島で昨秋ミサイル発射と報道 ロシア国防省機関紙 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/02/19(火) 17:09:26.08 ID:AbKS7oc49
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    クーリエ・ジャポン
    @CourrierJapon
    夢のレアメタル「レニウム」の鉱床が、択捉島の火山で発見されている。択捉島だけで世界中のレニウム需要の半分を満たすことができるとの推測もある。


    「北方領土の日」、かの国は何を思うのか
    ロシアが主張する「北方4島を日本に渡すべきではない」10の理由
    https://courrier.jp/news/archives/151893/

    午後0:40 · 2019年2月19日
    https://twitter.com/CourrierJapon/status/1097702316113883136?s=19

    【【北方領土】ロシアが返還しない理由 夢のレアメタル「レニウム」の鉱床が、択捉島の火山で発見 世界中のレニウム需要の半分 】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=9,ぶとうか,tdu】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/12/03(月)12:22:10 ID:???

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    北方領土・択捉島中部の振別(ふるべつ)付近で、在島ロシア人が日本人の墓所を発見した。
    墓石に刻まれた氏名や亡くなった時期が、江戸時代に長く北海道を治めた松前藩の史料と一致し、
    南下するロシアに備えて「北辺警備」の最前線に派遣され、島で亡くなった藩士らの墓と判明した。
    北方領土で松前藩の墓所が確認されたのは初めて。研究者は当時の状況を知る手がかりになると注目している。【本間浩昭】

     墓所は島で水産会社を経営するセルゲイ・ショタリョフさん(61)が2016年5月、
    振別近くで見つけ、知人を通じて昨年6月のビザなし交流で島を訪れた日本人に画像を渡した。
    墓地は高台にあり、墓石周辺には玉石が敷かれ、松の木が2本、目印のように植えられていたという。

    画像から氏名や没年月日が分かる墓は1826年から51年まで6基あり、55年の日露通好条約で初めて国境線が画定されて、当時、エトロフと呼ばれていた択捉島以南が日本領と定まる前のものだった。当時、振別は「フウレベツ」と呼ばれ、エトロフの警備拠点「勤番所」と漁場経営の中心施設「会所」があった。北海道(当時・蝦夷地)12カ所の勤番所の一つで、最も多くの人員が配置されていた。

     蝦夷地は18世紀後半以降、ロシア船など外国船が現れるようになり、1807年にはロシア人がエトロフの紗那(当時シャナ)の会所を襲撃する事件が発生。21年から56年は松前藩が警備を担った。

     北方史に詳しい菊池勇夫・宮城学院女子大名誉教授が墓の写真を藩の史料などと照合したところ、3基の墓石に刻まれた死亡年月日などが史料と一致した。このうち「明石季賢」は1826年死去で勤番所の最高責任者だった明石豊左衛門の可能性が高い。また、「藤原正蔵」は28年死去した砲術の専門家で、「村田亀之烝」は51年死去の下級武士の徒士(かち)だった。

     藩の記録によると、3人とも亡くなったのは旧暦3月で、越冬中に病気で命を落としたとみられる。49年にフウレベツを訪れた探検家・松浦武四郎の記録によると、約30人が配置され、三つの砲台や銃などで武装していたという。厳寒の越冬は命がけで、藩が作成した「勤番心得」には「病気になりやすく、極寒をしのぐのは大変だ」といった趣旨の記載が残されている。

     北方領土の武士の墓所としては、シャナ会所襲撃事件後に自害した幕府の役人「戸田亦太夫」の墓が紗那にあった戦前の記録があるが、現状は不明。

     北海道博物館(札幌市)の右代啓視(うしろひろし)学芸主幹は「藩の史料などに残る北辺警備の実態を裏付ける重要な証拠で史跡級の発見」と指摘している。

    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20181203/k00/00m/040/088000c



    【【北方領土】択捉島に松前藩士の墓 対露警備の実態裏付け】の続きを読む

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    1: WATeR ★ 2018/09/05(水) 02:16:09.61 ID:CAP_USER9
    千島列島

     北海道は4日、北方領土の択捉島で10~13日に予定していた、元島民らによる「北方領土墓参」が中止になったと発表した。
    理由について「(日ロの)外交当局間の調整がつかなかったと、外務省から連絡があったため」としている。

     道によると、島内4カ所の墓地を訪れる予定だった。
    北方領土墓参は、三つあるビザなし訪問の枠組みの一つ。
    本年度は船で歯舞群島・多楽島や国後島を訪れたほか、国後、択捉両島への空路墓参も実施した。

    高知新聞
    https://www.kochinews.co.jp/article/212765
    2018.09.04 23:26

    【【北方領土】択捉島への墓参、中止に 「当局間の調整つかず」 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/10(金) 05:02:00.73 ID:CAP_USER
    no title

    ◆ロシア「政策に沿い配備」 択捉島のスホイ35戦闘機

    ロシア外務省のザハロワ情報局長は9日の記者会見で、北方領土・択捉島の空港にロシア軍がスホイ35戦闘機を配備したことについて
    「防衛、外交を含むロシアの政策に沿った行動で攻撃的なものではなく、日本との2国間関係や地域を不安定にすることが目的ではない」と語った。

    日本政府がロシア外務省に抗議したことについて、ザハロワ氏は「全ての説明はあらゆるレベルで行われた」と述べるにとどめ、評価を避けた。
    菅義偉官房長官は6日の記者会見で、配備について「事実とすればわが国の立場と相いれず、誠に遺憾だ」と表明した。

    産経ニュース 2018.8.10 00:46
    http://www.sankei.com/world/news/180810/wor1808100004-n1.html


    【【ロシア】択捉島の戦闘機配備についてザハロワ情報局長「我が国の政策に沿った行動で日露関係を不安定にするのが目的ではない」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/08/04(土) 09:00:09.68 ID:CAP_USER9
    no title


    北方領土の択捉島にロシア空軍の戦闘機が試験的に配備されたとロシアのメディアが伝え、ロシアが北方領土の軍備を着々と強化しているものと見られます。

    サハリン州のメディア「サハリン・インフォ」が3日、伝えたところによりますと、北方領土のうち択捉島のヤースヌイ空港に、ロシア空軍の戦闘機が試験的に配備されたということです。

    NHKが入手した、3日にヤースヌイ空港で撮影された写真では、ロシアの最新鋭の戦闘機スホイ35が少なくとも3機、駐機しているのが確認できます。

    ロシア国防省は今のところ正式なコメントを出していませんが、「サハリン・インフォ」は、「今回の試験的な配備は、本格的な配備に向けた第1段階だ」と伝えています。

    4年前に民間空港として開港したヤースヌイ空港は、ことし1月から軍民共用となり、3月には戦闘機が訓練のため一時的に着陸したこともありましたが、配備されるのは初めてです。

    ロシアは、北方領土を含む島々を太平洋に面した軍事的要衝と位置づけており、北方領土でも軍備を着々と強化しているものと見られます。

    2018年8月4日 7時25分
    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180804/k10011563031000.html?utm_int=all_side_ranking-social_002

    【【北方領土】ロシア軍 択捉島に戦闘機を試験配備か 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/02/02(金) 11:19:18.55 ID:CAP_USER9
    千島列島

    ロシア政府は2日までに、同国が実効支配している北方領土・択捉島の民間空港を、今後は軍民共用とするよう命じる政令を出した。近年のロシアは北方領土の軍備を急速に増強させており、政令は、択捉島に本格的な空軍部隊を駐留させるための布石である可能性がある。
    北方領土交渉の障害となるのは必至だ。

    軍民共用とされるのは、2014年9月に開港した択捉空港。全長2300メートルの滑走路を持ち、
    中型ジェット機が離発着できる。

    同空港は、戦前の日本が建設したブレベスニク(天寧)空港で濃霧が多発することなどを受けて建設され、北方領土を事実上管轄するサハリン(樺太)州の州都ユジノサハリンスクとの定期便が就航している。昨年9月、元島民らの初の空路墓参でも利用された。

    北方領土の択捉、国後両島には推定約3500人の将兵が駐留。陸軍の第18機関銃・砲兵師団が中心で、地対艦ミサイルを担当する海軍の分遣隊や、空軍のヘリコプター部隊の要員も含まれている。
    露メディアは択捉空港の軍民共用化について、空軍が拠点を置くための動きだと伝えている。

    北方領土にはソ連時代、最大で約2万人の将兵が駐留し、択捉島には20機以上の最新鋭ミグ戦闘機が
    常駐していた。1991年のソ連崩壊後は、守備機能だけを残して部隊・兵員を大幅に削減した経緯がある。

    しかし、近年のロシアは再び北方領土の軍備増強に動いており、択捉、国後両島では新駐屯地の建設が
    進められている。2016年11月には、択捉に最大射程300キロの地対艦ミサイル「バスチオン」、
    国後に射程130キロの地対艦ミサイル「バル」が配備されたことが明らかになった。

    ロシアは、千島列島中部のマトゥア島(松輪島)に海軍基地を建設する方針で、準備作業を本格化させてもいる。

    ヤフーニュース(産経新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000528-san-eurp 

    【【北方領土】ロシア政府、択捉空港を軍民共用に。空軍本格駐留への布石か 】の続きを読む

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