かたすみ速報

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    タグ:日露戦争

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    1: すらいむ ★ 2019/05/08(水) 15:25:36.51 ID:wQijAH/I9
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    日露戦争で収容「捕虜でなく人間」 ロシア兵の手紙、母国の新聞に

     日露戦争(1904~05年)の捕虜として姫路市に収容されていたロシア兵が母国に送った手紙の全文が当時の地元新聞に掲載されていたことが分かった。
     手紙には捕虜たちの日々の暮らしや、市民との交流の様子などが詳細につづられている。
     姫路のロシア人捕虜の手紙が見つかるのは初めてで、専門家は「識字率が低かった下級兵士が収容された姫路では、手紙の発見は大変貴重」と評価する。(地道優樹)

     捕虜に関係する歴史の掘り起こしを進める同市のNPO法人「姫路タウンマネージメント協会」が、1906年2月発行の「ニジニーノブゴロド・ゼムストヴォ新聞」に、捕虜の手紙が掲載されているのを見つけた。

     ニジニーノブゴロドは、モスクワの400キロ東に位置する県(現在は州)で、ゼムストヴォは旧ロシア帝国の地方自治機関。
     同紙は週刊の機関誌で、手紙は「日本からの手紙」の見出しで全文掲載されていた。
     筆者は同県チェルヌハ村出身のF・Iフィラレトフ軍曹。
     手紙は05年10月15日付で、米国ポーツマスで日本とロシアが講和条約を結んで間もない時期に当たる。

     姫路市の捕虜に同紙が送られていたらしく、同軍曹は書き出しで、編集者に感謝を述べている。
     自身らの本国送還については何も知らされていないことに触れ、「無為の10カ月は、軍務の意味でも人間的な意味でも、人々を大いに堕落させてしまいました」「規律もなければ、教練もなく、何もすることがない」と苦悩をつづっている。

     一方で、日本人について「今ではあらゆる面で私たちを捕虜でなく、同等の人間に対するような態度で接してくれます。収容所でのたまにある作業の際には、(日本人の)下級労働者たちは門に入るとすぐに帽子をとります」「ものすごく腰の低い人たちです」などと記している。

    (以下略)

    ヤフーニュース(神戸新聞NEXT) 5/8(水) 7:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190508-00000001-kobenext-l28

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/16(火)18:54:54 ID:S5L
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    日テレNEWS24 2018年10月16日 15時53分
    “沈没船に金塊15兆円分”詐欺で2人逮捕

    2018年10月16日 15時53分
    沈没船に15兆円相当の金塊が積まれているとうたって、韓国の会社が多額の出資金を集めていた騒動をめぐり、初めての逮捕者が出た。

    この事件は、韓国の「シ二ルグループ」が、113年前に沈没したロシアの軍艦「ドンスコイ」に、
    日本円にして15兆円相当の金塊が積まれているとうたい、船を引き揚げるとして、およそ9億円の出資金をだまし取ったとされるもの。

    地元警察は、「ドンスコイ」に大量の金塊が存在するとの主張には根拠がなく、船を引き揚げる意思もなかったと判断し、15日夜遅く、「シ二ルグループ」の元副会長ら2人を詐欺の疑いで逮捕した。

    警察はさらに、実質的経営者を国際手配して行方を追っているほか、近く、別の関係者2人の逮捕状も請求する予定で、事件の全容解明に向け捜査を進めている。

    ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/15452081/

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    1: 動物園φ ★ 2018/07/31(火) 09:35:40.58 ID:CAP_USER
     
    7/31(火) 9:30配信
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    ロシアの軍艦ドンスコイ号をめぐる宝船議論が株価操作と各種詐欺疑惑事件へと拡大している。仮想通貨を発行するなど宝船関連投資事業の核心人物とされるシンガポールシンイルグループのユ・ジボム元会長(43)が過去の行動と身分を偽りながら二重生活をしてきたとの主張が暴露され警察が本格捜査に着手した。

    ソウル・江西(カンソ)警察署は30日、「シンイルグループ関係者らに対し出国禁止措置を取った」と明らかにし、捜査を拡大している。警察は関連者を召喚調査し、彼らの関係と役割などを綿密に調べる計画だ。特に海外にあるユ元会長に対する調査が今回の事件の疑惑を解く核心であるだけに警察は彼の身柄確保案などを検討中とされる。

    中央日報探査チームが接触したユ元会長の最側近人物と複数の知人によると、ユ元会長は現在起訴中止者の身分だ。不動産投資、再建築組合関連事業などを行う過程で数件の詐欺事件に関わり、7年ほど前に韓国を離れ現在はベトナムに滞在しながら宝船事業をしてきたという。

    この2年間にベトナムで2度ユ元会長と会ったという知人のA氏によると、ユ元会長は自身が関連した詐欺事件の共犯が逮捕されてからユ・ジボムという仮名を使っており、実名は「ユOO」だという。10年ほど前に詐欺容疑で逮捕され、議政府(ウィジョンブ)刑務所などに収監された前歴があるユ元会長は、出所後もさまざまな事件に関わり数回にわたり告訴・告発されると、捜査機関の調査を避け海外に逃避したという。

    A氏は「ユ元会長はベトナムのホーチミンにあるマンションで生活しており、昨年旅券の期限が満了し非常に困惑していた」と話した。ドンスコイ号事業と関連しA氏は「昨年半ばからユ元会長が関心を持って事業準備をしてきた。普段からビットコインなど仮想通貨に関心があった彼が宝船テーマを利用してコイン投資事業で領域を広げたと理解している」と話した。

    今回の事件に登場する会社はすべて「シンイル」という名前を使っている。まずドンスコイ号探査と引き上げプロジェクトを進める会社は韓国にある「シンイルグループ」だ。宝船テーマで仮想通貨を発行し投資家を集める会社はシンガポールにある「シンガポールシンイルグループ」だ。2つの会社は代表が違う別の会社だ。だがこの2つの会社は今回の事件と密接に関連している。

    シンイルグループの法人登記簿謄本によると、この会社は先月1日に設立された。最初の代表理事はリュ・サンミ氏(女性、48)だが、24日に代表から退き現在は社内理事だけ務めている。ユ元会長の知人B氏は「リュ・サンミ氏とユ元会長は実のきょうだい関係」と話した。韓国国内での活動が不可能なユ元会長が自身の姉を使ってシンイルグループを作ったという主張だ。実のきょうだいとされるが、2人のハングルによる姓の表記は異なる。

    ヤフーニュース(中央日報)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000012-cnippou-kr

    【【韓国】「韓国近海の沈没船に15兆円の宝」 事業革新人物は10年前に詐欺罪で逮捕、その後も数件の詐欺事件に関わり現在海外逃亡中 】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/18(水) 01:24:18.58 ID:CAP_USER
    日露戦争で沈没したロ巡洋艦発見
    韓国領沖の海底で
    2018/7/18 00:39

    韓国領・鬱陵島沖の海底で発見したと発表されたロシア海軍の巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」(聯合=共同)
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    【モスクワ、ソウル共同】日露戦争中の1905年の日本海海戦で沈没したロシア海軍の巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」が 日本海の韓国領・鬱陵島沖の海底で見つかったと韓国企業「シニルグループ」が17日発表した。ロシア新聞(電子版)などが報じた。

    発表によると、見つかったのは同島から1.3キロ沖の深さ434メートルの海底で、船尾にある艦名を確認したという。 船体は砲弾により激しく損傷しているが、甲板の状態は良く、船体の引き揚げも計画している。

    シニルグループのホームページによると、同社は財宝を積んだ船の引き揚げ事業や建設業、バイオ産業などを手掛けている。
     
    共同通信
    https://this.kiji.is/391961246100046945 

    【【韓国企業】「シニルグループ」が鬱陵島沖の海底で、日露戦争で沈没したロシア海軍の巡洋艦「ドミトリー・ドンスコイ」発見】の続きを読む

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