かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:日韓W杯

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/20(月) 21:50:11.63 ID:CAP_USER
    no title


    ■度重なる不可解な判定で韓国に敗れたスペイン 「疑惑以上のジャッジパフォーマンス」

     サッカー史上に残る“誤審”の一つとして認知されているのが、2002年日韓ワールドカップ(W杯)準々決勝のスペイン対韓国の一戦だ。スペイン紙は「2002年の日韓W杯でスペインが強盗の被害」と見出しを打ち、優勝候補だった当時のチームの悲劇に再びスポットライトを当てている。

     日韓W杯はブラジルが優勝を収めたが、最もインパクトを残したのはアジア史上初のベスト4進出を成し遂げた韓国だった。一方で、その勝ち上がりの過程のなかでは審判団による不可解な判定が物議を醸した。その一つがベスト16のイタリア戦(2-1)で、優勝候補の一角だったアズーリは不利なジャッジに悩まされ、延長戦では明らかなゴールがオフサイド判定となり、エースFWフランチェスコ・トッティは2枚のイエローカードで退場処分に。バイロン・モレノ主審への買収疑惑も報じられるほどだった。

     さらにもう1試合、“誤審騒動”の被害者となったのが、準々決勝で韓国と対戦したスペインだった。後半3分にFKから、MFルベン・バラハが合わせてネットを揺らすも、不可解なファウルの判定で取り消しに。さらに0-0で突入した延長前半2分にも、右サイドを突破したFWホアキン・サンチェスのクロスからFWフェルナンド・モリエンテスがヘディングシュートを放ちネットを揺らしたが、ホアキンのクロスがゴールラインを割っていたと判定され再びノーゴール。だがリプレーでは全くラインを割っていなかったことが発覚し、波紋を呼んだ。最終的にスペインは、0-0の末に迎えたPK戦で3-5と韓国に敗れている。

     スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は「2002年の日韓W杯でスペインが強盗の被害」と見出しを打ち、日韓W杯でスペインが見舞われた悲劇に再び脚光を当て、「W杯史上最悪の判定」と表現している。

    「エジプト人のガマル・ガンドゥール主審による疑惑以上のジャッジパフォーマンスがスペインを追い出した」と指摘。「数年後にガンドゥール氏を直撃したところ、『なぜスペイン人は怒っているんだ?』といまだに理解できずにいた。FIFA運営は判定ミスを認めるも、この試合の主審に高評価を与えていた」と説明している。

     スペインは8年後の2010年南アフリカ大会で悲願のW杯初優勝を達成し、08年欧州選手権制覇から始まった黄金期を確かなものとしたが、スペイン人の中では日韓W杯の歴史的誤審は“負の記憶”として、いつまでも心に刻まれ続けるのかもしれない。(Football ZONE web編集部)

    Football ZONE web 2020年4月20日 19時5分

    【【サッカー】日韓W杯の韓国戦は「史上最悪の判定」 スペイン紙が“世紀の誤審”に再脚光「疑惑以上」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2020/04/12(日) 14:18:46.48 ID:CAP_USER
    5F7AF65C-B2F8-460D-9703-AFF67A7DBC3B
     
    パリ・サンジェルマンに所属するスペイン出身のDFアンデル・エレーラが、2002年日韓W杯の韓国対スペイン戦を批判した。

    アンデル・エレーラは4月10日(日本時間)、SNSを通じて同試合を見ている映像を公開し、「史上最大の強盗」と非難した。

    2002年日韓W杯で韓国は、ポルトガルやポーランドを破ってグループリーグを突破し、16強でイタリアを、8強でスペインを下してベスト4に輝いた。韓国では“4強神話”とも呼ばれる。

    だが8強戦で韓国と対戦したスペインにとっては、苦い思い出だ。

    何よりもその試合には、八百長疑惑がある。延長戦でスペインが得点に成功したが、エジプトの副審がオフサイドを宣言。その後スペインは得点できず、PK戦の末に韓国が勝利した。

    韓国のネット上では「自分の国の試合だからといって史上最大の強盗とは。もっと誤審はある」「イタリアは違うが、スペイン戦は誤審で勝ったのが真実」「ホームアドバンテージというものがある」「スペイン戦は本当に恥ずかしい」といった、さまざまな反応があった。

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=11387

    【【韓国の買収】「史上最大の強盗」日韓W杯の韓国戦をスペインの選手が非難…韓国ネット「もっと誤審はある」「ホームアドバンテージ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ろこもこ ★ 2020/02/01(土) 21:15:32.47 ID:CAP_USER
    565BF60A-E733-4B77-8C1D-022426F128EF
     

    2020年1月29日、山東生活網は、2002年のサッカー日韓ワールドカップが「サッカー史上の恥」と称される理由について紹介する記事を掲載した。

    記事は、02年W杯についてもともとは日本がホスト国として開催することが基本的に決まっていたものの、当時国際サッカー連盟(FIFA)副会長を務めていた韓国の鄭夢準(チョン・モンジュン)氏が日本の単独開催に異議を唱え、韓国も開催国候補として名乗りを上げたと紹介。両国による激しい誘致争いを経て、FIFAは日本と韓国の両方で大会を開催する決定を下したとした。

    そして、「史上初めてアジアで開催される大会、そして2カ国がホストを務める大会として大きな意味を持った02年W杯だったが、多くのサポーターを憤慨させる大会になってしまった」とし、大会の運営にあたり種々の準備不足が露呈したと紹介した。

    また、同大会が「史上最低の大会」と揶揄(やゆ)されるもう一つの理由として、「審判がホスト国である韓国をひいきしたことがある」と指摘。グループステージでポルトガルを破って決勝トーナメント進出を果たした韓国について、トーナメント1回戦のイタリア戦で韓国選手がイタリア選手の頭を故意に蹴るもレッドカードが出ず、イタリア選手が韓国選手に倒された別のシーンではイタリア選手がシミュレーションの反則を取られ一発退場させられるという事態を引き起こしたと紹介している。

    さらに、準々決勝のスペイン戦でもスペインのゴールが無効と判定されたり、0-0で迎えた延長終了間際にスペインが得たコーナーキックを蹴る前に主審が試合終了の笛を吹いたりといった不可解な判定が相次ぎ、結局PK戦の末にスペインが敗れて韓国がベスト4に進出したと伝えた。(翻訳・編集/川尻)


    Record China
    【【中国メディア韓国批判】2002年日韓W杯はなぜ「サッカー史上の恥」と言われるのか 「審判がホスト国である韓国をひいき」】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル