かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:映画

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    1: クロ ★ 2020/03/12(木) 19:55:07.75 ID:UjnRLmo49
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     松坂桃李、シム・ウンギョンが主演した映画『新聞記者』が、先日発表された第43回日本アカデミー賞で最優秀賞作品賞等を受賞したことを受け、全国およそ190館でのアンコール上映が決定している。

     同作は、東京新聞記者・望月衣塑子の著書が原案の社会派サスペンス。国家の闇を追う新聞記者・吉岡(シム・ウンギョン)と、政権に不都合なニュースを操作する任務に苦悩する内閣情報調査室の若手官僚・杉原(松坂桃李)が、それぞれの正義を貫こうとする姿を描いた作品で、昨年6月に公開されると、現在の日本の政権とメディアの実態に深く切り込んだ内容で話題を呼んだ。

     日本アカデミー賞では、最優秀賞に輝いた作品賞、主演男優賞、主演女優賞をはじめ6部門で受賞。この結果を受けてアンコール上映のオファーが急増したといい、すでに上映がスタートしている劇場を含め、上映館数が合計で約190館(3月11日時点)となった。各劇場の上映日時は、映画のオフィシャルサイトに掲載される。

     本作を製作・配給したスターサンズの代表で、製作・企画・エグゼクティブプロデューサー・原案を担当した河村光庸は「このようなインディペンデント映画を日本アカデミー賞の最優秀賞まで引き上げてもらった多くの映画人の方々に深く感謝いたします」とコメント。同社ではそのほか『宮本から君へ』『i-新聞記者ドキュメント-』も国内映画賞を多数受賞しており、現在も好調な興行を続けているという。(編集部・入倉功一)

    劇場情報
    https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=shimbunkishaa

    シネマトゥデイ
    3月12日18時05分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0114673.html

    【【パヨク活動家望月衣塑子原案】『新聞記者』全国190館でアンコール上映!日本アカデミー賞受賞でオファー急増】の続きを読む

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    1: プルート ★ 2020/03/08(日) 22:01:15.34 ID:GVPvRSRS9
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    ・2020年3月6日、第43回日本アカデミー賞の授賞式が開催され、東京新聞・望月衣塑子記者の著作を原案にした映画「新聞記者」が、最優秀作品賞、最優秀主演女優賞(シム・ウンギョンさん)、最優秀主演男優賞(松坂桃李さん)の3部門を受賞した。 

    ・同作品は、安倍政権による陰湿で徹底した情報操作の内情や、加計学園疑獄をはじめとした数々の巨大不正疑惑をモチーフに、様々なしがらみや圧力に苦しみながら、腐敗した日本政府と対峙する新聞記者を描いたフィクション映画。テレビなどの大手マスコミでほとんど宣伝が行われなかった中での3冠達成に、ネット上では驚きと喜びの声が上がっている。


    https://yuruneto.com/sinbunkisya-saiyuusyuu/
    【祝!】映画「新聞記者」が、日本アカデミー賞3部門で最優秀賞!テレビで全く宣伝されなかった中での異例の快挙に、ネット上からも喜びの声!
    2020年3月7日 ゆるねとにゅーす

    【【パヨクに汚染】映画「新聞記者」日本アカデミー賞3部門で最優秀賞!テレビで全く宣伝されなかった中での異例の快挙に、ネット上からも喜びの声!】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/18(火) 23:32:42.10 ID:CAP_USER
    2020年2月18日、韓国・朝鮮日報によると、第92回アカデミー賞で作品賞など4部門を受賞した映画「パラサイト 半地下の家族」の撮影地を観光スポットとして売り出そうとするソウル市とソウル観光財団に対し、現地の住民が反発している。

    記事によると、ソウル市とソウル観光財団は、「パラサイト」の撮影地となったソウル市マッポ区のアヒョン洞一帯を映画専門家と巡る観光ツアーを計画している。「パラサイト」は半地下の家に住む貧しいキム一家が高台に住むセレブなパク一家に入り込み、寄生していく様子を描いた映画。アヒョン洞は昔ながらの街並みが残る地域で、半地下の家も所々で見られる。映画では、パク家を占領して遊んでいたキム一家がパク一家の突然の帰宅に驚き慌てて家を飛び出した後、自宅に帰るため急な坂道や階段を歩くシーンなどが撮影された。

    また、マッポ区庁も観光客を呼び込むべく、撮影地に記念撮影ゾーンと、近くのトイレや飲食店の情報を知らせるための看板を設置する計画を発表した。

    しかしこれに対し、住民からは「自治体と公共機関が私たちに貧民層との烙印を押している」という反発の声が上がっているという。ある住民は「観光客から『ここは本当に人の住むところなのか』とまで言われた」とし、「世界的な観光地にすると言うが、世界中の人たちに私たちの貧しさを見せるということか」と指摘した。別の住民は「観光客に写真を撮られるのは気分が悪い」と話したという。

    一方、ソウル観光財団関係者は「映画で貧しい街として描かれたのは階級の葛藤を表現するための設定に過ぎない。観光客にはただ映画の撮影地だと紹介する」と説明しているという。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは「呆れた。ソウル市は一体何を考えているのか」「利益の前では他人の人権なんて簡単に無視されてしまうんだね」「観光客は一度見学して、楽しんで帰るだけかもしれないけど、住民にとっては生活であり現実だ」「映画の栄光に寄生する人たち。パラサイトの現実をありありと見せてくれている」など、観光スポット化に対する否定的な声が多く上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record China 2020年2月18日 22時40分 
    【【観光ツアー】映画「パラサイト」の快挙に沸くソウル市に撮影地住民は苦情訴え 『ここは本当に人の住むところなのか』と言われた】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2020/02/18(火) 21:09:05.92 ID:Z3R7pnTl9
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    インドでポン・ジュノ監督の映画『パラサイト 半地下の家族』が現地の映画を盗作したという主張が提起された。

    17日、インディアトゥデイ、TNN通信など現地のメディアはインドの映画製作者、PLテナパン氏がポン・ジュノ監督の『パラサイト』をめぐって自身の映画を盗作したとして訴訟を準備中という便りを伝えた。

    報道によると、1999年『MinsaraKanna』(監督K.S.ラビクマル)を製作したテナパン氏はこの映画と『パラサイト』が構成的な側面で似ているとし「アカデミー授賞式後『パラサイト』を見たが、わが映画の内容と似ていた」と主張した。引き続き「現在、チェンナイにいる弁護士と協議を終え、国際弁護士を選任して2~3日内に告訴をするかどうかを決めるだろう」と伝えた。

    だが、テナパン氏は具体的に『パラサイト』のどの部分が『MinsaraKanna』を盗作したのかは明らかにしなかった。彼は「法廷にすべてを調べさせよう」として「法廷で判断されるだろう」と話した。同時に、「韓国の映画製作者がタミル語を駆使する映画製作者に訴訟を起こした事例がある」と付け加えた。

    1999年公開された『MinsaraKanna』はインド南部の言語であるタミル語で製作されたロマンチックコメディ映画だ。K.S.ラビクマルが監督を引き受けた。映画製作会社はKRGムービーインターナショナルであり、公式製作者はK.R.カンガダランだ。

    TNN通信は『パラサイト』が10日、第92回アカデミー授賞式で作品賞など4冠を獲得すると、SNSで『パラサイト』と『MinsaraKanna』のストーリーラインが似ているという文章が掲載されたと明らかにした。

    これに対してラビクマル監督は「まだ『パラサイト』を観ていない」とし「訴訟はプロデューサーが決めること」と話した。彼は『MinsaraKanna』が『パラサイト』にインスピレーションになったといってもそのストーリーがオスカー賞を受けてうれしいと伝えた。

    『MinsaraKanna』は愛を勝ち取るために身分を隠して恋人の家で警護員として働く男性の話を描いた。男性の弟と妹もその家でそれぞれ召使いと料理人として働きながら共に生活する。男性は百万長者の息子であり、その恋人は裕福な事業家の妹で過保護を受けているという設定だ。

    2020.02.18 07:54 中央日報
    https://s.japanese.joins.com/jarticle/262681


    【【韓国vsインド】<インド映画製作者>ポン・ジュノ監督の映画『パラサイト 半地下の家族』が盗作したという主張!訴訟を準備中...】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/02/10(月) 11:08:11.23 ID:CAP_USER
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    【ソウル聯合ニュース】米ロサンゼルスで10日(日本時間)、第92回米アカデミー賞の授賞式が開かれ、 韓国のポン・ジュノ監督の映画「パラサイト 半地下の家族」が脚本賞を受賞した。米アカデミー賞での韓国作品の受賞は初めて。

    聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20200210001400882

    【【韓国映画】「パラサイト 半地下の家族」アカデミー賞の脚本賞を受賞・・・米アカデミー賞での韓国作品の受賞は初めて】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/02/09(日) 06:10:39.42 ID:uB7+3DAB9 
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     今年のサンダンス映画祭で話題になった、北朝鮮の金正男(キム・ジョンナム)氏の暗殺事件を追ったドキュメンタリー映画『アサシンズ(原題)/ Assassins』の世界配給権を、マグノリア・ピクチャーズが獲得したと、The Hollywood Reporter ほか複数のメディアが報じている。

     正男氏は、2017年2月13日、マレーシアのクアラルンプール国際空港で、ベトナム人とインドネシア人の女性に突然襲撃され、空港内の病院で急死した。映画は、2人の女性が正男氏暗殺に至った経緯を描く作品になるようだ。

     監督は、映画『おしえて!ドクター・ルース』のライアン・ホワイト。ホワイト監督は、ジェシカ・ハーグレイヴと共に製作も兼任。映画『クィーン・オブ・ベルサイユ 大富豪の華麗なる転落』『イカロス』のダン・コーガン、映画『未来を写した子どもたち』のジェラリン・ホワイト・ドレイファウスなどが製作総指揮を務める。(細木信宏/Nobuhiro Hosoki)

    2020年2月8日 22時05分
    https://www.cinematoday.jp/news/N0113901


    【【映画】金正男氏の暗殺描く映画の配給会社が決定】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/14(土) 10:23:18.38 ID:CAP_USER
    |映画『ミッドウェー』の制作陣、日本軍役に韓国人を募集
    |カナダのモントリオール韓人社会が当時、賛否両論で対立
    |映画『ミッドウェー』、国内公開31日に控える

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    ▲ 映画『ミッドウェー』の日本軍役エキストラ募集ポスター
    ____________________________________________________________

    太平洋戦争の物語りを取り上げたハリウッド映画、『ミッドウェー』の日本軍役エキストラ募集のポスターが注目されている。

    匿名の情報提供者によれば去る2018年の年末、カナダ ケベック州 モントリオールの韓人(コリアン)社会コミュニティー『Hタイムズ』は、「映画 “ミッドウェー” の日本軍エキストラに日本人や韓国人など、アジア系を募集する」という内容の記事が掲載された。当時『Hタイムズ』に掲載された該当の記事は、現在(2019年12月13日)は削除されている。2018年の年末当時、映画『ミッドウェー』のエキストラに日本軍に見える日本人や韓国人を募集するという消息は、『Hタイムズ』だけでなく僑民の間でもeメールでやり取りするなど、当時の韓人僑民の間で素早く拡散した。

    当時、映画『ミッドウェー』製作陣は、日本軍のエキストラ募集に関連して英語と日本語版のポスターを公開して、「日本軍に見える日本人や韓国人など、アジア系を募集する」と明らかにした。映画『ミッドウェー』の製作陣は日本軍エキストラ募集関連の英語版ポスターで、「映画に出演しませんか?」という見出しでエキストラ募集の意思を示した。映画『ミッドウェー』の製作陣は続けて、「ローランド・エメリッヒが監督を務める公式的なハリウッドの大作を、モントリオールで撮影する」としながら、「日本軍に見える日本人や韓国人、またはアジア系を求めている。18歳~30歳の男性と30代~60代の男性を求めている。十分な賃金を支給する」と付け加えた。

    匿名の情報提供者によれば、映画『ミッドウェー』の日本軍に見える韓国人エキストラ募集について、2018年当時の匿名の韓人コミュニティーでは、「歴史意識がしっかりしている韓国の人間が、太平洋戦争当時の日本軍役を務めるなんてありえないのでは?」という意見と、「就職もままならないモントリオールの社会でお金が貰えることに何の問題が?」という意見が対立していたことが分かった。

    一方、映画『ミッドウェー』は去る11月に全米公開の最初の週末、1,750万ドル(203億2,975万ウォン)を稼いで興行記録を達成した。映画『ミッドウェー』は来る12月31日、国内での公開を控えている。

    ハンス経済(韓国語)
    http://www.sporbiz.co.kr/news/articleView.html?idxno=400498

    【【韓国発狂】ハリウッドの大作『ミッドウェー』、「日本軍役に日本人に見える韓国人を募集」】の続きを読む

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    1: ■忍【LV28,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/12/06(金)14:19:28 ID:IGt
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    世界で上映され人気のディズニーの人気劇場アニメ『アナと雪の女王2(原題、Frozen2)』。
    韓国では『冬の王国2』という名前で11月23日より上映されている。
    しかしこの『アナと雪の女王2』を韓国の市民団体庶民民生対策委員会がウォルト・ディズニー・カンパニー・コリアを独占禁止法違反だとしてソウル中央地検に告発したのだ。

    市民団体は2019年12月1日、告発状で「『アナと雪の女王2』は先月23日、基準のスクリーンシェア88%、上映回数1万6220回『アベンジャーズエンドゲーム』の韓国の映画史上最高の上映回数を上回った。これは事業者が50%以上の市場シェアを確保したもので独占禁止法違反に該当する」と述べた。

    同団体は「フランスの劇場では映画館で3つ以上のスクリーンで上映すれば違法となる。米国シェアも30%足らずだがディズニーコリアは、スクリーンの独占を行い短期間に莫大な利益を得た。消費者の選択権を制限して独占禁止法を違反した」と主張した。

    (以下略)

    ゴゴ通信 12月3日
    https://gogotsu.com/archives/55356

    【【韓国人の意味不明な主張】『アナと雪の女王2』を韓国市民団体が独占禁止法だと訴える 団体「スクリーンを独占するな」】の続きを読む

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/09/15(日) 15:44:07.24 ID:QBekj2Va9
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    町山智浩 (@TomoMachi)さんが3:25 午前 on 月, 9月 09, 2019にツイートしました。
    カンヌ映画祭グランプリを受賞した抜群に面白い韓国映画の配給元が日本の民放各局に紹介して欲しいとプロモーションをかけているが、どこからも「韓国映画は今ちょっと」と断られている。国同士がどうだろうと映画は関係ないでしょ。TVマンは同じ映像文化に携わる者として恥ずかしくないの?

    https://twitter.com/TomoMachi/status/1170765020852043776?s=03

    注)「パラサイト 半地下の家族」だと思われますが、日本では2020年1月公開予定です。宣伝は時期的にまだ早いのでは?

    【【韓国映画】町山智浩「抜群に面白い韓国映画を日本の民放に紹介しても、どこも断られている。TVマンとして恥ずかしくないの?」 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/08/10(土) 20:15:40.60 ID:DJkE9aSm9 
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    「新聞記者」のトークイベントが昨日8月8日に東京・丸の内ピカデリーで行われた。

    望月衣塑子の著書を原案とする「新聞記者」は、国家権力の闇に迫ろうとする新聞記者・吉岡の奮闘と、現政権に不都合なニュースのコントロールを任されたエリート官僚・杉原の葛藤を描いた政治サスペンス。シム・ウンギョンが吉岡、松坂桃李が杉原を演じた。8日時点で動員40万人、興行収入約5億円を記録している。

    イベントには俳優の石田純一、元文部科学事務次官であり現代教育行政研究会代表の前川喜平、プロデューサーの河村光庸が出席。朝日新聞の論説委員・高橋純子も進行役として参加した。まず河村は「私はよく映画祭に参加していたのですが、世界各国の方々はほとんど日本の政治について知らないんです。それは長い間日本で政治に関する映画が作られていなかったから」と説明する。「新聞記者」製作の発端を「伊藤詩織さんの事件です。国家権力が逮捕状を出しておいてそれを取り下げるなんてことがあっていいのかと。そこまで来ちゃったのかと。大変な危機感を持って、なんとしてでもこの映画を作らなければと思いました」と明かした。

    「今日、実はサプライズゲストが来ています」と河村が話すと、ステージに伊藤詩織が登場。河村が「裁判中でいろいろ問題があるかもしれないけど来てくれました」と続けると、観客から伊藤に大きな拍手が送られた。伊藤は「自分がここに立っていることにちょっと驚いています」と心境を吐露し、現在はイギリス・ロンドンに住んでおり裁判のため一時的に日本に来ていると説明。7月8日に行われた尋問を振り返りながら「ずっと取材をしてくださっている望月記者が尋問にも来ていて。尋問のあとに『お疲れさま』と声をかけてくれて、『新聞記者』のチケットをくださった。『観てきてください』と。実は、観る勇気がなかったんです。悪夢が描かれていて、フラッシュバックしてしまうんではないかと思って。ただ当事者であるし、ジャーナリズムとしても観たいと思って尋問のあとにすぐ観に行きました」と話す。映画には伊藤をモデルとするキャラクター・後藤さゆりが登場しており、「満席だったんですが、いったいここにいる何人が後藤さゆりさんが体験したことについて知っていて、ノンフィクションだと思って観ているのかなと思って。観終わったあと、動けずにぼーっとしていたんです」と回想。「そうしたら出るときに『詩織さんですか?』と声をかけてくれた方がいて、『私たちのために声を上げてくださってありがとう』と言ってくださったんです。そこで緊張などいろいろなものがほぐれて涙が出ました。性暴力だったり、体験したことを日本のメディアではなかなか話すことができなくて、それが映画というフィクションで描かれていることにいろいろ思うことはあったんです。でも観た人に伝わっていたのがうれしかった」としみじみ述べた。

    2につづく

    映画ナタリー
    2019年8月9日 10:10
    https://natalie.mu/eiga/news/343077

    【【パヨク活動家望月衣塑子記者原案】「新聞記者」イベントに伊藤詩織がサプライズ登壇、プロデューサーは韓国公開を発表 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/04(火) 22:43:11.15 ID:NVzn0+Wk9
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    ◆ 慰安婦映画「主戦場」 制作サイドが会見 出演者による上映差し止めに応じない考えを強調

    記事によると…

    ・4月公開の慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」に登場する藤岡信勝拓殖大客員教授らが「出演は承諾していない」として上映差し止めを訴えている問題について、監督の出崎幹根(でざき・みきね)氏が3日、都内で記者会見し、「(藤岡氏らに)差し止める権利はない」と述べ、応じない考えを示した。

    ・藤岡氏ら7人は、出崎氏から大学院生の立場で卒業作品の制作目的でインタビューを依頼されたとして、「商業映画ならば協力するつもりはなかった」と主張している。

    ・出崎氏は、作中で藤岡氏らを「歴史修正主義者」と位置付けたことについて、「彼らは世界的に合意されている歴史観を変えようとしている。それは歴史修正主義だ」と述べ、「世界が考えている慰安婦問題とは、彼女たちは性奴隷であり、20万人いた、強制連行された人たちだということだ」とも主張した。

    2019.6.3 18:19
    https://www.sankei.com/entertainments/news/190603/ent1906030006-n1.html

    ■ 解説

    「主戦場」(しゅせんじょう)は、2019年公開のドキュメンタリー映画。日本の慰安婦問題を扱った作品。
    本作が監督デビュー作となるフロリダ出身の日系人ミキ・デザキ(Norman Mikine Dezaki、出崎幹根)によるインタビュー形式で多くの知識人・文化人が登場する。
    2018年釜山国際映画祭ドキュメンタリー・コンペティション部門出品作品。

    ■ twitterの反応

    ほむにょんΦωΦMk-2 @ak_reboot
    嘘を映画にする時点で、主張によってはタダのファンタジーで済むが、それを正しい歴史も宣うのならそれこそ歴史修正主義なのでは。
    https://twitter.com/ak_reboot/status/1135488674387206144

    ain26 @ain26i
    米国での裁判では強制連行も性奴隷も無いことが証明されている
    募集に応募した職業売春だった証拠は日本にも米国立図書館にも沢山ある
    韓国から金が出るので映画を創っているだけだろう。
    https://twitter.com/ain26i/status/1135534553840246785

    はすみ としこ @hasumi29430098
    産経新聞が、双方の記者会見を経て記事にしましたね。
    記事後半にも書いてありますが、デザキ監督の慰安婦問題とは、「性奴隷」「20万人」「強制連行」なんだそうで。
    それで「中庸」の映画を作ろうとしたとは片腹痛いですね(笑
    https://twitter.com/hasumi29430098/status/1135492671957422080

    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    Share News Japan 2019-06-04
    https://snjpn.net/archives/134970 

    【【パヨクの捏造映画】慰安婦映画「主戦場」制作サイド、出演者による上映差し止めに応じず…監督「彼らは歴史修正主義者だ」 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/19(水) 08:45:10.50 ID:CAP_USER9
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    12/19(水) 5:59配信

    蒼井優に逃げられて… 「東京新聞の美人記者」映画、主役に韓国人女優

    当初、主役には、蒼井優、満島ひかりなどの名前が挙がっていたが……
     菅義偉官房長官の天敵といえば、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(43)である。彼女をモデルにした映画の撮影が、いよいよ開始された。当初、主役には、蒼井優、満島ひかりなどの名前が挙がっていたが、蓋を開けてみれば、意外な女優だった。

     ***

     望月記者は、社会部所属にもかかわらず、昨年6月から菅官房長官の定例会見に出席し、加計問題などについて執拗に質問を浴びせかけたことで、一躍注目を集めた。

     官邸詰めの記者によれば、

    「それ以降も、菅官房長官とのバトルは続いています。11月28日には、出入国管理法改正案について、望月さんが“強行に採決が行われた”などと質問攻め。それに対し、菅官房長官は“強行採決なんか、やっていない”“まったく事実と違うことの質問はすべきではない”と、苦虫を噛み潰したような顔で反論していました」

     菅官房長官の天敵としてその名を知られるようになった望月記者は、2000年に入社。事件記者としてならし、昨秋、自伝本『新聞記者』を上梓した。その自伝本を原案とした映画の撮影がようやく始まったのだ。

     東京新聞の関係者によれば、

    「12月1日、2日、16日の休日の3日間、本社7階にある放送芸能部、文化部などで、ロケが行われることになりました。会社としても、東京新聞の知名度を上げるために、撮影に協力することにしたのです」

    ダブル主演

     一体、どのような映画になるのか。

    「望月さんの自伝本をもとにしたオリジナルストーリーの映画。主役の新聞記者を演じるのは、24歳のシム・ウンギョンという韓国人女優です。当初、蒼井優や満島ひかりなども候補になっていましたが、やはり、政治色がつくことから、キャスティングできませんでした」

     と明かすのは、映画制作会社の関係者である。

    「そのため、何のしがらみもないシム・ウンギョンが抜擢されたのです。ただ、難点は日本語が達者とは言えず、たどたどしい話し方をする記者になってしまいましたが……。この映画はダブル主演態勢で、もう一方の主役には集客力を見込んで、人気俳優の松坂桃李が起用されました。新聞記者とともに、不正に塗れた上司を追及する内閣情報調査室の役人という役です」

     それにしても、望月記者役のシム・ウンギョンは、日本ではほとんど知られていないが、韓流ウォッチャーが語るには、

    「韓国では、子役出身の女優として知られています。有名になったのは、『ファン・ジニ』という人気ドラマで、日本でもよく知られているチャン・グンソクとともに子役で出演していたからです。かねてから演技力には定評があり、“演技神童”と呼ばれていたほど。韓国では誰もが知るお馴染みの女優ですが、かと言って、人気があるというわけではない。華のある美人ではありませんからね」

     昨春、シム・ウンギョンは、門脇麦や安藤サクラといった演技派が揃う事務所と契約し、日本での活動を本格化させたという。

     そこで、望月記者に、自分の役を韓国人女優が演じることについて聞くと、

    「会社から、映画のことは喋ってはいけないと言われていまして……」

     菅官房長官を追及する威勢の良さとは打って変わって、歯切れの悪い回答だった。

     映画の公開予定は来年6月。

     ともあれ、菅官房長官が一番観たくない映画であることだけは間違いない。

    ヤフーニュース(デイリー新潮)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00553458-shincho-ent 
    【【誰が見る?】蒼井優に逃げられて… 東京新聞の望月衣塑子モデルの映画「東京新聞の美人記者」、主役はなんと韓国人女優 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/22(土)07:14:54 ID:NbC
    ネットフリックスが8月17日にリリースした恋愛コメディー映画「To All the Boys I’ve Loved Before(原題:私が愛した全ての男の子に)」の視聴者は主人公の妹が飲んでいるヤクルトの独特な容器に目がくぎ付けとなり、ツイッター上で盛り上がった。   
    この映画でヤクルトは「韓国のヨーグルトスムージー」と紹介されているが視聴者は明らかにヤクルトの「独特な赤いアルミのふた」に目を奪われている、と同氏は8月31日のリポートで指摘。「これは日本ブランドで、映画では一度も商品名は出てこないが、間違いなくヤクルトのボトルであり、ツイッターのユーザーはすぐに気づいた」と同氏は述べた。


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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537568094/ 【韓国人さん、映画で「ヤクルトは韓国の飲み物」と嘘をついてしまう】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/21(土) 14:03:03.25 ID:CAP_USER
     こんにちは、中国人マンガ家の孫向文です。 最近ニュースにもなったカンヌ国際映画祭でパルムドール賞を受賞した「万引き家族」を観賞してきました。映画の最後のクレジットに「是枝裕和監督原案、監督、脚本、編集」とあり、さらに「文化庁の助成金」とちゃんと書いてありました。つまり、この映画は国民の税金である文化庁の助成金を使い、是枝総監督の完全なる個人的メッセージを伝える映画だったのです。 

     以下は、今回映画を観て、僕自身の私的な感想であることをお断りしておきます。 

     まずはざっくりと内容を紹介しましょう。 
    (中略:とにかく汚い日本人像!、価値観は歪んでる万引き家族の人々を見る第三者目線の欠如) 

     家族全員は複数の偽名を使い分けています。それは国家が管轄する「戸籍制度」から逃げるためです。これではまるで在日外国人の特有の「通名制度」のような考えにすぎません。さらに言えば、左派層が主張する「日本の戸籍制度を廃止しろ」とも一致してます。これは例え、犯罪事件が発生した時、警察という第三者目線から見ると、戸籍が無いことが原因で、捜査に支障が出てしまいます。 

     息子はこんな「窃盗生活」が嫌になり、ようやく児童養護施設に入れるとなった時、父の柴田治とは2度と会えないと分かりました。そのとき彼は「やっぱり血の繋がりのない父はダメか」と嘆きました、日本の法律では合法の養子縁組はまったく問題ありません。しかし、こんな犯罪者との“養子縁組”だけは許されないことです。つまり、自分の犯罪を逸れて、日本の「血縁社会制度」を闇に葬ることになりかねません。これは児童養護施設という第三者目線から見ると、子供が犯罪グループから保護されたことで良かったです。 

     以上の表現が、なぜ「共感できなかった」かというと、この万引き家族の異常行為は、第三の選択肢を完全に無視しながら、第三者目線から客観視してないため、あくまでも是枝監督は主人公に注ぐ主観的に感情描写に過ぎません。この映画を観て全体的な思想は、「国家権力が人を裁く理由が勝手すぎる。万引きは生活のため、誘拐は児童保護のため、死体遺棄は戸籍制度の存在が悪いから、家族の絆を維持するため、金銭が悪、権力者は悪」という左派層の「無政府主義」である反権力思想そのものにしか見えませんでした。 

    実は共産主義丸出しの作品… 

     この映画を観ていて、感動した、泣きそうだった、というシーンや名ゼリフは一つもありませんでした。視覚的な衝撃だけの後味の悪い映画でした。『世にも奇妙な物語』という娯楽的なジャンルとして見るのはいいですが、この映画が、権威あるカンヌ映画祭でパルムドール賞を受賞して、上から目線で日本社会の問題を説教するような作品ではありませんでした。 

     結局、作品のテーマは、「血の繋がりのない養育の親に感謝するべき」ということなのでしょうが、この映画が、果たして文化庁の助成金を貰ってまで作る価値のある映画だったのでしょうか? 是枝裕和監督は、自らの映画製作に協力してくれた「血の繋がっていない親」である文化庁と日本政府に対して、「権力と距離を置く」と言い捨てて、感謝してないようです。さらに「我々の窃盗行為と他人の子を拉致で家族の絆を結んでいる方が、裕福で愛のない家族より幸せだ。世界一幸せなんだ」と言わんばかりですが、これではまるで北朝鮮の言い分としか思えません。まさしく是枝監督自身が共産主義思想を丸出しにしたの作品だとしか思えません。 


    ViewPoint<パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!>一部抽出
    https://vpoint.jp/column/116703.html

    【 パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/13(金) 09:06:25.06 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2018年7月11日、韓国・国民日報によると、慰安婦問題を扱った韓国映画「Her story」が、興行成績で苦戦を強いられている。

    日本軍慰安婦がテーマの同映画は、公開前から注目を集めていた。韓国のメディアでは連日、同映画に出演した有名女優らのインタビューやヒットを予想する記事が報じられていた。先月14日には女性家族部長官、今月3日にはソウル市長、9日にはソウル市教育監が観覧して話題となった。

    記事によると、韓国で公開2週目を迎えた同映画は、10日までの観客動員数が29万人にとどまった。10日の観客動員数は7913人で、1万人にも満たなかったという。この成績について、記事は「多大な時間と労力をかけて制作された映画であるため残念だ」と伝えている。

    さらに10日の時点で同映画を上映する映画館は1週目(695カ所)の半分以下(294カ所)に減った。上映中の映画館でも、上映時間は早朝か深夜だという。これには、同時期に公開されたハリウッド映画「アントマン&ワスプ」の人気も影響しているとみられている。

    同映画は、1990年代、韓国の元慰安婦らが日本政府を相手取り起こした訴訟で、一部勝訴判決を引き出すまで闘い続けた姿を実話を基に描いたもの。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「見たくても近くに上映している映画館がない」
    「上映していないのにどうやって見る?」
    「たった1週間で終了したら見たい人も見られない」

    など、上映スクリーン数の少なさに不満の声が多数寄せられている。

    その他

    「面白くなさそうだから」
    「女優の演技がしらじらしい」
    「慰安婦テーマの映画が多過ぎて飽きた。どれも似たり寄ったり」
    「時期が悪かった。夏の暑い時に見るにはテーマが重過ぎる」

    などと指摘する声もあった。

    2018年7月13日(金) 6時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b624785-s0-c30-d0058.html

    【【韓国】期待の“慰安婦映画”、興行成績で大苦戦 「多大な時間と労力をかけて制作された映画であるため残念だ」】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★ 2018/07/06(金) 09:38:29.19 ID:CAP_USER9
    no title
     
    アニメ「機動戦士ガンダム」が、ハリウッドで実写映画化されることが決定した。

    これはアメリカ・ロサンゼルスにて7月5日から8日まで開催中のイベント「Anime Expo 2018」にて発表されたもの。今回の実写映画はサンライズと、
    「パシフィック・リム」「GODZILLA ゴジラ」などを手がけてきたレジェンダリー・ピクチャーズとの共同制作となる。詳細は続報を待とう。

    「機動戦士ガンダム」は1979年に日本でテレビ放送が開始され、2019年で40周年を迎える。

    https://natalie.mu/comic/news/289948


    【【駄作の予感】「ガンダム」ハリウッドで実写映画化!制作はレジェンダリー・ピクチャーズ 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/06/09(土) 14:50:24.45 ID:CAP_USER9
    F2E9F5F6-B089-4F43-98AA-A525112C5C15

    (略) 

    是枝監督、文科相の祝意を辞退 「公権力とは距離保つ」 

    「万引き家族」でカンヌ国際映画祭の最高賞(パルムドール)を受賞した是枝裕和監督(56)が7日、林芳正文部科学相が対面して祝意を伝えたい意向を国会で示したことに対し、「公権力とは距離を保つ」として祝意を辞退する考えを自身のサイトで明らかにした。 

    <略> 

    一方、是枝監督は同日付で「『祝意』に関して」とする文章をサイトに掲載。受賞を顕彰したいとする団体や自治体からの申し出を全て断っていると明記し、「映画がかつて、『国益』や『国策』と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば、大げさなようですがこのような『平時』においても公権力(それが保守でもリベラルでも)とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないかと考えています」とした。 

    林大臣は8日朝の閣議後会見で改めて、「国会で祝意を表したつもりだが、もし受け入れていただけるのなら、改めて祝意は述べたい」と話した。 

    https://www.asahi.com/articles/ASL68677QL68UCVL025.html 

    ↓ ↓ ↓ 

    この「万引き家族」という映画の最初のタイトルは「声を出して呼んで」でした。 

    ↓ ↓ ↓ 

    『万引き家族』、最初のタイトルは『声を出して呼んで』だった!リリー・フランキーらが語る 

    リリーによると「それがもともとのタイトルであり、脚本もそこが重点的に書かれていました。最初は映画のタイトルも『声を出して呼んで』だったんです」とのこと。 

    https://movie.walkerplus.com/news/article/149526/ 

    ↓ ↓ ↓ 

    そしてこの映画「声を出して呼んで」は、平成30年度文化芸術振興費補助金2,000万円が出ています。 

    文化庁 
    平成30年度文化芸術振興費補助金による 
    助 成 対 象 活 動 の 決 定 に つ い て 
    http://www.ntj.jac.go.jp/assets/files/kikin/joho/h30/20180330_hojyokin.pdf 

    (略) 

    管理人 
    ネットの反応 
    名無し 
    偉そうに会社に楯突いて辞めた奴が、元の会社から発注貰っててワロタ 
    名無し 
    助成金家族じゃねえか 
    名無し 
    ナマポで生活しながら反日デモ起こす奴みたいだな 
    名無し 
    反権力を謳う連中ってこんなんばっかで笑うわ 
    名無し 
    日本という他所より安全で清潔な場所に居ながらにして自分の国をディスる、楽しいお仕事ですね 
    名無し 
    いつものサヨクでワロタ 
    何も成長してない 

    【『文科省から助成金2000万』を貰った是枝裕和、林文科相の祝意を辞退 是枝「公権力とは距離保つ」 ネット「いつものサヨクでワロタ」 】の続きを読む

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    1: 復讐の鬼 ★ 2018/03/03(土) 18:10:04.62 ID:CAP_USER9
     はじめに断っておくと、英国最大の映画祭で英国映画協会が主催する「ロンドン映画祭」ではない。
    インディーズ映画の支援などを目的に2007年に始まった映画祭である。
    その長編ドキュメンタリー部門の作品賞、監督賞、編集賞の3部門にノミネートされ、最優秀監督賞に輝いた。

    「映画祭の主催者は『捕鯨に賛成するわけではない』とも言っていましたけど、作品が中立で情熱的、
    そして映画として素晴らしいという評価をいただきました。反捕鯨中心国の英国で評価してもらえたことには、大きな意味があると思うんです」
     とは、ロンドンから帰国したばかりの八木景子監督(50)である。

     撮影は2014年にスタート。映画など撮ったこともなかった。手持ちカメラを手に、たった一人で和歌山県太地町に4カ月滞在し、撮影を続けた。
    この頃の私の思いは単純なもので、給食で食べた大好きな鯨の竜田揚げがもう食べられなくなるのでは、という危機感からでしたが、
    調べて行くうちに矛盾だらけに憤りが募っていき、止まらなくなりました」

     八木監督は太地町で、反捕鯨団体「シーシェパード」の強行的な運動を目の当たりにする。
    漁師を「キラー」と称して嫌がらせをし、無理やり撮影して動画をネットにアップしていた。

    「映像の借りは映像で返す! という思いになっていきました。いまになって見直しても、よくあれだけの濃厚な取材をしたなと思います。
    『ザ・コーヴ』の監督や主演などにもインタビューできましたしね。気がつくと素材は150時間分にもなってしまって編集するのが大変でした」

     映像には映像で、アカデミー賞にはアカデミー賞で、とも考えた。それを実行に移したのは16年のこと。
    だが、アカデミー賞のノミネートまでにはハードルが高かった。

    「1週間以上の劇場公開に加え、LAタイムズや、NYタイムズに批評が掲載されないとエントリー資格が得られないし、お金もない。
    集まらなかったら恥ずかしいという気持ちを捨てクラウドファンドで出資をお願いしたら、鯨を応援したいという方々から必要な経費1100万円が集まった。
    米国で公開でき、無事、アカデミー賞の対象作品の土台に乗り、目標だったアカデミー賞選考委員に(「ザ・コーヴ」後の太地町の被害を)見せつけることに成功しました」

     アカデミー賞では受賞には至らなかったが、監督の挑戦は続いた。

    昨年(17年)8月25日から、映画はNetflixを通じて23カ国語版が海外189カ国に配信されるようになった。日本映画としては非常に珍しいケースだ。
    配信3日後には、シーシェパードの創立者ポール・ワトソンは、日本の調査捕鯨への攻撃を一時中止すると表明した。

    さらに太地町へ人員を送ることも難航し中止を表明した。そこに今回は、反捕鯨デモの最大拠点ともいえる英国の映画祭での受賞も加わったのだ。

    「2月15日に上映され、17日に授賞式だったのですが、その間の16日は、ちょうどロンドンで捕鯨反対のデモが行われていました。
    いつもバレンタインデーの前後にデモを行っているらしいのですが、滞在中の16日のデモを実際に見ることができたのは、全くの偶然でしたが、
    そんな土地柄で受賞できたことに価値を感じますね」

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00538537-shincho-ent 


    【反捕鯨の本拠地の英国で「ビハインド・ザ・コーヴ」が最優秀監督賞を受賞した理由  】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/02/18(日) 11:09:22.80 ID:CAP_USER9
    【ロンドン時事】ロンドンで17日、ロンドン国際映画制作者祭の授賞式が行われ、日本の捕鯨活動の実態に迫ったドキュメンタリー映画「ビハインド・ザ・コーヴ」を監督した八木景子さん(50)が、長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞に選ばれた。

    八木さんは2014年にイルカの追い込み漁で知られる和歌山県太地町に滞在するなどし、論争の続く捕鯨問題について、捕鯨に肯定的な視点で描いた。

    太地町のイルカ漁を批判し10年に米アカデミー賞を受賞した「ザ・コーヴ」に反論する内容となっている。
    (2018/02/18-08:51)
    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021800179&g=soc
    17日、ロンドン国際映画制作者祭で、長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞を受賞し、トロフィーを手にする八木景子さん(本人提供)
    no title

    【【映画】捕鯨批判に反論 「ビハインド・ザ・コーヴ」の八木景子監督、英で最優秀監督賞を受賞 】の続きを読む

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