かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:映画

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    1: Toy Soldiers ★ 2019/09/15(日) 15:44:07.24 ID:QBekj2Va9
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    町山智浩 (@TomoMachi)さんが3:25 午前 on 月, 9月 09, 2019にツイートしました。
    カンヌ映画祭グランプリを受賞した抜群に面白い韓国映画の配給元が日本の民放各局に紹介して欲しいとプロモーションをかけているが、どこからも「韓国映画は今ちょっと」と断られている。国同士がどうだろうと映画は関係ないでしょ。TVマンは同じ映像文化に携わる者として恥ずかしくないの?

    https://twitter.com/TomoMachi/status/1170765020852043776?s=03

    注)「パラサイト 半地下の家族」だと思われますが、日本では2020年1月公開予定です。宣伝は時期的にまだ早いのでは?

    【【韓国映画】町山智浩「抜群に面白い韓国映画を日本の民放に紹介しても、どこも断られている。TVマンとして恥ずかしくないの?」 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/08/10(土) 20:15:40.60 ID:DJkE9aSm9 
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    「新聞記者」のトークイベントが昨日8月8日に東京・丸の内ピカデリーで行われた。

    望月衣塑子の著書を原案とする「新聞記者」は、国家権力の闇に迫ろうとする新聞記者・吉岡の奮闘と、現政権に不都合なニュースのコントロールを任されたエリート官僚・杉原の葛藤を描いた政治サスペンス。シム・ウンギョンが吉岡、松坂桃李が杉原を演じた。8日時点で動員40万人、興行収入約5億円を記録している。

    イベントには俳優の石田純一、元文部科学事務次官であり現代教育行政研究会代表の前川喜平、プロデューサーの河村光庸が出席。朝日新聞の論説委員・高橋純子も進行役として参加した。まず河村は「私はよく映画祭に参加していたのですが、世界各国の方々はほとんど日本の政治について知らないんです。それは長い間日本で政治に関する映画が作られていなかったから」と説明する。「新聞記者」製作の発端を「伊藤詩織さんの事件です。国家権力が逮捕状を出しておいてそれを取り下げるなんてことがあっていいのかと。そこまで来ちゃったのかと。大変な危機感を持って、なんとしてでもこの映画を作らなければと思いました」と明かした。

    「今日、実はサプライズゲストが来ています」と河村が話すと、ステージに伊藤詩織が登場。河村が「裁判中でいろいろ問題があるかもしれないけど来てくれました」と続けると、観客から伊藤に大きな拍手が送られた。伊藤は「自分がここに立っていることにちょっと驚いています」と心境を吐露し、現在はイギリス・ロンドンに住んでおり裁判のため一時的に日本に来ていると説明。7月8日に行われた尋問を振り返りながら「ずっと取材をしてくださっている望月記者が尋問にも来ていて。尋問のあとに『お疲れさま』と声をかけてくれて、『新聞記者』のチケットをくださった。『観てきてください』と。実は、観る勇気がなかったんです。悪夢が描かれていて、フラッシュバックしてしまうんではないかと思って。ただ当事者であるし、ジャーナリズムとしても観たいと思って尋問のあとにすぐ観に行きました」と話す。映画には伊藤をモデルとするキャラクター・後藤さゆりが登場しており、「満席だったんですが、いったいここにいる何人が後藤さゆりさんが体験したことについて知っていて、ノンフィクションだと思って観ているのかなと思って。観終わったあと、動けずにぼーっとしていたんです」と回想。「そうしたら出るときに『詩織さんですか?』と声をかけてくれた方がいて、『私たちのために声を上げてくださってありがとう』と言ってくださったんです。そこで緊張などいろいろなものがほぐれて涙が出ました。性暴力だったり、体験したことを日本のメディアではなかなか話すことができなくて、それが映画というフィクションで描かれていることにいろいろ思うことはあったんです。でも観た人に伝わっていたのがうれしかった」としみじみ述べた。

    2につづく

    映画ナタリー
    2019年8月9日 10:10
    https://natalie.mu/eiga/news/343077

    【【パヨク活動家望月衣塑子記者原案】「新聞記者」イベントに伊藤詩織がサプライズ登壇、プロデューサーは韓国公開を発表 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/06/04(火) 22:43:11.15 ID:NVzn0+Wk9
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    ◆ 慰安婦映画「主戦場」 制作サイドが会見 出演者による上映差し止めに応じない考えを強調

    記事によると…

    ・4月公開の慰安婦問題を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」に登場する藤岡信勝拓殖大客員教授らが「出演は承諾していない」として上映差し止めを訴えている問題について、監督の出崎幹根(でざき・みきね)氏が3日、都内で記者会見し、「(藤岡氏らに)差し止める権利はない」と述べ、応じない考えを示した。

    ・藤岡氏ら7人は、出崎氏から大学院生の立場で卒業作品の制作目的でインタビューを依頼されたとして、「商業映画ならば協力するつもりはなかった」と主張している。

    ・出崎氏は、作中で藤岡氏らを「歴史修正主義者」と位置付けたことについて、「彼らは世界的に合意されている歴史観を変えようとしている。それは歴史修正主義だ」と述べ、「世界が考えている慰安婦問題とは、彼女たちは性奴隷であり、20万人いた、強制連行された人たちだということだ」とも主張した。

    2019.6.3 18:19
    https://www.sankei.com/entertainments/news/190603/ent1906030006-n1.html

    ■ 解説

    「主戦場」(しゅせんじょう)は、2019年公開のドキュメンタリー映画。日本の慰安婦問題を扱った作品。
    本作が監督デビュー作となるフロリダ出身の日系人ミキ・デザキ(Norman Mikine Dezaki、出崎幹根)によるインタビュー形式で多くの知識人・文化人が登場する。
    2018年釜山国際映画祭ドキュメンタリー・コンペティション部門出品作品。

    ■ twitterの反応

    ほむにょんΦωΦMk-2 @ak_reboot
    嘘を映画にする時点で、主張によってはタダのファンタジーで済むが、それを正しい歴史も宣うのならそれこそ歴史修正主義なのでは。
    https://twitter.com/ak_reboot/status/1135488674387206144

    ain26 @ain26i
    米国での裁判では強制連行も性奴隷も無いことが証明されている
    募集に応募した職業売春だった証拠は日本にも米国立図書館にも沢山ある
    韓国から金が出るので映画を創っているだけだろう。
    https://twitter.com/ain26i/status/1135534553840246785

    はすみ としこ @hasumi29430098
    産経新聞が、双方の記者会見を経て記事にしましたね。
    記事後半にも書いてありますが、デザキ監督の慰安婦問題とは、「性奴隷」「20万人」「強制連行」なんだそうで。
    それで「中庸」の映画を作ろうとしたとは片腹痛いですね(笑
    https://twitter.com/hasumi29430098/status/1135492671957422080

    ※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

    Share News Japan 2019-06-04
    https://snjpn.net/archives/134970 

    【【パヨクの捏造映画】慰安婦映画「主戦場」制作サイド、出演者による上映差し止めに応じず…監督「彼らは歴史修正主義者だ」 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/12/19(水) 08:45:10.50 ID:CAP_USER9
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    12/19(水) 5:59配信

    蒼井優に逃げられて… 「東京新聞の美人記者」映画、主役に韓国人女優

    当初、主役には、蒼井優、満島ひかりなどの名前が挙がっていたが……
     菅義偉官房長官の天敵といえば、東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者(43)である。彼女をモデルにした映画の撮影が、いよいよ開始された。当初、主役には、蒼井優、満島ひかりなどの名前が挙がっていたが、蓋を開けてみれば、意外な女優だった。

     ***

     望月記者は、社会部所属にもかかわらず、昨年6月から菅官房長官の定例会見に出席し、加計問題などについて執拗に質問を浴びせかけたことで、一躍注目を集めた。

     官邸詰めの記者によれば、

    「それ以降も、菅官房長官とのバトルは続いています。11月28日には、出入国管理法改正案について、望月さんが“強行に採決が行われた”などと質問攻め。それに対し、菅官房長官は“強行採決なんか、やっていない”“まったく事実と違うことの質問はすべきではない”と、苦虫を噛み潰したような顔で反論していました」

     菅官房長官の天敵としてその名を知られるようになった望月記者は、2000年に入社。事件記者としてならし、昨秋、自伝本『新聞記者』を上梓した。その自伝本を原案とした映画の撮影がようやく始まったのだ。

     東京新聞の関係者によれば、

    「12月1日、2日、16日の休日の3日間、本社7階にある放送芸能部、文化部などで、ロケが行われることになりました。会社としても、東京新聞の知名度を上げるために、撮影に協力することにしたのです」

    ダブル主演

     一体、どのような映画になるのか。

    「望月さんの自伝本をもとにしたオリジナルストーリーの映画。主役の新聞記者を演じるのは、24歳のシム・ウンギョンという韓国人女優です。当初、蒼井優や満島ひかりなども候補になっていましたが、やはり、政治色がつくことから、キャスティングできませんでした」

     と明かすのは、映画制作会社の関係者である。

    「そのため、何のしがらみもないシム・ウンギョンが抜擢されたのです。ただ、難点は日本語が達者とは言えず、たどたどしい話し方をする記者になってしまいましたが……。この映画はダブル主演態勢で、もう一方の主役には集客力を見込んで、人気俳優の松坂桃李が起用されました。新聞記者とともに、不正に塗れた上司を追及する内閣情報調査室の役人という役です」

     それにしても、望月記者役のシム・ウンギョンは、日本ではほとんど知られていないが、韓流ウォッチャーが語るには、

    「韓国では、子役出身の女優として知られています。有名になったのは、『ファン・ジニ』という人気ドラマで、日本でもよく知られているチャン・グンソクとともに子役で出演していたからです。かねてから演技力には定評があり、“演技神童”と呼ばれていたほど。韓国では誰もが知るお馴染みの女優ですが、かと言って、人気があるというわけではない。華のある美人ではありませんからね」

     昨春、シム・ウンギョンは、門脇麦や安藤サクラといった演技派が揃う事務所と契約し、日本での活動を本格化させたという。

     そこで、望月記者に、自分の役を韓国人女優が演じることについて聞くと、

    「会社から、映画のことは喋ってはいけないと言われていまして……」

     菅官房長官を追及する威勢の良さとは打って変わって、歯切れの悪い回答だった。

     映画の公開予定は来年6月。

     ともあれ、菅官房長官が一番観たくない映画であることだけは間違いない。

    ヤフーニュース(デイリー新潮)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00553458-shincho-ent 
    【【誰が見る?】蒼井優に逃げられて… 東京新聞の望月衣塑子モデルの映画「東京新聞の美人記者」、主役はなんと韓国人女優 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/09/22(土)07:14:54 ID:NbC
    ネットフリックスが8月17日にリリースした恋愛コメディー映画「To All the Boys I’ve Loved Before(原題:私が愛した全ての男の子に)」の視聴者は主人公の妹が飲んでいるヤクルトの独特な容器に目がくぎ付けとなり、ツイッター上で盛り上がった。   
    この映画でヤクルトは「韓国のヨーグルトスムージー」と紹介されているが視聴者は明らかにヤクルトの「独特な赤いアルミのふた」に目を奪われている、と同氏は8月31日のリポートで指摘。「これは日本ブランドで、映画では一度も商品名は出てこないが、間違いなくヤクルトのボトルであり、ツイッターのユーザーはすぐに気づいた」と同氏は述べた。


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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1537568094/ 【韓国人さん、映画で「ヤクルトは韓国の飲み物」と嘘をついてしまう】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/21(土) 14:03:03.25 ID:CAP_USER
     こんにちは、中国人マンガ家の孫向文です。 最近ニュースにもなったカンヌ国際映画祭でパルムドール賞を受賞した「万引き家族」を観賞してきました。映画の最後のクレジットに「是枝裕和監督原案、監督、脚本、編集」とあり、さらに「文化庁の助成金」とちゃんと書いてありました。つまり、この映画は国民の税金である文化庁の助成金を使い、是枝総監督の完全なる個人的メッセージを伝える映画だったのです。 

     以下は、今回映画を観て、僕自身の私的な感想であることをお断りしておきます。 

     まずはざっくりと内容を紹介しましょう。 
    (中略:とにかく汚い日本人像!、価値観は歪んでる万引き家族の人々を見る第三者目線の欠如) 

     家族全員は複数の偽名を使い分けています。それは国家が管轄する「戸籍制度」から逃げるためです。これではまるで在日外国人の特有の「通名制度」のような考えにすぎません。さらに言えば、左派層が主張する「日本の戸籍制度を廃止しろ」とも一致してます。これは例え、犯罪事件が発生した時、警察という第三者目線から見ると、戸籍が無いことが原因で、捜査に支障が出てしまいます。 

     息子はこんな「窃盗生活」が嫌になり、ようやく児童養護施設に入れるとなった時、父の柴田治とは2度と会えないと分かりました。そのとき彼は「やっぱり血の繋がりのない父はダメか」と嘆きました、日本の法律では合法の養子縁組はまったく問題ありません。しかし、こんな犯罪者との“養子縁組”だけは許されないことです。つまり、自分の犯罪を逸れて、日本の「血縁社会制度」を闇に葬ることになりかねません。これは児童養護施設という第三者目線から見ると、子供が犯罪グループから保護されたことで良かったです。 

     以上の表現が、なぜ「共感できなかった」かというと、この万引き家族の異常行為は、第三の選択肢を完全に無視しながら、第三者目線から客観視してないため、あくまでも是枝監督は主人公に注ぐ主観的に感情描写に過ぎません。この映画を観て全体的な思想は、「国家権力が人を裁く理由が勝手すぎる。万引きは生活のため、誘拐は児童保護のため、死体遺棄は戸籍制度の存在が悪いから、家族の絆を維持するため、金銭が悪、権力者は悪」という左派層の「無政府主義」である反権力思想そのものにしか見えませんでした。 

    実は共産主義丸出しの作品… 

     この映画を観ていて、感動した、泣きそうだった、というシーンや名ゼリフは一つもありませんでした。視覚的な衝撃だけの後味の悪い映画でした。『世にも奇妙な物語』という娯楽的なジャンルとして見るのはいいですが、この映画が、権威あるカンヌ映画祭でパルムドール賞を受賞して、上から目線で日本社会の問題を説教するような作品ではありませんでした。 

     結局、作品のテーマは、「血の繋がりのない養育の親に感謝するべき」ということなのでしょうが、この映画が、果たして文化庁の助成金を貰ってまで作る価値のある映画だったのでしょうか? 是枝裕和監督は、自らの映画製作に協力してくれた「血の繋がっていない親」である文化庁と日本政府に対して、「権力と距離を置く」と言い捨てて、感謝してないようです。さらに「我々の窃盗行為と他人の子を拉致で家族の絆を結んでいる方が、裕福で愛のない家族より幸せだ。世界一幸せなんだ」と言わんばかりですが、これではまるで北朝鮮の言い分としか思えません。まさしく是枝監督自身が共産主義思想を丸出しにしたの作品だとしか思えません。 


    ViewPoint<パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!>一部抽出
    https://vpoint.jp/column/116703.html

    【 パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/13(金) 09:06:25.06 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2018年7月11日、韓国・国民日報によると、慰安婦問題を扱った韓国映画「Her story」が、興行成績で苦戦を強いられている。

    日本軍慰安婦がテーマの同映画は、公開前から注目を集めていた。韓国のメディアでは連日、同映画に出演した有名女優らのインタビューやヒットを予想する記事が報じられていた。先月14日には女性家族部長官、今月3日にはソウル市長、9日にはソウル市教育監が観覧して話題となった。

    記事によると、韓国で公開2週目を迎えた同映画は、10日までの観客動員数が29万人にとどまった。10日の観客動員数は7913人で、1万人にも満たなかったという。この成績について、記事は「多大な時間と労力をかけて制作された映画であるため残念だ」と伝えている。

    さらに10日の時点で同映画を上映する映画館は1週目(695カ所)の半分以下(294カ所)に減った。上映中の映画館でも、上映時間は早朝か深夜だという。これには、同時期に公開されたハリウッド映画「アントマン&ワスプ」の人気も影響しているとみられている。

    同映画は、1990年代、韓国の元慰安婦らが日本政府を相手取り起こした訴訟で、一部勝訴判決を引き出すまで闘い続けた姿を実話を基に描いたもの。

    この報道に、韓国のネットユーザーからは

    「見たくても近くに上映している映画館がない」
    「上映していないのにどうやって見る?」
    「たった1週間で終了したら見たい人も見られない」

    など、上映スクリーン数の少なさに不満の声が多数寄せられている。

    その他

    「面白くなさそうだから」
    「女優の演技がしらじらしい」
    「慰安婦テーマの映画が多過ぎて飽きた。どれも似たり寄ったり」
    「時期が悪かった。夏の暑い時に見るにはテーマが重過ぎる」

    などと指摘する声もあった。

    2018年7月13日(金) 6時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b624785-s0-c30-d0058.html

    【【韓国】期待の“慰安婦映画”、興行成績で大苦戦 「多大な時間と労力をかけて制作された映画であるため残念だ」】の続きを読む

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    1: ゴアマガラ ★ 2018/07/06(金) 09:38:29.19 ID:CAP_USER9
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    アニメ「機動戦士ガンダム」が、ハリウッドで実写映画化されることが決定した。

    これはアメリカ・ロサンゼルスにて7月5日から8日まで開催中のイベント「Anime Expo 2018」にて発表されたもの。今回の実写映画はサンライズと、
    「パシフィック・リム」「GODZILLA ゴジラ」などを手がけてきたレジェンダリー・ピクチャーズとの共同制作となる。詳細は続報を待とう。

    「機動戦士ガンダム」は1979年に日本でテレビ放送が開始され、2019年で40周年を迎える。

    https://natalie.mu/comic/news/289948


    【【駄作の予感】「ガンダム」ハリウッドで実写映画化!制作はレジェンダリー・ピクチャーズ 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/06/09(土) 14:50:24.45 ID:CAP_USER9
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    (略) 

    是枝監督、文科相の祝意を辞退 「公権力とは距離保つ」 

    「万引き家族」でカンヌ国際映画祭の最高賞(パルムドール)を受賞した是枝裕和監督(56)が7日、林芳正文部科学相が対面して祝意を伝えたい意向を国会で示したことに対し、「公権力とは距離を保つ」として祝意を辞退する考えを自身のサイトで明らかにした。 

    <略> 

    一方、是枝監督は同日付で「『祝意』に関して」とする文章をサイトに掲載。受賞を顕彰したいとする団体や自治体からの申し出を全て断っていると明記し、「映画がかつて、『国益』や『国策』と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば、大げさなようですがこのような『平時』においても公権力(それが保守でもリベラルでも)とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないかと考えています」とした。 

    林大臣は8日朝の閣議後会見で改めて、「国会で祝意を表したつもりだが、もし受け入れていただけるのなら、改めて祝意は述べたい」と話した。 

    https://www.asahi.com/articles/ASL68677QL68UCVL025.html 

    ↓ ↓ ↓ 

    この「万引き家族」という映画の最初のタイトルは「声を出して呼んで」でした。 

    ↓ ↓ ↓ 

    『万引き家族』、最初のタイトルは『声を出して呼んで』だった!リリー・フランキーらが語る 

    リリーによると「それがもともとのタイトルであり、脚本もそこが重点的に書かれていました。最初は映画のタイトルも『声を出して呼んで』だったんです」とのこと。 

    https://movie.walkerplus.com/news/article/149526/ 

    ↓ ↓ ↓ 

    そしてこの映画「声を出して呼んで」は、平成30年度文化芸術振興費補助金2,000万円が出ています。 

    文化庁 
    平成30年度文化芸術振興費補助金による 
    助 成 対 象 活 動 の 決 定 に つ い て 
    http://www.ntj.jac.go.jp/assets/files/kikin/joho/h30/20180330_hojyokin.pdf 

    (略) 

    管理人 
    ネットの反応 
    名無し 
    偉そうに会社に楯突いて辞めた奴が、元の会社から発注貰っててワロタ 
    名無し 
    助成金家族じゃねえか 
    名無し 
    ナマポで生活しながら反日デモ起こす奴みたいだな 
    名無し 
    反権力を謳う連中ってこんなんばっかで笑うわ 
    名無し 
    日本という他所より安全で清潔な場所に居ながらにして自分の国をディスる、楽しいお仕事ですね 
    名無し 
    いつものサヨクでワロタ 
    何も成長してない 

    【『文科省から助成金2000万』を貰った是枝裕和、林文科相の祝意を辞退 是枝「公権力とは距離保つ」 ネット「いつものサヨクでワロタ」 】の続きを読む

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    1: 復讐の鬼 ★ 2018/03/03(土) 18:10:04.62 ID:CAP_USER9
     はじめに断っておくと、英国最大の映画祭で英国映画協会が主催する「ロンドン映画祭」ではない。
    インディーズ映画の支援などを目的に2007年に始まった映画祭である。
    その長編ドキュメンタリー部門の作品賞、監督賞、編集賞の3部門にノミネートされ、最優秀監督賞に輝いた。

    「映画祭の主催者は『捕鯨に賛成するわけではない』とも言っていましたけど、作品が中立で情熱的、
    そして映画として素晴らしいという評価をいただきました。反捕鯨中心国の英国で評価してもらえたことには、大きな意味があると思うんです」
     とは、ロンドンから帰国したばかりの八木景子監督(50)である。

     撮影は2014年にスタート。映画など撮ったこともなかった。手持ちカメラを手に、たった一人で和歌山県太地町に4カ月滞在し、撮影を続けた。
    この頃の私の思いは単純なもので、給食で食べた大好きな鯨の竜田揚げがもう食べられなくなるのでは、という危機感からでしたが、
    調べて行くうちに矛盾だらけに憤りが募っていき、止まらなくなりました」

     八木監督は太地町で、反捕鯨団体「シーシェパード」の強行的な運動を目の当たりにする。
    漁師を「キラー」と称して嫌がらせをし、無理やり撮影して動画をネットにアップしていた。

    「映像の借りは映像で返す! という思いになっていきました。いまになって見直しても、よくあれだけの濃厚な取材をしたなと思います。
    『ザ・コーヴ』の監督や主演などにもインタビューできましたしね。気がつくと素材は150時間分にもなってしまって編集するのが大変でした」

     映像には映像で、アカデミー賞にはアカデミー賞で、とも考えた。それを実行に移したのは16年のこと。
    だが、アカデミー賞のノミネートまでにはハードルが高かった。

    「1週間以上の劇場公開に加え、LAタイムズや、NYタイムズに批評が掲載されないとエントリー資格が得られないし、お金もない。
    集まらなかったら恥ずかしいという気持ちを捨てクラウドファンドで出資をお願いしたら、鯨を応援したいという方々から必要な経費1100万円が集まった。
    米国で公開でき、無事、アカデミー賞の対象作品の土台に乗り、目標だったアカデミー賞選考委員に(「ザ・コーヴ」後の太地町の被害を)見せつけることに成功しました」

     アカデミー賞では受賞には至らなかったが、監督の挑戦は続いた。

    昨年(17年)8月25日から、映画はNetflixを通じて23カ国語版が海外189カ国に配信されるようになった。日本映画としては非常に珍しいケースだ。
    配信3日後には、シーシェパードの創立者ポール・ワトソンは、日本の調査捕鯨への攻撃を一時中止すると表明した。

    さらに太地町へ人員を送ることも難航し中止を表明した。そこに今回は、反捕鯨デモの最大拠点ともいえる英国の映画祭での受賞も加わったのだ。

    「2月15日に上映され、17日に授賞式だったのですが、その間の16日は、ちょうどロンドンで捕鯨反対のデモが行われていました。
    いつもバレンタインデーの前後にデモを行っているらしいのですが、滞在中の16日のデモを実際に見ることができたのは、全くの偶然でしたが、
    そんな土地柄で受賞できたことに価値を感じますね」

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00538537-shincho-ent 


    【反捕鯨の本拠地の英国で「ビハインド・ザ・コーヴ」が最優秀監督賞を受賞した理由  】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2018/02/18(日) 11:09:22.80 ID:CAP_USER9
    【ロンドン時事】ロンドンで17日、ロンドン国際映画制作者祭の授賞式が行われ、日本の捕鯨活動の実態に迫ったドキュメンタリー映画「ビハインド・ザ・コーヴ」を監督した八木景子さん(50)が、長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞に選ばれた。

    八木さんは2014年にイルカの追い込み漁で知られる和歌山県太地町に滞在するなどし、論争の続く捕鯨問題について、捕鯨に肯定的な視点で描いた。

    太地町のイルカ漁を批判し10年に米アカデミー賞を受賞した「ザ・コーヴ」に反論する内容となっている。
    (2018/02/18-08:51)
    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021800179&g=soc
    17日、ロンドン国際映画制作者祭で、長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞を受賞し、トロフィーを手にする八木景子さん(本人提供)
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