かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:朝日新聞

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/11(水) 07:29:53.96 ID:GRQioYVg9
    212EAD6A-3197-4804-A179-FF4B11ED10DC
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/16719
    麻生太郎副総理が激白 「安倍総理よ、改憲へ四選の覚悟を」

    「隣国とは仲良くなれない」「しがらみのない政治なんてない」……安倍長期政権を支え続けている麻生太郎副総理を訪ねると、歯に衣着せぬ“麻生節”が飛び出した。
    安倍首相本人は否定しているが、麻生氏は「安倍四選」に言及する。その心の内は――/文・麻生太郎(財務大臣兼副総理)

    (略)

     それにしても、総裁選に限らず、政治に関するマスコミの見立てはことごとく外れています。
    ついこの間まで田中真紀子が総裁候補なんて書いていましたけど、本気だったのかね。
    特に朝日新聞は05年、慰安婦をテーマにしたNHKの番組に当時の安倍官房副長官が圧力をかけたと報じましたが、これは全くの事実無根でした。
    あの頃からでしょう、朝日は安倍晋三という政治家についてことごとくバツ印をつけるようになりました。

     しかし、朝日がいくら安倍さんを攻撃しても、若い人はもう新聞を読んでいませんよ。部数は減るし、記者の質も下がる。
    1番手間がかかる地取り(聞き込み)取材を政治部は全くやらなくなりました。結果、スキャンダルは全部「週刊文春」におんぶに抱っこ。
    その文春の記事を読んで、新聞記者は「文春によれば――」と記事を書き、野党議員は国会で質問する。だから「週刊文春」は喜ばなきゃいけねぇな(笑)。

    (略)

    https://bungeishunju.com/n/n171edbc7ec17

    (略)

    【【パヨク悲報】麻生太郎「朝日がいくら安倍さんを攻撃しても、若い人はもう新聞を読んでいませんw 部数は減るし、記者の質も下がるw」 ネット「正論w 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/10(火) 07:32:33.01 ID:FuzNbi4Y9
     F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3
    臨時国会閉幕 政権の専横を忘れまい

    説明責任を顧みず、論戦から逃げ回る。安倍政権の立法府軽視も極まった観がある。
     臨時国会が閉幕した。野党は「桜を見る会」をめぐる一連の問題を究明するため、
    会期を40日間延長する動議を提出したが、与党の反対で否決された。
    異様なまでの論戦回避である。

     政権にとって都合の悪いデータを国会に出し渋るのも、この政権の常套(じょうとう)手段だ。
    国会を閉じ、年が改まれば、一連の問題も忘れられる――。首相はそう高をくくっているのかもしれない。
    しかし、政治権力が国民への説明を放棄した先に待っているのは、民主主義の土台の崩壊である。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14288219.html
    【【自己紹介の朝日新聞】嘘と捏造を重ね、さらに開き直る図々しさ そのうち国民が忘れるとでも思ってるのか 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2019/12/09(月) 22:26:47.56 ID:CAP_USER
    緊張の走った11月末、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)は失効直前に韓国政府が破棄通告の効力を停止した。しかし、これを日韓関係の正常化への第一歩というには、まだまだ道は険しそうだ。なぜここまでこじれてしまったのか? 

    朝日新聞元政治部長の薬師寺克行氏が解説する。

    先日、101歳で亡くなった中曽根康弘元首相は、首脳外交の重要性を認識し、国民に見える形で外交を実践した政治家だった。

    「首脳外交こそが外交の本質なのです。外交とは首脳間における力と知恵の競争です」と語っていた中曽根氏は、官僚がすべてをおぜん立てし、首相は彼らが作った筋書きに沿って演じればよかったそれまでの外交の姿を変え、首脳同士が真剣に向き合う外交を展開した。
    交通手段はもちろん通信手段も格段に進化した今日、主要な外交問題は大統領や首相が直接話し合って解決していく「首脳外交の時代」になった。その結果、二国間関係はしばしばトップの信頼関係や相性が大きく左右する。そういう観点から見ると、安倍首相と韓国の文在寅大統領という組み合わせは、どうやら最悪の巡り合わせのようだ。

    弁護士として韓国の民主化闘争にかかわってきた文大統領は、政治家というよりも思想やイデオロギーを前面に出す運動家タイプだ。自分の信念に基づいて目標に向かって直線的に行動してきた。現実を直視し、対立する利害を調整し、合意形成を目指すという調整型政治家の対極にあるようだ。

    その典型が対北政策だ。文大統領は経済関係を中心に南北関係を改善することに力を入れ、金正恩委員長に首脳会談をはじめ様々な提案をし続けている。しかし、トランプ大統領との交渉に活路を見出そうとしている金委員長は、文大統領の提案や要求をほぼすべて無視している。

    それでも文大統領の言動は変わらない。昨年秋の欧州訪問時には北朝鮮に対する国連の経済制裁の緩和を各国首脳に働きかけたが、逆に北朝鮮にはより厳しい姿勢は必要であると反論されている。

    国内的には政治的に対立する保守勢力を標的に「積弊清算」「親日清算」などのスローガンを掲げて、李明博、朴槿恵大統領という保守政権時代に政権中枢を担った人物を次々と逮捕するなど強硬な姿勢を見せている。保守勢力を徹底的に糾弾し弱体化すれば、自らが属する進歩勢力の長期政権維持が可能になるというのがその戦略だ。

    もともと文大統領は反日の政治家ではない。しかし、残念なことに文大統領の内政・外交の政治姿勢がことごとく日韓関係にはマイナスとなっているのだ。拉致問題も抱えることから日本政府は、北朝鮮に対し極めて厳しい姿勢を続けている。文大統領からすれば日本の姿勢は自らの方針の妨げにしかならない。

    また文大統領の保守勢力批判は、保守政権時代の「慰安婦合意」など日韓両国政府間の外交的成果の否定につながってしまう。徴用工に対する大法院判決問題や従軍慰安婦問題がここまで深刻な問題になったのも、文大統領が保守政権が作り上げてきた日韓間の外交的果実を保守勢力否定の文脈で受け入れてないためである。

    そして青瓦台に集まった政権幹部もその多くが民主化闘争の元運動家であり、文大統領同様、現実より理念や主義主張を前に出す人たちの集団となっている。

    北朝鮮が次々とミサイル発射実験を繰り返しても、「北朝鮮のミサイルの能力は我々の安全保障に深刻な脅威にはならない」「韓国も北朝鮮に引けを取らない位ミサイル発射実験をしている」(鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安全室長)という調子である。

    特に事実上、外交の司令塔と言われている国家安保室の金鉉宗(キム・ヒョンジョン)第2次長は対北政策の中心人物であるとともに、GSOMIA破棄を強く主張するなど対日強硬派で知られている。こうした政権の特徴が官僚レベルでの協議や交渉も難しくしている。

    ●薬師寺克行
    東洋大学社会学部教授。東京大学文学部卒業後、朝日新聞社入社。主に政治部で国内政治や日本外交を担当。政治部次長、論説委員、月刊誌『論座』編集長、政治部長、編集委員などを経て、現職。著書『現代日本政治史』(有斐閣)、『証言 民主党政権』(講談社)『公明党 創価学会と50年の軌跡』(中公新書)ほか多数。
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00000002-courrier-kr&p=3
    安倍首相と文在寅大統領という不幸な組み合わせ
    12/9(月) 17:00配信

    【【話題】なぜ日韓関係はここまでこじれたのか →元朝日新聞政治部長「安倍首相と文大統領という不幸な組み合わせのせい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2019/12/09(月) 17:44:22.20 ID:CAP_USER
     F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3
    (そよかぜ)対馬出身の留学生として ソウル
    2019/12/7 5:00

    数カ月ぶりに戻った故郷の風景は、様変わりしていた。

    観光客でにぎわったカフェや食堂は閑古鳥が鳴き、耳慣れた韓国語は聞こえない。

    ソウル女子大に留学中の上野すだちさん(21)は9月、父母らが暮らす長崎県の離島、対馬に帰省し、「日韓関係の悪化を初めて肌身に感じた」。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14285787.html

    【【朝日新聞】耳慣れた韓国語が聞こえない…日韓関係の悪化を初めて肌身に感じた】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2019/12/09(月) 07:56:55.68 ID:CAP_USER
     F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3
    (ひととき)日韓どうか仲良く
    2019/12/7 5:00

     小学1年生の時、クラスにいじわるをする男子が3人おりました。

     同じクラスにいる朝鮮人のA子ちゃんを囲んで「朝鮮人、朝鮮人」と馬鹿にすると、ビール瓶のかけらで「ぶんなぐるぞ」と大はしゃぎでかまうのです。私が許せなくて「やめて」と頼んでもだめでした。

     ある時、家のかまどでごはんを炊く時に使っていた薪を1本学校に持っていきました。3人がいじめだした時に薪でおしりをひっぱたきますと、「おっかねえ」とびっくりして逃げていき、それからいじめはなくなりました。  

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14285689.html

    【【朝日新聞の駄文w】日本と韓国はどうか仲良く】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/06(金) 18:09:50.04 ID:0T4vbu9U9
     148BBE36-ED38-4DA9-AC56-099C209BF971
    https://anonymous-post.mobi/archives/16533
    元朝日新聞政治部長を直撃! 悪質マルチ「ジャパンライフ」顧問を務めた理由は? 「『新聞を読んでないのか』と言われそうだが、知らなかった」 – ZAKZAK
    2019.12.6

     ■日本消費経済新聞が昨年2月に報じる

     安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党やメディアが批判を続けている。
    悪質なマルチ商法で経営破綻した「ジャパンライフ」の山口隆祥(たかよし)元会長が2015年の同会に招待されたことが問題視されているが、何と同社は、元朝日新聞政治部長の橘優(たちばな・まさる)氏を顧問に迎え、テレビや新聞で知られる政治評論家や解説委員らとの懇親会(勉強会)を、マルチ商法の宣伝に利用していた。この事実を、日本消費経済新聞が昨年2月5日付紙面でスクープした。
    夕刊フジは、橘氏を直撃した。

     ■「事件顕在化する、17年夏ごろまで顧問料」

     橘氏は、朝日新聞で政治部長や事業本部長を歴任した人物。4日午後、東京・丸の内の日本外国特派員協会で取材した。

     --ジャパンライフとの関係はいつからか

     「山口元会長は、政界と関係の深い方で、政治記者として、いろんな場所で会っていた。昔から顔は知っていた。元建設相のA氏など、(与野党の)国会議員と仲が深かった」

     --なぜ、顧問に就任したのか

     「14年か15年に、山口氏からある一般社団法人の理事長職を依頼された。目の不自由な人のコンクール表彰や、展示会などが事業だったので引き受けた。その時、山口氏から『一般社団法人からは報酬が出ないので、ジャパンライフの顧問として顧問料を支払いたい』と申し出があった」

     --顧問料はいくらで、いつまで支払われたのか

     「私から額を申し上げることはない。おそらく会社の規定に従って出していたのだろう。(マルチ商法の)事件が顕在化する17年夏ごろまで支払われた」

     《左派野党やメディアは、ジャパンライフが14年9月と10月、消費者庁から「行政指導」を受けたため、「翌年、元会長に『桜を見る会』の招待状が送られたのは問題だ」と批判している。消費者庁によると、同社は16年以降、業務停止命令などの「行政処分」を複数回受けている。朝日新聞OBの橘氏は「行政指導」や「行政処分」後も、顧問料を受け取っていたことになるのではないか》

     ■帝国ホテルでの政治家らとの懇親会 「スポンサーを探し、山口氏に依頼」

     --当時、ジャパンライフの実態を知っていたのか

     「ジャパンライフがどのような事業を行っていたのかは知らないし、関わっていない」

     --ジャパンライフ主催の懇親会が月に1回程度行われていたそうだが、どのような内容だったのか

     「前身は1990年代から行われていた勉強会で、2011年ごろに新たなスポンサーを探して山口氏に依頼し、引き受けてもらった。8月と12月を除いて月に1回、年10回朝食会というかたちで行った。
    帝国ホテルでメンバーは7、8人。ゲストとして与野党問わず政治家や官僚をお呼びして1時間ほど懇談する会だった。食事会の費用は山口氏が支払っていた。ゲストへの謝礼は一切なかった」

    --ジャパンライフは2014年から消費者庁の「行政指導」を受けていたが知っていたのか

     「『新聞を読んでないのか』と言われそうだが、知らなかった。事件が顕在化した17年にテレビで知った」

     --その後、懇親会はどうなったのか

     「『まずいな』と思って直ちにやめた。そのとき、ジャパンライフのパンフレットに会のメンバーが出ていることも分かった。何の仁義もなく、一方的に利用されるのは極めて心外だとして、連名で抗議文を山口氏に出した。抗議文が山口氏に届いたかどうかは分からない」

     --山口氏にどのような思いがあるか

     「『大変心外で、遺憾』という言葉に尽きる」

     --「桜を見る会」も、ジャパンライフに利用されたと思うか

     「言及する立場にない。あれはあれ、これはこれだ」

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191206/pol1912060004-n1.html

    (略)

    【ジャパンライフの元顧問・橘優(元朝日新聞)「行政処分、知らなかった」「あれはあれ、これはこれ」 ネット「朝日の人間は自分に甘過ぎ 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2019/12/06(金) 14:58:04.02 ID:CAP_USER
     19AFC6B5-7B76-4DC6-9DA0-E873C3965A40
    日本の対韓輸出規制強化をめぐり、韓国が求めていた日韓の局長級協議である「輸出管理政策対話」が、16日に東京で開かれることになった。

    対話は約3年半ぶりで、7月の規制強化後初めて。

    今月下旬に予定されている日韓首脳会談を前に、韓国側には関係改善に向けて歩み寄ろうとするような動きも出ている。

    2019/12/6 5:00
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14284328.html

    【【朝日新聞】韓国側には日本との関係改善に向けて歩み寄ろうとする動きが出ている】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/04(水) 21:01:59.67 ID:f8zx1GN39
     F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3
    https://anonymous-post.mobi/archives/16472
    「あの朝日まで、リストラに走るなんて」。今年に入って50代記者を中心に早期退職者の募集を始めた、毎日新聞の30代記者はこう驚きの声をあげた。

    朝日新聞社員への取材によると、早期退職の対象者は来年3月末時点で満45~59歳の社員(勤続10年以上)で、いわゆる「バブル入社の大量採用組」にあたる。

    退職後も、60歳までは年齢に応じて年収の4割程度の月額を基準に支給し、60歳以降は定年まで毎月10万円を支給するという。退職金の支給期間は最長10年で、支給上限は6000万円だ。

    「6000万円満額もらえるのは、幹部クラスなど社内でも少数」(朝日新聞社員)という。
    ただ、額面1200万円の同社の平均給与からすれば、45歳以上であれば単純計算でも年におよそ500万円の退職金の先取りができるため、月に30万円程度の手取り収入を10年間確保できる計算になる。この社員が言う。

    「実は、10年前にも同じように早期退職を募集したのですが、募集年齢を40歳からにしたために、優秀で他社からも引き手のある記者から退社してしまった。
    それで今回は、対象年齢層を5歳引き上げたというわけです。

    当時は7000万円が退職金の上限でしたから、うちも企業体力が徐々に弱っているということなのでしょう。
    今後もこういう早期退職の募集はかかるでしょうが、早め早めに脱出しないと、10年ごとに1000万円ずつ支給額が削られていくことになりそうです」

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/68889

    ※関連記事
    朝日新聞社、中間決算で「単体赤字」に転落 前年同期9億6800万円あった営業利益が3億3000万円の赤字~ネットの反応「さらにリストラでさらに極左に先鋭化するんかな」

    (略)

    【朝日新聞、45歳以上の大量リストラを発表 ネット「これで恨みを募らせた中高年社員のアベガーに磨きがかかるw」「押し紙… 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2019/12/03(火) 13:42:33.84 ID:CAP_USER 
    kr250
     
     半導体の製造に欠かせない「フッ化水素」。政府が韓国向けの輸出規制を強化した物質で、ほとんどの金属を溶かす。超高純度のものは大阪の2社が市場を独占してきたが、韓国も国産化に向けて動き出した。日本の優位は保てるのか――。

     フッ化水素とはどんな物質なのか。東京・豊洲の芝浦工業大学を訪ねると、田嶋稔樹教授(フッ素化学)が「ふっ化水素酸」とラベルが貼られた樹脂製の容器を見せてくれた。強烈な酸性で、皮膚につくだけでも体内に取り込まれ、成人男性なら1~2グラム摂取するだけで死んでしまうという。「実験で使うときは手袋を3重にし、フタを開けるときは専用マスクもします」
     この物質が半導体の製造に使われるのは、ほぼすべての金属を溶かす特性を持つからだ。半導体はシリコン製の基板に金属などの薄い膜を塗り重ねてつくる。例えば、不要な部分をレーザーで焼き付けてフッ化水素をかけて取り除くと、回路が浮かび上がってくる。

     最先端の半導体は回路幅が10ナノメートル以下。フッ化水素に少しでも不純物があると洗浄しきれず、ショートの原因になる。韓国の半導体メーカーが使う純度99.9999999999%(9が12個並ぶため「12N」という)の製品を安定的に作れるのは、ステラケミファと森田化学工業(いずれも大阪市)。2社は100年以上前に創業し、ノウハウを積み上げてきた。

     量産には配管やバルブ、タンクを全て溶けない材料でつくり、容器に詰める際に不純物が入らないようにする技術も必要という。ステラケミファの担当者は「どれ一つ欠けても高純度ではなくなる。だから参入への壁は高い」と話す。

     ただ日本が7月に輸出規制を強化してから、韓国企業も超高純度化に取り組んできた。関係者によると、日本製とほぼ同等のものが半導体の生産ラインに投入されつつあるという。関係者は「(韓国側は)背に腹はかえられないということで、使い始めたようだ。日本製のシェアは戻らないかもしれない」とみる。
              ◇
     かつて半導体は「産業のコメ」とされ、日本の経済成長を支えてきた。今では韓国勢が市場を席巻しているが、素材や装置メーカーは競争力を保っている。

     日立製作所で半導体部門のトップを務めた牧本次生さん(82)は、1986年に結ばれた日米半導体協定が転機とみる。当時は日本の家電が飛ぶように売れ、内蔵する半導体も日本製が伸びた。そこに、自国の半導体を売りたい米国がかみつき、日本での外国製半導体のシェアを高める方向性が決まった。「日本メーカーは制約にはめられた。韓国の半導体はそれに合わせてグーッと立ち上がった」

     韓国はメモリーに特化して市場に参入してきた。パソコンの普及も追い風となり、日本にかわる「半導体立国」になった。それを支えたのが、皮肉にも日本の半導体メーカーに鍛えられた素材や装置産業だった。
     牧本さんは「韓国は効率よく半導体産業を立ち上げるため、素材を自前でやろうとしなかった。日本の素材メーカーも国内で売れなくなったらつぶれてしまう。だから必死で韓国に売りに行った」と話す。


     輸出規制の強化は「日本頼み」だった韓国の半導体産業を変えつつある。
    SMBC日興証券の花屋武アナリストは「韓国企業は素材も国内で作らないといけないというインセンティブ(動機づけ)が強くなった」と指摘する。(大川洋輔)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASMCH3DYSMCHPLFA001.html

    【【朝日新聞】日本の輸出規制強化は「日本頼み」だった韓国の半導体産業を変えつつある。日本は優位を保てるのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 鴉 ★ 2019/12/02(月) 13:35:09.72 ID:CAP_USER
    31A7D8EC-0486-421A-A5B2-0296CB7F84F1
     
    問題の本質は「表現の自由」ではない
    安田浩一 / ジャーナリスト

     部屋の隅で、おかっぱ頭の〝少女〟は怯えていた。膝の上でぎゅっと握られたこぶしに、さらに警戒の力が加わった。少なくとも私にはそう見えた。

     スーツ姿の男性が少女に近づいた。どこか投げやりな歩き方とニヤけた表情は、純粋に「鑑賞」を目的としていないことだけは明らかだった。スタッフや来場者の一部に緊張が走る。

     男性は少女を一瞥し、「ふんっ」と鼻で笑う。続けて軽く舌打ちし、その場を離れた。相変わらずニヤけながら、しかし、そこには間違いなく侮蔑の色も同時に浮かんでいた。

     結局、それだけのことだった。ただそれだけのために、男性は長い行列に加わり、抽選に参加したのだろう。

     「よかった」。安堵したスタッフの一人がそう漏らした。

     またか、と少女は思っただろうか。あるいはこうした場面に慣れてしまったことを、さらに悲しく感じただろうか。

     平和の少女像――元従軍慰安婦を題材としたこの作品は、侮蔑され、罵倒され、貶められながらも、それにじっと耐え続けることで、日本社会の一部に確実に存在する無知も、醜さも、そして差別と偏見をも浮き彫りにした。

    ●展示再開にも無念と苛立ち

    「あいちトリエンナーレ2019」が閉幕し、拍手で来場者を見送る津田大介芸術監督(右から2人目)や愛知県の大村秀章知事(右端)=2019年10月14日夜、名古屋市東区の愛知芸術文化センター

     国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」(以下「不自由展」)が再開された直後、私は会場となった名古屋市の愛知芸術文化センターを訪ねた。2カ月間にわたって閉鎖されていた「不自由展」展示スペースは、どこかピリピリした緊張感に包まれていた。

     鑑賞は一度に30人ほどで回るツアー形式で、入場者は抽選で決められる。会場入り口ではSNSへの投稿や妨害行為の禁止を告げられたうえで、同意書へのサインを求められた。誰に対しても開かれた場所であるべき芸術祭で、このような措置は不自然極まりない。

     この日、会場に姿を見せた少女像の生みの親である彫刻家のキム・ソギョンさん、キム・ウンソンさん夫妻も、「どんな素晴らしい作品でも、こんな待遇は受けたことはないはずだ」と、複雑な胸中を口にした。

     もちろん、それは主催者の側だって同じだ。スタッフの一人は私にこう告げた。

     「こうするしかなかった。大事なのは〝やり遂げる〟こと。変則的な形であったとしても、圧力に屈してしまったという結論を残したくない」

     無念をにじませたその表情からは、問題とすべきは主催する側ではなく、他にあるだろうという苛立ちのようなものも見て取れた。

     その通りだ。問題を引き起こしたのは主催者でも少女像でもなく、暴力や権力を背景に、恫喝を加えた側だ。

     そもそも「不自由展」は、テロまがいの脅迫や激しい抗議によって、開幕からわずか3日で一度は中止に追い込まれたという経緯がある。

     トリエンナーレ実行委員会事務局によると、開幕からの1カ月間だけで、同事務局と愛知県庁が受けた抗議は1万379件。

     抗議の9割は匿名で、そのうちの半数が少女像を問題としたものだった。

     なかでも「電凸」と呼ばれる電話による抗議に関しては悪質なものが多く、「サリンをまく」「高性能な爆弾を仕掛けた」「愛知県職員を射殺する」といった殺戮予告もあった。非通知で電話すれば絶対にバレないのだと思い込んでいるからであろう。また、脅迫じみたメールでの抗議も、やはり海外のサーバーを経由させるなど、〝足のつきにくい仕掛け〟を講じていることも特徴だ。

    朝日新聞:論座
    https://webronza.asahi.com/journalism/articles/2019112600006.html

    【【朝日新聞】不自由展の少女像は、日本人に侮蔑され罵倒され貶められながらも耐え続け、日本に存在する差別を浮き彫りにした】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/12/01(日) 08:25:25.85 ID:HzM05sLQ9
    グレタさんの訴え、若者一歩ずつ 気候変動、あす世界一斉マーチ

    スウェーデンの16歳の環境活動家、グレタ・トゥンベリさんの気候危機の訴えに触発された世界中の若者らが29日、一斉にデモをする。
    日本でも24カ所以上で予定。各地の団体が連携し、環境への取り組みを行政に働きかける動きも出てきた。

    九州大4年の阪口真生志(まきし)さん(23)がグレタさんのことを知ったのは3月。
    東京滞在中にフェイスブックで記事を見つけ、動画サイトで検索すると、気候変動の問題に「今すぐ行動してほしい」と呼びかけていた。

    グレタさんは気候危機の影響を受けるのは若者だなどと訴え、一人で学校を休んで、昨夏、スウェーデンの国会議事堂前で座り込んだ。
    グレタさんの行動はSNSで拡散し、世界各地の学生が毎週金曜日に授業をボイコットする「学校ストライキ」を開始。
    世界一斉デモ(グローバル気候マーチ)にも広がった。

    阪口さんはこの日、マーチが渋谷であると知り、飛び入り参加。
    自分より若いグレタさんが世界中に影響を与えていることに心打たれた一方、日本の若者は関心が薄いと感じた。

    ■日本は広がり半ば

    29日に世界各地で予定されている気候マーチは、12月上旬にスペインでCOP25が開かれるのを前に、
    欧米の環境保護団体などが中心になって、SNSなどで開催を呼びかけたものだ。
    日本でも市民団体や有志のグループなどが参加し、地球温暖化の危機を知ってもらったり、政府や自治体に具体的な対策を求めたりする。

    「FFF Kyoto」を立ち上げた京都大大学院の塚本悠平さん(24)は、29日のマーチにも参加予定だ。
    「スケールが大きく難しい分、やりがいもある」。
    ただ、心配もある。日本では、外国人や高齢者の参加者が増えている一方、若い人の伸びはいまいちだからだ。
    「この運動のコアは気候変動の影響を最も受ける若い世代。だからこそ、若い人にもっと参加してほしい」と話す。


    以上ソースから抜粋

    朝日新聞
    https://digital.asahi.com/articles/DA3S14275100.html
     
    【【パヨク】朝日新聞ブチ切れ「なぜ日本の若者は世界で大人気のグレタさんに共感しないのか?意識が低すぎる」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/30(土) 17:53:25.27 ID:JNPtN7bq9
     3C4A360B-F28F-4E65-8EA5-D21329224950
    https://anonymous-post.mobi/archives/16327
    朝日新聞

    「首相の招待状」を信用、戻らない2千万円

    2019年11月28日21時02分
    https://www.asahi.com/articles/ASMCX5DYXMCXUTFK00X.html

    朝日新聞が掲載している画像は意図的に切り取られている。実はこのようになっているのだ。
     ↓

    画像の下部はこれ
     ↓

    『ジャパンライフ』のイベントに岸井成格(毎日新聞)、後藤謙次(報ステ)、田崎史郎(時事通信)、島田敏男(NHK)、重倉篤郎(毎日新聞)、橘優(朝日新聞)らが参加

    そしてその中の一人、元朝日新聞政治部長の橘優氏は…

    ただ、このジャパンンライフの広告塔になっていたのは、安倍首相の“メシ友”だけではない。元読売新聞社東京本社編集局長の浅海保氏、元朝日新聞政治部長の橘優氏、毎日新聞社の岸井成格・特別編集委員と倉重篤郎・専門編集委員、『報道ステーション』コメンテーターでもある後藤謙次・元共同通信社編集局長らまでが名前を連ねていた。ようするに、政治部トップ経験者が勢ぞろいしていたのだ。

    しかも、元朝日新聞の橘氏は朝日退職後、ジャパンライフの顧問を務めていたことがあるうえ、日本消費経済新聞の取材に対し、毎日と日経は「元朝日新聞の橘氏に誘われた」と回答しており、これらのメンバーの多くは、朝日の橘元政治部長が誘った可能性が高い。

    https://lite-ra.com/2019/11/post-5115.html

    ※関連ツイート

    家宅捜索が入る4年前の2015年の桜を見る会にジャパンライフの会長が参加していたとし批判している新聞、テレビ
    しかし新聞、テレビは多額の広告料、CM放映料を受け取りしっかり宣伝していた模様
    一体どの口で安倍総理を批判しているのか
    とうとうマスコミにもどでかいブーメランが突き刺さった pic.twitter.com/rzoCIM32P2

    — томмʏ (@tommy_yht) November 29, 2019

    ジャパンライフ株式会社
    マトリックスワールド メディア掲載一覧

    http://partners-inc.xsrv.jp/info/matrix.html

    魚拓

    (略)

    【【パヨク敗北】朝日新聞にジャパンライフの広告が多数掲載!しかも元朝日新聞・橘優はジャパンライフの顧問だった ネット「マスゴミ… 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/30(土) 08:44:30.39 ID:3YO0NvV39
    991DA904-69B5-4192-8AB8-6034BE8F431A
     
    https://snjpn.net/archives/169435
    鮫島浩さんのツイート

    昼下がりのカフェ。

    隣のおしゃべりに耳がとまった。

    「Aちゃんはウソばっかり。ほんとウソつきなのよ」
    「それ官房長官じゃん」
    「Bちゃんは言い訳ばっか。だってだってって」
    「それ安倍ちゃんじゃん」

    なるほど。ウソつきは官房長官で、総理は言い訳がましいということになっているのか。

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・やべぇ‥アカウント乗っ取られてるぞ‥。えっ?違う?

    ・コレホントだったとしても、考えたとしても、つまんなぃ|ω・`)

    ・ネタアカって、なかなか難しいんですよね

    ・とマクドナルドでJKが言ってた

    ・安倍ネタが支持されず、尽きてきましたね。空想お疲れ様です。

    ・鮫島さん、またアサヒりましたね?

    ・Cちゃんはウソをついても何十年も認めなかったのよ。それ朝日新聞じゃん🤣

    【【デマパヨク】朝日新聞・鮫島浩「昼下がりのカフェ。隣のおしゃべりに耳がとまった…ウソつきは官房長官で、総理は言い訳がましいと… 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/27(水) 21:42:49.45 ID:By1dGLr29
    3C4A360B-F28F-4E65-8EA5-D21329224950
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/16175
    朝日新聞社は2019年11月25日、子会社のテレビ朝日と朝日放送を通じて2020年3月期の中間連結決算を発表した。

     単体ベースでは、営業利益が3億3000万円の赤字に転落した。

    ■不動産事業好調も…

     連結ベースの売り上げは約1794億円(前年同期比2.4%減)、本業のもうけを示す営業利益は6億5000円(同78.2%減)、当期純利益は14億2000円(同68.3%減)と、前年を割りつつも黒字を確保した。

     一方、単体ベースでは1208億円の売り上げに対し、前年同期に9億6800万円あった営業利益が3億3000万円の赤字に転落している。中間決算で営業利益が赤字となったのは、18年3月期以来。

     同社はメディア事業と不動産事業を主力とするが、祖業の”紙”が経営を圧迫しているのは周知の事実。デジタル分野へ経営資源を集中して立て直しを急いでおり、18年11月に全社横断の組織「デジタル政策タスクフォース」を立ち上げた。

     20年までに20を超すウェブメディアをそろえる、として立ち上げたメディアプラットフォーム「ポトフ」では、19年11月までに9媒体を展開。8月から9月にかけては「相続会議」「かがみよかがみ」を新たにローンチした。また、19年6月にはIT企業「Viibar」が運営する動画メディア「バウンシー」を譲受した。

     同時に、マッチングサービス、オンラインサロン、クラウドファンディングなど成長性の高さが見込まれるデジタルサービスも始め、多角化を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000014-jct-soci
    11/26(火) 21:41

    (略)

    【【パヨク悲報】朝日新聞社、中間決算で「単体赤字」に転落 ネット「身から出た錆ざまあああ」「さらに極左に先鋭化するんかな 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/25(月) 18:01:40.54 ID:rHggkEeF9
    「日韓両国は二卵性双生児」 すれ違う「誇りある歴史」


    日韓関係悪化の発端となったのは昨年10月、韓国大法院(最高裁)が戦時中の元徴用工らの
    賠償請求を認める判決を出したことだった。
    判決は、20世紀初めに日本が韓国を併合したこと自体が不法だったと認定した。
    韓国は戦後一貫して「強制的に併合された」と主張する一方で、日本は併合の違法性を否定してきた。

     併合から約110年、植民地支配が終わって70年以上たつのに、なぜ今も歩み寄れないのか。
    『ナショナリズムの由来』など…

    有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

    https://www.asahi.com/articles/ASMCN4J0GMCNUCLV006.html

    【【パヨク朝日新聞】「日本と韓国は双子のようなものじゃないか なぜここまでいがみ合うのか」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/24(日) 08:22:05.83 ID:GbegULIa9
    鮫島浩 @SamejimaH 午後4:11 2019年11月23日
    教皇フランシスコ来日の意義を理解するには高い所から教えを説くのではなく常に低い所へ身を置くその思想の根源を知らねばならない。とても140字で言い 表せない。この鼎談はすごく深い。一つだけ言える。教皇来日は安倍政権七年で 歪みきった日本社会を再考する絶好の機会だ。

    https://twitter.com/SamejimaH/status/1198136881977819136

    【【パヨク】朝日新聞・鮫島浩「ローマ教皇来日。安倍政権七年で歪みきった日本社会を再考する絶好の機会だ」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/23(土) 17:43:04.54 ID:P/W/3lf69
     F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3
    https://anonymous-post.mobi/archives/16039
    (社説)日韓情報協定 関係改善の契機とせよ

    日韓関係がここまでこじれたのは不毛というほかない。
    今回の失効回避を機に、両政府は国民の実利を損ねる負の連鎖を止めなければならない。

    日本政府にも関係改善への重い責任がある。7月に唐突に打ち出した韓国向け輸出の規制強化は、昨年来の徴用工問題をめぐる事実上の報復にほかならない。

    韓国からの訪日客の激減は日本の観光地を悩ませているほか、さまざまな市民交流も滞っている。

     文政権が誤った対抗措置のエスカレートを踏みとどまった以上、日本政府も理性的な思考に立ち返るべきである。
    輸出規制をめぐる協議を真摯(しんし)に進めて、強化措置を撤回すべきだ。
    対話を発展させて、徴用工問題を打開する枠組みづくりを急がねばならない。

    安倍首相も、相手との妥協を政治的な損失ととらえる考え方から脱すべきだ。

    https://www.asahi.com/articles/DA3S14267636.html

    (略)

    【【パヨク】朝日新聞「日本政府も理性的な思考に立ち返り、輸出規制強化措置を撤回すべきだ」 ネット「基地外」「テロ支援新聞社 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/18(月) 21:17:51.24 ID:r6jOV4bS9
    https://snjpn.net/archives/167688
    鮫島浩さんのツイート

    テレビ新聞の取締役や編集局長は安倍政権下で出世した人ばかり。

    安倍政権が誕生しなければ今の地位につけなかった人も少なくない。

    彼らは安倍政権の存続を望んでいる。

    政権交代すれば社内力学が変化し今の地位を追われかねないからだ。

    だから報道が歪む。

    権力に加担する。

    これも一種の権力私物化だ。
    no title

    (略)

    ▼ネット上のコメント ・政治は国民の力で変わる。

    ・でもそういう人たちは、安倍に力がなくなれば簡単に他に乗り換えますね。

    ・もう遅いかもしれないけど、自民党にもまともな人がいると信じ、少なくともトップは変えてほしい。

    ・日本のメディアはもうダメなんだと思います。

    ・物事を反対にとらえすぎ。安倍政権が長いのは野党がだらしないから。国民から信頼を得ていないから。安倍政権で何度選挙したと思ってるのか

    ・そのわり朝日や他局での一方的な政権批判の報道はなくなりませんね

    ・自分が出世できないのはアベのせいとか言ってる間は絶対出世できないわな。

    【【パヨク】鮫島浩「テレビ新聞の取締役や編集局長は安倍政権下で出世した人ばかり。だから報道が歪む。これも一種の権力私物化」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/18(月) 18:02:06.17 ID:/7eHprHG9
     24DC5118-1781-4F59-A26F-32C8B130C99B
    https://snjpn.net/archives/167598
    take5さんのツイート

    高橋純子氏
    「安倍総理は(日韓の)未来志向と言う言葉を使うが、日本の植民地支配をした側が居丈高に居直る免罪符にその言葉をしちゃいけない」

    日本は植民地支配してませんし、居丈高に居直ってもいませんけど。

    逆に、韓国側の理不尽な要求に譲歩し呑み込んで来ましたが、我慢の限界に達したと言うこと

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・執拗に「植民地支配」という言葉をテレビで流す。真実をを知らない日本人に、贖罪意識を刷り込み続ける効果的な方法ですね。

    ・さすが日韓基本条約・請求権協定は無視ですね。

    ・そんなこと言ってたんですね。腹立つからこの番組を見ない様にしてます。(^^)

    ・多分、未来永劫理解出来ないんだろう。

    ・朝日新聞の嘘が一端という自覚は無いんですかね🤦

    ・無知か確信犯かメディアで話すならちゃんとして

    ・高橋さんは占領・植民地・併合をちゃんと勉強した方がいいと思う。

    【【パヨク】朝日新聞・高橋純子「安倍総理は(志向と言う言葉を使うが、日本の植民地支配をした側が居丈高に居直る… 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ニライカナイφ ★ 2019/11/17(日) 19:12:54.95 ID:9WI0emSt9
    F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3

    ◆ テレビに同調、近隣国の悪口言う祖母 尊敬していたのに

    (悩みのるつぼ) 相談者

     同居する80代の祖母が、ある近隣の国について、いつもバカにするようなことを言うので困っています。

     祖母は戦争中に親の仕事の関係でその国に暮らしており、終戦で日本に帰る際、嫌な目にあわされたそうです。「自分や家族はその人たちに親切にしていたのに、裏切られたようで心外だ」と語ります。

     私にはその国の知り合いもいるので仲良くしたいと思っていますし、戦争で反省すべきところは反省し、お互いを受け入れて仲良くやっていくのが両国のために重要だと思っています。

     ところが祖母は聞き入れてくれません。テレビでそういう話題が出てくるとすぐ「変な民族」とか「見るのも嫌」とか悪口を始めます。特に最近はテレビでわざわざその国を悪く言うことがはやっているせいか、同調して以前よりも悪口を言うことが多くなった気がします。

     最近ではそういう祖母を見るたびに嫌な気持ちになります。私のことをいつもかわいがってくれて、頭もよく、ずっと大好きで尊敬していました。しかし、これではネトウヨと同じです。最近では顔を合わせるのも避けたくなってきました。

     祖母が悪口をいうのを止められないか母に相談しても、「もう年だから考えを変えさせるのは難しい」と言われました。何か良い方法はないか、アドバイスをいただけないでしょうか?

    ■回答者 歌手・俳優 美輪明宏…

    ☆続きは有料記事なので、無料記事のみ引用しました

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASMBT4FY3MBTUCLV00G.html

    【【朝日新聞】終戦で韓国から引き揚げる際に嫌な目に遭わされた祖母がテレビで韓国のニュースを見るたびに悪口を言います 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル