かたすみ速報

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    タグ:朝日新聞

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    1: Ikhtiandr ★ 2024/06/15(土) 18:55:04.27 ID:kPk5xbON
    『反日種族主義「慰安婦問題」最終結論』(文芸春秋)を出版した韓国の朱益鍾(チュイクチョン)博士(経済学)が15日、東京都内で講演し、慰安婦を巡る「強制連行」や「性奴隷」といった言説は「捏造(ねつぞう)」だとした上で、日韓の研究者や活動家らを念頭に「約30年の一世代の間にいろんな詐欺の話を広げた人たちは責任をとってもらいたい」と語った。

    朱氏は講演で、日本の植民地下の朝鮮の女性が中国戦線の慰安所に赴く場合は、親権者承諾書や戸籍謄本、印鑑証明書など家族の同意がなければ発行できない書類が必要だったことを指摘。拉致や物理的な強制連行が「実際にはあり得なかった」と説明した。

    「嘘の歴史に振り回された慰安婦運動時代の終焉」と題して講演する朱益鍾博士=15日午後、東京都内(原川貴郎撮影)
    「嘘の歴史に振り回された慰安婦運動時代の終焉」と題して講演する朱益鍾博士=15日午後、東京都内(原川貴郎撮影)
    『反日種族主義「慰安婦問題」最終結論』(文芸春秋)を出版した韓国の朱益鍾(チュイクチョン)博士(経済学)が15日、東京都内で講演し、慰安婦を巡る「強制連行」や「性奴隷」といった言説は「捏造(ねつぞう)」だとした上で、日韓の研究者や活動家らを念頭に「約30年の一世代の間にいろんな詐欺の話を広げた人たちは責任をとってもらいたい」と語った。

    朱氏は講演で、日本の植民地下の朝鮮の女性が中国戦線の慰安所に赴く場合は、親権者承諾書や戸籍謄本、印鑑証明書など家族の同意がなければ発行できない書類が必要だったことを指摘。拉致や物理的な強制連行が「実際にはあり得なかった」と説明した。


    さらに慰安婦は「年季労働者」で、前借金の返済後は売り上げの50~60%を得ていたことや、現在の価値で1億~2億円の貯金をした慰安婦がいたこと、終戦前に朝鮮に帰還していたことなどを説明。「性奴隷という説は成立しない話だ」と語った。

    また朱氏は、朝日新聞が、韓国・済州島で「慰安婦狩り」をしたとする吉田清治という人物の証言を報道したことが、慰安婦問題が「爆発的に広がる原因となった」ことや、朝日がそれらの報道を2014年に「ようやく訂正した」ことを紹介。その上で強制連行、性奴隷説を広げた人物として吉見義明中央大名誉教授や戸塚悦朗弁護士の名前を挙げて「朝日は過去の過ちを認めたが、彼らに過去の発言や主張の過ちを認めることはできるのでしょうか」と語った。

    産経新聞 2024/6/15 18:21
    https://www.sankei.com/article/20240615-FTRZZIUT5JK6DH3IXUP34XPGRM/

    【【慰安婦問題】「最終結論」韓国の朱益鍾博士、虚偽を広げた人に「責任をとってもらいたい」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2024/05/04(土) 09:36:27.60 ID:okgavgfv
    韓国は、法治国家ならぬ情治国家だといわれる。国民感情の高ぶりに、しばしば司法判断まで左右されるからである。

    反日が絡むと余計に始末が悪い。2013年出版の『帝国の慰安婦』を巡る裁判がその一例だろう。慰安婦問題で「日本軍による強制連行」を強調するのは実態と異なると論じた学術書だが、元慰安婦らへの名誉毀損(きそん)にあたるとして著者が刑事告訴され、在宅起訴された。

    1審は無罪だった。その後に文在寅政権が誕生して反日世論が高まると、2審は逆転有罪となる。文政権は、慰安婦問題で「不可逆的解決」をうたった日韓合意も事実上破棄した。

    なるほど情治である。だが、慰安婦問題をめぐる混乱の責任は、日本側にもある。

    発端は朝日新聞などが昭和57年以降に報じた、韓国・済州島で戦時中に朝鮮人女性を軍命令で「狩り出した」とする吉田清治氏の虚言だ。この虚言が「証言」に祭り上げられ、事実無根の強制連行説が広まった。

    もっとも日韓関係が急速に悪化するのは平成4年1月、宮沢喜一首相(当時)が訪韓した時からである。

    これも朝日の記事がきっかけだった。訪韓直前、日本軍が慰安所設置などに関与したことを示す資料が見つかったと、1面トップで報じたのだ。

    強制連行とは無関係の資料だったが、朝日は「謝罪して補償すべきだ」と主張した。この記事を韓国メディアがこぞって取り上げ、「日帝の蛮行」などと書き立てた。たちまち反日デモが巻き起こる中、訪韓した宮沢首相は首脳会談などで何度も謝罪し、翌年には悪名高き河野談話(「心からお詫(わ)びと反省」を表明した河野洋平官房長官談話)が発表された。

    韓国ではそれまで、慰安婦といえば朝鮮戦争などで韓国軍や米軍の相手をさせられた女性たちのことだった。しかし宮沢首相の訪韓後は日本軍相手の女性たちを示すようになる。

    朝日は26年、吉田証言を虚偽と認めて謝罪し、証言に関する16本の記事を取り消した。これらの記事が最初からなければ、日韓関係はだいぶ違ったものだっただろう。

    昨年10月、韓国最高裁は『帝国の慰安婦』の有罪判決を破棄してソウル高裁に差し戻し、同高裁が今年4月、ようやく無罪判決を言い渡した。

    史実に基づかぬ報道で、日韓関係を悪化させてはならない。

    産経新聞 2024/5/4 09:00
    https://www.sankei.com/article/20240504-EWF2C7VPGZI2TJXU4DHZMZ5YPA/

    【【産経新聞】かくも罪深き朝日新聞などの慰安婦報道 史実に基づかぬ報道で日韓関係悪化】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/04/09(火) 17:13:50.38 ID:Si3k13uS
    (略)

     しかし、今回はこの件ではなく、実はもっと深刻な懸念について取り上げたい。それは、日本の平和主義の「常識」を根底から覆すような政策変更が、国民の間で大きな議論を巻き起こすことなく比較的静かに実現してしまう状況が、日本において出現しているという話だ。

     さらに、その状況をよく観察すると、ある事実に気づく。それは、国民が、「ある言葉」を提示されると、ほぼ無条件で思考が止まり、反対論を捨てて、従順な理解者に転じるという事実だ。

     その「ある言葉」とは何かというと、「中国が危ない!」である。

     このような現象が起きるためには、前提条件が必要だ。具体的には、国民の大多数が、中国に対して嫌悪・憎悪感を持つとともに、恐怖感も同時に有するという状態である。しかも、その恐怖感は巨大なものでなければならない。何か得体の知れない、言い知れぬ恐怖感という状況になっていれば効果的だが、今やそうした条件が整ってしまったように見える。

     中国に対する好感度は様々な調査において非常に低い水準に下がっている。印象が良くないという嫌中感情が9割に達したという調査もあるほどだ。

     また、「台湾有事」が盛んに喧伝された昨年以降、日本が台湾有事に巻き込まれるリスクを感じる人の割合も急速に高まっている。麻生太郎自民党副総裁が台湾有事は「日本の存立危機事態だ」などというとんでもない発言をしているが、それを聞いた人は、いかにも、中国が日本を攻撃する可能性が高いのだと勘違いする可能性がある。

     さらに、中国の国防費が米国に次ぐ規模であることなども頻繁に報じられているため、強大な軍事力への「恐怖感」はいやでも高まる。

     中国に対する国民の嫌悪・憎悪感と恐怖感が十分に高まるという条件が整った今、「中国が危ない」という短い言葉を提示すると、国民は自己防衛本能を働かせ、具体的な政策の内容如何に関わらず、何よりも中国に対抗するための政策を他に優先すべきだと判断するようになる。

     こうした国民の思考回路、いや思考停止というべきかもしれないが、それが定着したために、本来であれば、大きな議論が起きるはずの政策大転換の際にも、小さなデモは起きるが、国全体で議論するには至らないという現象が起きているのだ。

     これは、ある意味で、国民が洗脳されてしまった状態だと言っても良いのだが、この段階に至ると、さらにのっぴきならない事態が生じることに気づく。

     それは、国民が洗脳状態にあるため、マスコミが、「中国が危ない」と叫ぶ政府などの議論に反対する論陣を張ると、国民から思わぬ批判を受けるリスクがあるということだ。洗脳されているので、それを解いて異なる論理で説得するのはかなりの手間がかかり、かつ成功率は高くない。

    (略)

     さて、嫌中洗脳状態が継続すれば、今後どうなるのか。

     今日進められている、戦争のための防衛費拡大は、2%どころか3%、4%、5%とエスカレートしていくだろう。何しろ、敵は中国なのだからいくらあっても足りないということになる。

     アメリカからの武器の爆買いも一段とギアアップするはずだ。

     武器輸出の歯止めも完全に取り払われて、日本中に国有武器工場城下町ができて、武器輸出で潤う地方が増えるだろう。

     そして、気づかぬうちに、セキュリティ・クリアランス法は改正強化され、戦争のために国家が国民一人一人を監視する仕組みに転化していく。

     その先には、戦争を本当に可能にするために最も重要な「徴兵制」が待っている。絶対にあり得ないはずの核武装論も、タブーではなくなる。

     そして、そうした戦争体制構築の過程では、2015年の集団的自衛権の行使容認反対デモの時とは全く異なり、大きな反対もなく、「中国が危ないなら、仕方ないね」「戦争は嫌だけど、あの危ない中国には備えないとね」という会話が聞こえるだけということになるのかもしれない。

     そして、実際に戦争になるかどうかに関わりなく、対中戦争の準備のためにあらゆるリソースを投入することにより、日本経済は衰退し、国民は日に日に窮乏度を高めていくということが起きるのは確実だ。

     嫌中洗脳状態を解き、冷静な政策の議論ができる状況を取り戻すことが、喫緊の課題である。

    AERA
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e69728e137350921efba5ac4b4c0345cee7dfe0f?page=1

    【【アホパヨク】「中国が危ない!」と国民を洗脳し武器輸出を目論む政府、利権をむさぼる政治家を許すな 古賀茂明】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2024/04/07(日) 20:22:57.15 ID:HIzk4wrb9
    陸上自衛隊の第32普通科連隊、公式Xで「大東亜戦争」と表現:朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASS473FGPS47UTIL00FM.html

    2024年4月7日 20時08分

     陸上自衛隊大宮駐屯地(さいたま市)の第32普通科連隊が、X(旧ツイッター)で同隊の活動を紹介する際に、「大東亜戦争」という言葉を使って投稿していた。同隊は7日、取材に公式アカウントであることを認めた上で、「本日はコメントすることができない」とした。

     同隊は5日、硫黄島(東京都)で日米合同で開催された戦没者の追悼式に参加したことをXの公式アカウントで紹介。「大東亜戦争最大の激戦地硫黄島」「祖国のために尊い命を捧げた日米双方の英霊のご冥福をお祈りします」などと投稿した。

    (略)


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/03/20(水) 18:56:20.15 ID:TkIcP6p/
     永住権を持つ外国人の永住資格を取り消せる規定を含む法改正に反対する在日外国人らが19日、東京都内で記者会見し、「不安でたまらない」などと訴えた。

     政府は、外国人労働者を受け入れる在留資格「育成就労」の創設を柱とした入管難民法などの改正案を15日に閣議決定した。従来の技能実習制度に代わり、就労1~2年で職場変更(転籍)を可能とする。一方、永住許可を得た外国人が故意に税や社会保険料を納付しない場合に永住者の在留資格を取り消せる規定があり、日本弁護士連合会が撤回を求める会長声明を出すなど懸念の声がある。

     19日の記者会見は、法改正に反対する弁護士グループが主催した。指宿昭一弁護士は「急病や失職で税金を払えなくなったり、在留カードの携帯を忘れたりしただけで永住権を剝奪(はくだつ)される事態が起きてはならない」などと指摘し、「永住者を一生不安にし、安定を与えない法律だ」と批判した。制度改正を検討した有識者会議では議論されなかった規定が突如、浮上したとも述べた。

     会見に出席した英会話学校講師で英国人のアダム・ブラウンさん(35)は、日本人の妻との間にいる11歳の息子から「パパ、送り返されちゃうの?」と聞かれ、「胸が苦しかった」と語る。「(外国人が)常に家族崩壊や強制送還におびえながら暮らす国を選ぶだろうか」と問いかけた。

    朝日新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/083e905bc787f32b74d228a00259ff29fdf72da1


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2024/03/02(土) 10:37:52.14 ID:7b/pK/h4
    光栄なことだが、結婚式にお招きいただく機会が多い。教え子や友人からご招待いただく。多くの結婚式では、キリスト教の賛美歌「いつくしみ深き」を歌う。

    だが、私は絶対に歌わない。無言で沈黙を守り続ける。熱心なキリスト教信者が歌っているのならば理解できるが、ほとんどがその日限りの「にわかクリスチャン」である。ただ、その場で歌っているだけだ。理解に苦しむ。人生で大切な時間に誠実であるべきではないか。強く思うのだ。

    私は歌わないが、他人に「歌うことはよせ」と強制したことはない。私はキリスト教を信じていない。信じていない神に向けての言葉など虚しいだけだ。私は虚しい言葉を唱えたくない。

    だが、他人に強制することはしない。一人一人が信じるものを守り抜けばいい。それが近代国民国家に生きる国民の在り方だろう。思想や信仰に自由であるべきだ。

    朝日新聞は矩(のり)を踰(こ)えた。2月25日の社説「海自でも参拝 靖国との関係 総点検を」で次のように論じている。驚いた。

    「陸上自衛隊に続き海上自衛隊でも、幹部を含む自衛官らによる靖国神社への集団参拝が明らかになった。憲法が定める『政教分離』に抵触するのみならず、旧日本軍と『断絶』していないのではないかと疑われる行動だ。他の部隊でも例はないか、総点検して明らかにする必要がある」

    他人の思想信条に関して「総点検しろ」との言葉は、ソ連のスターリン体制を想起させる。人々の自由を徹底的に強圧した時代だ。

    「お前が何を信じているのか、白状しなければ許さない」

    そうした脅迫まがいの言葉を社説で堂々と展開するとは驚きである。私は無神論的人間だが信じるものはある。人がどこの神社で祈ろうが、どこのお寺で読経しようが、自由であるべきだ。人間の信仰の有無は国家に強制されるものではない。

    一人の人間が靖国神社に参拝する。友人とともに参拝する。どこに問題があるのだろうか。命令され、拒絶できない状況で参拝を強いられたとしたら、それは異常な状態だ。だが、自分の意思で参拝しようとする人々の行為を糾弾するのは、信教の自由を否定する行為ではないか。

    それが自衛隊の幹部であれ、誰であれ人間である。人間の信仰を他者が容喙(ようかい=横から差し出ぐちをすること)すべきでない。

    朝日新聞は憲法で保障する「信教の自由」(20条)を否定していないか。私には理解ができない。人はそれぞれ自分自身が祈る神に祈ればいい。それを否定するのが全体主義だ。朝日新聞は戦前と同じように全体主義への道をまた歩むのだろうか。自身の全体主義的体質を改めてはいかがか。 (政治学者 岩田温)

    https://www.zakzak.co.jp/article/20240302-F5RHZLAV2FKR5LBXVJQ3VN7RV4/

    【朝日新聞は憲法の「信教の自由」を否定するのか 自衛隊幹部の靖国参拝 ソ連のスターリン体制想起、脅迫まがいの社説を堂々展開】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2024/01/30(火) 13:32:42.47 ID:pSI4tFMr
     過去を記憶にとどめ、反省し、友好につなげる。多くの人々の願いがこめられた朝鮮人追悼碑を、きのうから群馬県が撤去し始めた。にわかには理解できない暴挙だ。ただちに中止するよう山本一太知事に求める。

     事の発端は、県立公園内にある追悼碑を疑問視する人々が「反日的だ」として撤去などを求め始めたことだった。県も碑の前で開かれた集会で過去に「政治的発言」があったことを問題視。碑を所有する市民団体が求めた設置許可の更新を認めなかった。

     政治的行事を禁じた設置条件に違反があったと県は主張する。「強制連行の事実を訴えたい」などの発言があったことは団体側も認めている。しかし、その後は碑の前での集会を自粛するなど対応しており、この10年ほど「問題」は起きていないという。

     かつて県議会も全会一致で設置に賛同し、政府見解に沿ってアジアの平和と友好を願う内容を刻んだ碑である。団体側の揚げ足をとるような形で撤去までするのは、バランスを失していないだろうか。

     山本知事は「公益に反する状況が続いている。一日も早く正さなくてはいけない」というが、損なわれている公益とは何か。碑が県民にどんな不利益をもたらしているのか。納得できる説明はない。

     設置許可の更新を拒んだ県の判断の妥当性については裁判で争われた。一審は県が裁量権を逸脱し違法としたが、二審で県が逆転勝訴。最高裁で確定した。知事は最高裁の判断に従うという。

     しかし、司法は撤去まで求めてはいない。また、二審判決は形式的なルール違反を過大に重要視する一方、憲法が保障する表現の自由への悪影響に対して目配りに欠けており、承服しがたい内容でもある。公園で「強制連行」を語ることを一律に禁じるべきなのかも疑問が残る。

     撤去に突き進む県の姿勢は不可解だ。碑の目的や碑文の中身に問題はないが、運営の仕方にルール違反があったと知事はいう。ならば目的を生かす策を考えるべきだろう。

     戦前の日本を美化する風潮が強まるなか一部の勢力から抗議を受けた県が、政治的中立を盾に事なかれ主義に陥っているとすれば、歴史改ざんに手を貸すことにもなる。きわめて危うい事態だ。

     山本知事は今からでも、碑を残す道を探るべく、あらためて団体と話し合うべきだ。県がやるべきは、過去の歴史について開かれた議論ができる環境を整えることであり、みずから議論の場を封じることではない。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/DA3S15851130.html


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    1: 蚤の市 ★ 2023/12/18(月) 16:41:07.01 ID:7N1EDbTf9
     朝日新聞社が12月16~17日に実施した全国世論調査(電話)によると、岸田首相に首相を「続けてほしい」と答えた人は28%で、「早く辞めてほしい」という人が58%を占めた。

     岸田内閣の支持率は今回23%で、不支持率は66%と、2012年12月に自民党が政権に復帰して以降、支持率は最低、不支持率は最高を更新した。内閣支持層で「辞めてほしい」という人は13%いたが、不支持層で「続けてほしい」という人も11%いた。自民支持層で「続けてほしい」は66%、無党派層で「辞めてほしい」は65%を占めた。

     首相の続投の可否を問う質問…(以下有料版で、残り736文字)

    朝日新聞 2023/12/18 5:00
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASRDK7QC6RDGUZPS00B.html?iref=sptop_7_02


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    1: 少考さん ★ 2023/11/03(金) 16:25:36.71 ID:Js/FGYJM9
    細野豪志
    @hosono_54
    朝日新聞のエビデンスを否定するこの論調は、マスメディアとしての責任放棄ではないか。

    午後0:42 · 2023年11月3日

    https://x.com/hosono_54/status/1720285352638996491


    引用ポスト
    佐々木俊尚
    @sasakitoshinao

    (略)

    「エビデンス」がないと駄目ですか? 数値がすくい取れない真理とは:朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASRBZ3JWJRBWUCVL003.html

    午前8:17 · 2023年11月2日


    ※有料部分についての発言の為、省略しています。

    【【自民】細野豪志氏「朝日新聞のエビデンスを否定するこの論調は、マスメディアとしての責任放棄ではないか。」】の続きを読む

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    1: 香味焙煎 ★ 2023/07/02(日) 10:45:48.77 ID:ZtCAGgqC9
    「中東では米国が存在感を失い、中国が存在感を増している。その証拠に中国は今年3月、米国を排除したかたちで、対立してきたサウジアラビアとイランの関係正常化を仲介した」

    これはここ数カ月間、朝日新聞が繰り返し強調してきた「ナラティブ(物語)」である。6月9日の「『米国は中東にとどまる』サウジ訪問の国務長官、中国へ警戒あらわ」というウェブ記事でも、このナラティブは繰り返されている。いわく、「米国は中東で存在感を増す中国を警戒しており、この地域への米国の継続した関与を印象づけるとともに、近年ぎくしゃくするサウジとの関係再建の糸口を探っている」とのこと。

    しかしこのナラティブは現実とは齟齬(そご)がある。今も中東で圧倒的な軍事的存在感を保持しているのは米国であり、サウジを含めた中東諸国の多くが米国に安全保障を依存しているのが現状だ。彼らにとって安全保障は揺るぎなき最優先課題である。

    国務長官のサウジ訪問後、駐米サウジ大使館報道官は、政治、安全保障、軍事、などにおける両国関係はかつてないほど強固だと述べた。朝日のナラティブと中東諸国当事者の認識のずれは顕著だ。

    2022年時点で米中央軍は中東を中心とする21カ国に推定4万から6万人の米軍を配備しており、サウジ、アラブ首長国連邦、バーレーン、クウェート、オマーン、カタールにはそれぞれ一定規模の米軍が駐留。中東諸国は武器輸入の5割以上を米国に依存しており、サウジに至ってはその率は78%に達する。

    6月8日にはサウジ、ヨルダン、イスラエルと「匿名希望」の中東2カ国が、イランを威嚇するための米軍爆撃機の演習に参加した。

    これらの事実は、中東諸国にとって米国との軍事的協力・連携が必要不可欠であるだけでなく、イランが相変わらず脅威であることを端的に示している。サウジとイランが関係正常化したからといって、両国が「仲間」になるわけではない。イランの核開発は地域最大の脅威だという認識にも変わりはない。

    「米国の時代は終わった、これからは中国の時代だ」と大衆に印象付けるには、こうした事実は邪魔である。朝日がこれらを伝えないのは、事実報道より米国の凋落(ちょうらく)と中国の台頭という朝日の「願望」の流布を優先させているからであろう。朝日にとって中東は所詮、利用する対象にすぎないのではないか。朝日の記事をくまなく読んでも中東について理解できないのは、こうしたゆえんだ。

    (略)

    産経ニュース
    2023/7/2 10:00
    https://www.sankei.com/article/20230702-PCXM6HSNN5OOJERSSNMVPQWIAY/

    【【産経】現実とずれる朝日新聞の中東報道 イスラム思想研究者、麗澤大学客員教授・飯山陽】の続きを読む

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    1: 香味焙煎 ★ 2023/05/17(水) 21:15:31.94 ID:qIOBOa1v9
     広島で19日に開会する主要7カ国首脳会議(G7サミット)の首脳コミュニケ(声明)で、ロシアに武器などを供給する国に対し、停止を求める内容を明記する方向で日本政府が調整していることがわかった。生成AI(人工知能)については、著作権保護や偽情報対策などに関する見解を年内に取りまとめるようG7首脳が関係閣僚に指示することが盛り込まれる見通しだ。

     複数の日本政府関係者が明らかにした。首脳声明はサミット全体の成果をまとめた文書で、閉会する21日に発表される。

     G7広島サミットでは、ロシアによるウクライナ侵攻が最大のテーマになる。ロシアに圧力を強めるため、制裁の抜け穴を封じ、実効性を高めることが焦点の一つで、4月に長野県で行われたG7外相会合の声明では、ロシアに武器や軍事転用の可能性がある部品などを提供している第三国について「支援を停止するよう求め、そうしなければ深刻なコストに直面することとなる」と明記。サミットの首脳声明にもこうした内容が盛り込まれる方向だ。

    朝日新聞デジタル
    2023年5月17日 21時00分
    「ロシアへの武器供与停止を」G7声明に明記の方向 核の威嚇も非難(訂正後)
    https://www.asahi.com/articles/ASR5K6QZ7R5KUTFK00F.html

    【【朝日新聞】ロシアへの武器供与停止を 生成AIで閣僚に指示 G7広島首脳声明(原文ママ)】の続きを読む

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    1: おっさん友の会 ★ 2023/03/29(水) 14:47:12.35 ID:V5ZBwFuL
    韓流ブームの火付け役となった「冬のソナタ」が日本で放送されてから、4月で20年。
    かつて中高年の女性で連日あふれかえった東京・新大久保の「コリアンタウン」はいま
    10、20代の若者たちで埋め尽くされている。
    若者を引きつけているものは何か。その目に韓国はどう映っているのか。(伊藤恵里奈、江戸川夏樹、野田枝里子)

    東京都新宿区のJR新大久保駅前。2月の平日、夕方になると
    街は若者であふれかえっていた。
    制服姿の高校生や赤いリップが光る女子大学生が、友人と待ち合わせ、コリアンタウンへ向かう。

     「キンパダ、キンパダ」。制服姿の女子高校生2人組が韓国語を言い合いながら、カフェでくつろいでいた。
    韓国の若者言葉で「頭にくる」の意味だ。

    中学時代に男性グループ「BTS」のファンとなり、新大久保へは月2回は訪れる。
    SNSやドラマで気になった言葉は積極的に使う。「韓国人の彼氏がほしい。
    だから韓国語もぺらぺらになりたい」

     ハングルで書かれた看板。店から漂う焼き肉の匂い。化粧品店の前にあるアイドルの立て看板。
    新大久保には、異国情緒が漂う。


    続きとソースと有料記事はこちら
    朝日新聞 2023/3/26 18:00
    https://www.asahi.com/articles/ASR3R5GGDR3BUTIL01P.html

    【【朝日新聞】「冬のソナタ」から20年 韓国を"本物の外国"にした若者の変化】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2023/02/09(木) 19:15:07.43 ID:iV4G5mdL9
    共産党の志位和夫委員長は9日の記者会見で、党首公選制導入を訴えたジャーナリストの松竹伸幸氏を除名処分とした党の対応を批判した朝日新聞の社説について、「悪意がある」「あまりに不見識だ」「指図されるいわれはない」「断固反撃する」と述べた。「悪意で党を攻撃する者に対しては断固として反撃する」とも強調した。

    詳報は次の通り。

    --機関紙『しんぶん赤旗』が9日付の論文で朝日を批判している

    「朝日の社説、あまりに不見識だと思う。私たちが規約違反の事実で(松竹氏の)処分をしたことについて、共産党が異論を排斥する党だと描いているわけだ。異論を持ったから排斥しているわけではない。公然と外から攻撃したことを問題にしている。そこの論理を全く飛ばして、あたかも異論を持ったから排除したかのように描いている」 「もう一つは、彼(松竹氏)を善意の改革者であるかのように持ち上げている。しかし、善意の立場でモノを言っていたとしたらなぜ党の規約にのっとった、正式のルートで一度も意見を述べることをしなかったのか。私宛の意見書も一度もない。常任幹部会宛ても、中央委員会宛てもない。党大会に宛てたものもない。真面目に共産党を良くしようと思っているなら、まずはそれをやるべきではないか。それでも自分の意見が通らない場合、異論を保留する自由もある。それがまじめな善意のある人のやり方だと思う。そういう努力を一切やらないで、いきなり外から攻撃を始めるというのは、善意の改革者とは違うと思っている」

    「はっきり申し上げておきたいが、『結社の自由』をどう考えているのかと思う。結社に自由に加入する自由とともに、結社が自主自立的に運営する自由、両方を認めているわけだ。結社の自由を全く無視して、乱暴な攻撃だと、それを大手新聞を名乗る産経新聞が社論として掲げた…」

    --朝日…

    「あっ、ごめんなさい、産経新聞、たいへん失礼いたしました。産経新聞はそういうことをやっておりません。朝日だけだ、これをやったのは。これはあまりに不見識だ。共産党の自主自立的な決定に対する外部からの攻撃だ。これをメディアでやりだしてごらんなさい。どこどこの党の運営は非民主的だと勝手に決めて外からバンバンたたく、大きな新聞がやりだしたら結社の自由がなくなってしまう、そういう性格の問題だ。(朝日記者に対し)あなたの責任を問うつもりはないが、社論として掲げた以上、そういう性格の問題だということを自覚してほしい。朝日は(以前の)社説でも『共産党の体質は異論を許さない体質だ』というようなことを書いていた。今度の社説もその延長線上のものだが、まさに党の自主自立的な運営に対する乱暴な介入であり、干渉であり、攻撃だと私たちは断じざるを得ない。これを日本の大手新聞がやっているのは由々しきことだと言いたい」

    「私たちは党首公選なる問題についても、今、共産党がとっている指導部の選出方法が一番、民主的で合理的だと考えている。第一に個人の専断を排し、集団指導によって民主的に党運営をやっていく上では一番合理的だと考えている。それから派閥や分派を許さず、国民に対して統一的な責任を負っていく上で一番合理的だと考えている」

    (略)

    2/9(木) 18:11配信
    産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a2bda44389333fd09c2df3b1a018dad0c4119eb

    【【志位代表】共産党批判の朝日新聞社説に猛反論…「悪意がある」「あまりに不見識だ」「指図されるいわれはない」「断固反撃する」】の続きを読む

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    1: Ikhtiandr ★ 2023/01/22(日) 00:12:28.68 ID:5IjVPNGd9 BE:456446275-2BP(1000)

     虐待や性被害などに遭った女性を支援する一般社団法人Colaboが、暇空茜(ひまそらあかね)というハンドルネームの人物によってネット上で攻撃を扇動されている。この事件は、現代日本における「ゲーム的政治」の大きな分水嶺(ぶんすいれい)になるかもしれない。

     暇空は、Colaboの東京都からの委託事業などについて、「補助金の不正受給、生活保護不正受給、未成年誘拐あたりは普通に問題」と、YouTubeなどで拡散した。それを信じた多くの人々が、ネット上で非難を繰り広げている。背景には、「萌(も)え」的なイラストが性差別や性搾取を助長するのではないかと問題提起してきたフェミニストたちと、それに反発する「“表現の自由”戦士」と呼ばれる人たちの対立がある。

     Colabo側は昨年11月、デマや誹謗(ひぼう)中傷を繰り返したとして損害賠償を求め暇空を提訴。一方、暇空による住民監査請求は昨年末、都監査委員によってほとんどの指摘が「妥当でない」と結論が出た。ただし、一部の精算には「不当な点がある」として都に再調査を勧告した。どちらの言い分が100%正しいとも言い切れないようだ。

    ※以下は有料会員記事です

    朝日新聞デジタル 2023/1/21 15:00
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASR1N5HLNR1LUCVL00S.html

    【【朝日新聞】ネット上の「ゲーム的政治運動」 女性支援団体への攻撃にみる危うさ】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2023/01/09(月) 14:11:21.76 ID:DcCf/Rfc
    kp250
    国民が飢えており、近代的な産業もほとんどない中世王朝国家のような北朝鮮ですが、(よせばいいのに)ミサイル挑発だけには熱心です。

    この北朝鮮に「人道支援」を行うのは正しいことなのか、という件について『産経新聞』の黒田勝弘さんと『朝日新聞』の市川速水さんが論じ合ったことがあります。
    『朝日 vs 産経 ソウル発』という新書が朝日新聞社から2006年に刊行されており、その中にお二人の対談の様子が掲載されています。
    読者の皆さまもご存じのとおり、『産経新聞』は日本を代表する保守系媒体で、朝鮮半島の国からは時に「極右メディア」などといわれることもあります。一方の『朝日新聞』は左派系媒体であり、北朝鮮が日本人拉致を認めるまでは北朝鮮よりの論陣を張ってきたメディアです。
    以下に『朝日 vs 産経 ソウル発』から一部を以下に引用します。

    北への人道支援はありえない?
    市川 ただ、そのときに、人道支援はどう考えますか?
    黒田 人道支援もしてはだめです。ああいう体制の国に、人道支援というものはありえないですよ。
    市川 でもね、WEP(世界食糧計画)などが地方に行って、直接食糧支援するのは、これは必要不可欠じゃないですか?
    黒田 人道援助が成立するのは開放社会であることが前提ですよ。アフリカなどでやっているように。しかし北朝鮮のような体制上の閉鎖社会っていうのは、場合によっては非人道の犯罪になりかねない。
    市川 僕はその意見には、反対です。だって、目の前に飢え死にしていて、しかも権力とは関係ない人がいるのに。
    黒田 もし人民の餓死が気になるなら、戦争や大砲を売ってでも、米を買ってこいって言えばいいんです。兵器は大量にスクラップにすれば売れるんだから。それをせずに、しかも一方ではミサイルや核兵器を造りながら人道支援なんて、絶対ダメです!
    市川 それはつまり、なけなしの金を全部軍事費につぎこんでおいて、庶民を見殺しにしている国に援助する必要はないってことですね?
    黒田 そうです。(後略)
    ⇒参照・引用元:『朝日 vs 産経 ソウル発』著:黒田勝弘 市川速水,朝日新書,2006年12月30日 第1刷発行,pp148-149

    この本でのお二人のプロフィールですが、黒田勝弘先生は「産経新聞ソウル支局長」、市川速水先生は「朝日新聞前ソウル支局長」となっています。
    保革相反する2つの媒体のソウル支局長経験者が意見を戦わせたわけです。
    北朝鮮に人道支援を行うべきなのかどうかは今でも論点になり得ます。読者の皆さんは、黒田先生と市川先生、どちらの意見により共感されますでしょうか。
    筆者は「北朝鮮が独裁体制のママであるなら、WEPの行うことであろうが、北朝鮮への人道支援はすべきではない」という黒田先生の意見に賛成です。

    萩原遼先生の著作『金正日 隠された戦争 金日成の死と大量餓死の謎を解く』によって、WEPによる食糧援助がいかに北朝鮮側にコントロールされたのかが分かってもいます。
    金正日体制に反抗的な人々が住むと目された地域には、恐ろしいことにほとんど食糧支援がいかず、餓死者が出続けることになったのです。萩原遼先生はこれを「殺人」と断じていらっしゃいます。

    北朝鮮の中世国家のような体制を崩壊に追い込むためには、徹底的に締め上げるしかないと考えた方がいいのではないでしょうか。

    (吉田ハンチング@dcp)
    2023.01.09
    https://money1.jp/archives/96241

    【【Money1】「朝日 vs 産経」北朝鮮への人道支援はするべきか】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2022/12/31(土) 23:16:03.00 ID:4kmmZFhf9
     【キーウ共同】ウクライナの独立系通信社ウニアンは31日、首都キーウで負傷した日本人ジャーナリストは朝日新聞所属だと映像付きで伝えた。右脚に包帯を巻いた男性が救急搬送されており、意識はあるもよう。

    朝日新聞 2022/12/31 23:05 (JST)
    https://nordot.app/981921766506856448

    【【ウクライナ】首都キーウの負傷ジャーナリストは朝日新聞所属と報道】の続きを読む

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    1: カノープス(東京都) [DE] 2022/12/24(土) 11:51:15.10 ID:UfUMTzQr0 BE:306759112-BRZ(11000)

    ツイートの閲覧数の表示を追加 マスク氏「見た目より使われている」

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASQDR3VZMQDRUHBI00M.html?iref=pc_ss_date_article

    【Twitter、ツイートが他人に閲覧された回数が分かるように →朝日新聞がフォロワー数の割に少ないと話題に】の続きを読む

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    1: 尺アジ ★ 2022/12/19(月) 22:56:59.85 ID:e1lTkpkk9
    9FC0A37E-0CE3-465C-A9F1-88095513334D
    17、18日に実施した朝日新聞の全国世論調査では、相手の領域内を直接攻撃する敵基地攻撃能力(反撃能力)保有の賛否について聞いた。防衛費の増額では賛否が割れる一方で、敵基地攻撃能力の保有は「賛成」56%で、「反対」38%より多かった。

     男女別で見ると、敵基地攻撃能力の保有に、男性は「賛成」が66%で、「反対」29%を大幅に上回った。女性は「賛成」47%で、「反対」47%と拮抗(きっこう)した。年代別に見ると、「賛成」は18~29歳の65%が最も高く、70歳以上の51%が最低となった。「反対」は、70歳以上の41%が最も高く、18~29歳の32%が最低だった。

     内閣支持層では、保有に「賛成」67%、「反対」29%だったが、内閣不支持層(57%)でも「賛成」52%、「反対」44%と、賛成の方が多かった。支持政党別に見ると、自民支持層では「賛成」66%、「反対」30%。立憲支持層では「賛成」47%で、「反対」46%とほぼ並んだ。無党派層では「賛成」53%、「反対」39%だった。

    今回の調査では、2023年…(以下有料版で、残り266文字)

    2022/12/19 19:15
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASQDM552TQDLUZPS006.html?iref=sptop_Topnews2_04

    【【朝日新聞世論調査】敵基地攻撃「賛成」56% 内閣不支持層でも賛成過半】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2022/12/18(日) 12:05:55.71 ID:51rI3PCa
    ロシア軍がウクライナ攻撃に使用したドローン(無人機)に日本産家電製品部品が使用されたことが確認されたと朝日新聞が18日に報じた。

    報道によると、ウクライナ軍は撃墜に成功したが爆発はしなかった同ドローンと部品情報を、先月キーウで朝日新聞に公開した。

    ウクライナ軍は、これらのドローンがイランで製作されたと推定され、ロシア軍がウクライナ攻撃に使ったと説明した。

    朝日は「部品のうち米国産が全体の65%で、日本産は11%だった」とし「米国、ヨーロッパ、日本、カナダの部品が占める割合が86%に達した」と伝えていた。

    しかし、これについて韓国の聯合ニュースは18日、「朝日が提示した数値は、ウォールストリートジャーナル(WSJ)が先月ウクライナ軍情報当局を引用し、イラン製ドローンの西側・日本メーカー部品比率が75%と報じたものより少し多い」と指摘。

    続けて「WSJはモハゼル-6(ドローン)の部品のうち日本産が3分の1だったが、朝日は10分の1程度だと伝えた」とし、「朝日はドローンに多量に載せられた電池を部品1個として計算し、このような違いが発生した可能性がある」と分析している。

    朝日の分析結果によると、モハゼル-6には日本の大企業が生産したカメラ、サーボモーター、集積回路、リチウムイオン電池などが搭載された。

    また、別のイラン製ドローン「シャヘッド-136」にも日本産リチウムイオン電池とノイズフィルターが使用された。

    朝日は「イラン製ドローンから出た部品を作った日本メーカーは7社」とし「すべての企業がイランに直接輸出した事実がないと否定した」と伝えた。

    聯合は、これら部品が第三国を渡って輸出されたとする日本人教授の見方も伝えた。今般のウクライナ戦争では無人攻撃ドローンが多く活用されている。

    この報道をみた韓国のネットユーザーからは以下のような感想が出ている。(ネイバーニュース掲示板より)

    北朝鮮にも日本が(部品を)輸出していたが、韓国が北朝鮮を支援しているかのように言いがかりをつけて貿易規制をした。日本にはほんと警戒しないと。

    とりあえず韓国産が無いのは良かったな…というか米国は戦争で儲けてるよね。油も売り、武器も売り…

    結局、金は米国と日本が稼いでるってことだ…

    それだけ技術が良いってことだろう…

    また日本への扇動か?

    コリアエコノミクス 2022年12月18日
    https://korea-economics.jp/posts/22121801/

    ※関連ソース(朝日新聞)
    攻撃ドローン「日本製部品」 イラン製、ロシアが使用
    https://www.asahi.com/articles/DA3S15505472.html?iref=pc_ss_date_article

    【【韓国から北朝鮮への横流しは事実】韓国紙「露軍ドローンから日本製部品が多数見つかるが…」】の続きを読む

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    1: 仮面ウニダー ★ 2022/11/28(月) 15:27:35.67 ID:phy4mGt1
    9FC0A37E-0CE3-465C-A9F1-88095513334D
     
     官公庁や企業の不正に目を光らせ、どこよりも早く報じようと日夜しのぎを削る。そんな新聞業界の中にあってクオリティー・ペーパーを自任する「朝日新聞」が、身内の不祥事をひた隠しにしていたとなれば、読者はどう思うだろう。しかも舞台は本誌(「週刊新潮」)が今年2月に報じたローマ支局に続き、またもや海外支局である。前ソウル支局長による妻と経費の“公私混同”。その顛末を以下に――。


     今月4日付で朝日新聞の前ソウル支局長に対して、「東京本社編集局付」となる人事が社内で発令された。

    「会社からは一切説明がありませんが、社内の人間なら誰もが“何かやらかしたな……”と思いますよ」

     と話すのは、朝日新聞に勤務するベテラン社員だ。

    「対象者は今年4月までソウル支局長を務めた後、経済部に転じた神谷毅記者で、5月から福岡に駐在していました。それから半年あまりで局付になったわけですから、よほどの不祥事を起こしたんだなと。先月までバリバリ署名記事を書いていた人間が、取材現場の第一線から姿を消したわけですからね。朝日の悪いところは、それを社内外にきちんと説明しないこと。“身内に甘い”と言われても仕方ないですよ」

    助手たちに領収書を偽造させ…
     件の神谷前ソウル支局長がニュースサイトで記したプロフィールによると、1972年生まれで早稲田大学政治経済学部を卒業した後、95年に朝日新聞に入社。経済部、ソウル特派員、GLOBE副編集長、国際報道部次長を歴任してきたのだとか。

     さる朝日新聞の関係者が明かすには、

    「満を持して2019年の春にソウル支局長として韓国へ赴任後、彼は支局で助手をしていた韓国人女性と現地で再婚したんです。当時、朝日のソウル支局には支局長と日本からの特派員である社員記者が1名。その他、男女合わせて4人の韓国人助手がいましたが、助手たちに領収書を偽造させて80万円ほどを請求していた。社内調査に対して彼は“取材先との会食で持ち出しが多く、埋め合わせのためにやってしまった”と抗弁しましたが、会社は最終的に停職1カ月の処分を下したそうです」

    夫婦となってからも頻繁に出張に
     現地の事情に詳しい関係者に聞くと、

    「海外支局では、現地採用された助手たちが日常の雑務から情報収集、取材までを実質的にカバーし、その報告を聞いた日本人記者が記事にまとめることが多い。支局長は現場の管理者として、助手たちの契約更新から査定までを担当するわけですから、夫婦となってからも上司と部下の関係を続けた上、頻繁に出張に行っていたそうです。韓国メディアの間でも、常識では考えられないと首をかしげる人は多かったですよ」

     李下に冠を正さずだとして、朝日の本社内からも懸念が示されたそうだが、

    「神谷前支局長は“公私の区別はつける”と押し切ってしまった。韓国人助手たちからは“仕事がやりづらい”という声もあったのに、公私混同がまかり通ってしまった格好ですね」(同)

    「録音は困ります」
     当の神谷前ソウル支局長の携帯にかけたところ、

    「取材でしょうか? ごめんなさい。取材ですとお答えできませんから、広報部の方にお願いします。この電話も、録音していただくのは困ります」

     特段、録音する旨を伝えた訳ではないが、異様なほど警戒する素振りを見せるのだ。そこで改めて朝日新聞に尋ねると、

    「元海外特派員が不適切な方法で業務用経費を受領したことが確認されたため全額を弁済させ、厳正に処分しました。それ以外に不正な行為があったとは認識していません」(広報部)

     仮にも世間で経費にまつわる不祥事があれば、声を大に報じる朝日新聞。今回の一件も真っ先に読者へ伝えるべきではなかったのか。

    「週刊新潮」2022年11月24日号 掲載
    11/28(月) 5:57配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ba6c7090abebc9832059d0e2c11aa329c3ea83f
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9ba6c7090abebc9832059d0e2c11aa329c3ea83f?page=2

    【【デイリー新潮】朝日新聞前ソウル支局長、夫婦で不正な会計 朝日はひた隠しに】の続きを読む

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