かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:朝鮮半島

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    1: マーブルキャット(東京都) [TR] 2022/01/21(金) 15:03:25.32 ID:lz8P/BJW0● BE:356898557-2BP(2000)
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    民主党の李在明大統領候補は20日、世界的な投資家であるジム・ロジャース(ロジャーズ・ホールディングス会長)とのテレビ対談で「朝鮮半島に大々的な投資ができる状況を作る」と語った。李候補はコロナ19以降、経済と仮想資産の未来についての話も交わした。株式と仮想資産への投資に関心のある若者の票を攻略するための努力と説明できる

    李候補はこの日午後、ソウル城東区KT&G想像プラネットで「大転換の時代、世界5強への道」というテーマでロジャース会長と会談した。会談は李候補が問い、ロジャース会長が回答する方式で行われた。李候補は昨年は、世界的なベストセラー「サピエンス全史」の著者ユヴァル・ノア・ハラリ(イスラエル・ヘブライ大教授)、「公正だという勘違い」の著者、マイケル・サンデル(ハーバード大学教授)とテレビ対談した。

    李候補は最近の、北朝鮮ミサイル発射などに言及し、「朝鮮半島情勢が悪化する状況で朝鮮半島に投資するか」と尋ねた。ロジャース会長は「互いに戦争リスクを下げれば国防費を惜しみ、インフラに投資が可能で、それなら朝鮮半島は期待してみるべき地域になるだろう」と話した。李候補は「軍事的緊張が緩和すれば軍事費相当部分を福祉費やインフラ構築に使用できるということに共感する」と答えた。

    李候補は「南北経済協力が現実化すれば、北朝鮮に全財産を投資するという過去の発言を守るか」と尋ねた。ロジャース会長は「お金をたくさん投資すると言ったが、全財産を投資すると言ったわけではない」としながらも「北朝鮮の天然資源と人材、韓国の製造力と資本を合わせれば途方もない」と話した。

    ロジャース会長は「軍事境界線が開かれれば、韓国は本当に大きな機会を開こうとする国になるだろう」とし李在明大統領候補と話した。彼は「(韓国アイドルグループ)ブラックピンクを連れて来れば(イギリスロックグループ)ローリングストーンズが休戦線で踊らせる」と話した。

    NAVER(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.naver?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=032&aid=0003123992


    【世界的投資家ジム・ロジャースが李在明候補と会談「韓国は世界5強になる」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/11/15(月) 07:59:49.71 ID:CAP_USER
    kr250
    韓国で出版された『気候の力』(原題)は気候と歴史を組み合わせる試みで、韓国内の研究結果に基づいて気候変化が韓国史に及ぼした影響に迫った点でその意味が明確な本だ。著者であるソウル大学地理学科のパク・ジョンジェ教授は、高麗の滅亡や17世紀の大規模飢謹などの事件を自身の研究データに基づいて気候変化と関連させて説明している。地球温暖化が世界的な課題として注目されている今、過去の気候と歴史から何が学べるかをパク教授に聞いてみた。

    --日本の弥生文化を築いたのが韓半島(朝鮮半島)から渡来した気候難民だと書いている。

    「突然の気候変化の衝撃で韓半島の農耕民が南に移住し、その一部は日本に渡って行ったという仮設だ。3000年前、錦江(クムガン)の中・下流に松菊里(ソングンニ)文化があった。青銅器時代に米作りをしていた人々だ。ところが2800~2700年前、韓半島にひどい干ばつが発生した。この時期に堆積した花粉の中で木の花粉の比率が顕著に低いが、これは干ばつで木の花粉の生産性が非常に良くなかったことを意味している。興味深いのは、この時期に住居地の数も大幅に減少した点だ。稲作ができそうなところを探してさまよっていたということだ。その後、松菊里文化は韓半島南部を経て日本に渡って行ったと考えられる。稲作は温暖で湿潤な九州地域のほうがずっとやりやすかったはずだ。弥生文化は2500~2300年に始まったといわれているが、時期的にも合致する。私がこの時期の気候問題に対する論文を2019年に出したが、偶然に中国でも3カ月後に同じような論文が発表された」

    --中国も同じようなことがあったのか。

    「この時期の干ばつは『2.8ka(killo annum・千年。すなわち2800年前)イベント』と呼ばれる世界的な現象だ。当時米作りをしていた中国遼東居住民が韓半島に南下してきたが、松菊里の住民たちも日本に移動するというドミノ現象が起きた。おそらく韓半島初めての気候難民ではないかと考えられる。初めて見る移住民との葛藤、環境破壊、食糧不足などは、そうでなくても気候変化で困難と戦っていた韓半島に大きな衝撃を与えた。稲作で人口が急増したため状況はさらに深刻化した。現在もしっかり振り返ってみるべき歴史だ」

    --高麗と朝鮮の交代、17世紀の庚辛(ギョンシン)大飢饉も気候変動が背景の一つだと説明した。

    「データを見れば高麗・朝鮮交代期には気候が良くなかったのは確かだ。中世の温暖期に属していたが乾燥していた。通常は温暖なら湿潤だと考えるが、この時期はそうではなかった。干ばつで作物状況が良くなく、飢謹につながって民心が極度に悪化していたと思われる。17世紀の庚辛大飢饉時は反対に低温湿潤だった。太陽の黒点が少ない時期だったが、春に温度が低く夏・秋には雨が多く降った。やはり農作業には不利な気候だ。反面、英祖(ヨンジョ)と正祖(チョンジョ)が執権していた時期は太陽の黒点が多かった時期だが、気候が良好だった可能性が高い。英・正祖時代が高い評価を受けるのは気候の恩恵を受けた可能性もある」

    これまで国内では高気候関連の資料が乏しく、韓国史と連係させるために多くの困難があった。パク教授は済州島(チェジュド)のハノン(畑として利用される噴火口)、ムルヨンアリオルムなどから堆積物を確保して研究してきた。「人跡が少なかったので、高気候関連のデータを得るのに適している」と述べた。

    (略)

    中央日報 2021.11.15 07:43
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/284777?servcode=400§code=440

    【【韓国報道】「日本の弥生文化、韓半島が本流…干ばつ難民が移動して作った」】の続きを読む

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    1: 水星虫 ★ 2021/11/14(日) 06:52:06.84 ID:EW72UQjq9

    kamadoato
    小郡の遺跡で発掘の「かまど跡」公開

    飛鳥時代から奈良時代にかけての集落の跡が確認されている小郡市の遺跡で見学会が行われ、
    住居で使われていた「L字形かまど」と呼ばれるかまどの跡などが紹介されました。

    小郡市にある干潟猿山遺跡は飛鳥時代から奈良時代にかけての集落の跡が確認されています。
    ことし2月からの発掘調査を受けて、きょう、現地で見学会が行われ、担当者から
    竪穴住居で使われていた「L字形かまど」の跡が見つかったことなどが紹介されました。
    このかまどは排出された煙などの通路となる「煙道」が、L字形に壁に沿って取り付けられていて、
    担当者は周辺に残った土や炭からかつての姿が確認できることや
    朝鮮半島で見られるかまどと共通し、2つの地域のかかわりがわかる発見だと説明していました。

    小郡市埋蔵文化財調査センターの山崎頼人主査は「朝鮮半島から技術を持って渡ってきた人たちが、
    この地域でどのような役割を担っていたのか調査していきたい」と話していました。

    11/13 19:41 NHK
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/fukuoka/20211113/5010013898.html


    【【福岡】昔人が住んでた竪穴の朝鮮と共通のかまど跡公開 朝鮮から技術を持って渡ってきた人たちがどのような役割担っていたのか調査・小郡】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2021/10/24(日) 08:56:26.86 ID:ZBT5/pCv9
    画像
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    楊海英(Oghonos Chogtu, 大野旭) @Hongnumongol99
    中国の東海省と日本自治区。以下は日本大学の勝股秀通教授が2005年に北京市内の政府系研究機関で見つけた地図。
    2050年になると、中国が推進する勢力範囲に日本も含まれる。そうなれば、母国語教育が廃止された内モンゴル自治区と、
    ジェノサイドの自治区の新疆と同じくなる。今月号のwedgeから。
    2021/10/22
    https://twitter.com/Hongnumongol99/status/1451528103944093700

    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1635014743/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【沿海州は中国領にしてないから偽物?】 中国、日本と朝鮮半島を2050年までに制圧し中国共産党支配下にする研究をしていた】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2021/06/29(火) 23:39:14.68 ID:R19uugn49
    炭化した小麦の種子が出土した甘樫丘東麓遺跡(2012年2月、明日香村で)=奈良文化財研究所提供
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    見つかった炭化した小麦の種子。弥生・古墳時代のものより大型とわかった(奈良文化財研究所提供)
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    ■甘樫丘東麓遺跡で出土、奈文研分析

     弥生時代に日本に伝わった小麦が7世紀前半(飛鳥時代)に大型化していたことが、 甘樫丘東麓(あまかしのおかとうろく)遺跡(明日香村)で出土した小麦の種子を奈良文化財研究所が分析し、判明した。朝鮮半島から大型の品種がもたらされ、粉食する文化が広がった可能性もあるという。不明な部分が多い古代日本での小麦栽培の歴史を考える資料になる。(関口和哉)

    ■栽培の歴史知る資料

     甘樫丘東麓遺跡は、古代の大豪族、蘇我 蝦夷(えみし)・入鹿(いるか)父子の邸宅跡との説がある。2011~12年、奈良文化財研究所が発掘調査を実施し、倉庫跡の可能性がある土壌から、7世紀前半の炭化した小麦の種子約190点が出土した。

     種子を計測したところ、長さの平均3・94ミリ、幅の平均2・76ミリで、弥生時代や古墳時代の遺跡から出土した小麦の種子より20~30%、大きかった。

     世界各地の遺跡から出土した小麦の大きさは、西アジアやインドなどが大型で、中国東部は小型という特徴がある。弥生・古墳時代の日本の小麦は、中国東部のものと合致している。

     その一方、同時期の朝鮮半島のものは大型の特徴があり、甘樫丘東麓遺跡の種子は、その大きさに近い。こうしたことから、同研究所は7世紀前半、朝鮮半島から新品種がもたらされた可能性が高いと推定した。

     日本では8世紀になると、小麦が正倉院文書などの文献記録に登場し、粉食されたり、のりに利用されたりしていたことがわかっている。だが、7世紀以前の記録はなく、利用の始まりや栽培の過程は、ほとんどわかっていない。

     調査した奈良文化財研究所の庄田慎矢・国際遺跡研究室長は「小麦は雑穀の一つだったが、新品種の伝来で穀物としての重要性が増し、利用が拡大したと考えられる。今後、DNA分析などで、より 精緻せいち なデータを得たい」と話している。

     木下正史・東京学芸大名誉教授(考古学)の話「今回の成果から、朝鮮半島を経て粉食文化が日本に伝わったのではないかと考えられる。飛鳥時代は食文化においても大きな変革期であったことを示している」

    読売新聞 2021/06/26 05:00
    https://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20210625-OYTNT50126/

    【【奈良】小麦の大型品種、飛鳥期に朝鮮半島から伝来? 甘樫丘東麓遺跡で出土の小麦の種子 「朝鮮半島から粉食文化が日本に伝わった」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/05/28(金) 11:51:32.63 ID:CAP_USER
    27日(現地時間)、日本と欧州連合(EU)首脳会議で北朝鮮と中国が言及された。

    菅義偉首相とEUのウルズラ・フォン・デア・ライエン執行委員長、シャルル・ミシェル首脳会議常任議長はこの日、テレビ会議で首脳会議を開いて外交・安線保障政策や二国間関係、世界的懸案について重点的に意見を交わした。

    日本とEU両側は、北朝鮮の核廃棄と韓半島(朝鮮半島)の平和に向けた外交的関与を支持すると明らかにした。共同声明に中国に対する直接的な批判を入れたわけではないが、台湾海峡問題などに懸念を示した。

    両側は共同声明で「われわれは北朝鮮の核およびその他の大量破壊兵器とすべての範囲の弾道ミサイルの完全かつ検証可能で不可逆的な解体(CVID)の達成を含んで核非拡散への努力を変わりなく支持する」と明らかにした。

    また「関係した国連安全保障理事会決議案を守り、韓半島の平和と安保に向けた外交的関与を支持する」と強調した。また「拉致問題の即刻的な解決のために引き続き緊密に協力する」とした。

    両側は「東・南シナ海の状況に深刻な懸念を示し、現状維持を変更して緊張を高めるいかなる一方的試みにも強く反対する」とし「台湾海峡の平和と安定を強調して両岸問題の平和的解決を促す」と明らかにした。

    日本とEU首脳の共同声明に台湾が記されたのは今回が初めてだと日本のメディアは伝えた。日本とEU首脳はこの日、声明で「国際法、特に平和的手段で紛争を解決し、航海と飛行の自由を維持するという条項など国連海洋法条約(UCLOS)の尊重が重要だという点を再確認する」と説明した。

    中央日報 2021.05.28 10:22
    https://japanese.joins.com/JArticle/279061

    【【韓国報道】日本・EU首脳「北朝鮮の核廃棄に支持」…中国を狙い「台湾」言及も】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/05/22(土) 18:20:52.20 ID:CAP_USER
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     【ワシントン=横堀裕也、ソウル=上杉洋司】米国のバイデン大統領は21日、ホワイトハウスで韓国の文在寅ムンジェイン大統領と会談した。会談後の共同声明で「朝鮮半島の完全な非核化」を目指し、「北朝鮮との対話を模索する」方針を確認した。中国については「台湾海峡の平和と安定維持の重要性を強調する」と明記した。

     声明は「朝鮮半島の永続的な平和に向け、米朝間の過去の合意は重要だ」とした。トランプ前政権時代の2018年にシンガポールで行われた米朝首脳会談後の共同声明などに、北朝鮮による非核化の取り組みが盛り込まれたことが念頭にある。

     声明はまた、非核化に向けた北朝鮮との対話を模索する上で、日米韓3か国の連携の重要性を強調した。文氏が目指す南北対話について「バイデン氏が支持を表明した」とも言及した。

     声明では「朝鮮半島の非核化」との表現が使われ、「北朝鮮の非核化」とはしていない。北朝鮮を刺激せず、対話の呼び水としたい意図があるとみられる。会談後の共同記者会見でバイデン氏は、ソン・キム国務次官補代行(東アジア・太平洋担当)を北朝鮮担当特使に任命したと語った。

     声明は「自由で開かれたインド太平洋の維持を脅かすようなあらゆる行動に反対する」とし、南シナ海での航行の自由を守っていく意思も示した。中国を念頭に日米印豪が連携する枠組み「クアッド」に言及し、「重要性を認識する」とした。米韓両国が台湾海峡の平和と安定を重視するとの姿勢も打ち出した。

    残り:318文字/全文:1086文字

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    讀賣新聞 2021/05/22 11:58
    https://www.yomiuri.co.jp/world/20210522-OYT1T50172/


    【【米韓首脳の声明】「北朝鮮の非核化」ではなく「朝鮮半島の非核化」と表現…台湾海峡の平和と安定を重要性を明記】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2021/05/18(火) 23:01:48.14 ID:CAP_USER
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     次期在韓米軍司令官に指名されたポール・ラカメラ米陸軍大将が18日(現地時間)「在韓米軍は、米インド太平洋軍に域外(韓半島以外の地域)の緊急状況と域内のリスクに対応できる選択肢を与えられる」と述べた。在韓米軍の韓半島以外への投入が検討され得るということだ。ラカメラ氏はまた、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記が政権存立に危機を感じ、核兵器を使用する可能性があるとも指摘した。

     これは、ラカメラ氏が同日、米上院の人事聴聞会の事前書面答弁書で明らかにしたものだ。ラカメラ氏はその上で「私が承認されれば、インド太平洋軍の非常状況と作戦計画に在韓米軍の兵力と能力を含める案を支持するつもりだ」とも述べた。

     ラカメラ氏はまた、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が自身の任期内に完了させようとしている戦時作戦統制権の韓国軍移管について「条件が十分に満たされなければならない」と慎重な態度を示した。その上で「時間に基づいたアプローチを適用しようといういかなる試みに対しても警告する」と述べた。ラカメラ氏は「韓国が軍事的能力を完全に確保するまでには相当な作業が残っている」として「戦時作戦統制権の移管にはあと数年かかるだろう」との見方を示した。

     北朝鮮の金正恩総書記と核兵器に対しても言及した。ラカメラ氏は「北朝鮮の金正恩氏が政権の存立に危険を感じれば核兵器を使用するかもしれない」として「北朝鮮の大量殺傷兵器プログラムとサイバー能力を含む在来式軍事力は、韓米両国だけでなく連合軍にとっても依然として大きな脅威だ」と述べた。

     ラカメラ氏はその上で「在韓米軍の常駐兵力と交替兵力、韓半島有事の際に投入されるインド太平洋軍および米本土の訓練と待機態勢を引き続き改善しなければならない」と述べた。さらに「韓日軍事協力の効果はそれ自体に特別な抑止力効果がある」と主張した。朝中露の北方3か国協力に対抗する韓米日の3か国協力の重要性を強調したわけだ。

     ラカメラ氏は米太平洋陸軍司令官(大将)を務めていたが、このほど在韓米軍司令官に指名された。在韓米軍司令官は国連軍司令官と韓米連合司令官も兼職する。

     ラカメラ氏は非正規戦と急変事態への対応の専門家として知られる。軍の内外では、バイデン政権に代わった米国が、北朝鮮の挑発などに備えるために考案した人事ではないかとの観測も出ている。ラカメラ氏は有志国連合軍司令官(CJTF-OIR)を経て、イスラム武装勢力「イスラム国(IS)」撃退など特殊戦作戦の経験を積んだ。第18空挺軍団長も務めた。

     ラカメラ氏は2019年、太平洋陸軍司令官に就任。韓国、日本、グアム、ハワイなどの作戦を管轄した。このため次期韓米連合司令官として早くから名前が挙がっていた。ビンセント・ブルックス元韓米連合司令官も太平洋陸軍司令官の出身だ。

    ノ・ソクチョ記者

    朝鮮日報 記事入力 : 2021/05/18 22:18
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/05/18/2021051880217.html

    【【ポール・ラカメラ次期在韓米軍司令官】「在韓米軍、緊急時は半島以外の地域に投入も」】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2021/04/05(月) 20:48:33.57 ID:CAP_USER
    世界最初稲作は韓半島から・・・「米の民族」の理由あったよ 2021.03.31 21:20

    大邱食世界に - (9)韓国はスッカラク(※飯匙のこと)宗主国
    -既存の学説を覆す
    -稲作、5千年前のインドで開始
    -以後、韓半島伝播信じた学界
    -1994年遺跡から1万6千年前種もみ11粒出土
    -以後、稲作起源韓国で規定

    (…省略)韓半島を起源とする稲作、大豆、スッカラク(飯匙)という歴史的遺物が出土し、その事実が中国の歴史記録だけでなく、外国の考古学教科書にまで登録されているにもかかわらず、韓国人だけが「我々ではなく中国」といって事大道理を守っている。最近では、1940年代に皇国臣民の誓約をした子孫らしく、2019年には日本の経済報復輸出規制に、「無条件に日本に謝罪せよ」という日本事大まで備えている。 日本人がハングルを作って韓半島に教えてくれたとか、ハングルは日本の神代文字をそのまま模倣、古代韓半島南部は日本語を使ったなど、日本の歴史歪曲を信奉する人々もかなり多い。

    ◇世界最初の稲作は韓半島から
    稲は、6500年前に多くの地域で同時多発的に栽培された。4千~5千年前、インドガンジス(Ganges) 川流域、北部ミャンマー、タイ、ラオスまたは中国南部地域で始まり、韓半島にはその後、クリル海流(Kurile Current、親潮海流)に乗って移住してきた東南アジア人によって伝播したものとされてきた。東南亜人移駐説によると、畑稲作(dry-land cultivation)は我が国にBC3500年頃、日本にはBC1200年頃に伝わった。

    中国では、稲の栽培はBC5世紀またはBC11世紀前後、中国南方に広まったという南部拡散経路(southern diffusion route)学説が定説であったが、最近否定されている。およそ9千年前、中国とインドの野生稲の近接関係性がコンピュータアルゴリズム分子時計(molecularclock)技法で明らかになった。

    我が国では、1990年7月、京畿(キョンギ)道金浦(キンポ)郡通津(トンジョン)面の炭化米が、BC2千100年頃と推定された。1987年、京畿道高陽(コヤン)郡一山(イルサン)邑の新石器の土層から出た12粒の種もみを、米国のベータ研究所で放射性炭素年度測定(radiocarbondating)した結果、5千年前とされ、BC2千300年頃と推定された。 ところが、1994年忠清北(チュンチョンプク)道玉山(オクサン)面小魯里(ソロリ)の旧石器遺跡から放射線炭素年代測定によって1万3千~1万6千年前と推定される種もみ11粒が出土した。
    このため、2016年国際考古学会では稲作の起源を韓国と規定し、1万3千年前まで遡及して世界的考古学教科書として使われている「考古学概論書(Archaeology: theories, methods and practice)」も韓半島を起源としている。我が国は稲作の誇りを生かし、1972年から韓国銀行の50ウォン玉に稲穂を図案し、稲作の起源地(Originofricefarming)が韓国であることを記念した。省略

    著=クォン・テクソン コリア未来研究所首席研究員

    大邱(テグ)日報
    https://www.idaegu.co.kr/news/articleView.html?idxno=342231
    我が国がスッカラクの宗主国であることが明らかになっている。 絵 イ・デヨン
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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2021/01/27(水) 20:32:18.67 ID:CAP_USER

    (略)

    歴史的にも「仁川(インチョン)上陸作戦」「日清戦争」に見られるように、中国と日本の韓半島侵略史は西海上の制覇がカギだった。中国は経済発展の重要性、「中国の夢」と「強軍の夢」の実現のためには韓半島と西海の安定が必要だとみている。

    こうした背景から中国は海軍力を増強している。米政府省庁は中国艦艇の数量増加、戦闘体系の改善、他軍種との合同作戦能力などに焦点を置いて分析している。米国防総省の『中国軍事力報告書2020』、米中経済・安全保障問題検討委員会(USCC)の『年次報告書』、議会調査局(CRS)の『中国海軍現代化』、国防情報局(DIA)の『中国の軍事力2019』などで扱っている。

    例えば2005年から2020年にかけて中国の艦艇総数量は216隻から333隻へと117隻増えた。これに対し米国の艦艇は同じ期間、281隻から296隻へと15隻の増加にとどまった。艦艇規模で中国海軍が世界最大という言葉は事実だ。

    こうした中国海軍艦艇の量的膨張に耳目が集中する。特に空母(2隻)、巡洋艦(055型)1隻、ミサイル駆逐艦(052D型)23隻、ミサイルフリゲート艦(054型)30隻、戦略ミサイル原子力潜水艦(SSBN)4隻、攻撃型原子力潜水艦(SSN)6隻、ヘリコプター強襲揚陸艦(075型・LHA)1隻、上陸輸送艦(071型・LPD)7隻などで増加が目立つ。

    戦闘体系の発展は各種ミサイルでみられる。江凱IIフリゲート艦標準型はYJ-83(射程距離180キロ)、旅洋II駆逐艦はYJ-62(400キロ)、旅洋IIIなどの巡洋艦は最新型YJ-18A(537キロ)対艦巡航ミサイル(ASCM)を搭載している。

    現段階の中国軍の改革で最も目を引く部分の一つが海兵隊(海軍陸戦隊)の拡大だ。改革以前(2015年)には約1万人にすぎなかった。現在は8個旅団に増え、総兵力は4万人と推定される。中国海軍の増強推移が今後も続くという予測はこうした現代化形態が根拠となっている。

    中国海軍保有艦艇は北海・東海・南海艦隊に幅広く配備されている。米国防総省の資料によると、北海艦隊は空母1隻、攻撃型原子力潜水艦4隻、在来型潜水艦14隻、巡洋艦1隻、駆逐艦9隻、フリゲート艦12隻、コルベット艦10隻、ミサイル哨戒艇18隻および中型揚陸艦7隻を保有している。

    艦隊別の差は明確であり、戦略ミサイル原子力潜水艦(SSBN)4隻はすべて南海艦隊に配属され、台湾を向き合う東海艦隊には原子力潜水艦がなく、代わりに各種揚陸艦計25隻を保有している。

    中国海軍分析資料と推定はすべて米国で作成された。理由は自明だ。米国は中国軍および中国海軍に関する最も多くの情報を保有していて、これを公開するためだ。「中国たたき」にもつながっている。

    韓国は米国の資料を綿密に検討・参考にし、米国ではなく韓国の安全保障所要を基盤に分析する必要がある。中国の北海艦隊と北部戦区だけでなく、重要性が漸増している台湾海峡と南シナ海の状況変化も念頭に置かなければいけない。また、中国軍が「強軍の夢」目標を達成できないとしても、我々の安全保障に挑戦・脅威として作用するという認識が求められる。

    中国海軍に関して我々が分析すべきことは少なくないが、次の2つの点は決して忘れてはいけない。一つは、中国海軍に対する具体的・細部的事案まで持続的に追跡する習慣を持つことだ。

    例えば、潜水艦および主要水上艦の艦番や武装状態を把握することだ。これに関する米国防総省と米海軍情報局(ONI)の資料を総合・分析すればよい。

    別の例としては旅洋(052型)級2隻、旅海(051B型)級1隻、ソブレメンヌイ級2隻など改良・最新化する最近の状況を追跡しなければならないが、これら主要水上艦の武装状態が変化している。

    また別の例としては、中国海軍の合同化、軍需支援、訓練などの弱点、特に訓練状況を追跡することだ。具体的には米海軍との情報交流、航跡追跡魚雷防御、中国との「海軍会議」推進、周辺国との海洋(海軍)協力拡大などが必要だ。

    略ソース先参照)
    韓国の海洋安全保障をさらに強めることになるだろう。

    キム・テホ/翰林大学院大学教教授

    中央日報 2021.01.27 11:56
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/274884

    no title

    2005年8月1日、中国東海艦隊の潜水艦が中国軍創設78周年記念行事の一環として、東シナ海で実施された軍事訓練に参加している。 [写真 中央フォト]

    【【韓国】「日清戦争当時のように」…中国海軍に韓半島が不安な理由 中国と日本の韓半島侵略史は西海上の制覇がカギだった】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/27(水) 19:56:46.52 ID:CAP_USER
    「機密事項だから聞かないが…朝鮮半島等に届く可能性は?」元朝鮮日報日本支社長、立憲・白眞勲氏の質問が“まるでスパイのようだ”と話題に
    =====
    no title


    立憲 白眞勲
    「遠くに飛ぶミサイルを開発してますね」

    岸大臣
    「自衛隊の安全確保しつつ脅威から守るため開発中」

    立憲 白眞勲
    「射程距離は機密事項だから聞かないが900~1500kmとの報道も」

    岸大臣
    「差控える」

    立憲 白眞勲
    「朝鮮半島等に届く可能性は?重要だから曖昧にする話でないと思う」

    まるでスパイのよう

    https://twitter.com/dappi2019?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1354302611604742147%7Ctwgr%5E&ref_url=https%3A%2F%2Fsn-jp.com%2Farchives%2F28237

    ShareNewsJapan 2021-01-27
    https://sn-jp.com/archives/28237

    白 眞勲は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員。元朝鮮日報日本支社長。
    生年月日: 1958年12月8日 (年齢 62歳)
    出生地: 東京都 新宿区
    政党: 立憲民主党
    学歴: 日本大学
    子女: 宮崎麗香
    書籍: 日韓魂: 日本と韓国に生き、世界を見つめる
    白眞勲 - Wikipedia


    【【韓国のスパイ】「機密事項だから聞かないが…半島等に届く可能性は?」元朝鮮日報日本支社長 立憲・白眞勲の質問がまるでスパイのようだと話題に】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/08(金) 08:29:56.37 ID:CAP_USER
    7EB8C23F-D0E0-404A-9561-5465128C06E3
     
    朝鮮半島をめぐって日本と清との間で起こった日清戦争。大国であった清を相手に日本が勝利したことは世界中に大きな衝撃を与えた。当時の清は国内の改革で日本に先んじていたはずだが、なぜ日本に敗れたのだろうか。中国メディアの百家号は3日、この理由について分析する記事を掲載した。

     記事はまず、当時の清国内では太平天国の乱の後、洋務運動が始まって西洋の武器を学び、工業の近代化に着手したと紹介。日本ではこれに少し遅れて明治維新が始まったと伝えた。ところが、30年後の日清戦争で先に改革をスタートさせていたはずの清が日本に負けたと悔しそうに述べている。

     また、日清戦争時の清軍は西洋式の軍服を身にまとい、西洋式の銃を持ち、ガトリング砲などの連射火器も装備していたと紹介。ドイツ軍から顧問を招聘してドイツの戦術も学んでおり、どこからどう見てもアジア最強の軍隊だったはずだが、「それは表面的なものに過ぎなかった」と指摘した。

     具体的には、清の精鋭軍はその内部が「腐敗と無知で満ちていた」と分析。士官は基本的に軍事教育を受けていない人ばかりで、士官選抜の基準は「弓矢に秀でて勇猛」という昔ながらの基準だったという。これは北洋艦隊も同様で、最新の装備を持っていたものの、相応する戦術と思考が足りなかったと指摘。「盲目的に表面を真似た」だけで、西洋の「制度」を採用せず、「既得権益を手放せなかった」ことが敗戦の大きな要因だったと論じた。

     こうしてみると、日本が清に勝利したことは必然の結果だったとも言えそうだ。「表面的に真似る」というのは、パクリが横行する現代中国でもやはり見られる傾向であり、歴史から教訓を学べてないのかもしれない。(編集担当:村山健二)


    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1695862?page=1

    【【中国メディア】勝てるわけがなかった・・・日本が日清戦争に勝った理由】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2020/12/01(火) 16:01:11.56 ID:2cq7tapH9
    no title


     最近ネットで、朝鮮半島には「縄文人」がいた、というような主張を見かけます。確かに、縄文時代の九州と同時代の朝鮮半島との交流が考古学で明らかになっているので(関連記事)、「縄文人」が朝鮮半島に渡ったとしても不思議ではありません。こうした主張那主要な元ネタの一つとして、韓国釜山市の加徳島で発見された6000年前頃の人類のDNA研究があるようです。日本語記事によると、その研究に関わった一人である篠田謙一氏は公開シンポジウムで、この6000年前頃となる加徳島人集団が日本列島に到来したならば、(縄文人と)混血せずに現代(本土)日本人になる、と述べたそうです。

     検索してみると、この研究は朝鮮語の学術誌である『文物』第9号に掲載された論文のようですが、ネットでは書誌情報しか見つけられませんでした。そこで、Wikipediaを利用して加徳島の朝鮮語表記を確認し、DNAとあわせて検索してみると、論文は見つかりませんでしたが、この論文内容を紹介した朝鮮語のブログが見つかりました(内容紹介1および内容紹介2)。このブログ記事から推測すると、本論文は印刷版でしか公表されていないようです。私は朝鮮語を全く解さないので、機械翻訳に頼って内容を確認しましたが、著者は専門家である可能性が高く、少なくとも集団遺伝学に関してかなりの知見があるので、その内容紹介は信用できる、と判断しました。以下、このブログ記事に依拠して、この研究の内容を見ていきますが、機械翻訳なので私の誤認がかなり入っているかもしれません。

     この研究は、釜山市の加徳島の獐遺跡で発見された6300年前頃の人類遺骸のDNAを解析しました。獐遺跡では、朝鮮半島南岸地域の初期新石器時代で典型的な土器が発見されているようです。獐遺跡で発見された48個体のうち埋葬方法が識別可能なのは31個体で、そのうち23個体で屈葬が採用されていたそうです。屈葬は縄文時代の日本列島で一般的ですが、朝鮮半島の新石器時代では基本的に見られないそうで、黒曜石や土器などで交流が確認されている、縄文時代の九州とのつながりが示唆されます。

     獐遺跡の個体のうち、標本2はミトコンドリアDNA(mtDNA)ハプログループ(mtHg)がD4b1で、標本8はmtHg-D4aです。現代韓国人では、mtHg- D4b1の割合は6.36%、mtHg-D4aの割合は7.7%とのことです。mtHg-D4はアジア東部現代人では高頻度です。韓国の慶尚南道の青銅器時代の遺跡では、21個体のうち11個体がmtHg-D4で、そのうち2個体がmtHg-D4bでした。mtHg-D4は新石器時代には朝鮮半島に定着し、現代まで主流母系の一つだった可能性が高そうです。縄文人では、mtHg-D4a・D4b1はまだ確認されていないようですが、D4b2は確認されています。標本2と標本8は女性と推定されています。

     核ゲノム分析では、獐遺跡の標本2と標本8で違いが見られ、f3統計では、標本2は現代「(本州・四国・九州を中心とする)本土」日本人と、標本8は北海道の礼文島の船泊遺跡で発見された縄文人(関連記事)、次いで現代本土日本人と最も高い類似性を示します。f4統計でも、標本8が標本2よりも縄文人と近い、と示され、標本2と標本8は遺伝的にかなり離れていることが明らかになります。主成分分析でも、標本8が標本2よりも縄文人に近い、と示されます。また、標本2も標本8も、現代韓国人より現代本土日本人に近い、と示されます。標本2も標本8も、現代本土日本人と同程度以上の縄文人系統を有している、と推測されます。

     以上、この研究の内容を、上記の朝鮮語ブログ記事に依拠してざっと見てきました。現代本土日本人は、縄文人とアジア東部大陸部から弥生時代以降に到来した集団との混合により形成され、船泊遺跡縄文人の研究で推定されているように、縄文人の遺伝的影響は9~15%と少ない、と指摘されています。しかし、この研究は、日本列島で弥生時代が始まる3000年以上前に、朝鮮半島において現代日本人と比較的近い遺伝的構成の集団が存在した可能性を指摘します。つまり、朝鮮半島に縄文人が渡り、そこでアジア東部大陸部集団と混合して形成された祖型本土日本人集団が弥生時代以降に到来し、日本列島では先住の縄文人とあまり混合しなかった可能性も想定されるわけです。(続きはソース)

    2020年11月27日
    https://sicambre.at.webry.info/202011/article_34.html


    【【古代】朝鮮半島に縄文人? 韓国・釜山の6000年前頃の人類のDNA解析】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/05/20(水) 19:51:33.20 ID:CAP_USER
    no title
     
    2020年5月20日、韓国・ソウル新聞によると、河野太郎防衛相の執務室の写真が韓国で批判の的となっている。

    河野防衛相は19日、自身のツイッターにインドネシア国防大臣と電話会談する写真を掲載した。

    この写真について記事は「河野防衛相の背後の壁には、赤色で何かが書かれた朝鮮半島の地図がある」とし、 「北朝鮮のミサイル部隊など朝鮮半島にある主要な部隊を記しておいたものではないか」と分析している。

    また、写真の構図について「朝鮮半島の地図が露骨に強調されている」とし、「防衛相として不適切な行為だ」と指摘。
    日本は朝鮮半島を未来の戦場と考えているのではないか」と批判している。

    韓国軍関係者も「気分のいいものではない」と話しているという。

    また、記事は「安倍晋三首相が平和憲法を改正して自衛隊を戦争可能な軍隊にするという野望を暗に示した可能性もある」と主張。
    さらに「外交的メッセージとも解釈できる」と指摘し、「安倍首相の条件なしの会談要請に何の反応も示さない北朝鮮に対する軍事的メッセージではないか」と主張している。

    これについて韓国政府消息筋は「防衛相なら日本を中心に安全保障政策を考えるべきで、 日本列島のない朝鮮半島の地図を壁にかけておくのは異例のこと」とし、 「北朝鮮が日本の安全保障において最大の脅威であると言いたいようだ」と話したという。

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b807267-s0-c10-d0058.html


    【【反対側には中東地図】韓国で河野防衛相の執務室が批判の的に・・・韓国軍関係者 「気分のいいものではない」】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2020/03/16(月) 01:28:40.54 ID:nC/nVcsL9
     日本列島に住んでいる私たちはどこから来たのか。

     解明の鍵を握るのは弥生時代だ。教科書的には「紀元前4世紀ごろ、稲作と共に大陸から渡来人が来て、昔から住んでいた縄文系の住人と少しずつ混血して現在の日本人になった」というところだろう。ところがこの記述は、必ずしも研究で裏付けられているわけではないようだ。

     大陸の人々が日本列島に渡ってきた波は三つある。

     (1)稲作の伝来期(縄文時代晩期末=弥生時代早期)

     (2)金属器の出現期(弥生時代前期末-中期)

     (3)須恵器生産や製鉄開始期(古墳時代)

     これらの波の源が日本人の故郷の一つということになるはずだ。佐賀市で昨年あった日本人類学会の公開シンポジウムで示された。

     稲作が日本社会を大きく変えたのは間違いない。そう考えれば、最も気になるのは(1)だが、考古学専門の国立歴史民俗博物館の藤尾慎一郎教授は「大陸系のモノはあるけれど、人が大量に来た証拠はない」と解説した。人骨の形から日本人の起源を探っている岡崎健治・鳥取大助教は、研究素材となる人骨は見つかっていない事実を紹介した。

     つまり水田耕作を伝えた人たちを知るための情報は、極めて少ないということだ。

     (2)になれば、北部九州で出土した甕棺(かめかん)を中心に多くの人骨が残る。「縄文人よりも顔が面長で扁平(へんぺい)、身長が高い」という外観や遺伝情報(ゲノム)の分析を通じ、この時期の弥生人を調べる研究は昔から続いている。縄文人にはなかった特徴を持つ人骨の分析から渡来が提唱されたのが1950年代。最近ではゲノム分析で、渡来系と縄文系の交流は早い段階から進んでいたとの見方も出ている。

     シンポでは、これまで蓄積されてきた考察を根本から覆すことになるかもしれない発見も明らかにされた。

     国立科学博物館の篠田謙一人類研究部長が示した韓国・釜山沖の加徳島で見つかった人骨のゲノム解析だ。「この人たちが渡来したとするならば、混血なしで今の日本人になる」と篠田さん。時期は縄文時代まっただ中の6千年前。渡来はあったとしても混血は必ずしも必要ないということになる。ルーツ解明に向けてゲノムという強力な武器が登場したと思っていたが、新たな謎も生んだわけだ。

     科学の進歩で人骨から得られる情報は今世紀になって格段に増えている。弥生人骨は(2)の時代を中心に、大半は九州にある。日本人形成史の鍵は九州が握っているのだ。 (古賀英毅 伊万里支局長)

    西日本新聞 2020/3/13 11:00
    https://www.nishinippon.co.jp/item/n/591652/

    【【古代】九州が握る日本人の謎 韓国・釜山沖の島で発見の古人骨「この人たちが渡来したとするならば、混血なしで今の日本人になる」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/01/29(水) 00:26:02.56 ID:a4WxB3cH9
    no title
     
    28日、米国の軍用機が韓半島(朝鮮半島)周辺で普段とは異なる飛行を見せた。

    この日、航空機を追跡するCivMilAirとエアクラフトスポットによると、米空軍のWC-135Wコンスタント・フェニックス1機が午前6時30分(日本時刻)、沖縄の嘉手納空軍基地を離陸した。この軍用機は22日に東海(トンヘ、日本名・日本海)で事前飛行訓練をした。

    WC-135Wは胴体に装着された装備で大気内の放射性物質を収集する特殊偵察機。米空軍も2機のみ保有している。今月中旬、米本土から嘉手納基地に移動した。

    ところがWC-135Wは機首を韓半島や日本ではなく中国側に向けた。最終目的地はまだ確認されていないが、東シナ海である可能性が高い。しかし中国は1996年に包括的核実験禁止条約(CTBT)に加盟した後、核実験を実施していない。また、中国の核実験場所は海から遠く離れた新疆ウイグル自治区のロプノール砂漠にある。このため中国の核施設で問題が発生したのではという見方が出ている。

    また、この日、烏山(オサン)米空軍基地からC-130Jスーパー・ハーキュリーズ1機が離陸した後、西海(ソヘ、黄海)に向かった。C-130Jは90人以上を乗せて5000キロを飛行する輸送機。機首の方向から中国に入る任務とみられる。米軍用機が中国に入るケースは多くない。

    米国務省が28日に新型コロナウイルスの肺炎が発生した中国武漢から米国市民権者の撤収を始めると発表したこととC-130Jの中国行きを関連づける見方も出ている。民間チャーター機とは別に軍用機を通じた人員輸送用ということだ。韓国も武漢にチャーター機を派遣して約600人の韓国人を帰国させる案を進めている。

    1/28(火) 16:04
    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-00000039-cnippou-kr

    【【朝鮮半島】米空軍の特殊偵察機「WC-135W」が飛行…中国の核施設に異常?】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2018/12/27(木) 18:03:00.95 ID:CAP_USER
    12/27(木) 17:58配信
    AF43D391-BE06-485D-A2B9-777B90EB495B

     ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王はクリスマスの25日、バチカンで全世界に向けた平和のメッセージを発表した。

     朝鮮半島情勢については、「一体となって友愛の結束を固めることが、ともに発展と幸福をもたらす解決に向けた和解の道となる」と語った。

     法王は人種や言語、文化の違いは「不利益や危険ではなく、豊かさの源になるものだ」と強調。米軍が撤退を表明したことで内戦の激化が懸念されるシリアについては「住む場所を追われた人が再び平和な祖国に戻れるよう、国際社会が政治的な解決に向けて決然と対応すべきだ」と述べた。(ローマ=河原田慎一)

    朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00000057-asahi-int

    【【国際】朝鮮半島「一体となり友愛の結束を」 ローマ法王がメッセージ】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/11/11(日) 08:57:28.54 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/77351

    no title


    ちぢれ麺さんのツイート

    みのもんた
    「朝鮮半島と日本が戦争したというのは事実」

    武藤正敏・松川るい
    「してない」

    みのもんた
    「でも戦争ですよね」

    松川るい
    「してない。日本と韓国が戦ったことは1回も無い」

    この程度で司会をやらせるなよ。

    ▼ネット上のコメント

    ・みのもんた←こんなもんいつまで使うんでしょうか。まずは、中学校の歴史教科書でもおさらいしたら。はずかしー。

    ・みの『朝鮮半島と日本が戦争をしたのは事実』事実って 😱 ←言い切る大卒

    ・よくこんな知識でテレビで偉そうに話せるよな。その根性がスゴイ。

    ・秀吉までさかのぼればねぇ。そういう意味では言ってないだろうけど。

    ・…ボケてらっしゃるのでは?

    ・これでも、少なからず同じような認識を持った国民がいるってことの証明でもあるよ。

    ・みのは日本は悪い国だと思って生涯を終えるのだろう。かわいそうで哀れだ。

    ・かつて日本と朝鮮が戦争をしたと信じ込んでいて疑ったことすらない、そんな年寄りが一体どれくらいいるんだろう?それを今さら『戦争なんてしたこともない』なんて言われたって、新しい事を学ぶなんて頭も硬くなった今となっては全く無理。本当に…早く隠居してください💦

    ・韓国と戦ったことは一度もない。李氏朝鮮時代なら、秀吉の出兵と応永の外寇があるけど。

    ・みのさん学がなさすぎ。神楽坂の芸者遊ぶ暇があったら勉強しましょう

    【みのもんた「朝鮮半島と日本が戦争したというのは事実…」 武藤正敏・松川るい「してない!!」 ネット「学がなさすぎ」 】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=24,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/09/17(月)12:37:29 ID:???

    takesima

     北朝鮮国営の朝鮮中央通信は13日、日本が独島(竹島)の領有権を主張するのは「朝鮮再侵略の環境づくりのため」であると非難する論評を配信した。

     論評は、日本政府が2018年版防衛白書で竹島を「わが国固有の領土」と記述したことなどに言及しながら、「独島は地理的にも、歴史的にも、そして法律的見地から見ても誰も侵犯することのできないわが
    民族の神聖な領土である」と反論。

    (以下略)

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180914/soc1809140021-n1.html

    【【北朝鮮問題】「朝鮮再侵略が日本の狙い」北朝鮮が主張】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/07/07(土) 09:24:17.35 ID:CAP_USER
    no title

    日米両政府は弾道ミサイル防衛を担うイージス艦向けの次世代レーダーを共同開発する検討を始めた。日本企業の半導体技術を使い、現在の2倍以上の半径1000キロを超える探知能力にする。北朝鮮や軍備を増強する中国を念頭にミサイル防衛網を強化する。迎撃システムの根幹に関わるレーダーでの協力は日米同盟が新たな段階に入ることを示す。 

    実現すれば、2014年に武器輸出三原則を緩和し「防衛装備移転三原則(総合2面きょうのことば)」を定めて以降、初の本格的な日米共同開発案件になる。これまで個別に例外を認めてきた。新三原則のもとで共同開発を進めやすくなったことが背景にある。政府は米国の同盟国や友好国などへの輸出を通じて参画する企業の利益の底上げにつながると期待する。 

    防衛装備品は各国の共同開発が主流になっている。技術が高度になり、開発や生産にかかる費用がかさむためだ。トランプ政権は巨額の対日貿易赤字の削減のために日本に高額の防衛装備品の購入を迫る。 

    今回の共同開発構想は6月に開いた日米防衛当局の次官級協議で議題にのぼった。年内にも合意する見込みで、まず共同研究に着手し5~10年後の量産化を目標にする。19年度以降の予算に調査費を計上する予定だ。 

    次世代レーダー開発を探る米側が「ガリウムナイトライド(窒化ガリウム)」と呼ばれる半導体素子を使った三菱電機などの技術に着目。米側から共同開発を打診した。 

    従来の「ガリウムヒ素」半導体に比べ出力が大幅に高まり、より広範囲の探索が可能になる。米国企業も同様の技術を持つが、この分野は日本が先行しているとされる。 

    日本の海上自衛隊のイージス艦は米ロッキード・マーチン製のSPY1レーダーを採用している。米海軍は今後、米レイセオン製の最新鋭レーダーSPY6を搭載予定だ。探知できる距離はSPY1の2倍以上の1000キロ超とされる。 

    今回、開発するのはさらに次の世代のレーダーだ。小型化し、捕捉できる範囲を広げる。日本海側に展開するイージス艦で朝鮮半島全域に加え中国の東側の一部の地域も捉えられる。 

    高性能レーダーでミサイルなどの複数の目標物を同時に探知し撃ち落とすイージス・システムは米国の技術を集めた仕組み。関連ソフトや部品などの輸出は事例がある。システムの核心ともいえるレーダーに日本が関わるのは米国との安全保障協力の深化を意味する。 

    これまで軍事技術で優位に立つ米側が核心部分を担ってきた。今回は日本の技術力の根幹ともいえる半導体を軸に据える点でも異例だ。日米共同開発は兵器や関連技術の輸出を原則として禁じた「武器輸出三原則」の例外としてきた。新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」のほか、F2戦闘機で実績がある。 

    2018/7/6付日本経済新聞 朝刊
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO32679440V00C18A7MM8000/

    【【日米】朝鮮半島全域に加え中国の東側の一部の地域も捉えられるイージス艦向け次世代レーダー開発】の続きを読む

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