かたすみ速報

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    タグ:東京地裁

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/01/30(木) 20:57:30.57 ID:CAP_USER
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    おととし、東京 渋谷区でNHKの業務委託先の社員を刃物で切りつけたとして、殺人未遂などの罪に問われた韓国人の被告の裁判で、東京地方裁判所は「報道の自由を封じようとした、民主主義社会で決して許されない犯行だ」として、求刑どおり懲役15年を言い渡しました。
    韓国人のリ・ジェヒョン被告(48)は、おととし5月、東京 渋谷のNHK放送センター前の路上で、帰宅途中だったNHKの業務委託先の映像制作会社の男性社員に対し、後ろから刃物で首を切りつけ大けがを負わせたとして、殺人未遂などの罪に問われました。

    裁判で被告は記憶がないと供述し、弁護士は無罪を主張しました。

    30日の判決で、東京地方裁判所の佐々木一夫裁判長は「被告は、日本のメディアに対する、みずからの不満を表す手段として、代表的なメディアであるNHKに勤務する男性を襲撃した。報道に携わる人の身の安全を脅かすことによって、報道の自由を封じようとするもので、民主主義社会で決して許されない犯行だ」と指摘し、検察の求刑どおり懲役15年を言い渡しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200130/k10012265681000.html

    【【殺人未遂の韓国人被告】「報道の自由封じようとした犯行」韓国人の被告に懲役15年】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 12:44:32.39 ID:KSxE/ckM9
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    「反省してま~す」の“腰パン”騒動から約10年。元五輪代表のプロスノーボーダー・國母和宏被告(31)が、再びお騒がせだ。

     アメリカから大麻をワックス状にした製品を密輸したとして、大麻取締法違反と関税法違反の罪で起訴された國母。ダークスーツに濃紺のネクタイ姿、トレードマークのひげは残したままで、1月8日、東京地裁の初公判に臨んだ。

     國母は起訴内容を「間違いありません」と認めたものの、大麻を使い始めたのは「14歳のころ」と告白。「大麻に関わることがすべて違法なこととは思わない」などと持論を展開し、入手ルートに関しては「黙秘します」と即答した。

     司法担当記者が振り返る。

    「さすがにチャラチャラしていなかったが、発言や口ぶりは自己を正当化するニュアンスもあった。被告人質問はなぜか実績のアピールに時間が割かれ、一流アスリートなら酌量されると思っているかのようでした」

     法廷では、事件の経緯よりもスノーボーダーとしての経歴を中心に証言。弁護人に問われ、「ハーフパイプとバックカントリーの両方で、一番レベルの高いところで両立してやれているのは世界にも(自分以外は)いません」「アメリカでは自分の名前は売れている」と誇示してみせた。

     事件のことは主に検察官や裁判官に尋ねられ、「(活動拠点のアメリカでは)大麻がコミュニケーションのひとつだった」「依存していたのかもしれない」と回答。妻にはやめるように注意されていたが、海外で続けていたと話した。

    ■日本の大麻取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」!?

     さらに裁判官に今後は大麻を使用しないか念押しされると「うーん、勉強して……。(大麻は)繊維として利用したり、オイルも抽出できる。違法なことはしません」と口ごもった。

     どことなくかみ合わない感じなのは弁護人も同様だった。大麻の有益性を示す論文や記事を証拠として提出し、日本の大麻の取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」などと説明。最後に「(國母は)トップクラスの活動を続け、イチローと同じく国民栄誉賞級の人物」とし、「世界では大麻合法化の動きもある。早期の社会復帰を」と訴えて、傍聴席を唖然とさせた。

     ただ國母の説明通りなら、五輪に初出場したトリノ大会の前から大麻を使用していたことになる。検察側は淡々と「反省の態度は希薄で再犯の可能性が高い」として懲役3年を求刑した。

     國母は最終意見陳述で、「たくさんの方に迷惑をかけて」と言い、続けて語尾は伸ばさず「反省しています」と裁判官に小さく頭を下げた。判決は1月28日に言い渡される。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年1月23日号)

    2020年1月21日 6時0分
    文春オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17693506/


    【【???】日本の大麻の取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」…國母和宏被告(31)の弁護人に傍聴席唖然か】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/04(土) 11:00:29.85 ID:D2LAWvpl9
    no title

    「なめくさって」
     頭にまず浮かんだのは、この言葉だ――。
     元日産自動車会長のカルロス・ゴーン被告が国外に逃亡した。仏公共放送には、ゴーン夫妻や友人たちがワインを飲んで談笑する写真が、関係者から提供された。ロイター通信は<(逃亡)計画は3カ月にわたって練られた>との関係者の話を報じた。一方、米ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は、<逃亡計画は数週間前から妻キャロルさんの主導で進められた><先週末(19年12月28日まで)に計画実行チームが日本に集結した>とする関係者の証言を伝えている。
     中東メディアのインデペンデント・アラピーヤ(電子版)は<「軍事関連会社」が実行し、「2000万ドル(約22億円)以上の費用がかかった」>としているが、もしこの通りだとすれば、没収された保釈金15億円と脱出費用22億円、合計37億円以上が大脱走劇に費やされたことになる。英紙ガーディアンは匿名のレバノン有力者の話として<(レバノンの)当局者は政界指導者からゴーン被告の入国手続きを無視するよう指示されていた>と伝えている。
     関西国際空港をプライベートジェットで出発、12時間後にトルコ・イスタンブールに到着。別のプライベートジェットに乗り換えてレバノンにたどり着いている。2機の持ち主はトルコの実業家という情報がある。レバノンに入国する際にはフランスのパスポートを所持していたことが判明している。ゴーン被告はフランスから2冊のパスポートの発行を受けていた。このうちの1冊を昨年5月以降、東京地裁の許可を得て、中身が見える透明のケースに入れ、自由に使えないようダイヤル式の鍵を付け、本人が持っていた。鍵の番号はゴーン被告に知らされていなかったというが、これが使われたようだ。地検の関係者は「地裁の“特別待遇”が事件を誘発した」と怒りを隠さない。
     ゴーン被告の代理人を務める弘中淳一郎弁護士は昨年3月、最初の保釈決定にあたり、「知恵を絞って逃亡や証拠隠滅があり得ないシステムを提示した」と胸を張ったが、当初から「いくつもの抜け穴があった」(法曹関係者)ことになる。抜け穴を見事に衝かれ、金にあかせた逃亡計画の結果、大穴があき、日本は大恥をかいた。
     逃亡者・ゴーンは日本の司法制度に、後ろ足で砂をかけて、ベイルートへと去った。東京地検特捜部によって、国内のゴーン逃亡の協力者の割り出しが始まった。詳細は書けないが、海外のマスコミ関係者の関与が疑われているという



    疑われるレバノン政府の関与
     レバノン政府が何度「関与していない」と表明しても、同政府が逃亡劇に関与した疑いは濃厚である。アウン大統領はゴーン被告に「レバノン市民としての保護」を約束し、昨年12月30日にゴーン被告が帰国を果たした直後、本人と面会したと報じられている。「あなたはこの国にとって宝だ」とアウン大統領が称賛した、との報道もある。
     英紙インデペンデントのアラビア語版は1月1日、レバノン政府関係筋の話として、ゴーン被告の脱出計画について<レバノンの治安、政治関係者が少なくとも数週間前には把握していた>と報じた、と時事通信が伝えた。
     地元テレビ局によると、ゴーン被告がベイルートの空港に到着した際、被告に近い友人らが出迎えた。この後、被告は大統領と非公式に面会した。レバノン政府はゴーン被告の日本脱出への関与は公式に否定している。大統領府の高官は1月2日、AFP通信に対し、「ゴー氏は大統領府に来ていないし、大統領に会っていない」と改めて強調した。
    「ゴーンはいつかベイルートへ逃げると思っていた」
     昨年4月25日、東京地裁の島田一・裁判官が証拠隠滅の恐れを認めながらも、「弁護士らの指導監督が徹底している」などとして保釈を許可した。この時点で検察関係者は「ゴーンはベイルートへ逃亡する」と予言していた。予言通りになったわけだ。
     刑事弁護に精通する弘中弁護士や高野隆弁護士らへの信頼が東京地裁にはあったとされるが、「日本の刑事司法の恥を世界にさらした裁判所と弁護人の責任は重い」との指摘が検察だけでなく、法曹関係者からも出ている。
     ゴーン被告は日本の司法制度を信用していなかった。「潔白を証明する」と常

    (略)

    2020.01.03 ビジネスジャーナル 
    https://biz-journal.jp/2020/01/post_135571.html

    【【逃亡者】ゴーン国外逃亡を許した東京地裁と弘中弁護士へ批判強まる…日本司法の恥を世界に晒す】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/12/18(水) 10:57:23.68 ID:lEIXVehZ9
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     ジャーナリスト伊藤詩織さんが、元TBS記者山口敬之氏から性暴力を受けたとして1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は18日、山口氏に330万円の支払いを命じた。

    2019/12/18 10:40 (JST)12/18 10:46 (JST)updated 
    共同通信

    【【パヨク】東京地裁、元TBS記者に賠償命令 伊藤詩織さんが性暴力を受けたとして1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/12/02(月) 11:05:41.11 ID:FLl4avHz9
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    新井被告に実刑判決「性的欲求優先、非難に値する」

    派遣型エステ店の女性に乱暴した罪に問われていた元俳優の新井浩文被告(40)に対し、東京地裁は懲役5年の実刑判決を言い渡しました。

    新井浩文こと韓国籍の朴慶培(パク・キョンベ)被告は去年7月、東京・世田谷区の自宅で派遣型エステ店の女性を乱暴した強制性交の罪に問われ、検察側は懲役5年を求刑していました。

    弁護側は「合意があった」として起訴内容を否認していました。今月2日の判決で、東京地裁は「自己の性的な欲求を優先して犯行に及んだのであり、厳しい非難に値する」などと指摘し、新井被告に対して求刑通り懲役5年の実刑判決を言い渡しました。

    2019/12/02 10:37 テレ朝ニュース
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000170581.html


    【【速報】“強制性交” 元俳優・韓国人新井浩文被告(パク・キョンベ)に懲役5年の実刑判決…「性的欲求優先、厳しい非難に値する」】の続きを読む

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    1: 1号 ★ 2019/11/29(金) 15:38:15.77 ID:Gu3gzo089
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    政治評論家、屋山太郎氏が新聞で発表したコラムに事実に反する記述があり、名誉毀損にあたるとして、社民党副党首で参院議員の福島瑞穂氏が330万円の損害賠償を求めた裁判で、東京地裁(沖中康人裁判長)は11月29日、屋山氏に330万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

    コラムは今年2月、静岡新聞に掲載されたもので、徴用工訴訟についてふれ、「この訴訟を日本で取り下げさせたのは福島瑞穂議員。福島氏は実妹が北朝鮮に生存している。政争の具に使うのは反則だ」などと書いていた。

    訴状によると、屋山氏のコラムは「ギクシャクする日韓関係」と題して、静岡新聞に掲載されたもの(静岡新聞はすでに訂正・謝罪している)。

    福島氏側は、「まるで身内を利するために、政治活動を行なっていたかのような印象を読者に与える」「(そのように書くことは)全国民の代表たる地位や政党の要職者たる立場を踏みにじり、社会的評価を著しく低下させるもの」と指摘。
    さらには、福島氏側は「そもそも妹はいない」として、屋山氏の名誉毀損を訴えていた。

    2019年11月29日 13時18分
    https://www.bengo4.com/c_18/n_10459/

    【【名誉毀損】屋山太郎氏「福島瑞穂氏の妹が北朝鮮に」→妹は実在せず、名誉毀損で賠償命令 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/20(水) 18:23:16.46 ID:HAVCMTC19
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    墨汁をかけられた幕=8月19日午後、東京都千代田区の靖国神社

    靖国神社(東京都千代田区)に飾られた天幕に墨汁をかけたとして、建造物侵入と器物損壊の罪に問われた中国籍の自称作家、胡大平被告(54)の初公判が20日、東京地裁(石田寿一裁判長)で開かれ、被告は「無罪です」と訴えた。弁護側も「靖国神社への抗議が目的で、憲法が保障する表現行為だ」と主張した。

     起訴状によると、被告は8月19日午後、神社に侵入して拝殿にある白色の天幕に墨汁をかけたとされる。検察側は冒頭陳述で、第2次世界大戦のA級戦犯として処刑された東条英機元首相らが合祀されている靖国神社に抗議する目的で来日したと指摘。壁や柱に抗議文を書こうとしたと述べた。

    11/20(水) 11:18配信共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000049-kyodonews-soci

    (略)
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/15894 
    【靖国神社に墨汁をまいた中国人男の初公判 弁護側は無罪主張「憲法が保障する表現行為だ」 ネット「パヨク弁護士。アホ理論全開 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/11/09(土) 00:01:37.75 ID:CAP_USER
    安全保障関連法は「違憲だ」とする集団訴訟で東京地裁は訴えを退けた。ただ合憲とも言わず憲法判断を避けたのは、問題の本質を直視しない表れではないか。司法の消極主義は極めて残念だ。

     ピストルの例え話をしよう。銃弾が発射され、標的の人に向かって飛んでいる。それを超スローモーションで見たら…。確かに銃弾は空中にあるので、その時点では人には何ら被害は起きていない。しかし、危険は刻一刻と迫り、いずれは人に命中する。

     二〇一四年に政府は従来の解釈を一転させ、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定をした。それに基づき安保法制がつくられ、一六年に施行された。事実上の解釈改憲であり、大多数の憲法学者から当時、「違憲」「違憲の疑い」と指摘された。

     安保法制は野党や国民からも「戦争法案」と呼ばれ、「戦争ができる国」へと変質しているとの声が上がった。元内閣法制局長官は別の裁判所で「丸ごと違憲」と証言している。

     確かにかつての「専守防衛」の枠から逸脱する防衛力が装備されつつある。自衛隊の任務も変わりつつある。

     例えば海上自衛隊の護衛艦「いずも」は事実上の空母に改修され、F35B戦闘機が搭載予定だからだ。これは憲法九条下で保有できないとされてきた攻撃型空母の機能を果たしうる。

     防衛費も二〇年度の概算要求は約五兆三千二百億円と過去最大規模に膨らむ。軍事大国化はもはや懸念の域を超えつつある。中東で米国が求める有志連合には加わらないが、自衛隊がいずれ中東地域に派遣され、近くの米軍艦船が攻撃されたら、自衛隊は紛争に巻き込まれる恐れはないか。交戦状態にならないか。閣議決定以来、なし崩し的に事は進み始めている。

     全国二十二の地裁で起こされた訴訟だ。東京の原告は実に約千五百五十人。みんなが迫りくる“ピストルの弾”という危険におびえている。札幌地裁に続き、今回も判決は「原告の精神的苦痛は義憤ないし公憤。法的保護を与えられるべき利益でない」と一蹴した。だが、この訴訟の本質は、安保法制に対する憲法判断を迫ったものだ。

     それに応答しない判決は肩透かし同然である。ならば「合憲」と言えるのか。違憲なら止めねばならぬ。その役目は今、司法府が負っている。裁判官にはその自覚を持ってもらいたい。

    東京新聞 2019年11月8日

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    1: みつを ★ 2019/01/09(水) 15:24:19.03 ID:gfMDDlqk9
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    特別背任の疑いで再逮捕された日産自動車のカルロス・ゴーン前会長について東京地方裁判所は9日、弁護士が求めていた勾留の取り消しを認めない決定をしました。弁護側はこれを不服として準抗告の手続きを取る方針です。

    日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)は、私的な損失の信用保証に協力したサウジアラビア人の実業家の会社に日産の子会社から16億円余りを不正に支出したなどとして、先月21日、特別背任の疑いで再逮捕され、東京地方裁判所は11日までの勾留を認めています。

    裁判所では8日、ゴーン前会長も出廷して勾留の理由を明らかにする手続きが行われ裁判官は「証拠隠滅や逃亡の疑いがある」などと説明しましたが、前会長は無罪を主張し、このあと、弁護士が勾留の取り消しを裁判所に求めていました。

    これについて裁判所は9日、勾留の取り消しを認めない決定をしました。弁護側はこれを不服として準抗告の手続きを取る方針です。

    NHK
    2019/01/09
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190109/k10011772211000.html?utm_int=news_contents_news-main_002
    【【速報】東京地裁、ゴーン氏の勾留取り消し申請却下 】の続きを読む

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    1: わくわく共和国 ★ 2018/03/20(火) 17:45:22.56 ID:CAP_USER9
     
    3月20日 17時41分

    激しい内戦が続くシリアから日本に逃れてきた男性4人が難民と認めるよう求めた裁判で、東京地方裁判所は「迫害のおそれがあるような事情は認められない」として、全員の訴えを退けました。原告の1人は「日本の裁判所は全く理解してくれない」として控訴する考えを示しました。

    シリア人の男性4人は、民主化運動に参加したため迫害されるおそれがあるとして6年前に来日し、人道上の配慮から一時的な在留を許可されましたが、難民と認められなかったため、裁判を起こしました。

    判決で、東京地方裁判所の林俊之裁判長は、原告の1人がシリアで反体制のデモに参加していたことは認めましたが、「政府から取り締まりを受けた証拠など迫害のおそれがあるような客観的な事情は認められない」などとして、別の原告1人とともに訴えを退けました。
    残りの2人についても、裁判の途中で出国したことから訴えを退けました。

    原告の弁護士によりますと、出国した2人は別の国で家族と暮らすため日本を離れたということです。

    判決のあと、原告のユーセフ・ジュディさん(34)は「このような判決では、世界中のシリア人が難民ではなくなってしまいます。町の多くが破壊され化学兵器さえ使われる国から逃げてきた状況を、日本の裁判所は全く理解してくれない」と述べ、控訴する考えを示しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180320/k10011372601000.html 

    【【そうだろうね】東京地裁、シリア人4人 難民と認めない判決 原告の1人は「日本の裁判所は全く理解してくれない」 】の続きを読む

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