かたすみ速報

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    タグ:東京地裁

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    1: ばーど ★ 2019/12/02(月) 11:05:41.11 ID:FLl4avHz9
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    新井被告に実刑判決「性的欲求優先、非難に値する」

    派遣型エステ店の女性に乱暴した罪に問われていた元俳優の新井浩文被告(40)に対し、東京地裁は懲役5年の実刑判決を言い渡しました。

    新井浩文こと韓国籍の朴慶培(パク・キョンベ)被告は去年7月、東京・世田谷区の自宅で派遣型エステ店の女性を乱暴した強制性交の罪に問われ、検察側は懲役5年を求刑していました。

    弁護側は「合意があった」として起訴内容を否認していました。今月2日の判決で、東京地裁は「自己の性的な欲求を優先して犯行に及んだのであり、厳しい非難に値する」などと指摘し、新井被告に対して求刑通り懲役5年の実刑判決を言い渡しました。

    2019/12/02 10:37 テレ朝ニュース
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000170581.html


    【【速報】“強制性交” 元俳優・韓国人新井浩文被告(パク・キョンベ)に懲役5年の実刑判決…「性的欲求優先、厳しい非難に値する」】の続きを読む

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    1: 1号 ★ 2019/11/29(金) 15:38:15.77 ID:Gu3gzo089
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    政治評論家、屋山太郎氏が新聞で発表したコラムに事実に反する記述があり、名誉毀損にあたるとして、社民党副党首で参院議員の福島瑞穂氏が330万円の損害賠償を求めた裁判で、東京地裁(沖中康人裁判長)は11月29日、屋山氏に330万円の支払いを命じる判決を言い渡した。

    コラムは今年2月、静岡新聞に掲載されたもので、徴用工訴訟についてふれ、「この訴訟を日本で取り下げさせたのは福島瑞穂議員。福島氏は実妹が北朝鮮に生存している。政争の具に使うのは反則だ」などと書いていた。

    訴状によると、屋山氏のコラムは「ギクシャクする日韓関係」と題して、静岡新聞に掲載されたもの(静岡新聞はすでに訂正・謝罪している)。

    福島氏側は、「まるで身内を利するために、政治活動を行なっていたかのような印象を読者に与える」「(そのように書くことは)全国民の代表たる地位や政党の要職者たる立場を踏みにじり、社会的評価を著しく低下させるもの」と指摘。
    さらには、福島氏側は「そもそも妹はいない」として、屋山氏の名誉毀損を訴えていた。

    2019年11月29日 13時18分
    https://www.bengo4.com/c_18/n_10459/

    【【名誉毀損】屋山太郎氏「福島瑞穂氏の妹が北朝鮮に」→妹は実在せず、名誉毀損で賠償命令 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/11/20(水) 18:23:16.46 ID:HAVCMTC19
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    墨汁をかけられた幕=8月19日午後、東京都千代田区の靖国神社

    靖国神社(東京都千代田区)に飾られた天幕に墨汁をかけたとして、建造物侵入と器物損壊の罪に問われた中国籍の自称作家、胡大平被告(54)の初公判が20日、東京地裁(石田寿一裁判長)で開かれ、被告は「無罪です」と訴えた。弁護側も「靖国神社への抗議が目的で、憲法が保障する表現行為だ」と主張した。

     起訴状によると、被告は8月19日午後、神社に侵入して拝殿にある白色の天幕に墨汁をかけたとされる。検察側は冒頭陳述で、第2次世界大戦のA級戦犯として処刑された東条英機元首相らが合祀されている靖国神社に抗議する目的で来日したと指摘。壁や柱に抗議文を書こうとしたと述べた。

    11/20(水) 11:18配信共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000049-kyodonews-soci

    (略)
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/15894 
    【靖国神社に墨汁をまいた中国人男の初公判 弁護側は無罪主張「憲法が保障する表現行為だ」 ネット「パヨク弁護士。アホ理論全開 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/11/09(土) 00:01:37.75 ID:CAP_USER
    安全保障関連法は「違憲だ」とする集団訴訟で東京地裁は訴えを退けた。ただ合憲とも言わず憲法判断を避けたのは、問題の本質を直視しない表れではないか。司法の消極主義は極めて残念だ。

     ピストルの例え話をしよう。銃弾が発射され、標的の人に向かって飛んでいる。それを超スローモーションで見たら…。確かに銃弾は空中にあるので、その時点では人には何ら被害は起きていない。しかし、危険は刻一刻と迫り、いずれは人に命中する。

     二〇一四年に政府は従来の解釈を一転させ、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定をした。それに基づき安保法制がつくられ、一六年に施行された。事実上の解釈改憲であり、大多数の憲法学者から当時、「違憲」「違憲の疑い」と指摘された。

     安保法制は野党や国民からも「戦争法案」と呼ばれ、「戦争ができる国」へと変質しているとの声が上がった。元内閣法制局長官は別の裁判所で「丸ごと違憲」と証言している。

     確かにかつての「専守防衛」の枠から逸脱する防衛力が装備されつつある。自衛隊の任務も変わりつつある。

     例えば海上自衛隊の護衛艦「いずも」は事実上の空母に改修され、F35B戦闘機が搭載予定だからだ。これは憲法九条下で保有できないとされてきた攻撃型空母の機能を果たしうる。

     防衛費も二〇年度の概算要求は約五兆三千二百億円と過去最大規模に膨らむ。軍事大国化はもはや懸念の域を超えつつある。中東で米国が求める有志連合には加わらないが、自衛隊がいずれ中東地域に派遣され、近くの米軍艦船が攻撃されたら、自衛隊は紛争に巻き込まれる恐れはないか。交戦状態にならないか。閣議決定以来、なし崩し的に事は進み始めている。

     全国二十二の地裁で起こされた訴訟だ。東京の原告は実に約千五百五十人。みんなが迫りくる“ピストルの弾”という危険におびえている。札幌地裁に続き、今回も判決は「原告の精神的苦痛は義憤ないし公憤。法的保護を与えられるべき利益でない」と一蹴した。だが、この訴訟の本質は、安保法制に対する憲法判断を迫ったものだ。

     それに応答しない判決は肩透かし同然である。ならば「合憲」と言えるのか。違憲なら止めねばならぬ。その役目は今、司法府が負っている。裁判官にはその自覚を持ってもらいたい。

    東京新聞 2019年11月8日

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    1: みつを ★ 2019/01/09(水) 15:24:19.03 ID:gfMDDlqk9
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    特別背任の疑いで再逮捕された日産自動車のカルロス・ゴーン前会長について東京地方裁判所は9日、弁護士が求めていた勾留の取り消しを認めない決定をしました。弁護側はこれを不服として準抗告の手続きを取る方針です。

    日産自動車の前会長、カルロス・ゴーン容疑者(64)は、私的な損失の信用保証に協力したサウジアラビア人の実業家の会社に日産の子会社から16億円余りを不正に支出したなどとして、先月21日、特別背任の疑いで再逮捕され、東京地方裁判所は11日までの勾留を認めています。

    裁判所では8日、ゴーン前会長も出廷して勾留の理由を明らかにする手続きが行われ裁判官は「証拠隠滅や逃亡の疑いがある」などと説明しましたが、前会長は無罪を主張し、このあと、弁護士が勾留の取り消しを裁判所に求めていました。

    これについて裁判所は9日、勾留の取り消しを認めない決定をしました。弁護側はこれを不服として準抗告の手続きを取る方針です。

    NHK
    2019/01/09
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190109/k10011772211000.html?utm_int=news_contents_news-main_002
    【【速報】東京地裁、ゴーン氏の勾留取り消し申請却下 】の続きを読む

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    1: わくわく共和国 ★ 2018/03/20(火) 17:45:22.56 ID:CAP_USER9
     
    3月20日 17時41分

    激しい内戦が続くシリアから日本に逃れてきた男性4人が難民と認めるよう求めた裁判で、東京地方裁判所は「迫害のおそれがあるような事情は認められない」として、全員の訴えを退けました。原告の1人は「日本の裁判所は全く理解してくれない」として控訴する考えを示しました。

    シリア人の男性4人は、民主化運動に参加したため迫害されるおそれがあるとして6年前に来日し、人道上の配慮から一時的な在留を許可されましたが、難民と認められなかったため、裁判を起こしました。

    判決で、東京地方裁判所の林俊之裁判長は、原告の1人がシリアで反体制のデモに参加していたことは認めましたが、「政府から取り締まりを受けた証拠など迫害のおそれがあるような客観的な事情は認められない」などとして、別の原告1人とともに訴えを退けました。
    残りの2人についても、裁判の途中で出国したことから訴えを退けました。

    原告の弁護士によりますと、出国した2人は別の国で家族と暮らすため日本を離れたということです。

    判決のあと、原告のユーセフ・ジュディさん(34)は「このような判決では、世界中のシリア人が難民ではなくなってしまいます。町の多くが破壊され化学兵器さえ使われる国から逃げてきた状況を、日本の裁判所は全く理解してくれない」と述べ、控訴する考えを示しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180320/k10011372601000.html 

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