かたすみ速報

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    タグ:東北大学

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    1: 孤高の旅人 ★ 2022/04/23(土) 14:42:46.49 ID:6Kz1z2Qx9
    東北大が女性限定の教授公募を開始 SNSでは否定的な声も


     【宮城】東北大大学院工学研究科は今年度、女性に限った教授職(任期なし)5人の公募を始めた。現在123人中2人しかいない女性教授を7人に増やし、女性の割合を1・6%から5・5%に高める。男女格差の解消をめざす思い切った取り組みだが、SNS上などで論争も起きている。

     東北大は特に理系の女性研究者が少ない現状を変えようと、力を入れてきた。今月5日には、多様性、公正性、包摂性を理念に掲げた「ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン(DEI)推進宣言」を発表。女性限定公募は、その目玉策と位置づける。

     対象分野は機械系、電気・情報系など工学全般。採用されると独立して研究室を運営し、助教1人を雇うことができる。パートナー帯同で働きやすいよう、他大学や企業に所属したままのパートナーを雇用するクロスアポイントメントも可能とした。女性教員の採用枠を設けた大学は他にもあるが、ここまで支援に踏み込むのは珍しい。公募は続いており、締め切りは8月1日。着任は来春を予定する。

     同大では、博士課程の女子学生比率は1992年の5・7%から2021年は30・9%に増えた。一方で21年の女性教員は18・4%、助教や助手を除いて教授、准教授などに限ると12・5%にとどまる。まだ「ガラスの天井」があるのが現実だ。

     だが、大隅典子副学長(医学系研究科教授)がツイッターでこの公募を紹介したところ、「性別が理由で応募できないというのは心に来るなー」などと、否定的な声が複数寄せられた。博士号を取得したのに大学の正規ポストにつけない「ポスドク(博士研究員)」の問題などを背景にした、主に若手男性からとみられる不満だった。

    4/23(土) 8:36配信 ヤフーニュース(朝日新聞)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c18cfbbae2ca4c9f1bba9997cc421f4361970f7c


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    1: お断り ★ 2021/07/21(水) 19:40:17.29 ID:IGtubg3v9
    原子層制御により磁気メモリー素子の平坦性および磁気安定性を改善
    次世代不揮発性磁気抵抗メモリーMRAMの開発を加速

    ・原子層レベルで制御されたタンタルを下地に用いることで磁気記憶層を平坦化することに成功
    ・磁気安定性および電圧磁化制御効率の劣化要因となる原子拡散を抑制
    ・超低消費電力な次世代磁気抵抗メモリーMRAMの実現に期待
    2021/7/21
    https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2021/pr20210721/pr20210721.html

    MRAMは微細化とは異なる手法で従来の50分の1以下の消費電力や高速動作を実現。研究開発は日本勢が先行しているとしている。
    2021/7/20
    https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/20210720-00935704-fisf-stocks

    消費電力50分の1 次世代メモリー「MRAM」普及へ

    電子が持つ磁石の性質(スピン)を利用した「磁気記録式メモリー(MRAM)」が普及期を迎えている。東北大学の研究を起点に、ソニーグループなどが技術開発を進める。
    「技術の『死の谷』を越えた」。東北大の遠藤哲郎教授はMRAMの技術開発の現状をこう表現する。
    2021/7/19
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC30BU00Q1A630C2000000/

    【【速報】 日本、原子層制御し、高速動作、消費電力50分の1、電力を切っても記録保持、 次世代メモリー「MRAM」を開発】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2021/05/19(水) 00:19:42.86 ID:CAP_USER
    [韓牛の品格] 牛のように愚直に…「韓牛ルネサンス時代、私たちが開く」

    ・韓国内「韓牛名匠」21名が集う「日、和牛のノウハウを学ぼう」
    ・日本東北大学が提供する「日、和牛関連教育プログラム参加」
    ・ますます拡大する代替肉市場の中、畜産農家の対応方案、苦悶も
    no title


    11日、大田(テジョン)広域市中区に位置するNH農協銀行大田営業本部10階の会議室。全国9万4000以上の韓牛農家を代表する「オベンジョス」21名の集いが開かれた。個人的な事情で一部は不参加だったものの、同日集まった人の大半は、韓牛の名人やマイスターたちだ。全国で韓牛を最も上手く育てる、いわゆる「韓牛名匠」たちだ。

    同日の会合は先月に続き2回目で、世界最高牛肉と評価される日本和牛のノウハウを学ぶために用意された教育プログラムの予備会合の場所だ。同日出席した全国の代表的な韓牛の名匠たちは向う1年間、日本東北大学の和牛専門家チームが主導するオンライン教育を受けることになる。 今回の教育課程が農業分野の既存の教育プログラムと違いがある部分は、受講生の自発的な参加で作られた上、費用もほぼ農民ら自主負担で行われるという点だ。通常の政府や地方自治体の支援を基盤とする一般農業教育プログラムとは出だしから違うわけだ。

    no title

    [写真=ゲッティイメージバンク]

    韓国を代表する韓牛の名匠たちがこのように一堂に会したこと自体が前例のないことだ。皆が韓牛農場運営に忙しい状況の中でも、熱心に仕事をして教育に積極的に参加すること自体が珍しい。 その上、韓牛市場は4~5年間好況をもたらしている。韓国内の韓牛消費量が増え続けていることから、生産量が増加しており、価格も安定的な上昇傾向を見せている。 あえてこのような教育課程に参加しなくても、韓牛農家は難なく好時節を謳歌することができる。

    それでも、彼らが一堂に会したのは、韓牛産業が表向きに見えるものとは違って、危機の種をはらんでいるという共通した認識のためだ。今回の教育プログラムの韓国側校長を務めたキム・チャンギルソウル大特任教授(元韓国農村経済研究院長)は、「農家の立場では韓牛の価格が高いままであればいいが、何らかの衝撃が発生すればいつでも低下する可能性があると心配せざるを得ない」とし、「将来でも農場を安定的に運営するために、韓牛をもっとプレミアム名品牛肉に仕立て上げなければという切迫感が農家を一堂に集めた」と話した。

    同日の予備会合では、ミン・スンギュ韓京大碩座教授が「韓牛産業の危機と対応」を主題として発表した。これに先立ち1年間、養豚マイスターを対象に、オランダのヴァーヘニンゲン大学と共同でオンライン教育プログラムを企画・運営した彼は、今回も韓牛名人マイスターたちの教育課程のサポート役をした。日本の東京大で農業経済学博士号を取得した彼は、日本通で和牛専門家でもあるノ・サンゴン日本東北大学教授と直接接触し、教育カリキュラムを設計した。

    [チョン・ヒョクフン農業専門記者]

    毎日経済(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=009&aid=0004794901

    【【パクリ大国韓国】 韓牛ルネサンス時代、私たちが開く。和牛のノウハウを学ぼう。 日本東北大の韓国人教授ら教育プログラム実施】の続きを読む

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