かたすみ速報

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    タグ:核合意

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/07/01(月) 20:38:22.58 ID:GdfvFKTO9
    イラン

    【速報】
    ロイター通信によると、イランで貯蔵されている低濃縮ウランが核合意で定められた上限を超えた(カイロ時事)

    https://twitter.com/jijicom/status/1145657375946207232 

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    1: みつを ★ 2018/07/07(土) 05:38:00.99 ID:CAP_USER9
     
    イラン

    核合意 イランと欧州 合意至らず 正念場に
    2018年7月7日 4時08分

    イラン核合意の維持に向けて、イランとヨーロッパ側が、外相会合を開きましたが、合意に至らず、双方の隔たりが浮き彫りとなりました。核合意を離脱したアメリカは、来月にも経済制裁を再開する構えで、反発するイランが核合意に踏みとどまるか正念場を迎えています。

    アメリカ、トランプ政権は、ことし5月、イラン核合意から一方的に離脱し、来月上旬にも一部の制裁を再開する構えで、これに対し、イランは、ヨーロッパなどの各国が、原油や金融の取り引きを継続しなければ、イランも核合意を離脱すると警告しています。

    こうした中、6日、イランは、核合意に参加するフランスなど関係5国とオーストリアのウィーンで外相会合を開きましたが合意には至らず、会合のあと、イランのザリーフ外相はヨーロッパ側が示した制裁への対策が不十分だと批判しました。

    これに対し、ドイツのマース外相は「アメリカの制裁の影響をすべて補償することはできない」と述べ、有効な対策には限界があるとの見方を示し双方の隔たりが浮き彫りとなっています。

    イランでは、アメリカが原油取引に対する制裁を再開した場合、対抗策として原油の主要な輸送路であるペルシャ湾のホルムズ海峡を封鎖すると革命防衛隊の司令官が発言するなど、けん制する動きが強まっています。

    イランとヨーロッパ側はひきつづき協議を行うことにしていますが、合意できなければ、イランが強硬な対応をとることも予想され核合意をめぐる協議は正念場を迎えています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180707/k10011519341000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016 
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    1: しじみ ★ 2018/05/15(火) 05:35:32.12 ID:CAP_USER
    アメリカが離脱したイラン核合意について、イランとロシアが外相会談を行い、核合意はイランだけでなく合意に加わっているすべての国に利益があるとして、アメリカ抜きで維持に努めていくことで一致しました。

    アメリカがイラン核合意から離脱したことを受け、イランのザリーフ外相は、中国に続いて14日、ロシアを訪問し、ラブロフ外相代行と会談しました。

    ザリーフ外相は「各国の義務の上に成り立っていた合意が、アメリカの離脱によってバランスを失った。
    イランの目的は国民の利益をいかに守っていくかだ」と述べ、アメリカ抜きで合意を維持することに協力を求めました。

    これに対しラブロフ外相代行は「国際的に重要な合意をひっくりかえそうとしている」と述べ、アメリカを非難しました。

    そして、イランだけでなく合意に加わっているロシアや中国、それにヨーロッパの各国は核合意で利益を得ることができるとして「この利益をともに守らなければならない」と述べ、アメリカ抜きで核合意の維持に努めていくことで一致しました。

    またロシアのプーチン大統領も、IAEA=国際原子力機関の天野事務局長と会談し、ロシアはイラン核合意を維持していくと強調しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180515/k10011438451000.html

    【【イラン】イランとロシア外相会談 核合意アメリカ抜きで維持で一致 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/13(日) 07:31:34.50 ID:CAP_USER9
    イラン


    5月13日 4時41分
    アメリカが離脱したイラン核合意の今後をめぐってイランが今週、ヨーロッパ3か国と協議を行うのを前に、イラン議会の保守強硬派は協議の期限を1か月と区切ったうえで、成果が得られなければ核開発を再び加速しなければならないとして、政権への要求を強めています。

    イランの国営通信によりますと、イラン議会の保守強硬派は12日、アメリカが核合意から離脱したあとのヨーロッパ3か国との協議の進め方について規定する法案を提出しました。

    法案は、協議の期限を1か月と区切り、ヨーロッパ側はイランの国益を保証すべきだとしたうえで、成果が得られなければ政府はウラン濃縮活動など核開発を再び加速しなければならないとしています。

    最高指導者のハメネイ師は国益が守られなければ合意からの離脱も辞さない構えを示しており、イランにとってはアメリカが経済制裁を再開する中でも、合意で約束されているヨーロッパ側からの投資など経済的な恩恵を受けられることが合意にとどまる条件になっています。

    今回の法案は、核合意そのものにも不満を持つ保守強硬派が穏健派のロウハニ政権に対し妥協しないよう要求を強めた形で、15日に行われるヨーロッパ3か国との協議にイランがより強い姿勢で臨むことになるとの見方が強まっています。
     
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180513/k10011436701000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005 

    【【イラン議会】 保守強硬派 “欧州との協議期限1か月” 妥協許さず 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/12(土) 04:04:06.95 ID:CAP_USER9
    イラン
     
    2018年5月11日 22:06 発信地:テヘラン/イラン
    【5月11日 AFP】イランのモハンマドジャバド・ザリフ(Mohammad Javad Zarif)外相が、米国が離脱を表明した核合意について協議するため、今後数日間に中国、ロシア、欧州を相次いで訪問する。イラン外務省報道官が11日、発表した。

     同省のバフラム・ガセミ(Bahram Ghasemi)報道官はAFPに対し、ザリフ外相は12日夜に出発し、中国・北京とロシア・モスクワを訪問後、最終的にベルギー・ブリュッセルで英仏独と協議する予定だと明かした。

     欧州連合(EU)のフェデリカ・モゲリーニ(Federica Mogherini)外交安全保障政策上級代表(EU外相)は8日、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領による核合意離脱表明直後に、EUは合意の「維持を決意している」と言明。来週ブルガリアで開かれるEU首脳会議で、この問題について話し合うことになっている。

     英仏独は、この合意がイランの核兵器開発を阻止する最も有効な方法だと訴え、トランプ大統領に対し、バラク・オバマ(Barack Obama)米前大統領が交渉に当たったこの合意から離脱しないよう説得を続けた。

     しかしトランプ氏は予想通り、合意からの離脱と、核開発放棄の見返りとして緩和されていた経済制裁の再開を発表し、3か国の外交努力は失敗に終わっていた。  

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3174325?cx_module=latest_top

    【【中東危機】イラン外相、中ロ英仏独と相次いで会談へ 米の核合意離脱受け 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/10(木) 05:51:52.14 ID:CAP_USER9
    イラン

    5月10日 5時26分
    アメリカが離脱を表明したイラン核合意について、イランの最高指導者ハメネイ師は、今後、アメリカを抜きにした協議で国益が守られなければ合意からの離脱も辞さない構えを示しました。

    アメリカのトランプ大統領は8日、前のオバマ政権が結んだ核合意から離脱すると表明し、イランに対する経済制裁を再開すると発表しました。 

    これについてイランの最高指導者ハメネイ師は9日、国民向けの演説で、「われわれがすべての合意事項を履行しているにもかかわらず、あの男はそれを認めず、離脱した」と述べて、トランプ大統領の判断を強く非難しました。 
    そのうえで今後、アメリカ抜きで核合意にとどまるかについては「ヨーロッパの国も信用はできない。国益が守られるという保証がなければこのまま進むべきではない」と述べて、アメリカ以外の国との協議が不調に終われば合意からの離脱も辞さない構えを示しました。 

    アメリカ抜きの合意について、ロウハニ大統領はすでに各国と協議する考えを表明していますが、イラン国内では保守強硬派を中心に合意にとどまるべきではないという意見も広がっています。 
    そうしたなか最高指導者のハメネイ師が合意からの離脱も辞さない構えを示したことが、今後の議論にどのような影響を与えるのか注目されます。 

    仏とイラン首脳が電話会談“合意維持で一致” 

    アメリカのトランプ大統領がイラン核合意からの離脱を表明したのを受けて、フランスのマクロン大統領とイランのロウハニ大統領は9日、電話で会談を行い、核合意の維持に向けて取り組んでいくことで一致しました。 

    フランス大統領府によりますと、電話会談の中でマクロン大統領はロウハニ大統領に対して、イギリスやドイツとともに核合意を引き続き履行していく意向を伝え、イランに対しても核合意を守るよう強調しました。そのうえで2人は、核合意の維持に向けて関係国と協力して取り組んでいくことで一致したということです。 

    また、マクロン大統領は核合意の期限が切れる2025年以降やイランが進める弾道ミサイルの開発などについて協議したい考えを示したということです。 

    一方、イラン側によりますと、ロウハニ大統領は「イランの国益が守られなければならない」と述べて、アメリカが経済制裁を再開させる中でも合意で約束された経済的な恩恵を受けられることが重要だという認識を示しました。 

    フランス、イギリス、ドイツ、そしてイランは14日にも外相会議を開いて今後の対応を協議することにしていて、アメリカが離脱を表明したあとも核合意の維持に向けて経済的な連携を続けていけるかが焦点となります。 

    「核合意は維持」ドイツ メルケル首相 

    アメリカのトランプ大統領がイラン核合意からの離脱を表明したことについて、ドイツのメルケル首相は9日、ベルリンで行われた与党の会議で遺憾の意と懸念を示しました。 
    そのうえで「われわれは核合意にとどまる。また、イランが、合意した義務を将来も果たしていくようわれわれはあらゆることをしていく」と述べて、アメリカが離脱しても核合意を維持する考えを示しました。 

    メルケル首相は、今月18日にロシア南部のソチを訪問してプーチン大統領と会談する予定で、シリアやウクライナ情勢に加えてイラン核合意についても協議するものと見られます。 

    英外相「合意に背を向けない」 

    イギリスのジョンソン外相は9日、議会で演説し、「合意が中東地域の安定と安全のために必要不可欠なものだという考えになんら変化はなく、われわれは背を向けることはない」と述べました。 
    そのうえで、「イランが合意の内容を守るかぎり、その国民が経済制裁の緩和による恩恵をうけられるよう、イギリスはほかの関係国と力を合わせていくつもりだ」と述べ、フランスやドイツなどと協力し合意を守っていく考えを示しました。 

    中国「核合意履行へ各国に呼びかけ」 

    中国外務省の耿爽報道官は、9日の定例記者会見で、遺憾だとしたうえで、「核合意を維持することは国際社会の核不拡散体制を守り、中東地域の平和と安定を促進することにつながる。核合意を引き続き履行する正しい道に戻るよう各国に呼びかける」と述べて、核合意を履行すべきだと主張しました。 

    (略)

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011433091000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004 
     

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    1: みつを ★ 2018/05/07(月) 01:06:51.91 ID:CAP_USER9

     イラン

    2018年5月6日 20:40 発信地:テヘラン/イラン
    【5月6日 AFP】イランのハッサン・ロウハニ(Hassan Rouhani)大統領は6日、欧米など6か国とイランが2015年に交わした核合意から米国が離脱するならば、米政府は「かつてないほど」後悔することになると警告した。

     現在の核合意を不服とするドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は、核合意の「とんでもない欠陥を修正」するよう欧州の同盟国に求め、さもなければ再び制裁を科すなどと警告。今月12日を期限として合意からの離脱か残留の判断を示すと表明している。

     これについてロウハニ大統領はテレビ演説で「米国が核合意から離脱するならば、まもなく米国は歴史上かつてないほど後悔することになるだろう」と述べ、「トランプ氏はイラン国民が結束していることを知っているはずだ。(イスラエルの)シオニスト政権はイラン国民が結束していることを知っているはずだ」などと付け加えた。

     2015年にイランと、英国、中国、フランス、ドイツ、ロシア、米国との間で結ばれた核合意は、対イラン経済制裁の解除と引き換えに同国の核開発活動を制限するもの。イランは合意を順守しているにも関わらず利益が得られていないと不満を表明している。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173591?cx_module=latest_top 

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