かたすみ速報

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    タグ:核開発

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    1: セントレアフレンズ(神奈川県) [US] 2020/04/26(日) 09:07:34.36 ID:0mI8GRIY0● BE:295723299-2BP(2000)
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    「北朝鮮は韓国からの秘密資金39億ドルで核開発した」“金正恩の元金庫番”が衝撃の告白
    2020年4月26日 6時0分

     北朝鮮の金正恩・朝鮮労働党委員長が重篤な病状にあるとの情報が世界をかけめぐっている。

     そんな中、金ファミリーの暗部を知る人物が口を開いた。

    秘密資金管理機関「朝鮮労働党39号室」の元幹部

     李正浩(リ・ジョンホ)(62)氏は、金日成主席や金正日総書記の時代から現在の金正恩政権まで3代にわたって約30年間、
    高位幹部として務めた。金一族直属の秘密資金管理機関「朝鮮労働党39号室」の幹部を務めたほか、
    日本にマツタケなどを輸出する「朝鮮大興貿易会社」総社長も務め、金正日から「首相より仕事ができる」と絶賛されたほどの功績をもつ。

     ところが李氏は、金正恩の叔父である張成沢氏ら多くの幹部が残忍な方法で処刑されたことに衝撃を受け、韓国に亡命した。
    現在は米ワシントンDCで、米政府の諮問役を務める。

     今回、李氏は4時間にわたるインタビューに応じ、韓国からの巨額の秘密資金の驚くべき使途について明かした。

    韓国から提供された39億ドル

    「私は核専門家ではありませんが、北朝鮮は推定で60~70発の核爆弾を持っているはずです。
    開発速度は年々速くなっており、おそらく今年中には100発ほど持つのではとみています。

     その核開発に決定的な役割を果たしたのは、皮肉なことに韓国から提供された秘密資金でした」

     李氏によると、大飢饉に見舞われた1990年代後半の「苦難の行軍」の時、北朝鮮では軍の車両をただの1台も動かすことができず、軍需工場もすべて閉鎖されるという悲惨な状態だったという。

     ところが――。

    「1998年に韓国で金大中政権が発足すると、北朝鮮に資金が提供されるようになりました。
    じつはその頃、39号室の資金は底をついていました。当時、
    金正日が『我々の資金が底をついたことを米国や南朝鮮(韓国)が知ったら、攻め込んできたはずだ。
    本当に考えただけでも恐ろしい。我々を守るためには核を作ることに集中しなければならない』と、
    こっそり打ち明けたのを憶えています。金大中大統領が、金正日体制を生かしたのです」

     韓国からは合計で約39億ドルもの秘密資金が北朝鮮に流れたという。

    文藝春秋 2020年5月号
    https://news.livedoor.com/article/detail/18176689/ 

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    1: みつを ★ 2019/11/06(水) 08:26:35.70 ID:CuYXgipj9
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    イラン ウラン濃縮再開 核合意形骸化か
    2019年11月6日 4時53分米イラン対立

    イランは、アメリカによる経済制裁に対抗するため核合意の制限を破る形で、中部にある核施設でウランの濃縮活動を再開すると発表しました。今回、イランが核開発の中心とみられていた施設で活動を再開するとした決定により、核合意の形骸化がさらに進み、今後も瀬戸際外交が続きそうです。

    イランのロウハニ大統領は、5日、中部フォルドゥにある核施設で6日から遠心分離機を稼働させウランの濃縮活動を再開すると発表しました。

    この施設は敵対する国からの空爆に備え、山岳地帯の地下に設置されていると見られ、イランはかつてここでウランの濃縮度を高める活動を行ってきましたが、4年前の核合意によって(2015年)ウラン濃縮活動が禁止されました。

    ロウハニ大統領は、この施設での活動の詳細については明らかにしませんでしたが、IAEA=国際原子力機関による査察は引き続き受け入れる考えを示し、ヨーロッパ各国などが、イランの求めている経済支援策を実施すれば、再び合意を順守するとしています。

    イランは、ことし5月以降、核合意の制限を段階的に破る措置をとっていて、今回が4回目となり、今後も状況が改善されなければ、引き続き対抗措置をとると警告しています。

    今回イランが核開発の中心とみられていた施設で活動を再開するとした決定により、核合意の形骸化がさらに進み、今後も瀬戸際外交が続きそうです。

    EUは自制を求める

    イランの核合意の成立に際して仲介役を担ったEU=ヨーロッパ連合の報道官は5日の記者会見で、「核合意に反するあらゆる活動をやめるよう求める」と述べ、イランに対し、自制を求めました。

    その上で核合意の維持に向けてイランに経済的な利益がもたらされるよう努めるとしましたが、「核合意の維持はますます難しくなっている」とも述べ、今後の展開は、イランの出方次第だとの考えも示しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191106/k10012165771000.html 

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/30(日) 08:55:42.23 ID:CAP_USER9
    kp250

     北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射中止を宣言した後も開発を継続し、12月上旬に電波信号の発射実験を行っていたことが分かった。石油供給を制限する制裁にもかかわらず北朝鮮軍は従来通りの訓練を続けており、日米両政府は公海上での密輸監視などを強化する方針だ。

     複数の軍事外交筋が明らかにした。北朝鮮が行ったのは、ミサイル弾頭部分などに装着した装置から発信される「テレメトリー」と呼ばれる電波信号の発射実験。弾道ミサイル発射の際、ミサイルの角度や位置、速度などのデータを地上で観測する上で不可欠となる。

     北朝鮮は2016年から17年にかけ、ICBMを含めて約40発のミサイルを発射した。ICBM発射に先立ち、地上でテレメトリーの実験を行うことが多く、ミサイル発射の前兆を示す重要情報とされる。米軍と自衛隊、韓国軍は北朝鮮の電波を常時監視している。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00050124-yom-int

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    1: ばーど ★ 2018/06/30(土) 14:11:27.54 ID:CAP_USER9
    kp250
     
    米NBCニュースは29日、米情報機関が行った分析によると、北朝鮮が核兵器の原料となる高濃縮ウランの生産を強化していると報じた。朝鮮半島の非核化をめぐって、北朝鮮が米国から譲歩を引き出すために動いている可能性があるという。

     NBCニュースはCIA(中央情報局)など複数の米政府高官の話として伝えた。それによると、最新の分析では北朝鮮は核実験場を爆破したが、これとは別に秘密の核サイトが少なくとも二つ以上あると結論づけた。

     また、最新の分析の内容を知っているという米政府関係者は、北朝鮮はミサイルや核実験を中止したが、「核兵器の備蓄量を減らし、生産を停止したという証拠はない」と語ったという。別の政府関係者も「北朝鮮が米国をだまそうとしているという確かな証拠がある」と述べたという。

     トランプ大統領は今月12日にシンガポールで行った米朝首脳会談後、「北朝鮮の脅威は無くなり、平和になった」と語った。NBCは、情報機関の分析はトランプ氏の発言に反する内容だと指摘した。(ワシントン=土佐茂生)

    2018年6月30日10時17分
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL6Z2J80L6ZUHBI00F.html

    【北朝鮮、高濃縮ウラン生産を強化か 米情報機関が分析 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/01(金) 07:04:00.26 ID:CAP_USER9
    麻生副総理


    麻生副総理兼財務相は30日、東京都内で開かれた自民党議員のパーティーであいさつし、北朝鮮が進めてきた核開発に関連し、「『俺のところは核で武装する以外に手がない』と思う北朝鮮の感覚の方が、少なくとも戦略外交とかをいうときは正しい」と述べた。

    インドが事実上の核保有国として米国に容認された一方、リビアのカダフィ政権が核開発などを放棄した後に崩壊したことなどを引き合いに、北朝鮮が核開発を進める狙いを解説したものだが、核開発を是認する発言と受け取られる可能性がある。

    2018年05月30日 22時29分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20180530-OYT1T50140.html

    【【麻生副総理】「北の核の感覚、戦略外交では正しい」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/04/07(土) 17:54:57.77 ID:CAP_USER9 
    kp250
     
    米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は6日、4日に撮影した商業衛星写真に基づき、北朝鮮寧辺の核施設付近で、ポンプ室とみられる新たな設備の建設が進められているとの分析を発表した。

    核施設とそばを流れる川の間に、長方形型のコンクリートの壁で囲まれた設備の建設が始まっている。施設内にある黒鉛減速炉の2次冷却系ポンプ室などの可能性があるという。

    38ノースは、川をせき止めて貯水池を造成する最近の動きを踏まえ、将来にわたって持続的かつ安全に黒鉛炉を稼働するための整備の一環との見方を示している。(共同)

    2018年4月7日 08時05分(最終更新 4月7日 08時05分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20180407/k00/00e/030/186000c

    【【北朝鮮】寧辺の核施設付近に新設備 [38ノース] 】の続きを読む

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