かたすみ速報

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    タグ:横領

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    1: Ikh ★ 2022/05/24(火) 15:33:43.00 ID:CAP_USER
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     元共に民主党で無所属の尹美香(ユン・ミヒャン)国会議員は23日、与党国民の力から京畿道知事選に出馬した金恩慧(キム・ウンヘ)候補を名誉毀損、情報通信網利用促進および情報保護などに関する法律違反の疑いで京畿南部警察庁に告訴したことを明らかにした。

     金恩慧候補は今月16日、ソウル市中区で開かれた「編集人協会月例フォーラム」で女性家族部問題に触れ、「これまで女性家族部は『与党家族部』と呼ばれるほど、役割と任務を果たすことができなかった」とし、「特に慰安婦のおばあさんを利用した尹美香議員の私益追求などにおいて、本来の役割を果たせなかった」などと発言した。

     尹美香議員は報道資料を通じ、「尹美香に対する過去2年間の無差別的な疑惑提起は虚偽と判明しており、12回目までの裁判(公判)過程で検察側証人ですら証言内容が弾劾されるなど、検察がとんでもない起訴をしたことがメディアを通じて明らかになっている」とした上で、「金恩慧候補はジャーナリストで国会議員出身者として、これを知らないはずはない立場にあり、大統領報道官を歴任し、自治体長選挙に立候補した人物として、他人の名誉毀損に慎重を期すべき社会的責任がある」と主張した。

     尹議員はさらに、「金恩慧候補がメディア関係者を対象に一方的な虚偽の主張を流布したという点がより悪意的であり、メディア関係者による歪曲(わいきょく)された情報の拡散を見過ごすことができず、告訴することになった」と説明した。

     一方、尹議員は2011年から昨年まで韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)代表とその後身である正義記憶連帯の理事長を務め、慰安婦被害者後援金のうち1億ウォン余りを横領し、個人用途に使った横領の疑い、政府・地方自治体の補助金数億ウォンを不正授受した疑いなど8つの疑惑で2020年9月に起訴され、裁判を受けている。

    キム・ミョンイル記者

    朝鮮日報日本語版 2022/05/24 12:11
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2022052481031

    【【韓国】尹美香議員、「慰安婦利用し私益追求」発言の与党議員を告訴】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2022/05/10(火) 16:25:26.60 ID:CAP_USER
    kr250
    年初発覚の約200億円横領事件に続き、韓国第3位の銀行まで

    最近、韓国では横領事件が後を絶たない。

     1月初めから話題になったオステム・インプラント社の2000億ウォン(約200億円)台の横領事件から始まり、今回は大手ウリィ銀行の行員によるの614億ウォン(約61億円)横領事件が発覚した。

     ちなみに、ウリィ銀行は、韓国内預金高では現在3位。

     事件の発端は、2010年にまで遡る。

     当時、1999年から続く経営難で売りに出されていた大宇エレクトロニクス社を韓国のドンブグループ(現、DBグループ)という財閥が買い取った。

     大宇エレクトロニクスの筆頭株主は韓国資産管理公社(持分57.4%)であり、メインバンクはウリィ銀行であった。

     イランの家電メーカーのエンテクハブ(Entekhab)が優先交渉対象となり、エンテクハブが契約金(578億ウォン)を支払った。

     ところが、エンテクハブは契約保証金(578億ウォン)を出しただけで、買収金額から600億ウォンほどを値引きしてほしいと交渉した。

     交渉は難航し、そのうち契約期限を過ぎてしまった。2011年に契約が成立せず、ウリィ銀行はメインバンクとして特別管理口座を設け、エンテクハブの契約金を預かっていた。

     契約が成立しなかったことで、契約保証金を返す必要がなくなり、契約保証金は宙に浮いた状態になっていた。

    (略)

    JBpress 2022.5.10(火) アン・ヨンヒ
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/70044

    【【経済】韓国の銀行で相次ぐ巨額横領事件、経済制裁まで“巧みに利用”】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2022/02/16(水) 18:52:15.51 ID:EtDlWNaM9

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    韓国光復会の金元雄会長(光復会のホームページから)

    【ソウル=桜井紀雄】日本統治時代の抗日独立運動家の子孫らからなる韓国の団体「光復会」の金元雄(キム・ウォヌン)会長は16日、会の資金を横領した疑いの発覚を受けて辞意を表明した。金氏は極端な「反日」主張や保守派を「親日」と決め付けて糾弾する行き過ぎた言動で物議を醸し、以前から辞任を求める声が相次いでいた。

    韓国では、元慰安婦支援団体のトップを務め、反日的な言動で知られた与党系国会議員の尹美香(ユン・ミヒャン)被告が寄付金流用などの罪で起訴され、公判中だ。反日世論をたきつける裏で不正に手を染めていたとされる共通点から、保守系野党は、金氏を「第二の尹美香」だと批判している。

    金氏は、奨学金支給に充てるとの名目で国会で運営してきたカフェの収益金で裏金7千万ウォン(約680万円)余りを作り、一部を自身の衣装や理髪代、マッサージ費に流用していた疑いが持たれている。会の施設を親族の会社に勝手に使わせていた疑惑もある。会の元幹部の訴えを受けて政府機関が監査した。今後は警察が本格的に捜査する。

    金氏は日本統治からの解放を記念する8月15日の「光復節」の政府式典などで出席者を代表して演説してきた。だが、初代大統領の李承晩(イ・スンマン)氏を「親日派と結託した」と断罪したり、韓国国歌は「民族反逆者が作曲した」と批判したりする内容の演説を繰り返し、野党や保守層から「親日」という尺度で社会の分断を図ろうとしていると激しい反発が上っていた。

    産経新聞 2022/2/16 17:05
    https://www.sankei.com/article/20220216-FVWOEI6GONMXDIIXPWJA7EXRIQ/


    【「反日」主導の韓国抗日団体トップ 横領容疑で辞意】の続きを読む

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    1: ルーニー・テューンズ(神奈川県) [JP] 2021/10/05(火) 11:03:02.17 ID:pdJXuOPo0● BE:128776494-2BP(10500)
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    【独自】尹美香議員、慰安婦支援金を横領して焼き肉店やマッサージ店で使用
    訴状を通じて横領の詳しい内容が明らかに

    およそ1億ウォンを217回にわたり個人的な用途に使用


     日本軍慰安婦被害者女性のための支援金を横領し、個人の用途に使った容疑などで起訴され、現在裁判が進行中の尹美香(ユン・ミヒャン)無所属(元共に民主党)議員による横領の具体的な内容が確認された。尹議員は慰安婦被害者のための募金を焼き肉店や菓子店、マッサージ店などで使っていたという。また自らの交通違反の罰金支払いや所得税の納付にも使っていた。

     尹議員は2011年から昨年まで韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会(挺対協)の代表、さらに後の正義記憶連隊の理事長を歴任したが、その間に慰安婦被害者支援金のうち1億ウォン(現在のレートで約940万円)を個人の用途に使用し(横領)、政府や地方自治体からの補助金から数億ウォン(数千万円)を不正に受領するなど、八つの容疑で昨年9月に起訴され、現在裁判が進行中だ。しかしこれまで訴状の内容や横領の詳しい内訳などは明らかにされてこなかった。

     この日、保守系野党・国民の力の全珠恵(チョン・ジュヘ)議員の事務所が韓国法務部(省に相当)から提出を受けた尹議員の訴状にある「犯罪行為一覧表」には、後援金のうち1億37万ウォン(約940万円)を尹議員が217回にわたり使用した内訳が記載されていた。これによると尹議員は2015年3月1日にある焼き肉店で募金から26万ウォン(約2万4000円)をデビットカードで支払った。同じ3月23日には豚焼き肉の専門店とみられる店で18万4000ウォン(約1万7200円)、菓子店で4万5000ウォン(約4200円)を使っていた。尹議員は募金のうち相当額を飲食店や食料品店、免税店などで使っていたのだ。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/05/2021100580060.html

    【【韓国】慰安婦団体の代表、慰安婦の金を横領して豪遊】の続きを読む

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    1: かわる ★ 2021/10/04(月) 17:18:34.34 ID:PkyhN+079
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    画策したのは日産の幹部たち
    チーフ・パフォーマンス・オフィサー(CPO)の職にあったホセ・ムニョス(現在は現代自動車のグローバル最高執行責任者)も、追放計画に共謀したという。また、日産のベテラン幹部だった川口均(現在は副社長を退任)も関与したとしている。

    こうした幹部たちが日本政府と一緒になって、逮捕の理由をでっち上げたと、ゴーンは語った。「この謀略は、いわば日産のオールド・ボーイズが画策したものだと思う。日産で長年働いていて......(ルノーと資本提携を結ぶ以前の時代に)郷愁を抱いている人たちのことだ」

    転機になったのは18年6月にルノーと日産と三菱自動車の3社連合の全体を監督するようになったときだったと、ゴーンは振り返る。「(オールド・ボーイズたちは)自分たちの自治が奪われることを恐れた......そこで、日本政府の一部の支援を得て検察と共謀した。まさかそんなことが起きるとは、想像もしていなかった」


    自分の失脚の背景には人種差別とナショナリズムもあったと、ゴーンは言う。「私は日本で人気のある人物の1人ではあったが、外国人だというだけの理由で一部の日本人に嫌われていることにも気付いていた。日本有数の大企業で実権を持っているために、なおさら嫌われていたのだと思う......それでも構わないと、私は思っていた」

    「けれども、タカタやオリンパス、東芝など、日本の企業でスキャンダルが持ち上がっても、日本人経営幹部は1人も刑事責任を問われなかった。私は思った。『責任を問われるべき日本人が1人もいないなんてあり得ない』」

    ゴーンの逮捕と起訴は世界中で大きなニュースになり、19年末の逃亡劇はそれに輪を掛けて大きな話題を呼んだ。しかし、ゴーン自身は、「日本で大企業を立て直した唯一の外国人、そして、3つの大陸で2社、のちに3社の経営者として成功した唯一の人物として記憶されたい」と語る。

    そして言う。「私は、この地球上で日本から逃げ出すことに成功した数少ない人物の1人だ」と。

    Newsweek
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/10/post-97187_2.php

    【【お前は横領】ゴーン「タカタやオリンパス、東芝など、日本人経営幹部は1人も刑事責任を問われなかった。あり得ない」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/03/10(水) 12:40:18.49 ID:CAP_USER
    ※ノーカットニュースの元記事(韓国語)
    https://www.nocutnews.co.kr/news/5511212
    日本軍性奴隷被害者の研究所のホームページキャプチャ。
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    2021年3月8日、韓国・ノーカットニュースによると、韓国の元慰安婦支援施設「ナヌムの家」の寄付金流用事件に関わったとして起訴された安信権(アン・シングォン)前所長が最近新たに元慰安婦関連の団体を設立して活動を再開させ、物議を醸している。

    記事によると、安前所長は先月22日、慰安婦問題解決に向けた資料の調査と研究を目的とする機関「日本軍性奴隷被害者研究所」を設立した。公式ウェブサイトには元慰安婦の描いた絵や、慰安婦問題に関する安前所長の手書きの論文などが掲載されているという。

    安前所長は「『ナヌムの家』を昨年辞めてから被害者のために何ができるか悩んできたが、20年の経験と専門性を生かして個人的に研究所を設立した。あくまでも非営利目的の団体だ」と説明したという。

    ところがこれに対し、一部からは「裁判中に慰安婦関連の団体を設立するのは不適切だ」と指摘する声が上がっている。

    「ナヌムの家」関係者は「(元慰安婦の)おばあさんの寄付約定書を偽造し遺産を奪った疑いで起訴されている人がまた被害者団体を作った」とし、「おばあさんたちのための活動をして裁判を有利に進めたい目的のように思える。最後まで被害者を利用しようとしている」と批判したという。

    韓国のネットユーザーからも

    「元慰安婦を利用して豪遊するのがそんなに楽しかった?」
    「味を占めたようだね」
    「おばあさんたちがかわいそう。これ以上利用しないで」

    と訴える声が上がっている。

    また、「元慰安婦を利用して国会議員になる人だっている。それに比べればかわいいもの」とため息交じりの声も見られた。


    2021年3月10日(水) 12時0分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b873183-s25-c30-d0191.html

    【【韓国詐欺商売】懲りずにまた? 寄付金流用で裁判中の韓国の慰安婦支援施設前所長、今度は「慰安婦研究所」を立ち上げ物議】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2021/01/30(土) 19:42:41.05 ID:eCmUfmG99
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    ◆ 死亡した慰安婦おばあさんの文書まで偽造した「ナヌムの家」…7年間で100億の違法募金

    ■ 検察、元運営陣2人を在宅起訴

    日本軍慰安婦被害者支援施設である京畿道広州の「ナヌムの家」の元運営陣が詐欺など10の容疑で裁判に持ち込まれた。

    彼らはさらに、死亡したおばあさんの寄付約定書を偽造し、遺産まで横領していたことが明らかになった。

    水原地検城南支庁刑事1部(ホ・ジョン部長検事)は29日、詐欺及び業務上横領などの疑いで、アン某(59)元ナヌムの家所長とキム某(51)元事務局長を在宅起訴した。

    検察によると、まずアン氏は、2013年から2019年までの7年間、管轄官庁に登録せず、約100億ウォンほどの寄付金を募集した容疑(寄付金品法違反)、キム氏は広州市から受け取った人件費補助金396万ウォンを任意に使用した容疑(業務上横領)を受けている。

    彼らは2012年4月から2015年3月まで、ナヌムの家で広報業務をする職員を週40時間働く衛生員であるかのように書類を作り上げ、広州市から5100万ウォン相当の補助金を受けた容疑(詐欺及び地方財政法違反)も受けている。

    また、2013年3月から翌年の3月まで某大学から受け取った委託代金1400万ウォンを任意に使用した容疑(業務上横領)もある。

    合わせて、2012年に死亡した慰安婦被害者おばあさんの寄付約定書を偽造して6000万ウォンの遺産を法人口座に振り込ませ、15日間全日制で勤務した看病人をまるで30日間半日制で勤務したかのように偽り、女性家族部から1億6000万ウォンを不正受給した容疑(詐欺)も受けている。

    2009年5月から17ヶ月間、元法人関係者の某僧侶が「ナヌムの家」所属の学芸員であるかのように書類を作り上げ、2900万ウォンを受け取ったこともある。

    検察はただし、彼らに不法領得の意思はないと判断し、後援金横領の疑いに対しては嫌疑なしの処分とした。

    検察関係者は「社会的関心が集中した事件である点を考慮し、関連疑惑を徹底的に捜査した」とし「罪に相応する刑が宣告されるよう公訴維持を徹底する予定」と述べた。

    彼らに対する初の裁判は、3月17日に水原地法城南支部で開かれる予定だ。

    http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/57652682.html

    【【韓国】死亡した元慰安婦おばあさんの寄付約定書を偽造し、遺産まで横領していた「ナヌムの家」…7年間で100億の違法募金】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/30(土) 08:27:30.12 ID:CAP_USER

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    正義連は解決を望んでいない

     これまでは反日不買などで世論を煽ってきた文在寅大統領は年明け以降、その方針を転換し、日本への擦り寄り発言を始めた。徴用工や慰安婦に関する司法の判断に、三権分立を超えて半ば疑義を呈する姿勢はすでに報じられる通りだが、韓国メディアもまた、これまでの日本批判一辺倒のスタンスを変えつつあるようだ。

     こんな記事が中央日報に掲載された。1月22日のことである。

    《慰安婦支援活動がまるで巨大な産業…正義連は解決を望んでいない》
    https://japanese.joins.com/JArticle/274715

     記事には、「慰安婦問題が本当に解決されたら、正義連の存在価値は消える」とある。

    「慰安婦問題を一日でもはやく解決するためには、正義連のような市民団体に任せるのではなく、最初から最後まで政府が直接責任をもって行うことだ」と、政府の役割についても言及していた。

     慰安婦支援団体の偽善をストレートに指摘したメディアは、中央日報が唯一ではないか。

     表向きには言論の自由が認められているものの、政府や官僚を批判すれば罰せられる可能性がある国だ。

     保守メディアとはいえ、慰安婦問題の本質に斬り込むのは勇気が要ったことだろう。

     退任前の為政者叩きは何も韓国メディアに限ったことではないし、今回もその流れに乗っているだけかもしれないが、それにしても真実をついた記事だった。

    「結局カネだ」

    韓国側では、記事に同調する意見が多かった。

    「韓国のフェミニズムは誤った道を歩んでいる」

    「結局カネだ」

    「(正義連の元理事長で与党の国会議員である)尹美香(ユン・ミヒャン)や正義連が、慰安婦問題が解決されないことを望んでいるように、金大中以降、文在寅まで、この勢力は南北統一そのものを望んでいない。彼らにはこれが巨大産業だからだ」

     等のコメントが寄せられており、記事を批判する意見はほとんど見られなかった。

     これには、尹美香氏と正義連の一連の事件が大きく影響しているのは間違いない。

     元慰安婦の告発から捜査がスタート。国からの補助金や寄付金を不正に流用した詐欺などの容疑で尹氏は起訴されている。昨年11月には初公判が開かれた。

    「尹美香事件」が公になっていなければ、この中央日報の記事が公表されることはなかったことだろう。

    (略)

    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/01300600/?all=1&page=1

    【【北朝鮮にも送金してるし】「慰安婦活動は巨大産業」「結局カネ」反日一辺倒から「文在寅批判」に転じる韓国メディア】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2021/01/22(金) 19:54:39.29 ID:CAP_USER
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    慰安婦被害者が共同生活する施設「ナヌムの家」(コラージュ)=(聯合ニュースTV)

    【城南聯合ニュース】韓国の慰安婦被害者が共同生活する施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)を巡る寄付金などの不正流用事件で、水原地検城南支庁は22日、同施設の安信権(アン・シングォン)前施設長(所長)と前事務局長の2人を詐欺罪で在宅起訴したと発表した。

     検察によると2人は、慰安婦被害者が共同生活するナヌムの家を運営する社会福祉法人の理事がナヌムの家に併設された歴史館の学芸員を務めているようにみせかけ、2009年5月から10年12月まで20回にわたり韓国博物館協会から計約2932万ウォン(約275万円)の支援金を受け取ったとみられている。

     検察関係者によると、詐欺罪の公訴時効(10年)が近づいたため先月23日に先に起訴したもので、そのほかの容疑については捜査を続けているという。

     京畿南部地方警察庁は先月18日、業務上横領、補助金管理法違反などの容疑で2人を起訴相当の意見を付けて送検した。

     2人は13年から14年にかけ、「慰安婦被害者資料の管理」を名目に受け取った補助金を職員に給与として支給してから返金させる方式で補助金1800万ウォンを着服した疑いも持たれている。

     また、特定の業者に12億ウォン相当の工事を依頼する過程で、7億ウォンの工事補助金を不正に受給した疑いもある。

     そのほかにも書類を偽造し、亡くなった慰安婦被害者の遺産約6000万ウォンを法人に寄付させた疑いもある。

     2人の初公判は3月17日に開かれる予定だ。

    聯合ニュース 2021.01.22 18:49
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20210122004300882?section=society-culture/index


    【【韓国検察】慰安婦施設の前所長ら2人を在宅起訴 時効前に詐欺罪で】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/01/13(水) 15:58:18.77 ID:CAP_USER
    水曜集会で発言する李理事長=13日、ソウル(聯合ニュース)
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    【ソウル聯合ニュース】

    旧日本軍の慰安婦被害者を支援する韓国市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)は13日、ソウルの日本大使館前で開催した慰安婦問題解決を求める定例の「水曜集会」で、外交部が論評で2015年12月の慰安婦問題を巡る韓日政府の合意が両国政府の公式合意だと言及したことに対し強く反発した。

    外交部は8日、慰安婦被害者12人が日本政府を相手取り損害賠償を求めた訴訟で、ソウル中央地裁が原告勝訴の判決を下したことを受け、「政府は裁判所の判断を尊重する」との報道官論評を発表した。

    論評では慰安婦合意が両国政府の公式合意である点を確認するとの立場を示していた。

    正義連は「歴史的な判決に対する韓国政府の反応は失望を超え憤りを感じる」と批判した。

    「政府が今からでも被害者の声に耳を傾け、日本政府に責任を果たすよう要求し、被害者の名誉と人権の回復のために全ての努力を傾けるべきだ」と促した。

    正義連の李娜栄(イ・ナヨン)理事長は外交部に対し、慰安婦合意が韓日政府の公式合意だと論評した根拠を明らかにし、被害者の名誉と尊厳の回復に向けた具体的な方向性も示すよう求めた。


    2021.01.13 14:50 聯合ニュース
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20210113002000882

    【【詐欺横領慰安婦支援団体】韓日合意巡る韓国政府の言及に反発】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/27(日) 11:46:27.96 ID:CAP_USER
     E5B0F239-F450-435B-A3D0-B8FDE1046B5D
    【ソウル聯合ニュース】韓国の慰安婦被害者支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」は27日、慰安婦問題を巡る韓日合意から28日で5年を迎えるのを前に、「合意はすでに死亡した」として、「韓国政府と裁判所が慰安婦問題の解決に乗り出すべきだ」と訴える声明を出した。

     正義連は「ドイツ・ベルリンのミッテ区の少女像(撤去を試みた)事態こそこの合意が死亡したという証拠」として、「日本政府は真実を認め、被害者の(名誉)回復のために努力するどころか、慰安婦問題自体を消そうとしている」と批判。その上で「文在寅(ムン・ジェイン)政権は日本政府に再交渉を求めないという韓日合意の処理方向を頑(かたく)なに守っている」とし、政府の積極的な姿勢を促した。

     また、「来年初め、ソウル中央地裁で言い渡される慰安婦被害者と遺族が日本政府を相手取って起こした損害賠償訴訟の結論が注目される」とし、「もう韓国の裁判所が『日本が責任を取るべきだ』という国際社会の法的常識を宣言しなければならない」と訴えた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f927da7812e4f79d653936deed8e66761ba8f1ad

    【【韓国詐欺横領団体】慰安婦合意は「すでに死亡」 政府・裁判所に問題解決求める】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/18(金) 21:27:16.05 ID:CAP_USER
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     【ソウル時事】韓国の元慰安婦支援施設「ナヌムの家」(京畿道広州市)への補助金を着服したなどとして、警察当局は18日、業務上横領などの容疑で安信権・前所長(59)ら2人を書類送検した。

     韓国メディアが報じた。

     報道によると、安前所長らは2013~14年、元慰安婦の資料管理名目で支給された補助金など計1800万ウォン(約170万円)を不正に受け取った疑い。書類を偽造して元慰安婦の遺産6000万ウォン(約560万円)余りを施設の名義にした疑いもあるという。警察は起訴を求める意見を付けた。 

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c65abf2d08812a89517279e70fdc3887a40e6c0

    【【韓国】元慰安婦施設の前所長ら送検 補助金着服など疑い】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/12/09(水) 13:22:31.23 ID:CAP_USER
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    サッカー韓国代表でキャプテンを務めていたキ・ソンヨン(31、FCソウル)の実父キ・ヨンオク元光州FC団長(現釜山アイパーク代表取締役)がクラブチーム運営費を横領した疑いで警察は捜査に乗り出した。

     光州市の監査委員会はことし8月、光州FCに対する特定監査をおこなった際、キ氏が光州FC団長を務めていた期間にクラブチームの運営費を横領した事実が認められ、これによりキ氏を摘発したと明らかにした。

     調査によるとキ氏は昨年はじめ、理事会の議決や領収書の処理がないままクラブチームの通帳から計3度にわたり3億3000万ウォン(約3000万円)を無断で引き出し、使用していた事実が明らかとなった。

     監査結果を受け取った光州市は、キ氏について業務上横領容疑で警察に捜査を依頼した。

     一方、キ氏は去る2015年4月から2020年1月まで光州FC団長を務め、ことし秋、釜山アイパーク代表取締役に就任していた。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa4b3335e95b7469dfc393654e97d0d3e73cf0f4

    【サッカー元韓国代表キ・ソンヨンの実父、横領容疑で警察捜査】の続きを読む

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    1: ろこもこ ★ 2020/12/01(火) 21:41:17.35 ID:CAP_USER
    尹美香

     【ソウル=名村隆寛】韓国で元慰安婦のための公的補助金を不正受給し、寄付金を私的に流用したなどとして、業務上横領や詐欺、背任など8つの罪に問われている元慰安婦の支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」の前理事長で国会議員の尹美香(ユン・ミヒャン)被告(56)に対する事実上の初公判である公判準備手続きが30日、ソウル西部地裁で行われた。

     公判準備手続きでは、検察が地裁に起訴事実の説明をし、被告側はこれに対する立場を伝え、争点を整理する。聯合ニュースによると、尹被告側は起訴事実を全面的に否認した。被告人の出席義務はなく、尹被告は欠席した。

     検察の発表などによれば、尹被告は2013年から今年までに韓国政府やソウル市に虚偽の登録申請をし、3億ウォン余り(約3千万円)の補助金を受給。他の正義連職員と共謀し、14年から今年までに女性家族省が行う元慰安婦のための事業に人件費や補助金の申請をするなどし計6500万ウォンも不正受給した。

     さらに、寄付金など1億ウォン余りの私的な使用や、認知症の元慰安婦が受け取った女性人権賞の賞金など約計8千万ウォンを団体側に寄付させた疑いもある。

     尹被告はソウルの日本大使館前への慰安婦像設置のほか、慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決を確認した15年の日韓合意の破棄を求め活動を続けた。今年4月の総選挙に与党「共に民主党」の系列政党から比例代表で立候補し、初当選し同党議員となった。

     だが、5月上旬に元慰安婦の女性が会見し、尹被告や正義連による募金や寄付金、国庫補助金の不正流用などの疑いが露呈。尹被告は同月、市民団体から告発され、検察は9月に8つの罪で尹被告を在宅起訴した。「共に民主党」は尹被告の党職を停止している。

     一連の疑惑を尹被告は否認し続け、募金した市民らが起こした民事訴訟でも、「不正はなく寄付金は返さない」と主張している。

     尹被告は元慰安婦に対し、日韓合意で日本政府が拠出した金を「受け取るな」と言った疑惑もあり、その活動は日韓関係に悪影響をもたらした。韓国では保守系の市民団体やメディアを中心に、議員の座にとどまり続ける尹被告への批判は強い。疑惑発覚からすでに7カ月が過ぎようとしているが、裁判は緒に就いたばかり。公判準備手続きは1月11日に再び行われる予定という。(産経新聞)

    夕刊フジ
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201201/for2012010005-n1.html 

    【【韓国】元慰安婦支援団体の前理事長、寄付金流用など全面否認 事実上の初公判】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/11/11(水) 11:12:37.69 ID:CAP_USER
    kr250
    現職の部長判事が知人たちとの会食の途中に突然意識を失って倒れ、病院に運ばれたが死亡した。市民団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正議連)」の尹美香(ユン・ミヒャン)事件の初公判を控えてだ。

    11日、ソウル江南(カンナム)警察署によると、前日午後9時45分ごろ、ソウル江南区三成洞(サムソンドン)のあるビル内トイレで男性が意識を失って倒れているという通報が入った。

    該当の男性はソウル西部地方裁判所所属のイ部長判事(54・研修院22期)で、当時同僚と近隣の中華料理店で食事を取っていたことが分かった。

    通報を受けて出動した消防や警察は直ちに心肺蘇生術(CPR)を施した。その後、近くの大型病院にイ氏を搬送したが、23時20分ごろに死亡が確認された。警察関係者は「正確な死因を調べるために解剖検査を実施する予定」と明らかにした。

    光州(クァンジュ)石山(ソクサン)高等学校と高麗(コリョ)大学独語独文学科を卒業したイ氏は、2007年現職部長検事として初めて判事に転職した。

    イ氏は昨年ソウル南部地方裁判所に勤務し、孫惠園(ソン・ヘウォン)元議員の木浦市(モクポシ)不動産に対する検察の没収保全請求を認める決定を下した。

    最近では正義連の後援金を流用した容疑などがもたれている与党「共に民主党」議員の尹美香事件を担当していた。尹議員の初公判は今月30日に開かれる予定だった。

    イ氏をよく知るある同僚判事は「西部地方裁判所に来て以来、難しい刑事事件を主に担当することになりストレスを多く受けていたようだ」とし「刑事事件で合理的な判決を下す判事」と伝えた。


    中央日報 2020.11.11 10:41
    https://japanese.joins.com/JArticle/272165

    【【韓国の闇】元慰安婦団体代表の不正裁判を担当していた判事、食事中に倒れた後死亡】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/10/13(火) 01:10:24.65 ID:CAP_USER
    no title
     【ソウル=名村隆寛】韓国の元慰安婦支援団体による寄付金流用疑惑で、寄付をした市民らが、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協、現・日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯)と、挺対協の元代表で与党・共に民主党議員の尹美香(ユン・ミヒャン)被告、元慰安婦が生活する「ナヌムの家」を相手取り、寄付金返還を求めた訴訟の第1回口頭弁論が12日、ソウル中央地裁で行われた。聯合ニュースによると、被告側は寄付金を返還できないとの立場を示し、請求棄却を求めた。

     被告側は「原告をだました事実がない。定款上の事業内容に合わせ寄付金を使用した」と主張した。疑惑をめぐり6月以降、寄付金返還要求の提訴が相次ぎ、計60人以上が原告団に参加している。

     尹被告は横領や詐欺などの罪で在宅起訴されている。

    産経ニュース 2020.10.12 17:18
    https://www.sankei.com/world/news/201012/wor2010120012-n1.html


    【【韓国】慰安婦寄付金「返還できない」 韓国与党議員 尹美香(ユン・ミヒャン)ら、請求棄却求める】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/27(日) 09:31:17.92 ID:CAP_USER
    no title
     詐欺、横領、背任など8つの罪で起訴された尹美香(ユン・ミヒャン)国会議員(共に民主党)は、慰安婦被害者の吉元玉(キル・ウォンオク)さんの認知症の症状を利用し、9回にわたり7920万ウォン(約712万円)を寄付、贈与させた準詐欺の罪にも問われている。準詐欺とは認知症患者など心身障害がある人を利用し、財産上の利益を得る犯罪を指す。

     検察が準詐欺罪を適用したのは、高齢化社会を迎え、認知症患者が増えたことで、患者を狙った「準詐欺犯罪」が増え続けている状況が関係しているとされる。大検察庁によると、検察が準詐欺罪で起訴した事件は2010年の20件から昨年には53件に増えた。9年で2倍以上増えた計算だ。同じ期間に認知症で治療を受けた患者も22万7000人から79万9000人に増えた。

     全州地裁は昨年10月、夫の友人が認知症であることを利用し、介護をすると持ちかけ、金銭を詐取した被告の女に懲役6月、執行猶予2年の判決を言い渡した。被告は2018年6月、全州市完山区に住むAさんが認知症を患っていると聞き、数十年ぶりにAさんを訪ねた。その後、Aさんに「口座の暗証番号を教えてくれれば、同居して介護する」などと語り、口座から500万ウォンを引き出し、個人の生活費に充てていた。

     ソウル西部地裁は17年6月、認知症の女性Bさんをそそのかし、自身が属する宗教団体に多額の寄付をさせた被告の男に懲役1年4月、執行猶予2年の判決を言い渡した。被告は15年4月、ソウル市西大門区の市場でBさんに近づき、宗教団体に加入させた。そして、被告はBさんに「悩みを解決するためにはカネが必要だ」などと告げ、10カ月にわたり、総額1億5970万ウォンを宗教団体に寄付させた。

     検察はそうした事例と尹議員のケースがほぼ似ているとみている。検察官部は「10年前には準詐欺で起訴されるケースはほとんど見なかった。『21世紀の新種の犯罪』と言える準詐欺は増え続けるのではないか」と指摘した。

    ピョ・テジュン記者

    朝鮮日報 2020/09/27 08:25
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020092580180

    【【韓国】尹美香議員にも適用された準詐欺罪、9年間で倍増 (韓国の詐欺犯罪率は日本の10倍で世界一位)】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/09/24(木) 15:50:15.96 ID:CAP_USER
    kr250
    会長が補助金横領の容疑で職務停止され、韓国サッカー協会(KFA)の管理団体として指定されていた韓国幼少年サッカー連盟が消滅する。

    KFAは9月22日、ソウルのサッカー会館で開かれた臨時代議員総会で、韓国幼少年サッカー連盟の法人清算と消滅を可決した。

    韓国幼少年サッカー連盟は、1996年に前身「韓国初等学校サッカー連盟」として発足され、KFAの加盟団体となった。そして11年後の2007年、先進育成システムの時勢に合わせて幼稚部とユースクラブを網羅する韓国幼少年サッカー連盟に名前を変えた。

    会長が補助金8億ウォンを横領

    しかし江北(カンブク)地方警察庁は2019年12月30日、最近5年間、韓国幼少年サッカー連盟に支給された自治体の補助金8億ウォン(約8000万円)相当を個人用途に転用した容疑で会長A氏を拘束した。

    KFAはすぐにA氏の会長職務を停止させ、今年3月の第2次理事会では定款に基づいて韓国幼少年サッカー連盟を管理団体に指定した。

    A氏は6月、業務上横領、地方財政法違反などの容疑で実刑を言い渡された。そしてKFAは公正委員会を開き、会長の除名と役員の資格停止処分を下した。KFAは当初、韓国幼少年サッカー連盟にA氏の代わりとなる会長代行を選任するよう要求したが、これといった措置が提案されなかった。

    最終的に今年7月の韓国幼少年サッカー連盟の管理委員会の会議で、現在の資産では債務返済はもちろん、人的な刷新も不可能だと見なされ、法人破産と消滅を決定し、代議員総会で案件を可決した。

    KFA関係者は9月23日、本紙『スポーツソウル』との通話で、「幼少年の大会は当分の間、韓国サッカー協会が自主的に進行する予定」とし、「まだ具体的な計画は出ていないが、既存の大会は通常通り行われるようにする予定だ。小・中・高の業務をしてきた大会運営チームなどが担当する可能性がある」と述べた。

    スポーツソウル 2020年09月24日
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=18282

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    1: Ikh ★ 2020/09/24(木) 14:48:49.47 ID:CAP_USER

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     尹美香(ユン・ミヒャン)議員が9月14日、詐欺や業務上横領の罪で在宅起訴された。尹氏は挺対協(現・日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯、通称「正義連」)の元理事長であり、慰安婦問題における最大のキーマンだった人物だ。

     韓国検察の発表によれば、元慰安婦の海外渡航費や弔慰金の名目で集めた寄付金を私的流用するなど、合わせて約1億ウォンを横領した疑いが持たれている、という。

     「通常は起訴発表のとき、部長検事の名前で発表をしますが、今回はソウル西部地検長(女性)の名前でメディアに尹美香起訴のリリースを出しています。これは地検長が陣頭指揮を執るということを意味しており、検察の立件への決意は固いのではないかと言われています」(韓国人ジャーナリスト)

     検察が起訴したのは詐欺などの8件の容疑についてだが、その大部分がカネにまつわる問題だ。

     「いまの挺対協は金儲け一途の団体でしかありません。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に敷かれて彼女らは死ぬわ」

     2019年に私は金文淑氏にインタビューをした。およそ1年前、金文淑氏は挺対協が金銭問題で危機に陥ることを予言していた。

    ■ 私財投じて慰安婦支援施設を運営する“重鎮”

     金文淑氏は長らく慰安婦問題に取組み、韓国内では“慰安婦問題の重鎮”と評される人物だ。

     彼女は釜山市内で私財を投入して設立した「日本軍慰安婦のための民族と女性の歴史館」を運営している。90歳を超えたいまなお、歴史館で教育活動等を精力的にこなし、講演活動に勤しむ。

     韓国映画『Herstory』は、釜山従軍慰安婦・女子勤労挺身隊公式謝罪請求訴訟(通称・関釜裁判)を起こし、日本政府の責任を追及した金文淑氏の物語がモデルとなっている。釜山市の名士として、今でも多くの人から敬意を払われている。

    ■ 世間が挺対協の欺瞞に気づいていない時から尹美香の本質を喝破

     2019年当時、韓国内には「挺対協がカネとウソにまみれた団体である」という認識は全くなかった。

     私が金文淑氏にインタビューをしたのは、釜山市で行われた慰安婦問題についてのシンポジウムを取材した後だった。彼女は開口一番、流暢な日本語でこう語り始めた。

     「今日のイベントに挺対協の尹美香が来ていた。私は彼女が来るならイベントには出席したくないと釜山市に言っていたのよ。それでも市からどうしてもとお願いされたから出席はしたけど、本当に気に食わないわ」

     慰安婦問題では敵対的であると思われてもおかしくない日本人記者である私の前で、最初に出てきたのが挺対協、そして尹美香氏への不満だった。尹美香氏は当時、挺対協の女性代表であり、慰安婦問題では韓国内で最も影響力があるとされる人物だった。

     さらに金文淑氏は厳しい口調でこう続けた。

     「そもそも挺対協は尹貞玉(挺対協の初代代表)先輩と私で始めた団体だったのよ。そのときはキリスト教をベースとした、女性の集まりだったのよ。尹美香はそのときは、入りたての使い走りよ!」

     金文淑氏は挺対協の創設メンバーだった。後に彼女は釜山挺対協を設立、独立した形で慰安婦問題に取組んでいくことになる。

     金文淑氏は慰安婦問題に取組むようになったきっかけについて、こう語る。

     「スタートは、戦後のキーセン観光への疑問だったの。その反対活動から私たちの運動はスタートしたの。1990年代に、いわゆる買春ツアーに来る人達に対して、プラカードを掲げて阻止したりもした。

     でも、ある時、観光客にこう言われたの。

     『戦時中、私はお金がなかったから、貧しくて身売りされた慰安婦の人にお金をあげられなかった。いまはお金をあげられるようになってキーセンに来ている。なぜ反対するのか?』

     私はそこで慰安婦問題を知ったの。それから、元慰安婦のおばあさんを助ける活動を始めました。元慰安婦は戦後、みな貧しい境遇にいた。彼女たちに薬を配り、お小遣いをあげる活動をしました。全て自費で行動をした。慰安婦問題に取組むようになったのは、愛国心から。私に愛国心がなかったら慰安婦問題に取組むこともなかったでしょう」

     キーセン観光とは、1970年代に日本人観光客で流行したとされる、いわゆる“買春ツアー”である。弱者や女性問題への関心が深かった金文淑氏は、何か導かれるように慰安婦問題への取組みを始めることになる。

    (略)

    Yahoo!Japanニュース/JBpress 9/22(火) 6:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5e9495470e0cd2efa7a594cb4fa316a3658eba

    【【韓国】慰安婦問題の重鎮が予言していた「尹美香の破滅」】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/23(水) 20:00:45.29 ID:CAP_USER
     韓国で元慰安婦を支援する代表的な団体「正義記憶連帯」(正義連)と「ナヌムの家」が資金不正疑惑に揺れている。元慰安婦の告発を機に、韓国の政府や社会に足りなかった点もあると顧みる動きが出ている。(ソウル=神谷毅)

     疑惑の発端は元慰安婦の李容洙(イヨンス)さん(91)が5月上旬の記者会見で語った疑問だった。李さんは正義連の活動に関わってきたが、「寄付金が元慰安婦のために使われていない」と話した。同月下旬には「30年間も利用され、だまされてきた」と訴えた。

     検察は9月14日、批判の的となった正義連の前理事長で、4月の総選挙で与党系から当選した尹美香氏(55)を補助金管理法違反などの罪で在宅起訴した。2013~20年に韓国政府やソウル市から補助金約3億6千万ウォン(約3200万円)を不正受給したほか、約1億ウォン(約890万円)を個人流用したり、認知症の元慰安婦のお金を無断で寄付させたりしたなどとされる。

     尹氏は「裁判で潔白を証明する」と全面否認し、議員も続ける意向だが、最大野党「国民の力」の朱豪英(チュホヨン)院内代表は15日の同党の会議で、尹氏の去就について「議員辞職するべきだ」と訴えた。「検察は疑惑の核心を明らかにしていない。捜査をするように見せかけていると言わざるをえない」とも語り、検察が市民団体の声を重んじる革新系の文在寅(ムンジェイン)政権の顔色をうかがっていると示唆した。寄付金を集める際に必要な正義連の当局への登録が抹消される可能性も韓国メディアでは報じられている。

     起訴後に正義連は「人生を慰安婦問題の解決のために献身してきた活動家を起訴することは理解に苦しむ」とコメントしたが、尹氏をめぐる疑惑への直接的な言及はしなかった。

     寄付金関連の疑惑はナヌムの家でも持ち上がった。問題点を調べた職員7人がテレビ局の時事番組に通報して5月に報じられた。

     京畿道がつくった官民合同調査団の中間報告によると、ナヌムの家を運営する社会福祉法人「大韓仏教曹渓宗 ナヌムの家」が15~19年に「元慰安婦の生活や福祉、証言活動」などのために募った寄付金約88億ウォン(約7億8千万円)のうち、生活施設に使われたのは2・3%にあたる約2億ウォン。残りは一般向けを含む施設の建設資金などとして蓄えていたとみられる。報告書は、介護担当者による元慰安婦らへの言葉の虐待もあったと指摘した。内部告発者の1人で日本人職員の矢嶋宰・国際室長(49)は「寄付金の問題だけではない。外出の自由がないなど、基本的人権さえも施設側が尊重していないことは、さらに大きな問題だ」と語った。

     社会福祉法人側は8月中旬に、「調査団が発表した結果は歪曲(わいきょく)されたものだ」と反論している。

    朝日新聞 9/23(水) 19:33
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbb996f7b9a0e59ed85050c2f7bdce0e29b93c96

    「ナヌムの家」の入り口近くにある亡くなった元慰安婦たちの胸像=2020年9月、韓国京畿道広州市、神谷毅撮影
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    【【朝日新聞】不正疑惑に揺れる元慰安婦支援団体 韓国の政府や社会に足りなかった点もあると顧みる動き】の続きを読む

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