かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:海上保安庁

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/03/23(金) 10:42:22.20 ID:CAP_USER
    no title
     
    尖閣諸島沖 中国海警局の船3隻が接続水域に入る

    23日、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船3隻が日本の領海のすぐ外側にある接続水域に入ったのが確認され、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。
    第11管区海上保安本部によりますと、23日午前8時ごろ、中国海警局の船3隻が尖閣諸島の久場島沖の日本の領海のすぐ外側にある接続水域に相次いで入ったのが確認されました。

    3隻は午前9時現在、久場島の北西およそ31キロを航行し、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

     3月23日 10時38分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180323/k10011375611000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001 

    【【軍艦だから沈めたら?】尖閣諸島沖 中国海警局の船3隻が接続水域に入る、その後領海侵入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: マスター・ネシトル・カ ★ 2018/03/06(火) 13:46:32.87 ID:CAP_USER9
    『<尖閣情勢>4日、中国海警局4隻が日本の接続水域を出域
    海警2102・海警2302・海警2306・海警2337』
    senkaku


    3 Lines Summary
    ・2日、中国の海警4隻が久場島北西から日本の接続水域内へ入域
    ・接続水域内へ入ったおよそ2時間後、中国の海警4隻が領海侵入
    ・3日午前、海警2102だけが接続水域を退去、残りの3隻は4日午後に接続水域を退去

    第11管区海上保安本部によりますと、中国・海警局の海警2102・2302・2306・2337は、2日午前8時2分頃から33分頃にかけて、久場島北西から接続水域に入りました。

    久場島周辺の接続水域内を航行後、午前10時19分頃から26分頃にかけて魚釣島北北西から領海侵入。午前11時45分頃から59分頃に掛けて、魚釣島西南西から領海を退去しました。

    4隻はその後、南小島周辺の接続水域内を航行後、3日午前0時7分頃、海警2102だけが久場島北から接続水域を出域しました。残りの3隻は、久場島東から大正島周辺の接続水域内に入り、大正島周囲を航行してから、4日午後1時29分頃から39分頃に掛けて久場島北西から接続水域を退去しました。

    Mar 05, 2018  ホウドウキョク
    https://www.houdoukyoku.jp/posts/27011

    【【尖閣諸島】4日、中国海警局4隻が日本の接続水域を出域 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: Pescatora ★ 2018/03/02(金) 13:39:56.89 ID:CAP_USER9
    senkaku
     
    沖縄県石垣市の尖閣諸島沖で2日、中国海警局の「海警」4隻が日本の領海に侵入し、約2時間航行した。尖閣諸島沖での中国公船の領海侵入は2月21日以来で、今年5回目。
     第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2102」「2302」「2306」「2337」が午前10時5~25分ごろ、魚釣島北北西の領海に侵入。同11時45分~正午ごろ、同島西南西で領海を出た。(2018/03/02-13:05)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018030200644&g=soc

    【【軍の所属だから撃沈したら?】中国公船4隻、領海侵入=沖縄・尖閣沖 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/02/28(水) 23:33:15.93 ID:CAP_USER9
    巡視船とぐち

    沖縄県の尖閣諸島の周辺海域で警備にあたる海上保安庁の小型巡視船2隻が完成し、28日、新潟市の造船所で海上保安庁に引き渡されました。

    完成したのは、沖縄県の第11管区海上保安本部に配備される小型巡視船「ともり」と「とぐち」です。
    28日は船の建造にあたった新潟市中央区の新潟造船で引き渡し式が行われ、海上保安官など関係者およそ70人が出席しました。
    式では巡視船に乗船する海上保安官合わせて32人の名前が読み上げられたあと、船に海上保安庁の旗が掲げられました。
    2隻の巡視船は新潟沖で訓練をしたあと、来月から尖閣諸島の周辺海域で、領海侵入を繰り返す中国当局の船や漁船への対応などにあたるということです。
    こうした任務に備えて2隻の建造にあたっては船体の構造が強化され、船の側面には衝突した際の衝撃を抑える緩衝物が設けられています。
    巡視船「ともり」の上田博幸船長は「尖閣諸島や宮古島などの周辺海域で不法活動をする外国漁船に対して迅速に対応することが求められていて、両船の能力を最大限発揮できるよう日々訓練に励みたい」と話していました。


    NHK 02月28日 17時04分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20180228/1030002298.html
    【【海上保安庁】沖縄の海保に巡視船2隻引き渡し 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 孤高の旅人 ★ 2018/02/10(土) 13:55:26.51 ID:CAP_USER9
    油の付着物、漂着 タンカー事故関連か 沖縄・北部
    2018年2月10日 11:32

     今帰仁村や本部町の海岸で8日、油状の塊や油が付着したペットボトルが相次いで確認された。奄美大島から西300キロの東シナ海で先月発生した貨物船とタンカーの衝突による油流出事故の影響もあるとみて、第11管区海上保安本部(11管)は関連性などを調べている。県の防災危機管理課は、地元自治体や海上保安庁などと週明けにも対策会議を開く。
     11管によると8日午前11時55分ごろ、環境省那覇自然環境事務所から11管に「今帰仁村の海岸で油の付着しているペットボトルが流れ着いた」との連絡が入った。今帰仁村の仲尾次海岸で2本、崎山海岸で7本をそれぞれ確認した。その後、本部町新里海岸や名護市備瀬海岸などでも確認。11管は9日までに3市町村の5カ所から計24本のペットボトルと、重油の塊とみられるオイルボール16個を回収した。

     奄美大島や徳之島でも先月28日以降、油状の漂着物が相次いでいる。海上保安庁は採取したサンプルを分析した結果、原油やC重油相当の油と結論付けた。県も今後、回収した油の成分が奄美大島などのものと一致するか確認する。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-662845.html 


    【【沖縄】油の付着物、漂着 タンカー事故関連か 沖縄・北部】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: マスター・ネシトル・カ ★ 2018/02/09(金) 21:15:06.46 ID:CAP_USER9

    senkaku

    尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の領海外側にある接続水域で7、8の両日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。第11管区海上保安本部(那覇)が8日、発表した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されたのは1月21日以来。
     
    2018.2.8 21:02 産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180208/plt1802080033-n1.html 

    【尖閣接続水域に中国公船4隻】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2018/02/02(金) 20:40:49.39 ID:CAP_USER9
     政府は2日、鹿児島県の奄美大島の沿岸で油の漂着を確認したことから、首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置した。油は奄美大島の沖合で1月に沈没したパナマ船籍の石油タンカーから流れ出た可能性があるとみて、情報を収集し対応策を検討する。

     タンカーは1月6日、上海沖の東シナ海で貨物船と衝突、漂流しながら日本の排他的経済水域(EEZ)に入り、同14日に沈没した。海上保安庁が現地に巡視船を派遣し監視を続けている。

     海保によると、流出した油は「コンデンセート」と呼ばれる揮発性が高い油。重油と異なり、水中で集積して油膜となりにくく、濃い油膜は見られず、日に日に薄くなっている。現時点では海洋の生態系への影響は確認できていないという。

    2018/2/2 13:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26462000S8A200C1CR0000/

    関連ニュース
    【海上事故】中国沖合でイランの石油タンカーが貨物船と衝突し炎上、32人行方不明
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6207429.html

    【中国沖で炎上のタンカー】遺体1体を収容 爆発や沈没の恐れも
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6234054.html
    【海上事故】中国沖で衝突炎上のタンカーが沈没、乗組員32人の生存絶望的
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6354287.html
    【海上事故】中国沖タンカー事故、深刻影響の恐れ 前代未聞の油流出量との指摘も
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6379805.html
    東シナ海で沈没したタンカーの原油汚染、パリの面積大に拡大
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6485412.html
    【鹿児島】十島村、宝島の海岸7キロに油のようなものが漂着 住民が手作業で取り除く
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6750394.html
    【過去最悪】タンカー事故、原油流出 日本への影響は深刻 鈍い政府、報道しないメディア 海外から対応のまずさを指摘する声 
    http://katasumisokuhou.blog.jp/archives/6751003.html
    【【政府】奄美大島沿岸に油漂着、タンカー沈没と関連か 官邸の危機管理センターに情報連絡室 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: たんぽぽ ★ 2018/01/18(木) 19:03:37.00 ID:CAP_USER
    senkaku


    2018年1月18日、中国海警船が2日連続で尖閣諸島沖合いの接続水域を航行した問題について、人民日報は「日本が理不尽な警告を行った」と日本を非難する記事を掲載した。

    報道によると、17日は海警船3隻が接続水域を航行し、18日は新たに1隻が確認された。記事は「日本の海上保安本部がいわゆる“領海”に近づかないよう理不尽な警告を行い、合わせて監視も続けた」と指摘。中国外交部の報道官が過去に「釣魚島(尖閣諸島の中国名)とこれに付属する島しょは古くから中国の領土であり、中国政府公船による関連海域での巡航は正当、合法だ。中国の領土主権と海洋権益を守る決心と意思は揺るぎないものであり、中国は引き続き巡航活動を展開する」と述べたことも伝えた。

    Record China
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=549699 

    【【日中】中国海警船、2日連続で尖閣沖に、中国紙は「日本が理不尽な警告」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: ハンバーグタイカレー ★ 2018/01/13(土) 07:18:34.92 ID:CAP_USER9

    海上保安庁は、新造予定の大型巡視船7隻の「母港」となる新たな拠点施設を、最大で国内4か所に増設する方針を固めた。

     沖縄・尖閣諸島周辺での中国公船の領海侵入に加え、日本海で北朝鮮漁船の違法操業が相次ぐ中、拠点整備によって迅速な対応を可能にする。地元協議などを経た上で、早ければ2019年度中に着工する方針だ。

     同庁の管轄施設で、1000トン以上の大型巡視船を複数係留できるのは、現在、横浜と沖縄・石垣島の2か所のみ。同庁関係者によると、新たな拠点の候補地には、日本海に面する福井県敦賀市、東シナ海や尖閣諸島に急行しやすい鹿児島市、沖縄県の石垣島と宮古島の4か所が挙がっている。

     新拠点には、大型巡視船を停泊させ、乗組員の宿舎なども設ける構想だ。敦賀市には複数の原子力発電所があり、海上でのテロ警戒も強化する。同庁は18年度予算案に調査費約3億円を盛り込んでおり、最大で4か所すべてを選定する。費用は1か所で数十億円から百数十億円と見込まれる。

    (ここまで421文字 / 残り306文字)
    読売新聞
    http://yomiuri.co.jp/national/20180113-OYT1T50000.html 

    no title
    【海上保安庁、大型巡視船の「母港」増設へ…尖閣など迅速対応 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル