かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:海上自衛隊

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    1: ぐれ ★ 2022/06/02(木) 01:03:30.20 ID:8eFQUg6t9
    main_183
    海上自衛隊ホームページより

     政府は13日から、海上自衛隊の護衛艦「いずも」などをインド太平洋地域に派遣する。ソロモン諸島など太平洋の 島嶼とうしょ 国のほか、米国やインド、豪州など計12か国・地域に寄港する予定だ。この地域で影響力拡大を狙う中国をけん制する狙いがある。

     このほか、護衛艦「たかなみ」と「きりさめ」、潜水艦、P1哨戒機などが、10月28日まで派遣される。「いずも」は事実上の空母への改修が進んでいる。寄港地には、トンガやフィジーなども含まれ、バヌアツには、海自艦艇として初寄港する。


    読売新聞オンライン 2022/06/01 23:04
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20220601-OYT1T50221/

    【海自護衛艦「いずも」ソロモン諸島など派遣へ…12か国・地域に寄港、中国けん制狙う】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/04/20(水) 22:19:16.57 ID:mhdtxHNR9
    ロシア海軍の駆逐艦など6隻 対馬海峡通過し日本海へ 海自確認
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220420/k10013591611000.html

    2022年4月20日 21時49分

    no title


    防衛省によりますと、19日から20日にかけて、ロシア海軍の駆逐艦など6隻が対馬海峡を通過し、日本海に出たのを海上自衛隊が確認したということです。6隻のうち3隻は、ロシアの政府系ガス会社「ガスプロム」と関連のある船舶だということで、防衛省は航行の目的を分析しています。

    【ロシア海軍の駆逐艦など6隻 対馬海峡通過し日本海へ 海自確認(4/19~20)【防衛省/NHK】】の続きを読む

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    1: スペル魔 ★ 2022/03/14(月) 20:46:57.21 ID:aF2/+9Fk9
    防衛省は、ロシア海軍の潜水艦など6隻が、北海道・宗谷岬付近の海域で確認されたと発表した。

    14日午前0時ごろ、海上自衛隊は、宗谷岬の南東およそ130kmの海域で、ロシア海軍の駆逐艦や潜水艦など6隻が航行しているのを確認した。

    その後、6隻は宗谷海峡を東から西へ通過した。

    先週にもロシア海軍の艦艇10隻が、津軽海峡を通過したのが確認されていて、自衛隊は警戒を強めている。

    FNN
    https://www.fnn.jp/articles/-/331184


    【【速報】ロシア潜水艦など6隻を確認 北海道・宗谷岬付近で】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2022/03/09(水) 23:37:34.80 ID:hUSnaJki9
    最新式潜水艦「たいげい」を引き渡し 神戸の三菱重工業造船所

    no title


    神戸市の造船所で建造されていた海上自衛隊の最新式の潜水艦が完成し、9日、防衛省への引き渡し式が開かれました。

    海上自衛隊の最新式の潜水艦「たいげい」の引き渡し式は神戸市の三菱重工業の造船所で開かれ、会社や防衛省の関係者などあわせて150人が出席しました。
    式では三菱重工業の阿部直彦 常務執行役員が防衛省の中曽根康隆 政務官に引き渡し書を手渡しました。
    このあと中曽根政務官は海上自衛隊の隊員に対し、「我が国を取り巻く安全保障環境がこれまで以上に厳しい現実に直面しているなか、たいげいへの期待は極めて大きい。その性能を遺憾なく発揮し、我が国の潜水艦部隊を牽引して欲しい」と訓示しました。
    たいげいは全長84メートル、幅9.1メートル、排水量3000トンと国内最大級の潜水艦で、最新のリチウムイオン電池が搭載され、長時間にわたって潜行できるのが特徴です。
    平成30年に起工し、おととし船体が完成したあと、内部の設備の取り付け作業や海上での試験が続けられ、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地に配備されることになっています。
    たいげいの引き渡しで、防衛省が海洋進出を強める中国を念頭に、これまで進めていた潜水艦を22隻体制にする計画が完了することになりました。

    NHK 03月09日 14時44分
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/kobe/20220309/2020017380.html



    ※参考リンク
    http://www.clearing.mod.go.jp/hakusho_data/2014/html/nc006000.html

    https://www.mod.go.jp/msdf/release/
    2022/03/08
    PDF潜水艦「たいげい」の引渡式・自衛艦旗授与式について

    【最新式潜水艦「たいげい」を引き渡し 神戸の三菱重工業造船所】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2022/01/03(月) 19:20:26.83 ID:MSWbjrpM9
    no title


    中日航母首次同框,歼15实弹飞过日航母头顶,这次解放军反客为主


    以下日本語訳
    中国の海軍力は、2016年以降の南シナ海における米中海軍のにらみ合い以降、世界において大きな影響力を持つようになりました。 米国は別として、ドイツ海軍やフランス海軍といったこれまでの海洋国家は、現状では中国に対して何の抑止力も発揮することができない。 ヨーロッパの代表的な国であるドイツとフランスが、中国の力とその台頭を意識するようになったとき。 南シナ海と台湾海峡については、イギリスとリトアニアを除くヨーロッパ諸国は、より「中立的・客観的」であるように見える。

    しかし、東アジアの中では、日本と韓国が米軍の保護を受けて、いまだに中国の主権がどうのこうのと騒いでおり、韓国は少しはマシになって自覚も出てきたが、日本はわずか3年で3人のリーダーが誕生して、中国に対する態度が崩れていない。 そのため、軍事面でも常に警戒態勢を敷いている。

    今月中旬、遼寧艦隊は黄海から東シナ海を経て、宮古海峡から西太平洋に抜ける20日間の演習を開始した。 海対空や潜水艦のサブドメイン訓練から、昼夜の高強度艦上戦闘まで、「実戦」を重視した訓練であり、上記の訓練からわかるように、遼寧艦隊の訓練は激しく、集中したものであった。 遼寧艦隊は、第一列島線を越えて外国の空母をどのように迎撃し、攻撃するかをシミュレートしているのです。 これは中国の海軍にとって大きな進歩であり、この進歩が今後の成功の鍵になる。

    遼寧艦隊は、西太平洋への訓練旅行中、米軍艦、日本の海上自衛隊の航空機、軍艦、航空自衛隊の戦闘機が何度も追随してきた。 「遼寧」が「いずも」と並んでいる様子が公式写真に掲載されており、中国と日本の空母が一緒に写ったのは初めてのことです。

    先に発表された訓練プログラムによると、中国海軍の艦艇が日本の戦闘機に「密着」された場合、大量のJ-15海軍戦闘機が緊急離陸し、周辺を空から監視することになっている。 J-15が飛び立つと、両者の距離は非常に近いので、我がJ-15は日本の軍艦と頻繁に交差することになり、特に実弾が日本の空母の頭上を飛び交ったが、いずもの甲板は空で、反撃の手段はなかった。 今回は、PLA(人民解放軍海軍)が本当に少し逆転してしまったと言わざるを得ません。

    しかし、戦後40年間発展してきた日本が、これからという中国に劣るというのも、非常に不思議な話です。 実際、日本はヘリ空母から軽空母への変更を何度か試みたが、これは日本海軍の攻撃力強化に属するため、アメリカ側から強く反対され、結果として日本のヘリ空母は、長年の開発と豊富な経験を経て、日常的にアップグレードすることができるだけで、本当の意味でブレークスルーを達成することはできないのである。 したがって、今回、中国と日本の空母が同じフレームに入るのは非常に珍しく、おそらく日本側は、現時点での中国と日本の海軍力の差を米国に知らせたい、そのためにわざとポーズをとって、米国に日本海軍の戦力制限を緩和させたのではないかという見方も出てきているのです。 [サンチュ】。]

    www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

    (中国語)
    https://new.qq.com/omn/20220103/20220103A02G0F00.html 


    【【軍事】日本の空母「いずも」が演習中の中国空母「遼寧」の至近を並走 中国との力の差を米国に知らせる狙いか】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2021/12/30(木) 21:02:30.17 ID:TJYT5GVq9
    no title
     
     政府は、海上自衛隊の潜水艦に、地上の目標も攻撃可能な国産の長射程巡航ミサイルを搭載する方向で検討に入った。ミサイルは海中発射型とし、自衛目的で敵のミサイル発射基地などを破壊する「敵基地攻撃能力」を具体化する装備に位置づけられる見込みだ。

     複数の政府関係者が明らかにした。相手に発見されにくい潜水艦からの反撃能力を備えることで、日本への攻撃を思いとどまらせる抑止力の強化につなげる狙いがある。配備は2020年代後半以降の見通しだ。

     岸田首相は22年末に改定する安全保障政策の基本指針「国家安全保障戦略」に、「敵基地攻撃能力」の保有について明記することを目指している。保有に踏み切る場合、潜水艦発射型ミサイルは有力な反撃手段の一つとなる。

     搭載を検討しているのは、陸上自衛隊の「12式地対艦誘導弾」を基に新たに開発する長射程巡航ミサイル「スタンド・オフ・ミサイル」。射程は約1000キロ・メートルに及び、敵艦艇などに相手のミサイル射程圏外から反撃することを想定する。将来的には敵基地攻撃への活用も可能とみられている。

     スタンド・オフ・ミサイルは現在、航空機や水上艦からの発射を前提にしている。防衛省は22年度予算案に開発費393億円を盛り込んだ。

     潜水艦に搭載する場合、浮上せずに発射できるよう、垂直発射装置(VLS)を潜水艦に増設する方式や、既存の魚雷発射管から発射する方式などが検討されている。自衛隊は、スタンド・オフ・ミサイルより射程は短いが、魚雷発射管から発射する対艦ミサイルは既に保有している。

     中国は日本を射程に収める弾道ミサイルを多数保有するほか、近年、日本周辺海域や南・東シナ海で空母を含む艦隊の活動を活発化させ、軍事的挑発を強めている。北朝鮮も核・ミサイル開発を進めている。

     日本を侵略しようとする国にとっては、先制攻撃で自衛隊の航空機や水上艦隊に大打撃を与えても、どこに潜むか分からない潜水艦から反撃される可能性が残るのであれば、日本を攻撃しにくくなる。(以下ソースで)


    12/30(木) 5:00配信 読売新聞オンライン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/283bd25d15668c77e7a32965acfdafc6ac14f0ad


    【【軍事】海自潜水艦に長射程巡航ミサイル搭載…政府検討、地上目標も攻撃可能】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/12/13(月) 17:12:46.25 ID:CAP_USER
    hyuga
     
    海上自衛隊ホームページより
     
     改修を行っている護衛艦「いずも」は、米F35Bの発着艦テストにも成功し、事実上の空母化を着実に進めている。中国メディアの百家号はこのほど、「日本はなぜヘリ空母を護衛艦と呼ぶのか」と題する記事を掲載した。あくまで「護衛艦」と呼んできたことを非難している。

     記事は、「いずも」について満載排水量2万6000トンでF35Bが発着艦できるのに「護衛艦」との名称を使っているのは、「自分を欺く言葉遊びに過ぎない」と厳しく批判した。

     続けて、艦艇記号「DE」は事実上の護衛駆逐艦、「DD」は汎用駆逐艦、「DDH」は実際のところヘリ空母であり、すべて護衛艦としてはいるものの、実際は護衛艦と呼ぶべきではなく、日本側も「区別はしている」と伝えた。また、艦番号からも違いが分かり、200番台は護衛駆逐艦、100番台は汎用駆逐艦などとなっていると紹介した。

     さらに、護衛艦の名称でも区別していると分析した。フリゲートには「もがみ」や「くまの」など河川の名称が付けられているが、ミサイル駆逐艦は「こんごう」や「あたご」など山の名称から来ており、汎用駆逐艦は風や雨など「気象現象」から命名されていると伝えた。

     そのうえで、「いずも」は「ヘリコプター搭載型護衛艦」としているものの、どこからどう見ても護衛艦や駆逐艦の類ではなく、当初より「ヘリ空母」だったと主張し、それでも「護衛艦」とするのは「自己欺瞞」に過ぎないと批判した。そして今回、F35B戦闘機を発着艦できるようになったということは、正真正銘の軽空母だとし、改修された「いずも」はもう護衛艦という名称を使うべきではないと論じた。(編集担当:村山健二)

    サーチナ 2021-12-13 15:12
    http://news.searchina.net/id/1704170?page=1

    【【中国】自己欺瞞だ! 日本はなぜ「ヘリ空母」を「護衛艦」と呼ぶのか】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/11/08(月) 15:15:57.57 ID:ZqXAPcnd9

    “護衛艦いずも F35B発着へ「空母化」改修進める” 防衛相

    no title


    岸防衛大臣は、事実上「空母化」する海上自衛隊の護衛艦「いずも」を視察し、最新鋭のステルス戦闘機、F35Bが発着できるようにするため引き続き必要な改修を進める考えを示しました。

    海上自衛隊で最大の艦艇、護衛艦「いずも」は、航空自衛隊に配備される最新鋭のステルス戦闘機、F35Bが発着できるよう、事実上の「空母化」が進められていて、先月にはアメリカ軍の協力を得て、初めての発着試験が行われました。

    岸防衛大臣は8日午前、神奈川県の海上自衛隊横須賀基地で「いずも」を視察し、F35Bが飛び立つ際の目印となる黄色い塗装が施されたり、発着の際の熱に耐えられるように改修されたりした甲板の状況などを確認しました。

    視察のあと、岸大臣は記者団に対し「新たな安全保障環境に対応し、広大な太平洋側を含むわが国の海と空の守りについてしっかりとした備えを行うためには、F35Bの発着を可能とすることが、防衛政策の遂行上、必要不可欠だ」と述べ、F35Bの運用に向けて引き続き必要な改修を進める考えを示しました。

    また岸大臣は、海賊対処活動や訓練のため海外に派遣されている自衛隊員の家族と車座で対話を行い、出された不安の声などを踏まえて、家族に対する支援を行っていく考えを伝えました。

    NHK 2021年11月8日 15時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211108/k10013338701000.html


    【【岸防衛大臣】“護衛艦いずも F35B発着へ「空母化」改修進める”】の続きを読む

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    1: 凜 ★ 2021/11/02(火) 15:15:09.89 ID:bZFGNnK+9
    CEF75D46-07D8-4167-B278-0179521C85A1
     
     岸信夫防衛相は2日の記者会見で、インド太平洋地域に派遣されているドイツ海軍のフリゲート艦「バイエルン」が5日に東京に寄港すると明らかにした。バイエルンは関東南方の太平洋で4日から海上自衛隊と共同訓練する予定。岸氏は5日に乗船し視察することも表明した。

    ドイツ海軍艦艇の日本寄港は約20年ぶりだとして「ドイツが表明したインド太平洋地域の平和と安定への積極的な貢献を示す上で、重要な意義を有する。わが国としても歓迎する」と述べた。

    産経新聞(2021/11/2 12:58) 
    https://www.sankei.com/article/20211102-7SO4KVWKTZPPXAENABZWRLR76Q/ 
     

    【【社会】ドイツ艦が5日に東京寄港 海自と訓練】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2021/10/27(水) 18:49:52.99 ID:CAP_USER
    kumamo
     中国は近年、海軍力を急速に増強しており、国産空母も就役させている。そんな中国にとって海上自衛隊の動きは強い関心の的となっているようだ。中国メディアの網易はこのほど、新型護衛艦「くまの」について紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、日本は敗戦国であるにもかかわらず世界でも上位に入るほどの軍事力を有しており、過去の戦争について「日本はきちんと反省もせず、軍国主義が広がるのを放置している」と主張した。これは中国のネット上でよく語られる主張だ。

     そして、日本は軍事力を強化し続けており、護衛艦「いずも」と「かが」を事実上空母化するだけでなく、他の護衛艦も新型へ世代交代を進めていると伝えた。そのうちの1つが護衛艦「くまの」だという。

     もがみ型護衛艦の2番艦である「くまの」は、1番艦の「もがみ」より早く進水して、海上公試を行っていると伝えた。それで、「正式な就役もそう遠くはないだろう」としている。そして、「くまの」は満載排水量5500トン、最大速力30ノットで、127ミリ単装砲や対艦ミサイルを備え、対潜および対空能力に優れた護衛艦だと紹介した。

     それで、事実上の空母を保有するようになり、新たな護衛艦を次々と建造する日本の動きには、「強く警戒すべき」だと記事を結んだ。しかし、中国海軍はロシア海軍と共に津軽海峡や大隈海峡を通過しており、日本としては中国に強く警戒すべきだと言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

    サーチナ 2021-10-27 07:12
    http://news.searchina.net/id/1703083?page=1

    【【中国報道】対潜、対空能力に優れた護衛艦「くまの」に警戒せよ】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/10/14(木) 15:51:15.20 ID:6iD92xUk9
    hakugei

    新型潜水艦「はくげい」進水 たいげい型2番艦、23年就役―海自

    海上自衛隊の最新潜水艦の命名・進水式が14日、川崎重工業神戸工場(神戸市)で開かれ、「はくげい」と艦名が決まった。新型のたいげい型潜水艦の2番艦で、2023年3月に就役予定。

    海自によると、「はくげい」は「白鯨」と書き、白いマッコウクジラを意味する。旧日本海軍を含めて初めて採用された艦名という。

    基準排水量は約3000トンで、全長84メートル、全幅約9メートル。建造費は約720億円。乗組員は約70人で、1番艦の「たいげい」と同じく、艦内居住性を向上させ、女性乗組員の専用区画も設けた。

    2021年10月14日15時01分
    時事通信
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2021101400667&g=soc


    【【海上自衛隊】新型潜水艦「はくげい」進水 たいげい型2番艦、23年就役】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/10/07(木) 16:54:34.14 ID:CAP_USER
    China Warships Shadow U.S. and Allied Naval Groups in South China Sea
    nitibeiei

    沖縄近海に集結した自衛隊のヘリ空母「いせ」と米英3隻の空母(10月5日) Weapons of the World/YouTube

    <衛星画像の分析で、南シナ海で中国の軍艦が米英の空母打撃群を追尾していたことが明らかになった>

    南シナ海で行われた6カ国による共同訓練を前に、中国海軍が、米英軍の空母打撃群を追尾する目的で軍艦を展開したとみられることが、衛星画像の分析により10月5日になって判明した。

    ベトナム、ホーチミン在住の海事評論家、ズアン・ダンがツイッターに掲載した衛星画像を見ると、米海軍カール・ヴィンソン空母打撃群と、英海軍のクイーン・エリザベス空母打撃群の艦船が5日、フィリピン西岸の沖合を航行している様子がわかる。

    この画像で、英国の最新鋭空母「クイーン・エリザベス」は、台湾とフィリピンの間に広がるルソン海峡の西側に位置している。一方、米海軍の空母「カール・ヴィンソン」は、領有権をめぐる争いが起きているスカボロー礁の北側を航行している。この環礁はフィリピンが領有権を主張しているが、中国が実効支配していると、ニュースレター「サウス・チャイナ・シー・ブリーフ」を発行しているズアンは解説する。

    ズアンの公開した画像には、両国の空母打撃群を少し離れた場所から監視している「国籍不明」の軍艦が映っている。これらの船舶は、南シナ海に展開する人民解放軍の南海艦隊に属する可能性が高いとみられる。


    一部始終を監視

    ズアンはさらに、今後2週間続く複数の海上演習についても触れた。英国防省は5日、英海軍の空母クイーン・エリザベスが、友好国である米国、日本、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、計5カ国の艦艇および航空機と共同で訓練を行うと発表した。中国海軍の戦艦が、この共同訓練の一部始終を監視するものとみられている。

    米国および同盟国の艦隊は、4日に南シナ海に到着する以前にも、10月2、3日の2日間にわたり、台湾の東および日本の沖縄の南西にあたる西大西洋の海域で、連携強化の合同訓練を行った。中国政府はこれらの訓練を自らへの挑戦と受け止めたようで、これに対する反応として、軍用ジェット機や核弾頭の搭載が可能な爆撃機を多数、台湾南西の空域に飛行させた。

    日本の海上自衛隊が公開した写真には、10月2日から3日の週末にかけて実施された共同訓練に参加した米国、日本、英国、カナダ、ニュージーランド、オランダの船舶に加えて、米軍のロナルド・レーガン空母打撃群の姿が映っている。オランダ海軍のフリゲート艦「エファーツェン」は母港に帰還する途中で、訓練に参加するのはこれが最後となる。

    海上自衛隊は5日、ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」に、米軍海兵隊所属のステルス戦闘機「F-35B」が発着する様子を撮影した映像を公開。この発着試験が行われた3日に、米軍との連携強化が新たな水準に達したことを明らかにした。日本の艦艇上で固定翼戦闘機が運用される(つまり実質的に空母化される)のは、第二次世界大戦以降ではこれが初めてだ。

    https://mobile.twitter.com/JMSDF_SDF
    10月3日、護衛艦「#いずも」は、米海兵隊F-35B戦闘機の発着艦検証作業を実施しました。海上自衛隊は、STOVL機の運用能力獲得に向け、「いずも」型護衛艦の改修を確実に実施し、海空領域における能力向上を図っています。#F35B #初の離着艦 #日米同盟 #即応 pic.twitter.com/o9PRlyRQqj
    — 海上自衛隊 自衛艦隊(公式) (@JMSDF_SDF) October 5, 2021

    米英の空母打撃群が、台湾の南方沖を経由して南シナ海を航行する中、4日には、バシー海峡上空を飛行する中国軍機の数が驚くほど増加した。この日の24時までに、台湾が設定する防空識別圏内に進入した中国軍機の数は、のべ56機に達した。

    ズアンは5日付のニュースレターで、以下のような見解を記している。「私の意見では、(中国)軍機の飛来数の急増は、最近になって台湾近辺に米英軍の空母打撃群が集結していることに対する中国政府の強いいらだちを示しているように思える」

    ズアンはさらに、今後も米軍の空母がバシー海峡を通過するたびに、同様の反応がみられる可能性があると指摘した。バシー海峡は、西大西洋、台湾海峡、南シナ海を結ぶ交通の要所だ。

    (翻訳:ガリレオ)

    Newsweek 2021年10月6日(水)16時26分 ジョン・フェン
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/10/6-104_1.php

    https://youtu.be/p4k4x6JNu9o



    【【南シナ海】米英空母含む6カ国軍の合同演習、中国海軍が追尾していた】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2021/10/05(火) 12:38:32.92 ID:KHK4SaQH9
    izumof35b

    岸信夫防衛相は5日の閣議後記者会見で、事実上の空母化に向けて改修中の海上自衛隊の護衛艦いずもが四国沖で、短距離離陸・垂直着陸が可能な米海兵隊のF35Bステルス戦闘機が発着する試験を実施したと発表した。航空自衛隊のF35B導入に向け、課題の洗い出しが目的で、発着可能と確認されたとしている。

    防衛省は、中国が東、南シナ海から太平洋へ進出を強めていることを背景に、いずもと同型の護衛艦かがを空母化する方針。空母の運用は、憲法9条や専守防衛の原則に反する恐れがあるが、保有を否定してきた「攻撃型空母」に当たらず、必要最小限度の実力の範囲内としている。

    産経新聞 2021/10/5 12:33
    https://www.sankei.com/article/20211005-DDA42DFS7RO4RLWPY5EBKJKO6M/

    【【防衛】海自「いずも」空母化へF35B発着試験 四国沖で実施】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2021/10/01(金) 02:02:20.81 ID:gQjq01Sh9
    main_183
    海上自衛隊ホームページより

     防衛省は30日、事実上の空母とする海上自衛隊の護衛艦「いずも」に米軍の戦闘機F35Bを発着艦させる検証を実施する、と発表した。太平洋上で10月3~7日の間に予定している。

     F35Bは短距離で離陸し、垂直着陸ができる戦闘機(STOVL機)。航空自衛隊も導入予定だが、まだ配備していないため、米海兵隊岩国基地(山口県)に配備されているF35Bで検証する。

     いずも型護衛艦は、政府が2018年末に決定した防衛計画の大綱(防衛大綱)などで、事実上の空母化を図り、STOVL機を運用できるようにすると明記した。これを受け、今年6月末までに甲板の耐熱性を向上させるよう改修した。今回、実際にF35Bをいずもに発着させて、改修結果を検証する。

     空自トップの井筒俊司航空幕僚長は30日の記者会見で「将来のいずも型護衛艦におけるF35Bの運用に向け、今回の検証は必要不可欠」と語った。

    ヤフーニュース(朝日新聞)10/1(金) 1:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30a4d90c0ec40d4e52c2b9e16202350cb732b6e4

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    1: 蚯蚓φ ★ 2021/09/23(木) 17:18:52.70 ID:CAP_USER
    no title

    ▲山上信吾大使ツイッターキャプチャー

    山上信吾オーストラリア駐在日本大使が第二次世界大戦当時、日本帝国の爆撃を受けた都市・ダーウィンで旭日旗を広報して論議がおきている。

    今月21日(韓国時間)、山上大使はツイッターを通じて「ダーウィンで旭日旗を見ることになってうれしいです」という文と共に日本海上自衛隊所属艦艇の写真と旭日旗の写真をアップロードした。

    彼は「コロナによって船員が大変な時間を過ごしたが、オーストラリアのような友好国への航海を防ぐことにはなりませんでした。IPD21がうまくいくよう願います」と明らかにした。

    最後に山上大使は「ところで旭日旗の意味を知っていますか?」として日本国外務省がアップロードしたユーチューブ映像リンクを付け加えた。この映像は旭日旗が戦犯旗ではなく、文化的象徴という日本外務省の立場を含んでいる。

    第二次世界大戦で日本帝国はオーストラリアのダーウィンを大々的に空襲したことがある。そのためオーストラリア のネチズンは山上大使がそのようなダーウィンで旭日旗を見て喜んで、広報までしたことは外交的欠礼だと反応した。

    あるネチズンは「第二次世界大戦のダーウィン空襲をまたするつもりですか?」と怒った。他のネチズンもやはり「日本はどうしてあの旗をずっと使うのか理解できない」という反応を見せた。日本帝国が第二次世界大戦当時行った戦争犯罪写真を送ったネチズンもあった。

    1984年、日本外務省に任官した山上大使は2019年、WTO一般理事会で日本政府代表として参加し、日本の対韓輸出規制措置に問題がないと強弁したことがある。彼は昨年、オーストラリア駐在日本大使に赴任した。

    サン・ヒョンホ記者

    トップスターニュース(韓国語)
    http://www.topstarnews.net/news/articleView.html?idxno=14632133

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    1: 荒波φ ★ 2021/09/23(木) 10:48:06.32 ID:CAP_USER
    ■海上保安庁や海上自衛隊に
    ■武器の装着も可能
    ■米国製「シーガーディアン」の購入に乗り出す
    ■尖閣諸島や北朝鮮の潜水艦監視などに活用か
    ■昨年末の試験飛行では独島も撮影

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    日本の海上保安庁と海上自衛隊が最大で40時間以上の監視偵察活動が可能な米国製の最新鋭大型無人偵察機「シーガーディアン(Sea Guardian)」を導入する方向で検討していることがわかった。来年から2026年頃までの導入を目指すという。

    日本は海上での救助活動、違法漁船の監視、中国・北朝鮮のけん制などのためシーガーディアンを導入したい考えだ。しかし日本は昨年末にシーガーディアンの試験飛行を行った際に独島を撮影したことから、韓国の一部からは「独島領有権を主張するためシーガーディアンを利用するのでは」と懸念する声も出ている。

    ある韓国軍筋は22日「日本の海上保安庁と海上自衛隊が来年度予算に米国製無人偵察機『シーガーディアン』導入のため50億円の予算を要求していることがわかった」と伝えた。50億円あれば4-6機のシーガーディアンからなる1セットを導入できる。

    この韓国軍筋は「来年から4-5年かけて4-5セットのシーガーディアン(20-24機)を導入する計画のようだ」と明らかにした。

    シーガーディアンは「キラー・ドローン」として広く知られる無人攻撃機「MQ9リーパー」を海上での監視用に改良した無人偵察機だ。リーパーは先月アフガニスタンのカブール空港で起こった自爆テロを背後で企画した人物の殺害や、昨年はイラン軍の実力者だった革命守備隊のソレイマニ司令官暗殺などにも活用された。

    シーガーディアンはリーパーのように武装(爆弾やミサイル)はしないが、航続距離や滞空時間などの性能は大きく向上している。最大航続距離は1万キロ、最大飛行持続時間は40時間以上、レーダー探知距離は370キロに達する。

    日本によるシーガーディアン導入には海上保安庁が前面に、海上自衛隊が一歩引く形になっている。シーガーディアンは必要な場合は武装も可能なため、無人攻撃機に変身できるという微妙な事情が考慮されたようだ。

    海上保安庁は「海上での救助活動や違法漁船の取り締まり、台風や洪水など自然災害時の支援などにシーガーディアンを活用する予定」と説明している。

    しかし海上自衛隊もシーガーディアン導入の予算を共に負担することから、軍事目的の活用にも関心が向けられているようだ。まずは中国と日本が領有権を主張している尖閣諸島などの監視、北朝鮮制裁の次元で行われている船舶間の違法な石油や貨物の積み替え監視などにこの無人機を活用する計画だという。

    シーガーディアンにソノブイ(小型ソナー装置)などを装着すれば対潜水艦作戦にも活用できる点にも専門家は注目している。

    米海軍はP8海上哨戒機ポセイドンやMH60R海上作戦ヘリなどからシーガーディアンを操縦し、合同作戦を展開する「MUM-T(有人機と無人機の連携)」のテストも行っている。日本の海上自衛隊はMH60Rを多数保有している。

    日本は有人の海上哨戒機よりもはるかに長時間の哨戒飛行が可能なシーガーディアンを活用し、尖閣諸島などにおける中国の潜水艦はもちろん、東海では北朝鮮のSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)搭載潜水艦なども監視したい考えのようだ。

    とりわけ昨年日本が3カ月にわたりシーガーディアンの試験飛行を行った際、独島周辺で写真撮影を行ったことがわかり、「平時における韓国の領空外からの独島に対する監視偵察活動にもシーガーディアンを活用する考えでは」との指摘もある。

    ある韓国政府筋は「日本は40時間以上の長時間滞空飛行が可能な新型の無人機を導入し、有事に独島周辺海域の紛争などで優位に立つ意図もあるようだ」とコメントした。

    2021/09/23 10:20 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/09/23/2021092380031.html


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    1: マスク着用のお願い ★ 2021/09/12(日) 08:26:29.28 ID:coEwkeRt9
    cn250
    【速報】中国とみられる潜没潜水艦の航行確認 10日奄美大島付近の接続水域で 防衛省

    7:57 2021/09/12
    https://twitter.com/tv_asahi_news/status/1436826276518453250?s=21


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    1: ひよこ ★ [DE] 2021/09/11(土) 11:39:14.56 ID:2oyd10Si9
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    高市早苗前総務相(春名中撮影)

    自民党総裁選(17日告示、29日投開票)への立候補を表明している高市早苗前総務相は11日午前の読売テレビ番組で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺への侵入を繰り返す中国船に対応するための法整備を訴えた。「実行支配を日本がしている大切な領土だ。領土を守るため、しっかり自衛隊と海上保安庁が動ける環境を確立していきたい」と語り、海上保安庁法や自衛隊法の改正を目指す考えを示した。

    中国が2月に施行した海警局の武器使用権限を明確化した海警法については「非常に強い危機感を持っている」と指摘。「自民党の中でも『海上保安庁法は変えておかなければ民間の方々も守れない』『海保の職員たち、船そのものも守れない』といった意見が非常に多い」と述べた。

    産経新聞 2021/9/11 10:20
    https://www.sankei.com/article/20210911-3MWTTZ2QBNJVFG4LEDYRWV7KRM/


    【自民党総裁選・高市氏「尖閣守るため自衛隊、海保が動ける環境を確立」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/09/06(月) 14:55:07.90 ID:CAP_USER
    f35b
    ※東亞日報の元記事(韓国語)
    [単独]米海兵隊F-35Bステルス機、11月から日艦艇に配置・運用試験
    https://www.donga.com/news/article/all/20210903/109077710/1

    2021年9月3日、韓国・東亜日報は「米海兵隊のF-35Bステルス戦闘機が11月から日本・海上自衛隊の護衛艦『いずも』に搭載され、作戦運用テストに入る」と伝えた。

    デビッド・バーガー米海兵隊総司令官(海兵隊大将)が1日、米海軍機関誌とのインタビューで「F-35Bステルス機1個飛行団を11月ごろから、軽空母に改修中の日本の護衛艦に搭載する」と明らかにした。垂直着離艦訓練をはじめとする運用性および合同作戦能力の検証を行なうという。

    記事は、日本は「いずも」と「かが」の軽空母化を進めており、既に飛行甲板の設置など1次改修を終えた「いずも」でF-35Bの運用テストが行なわれる、と説明している。

    米国のステルス機戦力が自衛隊の艦艇に配備されるのはこれが初めて。韓国軍関係者は「護衛艦の軽空母化改修の中核は、戦闘機エンジンの高熱に耐える飛行甲板の装着」「F-35B搭載テストは、日本の軽空戦力化事業に弾みを付けるだろう」と話している。

    このテストを経て、朝鮮半島有事の際に海上自衛隊の軽空母を米海兵隊F-35Bステルス機の「発進基地」としたい米国の腹案があるとの分析も出ているという。

    日本は2023年から42機のF-35Bステルス機を導入し、「いずも」「かが」に搭載する予定だが、韓国は33年ごろを目標に10機搭載可能な軽空母(3万トン級)の導入を進めている。記事は「日本は韓国より10年早く軽空母戦力化を実現する見込みだ」と伝えている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「周辺国は核を保有し軍事力を増強しているのに、韓国は平和だ平和だと言って訓練もせずにいるとは」
    「文在寅(ムン・ジェイン)大統領のせいで親日反日が対立している間に、日本は米国と軽空母に戦闘機離着陸合同作戦までやっている」
    「米軍は有事には韓国を捨て、日本とは最後まで一緒だろうな」
    「既に韓国は米国の友邦ではなく、日本と米国の潜在的敵対国だ」
    「日本は第2次世界大戦の時に空母を造っている。米国の統制さえなければ、今ごろは軍事大国だったろう」
    「日本の海軍力・空軍力と韓国の軍事力の間には越えられない壁がある」

    などの声が寄せられている。

    また、「クッポン(極端な愛国主義)反日はいい加減にして、北東アジアの自由民主国パートナーとして、日本との密接な協力、米韓・日米同盟の連帯を通じ、中国、北朝鮮の圧力に備えるべきだ」とのコメントもあり、共感を得ていた。


    2021年9月6日(月) 14時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b881896-s25-c100-d0195.html

    【【韓国メディア】米海兵隊F-35Bステルス機、11月から日本の艦艇に搭載=韓国ネット 「韓国との間には越えられない壁が」】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2021/08/25(水) 12:27:32.59 ID:CAP_USER
    海自の護衛艦に陸自の戦闘ヘリコプターも。

    太平洋上で各国の大型艦が共同演習
     イギリス空母打撃群「CSG21」は2021年8月24日(火)、海上自衛隊の護衛艦およびアメリカ海軍の揚陸艦などと共同訓練を行ったことを明らかにしました。

     この訓練は「ノーブル・ユニオン」と名付けられたもので、各艦の相互運用性の構築と、イギリス空母「クイーン・エリザベス」の運用の柔軟性に関するデモンストレーションの実施が含まれているといいます。

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    イギリス空母「クイーン・エリザベス」(手前)と並走する海上自衛隊の護衛艦「いせ」(画像:イギリス海軍)。

     CSG21は、空母「クイーン・エリザベス」を中心とした艦隊で、アメリカ海軍のイージス駆逐艦1隻、オランダ海軍のフリゲート1隻を含む8隻の水上艦が随伴しています。

     今回の訓練には、CSG21を構成する艦のほかに、海上自衛隊からヘリコプター搭載護衛艦「いせ」、汎用護衛艦「あさひ」、アメリカ海軍から強襲揚陸艦「アメリカ」、ドック型輸送揚陸艦「ニューオーリンズ」が参加しています。イギリス海軍が発表した写真のなかには、全通甲板型の形状を有する「いせ」「クイーン・エリザベス」「アメリカ」の3隻が並走するシーンも含まれていました。

     なお、護衛艦「いせ」の甲板の上には、CH-47JA「チヌーク」輸送ヘリコプターやAH-64D「アパッチ」戦闘ヘリコプターなども確認できることから、陸上自衛隊の部隊も訓練に参加しているようです。
    【了】

    https://trafficnews.jp/post/110121

    【海自ヘリ空母「いせ」 英空母「クイーン・エリザベス」らと4か国共同訓練を実施】の続きを読む

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