かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:海上自衛隊

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: おでん ★ 2019/11/06(水) 19:28:45.98 ID:aHbM0ujV9
    710930A9-8C7E-46A3-8AE1-1968E71B667E
     
    海上自衛隊の最新鋭潜水艦の進水式が6日、 神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で開かれ「とうりゅう」と名付けられた。

    12隻の配備が計画されている主力潜水艦「そうりゅう型」の12番艦となる。
    今後、装備の取り付けや試験航行を経て、2021年3月ごろの就役を予定している。

    海自によると、とうりゅうは基準排水量2950トン、全長84メートル、全幅9・1メートルで、
    ディーゼル潜水艦としては世界最大級となる。
    乗員数は約65人、水中での最大速力は約20ノット。建造費は約690億円で、配備先は未定としている。

    11番艦の「おうりゅう」に続きリチウムイオン電池を搭載し、従来型より潜行時間が延びた。
    とうりゅうの名前は、奇岩の間を加古川の激流が流れる兵庫県加東市の名勝「闘竜灘」に由来し、荒々しく戦う竜を意味するという。

    式典には防衛省や川崎重工業の関係者ら約380人が参加した。海自トップの山村浩海上幕僚長がロープを切ると、 とうりゅうはドックから水上に勢いよく滑り出し、大きな拍手が上がった。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/191106/plt19110617550029-n1.html

    【【海上自衛隊】最新鋭潜水艦「とうりゅう」進水 ディーゼル推進で世界最大級 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2019/10/29(火) 20:58:29.70 ID:IhvZ/gCv9
    すがしま
     
    海上自衛隊ホームページより

    京都府舞鶴市の中学生が10月上旬、職場体験で訪れた海上自衛隊の艦艇で、機関砲の模擬体験をしていたことが29日までに分かった。市教育委員会などは「問題はない」としているが、自衛隊員が扱う火器を中学生が操作することを疑問視する声も上がっている。

     市教委や中学校などによると、今月上旬、2日間にわたって2年生の男子生徒2人が、舞鶴に配属されている掃海艇「すがしま」で職場体験を行った際、機雷除去に使う機関砲の機器を触って操作を体験したという。実弾は入っていなかった。

     海上自衛隊舞鶴地方総監部では、市内の中学校からの依頼で生徒の職場体験を実施しているが、今年受け入れた他の中学校3校では機関砲の模擬体験はなかったという。

     市教職員組合は17日、「人を殺傷する能力がある銃器を公教育の場で生徒が使用することは許されない」として、事実関係の徹底調査や自衛隊で職場体験をしないよう求める要望書を市教委に提出した。

     市教委は「機雷を除去するための機器であり、実弾も入っておらず、問題はなかった」としている。舞鶴地方総監部は「現場の担当者が安全性に問題がないのを確認した上で、模擬体験を行った。今後は市教委と連携しながら実施したい」としている。

    京都新聞 2019年10月29日 19:45
    https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/59535

    【【パヨク発狂】中学生が機関砲を操作 掃海艇で職場体験 教組「許されない」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2019/10/18(金) 15:04:23.35 ID:jJKi4fK79
    8EB96ADE-1084-4010-B2A7-CFC96A11C45C
     
    ホルムズ海峡周辺に自衛隊を独自派遣へ。

    安倍首相が、国家安全保障会議で検討を指示した。

    2019年10月18日 金曜 午後1:33
    https://www.fnn.jp/posts/90627360CX/201910181333_CX_CX

    【ホルムズ海峡周辺に自衛隊を独自派遣へ 安倍首相、国家安全保障会議で検討を指示 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: みんと ★ 2019/10/04(金) 14:05:15.38 ID:OWvXdKA19
    FBE7F943-41B8-4DDB-8D2C-8A9D5130FC40
    862841A1-BE9E-43AE-BE0C-E6D4F2E3A372
     
     太平洋戦争の激戦地、パプアニューギニアのラバウルに、海上自衛隊の艦船が9月、初めて寄港した。入港したのは遠洋練習航海中の2隻で、乗員らは現地の人と交流するとともに、歴史を学んだ。

     かつてオーストラリアの統治下にあったラバウルは、太平洋戦争中に日本が占領し、航空部隊の基地を置いた要衝だった。多くのパイロットが犠牲となり、「搭乗員の墓場」とも呼ばれた。

     海自によると、練習艦「かしま」と護衛艦「いなづま」が9月27~29日にラバウルへ寄港。乗員は幹部候補生課程を卒業したばかりの初級幹部約190人を含む約580人で、艦上レセプションや市民約1000人の乗艦などを通じて交流したり、戦没者の慰霊碑に献花したりした。ラバウルでは旧日本軍が教えたソフトボールが盛んで、地元チームと海自の交流戦も行われた。

     大学講師として20年以上同国で生活するパプアニューギニア天然資源環境大の講師、原田武彦さん(46)は、現地の人たちと共に海自を歓迎した。原田さんによると、ラバウルでは今でも日本から伝わったくわで畑が耕されており、旧日本軍が現地の人を比較的丁寧に扱ったことなどから、親日感情は根強いという。

     原田さんは「皆が待ち望んでいたところ、戦後70年以上たってようやく来てくれた。これをきっかけに日本とラバウルの交流が進んでほしい」と願った。

    時事通信 2019年10月04日13時36分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019100400162

    【【パヨクだんまり】海上自衛隊、「ラバウル」に初寄港…太平洋戦争の激戦地に練習航海 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: クロ ★ 2019/10/04(金) 08:45:45.59 ID:w6u/HJub9
    あたご
     
    海上自衛隊ホームページより

    北朝鮮が2日、潜水艦発射型弾道ミサイルとみられる飛翔(ひしょう)体を発射した際、ミサイルを迎撃するためのイージス艦が日本海に1隻もいなかったことが新たに分かりました。

     日本政府はこれまで北朝鮮の弾道ミサイルを迎撃するための海上自衛隊のイージス艦を日本海に1隻から2隻、常に配備していました。しかし、政府関係者によりますと、去年の米朝首脳会談後、弾道ミサイルの発射が減ったことや短距離弾道ミサイルの発射にとどまっていたことなどを受けて今回、イージス艦の配備を見送っていたといいます。ただ、ミサイルが日本の排他的経済水域内に落下したことで、防衛省は日本海へのイージス艦の再配備を検討する方針です。

    テレ朝news
    2019/10/04 06:22
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000165933.html

    【北朝鮮ミサイル発射当時 日本海にイージス艦なし 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2019/09/24(火) 19:17:29.68 ID:pw6FgetC9
    DF9D5397-F8FE-4BAB-8A05-2FE3160374F1
     
    10月14日に相模湾で開かれる海上自衛隊の観艦式に、日本政府が韓国海軍を招待しなかったことが明らかになった。菅義偉官房長官は24日の記者会見で、「日韓関係は非常に厳しい状況が続いており、韓国を招待するための環境は十分に整っていない」と明言。元徴用工問題に端を発した日韓関係の悪化を背景に、招待しなかったことを事実上認めた。日韓の防衛協力の足並みがまた一つ乱れた格好だ。

     海自トップの山村浩・海上幕僚長は24日午後の定例会見で、韓国の不参加とともに、米国、英国、カナダ、シンガポール、豪州、中国、インドの友好7カ国が参加すると発表した。中国は初めての参加。

     韓国国防省の報道官は24日、観艦式への不参加について、招待状が日本側から届いておらず、「主催者側で決める事案であるため、行かないことに決めた」と理由を述べた。

     観艦式は1957年以来原則3年に1度開催されており、他国と順番に開催する国際観艦式も含め今回で29回目。隊員の士気高揚のほか、友好国との信頼を高め、防衛交流を促進するのが目的だ。今回も安倍晋三首相や河野太郎防衛相らが出席し、艦隊を観閲する予定だ。韓国は2002年の国際観艦式に初参加し、前回15年も参加した。

     昨年10月に韓国が国際観艦式を開催した際は、海自の護衛艦が参加予定だったが、韓国側が自衛隊旗である旭日(きょくじつ)旗の掲揚自粛を求めたため、派遣を見送った。同年12月には韓国艦艇による海自機へのレーダー照射問題が発生。今年8月には、日本の対韓輸出規制を理由に、韓国が日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA(ジーソミア))破棄を決定した。一連の経緯から、日本政府は、韓国軍を招待すべきではないと判断した模様だ。

     一方、中国海軍は観艦式に初参加。4月に中国であった国際観艦式には、海上幕僚長が海自護衛艦を伴って派遣されるなど、日本との関係改善が進んでいる。(山下龍一、ソウル=鈴木拓也)

    2019年9月24日18時10分 朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM9S4FQKM9SUTFK00Z.html

    【【韓国悲報】海自観艦式に韓国海軍招待せず、山村幕僚長が会見 日韓防衛協力また足並み乱れ 中国が初参加 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Ttongsulian ★ 2019/09/24(火) 16:29:35.93 ID:CAP_USER
    D86CE865-6D4B-4DAB-815E-7976E46A6841
     
    国防部は24日、韓国海軍が来月に開かれる日本海上自衛隊の観艦式に参加しないことを正式決定したという日本読売新聞の報道に対して「まだ決定したことはない」と明らかにした。

    国防部報道官室はこの日、メールを通じて「日本海上自衛隊の観艦式と関連して、我が軍は日本から招待状を受け取ったことはない」として「観艦式の参加対象は主催側である日本で決定する事案」とした。

    また、主催国である日本から招待状が送られれば軍は参加の可否を検討した後に結果を知らせることになっているとしながら「(しかし)日本から観艦式招待状をまだ受け取っていないので、現在まで決定したことはない」と説明した。

    国防部側は『我々は(観艦式に)行かないことに決定した』という内容のこの日午前の定例ブリーフィング内容は「訂正する」と明らかにした。

    日本海上自衛隊は3~4年毎に友好国の艦艇を招待する観艦式を開いており、今年の観艦式は来月14日に神奈川県相模湾で開かれる予定だ。アメリカ、イギリスの外に中国などが今回の観艦式に参加する。


    2019-09-24 14:17
    聯合ニュース
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20190924105400504


    【【招待していません】韓国国防部「観艦式参加でまだ何も決まっていない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 荒波φ ★ 2019/09/24(火) 11:58:47.69 ID:CAP_USER
    89280D6C-87D8-4C0C-BD4A-E727BA0EC339
     
    【ソウル時事】

    韓国国防省は24日、海上自衛隊が10月に相模湾で実施する観艦式に韓国軍は参加しないと発表した。

    日本からの参加要請がなかったという。日本政府は日韓関係の悪化を受け、韓国軍を招待しない決定を下したもようだ。
     
    昨年10月に韓国の済州島で行われた国際観艦式では、韓国側が海自護衛艦に旭日旗を掲揚しないよう要請し、海自が参加を見合わせた。

    同12月には韓国艦艇が海自機に火器管制レーダーを照射。日本側はこうした事情を勘案し、招待を取りやめたとみられる。


    2019年09月24日11時40分
    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019092400438&g=int

    【【朗報】海上自衛隊 観艦式に韓国軍招待せず 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/23(月) 09:55:03.21 ID:ITsYVPEU9
    no title
     
    北朝鮮ミサイル、探知できず 政府、低高度で複数回

     北朝鮮が五月以降、発射を繰り返した短距離の新型ミサイルに関し、日本政府が複数回、発射後の軌道を探知できなかったことが分かった。複数の関係者が明らかにした。日本を射程に収める可能性があるミサイルも含まれていた。低い高度や変則的な軌道のため捕捉できなかったとみられる。日本政府は北朝鮮が既存のミサイル防衛網の突破を目指していると分析しており、技術開発の進展に危機感を強めている。

     韓国軍は探知に成功したとみられる。日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA=ジーソミア)破棄が日本の安全保障に影響を及ぼす懸念も広がりそうだ。早期の探知ができなければ迎撃が困難になる上、着弾に備えた避難警報や被害拡大を防ぐ対応も後手に回る。

     関係者によると、北朝鮮が五~九月、計十日間にわたって発射した飛翔(ひしょう)体は以前と形状や性能が異なっていた。ほとんどが通常より低い高度六十キロ以下で飛行し、日本海側で警戒に当たる海上自衛隊のイージス艦や日本に配備された航空自衛隊のレーダーで探知できない事例が出た。探知は発射地点や軌道からの距離に影響されるため、韓国の方が捉えやすい。

     防衛省や韓国軍によるとこの期間に発射されたのは(1)新型短距離弾道ミサイル「KN23」(2)米国の戦術地対地ミサイル(ATACMS)と似た新型ミサイル(3)多連装ロケット砲-など。

     このうちロシア製の高性能弾道ミサイルに酷似したKN23は日本にも届く恐れがある。変則的な軌道で知られ、今回捕捉できなかった事例の中に含まれていた。

     日本は北朝鮮が今後、技術開発を一層進めると警戒。低高度もカバーするため複数のイージス艦を運用することや、レーダー機能の強化を急ぐなど対応を検討している。

    中日新聞 2019年9月23日 朝刊 
    https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2019092302000074.html 

    【【北朝鮮ミサイル】海自のイージス艦、空自レーダーで探知できず 政府、低高度で複数回 韓国は全て探知 KN23は日本に届く 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: しじみ ★ 2019/09/19(木) 09:42:56.82 ID:Y3T6D/1H9
    2018年末、ヘリ護衛艦「いずも」の、事実上の空母化は大きな話題となりましたが、その最初の年度の改修費用が31億円と計上されました。意外と少ないように見えるかもしれませんが、もちろんそこにはもっともな背景や理由があります。

    ■意外に安いそのお値段、もちろんワケあり

     防衛省は2019年8月30日、2020年度における防衛予算の概算要求を発表しました。

     今回発表された概算要求には、海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「いずも」に、F-35戦闘機のSTOVL(短距離離陸・垂直着陸)型であるF-35Bを搭載するために必要な改修費として、31億円が計上されています。

    これまでヘリコプターの運用しかできなかった「いずも」に、ジェット戦闘機のF-35Bを搭載するための改修費としては安すぎるのではないか。そう思われた方も多いのではないかと思います。

     筆者(竹内修:軍事ジャーナリスト)が、いずも型の仕様決定に携わった海上自衛隊の元幹部から聞いた話によれば、いずも型は設計段階から、将来F-35Bを搭載する可能性を視野に入れており、F-35Bのメーカーであるロッキード・マーチンに、F-35Bの正確な寸法や重量を問い合わせた上で、格納庫から飛行甲板まで航空機を運ぶエレベーターのサイズや、エレベーターに搭載できる重量を決定したとのことです。このためいずも型は、F-35Bを搭載するためのエレベーターの補強は必要としません。

     2020年度の概算要求に計上された31億円は、2019年度末に定期修理のためドックに入る「いずも」に対し、ヘリコプターに比べて排気熱の温度が高いF-35Bへ対応するための飛行甲板の耐熱性強化や、F-35Bが着艦する際の誘導灯の追加などを行なうための経費で、とりあえずこれらの改修作業が完了すれば、F-35Bを「いずも」に発着艦させることは可能になります。
    no title


    ■「31億円の改修」から戦力化までにはなにが必要?

    ただ、この改修は「F-35Bの発着艦が可能になる」というだけで、F-35Bを搭載して「いずも」が作戦行動をできるようになるわけではありません。

     F-35は全世界で運用されるすべての機体に、コンピュータが機体の状態をチェックする自己診断システムを内蔵しています。そして、そのデータを収集・分析して、部品の交換時期を割り出し、運用国へ効率的に交換部品を供給するシステムを構築しており、ロッキード・マーチンはこれを「ALIS(Automatic Logistics Information System)」と名付けました。いずも型にF-35Bを長期間搭載して作戦行動を行なうためには、この「ALIS」に接続する端末の追加装備が必要となります。

    また、アメリカ海軍はGPSとUHF波を使用して、F-35を自動的に空母や強襲揚陸艦に誘導する「JPALS」と呼ばれるシステムの導入を進めています。日本と同様、F-35Bを導入して空母に搭載するイギリス海軍とイタリア海軍もJPALSの導入を検討しており、これまで艦艇に戦闘機を着艦させた経験の無い航空自衛隊のパイロットが操縦するF-35Bをいずも型に安全に着艦させるには、JPALSの導入も必要になるものと考えられます。

     このほかF-35Bの整備器材などの追加も不可欠で、これらの改修を受けて、ようやくいずも型は戦力として機能するといえます。
    no title

    no title


    (略)

    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/89665

    【【防衛省】海自護衛艦「いずも」わずか31億円で「空母化」のワケ F-35B戦闘機の発着艦が可能に 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚯蚓φ ★ 2019/08/30(金) 14:54:38.99 ID:CAP_USER
    no title


    豪雨が降った日本九州地方で救助作業に出た自衛隊救命艇に大きな旭日旗が掲げられて甲論乙駁が行われた。日本では「アベの改憲の雰囲気造成用なのか」という批判や「ボートにも自衛隊旗掲揚が規則」という擁護意見が交錯した。

    29日、日本国内ツイッターでは自衛隊救命艇の旭日旗をめぐり甲論乙駁が広がった。

    日本の右傾化を憂慮する進歩指向ネチズンらは旭日旗掲揚を猛非難した。ネチズン「y77k99」は「佐賀県武雄市豪雨で病院孤立し、人々を救援する自衛隊救命艇にあんな大きな旭日旗を付ける必要あるのかな?。まさか安倍晋三自民党政権の自衛隊広報や改憲の雰囲気作りなのか」と皮肉った。

    no title

    no title

    no title

    ▲ツイッターキャプチャー

    他のネチズンらも非難の声を高めた。ネチズン「whorinhizan」は「スゴイね。右翼政権は。戦争のイメージが強い旗を災難救護活動の際にこれ見よがしに映し出すとは。NHKニュース中継に映して災難救助のイメージに変えようとしている」と分析した。ネチズン「ab3」は「違和感があるのですが。今まで災難救助の際、自衛隊ボートに旭日旗がかかったことがありましたっけ?」と尋ねた。

    するとネトウヨがかっと怒った。海上自衛隊は出動時、旭日旗掲揚が規定されているというのだ。また、救助される人々の立場では遠くから自分たちを救いに自衛隊が出動するのを一目で分かり、どれほど心強いかと面と向かって責めるネチズンもいた。ネチズン「necoodi3」は「命が危ない避難住民にとって旭日旗はまさに希望の旗」と書いた。

    しかし、すぐに再反論が続いた。「本来、外国船舶と区別しようと日の丸を掲げたのは見た。災難救助に出て行く時に見せようとわざわざ付けたようだ。「旗をとってより多くの人を乗せたらいけないの?」「旭日旗などは戦争を象徴するのではないか。不快だ」「人を救いに行くのにあのように大きな旭日旗を掲げる精神があるか?自衛隊を知らせたければ帽子をかぶったり自衛隊服だけでも充分じゃないか」等の意見があふれた。

    日本九州地域には28日、500ミリに近い豪雨が降って85万人が待避し2人が亡くなった。日本気象庁は「今まで経験したことのないレベルの豪雨」として福岡と長崎、滋賀に最も高い水準の豪雨特別警報を発令した。

    キム・サンギ記者

    国民日報(韓国語)
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?sid1=all&arcid=0013657513&code=6113121

    【【韓国発狂】「戦争広報?」~水害救助の自衛隊ボートに旭日旗掲げ物議 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: Felis silvestris catus ★ 2019/08/29(木) 21:43:25.42 ID:qCmiRKLr9
    DE703E49-6495-4C8A-8638-01ED5E3958C0
     
    https://snjpn.net/archives/155250
    悪人dさんのツイート

    佐賀武雄市大雨水害・病院孤立救援の為の「自衛隊救命ボート」出動
    御苦労さまです

    でも何故、ボートにあんな大きな「旭日旗」を付ける必要あるのかな?

    まさか安倍晋三自民党政権のどさくさ紛れの自衛隊宣伝・憲法改正の雰囲気作り?

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・特定市民の軍事アレルギーは本当に異常だなぁ。

    ・嫌なら救助されるな

    ・もう20本ぐらいつけましょう!

    ・立派な自衛艦ですから。いや、災害で旭日旗をつけて助けに来てもらったら、めっちゃ安心するやろ?市民団体さんは、救助拒否するんかな?😅

    ・旭日旗ですが何か?普通でしょ。

    ・私が被災者だったら、旭日旗を見たら「あっ自衛隊が助けに来てくれた」って安心感持つけどね

    ・自衛隊が隊旗揚げて何の問題があるのかw 遠くからでもよく解かるしいいじゃん。

    【【パヨク】自衛隊救命ボートに旭日旗、付ける必要あるのかな? ネット「恥晒しにならないように旗国法をお勉強してください」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 豆次郎 ★ 2019/08/21(水) 13:52:02.42 ID:dnJhsObl9
    kr250


    2019年8月21日、韓国メディア・韓国日報によると、韓国国防部が士官候補生の合同巡航訓練の寄港地から日本を除外する方針を固めた。

    記事によると、韓国政府消息筋は国防部が今年10月から約20日にわたり合同巡航訓練を実施すると明らかにした。同訓練の寄港地としては済州や釜山など韓国内の主要海軍基地の他、ロシアが決まっている。さらに中国とも協議を進めているという。

    これを受け記事は「昨年の寄港地だった日本が含まれていない点が注目される」と指摘している。昨年の同訓練で官候補生らは、韓国の平沢を出発して、白ニョン島、離於島、済州、日本の佐世保港、釜山、竹島、ロシアのウラジオストクを回って鎮海に帰還。国防部は当初、独島艦を使用するとしていたが、日本が独島艦の佐世保港への入港を拒否したため計画が修正されていた。

    今回の寄港地から日本が除外された理由について、記事は「日本が韓国をグループA(ホワイト国から改称)から除外したことにより悪化した最近の日韓関係を考慮したものとみられる。韓国で反日ムードが高まり、国民が日本旅行を自粛している状況での士官候補生らの公式訪問は不適切だとの点も判断に影響を与えた」と説明している。韓国軍関係者も「訓練を実施するまでに日韓関係が好転する可能性もあるが、現在は不透明である上、日韓対立が解決していない状況であえて日本を訪問する必要がないと判断したようだ」と話したという。

    これに韓国のネットユーザーからは「当然日本は除外するべき。軍隊が自衛隊から学ぶことなどない」「日本と韓国は今、敵対関係にある。敵と一緒に訓練するなんておかしい」「日本の経済攻撃は国防部予算への攻撃でもある」など、国防部の決定に賛同する声が数多く上がっている。また「国防部は国のプライドを守ってほしい。“鉄壁の保安”は口だけ?。日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄も主張するべき。できない理由は?」とGSOMIA破棄を求める声も多い。

    一方で「敵を知ることも大事では?。幼稚な対応だ」「そんなことをしていたらひどい仕返しに遭うよ」などと指摘する声も上がっている。(翻訳・編集/堂本)

    Record  China
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=738601&ph=0&d=d0058

    【【別にどうでもいい】韓国国防部、合同巡航訓練寄港地から「日本」を除外 「軍隊が自衛隊から学ぶことなどない」 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 蚯蚓φ ★ 2019/07/20(土) 21:56:00.39 ID:CAP_USER 
    F84AEC53-6262-4343-B99E-19390DD76C01
     
    2019年7月17日、環球時報は、イージス護衛艦「はぐろ」が進水したと伝えた。

    記事は、海上自衛隊に配備される新型イージス艦の命名・進水式がこの日行われたことを紹介。「平成27年計画(27DDG)の2番艦となる28DDGは『はぐろ』と命名され、令和時代初のイージス艦となった」と伝えた。また、「平成27年計画はあたご型イージス艦の改良型で、1番艦は『まや』と命名されて昨年すでに進水しており、すでに何度も航行テストを行っている」とも紹介した。

    これに対し、中国のネットユーザーから「これは警戒しないと」「この野心は決して軽視できない」「海上自衛隊はやはり実力がある。野心は大きいようだ」など、警戒感を示すコメントが多く寄せられた。

    また、「造りはなかなかいいようだ」「日本が造るものは馬鹿にできない」「日本というのは最も過小評価してはならない国」などの意見もあった。

    ほかには、「われわれのイージス艦はもうすぐ日本より多くなる」との主張や、「韓国の反応がどのようなものなのか、ちょっと興味がある」というユーザーもいた。
    (翻訳・編集/山中)

    レコードチャイナ
    https://www.recordchina.co.jp/b730766-s0-c10-d0062.html

    【【軍事】 イージス護衛艦「はぐろ」進水に中国ネット「これは警戒しないと」「韓国の反応が気になるね」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ガーディス ★ 2019/07/17(水) 17:36:35.33 ID:YZM/GJJO9
    F84AEC53-6262-4343-B99E-19390DD76C01

    海上自衛隊に配備される新型イージス艦(8200トン)の命名・進水式が17日、横浜市のジャパンマリンユナイテッド横浜事業所磯子工場で行われた。
    「はぐろ」と命名された同艦は2021年に就役し、防衛省が目指していたイージス艦8隻体制が完成する。
    同省は13年に8隻体制を計画。弾道ミサイル防衛に2隻、バックアップに2隻、整備点検に最大4隻を想定している。加えて同省は、陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備計画も進めている。
    海自によると、調達費は約1730億円。20年に配備予定のイージス艦「まや」同様、日米が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の発射能力を備える。
    現在、イージス艦に搭載しているミサイルに比べ、射程距離が倍になるとみられる。

    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071700858&g=soc

    【【イージス艦8隻体制完成】海上自衛隊に配備された新型イージス艦「はぐろ」進水式 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/26(水) 23:50:53.32 ID:CAP_USER
    no title

    南シナ海で合同訓練を行う海上保安庁の巡視船「つがる」(手前)と海上自衛隊の護衛艦「あけぼの」、「むらさめ」、「いずも」(後方左から)=6月26日、ブルネイ沖海空域(海上自衛隊提供)
     
    海上自衛隊と海上保安庁は26日、南シナ海で共同訓練を実施したと発表した。海自と海保が南シナ海で訓練を行うのは初めて。尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺や南シナ海で海洋進出を強める中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

     共同訓練はブルネイ沖の海空域で行われ、海自からは空母化への改修が決定した最大の護衛艦「いずも」など3隻、海保からは巡視船「つがる」が参加。海難災害支援に必要な通信訓練や、いずもの搭載ヘリがつがるに着船する人員輸送訓練で相互の連携を確認した。

     海自は4月末からいずもなどを南シナ海やインド洋に長期派遣し、沿岸国との共同訓練を通じて存在感を示している。一方、海保は尖閣諸島周辺での活動を活発化させる中国海警局の船に最前線で対処している。海自と海保の連携を南シナ海で示すことで中国への抑止力を高めたい考えだ。
     
    産経新聞 2019.6.26 22:35 
    https://www.sankei.com/politics/news/190626/plt1906260077-n1.html


    【【海自と海保】南シナ海で初の共同訓練 中国牽制】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/06/25(火) 16:37:50.40 ID:CAP_USER
    「いずも」「かが」が大型空母に改造され、「ひゅうが」「いせ」の対潜護衛艦が加われば双空母編隊に、日本がパワーバランスに変化起こす―中国専門家
    =======
    no title

    23日、央視網は、海上自衛隊の護衛艦「いずも」が米国の原子力空母と南シナ海で合同演習を行ったことに対する専門家の見解を報じた。

    2019年6月23日、央視網は、海上自衛隊の護衛艦「いずも」が米国の原子力空母と南シナ海で合同演習を行ったことに対する専門家の見解を報じた。

    記事は、日本メディアの報道として、「いずも」が6月10日より米国の原子量空母「ロナルド・レーガン」と南シナ海で合同演習を実施したと紹介。昨年8月以来となる米空母との南シナ海合同演習に、海上自衛隊は「いずも」のほかに「むらさめ」「あけぼの」の両護衛艦も派遣したと伝えた。

    そのうえで、中国国防大学の房兵(ファン・ビン)教授が「米国は大型の攻撃性空母を派遣しており、その演習の内容は制空権と制海権の奪取、関係海域の制圧にある。日本は対潜ヘリとヘリ空母を派遣しており、主な任務は潜水艦の水中における脅威を取り除くことだ。南シナ海での今回の演習が単なるパフォーマンスであるはずがなく、その目的が非常にセンシティブなので、軽々しく公言できないというだけのことだ」と分析したことを紹介している。

    房氏はまた、日米両国には今回の演習で日米同盟が揺るぎないものであることをアピールする狙いとともに、「南シナ海で実施することで両国共通の潜在的な敵を威嚇する目的もあった」と指摘している。

    さらに、日本の軍備について「いずも」と「かが」がF-35Bを搭載する大型空母に改造され、これに「ひゅうが」「いせ」の対潜護衛艦が加われば双空母編隊ができるとし、そうなれば日本が西太平洋上のパワーバランスを複雑に変化させることになると主張した。

    また「かつて日本から真珠湾攻撃を受けた米国も日本の軍備発展に対して一定の制限をかけており、地域の戦力構図を変えるような原子力潜水艦、核兵器と言った軍備の発展は認めないだろう」としつつ、「もちろん反対すべきものは反対しなければならない。日本を再び軍国主義に進ませる機会を寸分たりとも残してはならない」と論じている。(翻訳・編集/川尻)

    Record China 2019年06月25日 13時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b724011-s0-c10-d0135.html


    【【中国おののく】「いずも・かが」が大型空母に改造され「ひゅうが・いせ」の対潜護衛艦が加われば双空母編隊に…―中国専門家】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 荒波φ ★ 2019/06/21(金) 14:54:01.17 ID:CAP_USER
    main_183
    海上自衛隊ホームページより

    政府は10月に開く海上自衛隊観艦式で、安倍晋三首相が乗る観閲艦に「いずも」型を起用する方向で調整に入った。空母化への改修が決定した海自を象徴する護衛艦に首相が乗艦することで、防衛力強化や「自由で開かれたインド太平洋」を国内外に発信する狙いがある。政府関係者が20日、明らかにした。

    海自観艦式は3年に1度のペースで開かれる。自衛隊の最高指揮官である首相が艦隊を観閲することで部隊の士気を高め、自衛隊の精強さをアピールする。首相が乗る観閲艦は護衛艦「しらね」や「くらま」だったが、いずれも退役し後継が必要となっていた。

    いずも型は海自最大の護衛艦で、1番艦のいずもと2番艦の「かが」がある。政府は2隻を事実上の空母に改修し、垂直着陸と短距離離陸が可能な最新鋭ステルス戦闘機F35Bと一体運用する方針だ。

    海自は昨年から「インド太平洋方面派遣訓練」を開始。2カ月以上にわたり南シナ海やインド洋をめぐり、沿岸国との共同訓練などを通じ日本の存在感を高めている。昨年はかが、今年はいずもを派遣した。5月にはトランプ米大統領が首相とともにかがに乗艦し、強固な日米同盟をアピールした。

    海自観艦式には約40隻の海自艦艇が参加するほか、米国など友好国の海軍も「祝賀航行部隊」として招待する。今年は中国も参加する方向だが、昨年12月の自衛隊機への火器管制レーダー照射問題を受け、韓国の招待は見送る方針だ。


    2019.6.21 05:00
    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/190621/plt1906210001-n1.html

    【【韓国除外】10月観艦式、首相「いずも」乗艦へ 今年は中国も参加する方向だが韓国の招待は見送る方針】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/18(火) 13:15:32.53 ID:CAP_USER
    5116C2C8-963B-4D4C-B5CD-CC820255AFF9
     
    政府は18日、北朝鮮が国連安全保障理事会の制裁決議に反し、洋上で石油などを移し替えて密輸する「瀬取り」を5月13~14日に東シナ海で行った疑いがあると発表した。警戒中の海上自衛隊の護衛艦が確認した。政府は安保理北朝鮮制裁委員会に通報し、関係国に情報提供した。

     外務省によると、5月13日未明から翌14日午前にかけて、北朝鮮船籍のタンカー「AN SAN(アンサン)1号」と船籍不明の小型船舶2隻が、中国・上海の南約400キロの公海上で計6回接舷し、ホースを接続しているところを海自護衛艦「はたかぜ」が確認した。

    産経新聞 2019.6.18 11:12
    https://www.sankei.com/politics/news/190618/plt1906180013-n1.html


    【【北朝鮮船】「瀬取り」の疑い 海自護衛艦「はたかぜ」が東シナ海で確認 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/12(水) 14:34:21.17 ID:CAP_USER
    main_183
     
    海上自衛隊ホームページより

    海上自衛隊の護衛艦「いずも」と米原子力空母「ロナルド・レーガン」が10日から南シナ海で共同訓練を行っていることが分かった。日米を代表する艦船が艦隊行動を共にすることで、海洋進出を強める中国への抑止力を誇示する狙いがある。複数の政府関係者が11日、明らかにした。

     海自と米空母が南シナ海で共同訓練を行うのは昨年8月以来。海自からはいずものほか、護衛艦「むらさめ」と「あけぼの」が参加し、「ロナルド・レーガン」と艦隊を組んだ上で戦術運動の確認などを行った。

     海自は4月末から「インド太平洋方面派遣訓練」として、いずもとむらさめを南シナ海やインド洋に長期派遣している。シンガポールやマレーシアなどの沿岸国に寄港して各国海軍との連携を深めたほか、日米印比や日仏豪米などの多国間訓練を重ねて存在感を示している。あけぼのは今月から追加派遣された。

     いずもは海自最大の護衛艦で、政府は同型の「かが」と合わせて事実上の空母に改修し、垂直着陸と短距離離陸が可能な最新鋭ステルス戦闘機F35Bと一体運用する方針だ。

     南シナ海は日本を含む各国にとって重要な海上交通路(シーレーン)だが、中国は「核心的利益」と位置づけ、国際法に反する形で人工島の軍事拠点化を進めている。政府は軍事力の象徴とされる米空母といずもの共同訓練が、中国への強い牽制(けんせい)になると判断している。

    産経新聞 2019.6.12 05:00
    https://www.sankei.com/politics/news/190612/plt1906120003-n1.html


    【【海自】「いずも」と米空母「ロナルド・レーガン」が南シナ海で共同訓練 日米印比や日仏豪米など多国間訓練を重ねて存在感を示す】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル