かたすみ速報

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    タグ:海上自衛隊

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/09/16(水) 23:34:19.41 ID:CAP_USER
    2020年9月16日、韓国・朝鮮日報は、11日から13日までグアム近くの海上で行われた日本、米国、豪州、韓国による合同演習で、韓国海軍のヘリが初めて日本の海上自衛隊のヘリ空母に着艦する訓練を行ったと伝えた。

    記事によると、日本の海上自衛隊は最近、ウェブサイトに韓国海軍のヘリがひゅうが級ヘリ空母「いせ」に着艦する様子の写真を掲載した。韓国海軍のヘリは韓国型駆逐艦である李舜臣艦からいせに着艦したという。記事は「日韓は探索救助訓練などで駆逐艦にヘリを離着陸させる訓練を行ったことはあるが、ヘリ空母への着艦は初めて」と伝えている。

    海上自衛隊と韓国海軍の合同訓練は昨年の日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了問題や慰安婦問題などでの対立により中断されていた。しかし今回、ヘリ着艦訓練まで実施されたことで「回復に向かいつつある」とみられているという。

    これについて韓国のネットユーザーからは「屈辱的だ」「なぜそんなことを?文政権は反日ではなかったのか?」「外国人の旭日旗使用はさんざん批判するのに、韓国海軍は旭日旗のついた空母で訓練か」「海軍は隠していたのに日本に公開されてしまったのか」「今すぐGSOMIAを破棄すべき」など反発の声が上がっている。

    一方で「ごく当たり前の訓練をしただけなのになぜ問題になるのか」「日本とは仲良くするべきだよ。国が大変なときはなおさら」との声もある。

    この合同演習をめぐっては、日本の艦艇に掲げられた「旭日旗」も韓国で物議を醸した。韓国海軍は「日韓だけでなく多国籍訓練のため問題ない」との立場だが、一部から「国際社会における戦犯旗の使用を公認したことになる」と批判の声が上がっている。
    (翻訳・編集/堂本)

    2020年 09月16日 22時20分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b836075-s0-c10-d0058.html

    【【レコチャ】韓国軍ヘリが旭日旗がついた日本のヘリ空母に初着艦、韓国ネットで問題に「外国人の旭日旗使用は批判するのに」】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/09/14(月) 11:52:19.89 ID:CAP_USER
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    最近、グアムで韓国海軍と「クアッドブロック」3カ国が参加した2回の連合訓練現場で、日本海上自衛隊が堂々と旭日旗を付けて来た事実が明らかになって論議がおきています。

    海自隊(ヘジャデ)によれば去る9日から五日間開かれた連合機会訓練と「パシフィックバンガード(Pacific Vanguard)」訓練でいせ、あしがら護衛艦はどちらも旭日旗を掲揚したまま日程を消化しました。

    これに対して海軍は「韓日二国ではなく多国籍訓練であるだけに問題ない」という立場だが、「国際社会での戦犯旗使用を公認したよう」という批判も起きています。

    OBSニュース(韓国語)
    http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=1232436


    【【ケチをつけたのは約10年前から】 韓国海軍、旭日旗かかげた日本海上自衛隊と連合訓練…「国際社会で戦犯旗使用を公認したよう」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/03(木) 21:13:26.89 ID:Qm22g4uk9

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    鹿児島県の奄美大島西の東シナ海でパナマ船籍の貨物船「ガルフ ライブストック1」(1万1947トン)が遭難した事故で、第10管区海上保安本部(鹿児島)は3日午後も、行方不明となっている乗組員42人の捜索を続けた。

     10管によると、現場海域はうねりがあるものの、天候は良好。巡視船と航空機で捜索しているが、2日午後に海上自衛隊のP3C哨戒機が発見した救命ボートは見つからず、有力な手がかりはない。

     2日深夜に救助されたフィリピン人の男性乗組員は、海保の聴取に「船体が横波を受けて転覆した」などと説明。 転覆した時間や詳しい場所は分からないという。

    共同通信
    https://this.kiji.is/674225543074907233?c=39550187727945729

    【【不明42人+牛6000頭】鹿児島沖でパナマ貨物船捜索続く】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2020/08/27(木) 08:22:35.98 ID:CAP_USER
    近年、中国は空母を建造、配備するなど海軍の軍備増強を積極的に進めているが、中国メディアの百家号は「日本の海上自衛隊と中国海軍ではどちらが強いのか」と疑問を投げかける記事を掲載しつつ、「ある技術」においては日本が少なくとも中国を10年以上リードしているのは確かだと伝えた。

     記事はまず、中国は海軍の発展が他国に比べて遅かったとしながらも、ここのところは軍の近代化が進んでいて中国海軍は実力を急激に伸ばしていると強調し、空母も2隻配備されていて、配備済みの艦艇の排水量の「合計」はすでに世界第2位の水準にまで達していると論じた。

     一方、日本は憲法によって軍隊の保有が禁じられており、攻撃的兵器の保有も認められていないと指摘し、そんな日本に比べれば「もはや中国海軍の方が実力は上であるのは疑いようのない事実に思える」と主張。だが、中国の専門家は「少なくとも日本が中国を10年以上リードしている」と見ている技術があると伝え、それは「潜水艦」に関する技術であると論じた。

     続けて、日本が保有する「そうりゅう型潜水艦」は「世界で最も静かな通常動力型潜水艦」であると指摘し、優れた技術力によって高いステルス性を確立していると強調。一方、中国の潜水艦の静粛性はそこまで高くなく、中国が建造した初期の原子力潜水艦の騒音レベルは170デシベルに達し、世界各国から笑い者にされたものだと強調した。

     さらに、中国の潜水艦の騒音レベルは現在は「100デシベル以下にまで改善されている」としながらも、それでも「そうりゅう型潜水艦の静粛性とは比べものにならないのが現状」だと強調し、中国の潜水艦に関する技術力はまだ日本と肩を並べる水準になく、日本はこの技術で中国を10年リードしていると言っても過言ではないと論じた。(編集担当:村山健二)

    サーチナ
    http://news.searchina.net/id/1692222?page=1

    【【サーチナ】海上自衛隊と中国海軍はどっちが強い? 日本が「ある技術」で中国を上回るのは確かだ=中国】の続きを読む

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    1: WATeR ★ 2020/08/18(火) 22:41:45.75 ID:gWTRDtXQ9

     政府は弾道ミサイル防衛などに当たる人員を確保するため、海上自衛隊の自衛官を2000人以上増員する方針を固めた。陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」配備断念を受け、海自の体制強化が必要と判断した。現在の採用の仕組みを見直し、早ければ2021年度当初予算案で人件費を増額させ、現在約4万3000人の海上自衛官を数年かけて約4万5000人以上に増やす。

     政府は「イージス・アショア」を導入し、陸上自衛隊に運用させることで海自の負担を軽減する方針だったが、6月に配備計画を断念した。代替案でイージス艦を増やす案が浮上しており、乗員の確保が課題だ。だが、海自は北朝鮮によるミサイル発射や中国軍の海洋進出への対応などで人手不足が慢性化している。政府は陸上自衛隊との相互協力を拡充させ海自の負担軽減を図るが、海自自体の増員も図る。

     具体的には、実際の定員から一定数を減らした人数の分だけ人件費を確保する「充足率」を廃止する。充足率は1950~60年代に自衛官の募集が難航し、定員を埋められず予算を返上するケースが相次いだため導入したが、安全保障上必要な装備・人数から算出した定員が有名無実化するとの批判も出ていた。今年3月の海自の定員は4万5356人だが、20年度当初予算ベースで人件費を確保したのは93・71%分だった。政府は充足率を廃止することで実際の定員まで採用する仕組みに見直す。

     増員した海上自衛官は弾道ミサイルの迎撃を担うイージス艦や、他国の艦船の動きをけん制する役割を担う潜水艦の乗員などに割り当てる方針。政府関係者は「上限が二重に設けられている仕組みを解消し、日本の防衛力強化を図りたい」と話した。【加藤明子】

    就役した海上自衛隊7隻目のイージス艦「まや」=横浜市磯子区で2020年3月19日、北山夏帆撮影
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    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20200818/k00/00m/010/228000c 

    【【自衛隊】海自隊員2000人以上増員へ ミサイル防衛など要員確保 イージス艦を増やす案が浮上】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2020/07/12(日) 05:40:31.38 ID:KXG0XHjQ9
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    2020/7/12 05:10 (JST)

     河野太郎防衛相は11日、日本最東端の南鳥島(東京都小笠原村)を救難飛行艇「US2」で訪問し、海上自衛隊員の活動状況を視察した。記者団に「中国の艦艇や飛行機が活発に進出してくる中で、太平洋の安全保障を真剣に考えなければならない」と強調した。

     南鳥島は本州から約1800キロ離れた約1.5平方キロの島で、海自は航空派遣隊十数人を置いている。河野氏は周辺にレアアース(希土類)の海底資源があることに触れ「日本の権益をしっかり守るための拠点として非常に重要だ」と述べた。視察には山村浩海上幕僚長が同行した。

     防衛相の南鳥島訪問は2014年の小野寺五典氏以来となる。

    共同通信
    https://this.kiji.is/654776879730984033

    【【河野防衛相】南鳥島視察 中国の太平洋進出を警戒】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2020/06/20(土) 14:32:02.01 ID:2W5fNaV79
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    中国の潜水艦か、奄美沖の接続水域を潜航 自衛隊が警戒

     防衛省は20日、奄美大島(鹿児島県)沖の日本の接続水域を18日午後、他国の潜水艦が潜航したと発表した。国籍は公表していないが、政府関係者によると中国海軍のものとみられる。自衛隊の護衛艦などが警戒を続け、20日午前には接続水域の外に出ていることを確認ている。

    同省が接続水域での他国の潜水艦の潜航について発表するのは、中国海軍の潜水艦による沖縄・尖閣諸島沖での潜航が初めて確認された2018年1月以来、2年半ぶり。

     発表によると、自衛隊の護衛艦や哨戒機が18日午後、奄美大島の北東の接続水域で、西向きに潜航する潜水艦を確認。20日午前は、横当島(鹿児島県)の西の接続水域の外を西に向かっており、自衛隊の護衛艦や哨戒機が追尾して警戒を続けている。

     国際法上、潜水艦が他国の領海内を通るときは海面まで浮上し、国旗を掲げねばならないが、接続水域では潜航が認められている。ただ、政府関係者によると今回は、領海にかなり近い場所も通っており、「中国の海洋進出の一環で、日本側に揺さぶりをかける狙いの可能性もある」(同関係者)という。

     接続水域は領海の外側12カイリ(約22キロ)の海域。防衛省は、潜水艦の動向を把握する能力を他国に悟られぬよう、他国の潜水艦について、把握しても発表していないケースもあるとみられる。(伊藤嘉孝)


    2020/6/20 14:16
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASN6N4K1FN6NUTIL00D.html?iref=sp_new_news_list_n  
     
    【【朝日新聞】中国の潜水艦か、奄美沖の接続水域を潜航 自衛隊が警戒】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2020/05/21(木) 20:38:38.31 ID:4A/idH609
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    2020.5.21

     中国海軍が日本の海上自衛隊に対して戦闘能力で大幅に優位に立ったことが、日本の尖閣諸島領有や東シナ海の安定、さらに日米同盟に危機をもたらすと警告する報告書が5月中旬、米国の主要研究機関から公表された。中国側はその優位性を基礎に軍事力行使の可能性も含め、日本の安全保障に対する攻勢を強めており、尖閣占拠の具体的シナリオを作成するようになったという。(ワシントン駐在客員特派員 古森義久)

    ▪艦艇のミサイル垂直発射装置は圧倒

     ワシントンの安全保障研究機関「戦略予算評価センター」(CSBA)が「日本の海洋パワーに対する中国の見解」と題する調査報告書を作成した。同機関上級研究員で中国海洋戦略研究の権威、トシ・ヨシハラ氏が作成の中心となった。

    産経新聞
    https://special.sankei.com/a/international/article/20200521/0002.html


    【【防衛】中国海軍、海自能力より大幅優位 米機関報告書「尖閣圧倒のシナリオ」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/04/01(水) 20:07:34.77 ID:CAP_USER
    no title


    三井グループの重工業メーカー『三井E&S造船』が去る1月15日、岡山県の玉野艦船工場で音響測定艦『あき』の命名・進水式を行った。「あき」は2900トン型音響測定艦の3番艦だ。

    「音響測定艦は“潜水艦キラー”と呼ばれ、命名は瀬戸内海の『安芸灘』から採っています。あきはエンジンを載せた船体を海面より上に出すことで、より精密な音の情報が収集できる構造になっています。これから内装の整備や運転テストなどを行い、来年3月に就役する予定です」(軍事ライター)

     同艦には米海軍の水上艦用曳航ソナー・システムなどさまざまな音響測定装置が搭載されており、潜水艦のプロペラやエンジンが出す音を発見し、追跡したり距離を測定したり、識別したりすることができる他、音を通じて海底に対する偵察が可能だ。

    「中国の軍事専門家は、音響測定艦の狙いは『中国潜水艦の音紋データを収集、蓄積することにある』とした上で、『日本の音響測定艦で海底のデータを収集することで、中国の周辺海域で活動する米軍は、より有利に海底で活動することができるようになる』などと主張しています。そして米軍の音響測定艦『インペッカブル』が人畜無害な外観をしていながらも、米軍の対潜水艦戦の分野で重要な役割を果たしているように、日本の音響測定艦も中国にとって大きな脅威になる』と非難。これを捉えて中国は、『主要な任務は日本の周辺海域における傍受であり、日米同盟という軍事的協力による産物だから、音響測定艦が収集した情報は日米が共有することになるだろう』と『あき』がヒツジ(平和)の皮をかぶったオオカミ(戦争)だと断じたわけです」(同・ライター)

     中国海軍も音響測定艦『北調991』を所有している。同艦の建造は、東洋のデトロイトといわれるあのコロナの震源地、湖北省武漢市にある武昌造船廠760所で行われた。

     いつものことながら自国のやることは平和、他国のやることは平和への脅威というジコチューな論理展開には呆れる他はない。

    週刊実話 2020/03/31 07:00

    【【お前が言うな】中国が日本の音響測定艦『あき』を非難「ヒツジ(平和)の皮を被った狼だ!」】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/31(火) 23:39:37.77 ID:AZhanI8p9
    no title
     
    東シナ海の公海上で海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と中国籍の漁船が衝突した事故で、中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は31日、日本側に懸念を表明したことを明らかにした。事故が発生した海域は浙江省沖の「中国の近海」であり、「自衛隊の艦艇が関係海域で活動し、中国船舶の航行の安全に影響を与えた」としている。(北京 西見由章)

    2020.3.31 22:15
    産経新聞
    https://www.sankei.com/world/news/200331/wor2003310031-n1.html


    【【瀬取り監視】護衛艦と漁船の衝突で中国側が「懸念」表明 「中国近海、安全に影響」】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2020/03/30(月) 23:42:58.61 ID:1bQDP+Iu9
    しまかぜ
     
    海上自衛隊ホームページより

    2020年3月30日 23時21分

    30日夜、東シナ海で、海上自衛隊の護衛艦と中国の漁船が衝突しました。護衛艦の乗員と漁船の乗組員は無事とみられるということで、防衛省が情報収集を進めています。

    防衛省関係者によりますと、30日午後8時半ごろ、鹿児島県の屋久島の西およそ650キロの東シナ海の公海で、海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と中国の漁船が衝突しました。

    護衛艦の乗員にけがはなく、搭載した小型ボートで近づいて直接確認したところ、漁船に乗っていた13人の乗組員も無事とみられるということです。

    護衛艦は航行可能で、左舷の後ろのほうに1mほどの穴があいているということで、防衛省が詳しい状況などについて情報収集を進めています。

    NHK
    【【速報】海上護衛艦と中国船が衝突】の続きを読む

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    1: ■忍【LV32,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/03/27(金)12:00:20 ID:???
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    北朝鮮国営の朝鮮中央通信は24日に配信した論評で、日本が「潜水艦狩り軍艦」によって地域社会の懸念をさらに増幅させていると指摘した。

     「潜水艦狩り軍艦」とは、他国の潜水艦などの音響情報を収集する海上自衛隊の音響測定艦「あき」を指すとみられる。今年1月15日に進水式が行われた。

     同通信は、「アジア太平洋地域で米国に次ぐ海上武力を保有した日本は、今も相変わらず周辺の脅威にかこつけて制海権の強化に拍車をかけている」と指摘した。

     また、「新しく進水した『潜水艦狩り軍艦』が収集した資料を米国が構築した海底監視網に提供し、中国と領有権紛争のある水域に近い基地に配備されるという見通しは、地域社会の懸念をさらに増幅させている」と述べた。

     さらに、「こんにち、島国でしばしば響き出る『中国の潜在的脅威』論は耳障りに聞こえていた『北朝鮮脅威』説に続いて、自国の軍事力増強を弁護する決まり文句になっている状況である」と主張した。

    (以下略)

    夕刊フジ 3月26日
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200326/for2003260005-n1.html

    ■関連記事
    21年に防衛省に引き渡される日本の「音響測定艦」は「ヒツジの皮を被った狼だ」=中国 ― サーチナ (2020/01/18)
    http://news.searchina.net/id/1686116?page=1
    【【ビビる北朝鮮】「潜水艦狩り軍艦が地域社会の懸念を増幅」 北朝鮮、日本をけん制】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2020/03/19(木) 17:55:20.46 ID:SSFFg/BJ9
     海上自衛隊の新型イージス艦「まや」(全長170メートル、基準排水量8200トン)が19日午前、就役した。自衛隊の装備では初めて、仲間の艦艇や航空機と敵ミサイル・航空機情報をリアルタイムに共有する「共同交戦能力」(CEC)を搭載。中国軍機が日本周辺や太平洋方面への進出を強める中、日本の防空能力が向上する。

     同日、まやを建造した横浜市磯子区のジャパンマリンユナイテッド工場で引き渡し式があった。河野太郎防衛相は、中国や北朝鮮による軍事的脅威の増大に触れ、「本艦は総合ミサイル防空能力の担い手の役割を期待されている」と訓示。自衛艦旗が掲げられ、7隻目のイージス艦となった。乗員約300人で、中核部隊の第一護衛隊(海自横須賀基地)に配属された。

     初搭載したCECにより、敵戦闘機の接近やミサイル発射を自艦レーダーが探知しなくても、味方のレーダーがとらえれば即時に共有、迎撃できる。

     弾道ミサイル防衛(BMD)にも対応する。日米が共同開発した新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」の発射能力を初めて持つ海自艦でもある。

     現段階で他の自衛隊装備はCECを備えていないため情報共有はできないが、来年春には同型の「はぐろ」が就役。航空自衛隊の早期警戒機「E2D」にもCEC付与が検討されている。将来的に米艦とも共有する可能性がある。

    3/19(木) 11:21配信産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-00000529-san-pol
    画像 海上自衛隊に引き渡されるイージス護衛艦「まや」=19日午前、横浜市磯子区のジャパンマリンユナイテッド横浜事業所磯子工場(本社ヘリから、宮崎瑞穂撮影)
    no title

    【【対中国、対北朝鮮】初の共同交戦能力、イージス艦「まや」就役 情報共有で防空能力向上】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/12/30(月) 09:56:42.27 ID:F0M4DTPf9
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    海上自衛隊ホームページより

     海上自衛隊の護衛艦と哨戒機が派遣されることになった中東海域。10月、ペルシャ湾であった国際訓練に参加した海自の艦艇2隻が、ホルムズ海峡付近を航行中にイランの革命防衛隊とみられる船から短時間、追尾を受けていたことがわかった。海自艦艇であることを伝えると、離れていったという。

    複数の政府関係者が明らかにした。付近では6月、日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻が攻撃を受け、自衛隊の中東派遣のきっかけとなったが、12月27日に閣議決定された海自の活動地域からホルムズ海峡は外されている。周辺情勢が依然として予断を許さない状況であることも、活動範囲から外した一因になったとみられる。

     防衛省によると、海自掃海母艦「ぶんご」と掃海艇「たかしま」が10月下旬から11月中旬、ペルシャ湾内のバーレーン周辺海域で、機雷の掃海や潜水作業の要領を確認する米国主催の国際海上訓練に参加した。同訓練は2012年から開催されており、今年で6回目で、海自は初回から参加している。防衛省幹部は「訓練参加が主目的だったが、今回の中東派遣をにらんでホルムズ海峡周辺の偵察も兼ねていた」と打ち明ける。

     政府関係者によると、2隻は訓練参加前の10月23日から25日の間、オマーン湾からペルシャ湾に向けてホルムズ海峡付近を航行中に、1隻の船から短時間、追尾を受け、所属や航行の目的について問い合わせを受けた。海自側が「我々は日本の海上自衛隊の艦艇だ。国際訓練に参加するために来た」などと伝えたところ、離れていった。船の様子ややりとりなどからイランの革命防衛隊とみられるという。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASMDT3JQGMDTULZU008.html?iref=sp_new_news_list_n

    【【中東】イラン革命防衛隊か、国際訓練に参加中の海自艦を追尾 ホルムズ海峡周辺で】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/12/25(水) 18:46:21.47 ID:CAP_USER
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    韓国との「わだかまり」は相変わらずの日本側

     昨年10月に韓国海軍が済州島沖で主催した国際観艦式において旭日旗掲揚を控えるよう要請したことを巡り、日本政府が依然として「残念さ」を感じていることが24日までに分かった。また、昨年12月に東海で低空飛行していた海上自衛隊の哨戒機に韓国の軍艦が攻撃用レーダーを照射したという、一方的な主張も続けている。軌道をそれた韓日関係はこの日、15カ月ぶりに実現した韓日首脳会談である程度復元したが、こうした「わだかまり」が残っている限り、関係改善がスピードアップするのは難しいという懸念が生じている。

     日本政府の関係者は、最近(今月12日)「韓日記者交流プログラム」で東京を訪れた韓国外交部(省に相当)記者団と対面し「レーダー照射は危険を招くものなので、現場で絶対にそうしたことが起こらないのでなければ防衛交流を再開できない」と語った。

     また、この関係者は「今年の春、シンガポールと韓国が(ADMMプラス〈拡大ASEAN=東南アジア諸国連合=国防相会合〉海洋安全保障EWG〈専門家作業部会〉の)共同議長で、自衛隊がシンガポールから釜山に向かおうとしたが旭日旗の問題で釜山に入るのが難しく、行かなかった。こうした事件がなくなればと思う」と語った。

    東京=外交部共同取材団

    朝鮮日報 2019/12/25 10:07

    【【韓国悲報】「レーダー照射は危険を招く…現場で起きてはならない」韓国との「わだかまり」は相変わらずの日本側】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2019/12/21(土) 07:44:20.69 ID:8MLzKj2E9
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    政府は12月20日、過去最大の5兆3133億円に及ぶ2020年度防衛予算案(米軍再編経費を含む)を閣議決定した。アメリカのトランプ政権が2017年12月に策定した国家安全保障戦略と、安倍政権が2018年12月に策定した防衛計画の大綱に基づき、宇宙、サイバー、電子戦といった新たな領域での能力強化を打ち出している。

    ●概算要求の満額が認められる

    防衛予算の中で注目されるのが、ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」に、短距離離陸と垂直着陸が可能な最新鋭ステルス戦闘機F35Bを搭載できるよう、改修費の予算31億円が初めて付けられたことだ。今年8月の概算要求の満額が認められた格好だ。


    海上自衛隊史上最大の艦艇である護衛艦「いずも」(全長248メートル、全幅38メートル、高さ49メートル、基準排水量1万9550トン)にF35Bを発着艦させるための部分改修費として、31億円は安すぎないか。8月の概算要求の取材の際に、筆者は率直にそう思った。2018年2月に実際に「いずも」に搭乗し、乗組員たちを取材した際、飛行甲板の耐熱処理にはかなりの費用がかかると聞いていたからだった。ただ、その一方、飛行甲板と格納庫を上下につなぐ航空機運搬エレベーターの大きさや耐重量の仕様は、将来のF35B搭載を想定して設計製造されているのが、その当時からもうかがえた。

    ●「いずも」はすでに空母化

    国内メディアは、これで「いずも」が空母化すると話題にしている。しかし、これは国際基準でみればおかしい。筆者が東京特派員を務める英国の軍事専門誌ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリーでは、従来から「いずも」を、「ひゅうが」「いせ」「かが」と同じ「ヘリコプター空母」とみなしている。ジェーンズが発行する「Jane's Fighting Ships」は世界の海軍の国際基準になっているから、こちらが世界の常識だ。「いずも」はすでにヘリ空母であり、「空母化」されているのだ。それでも、あえていえば、今回の予算措置で、「ヘリ空母」かられっきとした正真正銘の「空母」になるということだ。


    防衛省によると、いずもの改修としては、2020年度は飛行甲板の耐熱処理工事や誘導灯の設置などが予定されている。改修は、5年に一度実施される2019年度末からの定期検査を利用して行われる。2020年度にわたる定期検査中の1年間、部分改修を実施するという。

    海上幕僚監部広報室は「特殊な塗装などによる甲板の耐熱強化や電源設備の設置など、F35B搭載に向け、最低限の改修を行う」と説明する。

    「いずも」の2020年度に続く次回の大規模な定期検査は、5年後の2024年度末から始まる。海上自衛隊はその機会をとらえて、F35Bの発着艦を可能にするため、「いずも」の2回目の残りの大改修を行う予定だ。ただし、この2回目の改修の具体的な内容は明らかにされていない。

    さらに、いずも型護衛艦の残りの一隻である「かが」は、2021年度末から5年に一度の大規模な定期検査に入る。これを機に、かがはF35B搭載に向け、大規模な改修を行う予定だ。いずもの改修と違い、かがは一回こっきりの大規模な改修になる。

    防衛省は、いずも型護衛艦「いずも」と「かが」に搭載するF35Bの6機の取得費として2020年度予算で793億円を確保した。このほか、整備用器材費などF35B関連費用として235億円を得た。防衛省によると、F35Bは2024年度に調達される予定だが、国内配備先はまだ決まっていないという。


    防衛省当局者は「(F35Bの)取得までに5年かかる。令和2(2020)年度予算に計上すると、モノがオンハンドされる(手元に届く)のが令和6(2024)年度になる。パイロットは、それから訓練開始となる」「いずれにせよ、日本にF35Bが届くのは令和6年度になる。部隊養成をしていくのはそれ以降になる。しばらく先の話になる」と述べた。

    高橋浩祐 | 国際ジャーナリスト


    12/20(金) 15:16
    https://news.yahoo.co.jp/byline/takahashikosuke/20191220-00155710/

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/12/16(月) 19:12:35.79 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮の朝鮮中央通信は16日に出した論評で、日本が海上自衛隊を中東に派遣することに関連し、河野太郎防衛相が自衛隊派遣の正当性を力説しながら、諸外国の支持と理解を懇願して回ったとし、「日本が海外侵略の野望実現のため狂奔している」と主張した。

    また日本がシーレーン(海上交通路)の安全確保に寄与することを名目に自衛隊を派遣することについて、日本に対する国際社会の警戒心を緩めさせ、海外派遣を定例化しようとするものと非難した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191216002800882?section=nk/index
    聯合ニュース 2019.12.16 17:24

    no title

    海上自衛隊の護衛艦(資料写真)

    【【韓国報道】北朝鮮 自衛隊中東派遣は「侵略の野望」=日本を非難 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/12/02(月) 10:36:28.94 ID:FLl4avHz9
    no title
     
     海上自衛隊舞鶴基地(京都府舞鶴市)で2日、イージス艦の初めての女性艦長として、大谷三穂1等海佐(48)が「みょうこう」艦長に着任した。「みょうこう」は乗員約300人で、弾道ミサイルの迎撃を担う。

     海自によると、大谷1佐は大阪府吹田市出身。女性1期生として1996年に防衛大を卒業し、2013年に練習艦で初めての女性艦長になった。16年には、現役護衛艦では初の女性艦長として「やまぎり」艦長に着任した。

    2019.12.02
    デイリー
    https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2019/12/02/0012925189.shtml

    【【海自】女性初のイージス艦長着任 女性1期生・1996年防衛大卒 46歳 京都・舞鶴基地 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/11/26(火) 17:08:12.06 ID:/d7WMsjW9

    2019/11/26
    ((( ;゜ Д ゜)))
    no title


    防衛省 海上自衛隊
    https://twitter.com/jmsdf_pao/status/1199228752669970432?s=21
    11月25日、海上幕僚長 海将 山村浩 は、ロシア海軍総司令官 海軍大将 ニコライ・エフメノフを公式招待し懇談等を実施しました。
    両者は、日露防衛交流の現状及び将来について、海軍種トップ同士で忌憚のない意見交換を行い、日露海軍種間の相互理解・信頼醸成の促進を図りました。


    【【後ろに東郷提督w】日ロ防衛交流、海軍種トップツーショットの後ろに「あの人」の写真がががが! 】の続きを読む

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    1: おでん ★ 2019/11/06(水) 19:28:45.98 ID:aHbM0ujV9
    710930A9-8C7E-46A3-8AE1-1968E71B667E
     
    海上自衛隊の最新鋭潜水艦の進水式が6日、 神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で開かれ「とうりゅう」と名付けられた。

    12隻の配備が計画されている主力潜水艦「そうりゅう型」の12番艦となる。
    今後、装備の取り付けや試験航行を経て、2021年3月ごろの就役を予定している。

    海自によると、とうりゅうは基準排水量2950トン、全長84メートル、全幅9・1メートルで、
    ディーゼル潜水艦としては世界最大級となる。
    乗員数は約65人、水中での最大速力は約20ノット。建造費は約690億円で、配備先は未定としている。

    11番艦の「おうりゅう」に続きリチウムイオン電池を搭載し、従来型より潜行時間が延びた。
    とうりゅうの名前は、奇岩の間を加古川の激流が流れる兵庫県加東市の名勝「闘竜灘」に由来し、荒々しく戦う竜を意味するという。

    式典には防衛省や川崎重工業の関係者ら約380人が参加した。海自トップの山村浩海上幕僚長がロープを切ると、 とうりゅうはドックから水上に勢いよく滑り出し、大きな拍手が上がった。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/191106/plt19110617550029-n1.html

    【【海上自衛隊】最新鋭潜水艦「とうりゅう」進水 ディーゼル推進で世界最大級 】の続きを読む

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