かたすみ速報

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    タグ:演習

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    1: oops ★ 2021/11/08(月) 20:13:16.82 ID:7CtOLZoc9
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    中国人民解放軍が、空母など米海軍の軍艦の形をした実物大模型を作成したことが、衛星写真の画像で7日明らかになった。10月10日、衛星写真(2021年 ©2021 Maxar Technologies/Handout via REUTERS)

    [北京 8日 ロイター] - 中国人民解放軍が、空母など米海軍の軍艦の形をした実物大模型を作成したことが、衛星写真の画像で7日明らかになった。ミサイル訓練用の標的として作成された可能性がある。

    台湾問題や南シナ海問題を巡って米国との緊張が高まる中、対空母能力を高めることが狙いとみられている。

    Maxar社の衛星写真によると、新疆ウイグル自治区のタクラマカン砂漠に、米海軍の空母や少なくとも2隻のアーレイ・バーク級誘導ミサイル駆逐艦の形をした実物大模型が作成されている。

    船舶の形をした1つの標的の下には6メートル幅のレールが敷かれており、専門家は動く艦船のシミュレーションに利用するためではないかと指摘している。

    米海軍協会によると、この地域では過去に弾道ミサイルの実験が行われている。

    中国の対艦ミサイル計画は、人民解放軍ロケット軍が監督。米国防総省の最新の年次報告書によると、ロケット軍は2020年7月に南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島北方の海域に向けて対艦弾道ミサイル「DF─21」6発を実射したことが初めて確認されている。

    中国国防省のコメントは取れていない。

    S・ラジャラトナム国際研究スクール(シンガポール)のリサーチフェロー、コリン・コー氏は「米軍や情報機関の詮索の目を逃れて実験する最良の方法は内陸部でやることだ」と説明。海域での実験ではミサイルが目標周辺のその他船舶に命中することを懸念する周辺国の反対に直面する可能性もあると指摘した。

    ただ、砂漠での対艦弾道ミサイル実験は海上での実際の環境条件が反映されないと指摘。「砂漠の標的が最終段階になるとは思えない。さらなる改良のためにある」と述べた。

    2021年11月8日 4:24午後 4時間前更新 ロイター
    https://jp.reuters.com/article/idJPKBN2HT0LQ

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    1: ひよこ ★ [CA] 2021/09/13(月) 21:06:07.63 ID:vHa9cL0t9
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    19年の漢光演習で彰化の道路を飛び立つF-16V戦闘機(中央社資料写真)

    (台北中央社)中国の台湾侵攻を想定した年次演習「漢光37号」の実動演習が13日、始まった。一般道路を戦闘機の滑走路として利用する訓練などを行うほか、海軍の地対艦ミサイル部隊「海鋒大隊機動二中隊」が初参加し、運用効率性を検証する。

    軍によれば、一般道路を使った訓練は15日早朝に実施。南部・屏東県の屏東空港が爆撃されたことを想定し、代替滑走路として指定した一般道路「佳冬戦備道」で、経国号(IDF)やF16V、ミラージュ2000などの戦闘機が着陸し、弾薬と燃料の補給後に再び離陸する訓練を実施する。この道路は幹線道路であることから、事前に道路を閉鎖した予行演習を行うことはできなかった。演習が順調に進めば、同道路への戦闘機着陸は初となる。

    「海鋒大隊機動二中隊」はハイテク装備を駆使する兵種。高い機動性とステルス性を有し、非対称戦で重要な役割を果たすことが期待されている。

    漢光演習は1年で最も大規模な訓練。敵対勢力の台湾への干渉を防ぐため、近年は訓練の強度を高めている。今回の実動演習では、中国軍機の進入が相次ぐ南西空域の戦術や戦法に関する訓練を行う。当初は7月中旬に実施する予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期され、規模も縮小された。17日まで行われる。

    (游凱翔/編集:荘麗玲)

    フォーカス台湾 2021/09/13 15:40
    https://japan.cna.com.tw/news/apol/202109130002.aspx


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    1: みの ★ 2021/04/16(金) 12:19:17.79 ID:Hfunajxj9

    K10012977521_2104152219_2104160413_01_03
     南西地域の防衛体制の強化を進めている自衛隊はことし秋、全国から数万人規模の隊員を九州に集める過去最大規模の演習を行うことにしています。海洋進出の動きを強める中国を念頭に置いた演習とみられます。

     防衛省は、海洋進出の動きを強める中国を念頭に沖縄や鹿児島の離島に新たに部隊を配備するなど南西地域の防衛体制の強化を進めていて、この地域で緊張が高まれば全国から部隊を集め、あらゆる事態に切れ目なく対応するとしています。

     こうした中、陸上自衛隊はことし9月から11月にかけて南西地域の防衛を想定し、およそ14万人いるすべての隊員が参加する過去最大規模の演習を行う計画です。

     北海道と東北、四国から「師団」や「旅団」と呼ばれる数千人から1万人規模の3つの部隊を九州に展開する予定で、全国の部隊が参加し、これだけの規模で演習を行うのはおよそ30年ぶりだということです。

    (略)

    NHK 2021年4月16日 4時13分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210416/k10012977521000.html


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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/11(月) 21:45:59.14 ID:4+BIirlI9
    オマーン湾で10日、演習中のイラン海軍艦艇が発射したミサイルが、同軍の別の艦艇に誤って命中し、19人が死亡、15人が負傷した。

    国営テレビによると、演習中だったフリゲート艦ジャマランが発射した新型対艦ミサイルが、支援艦コナラクに直撃した。

    演習はホルムズ海峡近くで行われていた。イラン海軍は戦略的にも重要なこの海峡で定期的に演習を行っている。

    国営テレビは、「コナラクは10日午後、バンダル・エ・ジャスク水域での演習でミサイルの直撃を受けた」と伝えた。これは首都テヘランから南東1270キロにあるジャスク港の近くだという。

    また、「コナラクは演習用の標的を定位置に移動させた後、標的と十分に距離を取らなかった」と説明している。

    ジャマランとコナラクは共に、イラン海軍に所属している艦艇だという。

    3時間前
    https://www.bbc.com/japanese/52615753
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