かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:潜水艦

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    1: Ttongsulian ★ 2020/07/15(水) 21:57:14.42 ID:CAP_USER
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    今日(15日)午後2時頃、釜山江西区加徳島近くの海上で海軍の潜水艦とノルウェー国籍の6万8000トン級自動車運搬船が衝突しました。

    この事故で人命被害は無くて、衝突した船舶共に大きな破損は無いことが分かりました。

    海警と海軍関係者は衝突当時に潜水艦が水上に出ていた状態だったとして正確な事故の経緯を調査しています。

    2020.07.15(19:58) 
    http://mn.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4494823 


    【【事故】釜山沖で韓国海軍の潜水艦と自動車運搬船が衝突】の続きを読む

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    1: マスク着用のお願い ★ 2020/06/20(土) 14:32:02.01 ID:2W5fNaV79
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    中国の潜水艦か、奄美沖の接続水域を潜航 自衛隊が警戒

     防衛省は20日、奄美大島(鹿児島県)沖の日本の接続水域を18日午後、他国の潜水艦が潜航したと発表した。国籍は公表していないが、政府関係者によると中国海軍のものとみられる。自衛隊の護衛艦などが警戒を続け、20日午前には接続水域の外に出ていることを確認ている。

    同省が接続水域での他国の潜水艦の潜航について発表するのは、中国海軍の潜水艦による沖縄・尖閣諸島沖での潜航が初めて確認された2018年1月以来、2年半ぶり。

     発表によると、自衛隊の護衛艦や哨戒機が18日午後、奄美大島の北東の接続水域で、西向きに潜航する潜水艦を確認。20日午前は、横当島(鹿児島県)の西の接続水域の外を西に向かっており、自衛隊の護衛艦や哨戒機が追尾して警戒を続けている。

     国際法上、潜水艦が他国の領海内を通るときは海面まで浮上し、国旗を掲げねばならないが、接続水域では潜航が認められている。ただ、政府関係者によると今回は、領海にかなり近い場所も通っており、「中国の海洋進出の一環で、日本側に揺さぶりをかける狙いの可能性もある」(同関係者)という。

     接続水域は領海の外側12カイリ(約22キロ)の海域。防衛省は、潜水艦の動向を把握する能力を他国に悟られぬよう、他国の潜水艦について、把握しても発表していないケースもあるとみられる。(伊藤嘉孝)


    2020/6/20 14:16
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASN6N4K1FN6NUTIL00D.html?iref=sp_new_news_list_n  
     
    【【朝日新聞】中国の潜水艦か、奄美沖の接続水域を潜航 自衛隊が警戒】の続きを読む

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    1: Ttongsulian ★ 2020/06/12(金) 04:32:52.11 ID:CAP_USER
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    現代重工業が海軍に建造・納品した潜水艦の欠陥問題で政府に数十億ウォンの損害賠償金を支払うことになった。

    大法院3部(主審キム・ジェヒョン大法官)は政府が現代重工業などを相手に起こした損害賠償訴訟上告審で原告一部勝訴で判決した原審を確定したと11日明らかにした。

    これで現代重工業は政府に潜水艦の欠陥による損害賠償金58億ウォンを支給することになった。

    現代重工業は2000年12月に政府と潜水艦3隻の建造契約を締結した。必要な資材は契約によってドイツ企業ティッセンクルップ・マリンシステムズから供給されることになった。

    現代重工業は2007年に潜水艦1隻をまず建造した後、海軍に引き渡した。しかし2011年の訓練中にこの潜水艦で異常な騒音が発生した事実が確認された。

    調査の結果、現代重工業がドイツ企業ティッセンクルップから納品された潜水艦部品のうち、推進電動機が問題だったことが判明した。

    このために政府は現代重工業とティッセンクルップ側に共同で200億ウォンの損害を賠償せよと訴訟を起こした。

    現代重工業側は潜水艦の瑕疵補修の保証期間が『引き渡し日から1年』なので賠償責任は無いと反論した。

    しかし、1審は現代重工業側に損害賠償責任が有るとした。

    裁判部は現代重工業が『潜水艦の建造』という契約内容をキチンと履行することができずに欠陥が発生したと判断した。

    そのために無過失責任である『瑕疵担保責任』の他にも『債務不履行による損害賠償責任』を負けなければならないと判断した。

    裁判部は部品を納品したティッセンクルップは現代重工業側の契約履行補助者なので、履行補助者の過失はまさに現代重工業側の過失と認められるとした。

    ただし、現代重工業側が部品製造企業の過失をコントロールすることができなかった点、政府が部品供給企業を選定した点などを挙げて、損害賠償の金額を請求額の30%に減らした。

    ティッセンクルップに対する政府の損害賠償請求はあらかじめ合意した仲裁を経ていないと却下した。

    政府とティッセンクルップが契約した際に関連紛争は国際商業会議所(ICC)の仲裁規則によって解決するものとあらかじめ約定したからだ。

    政府と現代重工業側はそれぞれ控訴したが、2審は全て棄却した。

    2020-06-11 12:04 聯合ニュース(韓国語)
    https://www.yna.co.kr/view/AKR20200611098200004 
     

    【【韓国】214型潜水艦の『異常騒音』問題、製造企業が韓国政府に58億ウォンを賠償】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2020/06/01(月) 12:17:03.74 ID:CAP_USER
     11734FA4-CBB1-4FBB-8AE8-6E756A4163F5
    韓国海軍潜水艦司令部が1日、創設30周年を迎えた。30年間に地球129周分の距離、280万マイル(450万6000キロ)無事故運航記録も達成した。

    海軍潜水艦司令部は1日、チョン・スンギュン海軍潜水艦司令官の主管で鎮海(チンヘ)基地で創設30周年記念式を開催したと明らかにした。

    韓国海軍潜水艦司令部の歴史は1990年の第57潜水艦戦隊の創設で始まった。第57潜水艦戦隊は1995年10月に第9潜水艦戦団に、2015年2月には潜水艦司令部に格上げされた。

    潜水艦司令部は創設から今までの30年間に「280万マイル安全航海無事故」という大記録を達成した。280万マイルは地球を129周する距離とほぼ同じ。

    韓国海軍は潜水艦無事故航海の秘訣を外国に伝授している。潜水艦司令部は2013年から「国際潜水艦課程」教育プログラムを開設し、外国軍の将校・副士官を対象に受託教育をしている。

    アラブ首長国連邦(UAE)、シンガポール、トルコなど10カ国の76人が教育を受けた。

    朴漢基(パク・ハンギ)合同参謀議長は「最強の水中戦力で海洋主権を守護し、数多くの連合・合同作戦で輝かしい活躍を見せてきた潜水艦部隊の将兵の労苦を称えたい」と祝電を送った。


    中央日報 2020.06.01 11:56
    https://japanese.joins.com/JArticle/266541?servcode=200&sectcode=220

    【【韓国】海軍潜水艦司令部が創設30周年…「最強の水中戦力で海洋主権を守る」】の続きを読む

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    1: ■忍【LV7,ほうおう,9C】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/05/27(水)06:15:42 ID:???
    ta250

    台湾が建造中の次期潜水艦に韓国人の技術者が大勢関わっているおり韓中関係が悪化するのではないかと韓国メディアが報じている。

    (中略)

    台湾が募集した次期潜水艦の設計案には欧州企業2社、米国企業2社、日本企業、インド企業の6社が応募、一時はそうりゅう型をベースにした日本の設計案が採用されたと報道されていたが台湾国防部はこれを否定、欧州企業が提案していた設計案を採用したと明らかにしたが企業名は伏せられた。
    飽くまで噂だがフランスのDCNSが提案したスコルペヌ型潜水艦ベースの設計案らしい。

    (中略)

    これを台湾国内で建造するのを支援するのは日本の潜水艦建造を担当している三菱重工や川崎重工の元技術者で構成されるエンジニアチームだと言われてきたが、韓国メディアの報道によれば韓国人技術者が潜水艦建造に関する技術支援のため台湾に入っていると25日に報じた。
    これが事実なのかどうかは謎だが現地台湾の報道によれば今年3月、次期潜水艦建造を支援するため米国、英国、ドイツ、イタリア、日本、韓国から30人程度の技術者が台湾に入国したと報じていたので、韓国人技術者が何らかの形で台湾の潜水艦建造に関わっているのはほぼ間違い無いと思われる。

    (中略)

    ただ韓国メディアは、韓国人技術者が台湾の潜水艦建造に関わると韓中関係が悪化する恐れがあるため政府が注視していると報じている。しかし韓国で潜水艦を建造する大宇造船海洋と現代重工業による韓国代表団は台湾海軍に対して潜水艦建造に関するブリーフィングを行ったと現地台湾メディアが報道(韓国側は報道を否定)した過去があるので韓国政府は当然承知しているはずだ。

    これはあくまで民間企業が独自に協力しているだけで政府は関与していないというフリを装っているだけだろうと思われる。

    どちらにしても台湾の次期潜水艦建造は日本を含む多くの国が協力することで、中国の圧力が特定国に集中しないよう進めているのだろう。

    (以下略)

    航空万能論GF 5月26日
    https://grandfleet.info/indo-pacific-related/korean-engineers-also-participate-in-the-construction-of-a-taiwan-submarine/
    【【軍事】台湾の次期潜水艦建造に韓国人技術者も大勢参加か? 韓国、韓中関係の悪化を懸念】の続きを読む

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    1: オベロン(東京都) [US] 2019/12/19(木) 09:16:25.36 ID:Vr15BjQ00 BE:454032396-2BP(2000)
    no title

    リチウム電池を搭載した潜水艦の開発が韓国でまもなく開始される。KSS-III batch-2と呼ばれる潜水艦開発プログラムで、米海軍やシンクタンクの東アジア戦略家などの間で高い関心が持たれている。
    なぜならば、韓国の現政権の北朝鮮に対する融和姿勢や、中国による韓国を取り込もうとする動き、そして何よりも日本との極度な関係悪化といった諸状況下での高性能潜水艦の建造計画だからである。

    KSS-III batch-1は、おなじくAIP潜水艦である海上自衛隊「そうりゅう」型潜水艦(「おうりゅう」以前の10隻)が採用しているスターリング機関方式AIPとは違う。
    より静粛性と出力が高いとされる燃料電池方式AIPを採用していて、KSS-III batch-2ではさらに静粛性と出力を高めるためにリチウムイオン電池を採用しようとしている。

    しかし、冒頭に触れているように米海軍関係者らが関心を示しているのは、KSS-IIIが備えている戦闘能力についてである。KSS-III batch-1には魚雷発射管(全ての潜水艦が装備している)に加え、各種ミサイル発射用の垂直発射管(VLS)が装備されているからだ。

    現時点でKSS-III batch-1に搭載される巡航ミサイルは、「玄武-3C」対地攻撃用長距離巡航ミサイルを潜水艦発射型に改造したものと考えられている。
    玄武-3C巡航ミサイルは最大飛翔距離が1500kmあり、黄海や日本海の海中のKSS-III潜水艦から北朝鮮全土を余裕を持って攻撃することが可能だ。
    北京や上海も十分に射程圏に収めているだけでなく、日本全土も圏内になる。

    このようにKSS-IIIは高度な性能と強力な攻撃力を備えた潜水艦ということになるが、だからこそ「対地攻撃用長距離巡航ミサイルや弾道ミサイルまで装備する目的は何か?」という疑問が生じるのである。

    「日本海や場合によっては西太平洋から、日本をミサイル攻撃する能力を持つ強力な潜水艦を開発しているのではないか?」という推測が米海軍関係者らの間で浮かび上がらざるを得ないのである。

    https://globe.asahi.com/article/12260549


    【韓国が最新鋭潜水艦を建造 燃料電池方式とリチウム電池+VLSで射程1500kmの玄武3C巡航ミサイル発射可能 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2019/12/04(水) 06:29:40.00 ID:eR9HYUna9
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    ◆ 麻生大臣ならではの返し“潜水艦体験″巡る質問に…

    麻生財務大臣が海上自衛隊の潜水艦に体験搭乗していました。
    野党は「自衛隊の私物化」などと批判していますが、麻生大臣の説明は。

    麻生財務大臣:「海上自衛隊の実情に触れるということで乗せて頂いたんだと思います。
    防衛予算の査定作業にあたったりするうえでも、これは現場環境というものを知っておくということは大事なことだったと考えて、なるべくこういうのは現場に行くので、潜水艦以外の現場にも色々行かせて頂いております」

    過去5年間で総理や元総理、閣僚などを乗せての自衛隊潜水艦の航行はないといい、財務大臣が乗り込んでの航行は異例だったといいます。
    自衛隊の私物化との指摘があると記者が問うと麻生大臣は独特の物言いで返しました。

    麻生財務大臣:「私物化は考えたことがありません。現場を歩かないで書く社会部の記者と違うから俺たちは。現場に行きたいと思っていますから」

    この体験搭乗の必要性について防衛大臣は…。

    河野防衛大臣:「副総理はNSC(国家安全保障会議)のメンバーでもあり、また、財務大臣、当然、防衛予算を査定する立場でありますから、当然、必要があって体験されたというふうに考えています」

    ☆ソースに動画があります

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20191203-00000073-ann-pol

    【【イソコをディスるw】麻生大臣、潜水艦体験巡る質問に「私物化は考えたことありません。俺たちは現場を歩かないで書く社会部記者とは違うから」 】の続きを読む

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    1: おでん ★ 2019/11/06(水) 19:28:45.98 ID:aHbM0ujV9
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    海上自衛隊の最新鋭潜水艦の進水式が6日、 神戸市中央区の川崎重工業神戸工場で開かれ「とうりゅう」と名付けられた。

    12隻の配備が計画されている主力潜水艦「そうりゅう型」の12番艦となる。
    今後、装備の取り付けや試験航行を経て、2021年3月ごろの就役を予定している。

    海自によると、とうりゅうは基準排水量2950トン、全長84メートル、全幅9・1メートルで、
    ディーゼル潜水艦としては世界最大級となる。
    乗員数は約65人、水中での最大速力は約20ノット。建造費は約690億円で、配備先は未定としている。

    11番艦の「おうりゅう」に続きリチウムイオン電池を搭載し、従来型より潜行時間が延びた。
    とうりゅうの名前は、奇岩の間を加古川の激流が流れる兵庫県加東市の名勝「闘竜灘」に由来し、荒々しく戦う竜を意味するという。

    式典には防衛省や川崎重工業の関係者ら約380人が参加した。海自トップの山村浩海上幕僚長がロープを切ると、 とうりゅうはドックから水上に勢いよく滑り出し、大きな拍手が上がった。

    http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/191106/plt19110617550029-n1.html

    【【海上自衛隊】最新鋭潜水艦「とうりゅう」進水 ディーゼル推進で世界最大級 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/10/12(土) 18:18:17.48 ID:CAP_USER
    no title

    韓国造船大手の大宇造船海洋は11日、防衛事業庁と3000トン級潜水艦「張保皐3」バッチ2の先導艦設計・建造事業を1兆1130億ウォン(約1010億円)で契約締結したと発表した。写真は韓国初の3000トン級潜水艦「島山安昌浩」(張保皐3 バッチ1)の進水式の様子(大宇造船海洋提供)=11日、ソウル(聯合ニュース)

    聯合ニュース 2019.10.11 16:48

    【【韓国】大宇造船海洋 3千トン級潜水艦事業受注】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/07/31(水) 16:59:09.14 ID:CAP_USER
    no title
     
    【ソウル=恩地洋介】韓国国防省は31日、北朝鮮が最近開発した新型潜水艦に関して、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を3発程度搭載できるとの分析を明らかにした。近く進水する可能性があるとの見方も示した。国会の委員会で同省から説明を受けた議員が記者団に明らかにした。

    北朝鮮の朝鮮中央通信は23日に金正恩(キム・ジョンウン)委員長が潜水艦を視察したと報道。潜水艦は近く日本海の作戦水域に配備されると伝えていた。

    国防省の説明によると、新型潜水艦の直径は約7メートルで長さは70~80メートル。既存の潜水艦よりやや大きいとみている。北朝鮮が公開した潜水艦の写真を分析した結果、上部の艦橋部分がミサイルの発射管を搭載する位置だと判断したという。

    日本経済新聞 2019/7/31 16:33 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48012710R30C19A7FF8000/

    【【北朝鮮】SLBM3発、搭載可能か 北の新型潜水艦】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/13(木) 15:52:11.61 ID:CAP_USER
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    米国拠点の北朝鮮分析サイト「38ノース」は12日、最新の衛星写真に基づき、北朝鮮東部新浦の造船所で潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)用の新型潜水艦建造が継続しているとの分析結果を公表した。

     38ノースによると、4~6月に撮影された衛星写真を分析。資材置き場の部品や機材が移動していることから建造が続いているとの見方を示した。別の潜水艦が停泊する近くの係留施設でも新たにクレーンが設置されるなどの動きを確認したとしている。

      38ノースや韓国紙、朝鮮日報は4月にも、この造船所での潜水艦建造の可能性を指摘していた。(共同)

    産経新聞 2019.6.13 07:57
    https://www.sankei.com/world/news/190613/wor1906130007-n1.html


    【【38ノース】北朝鮮、潜水艦建造を継続 米分析サイト】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/14(日) 04:56:57.91 ID:5kQGYOXQ9
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    北朝鮮 新型潜水艦の建造継続か 米研究グループ
    2019年4月13日 10時34分北朝鮮情勢

    北朝鮮の動向を分析しているアメリカの研究グループは、最新の衛星写真から北朝鮮が弾道ミサイルを搭載できる新型の潜水艦の建造を継続している可能性があるという分析結果を明らかにしました。

    アメリカの研究グループ「38ノース」は12日、北朝鮮東部のシンポ(新浦)にある海軍の造船所の衛星写真の分析結果を明らかにしました。

    この造船所では、これまでの分析で3年前からSLBM=潜水艦発射弾道ミサイルを搭載できる新型の潜水艦の建造が始まったとみられています。

    38ノースによりますと、先月23日に撮影された写真で確認された潜水艦の船体に使われるとみられる形の物体が今月5日にはなくなっていることから、現在も北朝鮮が潜水艦の建造を継続している可能性があるということです。

    また、今月11日に撮影された写真からは、実験用の潜水艦の付近に水上に浮かべたクレーンの姿も確認できるとしています。

    物別れに終わった2回目の米朝首脳会談以降、北朝鮮ではミサイル発射場が運用可能な状態にまで復旧される動きも確認されていて、米朝間の対話が停滞する中、北朝鮮がミサイル関連の開発を続けていることをうかがわせています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190413/k10011882921000.html 

    【【北朝鮮】新型潜水艦の建造継続か 米研究グループ「38ノース」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/04/05(金) 15:36:50.72 ID:CAP_USER
    kp250
     
    【ソウル時事】5日付の韓国紙・朝鮮日報は、北朝鮮が東部・新浦の造船所で3000トン級の新型潜水艦の建造を本格化させていると報じた。

     潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)3、4基が搭載可能とみられるという。

     同紙は「建造に成功すれば、北朝鮮の戦略的攻撃能力は画期的に高まる」と伝えた。

     韓国軍高官は、新浦港に新型潜水艦建造に必要とみられる部品が大量に運び込まれたことを明らかにし、「SLBMの試験発射のためのフローティングドック(バージ船)を沖に移す動きも把握された」と述べたという。

    4/5(金) 8:56配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000031-jij-kr

    【【北朝鮮】新型の潜水艦建造中=SLBM3、4基搭載可能か-韓国紙】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 13:55:29.78 ID:SU9nMeqA9
    kr250

    2019年2月19日、韓国・中央日報は「大宇(テウ)造船海洋が進めている対インドネシア潜水艦輸出計画が秒読みに入った」と報じた。総契約規模は12億ドル(約1329億円)に達するという。

    記事は、軍事安保専門ウェブメディア「HIS Jane’s 360」の報道を引用。インドネシア海軍が韓国海軍の「張保皐(チャン・ボゴ)」(1200トン級)を改良した1400トン級潜水艦3隻の導入を決め、交渉の最終段階に入ったと伝えている。防衛産業業界では来月中に契約がまとまるものと期待されている。大宇造船海洋は昨年10月にインドネシア国営PT PAL造船所に技術協力センターを設置し、同造船所と企業連合組成の協約を結んでいるという。

    インドネシアは2011年の潜水艦導入事業でも、大宇造船海洋と11億ドル規模の契約を結んでいる。記事は「その点も今回の交渉で有利に作用した」としている。今回の事業を大宇造船海洋が受注すれば、インドネシア海軍が導入を決めた潜水艦12隻のうち半数の6隻を韓国製が占めることになる。政府関係者は「インドネシア防衛産業の輸入はロシアへの依存度が高いが、潜水艦は韓国の技術力が高く評価されている。政府レベルで防衛産業外交を後押していく」とコメントしている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「これが韓国国防の力。誇らしい気分だよ!」「うれしいニュースだ。実現を祈ります」「防衛産業は国力の象徴だし、技術の波及も大きい。積極的に育成すべきだ」「日本は悔しいだろうな」「インドネシアやタイでは日本車が人気で7割以上を占めているはず。潜水艦や航空機を輸出し協力して生産できれば快挙だよ。政府の外交的な後押しもあっただろうね」などの喜びの声が挙がっている。

    一方で、「既に取引があった件の追加注文なのに、政府の手柄みたいに(笑)。むしろ、政府は戦闘機事業をフイにしたよね」「雇用を創出すると言って54兆ウォンをつぎこんだのに、逆に雇用を減らした大統領。そのお金があったらこんな潜水艦がたくさん造れたよ」などとするコメントも多く寄せられている。(翻訳・編集/麻江)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=688866&ph=0&d=d0144
    【【べつに】韓国がインドネシアに12億ドル規模の潜水艦輸出へ=韓国ネット大喜び「日本は悔しいだろうな」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/27(木) 21:24:01.78 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/87132

    no title


    佐藤まさひさ議員のツイート

    【次期3千トン級潜水艦の基本設計完了 19年後半から建造予定=韓国】

    韓国の発表では、本艦は「全方向からの脅威に対応」する為に建造し、かつ射程500kmの弾道ミサイル6発搭載可能という。

    果たしてこの潜水艦の主敵はどこなのか?思わず、首を傾げてしまう。

    ▼ネット上のコメント

    ・浮上出来るのだろうか…………

    ・まあ、作れて、運用出来ればなんですけどね。

    ・まさか日本を狙っているのでは?と疑っています。

    ・できても浸水して沈むので、到底完成はあり得ません。

    ・造艦技術を持ち合わせていないので、深度0mで浸水しても不思議ではありません。文字通り「沈む棺桶」になる危険性が非常に高いでしょう。

    ・用途が見えません( ^ω^ )弾道ミサイルって、何をやる気?

    ・主敵・・もちろん皆さんの想像通りです。
    【韓国、次期3千トン級潜水艦の基本設計完了 自民・佐藤正久議員「果たしてこの潜水艦の主敵はどこなのか?」 ネット「日本を狙って…」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/12/13(木) 19:44:07.16 ID:CAP_USER9
    A3F3BF38-150D-4D05-B974-974E48CE4862 
     【モスクワ=小野田雄一】ロシアは、極東に拠点を置く露太平洋艦隊に、最新鋭潜水艦「ラーダ型」で構成する新たな潜水艦隊を配備する方針を固めた。露メディアが13日までに報じた。極東のカムチャツカ半島の戦略原潜基地の防衛任務などに当たるという。

     ラーダ型は通常動力型で、原潜に比べて小型で静音性に優れるとされる。

     国営ロシア通信によると、ラーダ型はこれまでに3隻が起工。1番艦「サンクトペテルブルク」は2004年に進水して以降、試験航行を続けている。2番艦「クロンシュタット」は来年に海軍に引き渡される予定のほか、3番艦「ベリキエ・ルキ」は21年以降に配備される見通しという。

     露紙「イズベスチヤ」によると、ラーダ型は乗員35人で、時速は海上10ノット、海中21ノット。潜航深度は300メートル。魚雷や機雷、対艦ミサイルなどを装備する。

    2018.12.13 19:04
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/world/news/181213/wor1812130035-n1.html

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/11/22(木) 07:50:58.16 ID:CAP_USER
    kr250
     
    2018年11月20日、米国防専門誌「ディフェンス・ニュース」は、韓国防衛事業庁の発表によると、韓国は次世代潜水艦にリチウムイオン電池を搭載する予定だと伝えた。従来の鉛蓄電池と比べ潜水時間を2倍に伸ばせるという。

    記事は、「韓国防衛事業庁は、現在の通常動力型潜水艦をリチウムイオン電池に変更する方針であることを発表した。30カ月にわたる研究開発を経て、大型のリチウムイオン電池の開発に成功し、すでに技術性能評価に合格しているという」と伝えた。

    その上で、サムスンは世界最大のスマートフォンメーカーであると紹介。スマートフォンにはリチウムイオン電池が使用されているため、サムスンは世界最大のリチウムイオン電池供給業者でもあるとした。そして「韓国は、次世代潜水艦KSS―3を建造中で、現在のところ3隻が進水したが、別の3隻の潜水艦にはリチウムイオン電池を採用する」と伝えた。

    韓国防衛事業庁によると、リチウムイオン電池は値段が高いのに不安定であると考えられていたため、これまでは潜水艦に使用していなかったが、長年の研究開発によって満足できるだけの安全性を確保できるようになったという。

    関係者は、「潜水艦用のリチウムイオン電池は、まず安全性が重要だ。ある程度蓄電量を減らすことでより高い安全基準を確保できた。また、新たな電池は爆発や海水、火災、及び極端な温度などの劣悪な条件でのテストも経験している」と語ったとのこと。

    しかし記事は、日本の潜水艦はすでにリチウムイオン電池を採用した潜水艦を運用していることを指摘。「そうりゅう型潜水艦は、すでにGSユアサが開発したリチウムイオン電池を使用している」と紹介した。(翻訳・編集/山中)

    Record China 配信日時:2018年11月21日(水) 19時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b663982-s0-c10-d0062.html

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2018/11/20(火) 06:41:46.93 ID:CAP_USER
     そうりゅう
    海上自衛隊ホームページより

    中国メディア・東方頭条は18日、「日本と韓国の潜水艦のパワーを比較したら、日本が全面的にリードしていた」とする記事を掲載した。

     記事は、「日本と韓国は同じ米国の盟友だが、両国間の関係は微妙だ。島の領有権をめぐる問題もあり、軍事力の発展という点で両国は一定の競争をしている。近ごろ、韓国は『国産』の通常動力型潜水艦を進水させたが、将来の装備や技術レベルいずれにおいても、日本の潜水艦と比較すれば基本的に勝ち目はない」とした。

     そして、戦前にアジアで右に出る者はいないほどの海軍の強さを誇った日本は、第2次世界大戦の敗戦によって一定期間「休み」を強いられたが、国際情勢の変化を利用して先進的な潜水艦の研究開発を積み重ね、今や世界で有数の大規模な潜水艦開発経験を持つ国になったと説明している。

     一方で韓国については「日本に比べて、潜水艦の研究開発において明らかに基盤がない」と指摘。商船の建造では確かに数の面でも質の面でも大きな成果を収めてきたが、潜水艦の建造は商船よりも複雑であるうえ、ドイツなどの国から潜水艦に関する重要な先進技術を得ることは難しいとし、「このような状況では、日本の潜水艦に比べて技術レベルでの強みがないのは自然なことだ」と評した。

     記事はさらに、潜水艦の建造技術だけではなく、長期的な潜水艦の使用経験や、配属隊員への訓練レベル、作戦配備レベルでも韓国は日本になおのこと及ばないと説明。「それゆえ、日韓の潜水艦のパワーを比較すると、韓国に何のアドバンテージもないことが一目瞭然になるのだ」とした。(編集担当:今関忠馬)

    サーチナ 2018-11-20 05:12
    http://news.searchina.net/id/1671459

    【【比べるまでも無い】日本と韓国の潜水艦を比べたら、あらゆる面で韓国に勝ち目がなかった=中国メディア 】の続きを読む

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    1: 親日@シコリアン ★ 2018/10/11(木) 23:19:34.34 ID:CAP_USER
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    旭日旗問題の中で観艦式 韓国大統領、海自不参加触れず

     韓国はシーレーン防衛を念頭に、周辺海域へ進出できる大洋艦隊の編成を急いできた。海上自衛隊がイージス艦や大型輸送艦を導入する度に、同じ装備を整えてきた。韓国の元国会議員は「自衛隊が持っているといえば、国会で予算が通りやすかった」と語る。防衛交流によっても海自の戦術や技術を学んできた。

     日韓関係筋によれば、韓国海軍は過去、自衛隊の機雷掃海訓練を視察したほか、P3C哨戒機による自衛隊の対潜水艦戦術にも強い関心を示したという。韓国海軍が9月に進水式を行った3千トン級の新型潜水艦を建造する際も、自衛隊に対し、非公式に建造技術や運用に関する情報提供を求めたという。

    (抜粋)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASLBC3HR5LBCUHBI01F.html 

    【【韓国海軍】自衛隊に対し、新型潜水艦の建造技術や運用に関する情報提供を求める 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/10/04(木) 12:57:05.73 ID:CAP_USER9
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     海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦の進水式が4日、神戸市兵庫区の三菱重工業神戸造船所で行われた。艦名は豊富な知識を持つ縁起の良い龍にちなみ、「おうりゅう」(凰龍)と名付けられた。配備場所は未定だが、海上防衛の第一線で運用される。

     建造した三菱重工業によると、同艦は全長84メートル、水中速度は約20ノットで建造費は約660億円。水中での持続力や速力向上を図るため、電気自動車などに使われるリチウムイオン電池を世界で初めて装備したほか、ステルス性能もある。

     進水式には防衛省や同社関係者ら約300人が参加。海自呉音楽隊による「軍艦マーチ」の演奏とともに、海上幕僚長の村川豊海将が潜水艦を固定していた支綱を切断すると、海中へ沈んでいった。平成32年3月に防衛省へ引き渡される予定。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/west/news/181004/wst1810040017-n1.html


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