かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:爆撃機

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    1: puriketu ★ 2022/06/24(金) 00:57:58.12 ID:tjgKg/sM9
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    防衛省統合幕僚監部は23日、中国軍のH6爆撃機3機が同日午後、沖縄本島と宮古島の間の海域を抜け、
    東シナ海と太平洋を往復したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して監視に当たった。
    日本周辺では今月、中国海軍艦艇が列島を周回するような航行や沖縄を通過し、太平洋へ移動するのが確認されている。
    防衛省は、海と空の両面で活動に警戒を続けている。
    防衛省によると、沖縄を通過した爆撃機3機は編隊を組んで太平洋に入り、別々に周回するように飛行。再び3機で東シナ海を中国大陸方向に戻った。

    共同通信
    https://nordot.app/912718268213575680

    【中国爆撃機3機が沖縄通過 太平洋へ、空自緊急発進】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2022/05/24(火) 20:26:46.96 ID:0LfCYTUS9
    岸防衛大臣は、中国とロシアの爆撃機がきょう、共同で日本の周辺を飛行していたことを明らかにしました。

    岸大臣によると、中国のH6爆撃機2機とロシアのTU95爆撃機2機が日本の周辺を共同飛行したため、航空自衛隊の戦闘機をスクランブル=緊急発進させるなどして継続的に監視を行ったということです。岸大臣は中国とロシアに対し、我が国と地域の安全保障上の観点から「重大な懸念」を伝えたと明らかにしました。

    日本ではきょう、日本、アメリカ、オーストラリア、インドの4か国の枠組み=「クアッド」の首脳会合が開かれ、ウクライナ侵攻を続けるロシアや覇権主義的な行動を強める中国などを念頭に、「武力による威嚇又は武力の行使や現状を変更しようとするいかなる一方的な試みに訴えることなく紛争を平和的に解決する」「インド太平洋地域及び世界の平和、安定及び繁栄に不可欠である原則を強く支持する」などとする共同声明を出しています。

    岸大臣は「日米豪印首脳会合が開催されている中での、このような両国の戦略爆撃機による我が国近傍での軍事演習は開催国たる我が国に対する示威行動を意図したもの」と指摘した上で、「首脳会合が開催されている最中に行われたことについては、これまでと比べ挑発度を増すものと考えている」と批判しました。

    中国とロシアの爆撃機は、去年11月にも日本周辺の上空を共同で飛行し、去年10月には中国とロシアの海軍の艦艇が日本列島の周りを同時に航行しています。

    TBSテレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7f77348ff1f192750848f2ee4e12a653d1158cf

    【岸防衛大臣「中ロに重大な懸念を伝達」 中ロ爆撃機が日本周辺を飛行 クアッド首脳会合を牽制か】の続きを読む

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    1: どどん ★ 2022/05/24(火) 18:21:58.66 ID:0LfCYTUS9
    防衛省関係者によりますと、中国軍とロシア軍の爆撃機がきょう、日本の周辺を飛行していたことがわかりました。東京で開催された、日米豪印4か国の枠組みクアッドの首脳会合をけん制した可能性があるということです。

    これについて、岸防衛大臣がこのあと、緊急で会見を開く予定です。

    TBSテレビ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a6c1d9931170537f5534fca5018e1c3204348630

    【中ロ爆撃機が日本周辺を飛行 クアッドけん制か】の続きを読む

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    1: powder snow ★ 2022/05/18(水) 20:36:23.61 ID:WpyT93vF9

    防衛省統合幕僚監部は18日、中国軍のH6爆撃機2機が同日、沖縄本島と宮古島との間を通過し、東シナ海と太平洋を往復したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)して監視に当たった。
    周辺海域では今月、中国海軍の空母が沖縄南方に長期間にわたりとどまり、艦載戦闘機の発着艦をしたことが確認されている。防衛省は、今回の飛行も中国の活発な活動の一環とみて、詳しく分析している。
    防衛省によると、爆撃機2機は沖縄南方の太平洋に出て旋回した後、再び沖縄本島と宮古島を抜けて、中国側に戻った。

    【中国爆撃機が沖縄通過 太平洋と往復、空自監視】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2021/04/13(火) 11:43:45.96 ID:+kNCKy009
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    台湾の国防部は12日、台湾が設定する防空識別圏に中国軍の戦闘機など延べ25機が進入したと発表しました。去年9月に今の形式で発表を始めて以来、1日の数としては最多で、中国軍の活動がさらに活発化しています。

    台湾の国防部によりますと、進入したのは中国軍の戦闘機や爆撃機など合わせて延べ25機です。

    いずれも台湾の南西沖に設定している防空識別圏に中国側から入って同じコースを引き返したということです。

    中国軍機はこの空域にほぼ毎日飛来していますが、延べ25機という数は、台湾の国防部が去年9月に今の形式で発表を始めて以来、1日の数としては最多です。

    台湾南西沖の空域での中国軍機の活動がさらに活発化し、台湾軍が対応を迫られていることについて、台湾の情報機関の国家安全局は今月1日、議会にあたる立法院で「台湾の防衛資源を消耗させるとともに、台湾とフィリピンの間のバシー海峡に通じる経路で優勢に立とうという意図がある」という分析を報告しています。

    2021年4月13日 9時41分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210413/k10012971071000.html


    【台湾の防空識別圏に中国軍の戦闘機や爆撃機 25機進入 1日の数としては最多】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/08/25(土) 10:39:28.12 ID:CAP_USER9
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    ロシアは8月16日(現地時間)、超音速爆撃機ツポレフ22M3(Tu-22M3)の最新型、ツポレフ22M3M(Tu-22M3M)を公開した。

    アップグレードされたツポレフ22M3Mは、冷戦時代に作られたツポレフ22Mのアビオニクス(航空電子機器)、通信機器、管制システムの近代化に注力。さらに同機は、核兵器を搭載できるだけでなく、空中発射弾道ミサイルをはじめ、ロシアが誇る強力なミサイルを搭載可能。 

    特に、ロシアがアメリカの空母打撃群を想定して開発した最新の対艦ミサイル KH-32を搭載することで、対艦攻撃機としての役割も担うことは、アメリカにとって深刻な脅威となる。 

    ツポレフ22M3Mはツポレフ22の発展型。オリジナルのツポレフ22の初飛行は1950年代末、以来、数回のアップグレードが行われた。 

    最新型の22M3Mの1つ前のモデルは、22M3。1989年に運用開始。 

    機体のサイズは22M3と同じ。全高11.05メートル、全長42.46メートル。 

    エンジンも22M3と同じクズネツォフNK-25 ターボファンエンジン2基。最高速度は時速約2000キロメートル、実用上昇限度は1万4000メートル。 

    最新型のツポレフ22M3Mは、The Diplomatによると「最新のアビオニクス、デジタル無線航法システム、新しい通信システム、最新の火器管制システムを搭載、空中発射弾道ミサイルや長距離対艦ミサイルを含む精密誘導空対地ミサイルなどが発射可能となった」。 

    ロシアの長距離航空司令Sergey Kobylashは8月16日(現地時間)、ツポレフ22M3MはAI(人工知能)も搭載していると述べた。 

    さらに新型のKH-32長距離巡航ミサイルも搭載可能、KH-32は、特にアメリカ海軍の空母打撃群の攻撃を想定して開発された。 

    KH-32の射程距離は620マイル(約1000キロ)とされ、成層圏まで上昇した後、急降下して最大マッハ4のスピードで目標に迫る。 

    この複雑な飛行パターンと驚異的なスピードのため、アメリカ海軍のミサイル防衛システムでは迎撃が極めて難しい。また長い射程距離を誇るため、ツポレフ22M3Mは、アメリカ海軍のF/A-18スーパーホーネットの攻撃の手が及ばない安全な場所からKH-32を発射できる。 

    キンジャル(Kinzhal)極超音速ミサイルも搭載可能とみられる。だが最大搭載量は約2.4トンのまま。 

    KH-15 空中発射弾道ミサイルも搭載可能。 

    初飛行は2018年9月までに行われ、運用開始は2021年の予定。 

    ロシアは現在、60~100機超の22M3を保有、そのうち30機を22M3Mで更新する計画。 

    8/24(金) 20:10配信 BUSINESS INSIDER JAPAN
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00010003-binsider-int&p=1


    【【軍事】ロシアが最新鋭超音速爆撃機ツポレフ22M3Mを公開 長射程の対艦ミサイルは米空母打撃群にとって深刻な脅威 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/02/15(木) 01:24:14.52 ID:CAP_USER9
    ◆B1、B2爆撃機退役へ=20年代後半から-米空軍

    ウィルソン米空軍長官は13日、国防総省で記者会見し、2020年代後半から次世代戦略爆撃機B21が運用可能となるのに伴い、B1とB2戦略爆撃機を順次退役させると表明した。
    大陸間弾道ミサイル(ICBM)と潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)と並び、「米核戦力の3本柱」の一角を担う戦略爆撃機の編成が大きく変わることになる。

    ウィルソン長官は「B21の開発は予定通り進んでいる」と強調。
    B21の運用が始まれば、戦略爆撃機をB21とB52の2機種に統合する方針を示した。
    将来的にはB21を100機以上調達し、戦略爆撃機を175機以上の態勢にするという。

    B21は「レイダー」の愛称を持つ長距離戦略爆撃機で、高いステルス性能を誇る。
    米航空宇宙・防衛大手ノースロップ・グラマンが開発している。

    ■写真
    米空軍のB1戦略爆撃機=2017年10月、グアムのアンダーセン空軍基地
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    米空軍のB2戦略爆撃機=2011年3月、ミズーリ州ホワイトマン空軍基地
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    時事通信 2018/02/14-14:35
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018021400785&g=int

    【【軍事】B1、B2爆撃機退役へ 2020年後半からB21運用=米空軍 】の続きを読む

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