かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:現代自動車

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    1: Ikh ★ 2022/06/29(水) 20:28:00.16 ID:CAP_USER
     【ベルリン共同】ドイツメディアは29日、地元当局が韓国の現代自動車と傘下の起亜自動車のドイツなどにある施設を捜索したと報じた。有害物質の排出量を少なく見せかける装置を21万台以上のディーゼル車に搭載した疑いがあるという。

    共同通信社 2022/6/29 20:10 (JST)
    https://nordot.app/914835869566140416?c=39546741839462401

    【【韓国】ドイツ検察、韓国の現代自動車を捜査】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/06/26(日) 13:38:37.12 ID:CAP_USER
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    現代自動車は5月から日本で、電気自動車(EV)「アイオニック5」と、燃料電池車「ネッソ」のオンライン販売を本格的に開始した。

    時期的要因や技術的な完成度も考慮すれば、もっとも良いタイミングだといえる。

    まずは狭くて複雑な日本の道路事情を考慮し、「ソナタ」など中型以上の車は販売していない。

    試乗とサービスの店舗のみを日本に置き、他はオンライン販売を行って費用を最小化したのも良い企画だ。日本がもっとも遅れているEVを販売し、ある程度普及しているEVスタンドと水素ステーションのインフラを考慮した部分も評価できる。

    しかし販売開始から2か月が過ぎた時点での実績は、それほど良くはなかった。販売台数は10台ほど。

    背景には嫌韓による否定的な視点を、日本の消費者が警戒する点にある。また日本市場は輸入車に対する排他的な雰囲気が大きく、現在も輸入車の市場シェアは5%程度となる。

    日韓関係が冷え切った状況で韓国車を購入するには、周囲からの視線は恐れに値する。

    しかし遠からず日韓の首脳が面会し、関係が改善するという認識が膨らんでいる。若者を中心に韓流が非常に人気を得ており、表面と中身が異なる様相もみられる。

    おそらく1~2年以内には販売急増という、前向きな結果が出ると確信できる。日本市場はもっとも排他的だが、500万台超の重要な市場でもある。

    これほど大きな市場を放っておくのは自尊心に関わり、さらに韓国が日本から得た技術を逆に輸出する機会にもなる。現在、韓国のEV技術は、明らかに世界最高水準なのだから。


    2022/06/26 11:56配信 WOW!Korea
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0626/10353529.html

    【【韓国車】日本での販売台数が約10台のEV「アイオニック5」、日本は中・長期戦で=韓国キム・ピルス教授コラム】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/06/21(火) 14:44:24.85 ID:CAP_USER
    ※マネートゥデイの元記事(韓国語)
    「日消費者、安い軽自動車を好む」というのに…。現代の「アイオニック5」
    https://news.mt.co.kr/mtview.php?no=2022062013224323342&type=1

    2022年6月20日、韓国・マネートゥデイは「現代(ヒュンダイ)自動車が先月、日本で電気SUV『IONIQ5』を発売したが、当面、目に見えた成果を得るのは難しそうだ」と伝えた。

    記事は「輸入車の墓場と呼ばれる日本市場を攻略するには、軽自動車が有利だ」と伝えている。韓国自動車研究院によると、

    昨年、日本で販売された新車は37.2%が軽自動車だった。乗用車販売の60.6%が軽自動車・小型車で、大型SUVやセダンは販売数が少ない。

    記事は

    「日本は道路幅や車庫証明制度などの事情から、消費者は中・大型車よりも軽自動車を好む」
    「グローバル人気モデルが日本市場で成功すること、逆に日本国内人気モデルが世界の主要市場で売れることがめったにないのは、そのせいだ」
    「日本の自動車市場は自国ブランドの販売比率が(昨年基準)93.4%に達しており、輸入車の墓場と認識されている」

    などと説明。

    その上で「現代自は『IONIQ5』と『NEXO』で13年ぶりに日本再上陸を果たしたが、こうしたことから準中型SUVやセダンという大型の車種では、日本市場の攻略は難しいのではという懸念の声が上がっている」としている。

    また、記事は「価格もネック」だとしている。韓国自動車研究院によると、日本の消費者の70.5%が自動車購入時には価格を重視するとの調査結果があり、日産「サクラ」や三菱「ekクロス EV」などの軽電気自動車は価格が抑えられているという。

    一方、「IONIQ5」はスタンダードなもので479万円となっている。日本ブランドの同クラスモデルに比べると価格は低めだが、軽自動車中心の日本市場では高額に感じられる部類だとしている。

    記事は「(日本では)高い電気自動車は売れないということ」だとし、「業界でも、独自の規格がある日本市場をすぐに攻略するのは難しいと見ている」と伝えている。

    日本で昨年販売された電気自動車は2万1139台で、全自動車販売数の1%にとどまっており、人口が日本の半分ほどの韓国(10万681台)より少ないという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「絶対に売れないと思う」という声が殺到しており、

    「(販売数は)100台以下と予想。それも在日韓国人の金持ちに頼み込んで」
    「法人向けやレンタカーを攻略するほうがいいよ」
    「日本の電気自動車の充電スタンド数は、先進国中最下位。まだ電気自動車は売れない」
    「日本は道路も路地も駐車場も狭くて、大型車には地獄だから」
    「電気自動車市場の未来に期待を懸けての進出でしょ。今すぐ売れないことは分かってるから、代理店を構えずオンライン販売だけにしてるんだ」
    「日本人はお金がないから、こんな車は買えないでしょ」
    「日本人には高級車を買うお金はない。駐車場がどうとか、そんな理由はうそ。高級車を買いたいのが人間の本能でしょ。ただお金がないだけだよ」

    などのコメントが寄せられている。


    2022年6月21日(火) 14時0分 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b896281-s39-c20-d0195.html

    【【韓国】現代自動車が日本で目に見える成果を挙げるのは難しい?=韓国ネット 「絶対売れない」】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2022/06/14(火) 17:18:12.76 ID:CAP_USER
    20220614-00080020-chosun-000-6-view
    今月4日午後11時ごろ、釜山市江西区の南海高速道路西釜山料金所付近で電気自動車アイオニック5がトールゲートに激突し、直後に火災が発生した。車は黒く焦げ付いてボディーだけが残り、ドライバーと助手席にいた同乗者の二人はいずれも車内で遺体で発見された。トールゲート前方の分離帯と衝撃吸収材に正面から衝突した事故だった。

    【写真】日経アジアが「日本のEVを凌駕」と報じた現代自アイオニック5

     釜山西部警察署の関係者によると、事故が発生した地点はハイパス(高速道路の電子料金収受システム)ではなく現金払いのゲートで、車の破損度合いからすると高速で激突したとは考えられないという。車に乗っていた二人が衝突の衝撃で死亡するほどスピードは出ていなかったということだ。しかし事故を起こした電気自動車から二人とも脱出できず、消火作業にはなんと7時間もかかった。

    ■衝突から3秒で火の手が上がる
     二人が脱出できなかった理由は、衝突と同時に車で火災が発生したためと推定されている。警察が監視カメラを確認したところ、事故を起こした電気自動車は衝突から3秒後に車全体が燃え始めた。事故調査官によると、衝突から1-2秒で爆音とともにボンネット付近から火の手が上がり、直後に車内を経て車全体に燃え広がったという。現場に出動した消防士は「事故から15分後に現場に到着したが、その時点で車の内部まで炎が広がっていた」と説明した。

     消防当局と専門家は「電気自動車用バッテリーの温度が一瞬で高温となり、炎が一気に燃え広がる現象、いわゆる『熱暴走』が事故車両で起こったのでは」と推定している。バッテリーが外部からの衝撃で損傷した場合、バッテリーパック内部の温度が摂氏30-40から800度にまで一気に上昇する現象のことだ。バッテリーは小さいセルを単位として整然と並べられ製造されているが、一つのセルで高熱が発生するとすぐ横のセルの温度も上昇し、ドミノのように火が付いていくのだ。国立消防研究院のナ・ヨンウン研究士によると、熱暴走はバッテリーが損傷してからわずか1-2秒で起こることもあるという。

    (略)

    Yahoo!Japan/朝鮮日報日本語版 6/14(火) 10:28 配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/57c4601e73f0a427f7812bc6a2e956a87f3ecec1

    【【韓国】衝突から3秒で黒煙…現代自EVアイオニック5、火災で「熱暴走」】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/06/11(土) 20:38:11.99 ID:CAP_USER
    現代自動車、韓国国内では「赤字の泥沼」

    no title

    (写真:朝鮮日報日本語版) ▲現代自動車のソウル市良才洞本社。/朱完中(チュ・ワンジュン)記者(朝鮮日報日本語版)

    現代自動車は今年1-3月期に1兆9289億ウォン(約2025億円)の営業利益を記録した。ところが韓国法人だけでみると3563億ウォン(約374億2000万円)の営業損失を出していたことが分かった。現代自は2018年に44年ぶりに韓国国内事業での赤字を出したが、これはすぐ回復した。この時の年間赤字額は593億ウォン(約62億3000万円)ほどだったが、今回はわずか3カ月でそのほぼ6倍の赤字を出したのだ。

     現代自動車韓国法人はコロナの感染が広がっていた2020年の7-9月期にも3264億ウォン(現在のレートで約342億8000億円)の赤字を出したが、これはセタ・エンジンのリコールに伴う一時的な費用が主な原因で、実質的な営業利益は黒字だった。ところが昨年の7-9月期には半導体不足に伴う生産ストップや原材料価格の上昇で2926億ウォン(約307億3000万円)の赤字を記録し、さらに今回はそれ以上の赤字を出したことで「現代自の韓国国内工場における赤字が慢性化したのでは」との懸念が浮上している。

     さらに心配なことは今年の1-3月期に国内工場の稼働率が96.7%と事実上のほぼフル稼働状態にあったにもかかわらず、それでも巨額の赤字を出したという事実だ。現代自国内工場の慢性化した高賃金・低効率構造に加え、これに原材料価格の上昇など外部からの要因が重なった場合は全く対応できないということだ。自動車業界のある関係者は「韓国GMやルノー・コリア、双竜自動車が慢性赤字から抜け出せない中、現代自の韓国事業まで赤字構造に陥ってしまえば、韓国の自動車産業全体が危機に直面しかねない」と懸念を示した。

     現代自だけではない。韓国タイヤ、ハンオンシステム、万都など優良部品メーカーも今年1-3月期に赤字を出し、これを海外での収益で埋め合わせていたことが分かった。このような状況でも自動車業界の労働組合は今年も大幅な基本給引き上げを要求しており、強硬な闘争を予告している。産業研究院のチョ・チョル専任研究員は「韓国国内の自動車生産台数は2019年に4000万台を下回り、昨年は350万台のラインも崩壊した」「高費用、低生産性が固定化し、自動車製造業が外部の危機にいかにぜい弱かが明らかになった」と指摘した。

    柳井(リュ・ジョン)記者

    ヤフーニュース(朝鮮日報)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/154cbfa03c2e9331eae97b093b3525b8d1d7e7aa

    【【企業】 現代自動車、韓国国内では「赤字の泥沼」】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/06(月) 16:42:54.41 ID:CAP_USER
    満を持して日本に再上陸した韓国『現代自動車』。どのくらい売れているのかが気になるところです。

    一時「04月の販売台数が4台」という話が出ましたが、04月にはまだ「IONIQ5」「NEXO」が販売されていませんでした。日本での販売開始は2022年05月02日~だったのです。

    納車開始は07月の予定ですので、いまだ日本進出の成果は表れていないと見るべきですが、2022年06月06日、『日本自動車輸入組合』から「05月の輸入車登録台数速報」が出ましたのでご紹介しておきます。

    no title


    ⇒参照・引用元:『日本自動車輸入組合』公式サイト「輸入車登録台数速報」

    上掲のとおり『日本自動車輸入組合』によれば、05月に新車登録された『現代自動車』のクルマは「7台」です。

    07月に日本進出の成果がドンと出ることを楽しみにいたしましょう。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/81718

    【日本再進出の韓国『現代自動車』05月は「7台」でした】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2022/03/27(日) 20:43:30.76 ID:CAP_USER
    ダイヤモンド・オンライン

    ● 現代自動車が13年ぶりの再上陸 舶来ブランドの壁は打ち壊せるか

     韓国の現代自動車がかねてうわさされていた通り、今年7月から日本の乗用車市場に再上陸することを発表した。

     現代自といえば、起亜自動車を傘下としていまや韓国で唯一の自動車産業のメーカーグループだ。グローバルの自動車企業ランキングでは、米ゼネラル・モーターズ(GM)を抜いて世界4位(2021年世界販売666万台、前年比5%増)の位置付けにのし上がっている。必然的に韓国では現代自グループが圧倒的な市場シェアを誇るとともに、欧米市場や中国・アセアン市場にも食い込んできている。

     その現代自が、世界の主要市場の中で唯一、食い込めない(撤退を繰り返した)市場が日本だったのだ。これは自動車業界でも七不思議の一つに数えられるような現象といわれてきた。

     現代自が日本で正規販売を開始したのは01年で、いまから約20年前のことだが、この時期は20世紀から21世紀への移行とともに、世界の自動車メーカー大再編という、生き残りに向けた企業の合併・統合が進んだ時期だった。日本市場も、成熟に伴う低成長下で、販売激化にあった頃である。

     当時の現代自のもくろみとしては、世界戦略が功を奏してきた折に、日本車に「追い付け追い越せ」の旗印の下、日本市場でのシェア奪取を狙うことだった。だが、日本の国産メーカー系列の強固な販売網と、国産車にこだわりを持つ日本特有の“舶来ブランドの壁”にはね返された。

     当時の“韓流ブーム”に乗った販促戦略や在日韓国人への販売浸透策も進めたが、在日の人たちには逆効果にもなった。また、現代自ジャパンのトップも、日本のマーケティングに強い旧トヨタ自動車販売OBを起用するなど取っ替え引っ替えなどしたが、結局、大型バスの輸入販売だけを残し09年12月に日本乗用車市場から撤退した。10年足らずの展開だったが、それから13年ぶりの再進出となるわけだ。

     筆者は、3年ほど前に輸入車業界に長く携わった人物が現代自動車ジャパンに顧問入りし「乗用車プロジェクトチーム」を組んでいることを聞いた。「22年に日本再上陸を目指しています」とのことだったが、これが今回、具現化したのだ。

     現代自の日本再上陸作戦は、BEV(純電気自動車)とFCEV(燃料電池車)に絞り、インターネット販売で顧客開拓に挑むというものだ。具体的には、SUVのBEV「アイオニック5」とFCEV「ネッソ」の2車種を輸入販売し、ディーラー網を持たず、ディー・エヌ・エー(DeNA)系のカーシェアリングサービス「エニカ」と協業して、カーシェアで体験し購入してもらう戦略としている。エニカは、2月25日からアイオニック5のカーシェアの提供を開始している。

     これは、BEV専業の米テスラの販売戦略であるオンライン専売方式を踏襲したものであるが、さらにカーシェアとネット販売を組み合わせる新しい試みといえる。

     ただ、この現代自の日本再上陸作戦の是非を論じると、日本の乗用車市場が世界的にも類を見ない激戦区であるだけに、ボリュームを期待するのはムリであろうと筆者は考える。つまり、韓国・現代自が日本市場でのシェア拡大する狙いがあるならば、それは厳しいとみざるを得ない。

    (略)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8460006e17119bdb510f149d971444de172777d


    【【経済】韓国・現代自動車の日本再上陸 売り上げやシェア拡大を期待するのは無理】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/30(土) 09:10:55.77 ID:CAP_USER
    読者の皆さまもご存じのどおり、韓国の『現代自動車』が日本に再進出しています。

    『現代自動車』は2001年に日本の乗用車市場に進出して2009年に撤退。2022年、13年ぶりに日本に再上陸しました。

    以下のように原宿にはショールームができています。

    no title



    ↑日本に進出した『現代自動車』が渋谷区に設置した「Hyundai House Harajuku」/PHOTO(C)『現代自動車』。

    今回の再進出では電気自動車「IONIQ5」、水素自動車「NEXO」をメインに販売しています(基本的にオンライン販売だけ)。

    電気自動車と水素自動車、つまりエコカーで日本市場を攻略できると考えているのですが、裏を返せばそれ以外に日本市場を攻略する切り口が見つからなかったともいえます。

    『現代自動車』としては、世界第3位の自動車市場である日本において、シェアゼロというのは看過できなくなったという事情があります。

    なにせ世界最大の中国市場でシェアが0%に近付いていますので、どこかで取り返さないといけないのです。

    問題は、今回の日本再上陸に勝機があるのか?という点です。

    前回なぜ失敗したのかについて『ChosunBiz』が興味深い分析を披露していますので、以下に記事の一部を引用してみます。

    (前略)
    日本は軽・小型車を好むという販売傾向がはっきりした地域だ。

    過去の『現代自動車』の日本進出敗因もここにあるという分析が多い。

    中型車級以上のソナタ、グランジャーなどを中心に事業を展開して失敗を味わったからだ。
    (後略)
    ⇒参照・引用元:『ChosunBiz』「日서 ‘테슬라 전략’ 쓰려는 현대차, 부족한 AS가 숙제」

    日本は軽自動車・小型自動車を好むのに、中型車以上の車種を中心に販売したために失敗した――と書いています。

    果たしてそうでしょうか?

    他に思い当たる失敗の原因はないのでしょうか。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/79392

    【【韓国】『現代自動車』日本進出に失敗したのは「軽・小型車がなかった」からだ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/03/27(日) 11:41:48.68 ID:CAP_USER
    gendaiji

    ● 現代自動車が13年ぶりの再上陸 舶来ブランドの壁は打ち壊せるか

     韓国の現代自動車がかねてうわさされていた通り、今年7月から日本の乗用車市場に再上陸することを発表した。

     現代自といえば、起亜自動車を傘下としていまや韓国で唯一の自動車産業のメーカーグループだ。グローバルの自動車企業ランキングでは、米ゼネラル・モーターズ(GM)を抜いて世界4位(2021年世界販売666万台、前年比5%増)の位置付けにのし上がっている。必然的に韓国では現代自グループが圧倒的な市場シェアを誇るとともに、欧米市場や中国・アセアン市場にも食い込んできている。

     その現代自が、世界の主要市場の中で唯一、食い込めない(撤退を繰り返した)市場が日本だったのだ。これは自動車業界でも七不思議の一つに数えられるような現象といわれてきた。

     現代自が日本で正規販売を開始したのは01年で、いまから約20年前のことだが、この時期は20世紀から21世紀への移行とともに、世界の自動車メーカー大再編という、生き残りに向けた企業の合併・統合が進んだ時期だった。日本市場も、成熟に伴う低成長下で、販売激化にあった頃である。

     当時の現代自のもくろみとしては、世界戦略が功を奏してきた折に、日本車に「追い付け追い越せ」の旗印の下、日本市場でのシェア奪取を狙うことだった。だが、日本の国産メーカー系列の強固な販売網と、国産車にこだわりを持つ日本特有の“舶来ブランドの壁”にはね返された。

     当時の“韓流ブーム”に乗った販促戦略や在日韓国人への販売浸透策も進めたが、在日の人たちには逆効果にもなった。また、現代自ジャパンのトップも、日本のマーケティングに強い旧トヨタ自動車販売OBを起用するなど取っ替え引っ替えなどしたが、結局、大型バスの輸入販売だけを残し09年12月に日本乗用車市場から撤退した。10年足らずの展開だったが、それから13年ぶりの再進出となるわけだ。

     筆者は、3年ほど前に輸入車業界に長く携わった人物が現代自動車ジャパンに顧問入りし「乗用車プロジェクトチーム」を組んでいることを聞いた。「22年に日本再上陸を目指しています」とのことだったが、これが今回、具現化したのだ。

     現代自の日本再上陸作戦は、BEV(純電気自動車)とFCEV(燃料電池車)に絞り、インターネット販売で顧客開拓に挑むというものだ。具体的には、SUVのBEV「アイオニック5」とFCEV「ネッソ」の2車種を輸入販売し、ディーラー網を持たず、ディー・エヌ・エー(DeNA)系のカーシェアリングサービス「エニカ」と協業して、カーシェアで体験し購入してもらう戦略としている。エニカは、2月25日からアイオニック5のカーシェアの提供を開始している。

     これは、BEV専業の米テスラの販売戦略であるオンライン専売方式を踏襲したものであるが、さらにカーシェアとネット販売を組み合わせる新しい試みといえる。

     ただ、この現代自の日本再上陸作戦の是非を論じると、日本の乗用車市場が世界的にも類を見ない激戦区であるだけに、ボリュームを期待するのはムリであろうと筆者は考える。つまり、韓国・現代自が日本市場でのシェア拡大する狙いがあるならば、それは厳しいとみざるを得ない。

    ヤフーニュース(ダイヤモンド・オンライン)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8460006e17119bdb510f149d971444de172777d?page=4


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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2022/03/01(火) 20:23:45.33 ID:CAP_USER
    2022/03/01 ニュース

    竹花寿実 Toshimi Takehana

    ■刷新されたヒョンデが体験できる!

    2022年2月8日に約12年ぶりの日本市場再参入を発表したヒョンデ。販売店を持たないオンライン販売のため、ヒョンデはユーザーが商品に触れる機会を積極的に設ける方針である。その第一弾となるポップアップスペース「Hyundai House Harajuku(ヒョンデ・ハウス・原宿)」が、2月19日に東京のJR原宿駅前にあるJing(ジング)原宿に、5月28日(土)までの期間限定でオープンした。

    ここでは、ヒョンデが提案する新たなライフスタイル“LIFE MOVES”をテーマに、ギャラリースペースでは「働く・遊ぶ・纏う・食べる・住まう」の各分野で活躍する5人のクリエイターとヒョンデによる共創プロジェクト「“LIFE MOVES”People」の特別展示が行われるほか、
    BEV(電気自動車)のアイオニック 5とFCEV(燃料電池者)のネッソという、ヒョンデのZEV(ゼロ・エミッション・ビークル)の世界や先進技術を体感出来るインスタレーション、”サステナブル“をテーマにしたさまざまなコンテンツなどが楽しめる。

    2階にはドリンクバー併設のラウンジやコンシェルジュカウンターもあり、ヒョンデのスペシャリストによる詳細な説明や、購入相談などにも対応している。また試乗車も用意されている。当日でも空いていれば試乗出来るが、ヒョンデのウェブサイトから予約できるので、事前に試乗予約しておくのがオススメだ。

    ■ヒュンダイではなくヒョンデのわけ

    ところでヒョンデは、09年末まで日本では「ヒュンダイ」と呼ばれていた韓国の自動車メーカー「現代自動車」である。今回12年ぶりの再上陸を機に、日本での呼称を本国での発音に近い「ヒョンデ」に変更した。
    また日本法人の会社名も、従来の「現代自動車ジャパン株式会社」から「Hyundai Mobility Japan株式会社」へ変更している。そこにはどんな意味があるのか、ヒョンデの乗用車事業室マネージングダイレクターの加藤成昭氏に聞いてみた。

    じつはブランドの呼称を「ヒョンデ」とする活動は、グローバルでは3年ほど前から行っているという。だがアルファベットを使う欧米諸国では、それぞれの言語特有の発音に引っ張られてしまうので、なかなか統一できずにいるというのが現状だそうだ。
    その点、日本語には「カタカナ」という外国語の発音を表現するのにうってつけの表音文字があるので、スムーズに変更できたというわけだ。

    今回の日本再上陸がZEVのみの展開で、販売方法もオンラインに限るという、かつてのヒュンダイ時代とビジネスモデルが大きく変わることから、日本だけブランド呼称を「ヒョンデ」に変更したわけではない。韓国本社の主導で行っているグローバルでの呼称統一の一環である。

    (略)

    https://driver-web.jp/articles/detail/39476

    【【韓国】 ヒュンダイ→ヒョンデへ、なぜ呼び名を変更? じつは日本だけではなかった!?】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/02/24(木) 00:35:31.88 ID:CAP_USER

    22日、韓国・聯合ニュースは「中国での販売数減少で苦戦中の現代自動車が、主要工場の一つを稼働停止にした」と伝えた。

    2022年2月22日、韓国・聯合ニュースは「中国での販売数減少で苦戦中の現代(ヒュンダイ)自動車が、主要工場の一つを稼働停止にした」と伝えた。

    記事によると、中国の経済情報メディア「第一財経」が21日、現代自動車の中国合弁、北京現代の重慶工場が昨年12月から生産中断の状態にあり、生産職の従業員の大部分が休暇中だと報じた。

    北京現代は北京第1、2、3工場と滄州、重慶工場を保有していたが、昨年、事業難のため北京第1工場を新興電気自動車(EV)メーカーの理想汽車に売却した。以来、残る4工場を稼働させてきたが、このほど重慶工場が稼働停止になったという。重慶工場は17年に1兆6000億ウォン(約1541億円)を投じて設立。年産30万台規模で、中国市場向け専用車両を生産していた。

    北京現代の中国市場販売数は16年の114万台がピークで、21年には38万5000台まで落ち込んでいる。第一財経は、「中国販売数は急減に対して生産能力過剰状態にあったことが重慶工場が稼働停止になった原因」だと推測しているという。

    また、系列会社の起亜自動車も中国事業が不振にあえいでいるという。中国汽車工業協会によると、現代・起亜自両社合計の中国乗用車市場シェアは16年には7.3%まで上がったが、その後は下降し、21年は1.7%まで落ち込んだ。

    記事は、こうした中国での不振は「米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に対する報復が本格化した17年から始まった」と指摘している。ただ、世界の自動車業界の激戦地となった中国市場で、現代自がEVへの転換など市場の変化に適応できなかったことが大きく影響したと指摘する声も市場では少なくないとしている。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「もう中国と商売することはないよ。撤退すべきだ」「よかったじゃないか。中国とこれ以上関わる必要はない」「中国は韓国企業から技術だけ奪って裏切る」「もう中国に工場を作るのはよそう。いつもやられてばかりじゃないか」「さんざん甘い汁を吸ってただで技術移転を受けたら裏切る。中国はいつもそうだよ」など、「むしろこれでよかった」という声が多く寄せられている。

    その他、「撤退すれば現代自にも打撃があるだろうが、中国も失職者が増えるぞ」「同じ極東アジアなのに、日本や中国は『連合』というものを知らない。隣国同士で連合すればいいのに、互いが不幸にならないと気が済まないのだから」「中国から撤退する時は工場の機器などは全て爆破しないと、偽物を作られるぞ」などのコメントが上がっている。(翻訳・編集/麻江)

    Record China 2022年2月23日(水) 21時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b889860-s39-c20-d0195.html

    【【韓国】中国でのシェアが1%に下落した韓国現代自動車、重慶工場も稼働停止】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/02/20(日) 22:37:24.52 ID:CAP_USER
    ■ 現代自動車、12年ぶりに日本市場へ再進出

    ┃2001年に挑戦して、2009年12月に撤退
    ┃今回は乗用車全てではなく無公害車
    ┃5月からアイオニク5、水素電池車ネクソを販売
    ┃ネクソ、5分間の緩衝で820kmの走行が可能
    ┃韓国製品に対する『見えない壁』が障害

    ┃『イメージ改善』よりも『新たなイメージの創出』戦略
    ┃EV・FCV比率0.98%・・・成長の可能性
    ┃オンライン販売を採用・・・消費者の反応は未知数
    ┃全国主要地域に『顧客体験センター』も構築
    ┃日本人はアフターサービス重視・・・安定したネットワークが重要

    (写真)
    no title

    ▲ 去る11日、日本市民が東京の複合施設である渋谷キャスト前の広場でヘルパーの説明を聞き、現代自動車の電気自動車(EV)アイオニク5を詳細に見ている。
    _______________________________________________________

    「日本にはこのような自動車はありません。本当に素敵です」

    日本の建国記念日の公休日である去る11日、東京の複合施設である渋谷キャスト前の広場。白髪の日本の女性が現代(ヒョンデ)自動車の電気自動車(EV)、アイオニク5のデザインを注意深く見て、「カッコイイ(素敵やん)」を連発した。ここでは5月に日本市場で販売するアイオニック5と、水素燃料電池車(FCV)のネクソが1台ずつ展示され、直接試乗する機会を設けている。案内ヘルパーは、「1日に60~100人程度が試乗している」とし、「90%以上が素敵だという肯定的な反応」と話した。 家族や外国人の姿も見られた。

    欧米では快速疾走する現代車が、日本の乗用車市場の再進出を発表して静かに始動を始めた。2001年に挑戦状を出し、2009年12月に撤収してから12年ぶりのことだ。

    ■ 韓国車の日本進出に韓日の関心が高まる

    「今回は成功すると思います」

    去る13日、日本で食品流通会社を営む五星(GOSEI)のペ・オソン代表が、トヨタの水素FCVであるミライを運転して水素充電所に向かって話した。ペ代表は、「昨年、東京でネクソを展示していた時に試乗してみたが、非常に良かった」とし、「ミライは一般的な乗用車なので水素タンクのせいで室内が狭いが、ネクソはSUV(スポーツ・ユーティリティ車両)なので室内も広く、デザインやインテリアも良かった。ネクソを売っていればネクソを買っただろう」と話した。ペ代表は「5500円(約57,000ウォン、kgあたり1,100円)で満タンにすれば、1回で650km(トヨタ発表基準)走れる」とし、「日本の首都圏に水素ステーションが思っていたよりも多く、充填も5分程度しかかからない。環境を考える都市の若者にネクソがアピールできるだろう」と話した。

    (写真)
    no title

    ▲ 去る11日、日本市民が東京の複合施設である渋谷キャスト前の広場に展示された現代自動車の電気自動車(EV)アイオニク5を、市民が詳細に見ている。

    実際に東京・新宿の旧韓国学校の近くから港区の芝公園にある水素ステーションへ約15分ほど移動した後、水素を満タンにする時間は5分もかからなかった。日本の次世代自動車振興センターによれば、全国の水素ステーションは157か所(1月現在)で、このうち58か所が東京などの首都圏にある。現代車はネクソの場合、5分間の完全充填で820km走れると明らかにした。

    日本では全般的にアイオニク5とネクソの技術やデザインなど、車自体の競争力は認めながらも、韓国製品に対する日本の見えない高い壁をどう乗り越えるかという懸念の声が出ている。iPhone(アイポン)は売れても三星(サムソン)のGalaxy phone(ケロクシポン)は苦戦するという、日本市場の特性を反映した懸念である。

    日本で30年以上暮らし、過去に韓国車を応援するため現代グレンジャー(クレンヂョ)を購入したというe-CORPORATION.JPのヨム・ヂョンスン社長は18日、「LG電子の高級家電が売れる現象を見ると、単純に韓国製品という枠組みだけで考えるのは日本市場の特殊性を理解することの障害になる」と言いながら、「若者を中心に韓国製品に対する良いイメージが拡がっているという点が、肯定的に作用するだろう」と話した。

    世界日報(韓国語)
    http://www.segye.com/newsView/20220216521416?


    【【韓国】『ヒュンダイ』ではなく『ヒョンデ』~エコカーを前面に日本列島を高速疾走『始動』】の続きを読む

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    1: カテヌリスポラ(茸) [FR] 2022/02/18(金) 09:08:38.11 ID:hC2zEDJe0● BE:632443795-2BP(10000)

    こ、こいつはヤバイ!! 日本車危うし!? 日本再上陸のヒョンデEVに乗ってわかった最新韓国車の驚くべき実力!!

     2009年の撤退以来、再度の日本上陸を今年2月8日に果たしたヒョンデ。日本市場に投入されるのはEVのアイオニック5、FCVのNEXO(ネッソ)というゼロエミッションビークルの2車種。オンライン販売(ヒョンデ自社サイト及びアプリ)のみで、今年5月にオーダーの受付を開始し、7月からデリバリーが始まる。

     価格はアイオニック5が479万〜589万円、ネッソが776万8300円となっている。果たしてその実力はどの程度のものなのか、事前試乗会でアイオニック5のステアリングを握った国沢光宏氏が評価する。

     文/国沢光宏、写真/奥隅圭之、ヒョンデ

     日本では現代自動車(韓国車)に対する評価が極めて低いものの、世界規模で考えたら危機感を持たなければならない状況と言ってよい。今やアメリカでホンダの販売台数を超え、欧州も日本勢ダントツのトヨタを相手にしない。

     ヒョンデの667万台という世界販売台数はトヨタの1049万台にこそ届かないが、414万台のホンダや407万台の日産を大きく凌ぐ。日本人はもう少し現実を知るべきかと。

     なぜ日本で韓国のクルマが評価されないのかと言えば、日本に入ってきていないからです。いや、いいクルマだったとしても売れないだろう。理由は簡単。韓国、この10年ずっと日本にケンカを売ってきてますから。世界じゃスタンダードになっているTVや携帯端末だって「韓国ブランドは買わない」という人が多い。

     以下、EVのアイオニック5の紹介をするけれど、売れないとは思います。

     一方、クルマ好きとしちゃ大いに興味ある。スポーツや趣味に人種や国境などない。ということで、以下クルマ好きの視線から現代自動車の最新作、アイオニック5をチェックしてみたいと思う。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc937d05d3b909ab716b1e9671b2ddbf01754141

    【自動車評論家「最新の韓国製EVがヤバい!凄い!日本人は現実を知れ!」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2022/02/09(水) 10:56:35.07 ID:CAP_USER
    in250
    インド外交部は8日(現地時間)、チャン・チェボク駐インド韓国大使を呼び出し、現代自動車車パキスタン代理店が投稿したカシミール関連の文章について抗議したと明らかにした。

    参考記事:インドで韓国現代車の不買運動が広がる…カシミール関連投稿が火種に 「彼らを破産させよう」現地有名監督(https://korea-economics.jp/posts/22020812/

    カシミール地方はインドとパキスタンの紛争地であるが、現代自動車(および同傘下の起亜自動車)の現地代理店が、カシミールに関するパキスタン側の主張を称える投稿をしたこと受け、インドでは不買運動が広がるなど反発が起きていた。

    インド外交部のスポークスマンであるアリンダム・バーグチは同日、Twitterを通じてチャン大使に対して、同投稿に対するインド政府の強い不快感を伝えたと述べた。

    バグチ広報担当者は、その場で、問題はインドの領土主権に関連するものと妥協することができないことを強調したと付け加えた。

    彼は「去る6日、該当の投稿を確認した後、駐韓インド大使が現代車本社と接触して解明を要求した」とし、インドは外国企業から多様な分野の投資を歓迎するが、そのような企業が領土主権問題に対しては間違ったコメントを控えることを願うと強調した。

    バグチ広報担当者はこれに関連して、S.ジャイシャンカール外交部長官とチョン・ウィヨン韓国外交部長官がこの日、電話で会談したと明らかにした。

    バグチ広報担当者は、チョン長官が通貨で該当文のためにインド国民と政府が受けた不快感に対して遺憾の意を伝えたと付け加えた。

    先立って「現代パキスタン」などパキスタンのSNSアカウントでは、パキスタンの国慶節である「カシミール連帯の日」(5日)を迎え、「カシミール兄弟たちの犠牲を記憶して支持しよう」という内容の投稿をしていた。

    この投稿が伝わるや、インドの保守系紙や有名映画監督、ネットユーザーらは「現代車がパキスタンを支持したもの」とし、オンラインを中心に不買運動を促すなどしている。

    これに対して現代車インド法人はこの日自身のTwitterアカウントを通じて非公式なソーシャルメディア活動によってインド国民が受けた不快感について深く残念に思うと明らかにした。

    現代車はただ今回の議論を誘発した掲示物の場合、自社と関係のないパキスタンの独立した代理店が投稿したという点も強調した。


    2022年2月8日
    https://korea-economics.jp/posts/22020813/

    【【印韓】インドで韓国現代車の不買運動広がるなか、インド政府も韓国大使を呼びつけ抗議「妥協できない」】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/02/09(水) 15:43:32.41 ID:CAP_USER


    現代自と起亜が米国でSUVなど50万台近くをリコールする

    (CNN) 現代自動車と傘下の起亜は、米国でスポーツ用多目的車(SUV)など自社の自動車50万台近くを対象に、欠陥の可能性がある原因により、走行していないときに車両が自然発火する可能性があるとして、建物から離れた屋外に駐車するように呼びかけた。

    問題となっているのはアンチロック・ブレーキ・システム(ABS)のコンピューター制御モジュールで、「異物」によりショートし、エンジン部分で火災が発生する可能性があるとしている。

    リコール(回収・無償修理)の対象車種は現代が2016~18年型サンタフェSUV、17~18年型サンタフェスポーツSUV、19年型サンタフェXL、14~15年型ツーソンSUV、起亜が16~18年型K900セダン、14~16年型スポーテージSUV。

    対象車数は合計で現代が35万7830台、起亜が12万6747台。

    販売店が車両のABS制御モジュールを点検して、新しいものに交換する可能性がある。制御部分に電流を供給するヒューズも無償で交換する。新しいヒューズはモジュールに送る電流の量を減らす。

    両社はさまざまな車種で多くの設計部分を共有している。

    起亜は米高速道路交通安全局(NHTSA)への提出書類で、3台の車両の発火を認識していると述べた。両社は、車の所有者が安全に車の運転を継続できるとしつつ、駐車の際は建物や構造物から車を離すべきだとしている。

    起亜車の所有者は自分の車が関係していると考えれば販売店や同社カスタマーサービス部門に連絡できる。NHTSAの自動車安全のウェブサイトでも情報を確認できる。

    ヤフーニュース(CNN)2/9(水) 8:13配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7166bfe823b29e493ae18ee169816cc739e0002c

    【【米国】韓国車50万台をリコール 走行してないときに自然発火のおそれ】の続きを読む

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    1: ■忍【LV34,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 22/02/07(月)12:11:53 ID:???
    HyundaiMotors

    現代(ヒュンダイ)自動車が13年ぶりに日本の乗用車市場に再進出する。現代自動車は「アイオニック5」と「ネッソ」など電気および水素電気車のオンライン販売戦略を前面に押し出して市場を攻略する。

     現代自動車のチャン・ジェフン社長は今月4日、ブルームバーグ通信とのインタビューで「電気自動車だけを100%オンラインで販売する」とし、「以前のようなミスを繰り返さないために、多くの準備をした」と明らかにした。

    現代自動車の日本法人「Hyundai Mobility Japan(ヒョンデモビリティジャパン)」は、近いうちに現地で日本進出の記者懇談会を開催する予定だ。これに先立ち、現代自動車は2001年に日本市場に進出し、8年間で合計1万5000台を販売した後、2009年に乗用車部門から撤退した。トラックなどの商用車は依然として日本市場でも販売中だ。

     日本は年間450万台あまりの新車が販売される世界3位規模の市場だ。現代自動車は日本が電気自動車の販売割合が1%未満(昨年は約8600台を販売)の初期市場であるだけに、「アイオニック5」と「ネッソ」を前面に出して市場を先取りする方針だ。日本では最近、車両購入希望者のうちの4人に1人が電気自動車の購入を考慮しているという。

     チャン社長は「韓国で電気自動車市場の大きな成長を経験した」とし、「日本でも同じようなことが早く起きることを期待する」と述べた。

     現代自動車は乗用車の購入だけでなく、決済や保険、登録などもオンラインで可能にする方針だ。現代自動車は車の試運転や修理などが可能なサービスセンターを横浜市に建設しており、このような施設を日本全域に拡大する計画だという。

    WOW!Korea 2月6日
    https://www.wowkorea.jp/news/japankorea/2022/0206/10334290.html


    【【韓国報道】現代自動車、13年ぶりの「日本再進出」が間近…電気自動車を100%「オンライン」販売】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/01/27(木) 16:09:01.87 ID:CAP_USER
    【東京聯合ニュース】韓国の自動車最大手、現代自動車が来月、日本での乗用車販売再開を正式に発表する。

     現代の日本法人、Hyundai Mobility Japan(ヒョンデモビリティジャパン)は27日、来月中旬に東京で記者発表会を開くと発表した。

     日本法人の関係者は聯合ニュースの電話取材に対し、発表会について、現代の日本乗用車市場再進出に関連する発表が行われる予定だと説明した。

     現代は2001年、日本市場に進出したが実績を上げられず、09年に大部分の事業を整理。バスなど商業用車両販売を中心に日本で事業を続けてきた。約10年ぶりに日本で乗用車事業に挑戦することになる。電気自動車(EV)を中心に日本市場を攻略する可能性があるという。

     燃料電池車(FCV)「NEXO(ネッソ)」とEV専用車「アイオニック5」の日本語版パンフレットを制作し、すでに公開している。

    WOW!Korea
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2022/0127/10333036.html

    【【韓国報道】 現代自動車が来月東京で記者会見 日本市場再進出を発表へ】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2022/01/13(木) 04:42:53.30 ID:CAP_USER
    kevenjyou

     これまで数件の火災事故が起きていた現代自の電気自動車「コナ・エレクトリック(EV)」が12日、またしても走行中に出火した。車はすでにリコール(回収・無償修理)でバッテリーを交換したモデルだという。

     忠南消防本部によると、11日午後6時49分、忠清南道泰安郡の道路を走行中の現代自コナEVから出火した。30分後に鎮火し、消防署の推定で2800万ウォン(約271万円)の被害が発生した。人命被害は発生しなかった。

     出火したモデルは2020年式で、昨年9月のリコールでバッテリー交換を終えていた。現代自は、LGエナジーソリューションのバッテリーを搭載したコナEVで数件の火災事故が発生したことを受け、昨年3月からバッテリー供給社と共に1兆4000億ウォン(約1360億円)を投じて大規模リコールを実施している。

     コナEVを製造した現代自と韓国交通安全公団・自動車安全研究院(KATRI)などが共同で火災の原因を調べているが、現時点で正確な原因は分かっていないという。KATRIの関係者は「バッテリーから火災が発生したのかどうかについて、消防当局とさらなる調査を進める必要がある」として「バッテリー自体から火が出たのではなくとも、バッテリーによって火災が発生する可能性はある」と説明した。

    1/12(水) 18:39配信 朝鮮日報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/322d368db7a267533e45594eec6e4bf99ee1e511

    【【韓国】リコール完了した現代の電気自動車が炎上】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/12/28(火) 10:27:36.00 ID:CAP_USER
    現代(ヒョンデ)自動車(以下、現代車)が2025年の発売を目標に開発していた、Genesis(チェネシス)水素車の研究を中止した。会社の内部からは、水素車の核心的技術力と市場性に期待ができないという評価が出ていることが分かった。

    業界によれば、最近現代車は最近、Genesis水素車に搭載するための第3世代の水素燃料電池の開発を中止した。燃料電池は水素車の心臓部で、内燃機関としてエンジンの役割を担っている。現代車は先月に水素燃料電池担当組織を改編して、すでに該当の内容を会社の内部に共有している。

    no title

    ▲ 現代自動車の水素電気自動車『ネクソ』。(写真をNAVERニュースに差し替え)

    これに先立ち、現代車は開発中の第3世代の燃料電池システムを去る9月に公開した。現在、現代車の唯一の水素乗用車であるネクソに搭載された第2世代燃料電池よりも体積を30%減らし、出力と耐久性は3倍程度強化した。生産単価も2025年までに、50%以上下げるという計画だった。

    だがしかし、技術的な問題と高い単価などで市場性の不足により、当面は第3世代の燃料電池の開発を中断することになった。一時中断であると伝えられたが、いつごろ開発を再開するのかなどは未知数だ。現代車は先月、燃料電池担当組織を改編して研究成果を中間点検し、事業の問題が見つかったと言及している。

    今年の始めに政府と現代車は、『2025年水素車年間生産量13万台』および『2022年水素車販売8万台(政府)』などの目標を掲げ、2040年に水素社会を達成するという抱負を明らかにした。先月まで国内で販売されたネクソは計8,206台で、来年に8万台を販売するには10倍以上の成果を出さなければならない。ネクソが今年、1,000台以上販売した月は4月だけである。

    朝鮮Biz(韓国語)
    https://biz.chosun.com/industry/car/2021/12/28/DNU4GDEBIZGU5OV7MYBN7DKSMY/?

    【【韓国】現代自動車、Genesis水素車の開発を保留に・・・「技術力の限界と市場性が少ない」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/12/04(土) 10:14:04.85 ID:CAP_USER
    no title

    1日、韓国メディアのザ・ベルは「12年ぶりに日本市場に再挑戦する現代自動車が自信を見せている」とし、その理由について報じた。写真は現代自動車。

    2021年12月1日、韓国メディアのザ・ベルは「12年ぶりに日本市場に再挑戦する現代自動車が自信を見せている」とし、その理由について報じた。

    記事によると、現代自動車は2001年に日本に初進出したが、売上不振が続き2009年に撤退した。しかし最近また、日本市場に進出するための準備を進めているという。

    現代自動車が再挑戦を決めた背景について、記事は「電動化モデルに対する自信」を挙げている。

    現代自動車は世界の自動車産業のパラダイムが「エコカー」中心に変化しているため、日本市場でも競争力を持てると判断した。日本の完成車メーカーが電気自動車の開発に消極的であることも影響を与えたという。

    また、日本政府は今年1月、脱炭素政策の一環として2035年から新車販売は電動車のみとする方針を発表した。これも現代自動車が「今が適期」と判断した理由の1つで、「環境への関心が高まっている日本の消費者を攻略できる」と考えているという。

    現代自動車関係者は「日本進出は世界の自動車産業の変化と未来を考えて長期的観点から慎重に検討している」とし、「進出する時期や車種などの細かい内容はまだ確定していない」と説明したという。

    これに韓国のネットユーザーからは「日本市場は難しそう」「断言する。絶対に日本では売れない」「おそらく消費形態のためにまた撤退することになる。日本人は軽自動車を好むから。それに日韓関係悪化のせいで日本人は韓国製品を信用していないのでは?」など日本市場再進出に否定的な声が寄せられている。

    一方で「昔に比べ世界の韓国に対する印象はかなり良くなった。今回はうまくいきそう」と前向きな声や、「日本に合わせた戦略モデルが必要。現代自動車は車体が大きすぎる」「ジェネシス(現代自動車の高級車ブランド)が軽自動車を造れば成功する」と指摘する声も見られた。(翻訳・編集/堂本)

    Record China   2021年12月4日(土) 7時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b886026-s39-c30-d0191.html


    【【ヒュンダイ】日本再進出の韓国現代自が「自信」その理由は=韓国ネット「日本人は韓国製品を信用してる?」】の続きを読む

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