かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:生物兵器

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ばーど ★ 2024/04/16(火) 08:19:37.25 ID:4kVw1Iao
    北朝鮮が遺伝子操作を通して生物兵器を製造する潜在的能力を保有していると、米国政府が評価した。

    米国務省は15日(現地時間)に公開した報告書「2024軍備統制・不拡散・軍縮合意と約束の遵守・履行」で「北朝鮮が北朝鮮国家科学院と別の出処で報告された遺伝子はさみ(CRISPR)のような技術を活用して生物学的製品を遺伝的に操作する力量を保有した」と指摘した。昨年の報告書では「北朝鮮が生物学製品の遺伝的操作に関連して制限的な力量を持った」と評価したが、今回はさらに断定的な評価をしたとみられる。

    今年の報告書は「北朝鮮が攻撃的な生物兵器プログラムを保有している」とし、北朝鮮は1987年の生物兵器禁止条約(BWC)加盟後にも「生物兵器開発プログラムを維持した」と指摘した。

    また「北朝鮮は国家的レベルの攻撃用生物兵器プログラムを保有している」とし「軍事的目的のための生物学作用剤を生産する力量を保有し、生物兵器作用剤として使用できる細菌、ウイルス、毒素を製造する技術的力量もある」と診断した。

    中央日報日本語版 2024.04.16 07:34
    https://japanese.joins.com/JArticle/317453

    【【米政府】北朝鮮、遺伝子操作による生物兵器製造能力を保有】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ごまカンパチ ★ 2023/11/26(日) 13:12:58.50 ID:9xuMqEom9

    ----------
    かつては根拠薄弱な陰謀論とも言われていた「研究所流出説」。
    しかし、ここに来て米エネルギー省やFBIが、ウイルスは中国の研究所から流出した可能性が高いと指摘。重要人物がついに口を開いた。
    ----------

    ■隠蔽に躍起になる中国政府
    世界で約7億人が感染し、約700万人が死亡したパンデミックはなぜ起きたのか―その秘密の扉がいま、静かに開かれようとしている。
    「新型コロナウイルスは中国軍の生物兵器として開発され、意図的に武漢にあるウイルスの研究施設から漏洩されたものです。
    世界はその起源を知るスタートラインに立っています」
    誰よりも早く「武漢起源説」を唱えて中国を追われ、現在、アメリカに亡命中の閻麗夢博士は、本誌の取材に対してこう断言する。

    いま、アメリカで新型コロナの発生起源に大きな関心が集まっている。
    今年2月に米エネルギー省が、「武漢のウイルス研究所から流出した可能性が高い」とする報告書をまとめたことをはじめ、
    米連邦捜査局(FBI)のクリストファー・レイ長官も、2月28日放映のFOXニュースで「研究所の事故である可能性がもっとも高い」と述べるなど、
    次々と「研究所起源説」を支持する声が上がっているのだ。

    その源流を作ったのが、イェン博士である。
    この4年間、決死の覚悟で「武漢研究所流出説」を訴え続けてきた博士は、世界保健機関(WHO)認定のウイルス研究の権威である香港大学公衆衛生学院の研究員だった。
    '19年12月、武漢で広がり始めた原因不明の感染症の調査を命じられた彼女は、感染拡大の隠蔽に躍起になる中国政府の姿を目の当たりにする。
    「調査を始めた時、すでに武漢はパニックでした。調査を命じられた翌日、最前線で奮戦していた李文亮医師(後に感染して死亡)は、
    原因不明の肺炎が広がっているとSNSで警鐘を鳴らしたところ、中国政府に処分されました」

    ■「深入りするな。消されるぞ」
    イェン博士は、その後、香港大学の研究所の上司から「武漢の人々がラクーンドッグ(タヌキ)を食べるという情報を集めてほしい」という不可解な指示を受ける。
    「同じコロナウイルスで肺炎を引き起こすSARSが'02~'03年に流行した時、まずハクビシンが宿主となって人間に感染したことを突き止めたのは香港大学でした。
    中国政府は新型コロナでも、中間宿主を動物とするストーリーを描き、それを権威ある香港大学に公表させたかったのでしょう」
    しかし、いくら調べても武漢の市場にタヌキは売られておらず、武漢の住民がタヌキを食べるという情報もなかった。

    一刻も早く感染拡大の危機を世界に公表しなければならないはずだが、政府や香港大学にその様子は見られない。
    '20年1月19日、イェン博士はやむなく、アメリカの中国語メディア『路徳社』で武漢の惨状を公表する。

    亡命先でリモート取材に応じるイェン博士
    「香港大学の上司から『深入りするな。消されるぞ』と警告されました。背後に中国当局の意向があることは明白でした。
    私は身の危険を感じ、4月28日にアメリカへ亡命しました」
    亡命を果たしたイェン博士は、新型コロナの特徴と中国のプロパガンダ戦を告発する3つの論文、いわゆる「イェン・レポート」を、
    研究データのオンラインプラットフォーム「Zondo」に発表。'20年9月に公表された第1弾では、新型コロナが人為的に作製されたことを告発している。
    「自然発生説によれば、新型コロナウイルスはセンザンコウやハクビシンなどの中間宿主内で変異し、人間への感染確率を高めるとされています。
    しかし、新型コロナウイルスには人間の細胞と結合しやすいスパイクタンパク質が含まれており、これは自然発生説の中間宿主に関する理論や実験結果と一致しません。
    そして、これらの部位には、人為的な改変の痕跡がはっきりとあります」

    後編記事『【新型コロナ4年目の真実】中国が「武漢ウイルス研究所流出説」を抑え込むことができた「ヤバすぎる理由」』へ続く。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/09597c4d0121190fb0934cca43bca947770dca43



    【「深入りするな。消されるぞ」と忠告され…アメリカ亡命中の研究者が決死の告発「新型コロナは『中国軍の生物兵器』として開発」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 影のたけし軍団 ★ 2022/03/20(日) 19:39:37.44 ID:iBFn6dN09

    ロシア軍は20日、ウクライナ各地へ大規模なミサイル攻撃を行ったと発表するなど攻勢を一層強めています。

    またロシアのプーチン大統領は「ウクライナが生物兵器を開発している」などと主張し、アメリカなどは、ロシア軍が虚偽の主張をもとに生物兵器や化学兵器を使用するおそれがあるとして警戒を強めています。
    ロシア国防省は19日、ミコライフ州の村や北東部のスムイで「ウクライナ側がロシア軍の攻撃に備えて、地域の住民に化学兵器を使うおそれがある」などと一方的に主張しました。

    また、プーチン大統領も16日に行った会議で、「ウクライナの研究所で、アメリカ国防総省の支援によりコロナウイルスや炭そ菌、コレラなどの実験が行われている。生物兵器が作成されたと信じる理由が十分にある」などと主張したほか、19日もルクセンブルクの首脳との電話会談で、「生物兵器がロシアやヨーロッパの脅威となっている」と、同様の主張を繰り返しています。 

    ロシア軍の部隊は、ウクライナ軍の激しい抵抗にあって予想以上に苦戦しているという分析が伝えられています。

    こうした中、ロシア軍が戦況を変えるためにも、ウクライナ軍の攻撃に見せかけるなど虚偽の主張をもとに、生物兵器や化学兵器を使用するおそれがあるとして、アメリカなどは警戒を強めています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220320/k10013543271000.html

    【【プーチン大統領】「ウクライナの研究所で、コロナウイルスの実験が行われている。 生物兵器がロシアの脅威となっている」】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル