かたすみ速報

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    タグ:石垣

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2020/07/12(日) 07:57:19.45 ID:CzX5pnbI0● BE:844481327-PLT(13345)
    no title

    台湾の宜蘭県議員らは3日深夜、石垣市が尖閣諸島の字名を「登野城」から「登野城尖閣」へ変更することに対する抗議活動を同県内の梗枋(こうほう)漁港内で実施した。
    その後、尖閣諸島周辺を目指して同県内の梗枋漁港から出港しようとしたが台湾当局に阻止されたため断念し、抗議活動は陸上だけで終了した。

    抗議活動を主導した宜蘭県議員の蔡文益(さいぶんえき)氏は本紙の取材に対し「抗議活動を通して、私たちの釣魚台(尖閣諸島の台湾名)を守る決意が世界へ届いた。抗議の任務は一段落した」と述べた。
    ただ、同県議員らは県議会内に抗議拠点「保護頭城(とうせい)釣魚台辦公室(事務所)」を設置、同公室を同県内の頭城鎮に移し、引き続き尖閣を巡る動向を注視するという。

    石垣市の字名変更に対抗して、宜蘭県議会は6月に「釣魚台」から「頭城釣魚台」へ名称変更する議案を可決し、同県政府は6月22日に同議案を内政部(総務省相当)に提出。
    その後、県議会内に「保護頭城釣魚台辦公室(事務所)」を設立し、尖閣諸島周辺への抗議活動などを計画した。
    尖閣諸島周辺への抗議活動は断念した蔡氏は今後の活動について「引き続き、漁業者の釣魚台周辺の権益を守っていきたい」と強調した。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1154879.html


    【台湾活動家らが尖閣の字名変更に抗議集会 尖閣へ出港しようとするも台湾当局が阻止】の続きを読む

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    1: AHRA ★ 2019/01/09(水) 17:00:41.57 ID:ggdZ0EuK9

    中山よしたか@yoshitaka_ISG

    9日付け、沖縄タイムスの社説で保守系首長に対し「政府・自民党から県民投票に参加しないよう何らかの圧力と疑わざるを得ない」と主張。県民投票推進派の方のSNS等にも似たような発言がよくありますが、『完全なフェイク』です??私に政府・自民党からの働きかけは一切ありません?? #フェイク監視

    20:40 - 2019年1月8日
    https://twitter.com/yoshitaka_ISG/status/1082859517421875200


    ※その沖縄タイムズの社説はこちら
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/369384

     首長が不参加を表明しているのは宮古島市、宜野湾市、沖縄市の3人。3市合わせた有権者数は約2割に上り、影響は大きい。

     再議が否決された石垣市の中山義隆市長も不参加の意向を示している。

     (中略)

     不参加の3首長も予算案を否決した与党議員らも自民党などが推す政治家である。

     (中略)
     
     県民投票に参加してなぜ堂々と賛成票を投じないのか。それが不思議でならない。沖縄の将来に責任を持つのであれば、県民投票で態度を鮮明にすべきだ。

     政府・自民党サイドから県民投票に参加しないよう何らかの圧力がかかっているのでは、と疑わざるを得ない。 
    【石垣市長「沖縄タイムズの社説は『完全なフェイク』です 県民投票に参加しないよう政府・自民党からの働きかけは一切ありません!」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/06/26(火) 18:08:49.72 ID:CAP_USER9
    no title

    石垣市議会の野党連絡協議会(長浜信夫会長)は25日、6月定例会最終本会議に、平得大俣への陸上自衛隊配備計画の是非を問う住民投票条例案を動議で提出したが、賛成少数で議案として成立せず、同様の条例案が賛成少数で否決された昨年6月定例会に続き不発に終わった。 

    議会勢力は野党が11対10と過半数を確保しているが、可決に必要な保守系野党4人全員の理解は得られなかった。 
    これにより、現職の任期中で条例案が提出、可決される可能性はなくなった。 
    今後について野党側は、9月9日の改選後の勢力をみた上で判断することになりそうだ。 

    市議選は、個人的なしがらみに左右される傾向があることから、野党側は陸自配備問題一本を争点にした住民投票を目指していた。 

    条例案は、平得大俣での陸自配備計画に賛成か反対かのいずれかを選択する内容で、実施日は市議選前の8月末日までの間。市長や市議会は、結果を尊重しなければならないと定めていた。 

    本会議では長浜氏が動議として提出。 
    その後、議会運営委員会で追加議案として認めるかどうか諮ったところ、賛成少数で否決された。 

    本会議でも、議案として追加しないことに異議を唱えたのは長浜、崎枝純夫、小底嗣洋、今村重治、井上美智子、花谷史郎、福島英光、石垣涼子の8氏にとどまった。 
    異議に賛同しなかった保守系野党の一人は「市議選の材料に使おうとしているのではないか」などと反発した。 

    議運で長浜氏は平得大俣と場所を限定したことについて「現在、計画はそこ(平得大俣)で進んでいる。限定した住民投票を考えている」、市議選前に実施について「争点を明確にして投票をしてもらう狙いがある」と説明した。 

    与党からは「野党は石垣島への配備は必要ないという主張。整合性はとれるのか」「住民説明(意見交換会)をすべきだと言っているのに、わずか2カ月足らずで市民が判断できるのか」などと疑問の声が上がった。 

    http://www.y-mainichi.co.jp/news/33719/ 



    管理人 
    ネットの反応 
    名無し 
    サヨクさんいよいよ追い詰められてるなぁ 
    名無し 
    沖縄の人ら、普通に中国が危ないって危機感持ってるから。 
    ソースはネトゲで知り合った沖縄の人。 
    名無し 
    パヨクまた負けたのかw 
    名無し 
    国防だから住民の意思とか関係ねえし 
    名無し 
    自衛隊いないと危ないってはっきりわかんだね 
    名無し 
    住民投票にすら漕ぎ着けられなくて草wwww 

    【石垣島の自衛隊配備の賛否問う住民投票案、賛成少数で否決される ネット「住民投票にすら漕ぎ着けられなくて草w」「また負けたのかw」 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/06/24(日) 21:27:45.23 ID:CAP_USER
    cn250
     
     ■戦争の記憶薄れ右傾化進む

     沖縄戦終結の「慰霊の日」を前にした18日の本紙に、県内外各団体の「慰霊塔、維持困難に」「高齢化進み、譲渡も」という記事があった。 
    その傍らには弾道ミサイル防衛システムの「陸上イージスで説明会」「候補地の秋田、山口」の記事もあった。これはまさに今の日本の姿を象徴している。 

     戦後73年を経て今の日本は確実に戦争の記憶が薄れる一方で、安倍政権は軍事費を6年連続で5兆円超にまで増やして日米同盟強化で軍備増強を進め、高齢者らは「73年以前の悪夢が再び足音高く迫ってきている」と不安を訴える。しかもその不安は戦争の悲惨さを知らない戦後世代が人口の大半を占め、若者を中心に政治に無関心や右傾化が進んでいることが背景にある。 

     それは八重山も同様で、先日の自衛隊配備反対の「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会議」の会合でも戦争の恐ろしさを知らない首相や市長、市議らが国や島のリーダーになっている不安が示されたが、まさに現状はそういう危うい状況に進んでいる。 

     だからこそ学校の先生方には大変なことだが沖縄戦の記憶継承、平和学習に頑張っていただきたいと切に願う。 

     ■中国は本当に攻めてくるか 

     石垣市の意見交換会で陸自配備賛成の市民らは、「自衛隊という抑止力が無ければ中国軍が上陸して占領し、島全体が中国の軍事基地になることはあり得る」と語っていたが、本当に心からそう思っているのだろうか。 

     恐らくそう思っていないから、「自衛隊がいれば迅速に災害救助や急患輸送ができるし、人口増や基地事業で島の経済が活性化する」などと島が攻められる危機感と全くかけ離れたそういう悠長な配備論が出てくるのだろう。 

     攻めてこないなら自衛隊配備は必要ない。それを安倍政権や推進派は中国や北朝鮮が今にも尖閣や石垣に攻めてくるような不安をあおり、石垣をはじめ南西諸島に自衛隊配備が必要と仕向ける政治利用はやめるべきだ。 

     中国が日米を相手に「大戦争」の危険を冒してまで攻めてくるとはとても思えない。もしそれがあるならその理由は一体何なのか。脅威を強調する市長も具体的な説明はなく、単に脅威をあおっているようにしか見えない。 

     ■安倍首相も対中融和に 

     就任以来しきりに尖閣脅威をあおり中国と敵対してきた安倍首相も、最近は対中融和路線にかじを切り出した。 

     去る8日からは尖閣など東シナ海などで自衛隊と中国軍の不測の事態回避に向けた日中両政府の相互通報体制が運用を開始した。防衛当局間の直接対話でトラブルを回避するシステムだ。 

     北朝鮮も初の米朝首脳会談を機に東アジアは安定に向け動きだした。そういう安定の流れに逆行し、 
    島を戦争に巻き込み、子や孫たちの未来に危険を及ぼす恐れのある自衛隊配備を強いて市長も市民も認めるべきでない。 

     中山市長は今年12月の世界平和の鐘の会設置30周年式典への中国などの大使招聘(しょうへい)に前向きだ。「沖縄戦」を顧みればどういう形であれ二度と戦争はあってはならない。従って抑止力は各国との外交努力を重点とし、自衛隊などの武力に頼るべきでない。 

    2018年06月20日 社説  尖閣の政治利用をやめよ 衝突回避へ日中通報体制がスタート
    http://www.y-mainichi.co.jp/news/33681/

    【【事実中国は侵略しまくってます】中国は攻めてこない 安倍政権は尖閣の政治利用をやめろ 石垣島に自衛隊の基地は必要無い=八重山毎日新聞】の続きを読む

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    1: wisteria ★ 2018/03/28(水) 21:11:23.41 ID:CAP_USER9
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    台湾東部の浜辺で、200キロ以上離れた沖縄県の石垣島付近から流れてきたと見られるデジタルカメラを地元の小学生が見つけ、思い出が詰まったカメラを持ち主に返そうと収められた写真を手がかりに持ち主を探しています。

    台湾東部・宜蘭県の浜辺で27日、授業の一環としてごみや漂流物を集めていた地元の小学生が、防水ケースに入ったデジタルカメラが落ちているのを見つけました。

    ケースは、貝や海藻などで覆われていましたが、中を調べたところカメラの電源が入り、ダイビング中に撮影したと見られる写真など900枚以上が記録されていたということです。

    カメラに記録された写真の最後の日付は、2015年9月7日で、沖縄県・石垣島の町並みや海の中の様子が写されていたということです。

    学校では、200キロ以上離れた石垣島付近で持ち主が落としたカメラが、2年以上かけて台湾の海岸に流れ着いた可能性があると話しています。

    思い出が詰まったカメラを持ち主に返そうと子どもたちは、小学校のフェイスブックなどに写真を掲載し持ち主を探していて、台湾のメディアが、「大海原を漂流してきたカメラ」と伝えるなど話題となっています。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180328/k10011383151000.html

    【【防水凄い】石垣島から漂流のカメラか 台湾の小学生が持ち主探す 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2018/01/19(金) 21:31:24.60 ID:CAP_USER9

     沖縄県の石垣島(石垣市)を本拠地とする日刊紙「八重山毎日新聞」が12日付の1面コラム「不連続線」で、「石垣も自衛隊が来れば自衛隊にまつわる新たな犯罪や事故が当然予測される」と書いたことを受け、八重山防衛協会、八重山自衛隊家族会、隊友会八重山支部の3団体は19日までに、コラムの記述撤回と謝罪を求める抗議書を、八重山毎日新聞の黒島安隆社長あてに提出した。

     コラムでは、政府による陸上自衛隊配備の是非が大きな争点となる3月11日投開票の石垣市長選や、秋に予定される県知事選などに触れて自衛隊をくさし、「今年の選挙は沖縄の基地負担のありようを問う選挙だ」と強調した。

     3団体は抗議書で「国家の主権と国民の生命財産を守る任務に就く自衛隊および自衛官の尊厳を著しく毀損するものであり、憲法で保障されている職業選択の自由をないがしろにしている」となどと批判した。

     筆者である八重山毎日新聞の上地義男氏は19日付のコラム「不連続線」で「『自衛隊や自衛官の尊厳や名誉を著しく毀損・侵害し、職業選択の自由もないがしろにしている』との意図は全くない。従って記述の撤回や謝罪の意思は全くない」と釈明した。

     そのうえで「沖縄では基地あるがゆえに女性暴行殺人などの米軍犯罪や事故が相次いでおり、自衛隊も日本の基地あるところでさまざまな犯罪や事故が起きているのは周知の通りだ」と指摘。「石垣も自衛隊基地ができれば、従来石垣ではなかった自衛隊にまつわる事件事故の可能性は当然予測できるので素朴にそう記述したまでのことだ」と反論した。ただ最後に「自衛官やその家族らの心情に配慮を欠いた面もあるだろうから今後は慎重を期したい」と書き添えた。

     八重山防衛協会の三木巌会長は同日、産経新聞の取材に対し「コラムで筆者は自分の推測にすぎないことを一方的に主張している。自衛隊を犯罪集団と決めつけており、許せない」と憤りをあらわにした。

     八重山毎日新聞は、陸自配備計画に反対の論陣を張っている。ホームページによると発行部数は「1万6000部(公称)」。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/180119/plt1801190024-n1.html 
    【【沖縄】「自衛隊が来ると新たな犯罪や事故が予想される」と沖縄・石垣島の「八重山毎日新聞」1面コラム 防衛協など3団体が抗議】の続きを読む

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