かたすみ速報

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    タグ:石油

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    1: すらいむ ★ 2018/09/29(土) 01:05:16.38 ID:CAP_USER9
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    サハリン1の提訴で和解

     【モスクワ共同】ロシアの石油最大手ロスネフチが、極東サハリン沖「サハリン1」の出資企業計5社を相手取り提訴した問題で、ロイター通信は28日、日本の官民も含む被告側がロスネフチに2億3千万ドル(約260億円)を支払うことで和解したと報じた。

    共同通信 2018/9/29 01:00
    https://this.kiji.is/418437453838632033

    【【ロシア】サハリン1の提訴で和解 日本勢含む被告側がロスネフチに260億円支払い  】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/26(火) 18:44:22.47 ID:CAP_USER9
    us250
     
     米国が日本政府や企業に対し、イラン産原油の輸入停止を要求していることが分かった。米政府関係者がこのほど来日し、経済産業省やエネルギー企業に対し要請した。イラン産原油は日本の輸入量の5%程度を占める。

    日本政府は古くからイランと友好関係を築いてきており、イラン産原油は日本のエネルギー供給の重要な一端を担ってきた。日本側はこうした事情を米側に説明し、理解を求める構えだ。

     日本は原油輸入の約9割を中東に…

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    2018/6/26 18:00日本経済新聞 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32255050W8A620C1MM8000/?nf=1

    【【米国】米トランプ政権、日本にイラン産原油の輸入停止要求 古くから友好関係、日本の輸入量の5%程度占める 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/05(火) 16:26:28.91 ID:CAP_USER9
    no title


    明治の終わり、当時の帝政ロシア領だったサハリン北部に、北海道庁の技師が軍の指令を受けて潜入し、ひそかに石油の資源調査を行っていたことを示す文書が見つかりました。現在、サハリンでは石油などの生産が盛んに行われていて、専門家は「100年以上前にこの地域の資源開発を予見している貴重な資料だ」と話しています。

    見つかったのは「北樺太調査報文」という名前の文書です。1912年、明治45年に当時、北海道庁の技師だった石川貞治がまとめたもので、ひ孫の男性が札幌市内の自宅で見つけました。

    文書では、鉱物資源の探査を専門に行っていた石川が、日本海軍から極秘の指令を受け、当時帝政ロシア領で「北樺太」と呼ばれていたサハリン北部に潜入し、1か月にわたって石油の埋蔵量などの調査を行ったことが記録されています。

    そして、北樺太の石油は、埋蔵量が豊富で質もよく、将来、東洋有数の石油生産地になる可能性があると記されています。

    当時は、船の燃料が石炭から石油に切り替わっていく時期で、調査は日本軍が早くから海外の石油資源に目をつけていたことを示しています。

    現在、サハリンでは、石油や天然ガスの生産が盛んに行われていて、樺太の歴史に詳しい北海道大学の原暉之名誉教授は「100年以上前にこの地域での資源開発を予見した貴重な資料だ。ロシア側もきちんとした記録を残していない時期に現地に行って成果をあげていて、先駆的な情報収集になったのではないか」と話しています。

    6月5日 14時19分
    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180605/k10011465471000.html

    【【樺太】“北樺太に石油あり” 100年以上前の資源調査文書発見 北海道庁の技師が軍の指令を受けて潜入、調査 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/02/26(月) 22:56:06.16 ID:CAP_USER9

    2月26日 18時22分
    日本企業が海外に持つ最大規模の油田の権益がある中東のUAE=アラブ首長国連邦で、日本の資源開発会社のINPEX=国際石油開発帝石は、保有する主要な海上油田の権益が更新され、今後40年間、延長されると発表しました。

    発表によりますと、INPEXはUAEの油田権益のうち、来月で期限が切れる首都アブダビ沖の海上油田、「下部ザクム油田」の権益が更新され、2058年まで40年間、延長されるとしています。

    更新にあたり、INPEXはアブダビ側に6億ドル(およそ640億円)を支払い、産出する原油の10%を優先的に調達できるということです。

    権益が更新される「下部ザクム油田」は、アブダビでは主要な海上油田で、生産コストも比較的、低いとされるため、中国やインドのほか、ヨーロッパの石油メジャーなども獲得に意欲を示していました。

    一方、日本は、UAEには日本企業が海外に持つ最大規模の油田権益があることから、世耕経済産業大臣が現地を訪問するなど、官民を挙げた働きかけを進めていました。

    INPEXの藤井洋常務執行役員は記者会見で、「激しい競争の中で10%の権益を獲得できたのは大きな成果だ。これまでの教育や文化への貢献、積極的な資源外交が評価された」と述べました。
    世耕経済産業大臣は26日夕方、記者団に対し、「権益が延長される油田は、経済性などの魅力が非常に高い。また、大手の石油メジャーや中国、インドなどとの厳しい競争の中で、単独では最大の割合の権益を獲得したという結果を高く評価している」と述べました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180226/k10011343891000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_023 

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