かたすみ速報

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    タグ:神社

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    1: ばーど ★ 2020/01/11(土) 06:38:59.46 ID:r2wsndBr9
    話題となった神社のグーグルストリートビュー
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    外国人の参内は全面的にお断りーー。そんな対応をとることにしたという長崎県対馬市の神社がネットで話題となっている。

    神職が1月8日、ツイッター上で「外国人の参入については、全面的に受け入れを無期限停止させていただきます」とつぶやいた。いったい何があったのだろうか。

    ●神職「韓国人観光客による不敬行為があった」

    ツイートによると、この神社では、韓国人ガイドの暴言・暴力、韓国人観光客によるお守りの窃盗事件などを受けて、韓国からの団体旅行については改善策が示されるまでの間、境内の参入を断っていたという。

    そんな中、2019年12月28日に韓国人ユーチューバーが神社で隠し撮りをし、神社および個人の人権を侵害する映像を配信したとして、ついに外国人の参入については全面的に断ることにしたという。

    ただし、弁護士ドットコムニュースの電話取材に対して、神社側は具体的な内容を明かさなかった。

    神社および個人の人権を侵害する行為はあってはならないが、外国人の参内を全面的に禁止することに法的な問題はないのだろうか。作花知志弁護士に聞いた。

    ●今回の件と類似した事件が裁判例として存在する

    外国人の参内を全面的に禁止することに問題はないのか。

    「あくまでもツイッターで公表されているものを拝見した上での個人的な感想を申しますと、このように外国人の参入を全面的に許さないとした措置は、法律上許されないとされる可能性があると思います。

    今回の件に類似した事件は過去にもありました。

    たとえば、日本国籍を有しない者はゴルフ場のクラブ会員となることはできないとしたゴルフ場の取り扱いについて、東京地裁平成7年3月23日判決は、『(そのような)取り扱いは、憲法14条の趣旨に照らし、社会的に許容し得る限界を超え、違法である』と判示しました。

    また、公衆浴場が外国人客の入浴を一律拒否した取り扱いについて、札幌地裁平成14年11月11日判決は、『公衆浴場における入浴マナーに関連して行われた外国人一律入浴拒否は、(憲法14条、国際人権B規約等及び人種差別撤廃条約に照らし)違法である』と判示しています」

    ●信教の自由に対する必要以上の制限なのではないか

    今回の件では、主にどのような点が法的に問題となるのか。

    「神社への参内という行為は、憲法20条で保障されている信教の自由という基本的人権に関わるものです。

    基本的人権とは、人が人として生まれたことで当然に有する権利であり、国によって与えられた権利でも、憲法によって与えられた権利でもありません。憲法はその存在を確認している規範です。

    外国人が何らかの問題行為を行ったとしても、それはその問題行為を行った人の問題です。何らかの問題行動があった場合には、その問題行動を行った者に対して事後的に民事法や刑事法に基づいて法的な対応を行うことが可能です。

    にもかかわらず、問題行動を行っていない者に対してまで一律に参内を禁止することは、基本的人権に対する必要以上の制限として、基本的人権が保障されている趣旨を失わせるものではないかと思います。

    また、そのように考えることが、憲法の理念である「個人の尊厳(1人1人を尊重する)」に合致すると思います」

    そのほかにも法的に問題はあるか。

    「日本は、国際人権B規約や人種差別撤廃条約に批准し、基本的人権の国際的な保障を批准国相互に約束しています。

    上でお話ししましたように、基本的人権は人が人として生まれたことで当然に有する権利なのですから、それが世界中のどの国においても同じように保障されるべき存在であることは明白です。

    すると、そのような国際的な人権保障の観点からしても、外国人について一律に参内を禁止することは、やはり基本的人権に対して必要以上の制限を課しているのではないか、と思います」

    ツイートを前提にすると、神社側に同情すべき部分もあるが、「一律禁止」というのは難しい部分もありそうだ。

    2020年01月10日 19時22分
    弁護士ドットコム
    https://www.bengo4.com/c_18/n_10647/

    【【韓国人】トラブル続出で「外国人の参内は全面的にお断り」を決めた神社が話題…「一律対応」に懸念も】の続きを読む

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    1: nita ★ 2018/02/27(火) 20:48:32.90 ID:CAP_USER9
    2/27(火) 18:44

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     神社にある貴重な像や狛犬が相次いで壊されていたことが分かった。その一つは80年ほど前に奉納された由緒ある像だった。

     福岡県北九州市の神社で先月、境内にある像の一部が壊されているのが発見された。これは能で舞われる「三番叟(さんばそう)」の像で、約80年前に奉納されたものだという。しかし、像の右手にあるはずの扇がない。

     八坂神社・波多野和伴禰宜(ねぎ):「人為的なものか分からないですけど、もし、そうだとすると非常に残念ですし、憤りを感じます」

     壊された像から10メートルほど離れた社の中にある狛犬も台座の上から倒されていた。神社の敷地内は夜間立ち入り禁止となっているという。堂々と昼間に犯行を行ったのだろうか。警察は周辺をパトロールするなど警戒を強めている。

    ヤフーニュース(テレビ朝日系) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20180227-00000057-ann-soci

    【【犯人は高確率で奴ら】福岡 貴重な像やこま犬を次々と…神社で“破壊”  】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/02/17(土) 15:50:20.35 ID:CAP_USER9
     2015年3月に千葉県の成田山新勝寺と香取神宮に油のような液体をまいたとして、県警が建造物損壊容疑で逮捕状を取った米国在住の日本国籍の男(55)が昨年7月、両寺社に示談を持ち掛け「処罰を望まない」との念書提出を求めたことが分かった。両寺社は「容疑を認め、本人が謝罪することが先」として応じていない。

    男は米ニューヨーク在住の医師で、キリスト教系宗教団体の創始者を自称。容疑を否定しているが、代理人弁護士は「示談が成立すれば日本で起訴猶予になる可能性が高い。応じてもらえるなら認める」と説明した。

    2018.2.16
    夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/180216/soc1802160022-s1.html

    【寺社に液体まいた韓国系日本人が虫のいい示談持ちかけるも、被害者の寺社は応じず「容疑認め、本人謝罪が先」 】の続きを読む

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