かたすみ速報

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    タグ:競馬

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/12/08(日)19:36:48 ID:OGy
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    釜山の騎手が29日、不正競馬指示や調教師の不公正採用などを非難する遺書を残して自殺し、警察が捜査に乗り出した。
    釜山で騎手が自殺をしたのは今年に入って2人目だ。
    韓国馬事会では同日の競馬日程をすべて取り消し、遺書の内容の真偽を確認するため、内部監査に着手した。

    https://news.netkeiba.com/?pid=tarekomi_view&no=10463
    【韓国競馬の騎手が今年2人目の自殺、遺書には不正を告発する内容】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/08/11(日) 18:58:12.57 ID:CAP_USER
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    KRA(韓国馬事会)は11日、公式サイトで今年のコリアカップおよびコリアスプリントに日本馬を招待しないことを発表した。日韓の間で緊張が高まっているため。

    コリアカップ、スプリントは16年に新設された国際重賞。

    カップは第1回から日本馬が3連勝中、スプリントも近2年、日本馬が勝利している。
    今年はスプリントに藤田菜七子騎手騎乗のコパノキッキング(せん4=村山)が参戦予定で大きな注目を集めていた。

    ライブドアニュース
    https://news.livedoor.com/article/detail/16914397/

    【【韓国】競馬にも影響…KRA コリアカップ、コリアスプリントに日本馬招待せず 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/05/05(日) 01:35:57.75 ID:CAP_USER
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    ※約一週間前の記事です_(_^_)_
    =====
    平成最後の天皇賞(春)が4月28日、京都競馬場で行われる。日本の競馬で最高の格付けとなるGIの中でも、最も長い歴史と伝統を持つ競走で、唯一、優勝賞品として皇室から楯が下賜されることでも知られている。

    平成になって競馬の国際化は一層進み、世界中のビッグレースに日本の競走馬が出走することは珍しくなくなった。去る3月30日に行われた1着賞金360万ドル(約3億9600万円)の世界的レース『ドバイターフ』で、昨年の三冠牝馬アーモンドアイがブッチぎりで勝利したのは記憶に新しい。

    「残念ながらアーモンドアイの『凱旋門賞』挑戦は見送られる公算が大きいようですが、日本馬が欧州や北米で、その挑戦を幾度となく跳ね返されてきたことを思えば、どんなレースをターゲットにしようとも楽しみであることには変わりません。それはさて置き、昨年は〝後進国〟とはいえ、韓国のアウェー戦では日本馬の圧勝に沸きました。国際競走の『コリアカップ』『コリアスプリント』で連勝し、日韓の大きな力差をハッキリ示したのです」(スポーツ紙記者)

    何しろ日本で6連敗中の馬が、韓国では15馬身差をつけて圧勝したのだ。

    「2着の韓国馬に15馬身の大差をつけ圧勝した馬とは、ロンドンタウンです。日本馬は過去3年(計6レース)で何と5勝。特にロンドンタウンは、日本では6連敗中だったものの、韓国ではまるで〝水を得た魚〟でした。欧米勢も一流馬は参戦しておらず、昨年のこのレース以来の勝ち星を楽々と挙げたのです」(競馬ライター)

    左翼政権でギャンブルへの風当たりが強くなる

    日本もかつて、外国馬には永遠に勝てないといわれたものだが、血を入れることで強くなってきた。ところが、韓国では歴史や政治、文化で対立する日韓関係がそのままに、両国の交流は冷え込んでいる。

    「これまで日韓間では日本側から種牡馬の寄贈はあったものの、競走馬の交流に関しては、国内の馬産保護の目的で制限を設けており、輸出入に関しては停滞したままでした。日本から韓国に渡った種牡馬は数多く、韓国競馬のレベルアップに少なからず貢献してきましたが、今や世界でもトップクラスになった日本馬の血を本格的に導入することは、韓国側にとって急務とも言えます。JRAとKRAの間では中山競馬場での『韓国馬事会杯』や小倉競馬場での『釜山ステークス』などの交換競走を実施しているだけで、実質的な人馬の交流はありません」(同・ライター)

    韓国競馬の馬主資格を取っている日本人オーナーはいるにはいるが、現状は10人に満たない。その理由はKRAの「韓国産馬を最低5頭所有すること」という規約がネックになっているためだ。と言うより今、韓国では不況でギャンブル相場そのものが冷え込んでいる。

    「全国に30カ所ある場外馬券売り場などを含めた総参加人数は、2年前と比較すると1万人も減っています。ファンの高齢化問題もあります。KRA広報によると韓国の競馬熱は2002年がピーク。10年に再び盛り上がりましたが、その後は売り上げ、入場者数ともに年々減少し続けているのです。KRAのライバルで韓国のボートレース、競輪、スポーツtotoを一括で管理運営する『KSPO』も芳しくありません。政権がギャンブル否定の左翼政権に代わって、ギャンブルに対する風当たりが強くなっている影響もあるでしょうね」(同)

    韓国競馬のレベルアップは、文在寅大統領がいる限り厳しそうだ。

    https://myjitsu.jp/archives/82027
    まいじつ 2019.04.27 11:01

    【【韓国のサラブレッド】韓国馬が「韓国GⅠレース」で日本馬にボロ負けするのは「反日」だから? 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/09/10(月) 00:44:34.89 ID:CAP_USER
     9月9日に韓国・ソウル競馬場の9Rでコリアカップ(韓国GI、ダート1800メートル、1着賞金5億7000万ウォン=約5586万円)が14頭立て(1頭出走取消)で行われ、日本から参戦した1番人気のロンドンタウン(栗東・牧田和弥厩舎、牡5歳、岩田康誠騎手)が連覇を決めた。

     外枠から気合をつけて前へ。2番手の外めを追走、向こう正面でハナに立ち、3コーナーから後続との差を広げて、直線は独走態勢。馬場のど真ん中を悠然と駆け抜けて、2着のドルコン(牡4歳、韓国・S.フォスター厩舎)に15馬身差をつけた。タイムは1分50秒6(良)。

     ◆牧田和弥調教師「調整は去年同様、うまくいきました。向こう正面あたりからは引き離す一方だったので、安心して見ていることができました。来年もまた呼んでもらえることがあれば、うれしいです」

     ◆岩田康誠騎手「ハナを切るつもりでしたが、外から先に行きたがる馬がいたので、先頭は譲りました。去年に比べ、馬はリラックスできていましたし、力をつけてきのが、きょうの結果につながったと思います。馬をほめてあげたいです」

    サンスポ
    http://race.sanspo.com/keiba/news/20180909/ove18090917310004-n1.html

    【【競馬コリアC】 15馬身差の圧勝で日本のロンドンタウンが連覇!~調教師「来年も呼んでくれたらうれしい」】の続きを読む

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