かたすみ速報

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    タグ:竹嶼

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    1: 首都圏の虎 ★ 2024/02/20(火) 14:22:21.83 ID:Nzc20zo0
    米IT大手グーグルによるインターネット上の地図サービス「グーグルマップ」で、韓国・鬱陵(うつりょう)島の東沖にある「竹嶼(ちくしょ)」が「Dokdo」(独島)と表記されていたことが分かった。独島は竹島(島根県隠岐の島町)の韓国名で、竹島と韓国国旗の合成写真も表示されていた。竹嶼は鬱陵島の東2・2キロに、竹島は南東約90キロに位置しており、韓国人のネットユーザーが竹嶼を竹島と勘違いして書き加えたとみられる。産経新聞が19日にグーグル側に問い合わせを行い、「Dokdo」の表記は20日正午までに削除された。

    ■竹島を竹嶼と間違えたか

    グーグルマップはユーザーが店やスポットなどの情報の修正を提案できる仕様になっている。19日午後3時時点では、竹嶼について「Dokdo」「エコロジーパーク」(自然公園)と表記されていた。マップで竹嶼をクリックすると竹島の合成写真などが表示されるように加工され、付随する「質問と回答」欄には「独島は韓国固有の領土だ! 竹島ではない! 独島だ!」と記されていた。

    マップに付随する口コミ欄には「ここが独島だ」「独島は韓国の土地だ」といった投稿の一方、「独島ではなく竹嶼だ。独島はもっと東に行って探して」などと間違いを指摘する書き込みもあった。

    政府関係者は「恐らく誰かが『自然公園』ということで独島を付け加えたのだろうが、竹島の位置の認識が不十分で、間違えて『竹嶼』のところに書き加えてしまったのではないか」と指摘する。

    ■韓国側の主張を覆す形に

    竹島を巡り、韓国側は15世紀の朝鮮の文献「世宗実録地理志」に登場する「于山(うさん)島」が鬱陵島付近に描かれているため、于山島が竹島を表し、韓国領の独島だと主張している。一方、島根県竹島問題研究会の現地調査などでは、18世紀以降の朝鮮の地図の「于山島」は距離や位置などから竹嶼であることが通説となっている。くしくもグーグルマップが韓国側の主張を覆す形となっていた。

    グーグルマップの竹島表記を巡っては、韓国領であるような表記がされた経緯があり、政府は平成24年に「わが国の立場を踏まえた表記に改めるよう(グーグルに)申し入れている」とする政府答弁書を出した。

    全文はソースで 最終更新:2/20(火) 14:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0eb0ead5b69ccc0f0aa42a8114289757348f0747

    【グーグルマップに竹島と勘違いの細工か 鬱陵島沖・竹嶼を「独島」表記 「韓国の領土だ」 】の続きを読む

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    1: LingLing ★ 2022/07/28(木) 06:26:31.30 ID:CAP_USER
    韓国の「切り札」は崩れたか、竹島領有権の根拠 竹島問題研究顧問が調査結果まとめる

    「竹島外一島の件は本邦と関係ない」とする太政官指令の決裁文書(国立公文書館所蔵)(山陰中央新報社)
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    明治初期の太政官指令で「本邦と関係がないものと心得よ」と記載された「竹島外(ほか)一島」について、当時「竹島」とも「松島」とも呼ばれた「鬱陵島(ウルルンド)」を指すとの調査結果を、島根県竹島問題研究顧問の藤井賢二氏がまとめた。2月に韓国の学術団体から指摘された東京都立大付属図書館所蔵の資料を精査し、竹島(島根県隠岐の島町、韓国名独島(トクト))の領有権を巡る韓国側の根拠とはなり得ないと結論づけた。 

    「竹島外一島は本邦と関係がない」との記載があるのは、後の内閣に当たる太政官による1877年3月の指令。政府方針に基づく自治体の土地調査の過程で、島根県が76年に県西部の地籍に当時「竹島」と呼ばれた鬱陵島を入れるべきかどうか、内務卿の大久保利通に宛てて文書で問い合わせたことを受け、同県に対して出された。

    韓国の学術団体は今年2月、竹島領有を主張する根拠資料の補強材料として、この太政官指令の内容が、当時の長崎県令にも伝えられていたと指摘。

    実際、都立大付属図書館が所蔵する、77年8月の大久保の文書には、長崎県令への回答として「昨年島根県から問い合わせがあり、本邦と関係ないものと決定して同県にもその趣旨を指令しておいた」と記載されたものがあり、藤井氏が精査していた。

    その結果、大久保の回答は、同年7月の「松島開島」と題する長崎県令の問い合わせ文書に対するものと確認。文書にある「うっそうとした樹木がある」などの表現から、大久保の認識として「松島」は鬱陵島を指していることが明確とした。

    藤井氏は「自国に領有根拠がないため韓国は有利に見える日本の資料で日本人を揺さぶってきた。その切り札の『太政官指令』についての主張の前提が崩れた」と話した。

    山陰中央新報
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0fcbcbbf32c00a5b4c2dd07305d5bb7c3c5999e


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    1: ろこもこ ★ 2021/06/20(日) 14:32:27.41 ID:CAP_USER
    spmun


     G7サミットでは記念写真にも入れてもらえず意気消沈の文在寅・韓国大統領は、そのあと訪問したスペインで、またもや勘違い発言で恥をかいた。同国の上院図書館を訪問して見せられた18世紀の『朝鮮王国全図』に、「鬱陵島」と「于山島」が朝鮮の領土として描かれていたことに小躍りし、「独島(日本領「竹島」の韓国名)が韓国の領土であることを示す貴重な資料と言える」と宣言したのである。韓国のメディアやネット民も大喜びし、「この地図を複製して持ち帰るべきだ」などと盛り上がっている。が、残念ながら文氏も韓国世論も無知すぎる。この地図は、むしろ逆に韓国の竹島不法占拠を裏付けるものだからである。

    【地図6点】今回発見された古地図には、韓国の言う「独島」は、なんと鬱陵島よりも朝鮮半島寄りに描かれていた。さらに、他の古地図を見れば、ますます韓国の嘘がはっきりする。

     例えば19世紀末に韓国で作られた『大韓地誌』などでも、于山島は韓国領と記されている。これまで韓国は、「于山島は独島のことであり、歴史的に韓国領だった」と同じ主張を繰り返してきたが、今回のスペイン所蔵の地図でも裏付けられたように、この于山島は日本の竹島とは全く別の島を指しているのである。『日本人が知っておくべき竹島・尖閣の真相』(小学館刊)に詳しいが、数々の歴史書や古地図から、于山島は竹島のことではなく、鬱陵島のそばにある小島「竹嶼」を指すことが明白だからである。

     大韓地誌では、于山島は鬱陵島に寄り添う小島として描かれている。鬱陵島の北東3キロに現在も存在する「竹嶼」は、鬱蒼とした竹林が広がる周囲わずか1.5キロの小島で、現地には「竹島地区」と表示された看板も立っている。スイカ畑が広がるのどかな島である。一方、本物の竹島は鬱陵島から南東に90キロ以上離れており、古地図に描かれた于山島とは完全に矛盾する。さらに今回見つかった地図では、于山島はなんと鬱陵島の南西側(朝鮮半島に近い側)に描かれており、これが竹島を指すというのはひどいこじつけである。ちなみに、韓国の古地図でも于山島が鬱陵島の西側に描かれているものが見つかっており、この間違いは古くからあったようだ。

     当の韓国側の文献を調べれば、文氏や韓国政府の嘘がますます明白になる。15世紀に朝鮮で編纂された『世宗実録地理志』には、于山島についてこんな記述がある。

    「于山、武陵(鬱陵島のこと)の二島、県の正東の海中にあり、相去ること遠からず。風日清明なればすなわち望み見るべし」

     于山島が「竹嶼」のことであれば、鬱陵島からわずか3キロの距離だから、天気が良ければ「望み見る」ことができるのは当然だ。一方、本物の「竹島」は90キロも離れており、望遠鏡がある現代ならいざ知らず、当時はよほど天気が良くても鬱陵島から見ることは困難だし、「遠からず」と表現される距離ではない。さらに、その少し後に作られた16世紀の地理書『新増東国輿地勝覧』には、鬱陵島から望む于山島について、「樹木やふもとの渚が歴々と見える」と記されている。竹島には樹木はないから、これが竹島の記述でないことは明らかだ。まして、90キロも離れた竹島の樹木や渚が「歴々と(ありありと)」見えるはずがない。また、18世紀朝鮮の文献を集めた『東国文献備考』にはこうある。

    (略)

    ヤフーニュース(NEWSポストセブン)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/60c46a7cf00118f18fc841db846cd4602d6a2f81


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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/05(日) 21:14:00.85 ID:CAP_USER
    takesima
     
    ◆日本の漁民、韓国に輸出税を払って独島でアシカ漁

    明治維新の直後、国政を総括する最高権力機関として存在していたのが太政官だ。
    1877年3月29日、太政官は内務省の問い合わせに答える指令を確定させた。

    「竹島外一島の儀、本邦関係無きの儀と相心得べき事」。
    当時日本が言及した「竹島」とは鬱陵島で、「一島」とは、添付された略図に「竹島」と共に登場する「松島」、すなわち独島だった。
    日本が、独島は朝鮮領であることを公に認めたという明白な証拠だ。

    韓亜文化研究所の代表を務める著者は、韓国有数の独島(日本名:竹島)専門家だ。
    柳氏は、検証されていない独島情報があふれる中で、冷静かつ緻密に「事実確認」を進めた。

    『世宗実録』に登場する于山島は、武陵島(鬱陵島)から天気のいい日にだけ肉眼で見えると記録されており、この条件に合う島は独島だけだ。
    1904年に日本は独島を「無主地」だと言い張って自国領に編入したが、それ以前に日本人は独島にアシカを捕りに行く際、大韓帝国の鬱陵島の島監に輸出税を納付していた。
    後に日本が主張する「固有の領土」論は、「無主地の先占」とはあべこべで合致しない論理だという。

    兪碩在(ユ・ソクチェ)記者

    朝鮮日報 2018/08/05 05:02
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2018080301625

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