かたすみ速報

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    タグ:米空軍

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2021/11/11(木) 18:54:06.57 ID:voIYg8Kt9
    senkaku

    航空自衛隊は11日、沖縄県の宮古島、石垣島北方で米空軍の特殊作戦機2機と9日に捜索救助訓練を実施したと発表した。尖閣諸島周辺とみなせる範囲での訓練を自衛隊が公表するのは異例。尖閣への部隊展開を想定した可能性がある。領有権を主張する中国を強く牽制(けんせい)する狙いがあるとみられる。

    空自によると、米空軍の特殊作戦機は、CV22オスプレイとMC130Jで、いずれも敵の近くまで進入し、パラシュート降下で兵員を投入する任務などに活用される。

    空自からは沖縄県の那覇基地を拠点とする航空救難団のU125A救難捜索機、UH60J救難ヘリコプターが参加した。

    産経新聞 2021/11/11 17:27
    https://www.sankei.com/article/20211111-SHOAOJAQMBKV7NR5H2KIX2XHVU/


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    1: ニライカナイφ ★ 2021/09/22(水) 14:34:28.43 ID:KoGiL8Qn9
    ◆ プロジェクト怪獣:ジャイアント魔士空軍のスカイネット?

    「インターネット上頂、あなたが犬別された誰もあります。」良いななモンスター。

    プロジェクト怪獣は、電子戦と防衛のいくつかの機能を自動化するための空軍による新しいプログラムです。航空機とそのアビオニクスがより洗練されるにつれて、それらに対する防御も洗練されます。「奇妙な獣」を意味し、映画やシリーズの人気のあるイエスををする日本語の怪獣は、無防備な敵の防空麗ゴジラを解き放つ空軍の方法です。

    ■ プロジェクト怪獣と電子戦

    ほとんどの軍用機には、何らかの形の電子対策システムがあります。これらには、周波数妨害システム、チャフおよびフレアポッド、あるいはF-22をレーダーご覧ください上で大理石のように見せいてることかができてるステルスコーティンブログが含まくれています場合があります。基本的に、ECMシステムは、電磁信号を取得し、それを何らかの方法で操作することによって機能します。信号は、地中レーダーのセットアップ、敵の航空機システム、または衛星誘導およびターゲティングシステムからのものである可能性があります。電子対抗手段システムは、友軍を保護したり、敵の電子機器を攻撃したり、情報を収集して分析したりするために、搭乗員によって運用されます。

    プロジェクト怪獣は、これらの機能の少なくともいくつかを自動化する空軍の試みです。新興技術のおかげで、電子的対抗策の技術はますます複雑になっています。非常に多くの新しい新しいテクノロジーが登場しているため、人間はそれらを追跡して対応しようとすると圧倒される可能性があります。怪獣は、人工知能とか機械学習を採用してる、ピアまかたはニアピアの敵に対してる「[...]競争上優位。性を維持すてる」ことかを目指原してるいます。プログラムの名前に加えて、空軍はプログラムの多くの側面を架空の日本のモンスターと呼んでいます。

    9月9日、空軍はプログラム怪獣の目標を概説した広範な機関発表(BAA)を発表しました。BAAは、提案依頼書と同様に、新しい研究開発プロジェクトの最初のステップです。ニーズを特定しからそのニーズの要件を決定するのではなく、代わりに問題が特定される場合があります。政府は、特定の問題があてることかを発表紙し、パラメータの概要を説明してから、請負業者に実行つ解決策をあります。

    空軍研究所ができたBAAは、空ファンフィクションのように読た

    ガメラ?「ビッグデータ」インテリジェンスを収集します。

    King Ghidora ?ソフトウェア設計の無線研究を実施し、ハードウェアではなくソフトウェアを介してシステムをエミュレートします。

    Mecha Rodan ?コンピューターモデリングとシミュレーションを使用して新しい機能を設計します。

    Kumonga ?制約のあるシステムの重量とサイズの要件を満たすように既存のシステムを再設計します。

    モスラ?敵のEA機能を評価するための電子攻撃処理を示します。

    キングコング?既存の政府のハードウェアを使用して、リアルタイムテクノロジーへの統合の実行可能性を判断します。

    バラゴン?複数の電子的脅威をリアルタイムで追跡および管理するシステムを開発します。

    Colossus ?電子攻撃機能を階層化する技術を開発し、単一のJoint All DomainCommand構造の制御下でEAのWebを作成します。

    ゴジラ?プロジェクト怪獣の包括的なプログラム管理を実行します。

    (略)

    SOFREP(英語)
    https://sofrep.com/news/project-kaiju-giant-monsters-or-skynet/?utm_source=SOFREP%20-%20Total%20Engaged&utm_medium=email&utm_campaign=Mossad%20Killed%20Top%20Iranian%20Nuclear%20Scientist%20Mohsen%20Fakhrizadeh%20With%20a%20Remote-Controlled%20Machine%20Gun%20%28YtJE44%29&_kx=TUXPgoD_czesFOeAZD762JkPpRODsEmj93FWGS1qDsU%3D.HVS3Ca
    no title


     ◇

    たぶん大佐@Col_AYABE 午前10:39 ・ 2021年9月22日
    「怪獣計画(Project Kaiju)」
    米空軍は完全自律型電子戦システムを構築する「怪獣計画」を公表、9つのプログラムにそれぞれ日本の怪獣の名をつけた。
    ガメラ、キングギドラ、メカラドン、クモンガ、モスラ、キングコング、バラゴン、コロッサスと、これらを管理するゴジラ
    https://twitter.com/Col_AYABE/status/1440490895975993348


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    1: 新種のホケモン ★ 2020/02/07(金) 10:48:34.02 ID:CAP_USER
     米国と日本が、韓半島有事の際に北朝鮮爆撃を担当する青森県三沢基地の近くで、今月4日に大規模な空中合同演習を実施した。米空軍が明らかにした。米軍は、正確な演習場所は明かさなかったが、演習時の写真を公開し、具体的な規模も公表した。

     今回の演習には、米空軍のB52戦略爆撃機とF16戦闘機、日本のF2、F4、F15戦闘機など合計およそ60機の軍用機が動員されたことが分かった。日本メディアは「北朝鮮と中国をけん制する目的があるとみられる」と報じた。

     米第8空軍のジェームス・ドーキンス少将は「今回の演習は、米空軍が世界的にわれわれの同盟を保障し、敵を阻止するための爆撃機運用の効率性と対応性を立証する目的があった」として「グローバルストライク能力を強化できるよいチャンスの提示」と語った。米日は毎年定期的に空中合同演習を行ってきた。だが、このように大規模な合同演習を行って、公開までするのは異例だ。日本メディアは「最近公開された演習の中では最大規模」と伝えた。

     韓国軍関係者は「かつて米国は、この程度の規模の演習を主に韓国軍と実施していた。マックスサンダー、ビジラント・エースが代表的」としつつ「2018年の米朝首脳会談以降、こうした演習が難しくなったことを受け、日本との演習に重きを置いている面がある」と語った。18年以降、米国はB52など戦略爆撃機を韓半島付近に展開することも控えてきた。韓国国防安保フォーラムのシン・ジョンウ専門研究委員は「9・19軍事合意で韓米合同演習がほとんど中断・縮小された状況で、米国が戦略爆撃機を動員した大規模空中演習を公開したのは、『北朝鮮に対する抑止力は変わらず維持されている』というメッセージを発信するためとみられる」と語った。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報2020/02/07 10:00
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020020780015
    【【韓国報道】米国、B52など約60機動員…日本と大規模空中合同演習 韓国との訓練が難しくなるや、日本との訓練が増加】の続きを読む

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