かたすみ速報

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    タグ:自動運転

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    1: しじみ ★ 2018/11/15(木) 10:05:42.88 ID:CAP_USER
    「自律車両と都市観光の未来」と題された論文の中で、今後の都市観光に自律車両(自動運転カー)が大きな影響を与える可能性が示唆されていて、影響の1つとして「カーセックスの増加」が挙げられています。

    Autonomous vehicles and the future of urban tourism
    https://www.researchgate.net/publication/328569891_Autonomous_vehicles_and_the_future_of_urban_tourism
    no title


    Scientists Say Humans Will Be Having A Lot Of Sex In Self-Driving Cars
    https://www.dailydot.com/debug/sex-self-driving-cars/

    論文はサリー大学のスコット・コーエン氏とオックスフォード大学のデビー・ホプキンス氏の手によるもの。

    自律走行が可能な車が普及することで影響を受ける分野の1つとして考えられるのが、ホテルやレストランです。これは、運転しなくても済むようになることで、移動中の車そのものがホテルやレストランの役割を果たすようになるからです。コンビニの駐車場に止めた車の中でごはんを食べたり、公園のそばに駐車して仮眠している営業車という光景は珍しい光景ではありませんが、車が自律走行してくれれば、止まる必要すらなくなります。

    そうなると懸念されるのが「カーセックスの増加」です。単に「カーセックス」といっても、コーエン氏らは車が売春の場所として用いられる可能性を指摘しています。たとえば、これまでならホテルへ移動していた事例が、今後は車の中で済まされることになります。

    レンタカーであれば、カーセックスの場やドラッグ利用の場にならないよう監視装置が取り付けられることもあり得ますが、一方で、そういった機能はすぐに無効化されたり、取り除かれたりするとも考えられます。

    あくまでこの話は論文の中の一部にすぎないもので、さすがに心配しすぎではないかという気がしますが、The Journal of Sex Researchに掲載された別の論文によれば、アメリカ人の6割は駐車した車の中で事に及んでいるという調査結果が出ているので、自動運転カーが登場すると「これ幸い」と事例が増える可能性は十分にあります。

    Sexual Behavior in Parked Cars Reported by Midwestern College Men and Women: The Journal of Sex Research: Vol 54, No 8
    https://www.tandfonline.com/doi/abs/10.1080/00224499.2016.1221881

    https://gigazine.net/news/20181115-self-driving-car-sex/

    【【他に懸念することがある】自動運転カーが普及するとカーセックスが増えるかもしれないと科学者が懸念】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2018/09/16(日) 16:02:34.50 ID:CAP_USER
    935278AF-1BA7-4DD3-A3A8-1536902C105F

    配信日時:2018年9月15日(土) 6時10分

    2018年9月13日、韓国・アジア経済はこのほど「サムスン電子『2025年に完全自立走行』」との見出しで報じた。

    記事によると、サムスン電子は「2025年までにドライバーの介入がまったく必要ない完全自律走行システム(レベル5)を開発する」という目標を立てた。サムスン総合技術院、サムスンデバイスソリューション(DS)半導体研究所ソフトウェアセンターなどが共同研究を進めているという。

    サムスン電子の違いは大きく二つ。グーグルなどのライバル会社の場合、ライダー(LiDAR…レーザーパルスを照射し、周りの物体に反射して返ってくるまでの時間を測定する装置)と3D超高画質の地図を通じて位置情報を把握するが、サムスン電子ではカメラビジョン技術を活用して一般的な地図(SD画質)だけで位置情報を把握するという計画だ。また、半導体研究所が人間の脳の構造に似た「ニューロモーフィック(Neuromorphic…神経形態学的)チップやAIプロセッサ(NPU)などのハードウェアを開発し、総合技術院が位置認識・車両制御・状況判断などを可能にするソフトウェアを研究、ソフトウェアとハードウェアを開発初期から最適化できるメリットもあるという。

    サムスン電子では、これまでに自律走行実験に向けて二台の車両を独自開発している。昨年5月に国内電子業界で初となる自主走行テスト運行免許を取得、京釜(キョンブ)嶺東(ヨンドン)高速道路をテスト走行しており、今年3月には追加免許を取得してサムスン電子本社がある一帯を走った。なお現在はレベル2段階で、高速道路走行時に前方車との間隔や車線を自動的に維持するレベルという。記事ではサムスン総合技術院の専門研究員の「これまで7000キロほどテスト走行をした。現在では高速道路で55キロ、約34分程度までは人の介入なしに自動走行できるレベル」との言葉を伝えている。

    これを受け、ネット上では「韓国がなくなってもサムスンは生き残るべき」「政治家を1000人集めるより、サムスンの方がよっぽど役に立つ」「今後サムスン電子の下請けに現代(ヒュンダイ)自動車や起亜(キア)自動車が入りそう」「洗濯機やテレビのように、今後は自立走行自動車を育てて。そうすれば技術先導で欧米国家に独占輸出が可能。サムスンファイト!」と開発を後押しするコメントが寄せられる一方で、「もっと頑張って。独アウディや米テスラもうレベル3まで開発してる」との声も。

    中には「自立走行自動車は本当に便利だけど、消費者と販売者との法的関係をはっきりさせなけれならない。事故の責任を人工知能がとることはできないから」と警鐘を鳴らすユーザーもみられた。(翻訳・編集/松村)

    Record china 
    https://www.recordchina.co.jp/b643988-s0-c20-d0127.html

    【【話題】サムスン「2025年に完全自律走行」=韓国ネット「ファイト!」「ドイツやアメリカじゃ…」 】の続きを読む

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