かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:航空自衛隊

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    1: シャチ ★ 2019/12/02(月) 22:18:40.50 ID:zlo1m8tE9
     F2
     航空自衛隊ホームページより

     航空自衛隊のF2戦闘機の後継となる「将来戦闘機」について、防衛省は来年度の開発着手に向け、詰めの調整を進めている。2020年度予算の概算要求では開発費を明示しない事項要求だったが、年末の予算編成で具体的な金額を示し、政府案をまとめる。政府筋によると、開発費とは別に関連の研究事業費として約320億円も計上する見通し。どこまで開発形態を固めることができるかが焦点だ。

     日本主導で初の国産ステルス機の開発を進めるが、高度な戦術ネットワーク機能など米軍との相互運用性も求められ、日本だけで完結するのは難しい面もある。一方で国内の防衛産業基盤の維持も必要で、設計構想策定に時間がかかっている。来年も米英と交渉を継続する見通しだ。
     F2は35年ごろから退役。防衛省は後継機の開発期間を15年と見込む。政府が昨年決めた中期防衛力整備計画は「国際協力を視野に、わが国主導の開発に早期に着手する」と明記。先進技術獲得の研究成果をベースに着手する方針だ。
     防衛省は総合的な検討課題として、(1)航空優勢の確保(2)人工知能(AI)技術を適用した情報処理能力や、ステルス機を探知するセンサーなど次世代技術と拡張性(3)日本独自の判断で能力を向上させる改修の自由(4)国内企業の関与(5)開発・取得コスト―の5項目を列挙。

     防衛装備庁は三菱重工業や東芝、富士通、IHIなどと先進技術を研究。ステルス機を探知する最先端の素子を使った高出力小型レーダーや高推力エンジン、機体の軽量化などの研究に取り組んできた。IHIは昨年、米空軍のステルス戦闘機F22に匹敵する最大推力15トン以上のエンジン試作品を防衛省に納入した。
     同省は戦闘機が任務を遂行する上で、根幹の機能となるレーダー、センサー、電子戦装置を制御するミッションシステムに拡張性を持たせる研究などの事業費を20年度予算案に盛り込む。
     機体の運用構想も検討されている。昨年官邸主導で最新鋭ステルス戦闘機F35を105機追加取得することが決まり、F35との役割分担が設計上の課題になっている。
     一方、日本との共同開発に関心を持つ米英企業に対しては、どのような開発が可能か情報提供を依頼。米ロッキード・マーチン社やボーイング社、英BAEシステムズ社から回答を得た。
     対日技術移転が可能になった場合に、プログラムが「ブラックボックス化」され改修の自由が奪われないよう、どこまで情報が開示されるかや、開発費・製造分担率などが課題となる。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120100252&g=pol

    【【軍事】F2戦闘機の後継機、来年度開発着手―米英協力も・防衛省 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/10/22(火) 21:48:36.06 ID:gf2PuBWF9
    4705DC77-A05D-4B3F-914E-13309E411DDC
    738658DE-8D19-4AA2-8556-49E5E8558422


    防衛省・自衛隊
    https://twitter.com/modjapan_jp/status/1186592746439446529?s=21

    【お知らせ】
    10/22、ロシアの爆撃機2機の日本海及び東シナ海における飛行を確認し、航空自衛隊の戦闘機を緊急発進させ対応しました。
    防衛省は、活動活発化の傾向が見られるロシア軍の動向を注視しつつ、国際法及び自衛隊法に従い、対領空侵犯措置に万全を期してまいります。


    https://www.mod.go.jp/js/Press/press2019/press_pdf/p20191022_01.pdf


    【【即位礼の日に】ロシア爆撃機が対馬海峡上空を通過 空自スクランブル】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/18(金) 21:14:40.50 ID:Ti/tCARr9 
    8113125C-8431-413A-A725-93D163655328
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/14785
    戦闘機F35A、1機40億円割高で調達 検査院が報告

    上沢博之

    米国の有償軍事援助(FMS)による防衛装備品の調達状況について、国会からの要請を受けて検査をした会計検査院は18日、検査結果を国会に報告した。米国の最新鋭戦闘機F35Aの調達で、日本政府が国内企業を製造に参画させるなどしたため、1機当たりの調達価格が米国より40億円前後高くなっていたことなどが判明した。

     FMSでは、機密性が高く、高性能な米国の防衛装備品や関連の役務が調達できる。支払いは前払いで、納入後、精算される。納入まで数年かかり、原価などが非開示で検証や比較が難しい。

     検査院によると、2017年度の日本のFMS調達は3882億円で、13年度の1117億円の3倍超。F35Aやオスプレイ、イージス・システム、早期警戒機E2Dなどを調達している。米国で11年度に9位だった日本の調達額は、16、17年度に3位になった。

     検査院は、調達が増えているF35Aについて、1機当たりの日本の調達価格を契約内容から算出し、米国が公表した自国向けの調達価格との比較を試みた。

     日本が完成品を調達した12年度の価格は約1・2億ドル(当時の円換算で約97・7億円)で米国より約1270万ドル(同10・3億円)高かった。それが日本企業が製造に参画した13年度には約1・5億ドル(同129・6億円)に跳ね上がり、米国との差は4倍の5610万ドル(同46億円)に拡大。翌年度以降も米国より4千万ドルほど(14年度は同38・8億円、15年度は同47・6億円)高かった。

     価格差について米国側は、仕様…
    https://www.asahi.com/articles/ASMBK3RG7MBKUTIL00Z.html

    戦闘機F35A、1機40億円割高で調達 検査院が報告:朝日新聞 https://t.co/AZuiAyDz7j FMSで直接輸入するよりもライセンス生産が割高になるのは当たり前の話。しかも既にライセンス生産は取り止めてFMS直輸入に切り替えて今は安くなってるので問題点は既に終わってるのですが…

    — JSF (@rockfish31) October 18, 2019

    [email protected]
    2013年1月からYahooニュース個人に参加しました。北朝鮮の核ミサイルや弾道ミサイル防衛など、ニュースで話題の軍事関連を中心に解説しています。


    (略)

    【【捏造パヨク】朝日新聞「戦闘機F35A、1機あたり40億円も割高で調達!」 ⇒軍事ブロガー「今は安くなっているのですが…」 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/10/12(土) 11:03:39.53 ID:hW2yvGlH9
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    航空自衛隊ホームページより

    2019年10月11日21時49分

     防衛省は11日、東京・市谷の省内に地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」を展開した。北朝鮮が今年5月以降、ミサイル発射を繰り返し、今月2日には新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)とみられるミサイルを発射したことを受け、警戒を強めたとみられる。

     防衛省によると、以前は省内に常時展開していたが、米朝首脳会談による緊張緩和から、昨年7月以降は撤去していた。

     今回、新たに展開したことについて、河野太郎防衛相はこの日の閣議後会見で、「部隊の運用について公に申し上げるのは差し控えたい」と述べた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASMBC6T5DMBCUTIL060.html
    https://youtube.com/watch?v=tUDrBFyeGJU


    【【対北朝鮮ミサイル】「PAC3」を防衛省内に展開へ 河野防衛相「部隊の運用について公に申し上げるのは差し控えたい」 】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/29(日) 00:23:17.18 ID:duKjnxhD9
    中露、尖閣侵犯寸前 7月 爆撃機、竹島から編隊


    no title


     中国、ロシア両軍の爆撃機が7月下旬、編隊を組み尖閣諸島(沖縄県石垣市)上空を領空侵犯する動きを見せ、航空自衛隊3基地の戦闘機が緊急発進(スクランブル)していたことが27日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。日本政府は爆撃機の行動を極めて特異な事例とみて、中露両政府の意図などを分析している。

     中露の爆撃機が尖閣諸島上空を領空侵犯する動きを見せたのは7月23日。中国軍のH6爆撃機2機と、露軍のTU95爆撃機2機が竹島(島根県隠岐の島町)周辺の上空で合流した後、編隊飛行で南西に向かった。対馬海峡上空を抜けて東シナ海に入った後、尖閣諸島に向けて針路を取った。

     これに対し、空自は築城(ついき)基地(福岡県築上町)、新田原(にゅうたばる)基地(宮崎県新富町)、那覇基地(那覇市)から戦闘機が緊急発進し、針路変更を促した。中露爆撃機は尖閣諸島から約90キロ北東にまで迫る北緯27度線周辺で二手に分かれ、領空侵犯は回避された。

     中露爆撃機が針路を変更していなければ、そのまま領空侵犯されていた可能性が高かった。防衛省関係者は「あと10分足らずで尖閣諸島の上空に達し、領空侵犯を許すところだった」と明かす。

     これに先立ち、露軍のA50空中警戒管制機1機が竹島上空を2回にわたり領空侵犯し、中露軍爆撃機は韓国の防空識別圏(ADIZ)内に侵入した。自衛隊はこれに対しても「日本のADIZに接近、侵入した」として緊急発進した。

     ただ、尖閣諸島は竹島と異なり、日本が実効支配する領土だ。防衛省関係者は「あの日は竹島ばかりが注目されたが、われわれが最も緊張したのは尖閣に絡む動きだった」と振り返る。

     イタル・タス通信によると、露国防省は中国軍機との一連の飛行について「中国軍とアジア・太平洋地域で初となる長距離合同パトロールを実施していた」とする声明を発表している。日本政府内には「中露が連携し、竹島と尖閣諸島という日本の領土2カ所に連続して挑戦してきた」(防衛省関係者)との分析もある。

    産経新聞 2019.9.28 05:00 
    https://www.sankei.com/politics/photos/190928/plt1909280001-p1.html  

    【【竹島、尖閣諸島】防衛省「緊張した」今年7月23日中露爆撃機4機が竹島通過後に尖閣へ向かい領空侵犯わずか90km手前で空自が進路変更させ 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/09/16(月) 16:47:15.29 ID:MU3F0gWe9
    F2
    航空自衛隊ホームページより

    F2後継、共同開発に意欲 米国防大手、重要情報開示
    09/16 15:10 更新

     米国防産業大手ノースロップ・グラマンの新駐日代表オム・プラカシュ氏は16日までに、航空自衛隊の主力戦闘機F2の後継機開発を巡り、競合に参画する意向を明らかにした。日本政府が日本主導の国際共同開発を選択した場合には、日本企業に重要な技術についても情報を開示する用意があるとの認識を示した。

     日本政府は2030年ごろからの退役が見込まれるF2の後継に関して、戦闘機開発の技術基盤を継承させる狙いから日本主導の共同開発を軸に検討しているが、費用高騰や米国がどの程度の技術情報を開示するのかなどを巡り課題が指摘されている。

    北海道新聞
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/345167 
    【【軍事】F2後継、共同開発に意欲 米国防大手ノースロップ・グラマン、重要情報開示 】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/07/24(水) 11:54:45.78 ID:CAP_USER
    no title
     
    【ソウル共同】ロシア、中国両軍の爆撃機計4機が23日に日本と韓国の防空識別圏に入ったことに対し、
    24日付の韓国紙、朝鮮日報は、韓国軍から18機、日本の航空自衛隊から10機程度の戦闘機が出動し、
    計30機近くがそれぞれの防空識別圏から離脱するよう対処に当たったと報じた。

    共同通信
    https://this.kiji.is/526585315926885473

    【【韓国出し過ぎw】 竹島領空 韓国と日本の戦闘機30機近くが出動 】の続きを読む

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    1: ■忍【LV16,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/07/23(火)16:21:41 ID:???
    杉田水脈


    杉田 水脈
    @miosugita
    「そこ、おたく(韓国)じゃなくて日本の領空でしょ?」
    と、ロシアが思っているかどうかは別として。

    日本は何してたの?

    防衛省の発表を待ちますが、
    せめて、「ロシアが我が国の領空侵犯した」と、
    はっきり報じるべきでしょう。

    https://www.jiji.com/amp/article?k=2019072300549&g=int

    午後3:46 ・ 2019年7月23日 ・ Facebook

    https://twitter.com/miosugita/status/1153556903579885568?s=21

    防衛省発表資料

    中国機及びロシア機の東シナ海及び日本海における飛行について

    件名について、下記のとおりお知らせします。

      記

    1 期日
      令和元年7月23日(火)

    2 国籍等
      中国 H-6爆撃機 2機
      ロシア TU-95爆撃機 2機

    3 行動概要 別紙のとおり。

    4 自衛隊の対応 戦闘機を緊急発進させる等して対応した。

    5 上記の飛行と同時期に、ロシアA-50早期警戒管制機1機が 竹島領空を侵犯したことを確認した。
    令和元年0723中露
    令和元年0723竹島領空
    令和元年0723中H6
    令和元年0723中TU95
    令和元年0723露A50

    https://www.mod.go.jp/js/Press/press2019/press_pdf/p20190723_01.pdf

    【【自衛隊スクランブルしてました】杉田水脈「(韓国竹島へのスクランブルについて)日本は何してたの?せめて、「ロシアが我が国の領空侵犯した」と、はっきり報じるべきでしょう。」】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/20(木) 16:14:41.69 ID:ptkRuWTZ9
    no title
    no title

    防衛省によると20日午前、ロシアの爆撃機が沖縄県・南大東島と東京都・八丈島付近で領空侵犯した。
    航空自衛隊の戦闘機が緊急発進して対応。危険な行為はなかったという。

    共同通信 
    https://this.kiji.is/514336744442430561?c=39550187727945729 

    【【ロシアは否定したが・・・】ロシア爆撃機が領空侵犯、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進して対応。防衛省 】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2019/05/28(火) 13:48:35.03 ID:wtTRZNaN9
    C06F7F34-B34C-4D98-B274-DFDFA54660F5
     
    墜落したF35戦闘機 海底でエンジンや主翼の一部発見

     先月、墜落した自衛隊のF35戦闘機について、岩屋防衛大臣は、現場付近の海底でエンジンや主翼の一部とみられる部品を発見し、引き揚げたことを明らかにしました。

     航空自衛隊の最新鋭のステルス戦闘機、F35が先月9日に青森県沖で墜落した事故では、機体が沈んだと見られる現場海域の水深が最も深いところで1500メートルあり、これまでに操縦席の一部などが見つかっていますが、捜索は難航しています。

     岩屋防衛大臣は閣議のあと記者団に対し、「新たにエンジンと主翼の一部とみられるものなどを引き揚げたが、非常に破損が激しい。海底にはまだ、F35の部品とみられるものが破片となって散在しており、一帯を重点区域に定め、引き続き捜索に努めたい」と述べました。

     そのうえで、「一緒に訓練していたF35が持っている機体どうしの通信データや、基地から捉えたレーダーの軌跡も残っている。隊員からも聞き取りを進めており、事故原因の調査は着実に進展している」と述べ、原因究明のために重要なフライトレコーダー本体がまだ見つかっていないものの、原因究明を進めていく考えを示しました。

    NHK 2019年5月28日 13時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190528/k10011932301000.html

    【【社会】墜落したF35戦闘機 現場付近の海底でエンジンや主翼の一部発見  】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2019/05/26(日) 22:12:56.51 ID:txtyEdkl9
    航空自衛隊は2019年5月27日(月)から6月29日(土)まで、アメリカ空軍が実施する演習「レッド・フラッグ・アラスカ」へ参加します。期間中は、アラスカ州アイルソン空軍基地、エレメンドルフ・リチャードソン統合基地とその周辺空域などで訓練を実施します。

    空自の参加部隊は三沢基地の第3航空団、浜松の警戒航空隊、小牧基地の第1輸送航空隊で、人員は航空総隊がおよそ210名、航空支援集団からおよそ70名、計280名規模です。派遣する航空機はF-2A/Bが6機、E-767を1機、C-130Hを2機、計9機です。

    このうち、「レッド・フラッグ・アラスカ」の期間は6月7日(金)から6月22日(土)で、防空戦闘訓練、戦術攻撃訓練、戦術空輸な訓練を実施し、日米共同訓練を通じた部隊の戦術技量、日米共同対処能力の向上を図ります。なお、F-2の日本/アラスカ間の移動時は、航空自衛隊KC-767とアメリカ空軍の空中給油機が空中給油を予定しています。また、この訓練には、タイ空軍、韓国空軍、NATO軍が参加する予定です。


    no title

    レッドフラッグ・アラスカ、画像はVMFA-232


    Fly Team 2019/05/26 21:25
    https://flyteam.jp/news/article/110510

    【【韓国も参加】空自、レッド・フラッグ・アラスカにF-2やE-767など9機派遣 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/16(木) 09:25:39.46 ID:CAP_USER
     jp250
    2019年5月14日、韓国・ソウル経済は、日本が航空自衛隊傘下に「宇宙領域」を専門とする100人規模の部隊を創設することについて報じた。

    記事は東京新聞の報道を基に、日本の防衛省が2022年度までに航空自衛隊府中基地に「宇宙部隊」を創設することを伝えている。

    この部隊は人工衛星への脅威となるスペースデブリ(宇宙ごみ)のほか、中国やロシアなどの人工衛星の動向を監視することが主な任務とみられている。山口県に新設する高性能の地上レーダーなどで収集した各種データの分析も担当する。

    宇宙部隊は宇宙分野で進んでいる米国のノウハウを得るため、収集した情報を米軍と共有し、航空自衛隊では米カリフォルニア空軍基地にある宇宙作戦センターに常駐の連絡官も派遣する方針だ。

    米国側は日本との協力強化を通じて、宇宙領域の軍事的利用を積極的に推進する中国とロシアをけん制する効果を期待しているという。

    なお防衛省では、まず100人規模の宇宙部隊を発足させた後、米軍との協力関係など業務量に応じて増員する案も検討している。

    これを受け、韓国のネット上では

    「韓国もこういうことを少しは考えたら?。北朝鮮のご機嫌取りばかりじゃなくてさ」
    「日本に及ばない(韓国)政府」
    「韓国は北朝鮮の面倒を見てあげなきゃだから、こんなことは考えもしないだろう」
    「日本がうらやましい。米国と協力してきっと韓国を超えていくだろう」
    「日本の影響力がますます増している。それなのに(韓国は)何が反日だ」
    「日本が北朝鮮を攻撃したら、拍手を送るべきなのかな」

    など韓国の現状に不満を訴えるコメントが相次いで寄せられる中、あるユーザーからは

    「その前に日本の自衛隊は打撃能力を育てるべき。全方位的な自衛隊をつくることが急がれる」

    との指摘も出ている。


    2019年5月16日(木) 8時20分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b710397-s0-c10-d0127.html

    【【韓国発狂】日本が100人規模の宇宙部隊を創設へ、韓国ネットの不満の矛先は… 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/07(火) 12:10:01.80 ID:EI7cfzA/9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ
    11:50

     航空自衛隊三沢基地(青森県)所属の最新鋭ステルス戦闘機「F35A」の墜落事故をめぐり、岩屋防衛相は7日の記者会見で、機体の動きを記録するフライトデータレコーダー(FDR)の部品を回収したことを明らかにした。

     米国がチャーターした特殊深海活動支援船「ファン・ゴッホ」が3日以降に、海底からFDRの一部を引き揚げたという。防衛省が調べたところ、記録媒体は発見できなかった。操縦席を覆うフードの一部も見つかった。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190507-OYT1T50022/ 
    【【青森・FDR】墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ (フライトデータレコーダー回収) 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/04/17(水) 09:29:25.96 ID:bW//lSw99
    no title
     
    航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが9日に青森県沖に墜落した事故から1週間が経過。

    パイロットは発見されず、機体も尾翼の一部しか回収されていない。岩屋毅防衛相は16日の記者会見で、「集中的に捜索・救助活動を行っている」と述べた。防衛省によると、これまでのところ、高度や速度、機首方位などを記録したフライトデータレコーダー(FDR)に付いているとみられるビーコンからの信号もキャッチされていないという。厳しい状況が続いている。

    ◇海自装備をフル投入
     
    海自は現場海域に護衛艦「いかづち」や潜水艦救難艦「ちよだ」を投入し、ヘリコプターSH60Kが海面など捜索。護衛艦のソナーを使って海域で信号が出ていないか調べている。

    「ちよだ」が装備しているマルチビーム測深儀を使って、海底に音波を発信し、機体が沈んでいないか確認作業を進めるとともに、海岸の漂着物も調べている。海自トップの山村浩海上幕僚長は16日の記者会見で、「艦艇、航空機を派遣し全力を挙げて捜索している」と話した。

    防衛省は「レーダー消失地点が墜落地点と言える分けではない」としており、墜落した正確な場所の特定にも至っていない。手がかかりはF35のロケータービーコンだ。

    ◇米海軍、高知沖深海3000メートルで探知も
     
    F35がどのような性能のFDRを装備し、ビーコンが付いているのか不明だが、一般的には航空機のFDRの場合、水没地点に接近すると、位置を知らせるビーコンからの超音波信号受信が可能になる。ただ、潮流で機体やFDRが遠くに流されたり、激しい衝撃で作動してなかったりする可能性も排除できない。

    在日米軍によると、昨年12月6日に在日米軍海兵隊岩国基地(山口県岩国市)所属のFA18戦闘攻撃機とKC130給油機が、高知県沖で接触、墜落した事故では、墜落から約2週間後に水深3000メートルの地点から、KC130のデジタルフライトレコーダーと、FA18に関係するものとみられる信号を探知している。当時、米海軍は最大約6000メートルの深さまで対応できるえい航式の信号探知装置「TPL25」を投入していた。

    今年2月20日に山口県沖の日本海上に墜落した空自F2戦闘機の墜落事故では、4月7日にFDRに回収されたが、機体は水深約100メートルと浅いところにあった。政府関係者によると、ビーコンは作動していなかったという。墜落から1カ月半経過し、電池切れとみられる。

    ◇特別防衛機密に該当

    F35は機体のステルス性だけでなく、空対空ミサイルなどを装備するために必要なブロック3Fという最新のミッション・システム(ソフトウエア)もインストールされている。こうした情報は、「日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法」に基づき、特別防衛機密に該当する。中国やロシアに機体が渡れば米国の安全を脅かすことにもなる。日本側の捜索で機体の場所を特定できない場合、米海軍に専門家とTPL25の派遣を要請する可能性もある(時事通信社編集委員 不動尚史)。 

    4/17(水) 7:41
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000000-jij-soci


    【【F35墜落】パイロットと機体はどこに…墜落から1週間 海自装備をフル投入もFDRビーコン信号キャッチできず 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/04/11(木) 12:40:57.65 ID:Wx5wSEn+9
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    4月9日、日本航空自衛隊のF-35戦闘機が青森県の三沢基地から135km離れた海上で突然消息を絶ち行方不明となりました。海上で戦闘機の破片が発見され、墜落したものと思われます。搭乗していたパイロット1名は発見されておらず事故原因はまだ分かっていません。

     F-35戦闘機はアメリカ軍のものを含めて現時点で既に400機近く量産されており、開発中に試作機が墜落したわけではないので、事故原因が機械的な欠陥と判明しない限りは生産配備計画に影響は出ないでしょう。また墜落現場は三沢基地と目と鼻の先で、既に日米の艦艇や航空機が捜索に出ており、ロシアや中国などの他国が残骸を回収に来るような心配も無いでしょう。

     それでもアメリカ軍は自衛隊に協力し異例の捜索態勢で臨んでいます。三沢基地からP-8哨戒機を捜索に参加させるだけでなく、グアムのアンダーセン基地からB-52爆撃機を事故現場海域に投入しました。なんと大型爆撃機が出て来たのです。

     軍用機は通常は位置情報を発信せずに運用されますが、位置を意図的に知らせて存在を誇示する場合があり、アメリカ軍の場合は大型爆撃機が民間旅客機と同じように詳細な情報を発信しながら飛行するケースがあります。

     もともと、グアムのB-52爆撃機は通常訓練で特に用事が無くても日本周辺まで飛行することはこれまでに何度も確認されていたので、飛行してきたこと自体は珍しい話ではありません。また昨年にグアム島の周辺で遭難漂流していたカヌーをB-52爆撃機が捜索し、装着していた暗視能力のあるAN/AAQ-33スナイパーポッドで発見した事例もあります(20th EBS Aid in Rescue off Coast of Guam)。しかし昨年のこの事例は配備基地の近くでたまたま付近を飛んでいたからであり、B-52爆撃機が救難捜索に使われることは異例です。今回F-35墜落事故でグアム島から片道3000kmの三沢沖まで爆撃機が飛んで来たのは、異例中の異例といってよいでしょう。絶対に日米以外の他国に残骸を回収させるようなことはさせないという、強い意思表示の現れなのかもしれません。

    Aircraft Spots
    @AircraftSpots
    USAF B-52H TASTE02 departed Andersen AFB, Guam to assist in the search for the missing #JASDF F35 near Misawa, Japan.

    8:35 - 2019年4月10日
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190410-00121847/

    【【絶対に日米以外に回収させない】米国、F-35A戦闘機の墜落事故海域にB-52爆撃機を投入する異例事態 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/10(水) 20:05:32.01 ID:e6t9ma5I9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    F35Aの大量取得に影響必至
    本格運用前、米軍異例の艦艇派遣
    2019/4/10 19:15

     航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋で墜落した事故で、空自は行方が分からない操縦士の捜索を続け、事故調査を進めた。本格運用に向け、初の飛行隊を新設して間もない事故で、2018年12月に100機を超える大量取得を決めた政府方針に影響するのは必至だ。世界初の事故に米軍も艦艇を派遣して捜索に協力する異例の対応を取った。同型機を配備する各国に波及する可能性もある。

     空自によると、操縦士の40代の男性3等空佐が事故直前に「訓練中止」を無線通信で伝えた以外、原因を示唆する記録はない。現場周辺の海域は約1500メートルと深い。

    共同通信
    https://this.kiji.is/488644320510772321

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    1: みつを ★ 2019/04/09(火) 20:23:44.54 ID:Notr1wUC9
    F35

    航空自衛隊ホームページより

    https://twitter.com/jijicom/status/1115575832221601792?s=21
    2019/04/09
    【速 報】
    航空自衛隊所属のF35戦闘機の機影が太平洋上空でレーダーから消えた


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    1: みつを ★ 2019/04/02(火) 22:08:20.16 ID:UDTt63YA9
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16255767/

    これはカッコイイ...! 航空自衛隊「ブルーインパルス」デザインの畳があった
    2019年4月2日 17時0分

    Jタウンネット
    航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」。所属の松島基地がある宮城県東松島市には、なんとブルーインパルスをデザインした畳があるという。

    注目して欲しいのは、畳のへり部分。空のような青に機体、英語で書かれた「ブルーインパルス」の文字。そしてスモークを模したラインが印象的だ。あまりのカッコよさに使っている人がうらやましい。

    「ミニ畳」などのグッズも登場
    (リンク先に続きあり)

    no title

    清水畳店(@shimizu_tatami)さんのツイートより

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    1: マカダミア ★ 2019/04/02(火) 07:47:35.70 ID:6expiZfo9 
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     防衛省統合幕僚監部は1日、中国のH6爆撃機とY9情報収集機が東シナ海から沖縄本島と宮古島間を通過して太平洋を飛行したと発表した。3月30日にもH6爆撃機や戦闘機が同じようなルートを飛行しており、同省は警戒している。

    防衛省によると、2機のH6と1機のY9が4月1日午前から午後にかけて 東シナ海方面から飛来し、沖縄本島と宮古島間を通過。太平洋を飛行した後反転し、再び沖縄本島と宮古島間を通過した。那覇基地(沖縄県)のF15戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたが、領空侵犯や挑発などの危険な行為はなかった。

     3月30日には4機のH6と1機のTU154情報収集機、2機の戦闘機(推定)が沖縄本島と宮古島間を飛行。空自機が緊急発進していた(時事通信社編集委員 不動尚史)。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040101447&g=soc

    【中国爆撃機、飛来相次ぐ=沖縄本島・宮古島間 防衛省警戒 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/03/13(水) 01:09:05.98 ID:nUeUtCf69
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    2019.03.12
    ノルウェーの軍需企業、“Kongsberg Defence & Aerospace AS (コングスベルグ・ディフェンス&エアロスペース)”が、日本政府にF-35用対艦・対地用巡航ミサイル“Joint Strike Missile(JSM)”を供給するための契約を獲得したという報道がでています。
    http://www.defenseworld.net/news/24437/Japan_Selects_Kongsberg_for_Joint_Strike_Missiles

    参考記事:KONGSBERG awarded JSM Joint Strike Missile contract with Japan

    コングスベルグ社のCEO(最高経営責任者)は、「この契約は、ノルウェー当局、防衛研究所、および国内産業との協力の重要性を実証した、重要な国際的ブレークスルーだ」と言っています。ただし、日本政府とコングスベルグ社は、契約の内容や、販売される数量を公開していないと書かれています。

    今回、日本政府と契約したと言う、F-35用対艦・対地用巡航ミサイル“Joint Strike Missile(JSM)”の簡単な説明をすると、JSMは元々、同社が開発した対艦巡航ミサイルの“ナーヴァル・ストライク・ミサイル”をベースに、F-35のウェポンベイに搭載できる対艦・対艦用巡航ミサイルとして開発したもの。

    F-35AとF-35Cのウェポンベイに最大2発まで搭載が可能。もちろん機外のハードポイントにも搭載が可能。射程は280km以上(560km程度)。さらに、海上自衛隊の護衛艦にも搭載されているMk41 垂直発射システムからの発射も可能。潜水艦からの水中発射も研究中。

    このJSMは、米軍海軍への供給のためレイセオン社が米国国内でライセンス生産を行うらしい。

    今回の契約がJSMの本格導入を示すものなのか、テスト評価用の数発程度の購入契約なのかは不明。

    現在、航空自衛隊は三菱重工業に依頼して、F-15とF-2への米国製JASSM-ER、LRASM適合調査を行っているので、同じような適合調査のための契約かも?

    現時点で、国内の報道は出ていませんし、うーん、詳しい内容は、続報待ちですね。


    https://grandfleet.info/military-trivia/japan-f-35-joint-strike-missile/

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