かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:航空自衛隊

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    1: 荒波φ ★ 2019/05/16(木) 09:25:39.46 ID:CAP_USER
     jp250
    2019年5月14日、韓国・ソウル経済は、日本が航空自衛隊傘下に「宇宙領域」を専門とする100人規模の部隊を創設することについて報じた。

    記事は東京新聞の報道を基に、日本の防衛省が2022年度までに航空自衛隊府中基地に「宇宙部隊」を創設することを伝えている。

    この部隊は人工衛星への脅威となるスペースデブリ(宇宙ごみ)のほか、中国やロシアなどの人工衛星の動向を監視することが主な任務とみられている。山口県に新設する高性能の地上レーダーなどで収集した各種データの分析も担当する。

    宇宙部隊は宇宙分野で進んでいる米国のノウハウを得るため、収集した情報を米軍と共有し、航空自衛隊では米カリフォルニア空軍基地にある宇宙作戦センターに常駐の連絡官も派遣する方針だ。

    米国側は日本との協力強化を通じて、宇宙領域の軍事的利用を積極的に推進する中国とロシアをけん制する効果を期待しているという。

    なお防衛省では、まず100人規模の宇宙部隊を発足させた後、米軍との協力関係など業務量に応じて増員する案も検討している。

    これを受け、韓国のネット上では

    「韓国もこういうことを少しは考えたら?。北朝鮮のご機嫌取りばかりじゃなくてさ」
    「日本に及ばない(韓国)政府」
    「韓国は北朝鮮の面倒を見てあげなきゃだから、こんなことは考えもしないだろう」
    「日本がうらやましい。米国と協力してきっと韓国を超えていくだろう」
    「日本の影響力がますます増している。それなのに(韓国は)何が反日だ」
    「日本が北朝鮮を攻撃したら、拍手を送るべきなのかな」

    など韓国の現状に不満を訴えるコメントが相次いで寄せられる中、あるユーザーからは

    「その前に日本の自衛隊は打撃能力を育てるべき。全方位的な自衛隊をつくることが急がれる」

    との指摘も出ている。


    2019年5月16日(木) 8時20分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b710397-s0-c10-d0127.html

    【【韓国発狂】日本が100人規模の宇宙部隊を創設へ、韓国ネットの不満の矛先は… 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/07(火) 12:10:01.80 ID:EI7cfzA/9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ
    11:50

     航空自衛隊三沢基地(青森県)所属の最新鋭ステルス戦闘機「F35A」の墜落事故をめぐり、岩屋防衛相は7日の記者会見で、機体の動きを記録するフライトデータレコーダー(FDR)の部品を回収したことを明らかにした。

     米国がチャーターした特殊深海活動支援船「ファン・ゴッホ」が3日以降に、海底からFDRの一部を引き揚げたという。防衛省が調べたところ、記録媒体は発見できなかった。操縦席を覆うフードの一部も見つかった。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190507-OYT1T50022/ 
    【【青森・FDR】墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ (フライトデータレコーダー回収) 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/04/17(水) 09:29:25.96 ID:bW//lSw99
    no title
     
    航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが9日に青森県沖に墜落した事故から1週間が経過。

    パイロットは発見されず、機体も尾翼の一部しか回収されていない。岩屋毅防衛相は16日の記者会見で、「集中的に捜索・救助活動を行っている」と述べた。防衛省によると、これまでのところ、高度や速度、機首方位などを記録したフライトデータレコーダー(FDR)に付いているとみられるビーコンからの信号もキャッチされていないという。厳しい状況が続いている。

    ◇海自装備をフル投入
     
    海自は現場海域に護衛艦「いかづち」や潜水艦救難艦「ちよだ」を投入し、ヘリコプターSH60Kが海面など捜索。護衛艦のソナーを使って海域で信号が出ていないか調べている。

    「ちよだ」が装備しているマルチビーム測深儀を使って、海底に音波を発信し、機体が沈んでいないか確認作業を進めるとともに、海岸の漂着物も調べている。海自トップの山村浩海上幕僚長は16日の記者会見で、「艦艇、航空機を派遣し全力を挙げて捜索している」と話した。

    防衛省は「レーダー消失地点が墜落地点と言える分けではない」としており、墜落した正確な場所の特定にも至っていない。手がかかりはF35のロケータービーコンだ。

    ◇米海軍、高知沖深海3000メートルで探知も
     
    F35がどのような性能のFDRを装備し、ビーコンが付いているのか不明だが、一般的には航空機のFDRの場合、水没地点に接近すると、位置を知らせるビーコンからの超音波信号受信が可能になる。ただ、潮流で機体やFDRが遠くに流されたり、激しい衝撃で作動してなかったりする可能性も排除できない。

    在日米軍によると、昨年12月6日に在日米軍海兵隊岩国基地(山口県岩国市)所属のFA18戦闘攻撃機とKC130給油機が、高知県沖で接触、墜落した事故では、墜落から約2週間後に水深3000メートルの地点から、KC130のデジタルフライトレコーダーと、FA18に関係するものとみられる信号を探知している。当時、米海軍は最大約6000メートルの深さまで対応できるえい航式の信号探知装置「TPL25」を投入していた。

    今年2月20日に山口県沖の日本海上に墜落した空自F2戦闘機の墜落事故では、4月7日にFDRに回収されたが、機体は水深約100メートルと浅いところにあった。政府関係者によると、ビーコンは作動していなかったという。墜落から1カ月半経過し、電池切れとみられる。

    ◇特別防衛機密に該当

    F35は機体のステルス性だけでなく、空対空ミサイルなどを装備するために必要なブロック3Fという最新のミッション・システム(ソフトウエア)もインストールされている。こうした情報は、「日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法」に基づき、特別防衛機密に該当する。中国やロシアに機体が渡れば米国の安全を脅かすことにもなる。日本側の捜索で機体の場所を特定できない場合、米海軍に専門家とTPL25の派遣を要請する可能性もある(時事通信社編集委員 不動尚史)。 

    4/17(水) 7:41
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000000-jij-soci


    【【F35墜落】パイロットと機体はどこに…墜落から1週間 海自装備をフル投入もFDRビーコン信号キャッチできず 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/04/11(木) 12:40:57.65 ID:Wx5wSEn+9
    71528A6F-B8BD-4D3F-BCBB-9B2D59584C74
     
    4月9日、日本航空自衛隊のF-35戦闘機が青森県の三沢基地から135km離れた海上で突然消息を絶ち行方不明となりました。海上で戦闘機の破片が発見され、墜落したものと思われます。搭乗していたパイロット1名は発見されておらず事故原因はまだ分かっていません。

     F-35戦闘機はアメリカ軍のものを含めて現時点で既に400機近く量産されており、開発中に試作機が墜落したわけではないので、事故原因が機械的な欠陥と判明しない限りは生産配備計画に影響は出ないでしょう。また墜落現場は三沢基地と目と鼻の先で、既に日米の艦艇や航空機が捜索に出ており、ロシアや中国などの他国が残骸を回収に来るような心配も無いでしょう。

     それでもアメリカ軍は自衛隊に協力し異例の捜索態勢で臨んでいます。三沢基地からP-8哨戒機を捜索に参加させるだけでなく、グアムのアンダーセン基地からB-52爆撃機を事故現場海域に投入しました。なんと大型爆撃機が出て来たのです。

     軍用機は通常は位置情報を発信せずに運用されますが、位置を意図的に知らせて存在を誇示する場合があり、アメリカ軍の場合は大型爆撃機が民間旅客機と同じように詳細な情報を発信しながら飛行するケースがあります。

     もともと、グアムのB-52爆撃機は通常訓練で特に用事が無くても日本周辺まで飛行することはこれまでに何度も確認されていたので、飛行してきたこと自体は珍しい話ではありません。また昨年にグアム島の周辺で遭難漂流していたカヌーをB-52爆撃機が捜索し、装着していた暗視能力のあるAN/AAQ-33スナイパーポッドで発見した事例もあります(20th EBS Aid in Rescue off Coast of Guam)。しかし昨年のこの事例は配備基地の近くでたまたま付近を飛んでいたからであり、B-52爆撃機が救難捜索に使われることは異例です。今回F-35墜落事故でグアム島から片道3000kmの三沢沖まで爆撃機が飛んで来たのは、異例中の異例といってよいでしょう。絶対に日米以外の他国に残骸を回収させるようなことはさせないという、強い意思表示の現れなのかもしれません。

    Aircraft Spots
    @AircraftSpots
    USAF B-52H TASTE02 departed Andersen AFB, Guam to assist in the search for the missing #JASDF F35 near Misawa, Japan.

    8:35 - 2019年4月10日
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190410-00121847/

    【【絶対に日米以外に回収させない】米国、F-35A戦闘機の墜落事故海域にB-52爆撃機を投入する異例事態 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/10(水) 20:05:32.01 ID:e6t9ma5I9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    F35Aの大量取得に影響必至
    本格運用前、米軍異例の艦艇派遣
    2019/4/10 19:15

     航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋で墜落した事故で、空自は行方が分からない操縦士の捜索を続け、事故調査を進めた。本格運用に向け、初の飛行隊を新設して間もない事故で、2018年12月に100機を超える大量取得を決めた政府方針に影響するのは必至だ。世界初の事故に米軍も艦艇を派遣して捜索に協力する異例の対応を取った。同型機を配備する各国に波及する可能性もある。

     空自によると、操縦士の40代の男性3等空佐が事故直前に「訓練中止」を無線通信で伝えた以外、原因を示唆する記録はない。現場周辺の海域は約1500メートルと深い。

    共同通信
    https://this.kiji.is/488644320510772321

    【【自衛隊機墜落】F35Aの大量取得に影響必至 本格運用前、米軍異例の艦艇派遣 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/09(火) 20:23:44.54 ID:Notr1wUC9
    F35

    航空自衛隊ホームページより

    https://twitter.com/jijicom/status/1115575832221601792?s=21
    2019/04/09
    【速 報】
    航空自衛隊所属のF35戦闘機の機影が太平洋上空でレーダーから消えた


    【【速報】 航空自衛隊所属のF35戦闘機の機影が太平洋上空でレーダーから消えた 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/02(火) 22:08:20.16 ID:UDTt63YA9
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16255767/

    これはカッコイイ...! 航空自衛隊「ブルーインパルス」デザインの畳があった
    2019年4月2日 17時0分

    Jタウンネット
    航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」。所属の松島基地がある宮城県東松島市には、なんとブルーインパルスをデザインした畳があるという。

    注目して欲しいのは、畳のへり部分。空のような青に機体、英語で書かれた「ブルーインパルス」の文字。そしてスモークを模したラインが印象的だ。あまりのカッコよさに使っている人がうらやましい。

    「ミニ畳」などのグッズも登場
    (リンク先に続きあり)

    no title

    清水畳店(@shimizu_tatami)さんのツイートより

    【【畳】これはカッコイイ...! 航空自衛隊「ブルーインパルス」デザインの畳があった 宮城東松島市 】の続きを読む

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    1: マカダミア ★ 2019/04/02(火) 07:47:35.70 ID:6expiZfo9 
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     防衛省統合幕僚監部は1日、中国のH6爆撃機とY9情報収集機が東シナ海から沖縄本島と宮古島間を通過して太平洋を飛行したと発表した。3月30日にもH6爆撃機や戦闘機が同じようなルートを飛行しており、同省は警戒している。

    防衛省によると、2機のH6と1機のY9が4月1日午前から午後にかけて 東シナ海方面から飛来し、沖縄本島と宮古島間を通過。太平洋を飛行した後反転し、再び沖縄本島と宮古島間を通過した。那覇基地(沖縄県)のF15戦闘機を緊急発進(スクランブル)させたが、領空侵犯や挑発などの危険な行為はなかった。

     3月30日には4機のH6と1機のTU154情報収集機、2機の戦闘機(推定)が沖縄本島と宮古島間を飛行。空自機が緊急発進していた(時事通信社編集委員 不動尚史)。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019040101447&g=soc

    【中国爆撃機、飛来相次ぐ=沖縄本島・宮古島間 防衛省警戒 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/03/13(水) 01:09:05.98 ID:nUeUtCf69
    C1739743-5424-4BE6-9323-DE89C0E6F869
     
    2019.03.12
    ノルウェーの軍需企業、“Kongsberg Defence & Aerospace AS (コングスベルグ・ディフェンス&エアロスペース)”が、日本政府にF-35用対艦・対地用巡航ミサイル“Joint Strike Missile(JSM)”を供給するための契約を獲得したという報道がでています。
    http://www.defenseworld.net/news/24437/Japan_Selects_Kongsberg_for_Joint_Strike_Missiles

    参考記事:KONGSBERG awarded JSM Joint Strike Missile contract with Japan

    コングスベルグ社のCEO(最高経営責任者)は、「この契約は、ノルウェー当局、防衛研究所、および国内産業との協力の重要性を実証した、重要な国際的ブレークスルーだ」と言っています。ただし、日本政府とコングスベルグ社は、契約の内容や、販売される数量を公開していないと書かれています。

    今回、日本政府と契約したと言う、F-35用対艦・対地用巡航ミサイル“Joint Strike Missile(JSM)”の簡単な説明をすると、JSMは元々、同社が開発した対艦巡航ミサイルの“ナーヴァル・ストライク・ミサイル”をベースに、F-35のウェポンベイに搭載できる対艦・対艦用巡航ミサイルとして開発したもの。

    F-35AとF-35Cのウェポンベイに最大2発まで搭載が可能。もちろん機外のハードポイントにも搭載が可能。射程は280km以上(560km程度)。さらに、海上自衛隊の護衛艦にも搭載されているMk41 垂直発射システムからの発射も可能。潜水艦からの水中発射も研究中。

    このJSMは、米軍海軍への供給のためレイセオン社が米国国内でライセンス生産を行うらしい。

    今回の契約がJSMの本格導入を示すものなのか、テスト評価用の数発程度の購入契約なのかは不明。

    現在、航空自衛隊は三菱重工業に依頼して、F-15とF-2への米国製JASSM-ER、LRASM適合調査を行っているので、同じような適合調査のための契約かも?

    現時点で、国内の報道は出ていませんし、うーん、詳しい内容は、続報待ちですね。


    https://grandfleet.info/military-trivia/japan-f-35-joint-strike-missile/

    【【兵器】空自がJSM導入?ノルウェー「対艦・対地巡航ミサイル“JSM”」日本への供給契約を発表! 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/03/04(月) 15:59:52.07 ID:Txn/+M909
    F2
    航空自衛隊ホームページより

    2030年代半ばから退役するF2戦闘機の後継の次期戦闘機を巡り、政府は20年夏までに開発計画を固める方針だ。航続距離など次期戦闘機に必要な性能がまだ詰まっておらず、
    今夏に締め切る20年度予算案の概算要求に開発費を盛り込むのは難しいと判断した。21年度から開発に着手し、技術試験や量産を経て35年度末からの部隊配備をめざす。

    (略)

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41974660S9A300C1EA3000/
    【【国防】F2戦闘機の後継機、20年夏までに開発計画 21年度着手めざす 】の続きを読む

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    1: レバニラ炒め ★ 2019/02/20(水) 10:39:16.75 ID:q8mQa4w+9
    佐藤まさひさ(正久)@SatoMasahisa 10:28 - 2019年2月20日
    航空自衛隊F2戦闘機 レーダーから機影消える 山口県沖 | NHKニュース
    搭乗員2名の生存確認の報。ひとまず安心
    https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1098031544306823169

    【【空自F2機レーダー消失】元自衛官・ヒゲの隊長「搭乗員2名の生存確認の報。ひとまず安心」 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/01/18(金) 09:01:33.03 ID:hJq9G2Yw9
    no title
     
    またロシア機、日本海飛行=哨戒機、山陰から北海道沖-防衛省

     防衛省統合幕僚監部は17日、ロシアの哨戒機「IL(イリューシン)38」が同日午前から午後にかけて、山陰沖から北海道沖の日本海を飛行したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したが、領空侵犯はなかった。海上自衛隊や米軍の潜水艦の情報を収集している可能性がある。

     ロシア機をめぐっては、16日にも戦術偵察機SU24が北海道の礼文島(れぶんとう)沖や、新潟県の佐渡島沖などの日本海を飛行し、空自機が緊急発進していた。

     空自機が撮影したIL38の機体後部には、MAD(マッド)ブームと呼ばれるセンサーとみられるものがある。MADは潜水艦が航行する際に生じる磁場の変化を検知する装置。機首上部には電子情報収集用とみられるレーダーが、下部には洋上監視用のアンテナを保護するレドームとみられるものが見える。

     IL38は、昨年11月に山口県沖から北海道沖まで飛行していた。
    (時事通信社編集委員 時事総研 不動尚史)。

    時事通信
    2019年01月17日22時07分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019011701326&g=soc

    【【またロシア機】日本海飛行=哨戒機、山陰から北海道沖 航空自衛隊の戦闘機が緊急発進 16日に続き 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/12/24(月) 07:07:41.89 ID:CAP_USER9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより


    旧型F15を米に売却検討 政府、装備品調達の財源に
    2018年12月24日 2:00 [有料会員限定]

    日本政府は航空自衛隊が保有する戦闘機「F15」の一部を米国に売却する検討を始めた。
    米国から新たに最新鋭ステルス戦闘機「F35」を105機追加取得する際の原資に充てる。
    財政再建を進めるなかで防衛費が膨らんでいることへの批判にも対応する。
    すでに日米高官が協議を始めており、機体の数や売却額など詳細を今後詰める。

    複数の政府高官が明らかにした。中古戦闘機の米国への売却は初めて。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39320080T21C18A2MM8000

    【【下取り】日本政府、旧型F15を米国に売却検討 F35調達の財源に 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/12/21(金) 20:26:31.19 ID:CAP_USER9
    kr250

    昨日(20日)、韓国軍艦艇が日本の海上自衛隊哨戒機に向かって射撃管制用レーダー照準をしたという日本の主張と関連し、韓国軍は遭難船舶の位置を確認するためにレーダーを稼働しただけ日本の哨戒機を狙ったものではないと明らかにした。

    軍関係者は、KBSとの通話で「遭難船舶を対象に調査次元でレーダーを稼動したが、その半径にある日本哨戒機がつかまっただけ」と、このように明らかにした。

    この関係者はまた「その内容は、すでに私たち国防総省を通じて日本関係側に詳細伝えた」と付け加えました。

    先にNHKは東海上で、昨日、海上自衛隊のP1哨戒機について、韓国軍艦艇から射撃管制用レーダー照準があったと報じた。

    ネイバー
    https://m.news.naver.com/read.nhn?mode=LSD&sid1=001&oid=056&aid=0010653432

    【【嘘つき韓国軍】遭難船舶の位置を確認するためにレーダーを稼働しただけ、日本の哨戒機を狙ったものではない 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/12/21(金) 20:20:21.87 ID:CAP_USER9
    no title
     
    防衛省によると、海上自衛隊の哨戒機が韓国側から火器管制レーダーの照射を受けたのは、日本の排他的経済水域(EEZ)内だった。領海内ではなかった。

    2018/12/21 20:10
    共同通信
    https://this.kiji.is/448805049542181985

    【韓国軍からレーダー照射受けた場所は、領海ではなく日本の排他的経済水域(EEZ)内 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/12/21(金) 18:33:57.69 ID:CAP_USER9
    no title

    自衛隊機が韓国軍からレーダー照射 防衛相が説明へ

    防衛省によりますと、20日に日本海で警戒監視のために飛行していた海上自衛隊のP1哨戒機が、韓国軍の艦艇から、射撃管制用のレーダー照射を受けていたことが明らかになり、岩屋防衛大臣が午後7時ごろから記者会見し、当時の状況を明らかにする方針です。

    2018年12月21日 18時30分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181221/k10011756321000.html?utm_int=all_contents_just-in_001


    【【速報】自衛隊の哨戒機に韓国軍がレーダー照射 きのう日本海で 防衛相が記者会見へ(18:32) 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/12/18(火) 14:17:29.67 ID:CAP_USER9
     政府は18日、最新鋭ステルス戦闘機F35について、AB両型を合わせて新たに105機取得することを閣議了解した。うち短距離離陸・垂直着陸が可能なF35Bは42機。F35Aは63機。順次取得を進めていく方針で、既に一部は中期防衛力整備計画(中期防)に盛り込まれている。F35Bは、事実上の空母化となる護衛艦いずも改修後の搭載が想定されている。

     新たに取得するF35105機は、F15のうち改修困難な99機分の代替機と位置付ける。既にF4の後継として42機のF35Aの配備が進んでおり、F35は将来的に計147機の体制となる。

    2018年12月18日 13時22分
    共同通信
    no title

    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/15756452/
    【【閣議決定】最新鋭のステルス戦闘機F35、105機新規取得へ B型は42機 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/12/02(日) 21:07:21.33 ID:CAP_USER9
     航空自衛隊百里基地(茨城県小美玉市百里)で2日、航空祭が開催され、基地所属のF4戦闘機(ファントム)や救難ヘリによるデモンストレーションが披露された。

     百里基地は関東地方で唯一、戦闘航空団があり、首都圏防空の要として、国籍不明機に対する緊急発進(スクランブル)などの任務にあたっている。

     航空自衛隊の戦闘機として40年以上日本の空を守り続けてきたF4は、現在百里基地の第301飛行隊、第302飛行隊の2個飛行隊のみで、退役も近い。操縦するパイロットも、機体が航空自衛隊に配備された後に生まれたという世代だ。

     この日は曇り空の下、熱心なファントムファンらが大勢訪れ、迫力ある飛行にカメラを向けていた。お目当ては、第302飛行隊のファントム2機。部隊マークのオジロワシを機体全面に描いた派手なもので、今年は各地で行われた航空祭に参加してきた。

     飛行後の機体を間近で見られる地上展示には大勢の来場者が取り囲み、スマホやカメラを向けていた。

     滋賀県彦根市から来たという熱心な航空ファンの女性(50)は「今朝は6時半に来ました。オジロワシを見られるのはあとわずかですからね」と望遠レンズの付いたカメラを手に笑顔をみせた。

     このほか81式短距離地対空誘導弾を発射させるまでの作業を隊員がデモンストレーションしたほか、格納庫内でF4のコックピットを見学できるコーナーや、自衛隊のグッズを取り扱う売店には長蛇の列ができていた。(写真報道局 酒巻俊介)



    12/2(日) 20:49配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000536-san-pol
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    離陸する第302飛行隊のF4ファントム戦闘機。飛行隊のマークのオジロワシを機体全面に特別塗装=2日午前、茨城県小美玉市の航空自衛隊百里基地(酒巻俊介撮影)
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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2018/12/01(土) 20:11:24.10 ID:CAP_USER
     C-2
    航空自衛隊が来月、初めてインド空軍と共同訓練を行うことが29日、分かった。陸自と海自はインドと共同訓練を行っており、米英両国に続き自衛隊が軍種ごとに共同訓練を行う3カ国目となる。派遣される空自隊員は同時期に行われる米印両空軍の共同訓練「コープ・インディア」にも初めてオブザーバー参加し、インド洋への進出を加速させている中国をにらみ日米印の連携も強化する。

     インド洋は重要な海上交通路(シーレーン)で、安倍晋三首相は10月29日のインドのモディ首相との会談で防衛協力の深化を確認し、空自とインド空軍の共同訓練は最初の具体的措置。米国も9月の外務・防衛閣僚協議で来年にもインドで陸海空軍の合同訓練を実施することで合意しており、30日からの20カ国・地域(G20)首脳会議に合わせて開く初の日米印首脳会談で連携強化を確認する。

    共同訓練は来月3~6日、インドのアグラ空軍基地で実施する。空自は美保基地(鳥取県)の第3輸送航空隊のC2輸送機1機と隊員20人を派遣し、インド空軍のC17輸送機などと編隊飛行や離着陸の訓練を行う。共同訓練は定例化させ、訓練内容もレベルを引き上げる方針だ。

     防衛省は米印共同訓練のコープ・インディアに空自を正式参加させることを視野に入れている。インドのカライクンダ空軍基地で行われるコープ・インディアに来月3日から空自隊員3人をオブザーバー参加させ正式参加への布石とする。

     海自はインド海軍と2国間共同訓練を行っているほか、米印の海軍共同訓練だった「マラバール」に平成19年から参加。陸自も今年10月27日からインド国内で同国陸軍と初めて共同訓練「ダルマ・ガーディアン」を行ったばかりだ。

     インドは中国と国境未画定地域などを抱え、中国軍の越境問題や軍同士のにらみ合いが起きている。中国はスリランカやパキスタンといったインド洋各国で港湾建設を支援することで海軍の寄港地を確保し、インド洋で作戦能力を向上させる恐れがあることにもインドは警戒を強めている。

    産経新聞 2018.11.30 05:00
    https://www.sankei.com/politics/news/181130/plt1811300002-n1.html

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/11/23(金) 08:42:22.81 ID:CAP_USER9
    航空自衛隊の超音速空対艦誘導弾ASM-3が開発を完了し、部隊使用承認を得て、いよいよ量産・部隊配備の段階に到達した。
    防衛装備庁技術シンポジウム2018でその概要が明らかにされた。

    ASM-3は現有のASM-1、ASM-2の後継として射程も延伸して、敵艦のレーダー覆域外、防空ミサイルの射程圏外から発射可能(スタンドオフ性)となり、目標識別能力も付与され、脅威度の高い目標を選んで攻撃するという。
    長射程では当初は高高度を巡航後に低高度巡航、短射程では低高度を巡航する。

    ASM-3の配備は対艦攻撃能力の向上、抑止力の強化に繋がるものと期待されよう。
    要素研究の開始は平成4(1992)年度に始まるという長い研究開発の成果である。
    完成したASM-3は全長約6メートル、重量約940キログラムとこれまで日本で開発された航空機搭載ミサイルでは最も重くなった。

    超音速性能の発揮にはインテグラル・ロケット・ラムジェット・エンジンを開発、実用化している。
    これは固体燃料ロケットで超音速に加速したのち、液体燃料を流入圧空気圧縮により燃焼するラムジェットで超音速を維持するもの。
    固体燃料は独立したブースターではなく、ラムジェットの燃焼室内に固体燃料を詰め込んで発射、焼尽後の空洞をラム燃焼室として燃焼を続ける複合燃焼方式となっている。

    ※写真1=F-2からのASM-3発射の様子(提供:防衛装備庁)
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    ※画像2=ASM-3の運用構想(提供:防衛装備庁)
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    ※画像3=ASM-3の外観イメージ図(提供:防衛装備庁)
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    http://www.jwing.net/news/7174

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