かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:落下

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    1: ばーど ★ 2023/06/15(木) 20:56:22.55 ID:uqI8+y5G
    【速報中】“少なくとも2発の弾道ミサイル EEZ内に落下か”

    防衛省は北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが発射されたと発表しました。
    複数の政府関係者によりますと、北朝鮮から発射された弾道ミサイルの可能性があるものは、日本のEEZ=排他的経済水域の内側に落下したとみられるということです。

    小野田防衛政務官 “少なくとも2発 変則軌道 ”

    小野田防衛政務官は、記者団に対し、北朝鮮が今夜7時台に、北朝鮮西岸付近から少なくとも2発の弾道ミサイルを東方向に向けて発射し、いずれも石川県の舳倉島の沖合、およそ北西110キロと、およそ北西250キロの日本のEEZ=排他的経済水域の内側に落下したとみられると明らかにしました。
    この弾道ミサイルは、変則軌道で飛行した可能性があるということです
    防衛省“北朝鮮から少なくとも2発発射された”
    防衛省は15日午後7時台に北朝鮮から弾道ミサイルの可能性のあるものが少なくとも2発発射され、日本のEEZ=排他的経済水域の内側に落下したとみられると発表しました。

    北朝鮮の弾道ミサイルが日本のEEZ内に落下したとみられるのは、2月18日以来で防衛省が発射の目的を分析するとともに警戒を続けています。

    NHK 2023年6月15日 20時49分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230615/k10014100531000.html


    【【北朝鮮】少なくとも2発の弾道ミサイル EEZ内に落下か 防衛政務官】の続きを読む

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    1: ガムテ ★ 2023/02/26(日) 20:19:42.51 ID:mqXDTTN99
    42年前のソビエト製ロケット、制御不能で地球に落下
    Forbes Eric Mack | Contributor
    https://forbesjapan.com/articles/detail/61180
    no title

    ソビエト連邦初の宇宙船「ボストーク1号」のモニュメント(Getty Images)

    42年余り前に打ち上げられた1.4トンのロケットが、ついに地球に帰還した。
    正確に言うと、20日に大気圏に突入して炎上し、その一部が地上に落下したとみられる。

    ソビエトのボストーク2Mロケットは、
    1980年に偵察衛星の打ち上げに使用された後、地球周回軌道に放置された。
    これは当時としてはごく一般的な処分方法だった。

    天文学者のジョナサン・マクダウェルはTwitter(ツイッター)への投稿で
    「ロケットは1980年代半ばから完全に機能停止していたため、大気圏への再突入を制御するすべはなかった。
     大気との摩擦により、軌道が次第に小さくなった」と説明した。

    Jonathan McDowell@planet4589


    米政府系の宇宙研究開発団体Aerospace Corporation(エアロスペース・コーポレーション)も、
    北極海ノバヤゼムリヤ列島のロシア領上空で起きたロケットの再突入を追跡した。

    マクダウェルは、ロケットの大きさから考えてその一部が地表に衝突した可能性は高いが、
    落ちた場所はおそらくロシアの荒野か北極海だとしている。

    1.4トンのロケットは再突入を観測するのに十分な大きさだが、
    近年制御不能の再突入を繰り返して問題になっている中国の「長征」ロケットの重量は20トン以上であり、
    これと比べると大きくはない。

    最近のロケットの多くは再突入の制御を可能にする推進システムを装備していて、
    南太平洋などの広大な無人地帯に向けて誘導されることが多い。

    ソビエト製ロケットの再突入は制御不能だったものの、
    地球近傍から巨大物体が1つ取り除かれたことで、軌道は多少なりとも安全になったと言える。
    もしこのロケットが軌道上で衝突を起こしていれば、
    何百、何千という小さな破片となって、将来の衝突リスクを高めていただろう。

    最悪の場合、物体同士の衝突が雪だるま式に増加することで軌道に大量のデブリが散乱し、
    衛星を誘導するのが困難になる現象「ケスラーシンドローム」につながる可能性がある。


    【【宇宙】42年前のソビエト製ロケット、制御不能で地球に落下】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2022/08/04(木) 21:02:08.82 ID:CAP_USER
    cn250
     外務省の森健良事務次官は4日、中国軍が同日発射した弾道ミサイルのうち、5発が日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したと発表した。森氏は中国の孔鉉佑駐日大使と電話会談を行い、強く抗議するとともに「軍事訓練の即刻中止を求める」と申し入れた。

    【写真】中国人民解放軍がミサイル発射演習の一場面として「微博(ウェイボ)」に投稿した映像
    https://www.iza.ne.jp/article/20220804-E6TNT6FWB5OYTHKMJZJDUFBUIE/photo/CRIR3HU7DRNNPKTVR5TOH6ZJCI/?utm_source=yahoo%20news%20feed&utm_medium=referral&utm_campaign=related_link

    森氏は中国軍のミサイル発射について「EEZを含むわが国近海に落下したことは、わが国の安全保障、国民の安全にかかわる重大な問題だ」と非難。さらに「中国の行動は地域および国際社会の平和と安定に深刻な影響を与えるものだ」と抗議した。

    Yahoo Japan!/産経新聞 8/4(木) 20:26 配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/66ec63e24de74f6ca045e3af63dcaf661b26f90d

    【【軍事】中国ミサイル5発が日本のEEZに落下 政府が抗議】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/10/21(木) 12:44:08.29 ID:QIEfl1fv9
    in250

    海外発!Breaking News 2021.10.20 12:39 writer : tinsight-masumi

    【海外発!Breaking News】赤ちゃんを抱いてスマホ通話の女性、蓋のないマンホールに転落(印)<動画あり>

    昨今は“歩きスマホ”による怪我や事故が後を絶たないが、インドで赤ちゃんを抱きかかえたままスマホで通話していた女性がマンホールの開口部に気付かず、そのまま転落してしまったという。『Metro』『Daily Mail Online』などが伝えている。

    このほどインドで生後9か月の女の赤ちゃんを抱いた母親がマンホールに転落する瞬間が動画に捉えられ、多くの注目を集めている。『Newsflare』によると、動画は今月8日午前10時頃にハリヤーナー州ファリーダーバードのある店の外に設置された監視カメラによって撮影されたそうだ。

    動画には、片手に赤ちゃんを抱いたままスマートフォンで話しながら歩いている母親の姿があり、その先には道路の路面にポッカリと開いたマンホールの開口部が待ち受けていた。だが会話に夢中の母親は気づくことなくそのまま進み、抱いていた赤ちゃんと一緒にマンホールの下に転落してしまったのだ。

    これに通行人らも驚いたようで、母子を救うべくすぐにマンホールの開口部に集まり、群衆の中にいたラクウィンダー・シンさん(Lakhwinder singh)が中に入って救出した。はじめに赤ちゃんを救い出し、続いて母親がマンホールから引き上げられた。

    幸いにも母子は大きな怪我はなく無事だったようだが、

    (略)

    https://japan.techinsight.jp/2021/10/masumi10201030.html

    https://youtu.be/RgI4dIxgpac

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    1: haru ★ 2021/08/16(月) 18:48:50.00 ID:dmnfRiMw9
    信じられないほどのビデオは、カブール空港から飛行機が離陸し、少なくとも2人が巨大な飛行機から落ちていることを示しました。

    報道によると、カブール空港近くの地元住民は、3人の男性が航空機の車輪を握っているのを見て、後に死亡したと主張した。

    「地元の人の一人がこれを確認し、これらの人々の墜落は大声で恐ろしい音を立てたと言った」とアスバカニュースはツイートで述べた。

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1427188038229241856/pu/vid/1280x704/FoWnGsANQeDosnHx.mp4
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1427181252998619136/pu/vid/720x1280/_0fb4vYh4sfq-IC9.mp4


    August 16, 2021 15:02 IST
    https://translate.google.com/translate?sl=en&tl=ja&u=https://www.indiatvnews.com/news/world/afghanistan-shocking-video-shows-people-falling-off-from-plane-mid-air-kabul-airport-us-troops-latest-updates-726876

    【【アフガニスタン】飛行機にしがみついて脱出しようとした2人が振り落とされる】の続きを読む

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    1: プロカバクター(東京都) [ニダ] 2021/08/03(火) 12:14:26.91 ID:yG7V3pvN0 BE:916176742-PLT(15000)

    中国で人気の23歳のSNSインフルエンサーが生放送中に100メートルのクレーンから落下死するという事故が起きた。
    数十万人のフォロワーがいる中国の23歳の美人インフルエンサーが、生配信中に落下死する事故が発生した。

    中国現地ライブ放送プラットホームで30万人を超えるフォロワーを記録して人気を集めた蕭秋梅は
    「世界で一番美しいクレーン技師」と呼ばれてきた。2人の娘を育てる彼女は、自分と娘のより良い人生のために、
    相対的に報酬の高い建設現場のクレーン運転手を職業に選んだためだ。

    高度なタワークレーンで働く姿を公開しながら注目を集め始めた彼女は15日、作業現場のクレーンに上がっていた。
    蕭秋梅のSNSでは彼女の仕事ぶりが生配信されていたが、突然クレーンが何かにぶつかる音と共に蕭秋梅の悲鳴が現場に響いた。

    その後、カメラが落下する姿などが生中継を通じてそのまま視聴していた人々に伝わった。
    その後、地元メディアは、彼女が高さ100メートルのクレーンから落下し、死亡したと報じた。

    いったい何が起きたのか? 彼女は生放送をするために、片手でスマートフォンを持ち片手でクレーンに登ろうとしていたのだ。
    また撮影に夢中で安全ベルトをしていなかったことが分かった。

    一般的に危険性の高いクレーン運転士らは、事故に備え、スマートフォンなどを地上の現場に置いて行くことが知られているが、
    この女性はこのような安全規則を守らなかったものと見られる。ただ多くのクレーン技師がスマートフォンを上に持っていくようだ。

    これに関し、彼女の妹だと主張するあるネットユーザーは「仕事のためにクレーンに登る途中クレーンから足を踏み外して事故にあった」と説明した。

    現地メディアの騰訊網は事故のニュースを伝え、「多くの若者にSNSの生中継は自分の職業より重要なようだ。
    人気が高まり、ファンが増えると広告収益で本業よりもっとたくさんのお金を稼ぐことができる。
    しかし生配信コンテンツが飽きられてきたら、リスクを犯してでも誤った考えをすることもある」と伝えた。

    続いて「クレーンで墜落死した若い女性は2児の母親だった。非常に残念な事故だ」と付け加えた。

    ゴゴ通信
    https://gogotsu.com/archives/64927
    no title

    【中国の美人インフルエンサー 生放送しながらクレーンに登ろうとして100メートルのクレーンから落下死】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2021/05/10(月) 21:09:55.06 ID:CASCwxzI9
    華春瑩

     【北京=三塚聖平】中国外務省の華春瑩(か・しゅんえい)報道官は10日の記者会見で、中国の大型ロケットの残骸が大気圏に再突入してインド洋に落下したことについて「現在、国際的に通用したやり方だ」と述べた。米国などによる懸念に反発し、安全性を強調した。

     華氏は、大部分の部品は大気圏への再突入の過程で燃え尽きたという説明をし、「航空活動や地上に危害を及ぼす確率は極めて小さい」と強調。米側が今回の中国の対応について情報公開不足と批判していることについては「中国の主管部門が、関係する状況を何度も対外的に情報提供した」と主張した。

    ヤフーニュース(産経新聞)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/671f93703f5b4766a13be4002cb9dc34b0dcf056

    【中国「ロケット残骸の落下は国際的に通用したやり方」と米国などによる懸念に反発】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/05/09(日) 20:15:07.81 ID:j7PpgPh09
    911E1FF0-741C-4FB7-8468-37FBBAD081BC

    中国のロケット残骸、インド洋に落下と国営メディア NASAは批判

    [北京 9日 ロイター] - 地表に落ちることが懸念された中国の大型ロケット「長征5号B」の残骸は9日、モルディブ沖のインド洋に落下した。中国国営メディアが、中国有人宇宙事業弁公室の話として伝えた。米航空宇宙局(NASA)は、宇宙ごみの扱い方を巡って中国を批判した。

    中国国営メディアによると、残骸は北京時間午前10時24分(日本時間午前11時24分)に大気圏に再突入。東経72.47度、北緯2.65度の地点に落下した。モルディブ諸島西方の海上に当たる。大部分は大気との摩擦で燃え尽きたという。

    追跡を続けてきた米宇宙軍司令部は、ロケット残骸がアラビア半島上空で大気圏に再突入したことを確認したが、破片が陸地や海上に落下したかどうかは不明としている。ウェブサイトに発表した声明では「米宇宙軍司令部は、衝突の正確な場所や破片の大きさについて公表しない。いずれも現時点では不明である」とした。

    米航空宇宙局(NASA)のネルソン長官は大気圏再突入後に声明を発表し「宇宙開発を行う国は、宇宙物体の大気圏再突入が地上の人々および財産に及ぼすリスクを最小限にする一方、それらの運用に関する透明性を最大限に高めなければならない。中国がスペースデブリ(宇宙ごみ)に関して責任ある基準を満たしていないことは明白だ」と非難した。

    中国が同型のロケットを打ち上げるのは2回目。2020年5月に打ち上げた際はアフリカのコートジボアールに破片が落下し、複数の建物に被害が出た。けが人の報告はなかった。

    中国は4月29日、宇宙ステーションの3人用居住区施設を運ぶために同ロケットを打ち上げた。中国外務省は7日、残骸の大半は再突入で燃え尽き、被害を及ぼす恐れはほとんどないとの見解を示していた。

    ロイター:2021年5月9日12:43 午後/UPDATED 4時間前
    https://jp.reuters.com/article/china-rocket-indian-ocean-idJPKBN2CQ01U

    ※関連リンク

    米宇宙軍
    https://www.spacecom.mil/News/Article-Display/Article/2600853/chinese-long-march-5b-re-enters-over-arabian-peninsula/fbclid/IwAR1Pu72yOoQwACZzbgtBpTpFyjwBEFihgB09hoy9jYV1qU7cPhPzE75mWm8/

    NASA
    https://www.nasa.gov/press-release/nasa-administrator-statement-on-chinese-rocket-debris/


    【【NASA】中国のロケット残骸、インド洋に落下と国営メディア NASAは批判【米宇宙軍司令部】】の続きを読む

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    1: アリス ★ 2021/05/09(日) 12:25:46.73 ID:qfGDeGk79
    911E1FF0-741C-4FB7-8468-37FBBAD081BC
     
    'Out-of-control' Chinese rocket has landed in the Indian Ocean

    https://news.sky.com/story/out-of-control-chinese-rocket-has-landed-in-the-indian-ocean-12301274

    【【速報】中国ロケット残骸、インド洋に落下】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2021/05/09(日) 06:56:43.89 ID:voG0x48S9
    911E1FF0-741C-4FB7-8468-37FBBAD081BC
     
    5/9(日) 6:43

    中国が打ち上げたロケットの残骸が地表に落下するおそれが指摘されている問題で、アメリカ軍は、日本時間の9日午前11時前後に大気圏に再突入すると予測しています。

    アメリカ軍は、先月29日に中国が打ち上げたロケット「長征5号B」について、近く大気圏に再突入し、残骸の一部が燃え尽きずに、地表に落下するおそれがあるとして、再突入の時刻や位置の予測を進めています。

    最新の予測では、日本時間の9日午前11時前後に北大西洋上空に再突入するとしていますが、予測時刻や位置は今後変わる可能性があるとしています。

    一方、ロケットについて中国外務省は、「特殊な技術・設計がされていて、大部分の部品は燃え尽き、地上に被害を及ぼす確率は極めて低い」としています。

    ヤフーニュース(日テレnews24)

    【【最新予測】中国ロケット 午前11時前後に再突入予測】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 2018/04/02(月) 11:29:15.65 ID:CAP_USER
    制御不能になった中国版宇宙ステーションは、どうやら南米のチリ沖かブラジル沖上空を最後に、レーダーから姿を消したようだ。一方で各国の研究機関が現在、大気圏突入ポイントの確認を急いでいるが、そうしたなか、ドイツの宇宙観測レーダーが、高度160キロ付近でとらえた最後の姿を発表した。

    欧州宇宙機関(ESA)など各国の観測チームによると、天宮1号は当初、4月1日に大気圏に再突入すると見込まれていたが、地球上空の大気密度の影響で降下速度が遅くなった。

    米国の人口衛星監視チーム「エアロスペース社(AEROSPACE CORPORATION)」は、天宮1号が大気圏に突入した可能性が高いのは「世界時間2日午前0時16分(日本時間同午前9時16分)」と発表した。

    同社が天宮1号を最後に確認したのは、南米チリ沖とする観測結果を発表したことから、チリ沖の南太平洋上か、ブラジル沖の南大西洋上で大気圏に突入した可能性が高い。現在、イタリアやドイツなど各国の研究機関も確認を急いでいる。

    こうしたなか、ドイツの「フラウンホーファー高周波物理学・レーダー技術研究所(FHR)」の宇宙観測レーダー「TIRA」は、高度161キロ上空を降下中の天宮1号の最後の姿を公表した。

    no title

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    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/4/24273.html

    【【天宮1号】南米沖で大気圏突入した可能性が高い 】の続きを読む

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    1: プティフランスパン ★ 2018/04/02(月) 10:23:55.73 ID:CAP_USER9
    中国の宇宙施設、大気圏へ再突入 「大部分」破壊
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    【4月2日 AFP】中国当局は2日、中国初の宇宙実験室「天宮1号(Tiangong-1)」が大気圏へ再突入したと発表した。南太平洋上空で突入し、「大部分」が破壊されたという。

     2011年に打ち上げられた天宮1号は任務を終えた後、制御不能に陥っていた。

    2018年4月2日 10:10 発信地:北京/中国 
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3169609?cx_part=topstory&cx_position=1 

    【【速報】中国の宇宙施設、大気圏へ再突入 「大部分」破壊 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/03/30(金) 16:07:24.64 ID:CAP_USER9
    ◆中国宇宙施設、31日にも大気圏突入 破片落下の可能性

    制御不能とみられる中国の宇宙実験施設「天宮1号」が、早ければ31日にも大気圏に突入する。
    中国当局は、大部分が燃え尽きるものの「残骸や破片が地表に到達する可能性がある」と説明している。
    落下する場合の地点は明らかになっていないが、人にぶつかる恐れは小さいとみられている。

    有人宇宙飛行を担当する中国有人宇宙プロジェクト弁公室は29日、天宮1号は高度約196キロの軌道上にあり、31日から4月2日の間に大気圏に突入しそうだと発表した。
    落下物があっても、ごく一部だとしている。

    欧州宇宙機関(ESA)は、日本国土の大部分を含む北緯43度から南緯43度の間で突入、落下する可能性があるとみている。
    人を直撃する可能性は低いと分析している。
    天宮1号は全長約10メートルで、燃料を含む打ち上げ時の重さは約8.5トン。

    ■写真
    ドイツのレーダーが捉えた天宮1号。
    2枚の写真の掛け合わせ(フラウンホーファー高周波物理・レーダー技術研究所提供)
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    産経フォト 2018.3.29 19:56
    http://www.sankei.com/photo/story/news/180329/sty1803290016-n1.html


    【 中国の「天宮1号」、31日にも大気圏突入…破片落下の可能性】の続きを読む

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    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/03/27(火) 22:36:05.78 ID:CAP_USER9
    66936721-B009-4DE1-B131-E2AF1C52A674
     
    中国の宇宙実験室「天宮1号」が31日~4月4日の間に大気圏に再突入する。国営新華社通信が26日、伝えた。新華社は機体について大気との摩擦で「燃え尽きる」としているが、残骸の一部が地球に落下するとの見方もある。

     天宮1号は、中国が2022年に建設をめざす独自の宇宙ステーションの「ひな型」。全長10・4メートルの円筒形で、打ち上げ時の重さは約8・5トン。11年9月に打ち上げられた後、宇宙船「神舟」と計6回のドッキング実験をおこなった。16年に機能が止まり、徐々に高度が低下。現在は高度約200キロを回っている。

     再突入すると、空力加熱などによって数十分で壊れるとみられる。札幌市以南の日本列島やオーストラリア大陸を含む北緯43度から南緯43度の範囲に、破片が落下する可能性がある。再突入の1日前には詳しい落下地点がわかるという。

     欧州宇宙機関(ESA)も、長さ数千キロ、幅数キロの範囲に破片が落ちる可能性があると予測しているが、人にぶつかる確率は「雷に当たる確率の1千万分の1」としている。

    朝日新聞 2018年3月27日20時55分
    https://www.asahi.com/articles/ASL3W4JMVL3WUHBI00P.html

    【【落下】中国「天宮1号」大気圏再突入へ 残骸落下の恐れも 】の続きを読む

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