かたすみ速報

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    タグ:裁判

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    1: ちくわ ★ 2019/11/28(木) 23:17:19.17 ID:OtMnbWX99
    no title

    ソウル・弘大入口駅近くの路上で日本人女性を暴行したとして起訴された30代の男の裁判に、被害者と当時の同行者が証人として出席した。

     27日にソウル西部地裁刑事9単独(パク・スヒョン裁判長)審理として開かれた被告の男(33)の公判に出席した日本人女性Aさん(19)は、「被告の処罰を望むか」という判事の質問に対し「はい」と答えた。

     被告は8月23日午前6時ごろ、弘大入口駅近くを歩いていたAさんの髪の毛をつかんで引っ張るなど暴行した上、暴言を吐いて侮辱したとして拘束起訴された。この事件でAさんは脳震とうなどで全治2週間と診断された。

     Aさんは「被告が事件当日『ナンパ』しようとしてしつこくついてきたので、韓国語のできる同行者が『やめてください。迷惑です』などと話した」「すると被告が急に態度を変え、韓国語と日本語で暴言を吐いて暴行した」と話した。

     Bさんも証人尋問で「被告が『一緒に遊ぼう』と声をかけてきたが、断ると『無視しないでくれ』と大声を上げた」と説明した。さらに「被告は当時、状況を撮影していたAさんに近づいて携帯電話を持っている方の腕を殴り、髪の毛をつかんで地面に引き倒した」と証言した。

      Aさんは「暴行の2日後に警察で事情聴取を受けているとき、頭痛と呼吸困難の症状が出て病院の救急室に搬送され、今は少し良くなったが事件の後は腕も感覚がなくなった」と後遺症を訴えた。

     Aさんは、事件当時被告を撮影した理由について、弁護側の質問に答えているときに、泣き出す場面もあった。Aさんは「日本で韓国人に殴られたことがあったが、そのとき警察に助けてもらえず怖かった覚えがある。そのため何か起きたら証拠を残さなければと思い、撮影した」と説明した。

    ヤフーニュース 11/28(木) 21:23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-00080279-chosun-kr



    【【韓国】ソウルの路上で髪の毛をつかまれ引っ張られるなど暴行受けた日本人被害者が公判出席…「処罰望む」 】の続きを読む

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    1: ちくわ ★ 2019/11/26(火) 19:34:11.77 ID:ZBr4oScH9
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    【北京=西見由章】中国広東省の広州市中級人民法院(地裁)が先月、国家安全危害罪に問われた大手商社、伊藤忠商事の40代の男性社員に懲役3年の実刑判決を言い渡していたことが26日分かった。15万元(約230万円)の個人財産没収も命じた。日本政府関係者が明らかにした。

     中国当局は2015年以降、スパイ行為に関与したなどとして日本人の男女14人を拘束。このうち起訴された9人は全員、懲役15~3年の実刑判決を言い渡されたことになる。

     男性社員は昨年2月、広州市の国家安全当局に拘束され、同6月に起訴された。判決は先月15日に言い渡されたが、起訴事実や具体的な判決内容は明らかにされていない。男性は上訴せず判決が確定したという。

     中国当局に拘束された邦人14人のうち、今月15日に「保釈」された北海道大の男性教授ら5人は解放され帰国した。一方、日本政府関係者によると、実刑判決を受けた9人はいずれも26日時点で帰国していない。うち7人は判決が確定したが、2人が上訴中という。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191126-00000556-san-cn
    11/26(火) 16:31

    【中国、伊藤忠社員に懲役3年 起訴の邦人9人全員に実刑 】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/23(土) 18:39:44.70 ID:CAP_USER
    発光ダイオード(LED)企業のソウル半導体が日本レンズ企業エヌプラスと6年間続いたテレビのバックライトユニット(BLU)用光拡散レンズをめぐる特許訴訟で最終的に勝訴した。特許訴訟で勝訴したのは今年に入って4件目。「特許技術をむやみに盗用する企業に死活をかけて対応する」という李貞勲(イ・ジョンフン)ソウル半導体代表のグローバル特許戦争は依然として現在進行形だ。

    ソウル半導体によると、米連邦最高裁は最近、エヌプラスの上告を棄却し、エヌプラスがソウル半導体のレンズ特許技術を故意に侵害したとして連邦抗訴裁の判決を確定した。

    今回の訴訟は2004年に遡る。ソウル半導体は当時、テレビのバックライト技術を先に確保するため特許技術を保有する米軍需企業テレダインテクノロジーズから光拡散レンズのライセンスを取得して共同開発し、2009年にテレダインテクノロジーズから特許を譲り受けた。2011年にソウル半導体は特許技術を基盤に日本エヌプラスに金型製作と量産を依頼し、世界で初めて製品の商業化に成功した後、エヌプラスから納品を受けた製品をテレビメーカーに販売してきた。

    市場で需要が増えると、エヌプラスは2012年に特許技術の所有権を主張し、自社製品を直接テレビメーカーに販売しながら世界市場シェアを90%まで高めた。エヌプラスは2013年、米カリフォルニア連邦裁にソウル半導体を相手取り特許無効訴訟を提起した。

    ソウル半導体は2006年末に世界トップLED企業の日本の日亜化学工業が提起した特許訴訟をはじめ、過去13年間に計100件ほどの訴訟を進め、今年の4件を含めて現在まで60件ほどで勝訴した。現在進行中の訴訟も約40件にのぼる。李代表は昨年9月、台湾のLED企業エバーライトとの訴訟をはじめ「特許技術盗用を根絶するまで髪を切らない」と述べ、特許侵害に対する決死抗戦の意志を明らかにした。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/259846

    【【企業】ソウル半導体、日本レンズ企業との6年訴訟で「特許戦勝利」 】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2019/11/13(水) 19:04:53.85 ID:CAP_USER
    no title

    ●ついに始まる慰安婦賠償訴訟@韓国…日本政府は勝てるのか?

    いわゆる徴用工らによる訴訟が日韓関係を根底から揺さぶる中、さらなる「爆弾」になりうる訴訟が、ついに韓国で始まる。慰安婦賠償訴訟だ。2016年12月、元慰安婦と遺族ら20人は日本政府を相手取り日本円で総額2億8000万円余りの損害賠償を求めて提訴した。その第一回口頭弁論が11月13日ソウル中央地裁で開かれる。

    徴用工訴訟との大きな違いは、企業ではなく日本政府に賠償を求めている点だ。日本の裁判所で日本政府を相手取り損害賠償を求める裁判は、「国家賠償訴訟」と呼ばれ珍しいものではない。しかし、外国の裁判所で日本政府が被告になるのは異例の事だ。なぜ異例なのか?それは、国際法の世界では常識である法理があるからだ。

    主権免除とは?

    その法理とは「主権免除の原則」だ。主権免除とは、主権国家は他国の裁判で被告にはならないというもので、19世紀に成立した国際慣習法だ。国の大小を問わず「主権」は平等であり、どんな国の政府も他国の裁判に従う必要は無いという考えから生まれた。

    この国際慣習法がいかに大切なものなのかを理解するには、主権免除が無い世界を想像してみればよい。敵対する国家を被告にする裁判が各国で次々と行われ、裁判という場で他国の主権行為を断罪する判決が言い渡される事になるだろう。そうなれば、大国が小国の主権を侵害し、海外資産が差し押さえられる事態が頻発する。外交交渉とは全く別のフィールドで国家間の紛争が相次ぎ、国際社会の安定など望むべくもない。

    日本政府は出廷しない

    日本政府は2019年5月、「主権免除の原則から、日本国政府は韓国の裁判権に服する事は認められず、本件訴訟は却下されなければならない」と韓国政府に通達した。韓国の裁判権に服さないという事は、訴訟には参加しない事を意味する。つまり法廷には誰も行かず、欠席裁判になる見通しだ。主権免除が認められるのかは、偏に韓国司法にかかっている。韓国の裁判所が日本の主張通り主権免除を認め、訴えを却下するかというと、一筋縄にはいかない可能性がある。主権免除が適用されない例外があるからだ。

    主権免除は万能ではない

    現在の学説や各国の法令、国連裁判権免除条約(未発効)などでは、主権免除が適用されない例外規定が設けられている。外国国家と私人や私企業の取引でトラブルが生じた際など、国家による私法的・商業的な行為については主権免除を適用しないのだ。近年国家が私人や私企業と契約して事業を行う事例が増えている事から生まれた概念で「制限免除主義」と呼ばれる。日本には主権免除の例外を規定した「外国等に対する我が国の民事裁判権に関する法律」(2010年施行)があり、同様の例外規定がある。

    主な例外規定はもう一つある。今回争点になる可能性がある「不法行為例外」だ。不法行為例外とは、大使館職員が業務中に交通事故を起こした場合に損害賠償訴訟の被告になるのか、主権免除の対象になるのかが争われる事例が発生した事から生まれた考え方だ。世界各国の判例では、こうした交通事故の場合には主権免除は適用されないという判断が下されている。日本の「外国等に対する我が国の民事裁判権に関する法律」10条でも「外国等は、人の死亡若しくは傷害又は有体物の滅失若しくは毀損が、当該外国等が責任を負うべきものと主張される行為によって生じた場合において、当該行為の全部又は一部が日本国内で行われ、かつ、当該行為をした者が当該行為の時に日本国内に所在していたときは、これによって生じた損害又は損失の金銭によるてん補に関する裁判手続について、裁判権から免除されない」と規定し、不法行為例外を認めている。

    (略)

    FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00048947HDK/201911131130_WatanabeYasuhiro_HDK

     
    【【話題】ついに始まる慰安婦賠償訴訟@韓国司法…日本政府は勝てるのか?…日韓関係が完全に破綻する可能性 】の続きを読む

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    1: プルート ★ 2019/10/30(水) 21:05:22.27 ID:nu9EeAfl9
     no title
     インターネット上の呼び掛けで各地の弁護士会に大量の懲戒請求が寄せられた問題に絡み、対象とされた在日コリアンの弁護士が請求者の男性に慰謝料など55万円の損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(林景一裁判長)は29日付で、原告、被告側双方の上告を退ける決定をした。男性に11万円の支払いを命じた二審判決が確定した。

    日弁連は2016年、自治体による朝鮮学校への補助金支給停止に反対する声明を発表。17年、ブログでの呼び掛けに応じたとみられる懲戒請求が全国の弁護士会に計約13万件寄せられた。対象とされた弁護士の一部は請求者を相手に各地で同様の訴訟を起こしており、原告によると、最高裁で賠償命令が確定したのは初という。  確定した訴訟は、東京弁護士会所属の金竜介弁護士が起こした。一審東京地裁は18年10月、「在日コリアンを理由に対象とされた」と認定し、33万円の賠償を命令。二審東京高裁は今年5月、「差別意識の発現というべき行為」と非難しつつ、「付和雷同的に懲戒請求に加わった」と賠償額を減額した。

    2019年10月30日18時20分 時事ドットコムニュース 
    【【余命三年時事日記】在日コリアン弁護士の勝訴確定=ネット呼応、大量の懲戒請求-最高裁 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/10/05(土) 06:54:24.18 ID:chA7Nzez9
    2019年10月4日 20時38分
    朝日新聞デジタル

     化粧品大手ディーエイチシー(DHC)の吉田嘉明会長がブログで自らを批判した弁護士に賠償を求めた訴えがスラップ(嫌がらせ)に当たるかが争われた訴訟の判決で、東京地裁は4日、訴えは違法だとして吉田会長らに110万円の支払いを命じた。

     前沢達朗裁判長は「裁判制度の目的に照らして著しく相当性を欠く」と判断した。

     問題となったのは、吉田会長から国会議員への金銭の貸し付けについて「金で政治を買おうとした」などと批判した沢藤統一郎弁護士(東京弁護士会)の2014年のブログ。吉田会長は名誉毀損(きそん)だと訴えたが16年に敗訴した。これを受けて、沢藤弁護士は17年に「スラップ訴訟を起こされた」と逆に訴え、吉田会長に慰謝料など660万円の支払いを求めていた。

     判決は、ブログは吉田会長の手記などをもとに書かれたと認定し、名誉毀損に当たらないと指摘。吉田会長も名誉毀損に当たらないことを容易に認識できたのに提訴したと判断した。

     DHC広報部は「判決に不服があるので控訴いたします」とコメントした。(新屋絵理)

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17183993/

    【【パヨクだとどうなる?】批判相手への訴訟は「嫌がらせ」 DHC会長に賠償命令「控訴する」 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/10/03(木) 19:04:36.91 ID:75fnwway9
    no title
     
    https://twitter.com/ssk_ryo/status/1179660280231411712
    ささきりょう @ssk_ryo
    本日、不当懲戒請求に対する控訴審判決がありました。
    原審は弁護士1人に対する懲戒請求1件あたり30万円の慰謝料を認容し、弁護士費用3万円を棄却しましたが、控訴審は
    原判決を変更し、全部認容の33万円となりました!

    参考ソース
    懲戒請求で「余命」読者6人に各33万円の支払い命令 

    ブログ「余命三年時事日記」を発端とした不当な懲戒請求をされたとして、嶋崎量弁護士が懲戒請求者らを訴えていた裁判の判決が4月11日、横浜地裁であった。石橋俊一裁判長は懲戒請求者6人に対し、請求満額となる各33万円の支払いを命じた。

    嶋崎弁護士は「余命」読者らから、テンプレートを利用した958件の懲戒請求をされ、東京地検に刑事告発もされていた。嶋崎弁護士は、懲戒請求した全員の提訴を表明しており、判決は今回が初めて。

    現在90人を相手に同様の訴訟が進行しているといい、今後も和解の申し出がない懲戒請求者の提訴を続けるという。

    なお、この懲戒請求については、嶋崎弁護士が所属する神奈川県弁護士会の綱紀委員会で「懲戒すべきでないことが一見して明らか」と判断されている。

    ●損害を個別に認める
    判決は、今回の懲戒請求について「事実上及び法律上の根拠を欠く」と指摘し、「違法な懲戒請求」だと認定。刑事告発をともなう単なる嫌がらせを超えた行為であることなどから、「相当の恐怖を覚えることは無理からぬ面がある」と判断している。

    また、弁護士は、利益相反が生じうる案件の受任が禁止・制限されていることから、懲戒請求を1件ずつ同僚弁護士らが受任する事件と突き合わせ、利益相反の有無を確認する負担が生じているとも指摘した。

    勝訴判決を受けて、嶋崎弁護士は「まとめてではなく、個別に損害が認められたこと、請求が全額認められたことを評価したい」とコメントした。
    https://amp.bengo4.com/topics/9501

    【【朝鮮学校関連懲戒請求】弁護士懲戒請求 余命三年時事日記裁判、控訴するもまた負けてしまう 】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2019/08/29(木) 14:19:41.19 ID:CAP_USER
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    [速報]朴槿恵被告の審理 高裁に差し戻し=韓国最高裁

    聯合ニュース速報
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190829001900882

    朴槿恵前大統領に破棄、差し戻し判決

     【ソウル共同】韓国最高裁は29日、巨額の賄賂を受け取ったとの収賄罪などに問われた前大統領、朴槿恵被告の上告審で、二審の懲役25年、罰金200億ウォン(約17億4千万円)の実刑判決を破棄し、ソウル高裁に差し戻した。

    共同通信 2019/8/29 14:18 (JST)
    https://this.kiji.is/539675896399316065

    【【韓国】朴槿恵被告の審理 高裁に差し戻し=韓国最高裁 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/07/25(木) 17:27:05.01 ID:CAP_USER
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    【ソウル聯合ニュース】韓国情報機関・国家情報院(国情院)から特殊活動費を受け取ったとして起訴された前大統領の朴槿恵(パク・クネ)被告の控訴審判決公判が25日、ソウル高裁で開かれた。高裁は朴被告に懲役5年と追徴金27億ウォン(約2億4700万円)の判決を言い渡した。

    一審判決の懲役6年、追徴金33億ウォンからは減刑された。

     朴被告は2013年5月から16年9月にかけ、青瓦台(大統領府)の秘書官など側近3人と共謀して国情院から計35億ウォンの特殊活動費を受け取ったとして収賄罪などに問われた。

     一審ではこのうち33億ウォンについて、収賄罪は無罪、特別犯罪加重処罰法上の国庫損失罪は有罪とした。裁判所は一審で、大統領の職務に対する対価として受け取ったものではないため賄賂とみなすことはできないが、国内外の安全保障情報収集などの目的のために使われるべき特殊活動費を青瓦台が違法に流用したことは事実だとした。

     二審でも青瓦台が特殊活動費を流用した事実は認めたが、この行為に国庫損失罪を適用することはできないと判断し、業務上横領罪を適用した。

     これにより、朴被告の在任当時の違法行為で起訴された事件の控訴審は全て終了した。国政介入事件では控訴審で懲役25年、罰金200億ウォンの判決を言い渡され、上告審での判決公判を控えている。

     このほか大統領在任中の16年の国会議員総選挙を前に、当時の与党セヌリ党(現最大野党・自由韓国党)の公認候補選びに違法に介入した事件では懲役2年の刑が確定した。今回の判決を含め、朴被告が言い渡された懲役は計32年となった。

     朴被告は健康上の理由でこの日も判決公判に出席しなかった。

    聯合ニュース 2019.07.25 16:43
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190725002800882?section=society-culture/index


    【【ソウル高裁】朴前大統領に高裁も実刑 情報機関の裏金上納=二審終了で懲役計32年 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/09(火) 18:13:51.69 ID:/enU+EyL9
    https://snjpn.net/archives/142745
    望月衣塑子さんのツイート

    伊藤詩織さんの性的暴行疑惑の民事裁判を傍聴。

    昨日午前は山口氏側の弁護士が、詩織さんに事件時の状況を医師や友人、刑事にどう伝えたか何度も繰り返し聞き、詩織さんが耐えられず何度も泣いていた。

    弁護士の抗議がでて収まったが、胸が痛かった。

    フラッシュバックを起こさせる聞き方はやめるべきだ
    no title

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・ひどい。。どうして被害者がそんなに泣くほどの聞き方をされなくちゃいけないんだ?

    ・また日本の悪しき風潮「被害者に圧力をかける質問」ですか。これも山口敬之陣営の作戦ですね。元々伊藤詩織さんは抵抗しようがない状況で性的暴行を受け、過去2度も不起訴というのが不可解。今回こそ正しい決着を望むものの、詩織さんに対して最大限の配慮が必要。

    ・彼女の心に想いを馳せると本当に言葉にならない。ただただ頑張ってほしい。私は彼女を信じているし、こんな風に人間を傷つける山口さんを憎いと思う。

    ・伊藤詩織さんのお芝居かもしれないのに?相変わらずやな、イソコ

    ・ネェネェ。菅野完や広河隆一についても同じスタンスで追及してみたら?

    ・「医師や友人、刑事にどう伝えたか」を聞いたら「フラッシュバック」で゚泣いたんですか?(´・д・)?

    ・えーと裁判ってそういう所なのではなかったっけ?

    【望月衣塑子「伊藤詩織さんの裁判を傍聴。山口氏側弁護士の質問に、詩織さんが何度も泣いていた」 ネット「菅野完や広河隆一についても… 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/26(水) 21:21:35.80 ID:CAP_USER
    no title

    韓国忠清北道清州市(チュンチョンブクド・チョンジュシ)にある親日派名義の土地
     
    国家が親日派の李海昇(イ・ヘスン)氏(1890~1958)の子孫に渡された土地の一部を還収することになった。

    26日、ソウル高裁民事第13部(キム・ヨンビン部長判事)は国家が李海昇氏の孫を相手取って起こした所有権移転登記訴訟の控訴審で原告敗訴およそ1審を覆して一部勝訴判決を下した。

    この日、裁判所は李海昇氏の孫に行政訴訟で勝訴判決を言い渡して返してもらった土地一部の所有権を国家に渡すように言い渡した。合わせて、すでに土地を処分して得た利益3億5000万ウォン(約3200万円)余りも国家に返還するよう言い渡した。

    2007年親日反民族行為真相究明委員会(以下、委員会)は李海昇氏を親日財産帰属法が規定した「韓日合併の功績でを爵位受けた者」とみなして親日反民族行為者と名指した。

    これに伴い、李海昇氏の孫が相続を受けた財産の一部である土地192筆を国家に帰属することにした。

    この土地の価値は当時の市価で300億ウォン台に達すると伝えられた。このような処分に従わなかった李海昇氏の孫は国家帰属処分を取り消すとして委員会を相手取って行政訴訟を起こし、財産帰属対象を「韓日合併の功績で爵位を受けたり、これを継承したりした者」と定めた親日財産帰属法の弱点を食い込んで2010年大法院(最高裁)で最終勝訴した。

    当時、李海昇氏の孫は「侯爵爵位は韓日合併の功績ではなく、王族という理由で受けたものだから財産帰属の対象でない」という論理を主張した。

    非難の世論が起きると国会は2011年親日財産帰属法で「韓日合併の功績で」という部分を削除した。同時に、改正法を遡及適用することができるという付則も新設した。

    その後、国家は大法院の2010年判決が手続き上誤ったとして再審を請求する一方、李海昇氏の孫を相手取って民事訴訟を起こした。

    中央日報 2019年06月26日 18時09分 
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254876&servcode=a00&sectcode=a10


    【【近代国家ではない】韓国裁判所「親日派の土地の一部を国家に返せよ」…国家敗訴の1審判決が覆される】の続きを読む

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    1: 認知バイアスの@ばかばっか ★ 2019/06/26(水) 12:08:10.13 ID:CAP_USER
     no title

     元朝日新聞記者の植村隆氏(61)が従軍慰安婦に関する記事を捏造と批判され名誉を傷つけられたとして、文芸春秋と麗沢大の西岡力客員教授(63)に計2750万円の損害賠償などを求めた訴訟の判決で東京地裁は26日、請求を棄却した。

    共同通信
    https://this.kiji.is/516444383038538849

    【【慰安婦報道訴訟】「文芸春秋に記事を捏造と批判され名誉を傷つけられた」 元朝日記者植村隆の損害賠償請求棄却 東京地裁 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/06/24(月) 07:02:06.33 ID:yxmcu9id9
     no title
    2019/6/21
    【高齢者はなぜネトウヨにはまるのか】(11)

     ネトウヨブログ「余命三年時事日記」の読者らが佐々木亮弁護士を訴えた裁判の第1回期日が6月11日、東京地裁であったので行ってきた。

     原告のブログ読者は弁護士を立てていない。いわゆる、本人訴訟というやつだ。原告の中から選ばれた「選定当事者」が“オリジナリティーあふれる”書面を提出している。佐々木氏によると、訴状は内容が不明確で何を訴えたいのかよくわからないという。

     そこで「不法行為を構成する事実」を明瞭に示すよう求めていた。だが案の定、法廷でのやりとりは奇妙奇天烈なものだった。 佐々木氏を訴えたブログ読者約100人を代表して男性3人が出廷。年齢は50代から60代の一見して普通の人だ。

     裁判の冒頭、原告側はいきなり、目の前にいる佐々木氏が本当に本人かどうか確認せよと求めてきた。裁判官も呆れた様子だったが、原告側が出した証拠の中に佐々木氏らの記者会見の写真があったことから「証拠に写っている佐々木氏とそこにいる人は同一人物なのは明らか」だとして、一瞬で却下される。

     だが原告側はかなり粘った。揚げ句の果てに、佐々木氏の代理人である北周士弁護士の本人確認まで求めようとしたが、これも裁判官から一蹴された。


     本人確認に関する珍妙なやりとりの後、裁判官が原告側の準備書面について質問があると発言した。すると原告の3人の様子がおかしい。なんと原告側は自分たちが提出した準備書面を持っていなかったのだ。見かねた北弁護士が貸してあげるという前代未聞のシーンまで飛び出した。

     裁判長が「原告の主張する被告(佐々木氏)がやった不法行為とは、記者会見とツイッター投稿ということですね」と尋ねた。たぶんそういうことだろうなと思って見ていると、原告は「違います!」と叫び、「もっと全体的なことです」と言いだした。わけがわからない。そして、こんな論理を持ち出した。

    「佐々木氏は弁護士会の一員だから、組織の一員として会の不法行為を防止する義務がある」

     前にも書いたように、佐々木氏は弁護士会の役職者でも何でもない。勘違いも甚だしい。裁判官は受け流した。

     次に「損害は要するに慰謝料のことか?」と聞かれた。原告はまた「違います!」「交通費などもかかっています」。

     意味不明だ。余命関連裁判では一事が万事、トンチンカンなやりとりばかりだ。別の法廷では、裁判官に何を聞かれてもいっさい答えない“無口作戦”なんてことも。

     その他大勢の懲戒請求者(ブログ読者)たちこそ、法廷でのこの異常なやりとりを見た方がいい。このヘンテコリンな“選定当事者”で本当にいいのかどうか?

    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12136-314353/

    【【朝鮮学校・弁護士懲戒請求】余命裁判で弁護士を訴えた原告代表は法廷で奇天烈な発言を連発 】の続きを読む

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    1: ■忍【LV11,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/05/29(水)09:32:18 ID:???
    kr250

    駐済州日本総領事館に凶器を送った50代韓国人に執行猶予

    日本を糾弾する内容の文字を書いた凶器を宅配で日本総領事に送った疑いで起訴された50代韓国人が1審で懲役刑の 執行猶予を言い渡された。

    蔚山(ウルサン)地裁刑事6単独ファンボ・スンヒョク部長判事は脅迫の疑いで裁判に渡されたA氏(55)に懲役6カ月、執行猶予2年を言い渡し、社会奉仕80時間を命令したと28日明らかにした。

    ある市民団体所属の会員であるA氏は昨年7月23日、蔚山の自宅で凶器に「安倍、覚醒せよ」と
    「独島(ドクト、日本名・竹島)侵奪」という文字を書いた後、この凶器と自身の名刺を入れた箱を駐済州(チェジュ)日本総領事に宅配便で送った疑いで起訴された。

    裁判所は「被告人は従来にも日本総領事館に汚物などを投げつけて処罰を受けた前歴があるにもかかわらず犯行を繰り返した」としながら「ただし、害悪の告知方法が間接的で実際の被害者に対する危害の可能性が希薄な点などを考慮した」と量刑の理由を明らかにした。

    ヤフーニュース(中央日報)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000050-cnippou-kr

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/05/28(火) 23:27:28.57 ID:CAP_USER
    3B4FEB0A-9794-4A5E-A2D4-2ED43F33B2CE
     
    (アンカー)日本帝国主義の象徴、靖国神社に戦犯でもないのに合祀された韓国人が何と2万人を超えるという事実、知っていますか?「私のお父さんが戦犯だと言っているのか」とし、恥辱と痛恨の歳月を送ってきた遺族たちが「お父さんの名前を抜いて欲しい」という訴訟を提起しましたが、日本の裁判所が今日、敗訴判決を下しました。判決文の朗読にぴったり5秒かかったといいます。報道はユン・ヒョンジョン記者です。

    (レポート)日帝強制支配期に強制的に徴兵されて亡くなった韓国人、2万千181人が靖国神社に無断で戦犯らと合祀されています。遺骨まで埋められたわけではありませんが、A級戦犯と共に合祀者名簿に記録されているものです。強制的に引きずられて行って亡くなったのも無念ですが、戦犯と合祀されて親日派という誤解を受けるのは遺族たちにとって、さらに耐えられない恥辱でした。

    [ナム・ヨウンジュ/強制徴兵犠牲者の妹(2013年)]「私が生きている間に兄さんの名前を必ず抜かなければなりません。それでこそご両親に会える面目があるんじゃないでしょうか。」

    合祀者名簿から名前を抜いて欲しいと要求して何と5年半待った判決。しかし、裁判所はたった5秒後に棄却決定を下し閉廷しました。

    「原告のすべての要求を棄却する。訴訟費用は原告側が負担する。」

    ぴったりこの言葉だけ、どんな説明もありませんでした。遺族たちは言葉を失いました。

    [パク・ナムスン/強制徴兵犠牲者の娘]「日本法はこのようにしますか?人を無視することでもなく。自分たちの思いのままに靖国神社に埋めておいて出すこともせず。」

    日本裁判所は2007年に提起した1次訴訟当時、「合祀は宗教的行為で遺族たちはこれを尊重しなければならない」という詭弁を強要したことがあります。今回も判決文を通じて同様の主張を並べました。

    [イ・ミョング/強制徴兵犠牲者の息子]「私ももういくらも残っていない私の人生を終えるまで、生前にお父さん、その名前を必ず取り出したいです。取り出さなければなりません。」

    遺族たちは控訴を通じて戦いを継続するのはもちろん、国連人権機構など国際社会にもこのような事実を訴える計画です。

    MBCニュース、ユン・ヒョンジョンです。

    MBCニュース(韓国語) 
    http://imnews.imbc.com/replay/2019/nwdesk/article/5334059_24634.html

    【【韓国発狂】「私の父を、兄を戦犯から抜いて欲しい」韓国人遺族の叫び、日本の法廷5秒で棄却】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/05/26(日) 21:24:51.99 ID:CAP_USER
    no title
     
    【東京聯合ニュース】日本の植民地時代に軍人・軍属として徴用されて戦死し、靖国神社に合祀(ごうし)された韓国人の遺族27人が日本政府と同神社を相手取り、合祀の取り消しを求めた第2次訴訟の判決公判が28日に東京地裁で開かれる。朝鮮半島出身者の合祀に反対する日本の市民団体や韓国の太平洋戦争被害者補償推進協議会などが伝えた。

    すでに別の韓国人遺族が合祀取り消しを求める同様の訴訟を起こし、2013年10月に二審で敗訴した。判決は、靖国神社の韓国人合祀を一種の宗教行為とした上で「原告は神社の宗教的行為により感情が傷つけられるとしているが、他人の宗教の自由に対する寛容が求められる」として訴えを認めなかった。この判決を受けて1次訴訟よりも多くの遺族が今回の訴訟を起こした。

    日本のA級戦犯も合祀されている靖国神社の合祀者名簿には朝鮮半島出身者2万1181人が含まれているという。合祀に反対する日本の市民団体は「原告の被害は単に歴史認識の問題だけではなく、(日本による)朝鮮侵略の直接的な加害者を合祀してきた『侵略神社』に(被害者の軍人・軍属が)合祀されるという人格権の侵害」と主張する。

     訴訟にかかわっている韓国・民族問題研究所の関係者は、戦時中の強制徴用労働者の問題だけでなく、一方的に靖国に合祀された軍人・軍属の問題も必ず解決しなければならない歴史の清算課題だと述べた。

    聯合ニュース 2019.05.26 11:22 
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190526000400882?section=japan-relationship/index



    【【侵略?】韓国人遺族の靖国合祀訴訟 28日に東京地裁で判決公判】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/04/19(金) 17:47:41.82 ID:CAP_USER
    no title
     
    インターネットのブログの呼びかけを受けて、在日コリアンの弁護士に懲戒請求を行った女性に55万円の賠償を命じる判決が言い渡されました。裁判所は懲戒請求は違法だと明確に認める判断を示しました。

    東京弁護士会に所属する在日コリアンの金哲敏弁護士は、おととし、ブログ上の呼びかけによって、958件の懲戒請求が出されたのに対し、「人種差別を目的とした申し立てだ」として懲戒請求をした人たちに裁判を起こしました。

    このうち東京 品川区の女性を相手にした裁判では、女性が「在日コリアンの弁護士の団体に在籍したことだけでも重大な非行だ」などと主張して争いました。

    判決で東京地方裁判所の田中秀幸裁判長は、「懲戒請求は法律上の根拠を欠き、請求者は不法行為をした責任を負うべきだ」と指摘して、懲戒請求は違法だという判断を明確に示しました。

    そのうえで「大量の懲戒請求を短期間に集中して受けた精神的苦痛は大きい」として、女性に対し55万円の賠償を命じました。

    日弁連=日本弁護士連合会によりますと、弁護士に対する大量の懲戒請求は、おととし突如増えて全国でおよそ13万件に上り、日弁連では制度の趣旨にあわないとして審査しない方針を公表しています。

    NHK 2019年4月19日 16時29分 
    【【余命三年時事日記】在日コリアン弁護士に懲戒請求 ブログ上で呼びかけた女性に賠償命令 東京地裁】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/12(金) 18:00:04.67 ID:QbBXvSm79
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    ブログ「余命三年時事日記」を発端とした不当な懲戒請求をされたとして、佐々木亮弁護士と北周士弁護士がそれぞれ、懲戒請求者6人に各33万円(総額396万円)を求めていた訴訟の判決が4月12日、東京地裁であった。

    谷口安史裁判長は、懲戒請求者6人に対し、各自、佐々木弁護士に30万円ずつ、北弁護士にも30万円ずつを支払うことを命じた(総額360万円)。各3万円の弁護士費用は認められなかった。

    同様の事件では、嶋崎量弁護士が懲戒請求者を訴えた事件でも、個別に損害が認められている(横浜地裁2019年4月11日)。

    佐々木弁護士、北弁護士は各960件の懲戒請求について、請求者全員を提訴する方針。同様の訴訟は現在150件進行しており、今後も和解の申し入れがない場合は提訴を続けるという。

    ●各自に請求可「抑止効果ある」

    「余命三年時事日記」は2017年、朝鮮学校への補助金を求めた各弁護士会に反発し、読者に懲戒請求を呼びかけていた。

    東京弁護士会の声明に対しても同様で、同会に所属する佐々木弁護士も、声明文に携わっていないにもかかわらず、懲戒請求の対象になった。

    また、北弁護士は、佐々木弁護士に対する懲戒請求について、ツイッターで「損害の賠償は当然に認められるべき」などと投稿したことが「脅迫罪」になるという独自の理論で、余命読者に懲戒請求された。

    判決では、今回の懲戒請求について、「事実上の根拠に欠けるものであることを知り得たにもかかわらず、あえてこれを行った」などとして、違法な懲戒請求だと認定。両弁護士が弁明を余儀なくされるなどして、精神的苦痛を受けたと判断した。

    ただし、被害回復のため、ほかの弁護士に委任することが必要不可欠であったとまではいえないとして、弁護士費用(各3万円)は認めなかった。

    北弁護士は、「弁護士費用は認められなかったが、こちらの主張が概ね認められたと考えている。各自に請求できるということで、(不当な大量懲戒請求について)抑止効果があると思う」と判決を評価した。

    弁護士ドットコム
    https://www.bengo4.com/c_23/n_9504/ 
    2019/04/12 

    【【朝鮮学校補助金関連で懲戒請求】不当懲戒請求「余命三年時事日記ブログ読者」6人に支払い命令、個別の損害認める 弁護士2人が勝訴 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/04/11(木) 14:39:49.21 ID:Wx5wSEn+9
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    原告私の不当懲戒請求事件、横浜地裁で全額認容(33万)判決です。被告6名。欠席判決は2人で、残りは反論した上での判決。
    人生初の(自分の)勝訴判決です。嬉しい!
    カンパいただいた皆様、代理人の皆様に感謝。
    #不当懲戒請求
    #勝訴
    午後1:36 · 2019年4月11日 ·
    https://mobile.twitter.com/shima_chikara/status/1116198434820644864

    【【余命三年時事日記】不当懲戒請求裁判、地裁が被告(懲戒請求者)たちに33万円の支払いを命じる 】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/04/03(水) 23:25:43.42 ID:CAP_USER
    no title


    韓日関係が悪化の一途をたどる中、日本に天文学的金額の賠償を要求する憲法訴訟まで提起された。この憲法訴訟は「法的要件が揃っていない」という理由で却下されはしても、それだけ現政権になって両国間が疎遠になったことを見せる、という指摘が出ている。

    憲法裁判所「1000兆賠償要求、憲法裁判対象ではない」

    3日、憲法裁判所などによれば李某氏は3・1運動と大韓民国臨時政府樹立100周年の今年初め、「日本が韓国に巨額の賠償金を支給せず、韓国国民として基本権を侵害された」という趣旨の憲法訴訟審判を憲法裁判所に請求した。

    李氏は憲法訴訟請求書で「日帝強制占領下に日本が犯した蛮行と関連して1000兆ウォン(約98兆円)を受けなければならない」と主張したと伝えられた。

    韓国は1965年、韓日修交交渉当時、無償供与3億ドル、長期低利借款2億ドル、民間商業借款3億ドルを加えた合計8億ドルを日本側から提供する条件で国交正常化に同意した。いわゆる「対日請求権」資金である。日本政府はこれを根拠に「韓日間で賠償問題はすでにすべて終わった」という立場を守っている。

    8億ドルを今の価値に換算すれば概略いくらになるかについては正確な数値がなく、学者ごとに意見が分かれる。少ないのは約6兆4000億ウォンから多くて約386兆ウォンまで主張が入り乱れていたが、概略その中間に該当する200兆~300兆ウォンに該当するだろうという分析が優勢だ。李氏が要求した1000兆ウォンはそれよりはるかに大きな金額ということになる。

    憲法裁判所は李氏の憲法訴訟請求を「却下」した。請求に必要な法律的条件を充たさないので、事件をさらに深く覗くこともなしに審理を終結するという意味だ。

    ユ・ナムソク憲法裁判所長とイ・ソンエ、イ・ジョンソク裁判官など3人から構成された憲法裁判所第1指定裁判所は「李氏は『日本が犯した蛮行を理由に1000兆ウォンを受けなければならない』という漠然として曖昧な主張をしている。いかなる公権力の行使あるいは不行使で本人のどんな基本権がどのように侵害されたのか、具体的に明らかにしていない」と却下理由を明らかにした。

    日王・年号交替、韓日関係回復の契機に作用するだろうか

    李氏の憲法訴訟請求および却下は一種のハプニングに近いが、ムン・ジェイン政府になって最悪に駆け上がる韓日関係の一断面を表わしたものという分析が提起される。昨年、大法院が日帝強制占領期間強制徴用被害者らが日本企業を相手に出した損害賠償請求訴訟で「日本企業が賠償をしなければならない」と判決して始まった韓日間の冷却期は年を越して最初から「氷河期」レベルに凍りついた。
    (中略:日韓関係の悪化と米国の仲裁)

    ちょうど日本はアキヒト(明仁)現国王がまもなく退いてナルヒト(徳仁)王世子が新国王に即位する。これを記念して日本政府は「平成」という既存の年号に代える年号として「令和」を発表した。安倍晋三日本総理は新年号を紹介して「美しい心を集めて文化を生まれるようにして育てようという意」と説明した。私たちの外交部は日本の新しい年号発表について「韓日関係が未来指向的に発展していくことを期待する」と明らかにした。

    キム・テフン記者

    世界日報(韓国語) 
    https://www.segye.com/newsView/20190403507807

    【【韓国】「日帝強制占領蛮行で韓国国民としての基本権が侵害された。1千兆ウォン賠償せよ」訴訟、韓国憲法裁判所が棄却】の続きを読む

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