かたすみ速報

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    タグ:西之島

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    1: すらいむ ★ 2020/08/20(木) 20:52:01.65 ID:CAP_USER
    nishinosima
    西之島に大量の火山ガス 白色の噴煙3000メートル

     海上保安庁は20日、東京・小笠原諸島の西之島の山頂火口で白色の噴煙が高さ3千メートルまで上がり、島周辺が大量の火山ガスで覆われているとの観測結果を明らかにした。
     19日午後、航空機で調べた。
     周辺の船舶に対し、噴火の影響や火山ガスにも注意を呼び掛けた。

     海保によると、大量の火山灰や噴石を含む噴煙は確認されなかった。
     火口付近は溶岩の流出はなかったが高温だった。

     海保機に同乗した東京工業大火山流体研究センターの野上健治教授は「極めて膨大な量の火山ガスの放出が続く状態は、マグマが地下の浅い所にとどまっていることを示唆している」との分析結果を示した。

    共同通信 2020年8月20日 20時11分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18765069/

    【【噴火】西之島に大量の火山ガス 白色の噴煙3000メートル 】の続きを読む

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/08/05(水) 09:05:49.06 ID:CAP_USER
    数週間にわたり「良い」だった空気質が韓国南海岸だけで「悪い」になった。日本南側の海上で5日前に噴出した火山灰が移動してきたためだ。

    韓国気象庁は4日、「東京の南1000キロメートル沖にある西之島の火山が、6月12日以降、今まで引き続き噴火中」としながら「先月30日に噴火したときの火山灰および火山ガスの一部が韓半島(朝鮮半島)方向に広がっているが、わが国は火山灰の直接的影響範囲に含まれない」と明らかにした。

    ◆日本南側海上の火山噴火、韓国に微小粒子状物質としてやってきた

    気象衛星写真によると、火山灰は日本南側海上まで到達して、火山煙だけが韓国の近くまで飛来している。粒子状物質(PM10)濃度を高める火山灰は比較的粒子が大きくて重いためすぐに沈むが、微小粒子状物質(PM2.5)を高める煙は軽くて粒子が小さく、さらに遠くまで広がるためだ。

    4日午後、釜山(プサン)をはじめとする慶南(キョンナム)海岸と全南(チョンナム)海岸地域のPM2.5濃度は最高85マイクログラム/立方メートルまで高まった。国立環境科学院粒子状物質統合予報センターは「国外流入濃度は普通35~45マイクログラム/立方メートル、釜山側は60マイクログラム/立方メートルを越える濃度としても入ってきている」とし「その後、(プサン)や蔚山(ウルサン)など工業地域で、ガスのうち硫酸塩などによる2次生成がさらに活発になされながら濃度がさらに高まっている」と説明した。

    ◆2カ月噴火と沈静化を繰り返し…最近5日連続で噴火

    30日以降、引き続き噴火中の西之島火山による大気質の変化は今月1日、済州(チェジュ)地域で初めて観測された。大気質統合予報センターは「PM10を中心に済州道で初めて観測され、その後PM2.5を中心に南海岸地域に影響を及ぼした」とし「気流が変わらない限り、引き続き『悪い』水準のPM2.5が当面流入するものとみられる」と説明した。

    火山がいつまで噴火を続けるかは予想できないが、少なくとも今後5日間は火山により噴出した物質とガスが韓国側に移動してくるものとみられる。大気質統合予報センターは「ひとまず北太平洋高気圧の気流に沿って日本側に向かうか韓半島(朝鮮半島)側に向かうかは見守らなければならない状況」と説明した。

    台風4号「ハグピート(HAGUPIT)」が温帯性低気圧に変わって西海(ソへ、黄海)の海上を通り過ぎれば、現在主に南風が吹いている南海岸地域の風向きが南西風に変わる可能性が高い。粒子状物質統合予報センターは「現在、南海岸の空気質は大気拡散や降水による影響はほぼなく、風向きが変われば良くなるだろう」としながら「台風の進路によって変わる空気の流れを見なければならない」と話した。

    中央日報日本語版 8/5(水) 8:57
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bad529f41098309c188118c99fc549f8b093de5f

    西之島火山噴火以降の火山灰と煙の移動経路分布。火山灰は韓国にはほぼ到達できなかったが、それよりも軽い煙は韓国のすぐに南側を通り過ぎながら南海岸の大気質に影響を及ぼした。[写真 韓国気象庁]
    no title

    【【韓国】日本の火山爆発煙が流入…韓国南海岸にPM2.5「悪い」】の続きを読む

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    1: デボンレックス(東京都) [ニダ] 2020/07/15(水) 18:06:18.36 ID:6nE51udS0 BE:658442179-2BP(2500)
    no title


    気象庁は15日、観測船「凌風丸」で11日に小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)を近くの海上から観測した成果を公表した。
    活発な噴火が続き、山頂火口から大量の火山灰を噴出。夜間には赤熱した溶岩を上方へ200メートル程度噴出したほか、 噴煙付近で雷が発生する様子も観測された。
    西之島の噴火は断続的に活発化しており、気象衛星ひまわり8号による観測では6月中旬からほぼ連日、噴火が確認されている。
    7月4日には噴煙の高さが火口の縁から8300メートルに達し、衛星観測で最も高い記録となった。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6f906f9f1358d7c1c0f1cb167cf03ed0f2b5d9c8

    【【領土】西之島が想像以上に大噴火】の続きを読む

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    1: WATeR ★ 2020/07/04(土) 13:51:29.74 ID:4EVfQjke9

    小笠原諸島・西之島の火山活動が活発です。今日4日(土)は噴煙高度が8000mを超えました。

    no title


    西之島は今朝も火口から噴煙を噴き上げていて、その高さは4日(土)4時30分頃に火口上8300mまで達したと見られます。昨日の4700mを大幅に上回り、2013年以降の活動では最も高くなりました。
    海上保安庁が6月29日に行った観測では、火口から濃い灰色の噴煙を活発に噴き上げている状況が確認され、「火砕丘」と呼ばれる火口周辺の小高い丘が溶岩流で崩壊するなど、活発な活動が続いています。

    火山噴火予知連絡会は今後も活動が続き、溶岩の流出によって島が拡大する可能性が高いとしています。

    噴煙がさらに高くなって、海抜1万mを超えるようになると、航空機の運航への影響も考えられます。今後の状況に注視が必要です。

    2020/07/04 07:18 ウェザーニュース 

    【【火山】小笠原諸島・西之島の噴煙高度が8000m超 一連の噴火で最大】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 13:04:25.63 ID:KSxE/ckM9
    no title
     
     1カ月で東京ディズニーランド1.5倍分、広がりました。

     17日に撮影された小笠原諸島の西之島の映像では、火口から噴石が吹き飛び、溶岩が海に流れ出ています。

     西之島の調査を続けている東京工業大学・野上健治教授:「幅が約1.5キロ、沖合に500メートルくらいが溶岩流で埋まっている。東京ディズニーランドの1.5倍強と思って頂ければ」

     西之島では先月の観測以降、噴火が続いています。海上保安庁は周辺を航行する船に対して、注意を呼び掛けています。

    2020年1月20日 19時18分
    テレ朝news
    https://news.livedoor.com/article/detail/17692083/

    【【領土広がる】西之島が噴火で急拡大中、1カ月で東京ディズニーランドの1.5倍分】の続きを読む

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    1: しじみ ◆fbtBqopam767 しじみ ★ 2019/12/26(木) 20:04:47.72 ID:vCBchSWW9
    小笠原諸島の西之島では今月5日以来、活発な火山活動が続いているが、国土地理院が地球観測衛星だいち2号がとらえた最新のレーダー画像を分析した結果、たった5日間で面積がさらに拡大していることが明らかになった!
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     西之島は15日に海上保安庁が3度目の観測を行っているが、その際、火砕丘の北側山腹に新しく3つ目の火口が開いているのを確認。山頂の中央火口と、東側の火口からも噴火が続いていて、専門家が「マグマの供給量が多い」として、2年前の活動期を上回る可能性を指摘している。


     国土地理院が、今回の噴火以前からの衛星データを比較した結果、溶岩の流出が確認された6日から20日までの2週間で、東西の幅が広がり、地形が大きく変わっていることが確認できた。
    no title



     地理院は海保の観測に合わせて、15日にもレーダー画像を比較しているが、そこからわずか5日間で海岸線まで到達していた溶岩流がさらに広がっていることがわかるという。


     今後、詳しく分析を重ねることで、溶岩流による地形や面積の変化が明らかにされるはずだ。

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    no title



    ハザードラボ
    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/2/32494.html

    【【国土】西之島「わずか5日でグングン成長!」国土地理院が地形変化を解析】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/12/16(月) 22:30:01.69 ID:iFm1MJ2P9
    no title
     
    今月初め、再び噴火しているのが確認された小笠原諸島の無人島「西之島」について気象庁は溶岩の流出範囲が広がっているとして、警戒が必要な範囲をこれまでの1.5キロから2.5キロに拡大しました。気象庁と海上保安庁は付近を航行する船舶に対して引き続き警戒を呼びかけています。

    小笠原諸島の父島の西およそ130キロにある無人島、西之島では今月初め、再び噴火が起きているのが確認され、気象庁は「入山危険」を示す火口周辺警報を発表し、山頂火口からおおむね1.5キロの範囲で警戒を呼びかけていました。

    15日、海上保安庁が上空から観測したところ、すでに確認されていた山頂の東側の火口だけでなく、新たに北側にできた火口からも溶岩が流れ出し、海に達しているのが確認されたということです。

    気象庁によりますと、島の北側は海底が比較的浅く、今後、溶岩の流出範囲が広がるおそれがあるということです。

    このため、気象庁は午後3時に改めて火口周辺警報を発表し、警戒が必要な範囲を山頂火口からおおむね2.5キロに拡大しました。

    気象庁と海上保安庁は、付近を航行する船舶に大きな噴石や溶岩流に警戒するよう呼びかけています。

    2019年12月16日 16時30分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191216/k10012216911000.html?utm_int=news-ranking_social_list-items_008


    【【小笠原諸島】西之島、噴火で溶岩流出 警戒範囲を2.5kmに拡大 】の続きを読む

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    1: 靄々 ★ 2019/12/08(日) 14:14:57.18 ID:HXtGtRCk9 
    no title
     
    西之島、溶岩が海まで到達

     海上保安庁は7日、昨年7月以来の噴火が確認された東京・小笠原諸島の西之島で、溶岩が海まで流れているのを観測したと発表した。噴火が続いており、噴煙や噴石も断続的に出ている。海保や気象庁は、周辺を航行する船舶に注意するよう呼び掛けている。

     海保によると、溶岩が海まで到達したのは7日午後1時ごろから約30分間にわたり、航空機で上空から観測し判明した。

     西之島の噴火は6日、海保の観測で確認。同日の調査では、溶岩は海岸まで約200メートルの地点に達していた。

    【共同通信】

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/idJP2019120701002186
    2019年12月7日 / 22:21

    【【西之島】溶岩が海まで到達 /東京・小笠原諸島 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/12/05(木) 21:53:32.53 ID:IuhVk4Xu9
    西之島

    小笠原諸島・西之島で噴火か 警戒範囲拡大―気象庁
    2019年12月05日21時39分

     気象庁は5日夜、小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)で噴火が発生した可能性があるとして、火口周辺警報を「火口周辺危険」から「入山危険」に引き上げ、大きな噴石や溶岩流への警戒範囲を「山頂火口から約500メートル以内」から「約1.5キロ以内」に拡大した。海上警報も発表した。

     気象衛星ひまわり8号による観測で、5日午後3時ごろから同島付近が高温になっていることが分かった。噴煙は検知されていない。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019120501139&g=soc  【【速報】小笠原諸島・西之島で噴火か 警戒範囲拡大―気象庁 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/09/12(木) 20:47:16.52 ID:3cLCTRIM9
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    噴火活動で面積が拡大した小笠原諸島の西之島を環境省などが3年ぶりに上陸調査した結果、
    噴火後初めて「オナガミズナギドリ」の繁殖が確認されました。

    小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある西之島では、6年前に活発な噴火活動が始まって溶岩が流れ出し、 海上保安庁などによりますと、島の面積はことし5月の時点で、もとのおよそ10倍に広がっています。

    噴火活動が低下していることから、環境省と動植物や地質の専門家は、今月3日から5日にかけて
    3年ぶりに上陸調査を行いました。

    その結果、土の中に巣を作る「オナガミズナギドリ」について、巣穴の中にヒナや卵が見つかり、
    噴火後初めて繁殖が確認されたということです。

    また、噴火前には確認されていなかったカニや貝類などが生息していたということです。

    環境省などは今後も定期的に調査を行い、西之島の生態系の変化を観察していくことにしています。

    調査に参加した森林総合研究所の川上和人主任研究員は「考えていたよりも速いスピードで海鳥の繁殖が始まっていた。
    調査を続けることで島の生物学を解明できるのではないかと期待している」と話していました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190912/k10012079061000.html 


    【【しま】西之島、3年ぶりに上陸調査。噴火後初めて「オナガミズナギドリ」の繁殖を確認。面積はもとのおよそ10倍に。環境省 】の続きを読む

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    1: Hikaru ★ 2019/05/22(水) 18:24:04.00 ID:N+tG3jTw9
    西之島の地形図と海図を改訂 2年ぶり、噴火で領海拡大
    共同通信 2019/5/22 18:08 (JST)
    https://this.kiji.is/503852594865505377

     東京・小笠原諸島に位置する西之島が噴火で拡大し、領海と排他的経済水域(EEZ)を合わせた日本の「管轄海域」が約50平方キロ広がったことを踏まえ、
    31日に同島周辺の地形図と海図を約2年ぶりに改訂することになった。
    国土地理院と海上保安庁が22日、明らかにした。

     改訂前に比べ、西之島の面積は0.17平方キロ増え2.89平方キロに拡大、標高も17メートル伸び160メートルとなる。
    領海は約4平方キロ、EEZは約46平方キロそれぞれ広がる。

     西之島は無人島で、2013年、約40年ぶりに噴火した。国土地理院と海保は同年6月、地形図と海図を改訂した。

    ◇ 2018年7月に撮影した東京・小笠原諸島の西之島(海上保安庁提供)
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    1: しゅわっち'92 ★ 2018/10/05(金) 20:45:44.14 ID:CAP_USER
    8ED83512-6D34-48DB-9422-A0ADF40C9789

    小笠原諸島・西之島の面積が拡大
    (東京都)


    ■ 動画をみる
    小笠原諸島の西之島の面積がさらに広がっていることがわかった。 先月28日に撮影された西之島の最新映像では、山頂付近から白い蒸気が上がっているのがわかる。
    今年7月に海上保安庁が航空機で測量したところ、去年7月と比べて、島の面積が東京ドーム2個分以上にあたる、
    およそ10ヘクタール広がっていることがわかったという。これにより、日本の領海と排他的経済水域が広がる見込み。
    [ 10/5 18:38 NEWS24]

    日テレnews24
    http://www.news24.jp/nnn/news890183781.html

    【【火山島】小笠原諸島・西之島の面積が拡大】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/13(金) 07:21:05.64 ID:CAP_USER9
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    小笠原諸島の西之島が11か月ぶりに噴火しました。気象庁は、火口からおよそ500メートルの範囲内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んでくる可能性があるとして、警戒を呼びかけています。

    この映像は、12日正午過ぎ、海上保安庁の航空機が上空から西之島を撮影したものです。火口から茶色い噴煙がおよそ100メートルの高さまで上がり、小規模な噴火が発生したと認められます。

    気象庁によりますと、西之島で噴火が確認されたのは去年8月以来、11か月ぶりですが、島の近くの海に変色した様子などは認められないということです。

    気象庁は、引き続き「火口周辺警報」を出して、火口からおよそ500メートルの範囲内では、噴火に伴い大きな噴石が飛んでくる可能性があるとして、付近を航行する船舶などを対象に警戒を呼びかけています。

    7月13日
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3420268.html

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