かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:視察

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ぐれ ★ 2023/08/11(金) 09:57:03.76 ID:EoIBxbdT9
    >>8/10(木) 9:10配信
    みんかぶマガジン

     自民党議員らによるパリ視察が物議を呼んでいる。視察でいったはずなのに、エッフェル塔の前ではしゃいでいる様子をSNSで公開したことに、30年間給料があがらない国民の感情を逆なでした。一部識者からは「いちいち目くじらをたてることではない」旨も発信しているが、なぜここまで波紋を呼んでしまっまのか。作家の小倉健一氏が解説するーー。

    海外視察が悪いと言っているわけではない
     YOUは、何をしに、パリへ?と、聞きたくもなる自民党女性局のパリ視察が、大炎上を起こしている。自民党女性局長の松川るい参院議員、局長代理の今井絵理子参院議員らが7月下旬に行ったフランス・パリへの視察。研修とは言いながら、出発(7月24日)から帰国(28日)まで3泊5日の日程の間、純粋な研修に当てられたのは6時間だったという。リュクサンブール宮殿、エッフェル塔での観光、セーヌ川でのディナークルーズ、シャンゼリゼ通りでの自由行動を楽しんでいたようだ。

     別に公務が1分であっても、国民のための成果が得られたのであれば、問題はないと私は考えている。大事なのは、目的や中身であろう。

     自民党女性局長として、外交委員会に所属する参議院議員として、元外交官として、視察地をフランス・パリと選んだのだから、よほど高い見識、強い目的があるのではないかと思い、国会の議事録で、松川るい氏の「フランス」関係の発言をすべて読んでみることにした。

    「フランスでも19.6%、消費税引き上げ着実に」
     2016年7月に参議院大阪選挙区で初当選して以来、議員としては8年目になっている。その中で「フランス」を含む発言は、13回あった。

     一番最初に発言したのが、当選間もない2016年11月10日、参議院財政金融委員会でのことだ。

    「消費税の負担割合が、これも諸外国と比べてむしろ低い方ではないかと私は思っております。スウェーデン、デンマーク、ノルウェーが25%、フランスでも19.6%、ドイツは19%なわけです」「消費税引上げを着実に実施しなければならない」

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f422a1bb1971fe62b6d6b311a2c2b5df2457b919


    【【自民】「国民をバカにするパリ視察」松川るい持論は「フランスでも消費税は19.6%」6時間視察がぶっ潰した日本外交】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: すりみ ★ 2023/08/06(日) 20:29:27.52 ID:9HV8usTf
    (CNN) 北朝鮮の朝鮮中央通信(KCNA)は5日、金正恩(キムジョンウン)総書記が軍需工場を訪問したと報じ、その写真を公開した。

    この中には、正恩氏が銃を撃つ場面の写真もある。

    KCNAは写真について、正恩氏が3~5日に兵器工場を視察し、戦略巡航ミサイルと無人攻撃機の製造現場で作業員らを指導した場面だと説明した。
    同氏は砲弾生産能力の向上について、重要な指示を与えたとも伝えた。

    朝鮮半島の緊張が高まるなかで、北朝鮮が武力の誇示を図った動きのひとつとみられる。

    《後略》

    CNN|2023.08.06 Sun posted at 15:00 JST
    https://www.cnn.co.jp/world/35207485.html
    no title

    no title

    【【北朝鮮】金正恩氏が軍需工場を視察、銃を撃つ場面の写真も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: LingLing ★ 2022/09/10(土) 22:25:27.81 ID:CAP_USER
    「朝鮮時代末期、日本のスパイは身辺保護まで受けながら朝鮮を偵察した」
    [インタビュー]韓日関係研究家のパク・ヘスンさん

    『一線を越えた日本スパイ隊――その驚くべき狡猾さ』。日本語専門の翻訳家であり韓日関係研究家のパク・ヘスンさん(58)が、3年前に初めての著作『1894 日本の朝鮮侵略』(ナノク刊)を出版した後、最近出した2作目の著書だ。最初の本では日本の軍部と外務省の資料をもとに、日清戦争が勃発した1894年に日本が武力で朝鮮国政を掌握した過程を示したとすれば、最新作は日本が明治元年の1868年から1894年まで朝鮮にスパイを送って偵察をした過程を、やはり日本側の当時の資料やスパイ行為をした人物の回顧録を通じて詳しく明らかにした。

    今月2日、ソウルの本紙社屋で著者に会った。

    「日本は1882年の壬午軍乱後、朝鮮と交わした済物浦条約で、自国の外交官やその家族たちも朝鮮内地を旅行できるようにしてほしいと要求し、護照(内陸旅行許可証)申請権を獲得します。当時護照を発行した60件余りを記録した韓国内の資料を日本の資料と照らし合わせてみると、発行を受けた者の大半が日本軍の情報将校、つまりスパイでした。朝鮮政府が身辺保護までして日本のスパイ行為に便宜を図ったということです」。今回の本の学術的意味を自評してほしいと問うたところ、著者はこう答えた。

    1986年に檀国大学日文科に入学し修士課程まで終えた著者は、30年近く日本語翻訳をし、6年前から日本の朝鮮侵略の研究に没頭している。大学時代に出会って師弟の縁を結んだ民俗学者の故シム・ウソン氏の紹介で、植民地期に出た朝鮮民俗や巫俗をテーマとした本を主に翻訳し、行政安全部や労働部などの政府関連の翻訳の仕事も多く担ったという。「日本語翻訳の分野で収入が上位1%という声も聞きました。25年以上翻訳だけで暮らしてきたので、今後の人生は新たな使命のために生きたかったんです」

    『一線を越えた日本スパイ隊』は、明治元年以降、日本の朝鮮偵察がいかに執拗かつ体系的だったのかを、1875年の雲揚号事件や1882年の壬午軍乱など、朝鮮と日本の間の大きな政治的変動に沿って示す。日本軍国主義の中核機関である天皇直属の参謀本部は、朝鮮に派遣した諜報員に偵察地域を具体的に指定し、その報告書をもとに朝鮮八道の地理と軍備態勢などの情報を完成していった。「参謀本部は朝鮮への武力侵略の6年前、1888年にすでに朝鮮八道の地理書である「朝鮮地誌略(8巻)を完成させます。この本は日本でも『決して知られてはならない本』として、太平洋戦争終結後も素材が知られていないほど極秘裏に管理されました」。著者はさらに、「1894年、第2次蜂起を起こした東学農民軍が日本軍に押され山場のたびに殺されていったのは、日本がスパイ活動によって朝鮮のすべての情報を握っていたため」とも述べた。

    25年以上日本語翻訳家として暮らし 
    過去6年間、「日本の朝鮮侵略」を研究 
    当時の日本の軍部・外交資料に基づいて書いた 
    3年前の初著『1894 日本朝鮮侵略』に続き 
    最近『一線を越えた日本スパイ隊』を発行 
    「日本の文化財略奪も調べる」

    パクさんは著書で「日本のスパイ行為の執拗さと狡猾さ」を示す例をいくつか挙げている。「参謀本部を実質的に率いて朝鮮偵察も指揮した人が川上操六参謀次長です。彼もやはり1893年に名前を変え身分も技師に偽装して護照の発行を受け、極秘裏に朝鮮を偵察し、高宗にまで会いました。1877年、代理公使に任命されて朝鮮に来た花房義質は、珍島(チンド)付近に船を停泊させ、3日間にわたって小さな汽船で懸命に木浦(モクポ)がどこにあるのか探します。朝鮮政府には江華島(カンファド)条約による開港場を探していると言っていますが、実際は細かく朝鮮偵察をしたのです。1892年には戦争に備える目的で朝鮮に鉄道を敷くために、鉄道予定線を密かに測量しようと、朝鮮に偽りの申告までしました。『米国の博物館に贈る鳥を狩るために踏査団を派遣する』と言って」

    カン・ソンマン先任記者

    ハンギョレ新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3e6a880d2e1094b64a9bc6d2626c36aeb84dbba

    【【妄想歴史】「朝鮮時代末期、日本のスパイは身辺保護まで受けながら朝鮮を偵察した」 パク・ヘスン韓日関係研究家】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/12/24(金) 20:30:12.07 ID:CAP_USER
    ps21122400635
    韓国のイファ(梨花)女子大学ソウル病院が24日、ソウルにある大学病院では初めて「新型コロナ拠点専門病院」に指定された。中央事故収拾本部は新型コロナウイルスの重症患者や高リスク患者らの効率的な治療のため、「感染症予防及び管理に関する法律」第37条に基づき、梨花女子大学ソウル病院を新型コロナ拠点専門病院に指定命令すると明らかにした。

    拠点専門病院に指定された同病院は2019年の開院時、韓国国内の大学病院で初めて基本病室を3人部屋とし、すべての重症患者室を個室にするなど、院内感染リスクを減らす新しい基準を適用したという評価を受けている。特に、2020年3月から2021年4月まで徒歩やドライブスルーの検査所を設けて1万6,929人を検査するなど、第一線でコロナ対応に全力を尽くしてきた。

    今後、同病院は現在運用中のコロナ重症患者病床を7床から、重症患者病床15床、準重症患者病床30床、中等症患者病床120床の計165床に増やし、新型コロナウイルスの治療に対応する方針だ。

    ユ・ギョンハ梨花医療院長は、「新型コロナの感染拡大が続いており、現在治療用の病床数が絶対的に不足した状況」だとし、「ソウルにある大学病院で初めて拠点専門病院に指定されたことを受け、患者の治癒に向けて当病院の医療陣を含む全職員で最善を尽くしたい」と語った。

    この日午後、ムン・ジェイン(文在寅)大統領は同病院を訪問しコロナ病棟などを視察、医療陣を激励した。

    WOWKorea 2021/12/24 17:48配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/328622/

    【【ムンちゃん視察・医療陣を激励】韓国梨花女子大学ソウル病院、「新型コロナ拠点専門病院」に指定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/12/23(木) 19:48:24.42 ID:CAP_USER
    no title


    尹候補陣営「国防部の許可を受けて視察した」

    no title

    ▲韓国の保守系野党・国民の力から大統領選挙に出馬している尹錫悦(ユン・ソクヨル)候補(中央)は20日、江原道鉄原の陸軍白骨部隊(第3師団)観測所を視察した。写真は観測所から外に出てくる尹候補。後ろには国際連合の旗が見える。/国会写真記者団

     国連軍司令部は20日、韓国の保守系野党・国民の力から大統領選挙に出馬している尹錫悦(ユン・ソクヨル)候補による江原道鉄原の非武装地帯(DMZ)訪問を「停戦協定違反」と指摘した。国連軍司令部は21日にホームページを通じ「20日に白骨部隊(韓国陸軍第3師団)観測所で民間人によるDMZ内での無断活動が認められた事実を確認した」「国連軍司令官は今回の事件について調査を行い、DMZでの停戦協定違反行為が再発しないよう対応を取る」と明らかにした。

     国連軍司令部は「国連軍司令官はDMZの南側地域における民間行政や救護に責任を持つ」「軍関係者と民間人のいずれに対してもDMZへの接近を統制する」と定めた停戦協定第10条に言及した上で、尹候補によるDMZ訪問について「不幸にも最前線師団はこのような法的指示に従わなかった。国連軍司令部の承認なしに民間人が戦闘員を意味する軍服を着用してDMZに入ることを許可したことで、必要以上の脅威を加えた」と指摘した。尹候補はDMZを訪問する際、戦闘服野戦上衣と軍事警察の腕章を着用していた。同行した国民の力所属議員らも同じ服装だった。これについて国民の力選挙対策委員会の李亮寿(イ・ヤンス)首席報道官は「尹候補による白骨部隊観測所訪問は国防部(省に相当)から許可を受けた上で行われ、軍服も部隊の案内を受けて着用した」と説明した。

     政治家によるDMZ訪問は今回の尹候補が初めてではない。朴炳錫(パク・ピョンソク)国会議長もこの日陸軍第6師団のDMZ観測所を訪問した。2018年にはイム・ジョンソク青瓦台(韓国大統領府)秘書室長(当時)が陸軍第5師団を、2012年には当時セヌリ党の大統領予備選に出馬していた朴槿恵(パク・クンヘ)元大統領が第3師団をそれぞれ訪問した。3人はいずれも尹候補と同じく戦闘服の上衣に腕章を着用していた。

     昨年1月には当時の南泳臣(ナム・ヨンシン)陸軍地上作戦司令官(現在の陸軍参謀総長)が米第7空軍司令官と共に白骨部隊の監視哨所(GP)とその周辺を視察した。その際も国連軍司令部は「訪問の48時間前に通知し、承認を受けると定めた規定を守らなかった」として注意を行った。国防部と陸軍は「国連軍司令部の停戦協定に対する解釈とその適用について特に話すことはない」としてコメントを避けた。

    ウォン・ソンウ記者

    朝鮮日報 記事入力 : 2021/12/23 17:00
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/12/23/2021122380060.html

    【【韓国】軍服姿で非武装地帯を視察した尹錫悦候補に国連軍司令部「停戦協定違反」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: ひよこ ★ [ニダ] 2021/08/21(土) 20:00:08.43 ID:RPtYCLwf9
    no title

    平壌の普通江川岸階段式住宅区建設を視察する金正恩朝鮮労働党総書記。日時は不明。朝鮮中央通信が21日報じた(朝鮮中央通信=朝鮮通信)

     【ソウル時事】朝鮮中央通信は21日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記が平壌市内を流れる普通江沿いの住宅区の建設現場を視察したと報じた。正恩氏の動静が伝えられるのは7月末以来。北朝鮮は今月16日に始まった米韓合同軍事演習に強く反発しているが、正恩氏の視察報道は軍事部門ではなく、住宅建設現場だった。

     人民生活の向上を掲げる正恩氏は不足する住宅の建設に力を入れており、この住宅区を建設着工などの際にも視察。正恩氏は「すべてが不足して困難な中」でも建設が順調に進められているとして、「大きな満足」の意を示したという。
     朝鮮中央通信は視察の同行者として、正恩氏の最側近で、党最高首脳部の政治局常務委員でもある趙甬元・書記よりも先に、チョン・サンハク書記を紹介。党幹部の序列に変動があった可能性もある。ただ、韓国の聯合ニュースは、朝鮮中央テレビが同じニュースを伝えた際に趙氏を先に紹介したとして、朝鮮中央通信の報道を事実上「修正」したとの見方を伝えた。

    時事通信 2021年08月21日19時19分
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021082100263


    【【北朝鮮】金正恩氏が住宅建設視察 米韓演習さなかに民生重視】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル