かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:買収

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/19(日) 16:27:04.35 ID:CAP_USER
     サッカー韓国代表のエースとして活躍した安貞桓(アン・ジョンファン)氏(46)が、2002年日韓W杯をイタリア紙「ガゼッタデロスポルト」で回顧した。

     安氏は韓国が4位と快進撃を果たした日韓W杯でエースとしてチームをけん引。イタリアと対戦した決勝トーナメント1回戦では1―1で迎えた延長戦でゴールデンゴールを奪う劇的な活躍を見せ、韓国で人気が爆発した。

     その一方で、当時所属していたイタリア1部ペルージャのルチアーノ・ガウチ会長がイタリア戦のゴールに激怒し「イタリアのサッカーを台無しにした者に給料を支払うことはできない」と解雇通告を受けて退団する憂き目にあった。当時について安氏は「仕方がなかった。ガウチ会長が給与を支払わないと宣言し、私の得点でイタリアサッカーを台無しにしたと言った。それでも後悔しない」と語った。

     その上で、安氏は「すべてのイタリア人に話したい。どうか、これ以上私を憎まないでほしい。私は韓国代表選手で祖国のために戦ったんだ。誰も傷つけたくなかった」と悲痛な叫び。W杯での活躍によってピッチ外まで恨まれるのはおかしいと訴えた。

     また、その試合でイタリアのエースMFフランシスコ・トッティを退場させるなど大きな物議を醸したモレノ主審による〝疑惑の判定〟にも言及。「我々は常に審判の決定を尊重してきた。時には不利でも全てを受け入れた。ビデオアシスタントレフェリー(VAR)なしでは、常に問題が生じうる」とした上で「我々は(イタリアに)勝利する資格があった」と胸を張った。

     日韓W杯から20年が経つが、安氏の証言から韓国とイタリアの間にある遺恨の根深さが改めて浮き彫りになった。

    東京スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a94c50664a3819209ed58fa2f5668cf478b99111

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/06/01(水) 08:53:53.88 ID:CAP_USER
    (略)

     韓国サッカー界の歴史に名を刻んだ英雄の栄光とともに、今も足元をくすぶり続けているのが、“疑惑のジャッジ”だ。

     日韓W杯決勝トーナメント1回戦で韓国はイタリアと対戦したが、その時の主審がエクアドル人のバイロン・モレノ氏。

     この試合では韓国の鬼気迫るプレーにイタリアは完全に手を焼いていたが、その要因はモレノ氏のジャッジにあると言われている。

     激しい当たりを流すシーンが目立ち、MFダミアーノ・トンマージのゴールは取り消され、さらには1-1で迎えた延長前半にペナルティーエリア内でMFフランチェスコ・トッティが倒されたシーンではモレノ氏はイエローカードを出した。

     故意に倒れたと判断さてトッティに出されたイエローカードは2枚目で退場となった。

     人数で有利に立った韓国は、これを機に試合を有利に進めると最後は今でも韓国で語り草となっている延長後半12分のアン・ジョンファンのゴールデンゴールで2-1で勝利する。

    今年4月のイタリア紙でモレノ氏がまさかの“反省”
     今年4月、イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」に2002年日韓W杯で主審を務めたエクアドル人のバイロン・モレノ氏のインタビューが掲載された。

     そこでモレノ氏は、韓国対イタリアの試合を回顧し「あの場面は反省している。戻れるなら韓国の選手にレッドカードを出しただろう」と語っていた。

     しかし、モレノ氏は日韓W杯当時、「トッティのレッドカードは最も批判された事件の1つ」として長らく批判の矛先が向けられつつも、「韓国の選手が先にボールを取っている。トッティはファウルの真似をしてつまずき、転んだ」といたって自身の判定の正当性を主張していた。

     しかし、20年目にしてジャッジが間違っていたことへ反省を口にした。何度もこのことについて聞かれ、主張を押し通すことが心のどこかで引っかかっていたのだろうか。

    韓国はイタリアの論調が気になっていた?
     この20年で韓国ではこの“疑惑の判定”はどのように語られてきたのだろうか。

     過去の韓国でのニュースを調べてみると、とにかく海外メディアがどのように報じているのかを伝える報道が多かった。

     2019年3月にスポーツ総合サイト「SPOTVニュース」は、日韓大会でイタリア代表監督を務めたジョバンニ・トラパットーニ氏が現地紙「フットボールイタリア」で回顧したコメントを掲載。

    「韓国戦は審判のせいですべて起こったことだ。いいジャッジを期待したが、モレノは不公平だった。イタリアを悲しませた。“もしも”があるならば、違う審判で日韓W杯で決勝トーナメント1回戦を戦いたい」

     また、2018年10月の「スポータルコリア」は、トッティの自伝の中にあるコメントを引用し、「私を止めにかかった韓国の守備が、私の体に当たってPKを確信した。それにも関わらず、審判はペナルティではないカードを出した。私の人生において戦う理由がない試合だった。私たちはあまりにもたくさんの試合で不正された。審判が我々の試合を盗んでいった」と否定していることを伝えている。

     また、この件については、守備の名手パオロ・マルディーニも痛ましい過去と振り返っており、「2002年日韓W杯があるならまた韓国と戦いたい。私はどんな審判にも怒りを示したことはないが、あの時ばかりはそうはいかなかった。心の中にあるよくない言葉を口にした」との批判を韓国メディアが伝えている。

     イタリアが今もこの件については、今もしこりが残ったままなのがよく分かる。

    韓国では“被害者”と主張するイタリアが、日韓W杯で敗れたことをどのように受け止めているのかは、気になっていたのは間違いない。

    FIFAが認定した“世紀の10大誤審”
     また、2004年の韓国での報道にはこんなものもあった。

     国際サッカー連盟(FIFA)が創立100周年を記念して「FIFA FEVER」というDVDを作ったのだが、そこで「世紀の10大誤審」のなかに2002年日韓W杯が6位から9位まで4つも入っていたことだ。

     6位 2002年日韓大会 韓国vsイタリア:トンマージのゴールがオフサイド。

     7位 2002年日韓大会 韓国vsイタリア:トッティがシミュレーションを取られてイエローカード2枚目で退場。

     8位 2002年日韓大会 韓国vsスペイン:モリエンテスのゴールがファウルの判定でノーゴール。

      9位 2002年日韓大会 韓国vsスペイン:ホアキンのクロスがゴールラインを割っていたとして、モリエンテスのゴールが取り消し。

    全文はソースで(金明昱)
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimmyungwook/20220601-00298725

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    1: 少考さん ★ 2022/05/17(火) 21:45:49.52 ID:AXPTasg09

    マスク氏が買収で揺さぶり ツイッター社の説明にうんちマークで応酬

    有料会員記事

    サンフランシスコ=五十嵐大介2022年5月17日 10時23分(2022年5月17日 21時27分更新

    米ツイッターの買収で合意している米電気自動車大手テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が17日、ツイッターが全利用者の「5%未満」と説明する偽アカウントの割合について、同社がその根拠を示すまで「この(買収)合意は前に進められない」とツイートした。総額440億ドル(約5・7兆円)にのぼる買収の見通しが、さらに不透明になっている。

     ツイッターのパラグ・アグラワルCEOは16日、「スパム」と呼ばれる不正行為や偽アカウントの試算方法について連続ツイートで説明。公表できないデータに基づいているため外部からはわからないとしながらも、社内の試算に自信を示した。これに対し、マスク氏は「うんちマーク」の絵文字を投稿。

    (略)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASQ5K3CMJQ5KUHBI00T.html


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2022/04/05(火) 08:43:25.11 ID:CAP_USER
    no title
    韓国代表はFIFAワールドカップ・カタール大会のグループステージでウルグアイ代表、ポルトガル代表、ガーナ代表と対戦することが決まっている。その中、スペイン紙『エル・パイス』のウルグアイ版が2002年開催の日韓W杯で八百長疑惑をかけられた韓国代表を批判している。

     韓国代表は2002年の日韓W杯でポルトガルやイタリア、スペインなどを下し、アジア勢で初となるベスト4入りを果たしていた。しかし、決勝トーナメント1回戦・イタリア戦や準々決勝・スペイン戦など複数の試合での誤審疑惑が浮上。イタリア戦で主審を担当していたバイロン・モレノ氏が2019年に母国エクアドルメディアのインタビューで誤審を認めたほか、昨年1月には日韓W杯でスペイン代表を率いていたホセ・アントニオ・カマーチョ氏が審判団が韓国側に買収されている可能性があると主張していた。

    そんな韓国代表はカタールW杯アジア最終予選・グループAを2位で終えて本大会出場権を獲得。日本時間2日に行われた抽選会の結果、グループHでウルグアイ代表などと同居している。

     ウルグアイ国内で発行されている『エル・パイス・ウルグアイ』は今月3日、対戦相手3か国の過去W杯における成績や今大会の注目選手を紹介。その中、韓国代表について「1986年のメキシコW杯以来、つねに予選を通過しているため、少なくとも継続性という観点ではアジアのサッカー大国のひとつである」

    「だが、2002年の日韓W杯はホームで戦った上に、誤審を下した審判が味方だったため、4位まで勝ち進んだ」と記述。日韓W杯で韓国側に有利な判定があったと説明するなど、韓国代表に対して冷たい視線を向けている。

     また、ウルグアイ代表対韓国代表の過去成績について「1990年のイタリアW杯で韓国代表はまだ新興勢力だったため、ウルグアイ代表相手にもはやチャンスはなかった。だが、2010年の南アフリカW杯で韓国代表は高い目標を掲げてベスト16まで勝ち進み、ウルグアイ代表の多くの問題を引き起こした」と綴っている。

    そしてカタールW杯における韓国代表メンバーについては「ほとんどの選手が韓国リーグでプレーしているが、トッテナムに所属するソン・フンミンをはじめ、ヨーロッパでプレーする選手もいる」と解説している。

     なお、韓国代表とウルグアイ代表はW杯本大会以外にも国際親善試合で4度対戦しており、韓国代表の1勝3敗となっている。日韓W杯における韓国代表の審判団買収疑惑は、今でもなお日本や欧米を中心に多くの国々で後世に語り継がれているようだ。


    https://football-tribe.com/japan/2022/04/04/240351/

    【「日韓W杯では審判が味方だった」同組・韓国代表にウルグアイ紙が痛烈皮肉!】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2021/12/30(木) 10:40:08.28 ID:Mh76S/Fp9
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     【ニューヨーク時事】韓国経済新聞(電子版)は29日、サムスン電子を中心としたサムスングループが米バイオ医薬品大手バイオジェンの買収に向けて協議していると報じた。買収額は50兆ウォン(約4兆8500億円)を超え、サムスンにとって最大規模の買収案件となる可能性がある。
     バイオジェンは日本の製薬大手エーザイとアルツハイマー病治療薬「アデュカヌマブ」を共同開発しており、6月に米国で承認された。

    2021年12月30日08時40分 時事通信

     

    【【韓国報道】サムスン、米バイオジェン買収で協議 4.8兆円超の公算】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2021/10/26(火) 07:08:47.91 ID:CAP_USER
    楽天モバイル、韓国のP2Pファイル転送事業会社を買収、完全子会社化 - ITmedia NEWS:

     楽天モバイルは10月25日、P2Pファイル転送サービスを開発する、韓国のスタートアップ企業Estmob(ソウル特別市)を買収し、完全子会社化すると発表した。これにより、楽天グループの通信子会社を集約した、通信サービス事業組織のRakuten Symphony(楽天シンフォニー)は、韓国に研究開発拠点を設置し、Estmobと共同で製品開発を進める。買収総額などは公表していない。

     Estmobは、韓国・ソウルに拠点を置き、2012年に創業したスタートアップ企業。世界中で4300万人以上のユーザーを抱えるP2Pリアルタイムファイル転送サービス「Send Anywhere」を開発している。2019年に提供を始めたコラボレーションツール「Sendy」は日本を中心に急成長し、月間アクティブユーザー数は前年比245%、アプリのダウンロード数は前年比623%となった。

    (略)


    2021年10月25日 19時27分 公開 [松浦立樹,ITmedia]
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2110/25/news154.html


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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/01/24(日) 10:41:39.59 ID:CAP_USER
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    02年大会のスペイン代表を指揮したカマーチョ氏が当時を回想 「おかしくなっていた」

     ブラジルが5度目の優勝を果たした2002年の日韓ワールドカップでは、サッカー史に残る”誤審”が起こった。スペインはその被害者となり、準々決勝の韓国戦で敗退を余儀なくされたことは、同国の負の歴史として深く刻まれている。大会が行われてから19年が経とうとしているなか、当時のスペイン代表を率いたホセ・アントニオ・カマーチョ氏が誤審騒動を振り返っている。

    日韓共催となった02年大会は、ブラジルが5度目の優勝を果たし幕引きした。一方でアジア史上初のベスト4進出という韓国の快挙も注目を浴びたが、勝ち上がりの過程では審判団による不可解な判定が物議を醸した。その一つがベスト16のイタリア戦(延長2-1)で起きたもの。優勝候補の一角だったアズーリは不利なジャッジに悩まされ、延長戦では明らかなゴールがオフサイド判定となり、エースFWフランチェスコ・トッティは2枚のイエローカードで退場処分に。バイロン・モレノ主審への買収疑惑も報じられるほどだった。

     さらに、準々決勝ではスペインが“誤審騒動”の被害者となった。韓国との一戦で後半3分、FKからMFルベン・バラハが合わせてネットを揺らすも、不可解なファウルの判定で取り消しに。0-0で突入した延長前半2分にも、右サイドを突破したFWホアキン・サンチェスのクロスをFWフェルナンド・モリエンテスが頭で合わせネットを揺らしたが、ホアキンのクロスがゴールラインを割っていたと判定され再びノーゴール。だがリプレーでは全くラインを割っていなかったことが発覚し波紋を呼んだ。結果的にスペインは、PK戦(3-5)で敗れ大会を去っている。

     大会が行われてから19年が経とうとしているなか、当時のスペイン代表監督で、レアル・マドリードやセビージャでの指揮経験があるカマーチョ氏が、テレビ番組「Idolos」で準々決勝の韓国戦を回想。そこで語ったコメントを、スペインメディア「20minutos」が伝えており、不可解な判定を下した審判団に言及している。

    「副審は買収されていたと思う。同時にレフェリー側にも非常に重要な寛容性があった。副審には必要なコンディションがなかった。彼の人生を通じてこういった関係の試合で笛を吹いていなかったし、さらに普通ではないディテールがあった。この人物がおかしくなっていたのが見て取れた」

    延長戦に入った際の副審の“怪しげな対応”も告白
     カマーチョ氏はさらに、延長戦に入った際の出来事にも触れており、「延長に入り我々の選手たちは話し合いをしていたが、彼ら(審判団)が私の肩を掴んだ。副審は私が自分の選手に指示を出すことができないという。(同時に)フース・ヒディンク(当時の韓国代表監督)は韓国の選手たちとなんの問題もなく話をしていた。しかし我々は一緒になることすら望んでいなかった」と、怪しげな対応があった事実を明かしている。

     いまだに真相が闇に包まれたままとなっている日韓W杯の誤審騒動。カマーチョ氏が指摘するように審判団の買収疑惑も囁かれるなか、舞台裏では一体何が起きていたのだろうか。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/faa8220ca017cf86f52ffd26c78a3c4c82ee5f2e

    【【日韓W杯】誤審被害のスペイン、韓国戦の疑惑判定に新証言 「副審は買収されていた」】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/11/16(月) 12:09:17.34 ID:CAP_USER
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    【ソウル=細川幸太郎】韓国航空首位の大韓航空が同2位のアシアナ航空を買収する。
    アシアナの経営再建を推進してきた政府系の韓国産業銀行が買収案を策定し16日に発表した。
    感染症で苦境続く航空業界で政府主導の再編となる。

    日本経済新聞 2020/11/16 11:41 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO66259710W0A111C2000000/

    【【韓国】 大韓航空、アシアナ航空を買収へ 韓国政府主導で】の続きを読む

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    1: 鴉 ★ 2020/04/12(日) 14:18:46.48 ID:CAP_USER
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    パリ・サンジェルマンに所属するスペイン出身のDFアンデル・エレーラが、2002年日韓W杯の韓国対スペイン戦を批判した。

    アンデル・エレーラは4月10日(日本時間)、SNSを通じて同試合を見ている映像を公開し、「史上最大の強盗」と非難した。

    2002年日韓W杯で韓国は、ポルトガルやポーランドを破ってグループリーグを突破し、16強でイタリアを、8強でスペインを下してベスト4に輝いた。韓国では“4強神話”とも呼ばれる。

    だが8強戦で韓国と対戦したスペインにとっては、苦い思い出だ。

    何よりもその試合には、八百長疑惑がある。延長戦でスペインが得点に成功したが、エジプトの副審がオフサイドを宣言。その後スペインは得点できず、PK戦の末に韓国が勝利した。

    韓国のネット上では「自分の国の試合だからといって史上最大の強盗とは。もっと誤審はある」「イタリアは違うが、スペイン戦は誤審で勝ったのが真実」「ホームアドバンテージというものがある」「スペイン戦は本当に恥ずかしい」といった、さまざまな反応があった。

    スポーツソウル
    https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=11387

    【【韓国の買収】「史上最大の強盗」日韓W杯の韓国戦をスペインの選手が非難…韓国ネット「もっと誤審はある」「ホームアドバンテージ」】の続きを読む

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