かたすみ速報

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    タグ:賭け麻雀

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    1: 孤高の旅人 ★ 2020/05/29(金) 15:17:26.15 ID:y/XIcbZI9
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    朝日新聞社員を停職1カ月 前検事長賭けマージャン問題


     朝日新聞社は29日、東京高検の黒川弘務・前検事長の賭けマージャン問題で、経営企画室に勤務していた管理職の社員(50)=現在は人事部付=を停職1カ月とする処分を決めた。管理責任を問い、福島繁・執行役員経営企画室長を譴責(けんせき)とした。いずれも同日付。

     社員は、緊急事態宣言下に黒川氏、産経新聞記者2人と賭けマージャンをしており、本社は極めて不適切な行為と判断した。定年延長や検察庁法改正案が国会などで問題となっており、渦中の人物と賭けマージャンをする行為は、報道の独立性や公正性に疑念を抱かせるものだった。

     この問題は週刊文春の報道で明らかになった。社員の説明によると、社員は4月と5月に計4回、産経新聞記者の自宅で、黒川氏らと現金を賭けてマージャンをした。同じ部屋に各自が持ち寄って飲食もした。この期間は、新型コロナウイルスの感染防止のため、外出自粛と「3密」を避けることが強く要請されており、朝日新聞もその重要性を繰り返し報じていた。

     社員は「極めて不適切な行為で深く反省している」と話している。社内調査に対して「過去3年間に、同じメンバーで月に複数回、マージャンをしており、1回あたりの勝ち負けは1人あたり数千円から2万円程度だった」と説明している。社員は東京社会部の司法担当記者だった2000年ごろ、黒川氏と取材を通じて知り合い、2017年に編集部門を離れた。黒川氏の定年延長、検察庁法改正案などの取材・報道には関わっていない。

     弁護士や市民など複数のグループが、黒川氏と社員ら計4人を常習賭博などの疑いで東京地検に告発している。

    報道倫理が問われる問題、重く受け止めます
     中村史郎・朝日新聞社執行役員編集担当兼ゼネラルマネジャーの話 今回の問題に対して、読者の皆様から「権力との癒着ではないか」といった厳しいご批判を多くいただいています。皆様の信頼を損ねたことを重く受け止め、改めて深くおわびいたします。社員は黒川氏とは社会部の司法担当記者時代に取材先として知り合っており、記者活動の延長線上に起きたことでした。報道倫理が問われる重い問題と受け止めており、取材先との距離の取り方などについて整理し、改めてご報告いたします。

    2020年5月29日 15時06分 
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN5Y4WBLN5YULZU00M.html?iref=comtop_8_08  

    【【朝日新聞】朝日新聞社員を停職1カ月 前検事長賭けマージャン問題】の続きを読む

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    1: オクタヴィアス5世 ★ 2020/05/27(水) 07:15:43.42 ID:FJBEzqEI9
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    賭けマージャン 新聞記者の聴取「報道関係 差し控えた」法務省
    2020年5月26日 19時32分黒川前検事長

    東京高等検察庁の黒川前検事長を訓告処分とした際に行った調査で、賭けマージャンを一緒に行っていた新聞記者に事情を聴かなかったことについて法務省は「報道機関の関係者なので差し控えた」と説明しました。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200526/k10012446161000.html

    【【はぁぁぁ!?】新聞記者の聴取なし、法務省「報道機関の関係者なので差し控えた」】の続きを読む

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    1: Toy Soldiers ★ 2020/05/26(火) 06:11:27.07 ID:otJvXtWE9
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     東京高検の黒川弘務・前検事長(63)=22日付で辞職=が新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言中に産経新聞記者や朝日新聞社員と賭けマージャンをしていた問題で、岐阜県の弁護士らが25日、常習賭博の疑いで黒川氏と記者ら計4人に対する告発状を東京地検に郵送した。

     告発内容は、黒川氏ら4人は常習として5月1日と13日、産経記者の自宅で、マージャンをして金銭を賭けていたというもの。1回で現金のやりとりは数千円から2万円程度だったと指摘。4人は3年前から月に数回、同様の賭けマージャンをしていたとした。

     その上で「常習性は明らかで、賭け金も多額だ」と指摘。4人はいずれも「高度の倫理観を維持して、社会に範を示し、法律を遵守(じゅんしゅ)すべき立場にあることからすれば、違法性は極めて高い」と主張している。

     告発した岐阜県弁護士会の美和勇夫弁護士は「賭博の常習性があることは明らかだ」と話している。

     朝日新聞社広報部の話 社員が、定年延長などの問題の渦中にあった前東京高検検事長と賭けマージャンをしていたことは、緊急事態宣言中だったこととあわせ、極めて不適切でした。
    告発に至ったことを重く受け止め、皆さまの信頼を損ねたことを改めておわびします。すでに役職を外して人事部付としており、処分を含めて適切に対応いたします。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN5T62TBN5TUTIL01X.html

    【【賭け麻雀】黒川検事に加え、朝日新聞社員ら3人も告発 常習賭博容疑】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2020/05/25(月) 14:21:35.52 ID:6xH8DJ789
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    元宮崎県知事でタレントの東国原英夫と、弁護士の若狭勝氏が25日、フジテレビ系「バイキング」で、
    麻雀の“テンピン”レートで賭けをすることについて、激しく言い争う一幕があった。

    番組では黒川弘務検事長の賭け麻雀辞職について議論。
    レギュラーコメンテーターの東国原に加え、このコーナーからフジテレビの上席解説委員の平井文夫氏、若狭氏が加わった。

    黒川氏は訓告処分となったが、政府は再調査は考えていないとしていることなどを紹介。
    これに平井氏が「日本は法治国家なので、法律に基づいていかないといけない。
    それに基づくと、実はテンピンはセーフって言うのは昔からある話」と言い出したことから、
    坂上は「そうなんですか?テンピンセーフ?」と驚きの表情を浮かべた。

    平井氏は、以前に漫画家が賭け麻雀で逮捕された際に検察庁の官僚に聞いた話として、
    そのときはテンリャンピンだと言われたと明かし、1000点200円のテンリャンピンは“アウト”という認識を検察は持っていると説明。
    「家庭内で、あるいは友達同士で少しやる分にはいいですよというのは当然ある」とも語り、坂上は慌てて若狭弁護士に見解を求めた。

    すると若狭弁護士は「はい」と即答。これに東国原は「はいじゃないですよ!法律にはきちんと書いてあるじゃないですか!」と猛ツッコミ。

    若狭弁護士は「もちろん賭博ですが、警察がいわゆるテンピンの賭け麻雀を検挙しだしたら、おそらく手が回らない」
    「事実上黙認なんです」と言ったことから東国原は「大丈夫かこれ」と言い出した。

    そして再び若狭弁護士が「テンピンぐらいは事実上黙認」と重ねて発言したことから、
    東国原は「ちょっと若狭先生、法律家として発言はいかがなものですかね?」と意見。

    「一応建前と本音はありますよ。でも法律上は1円たりとも金銭を賭けたら賭博罪。それはやっぱり言っていかないと」と訴えた。

    すると今度は平井氏が「そんなことないですよ。刑法185条を読んでください、娯楽はその限りじゃないと(書いてある)」と東国原に反論。
    東国原は「書いてある。でもそれは飲食」と言うと、平井氏は「(飲食と)言う人もいる」とかみ合わず。

    若狭弁護士は、最高裁の判断を前提にすると「賭博罪は成立する」としながらも「黄色信号と一緒。
    禁固刑があるがそれを取り締まることはできない。やり出したら手に負えないので事実上見逃すという実態があるということ」とコメント。

    デイリー
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/25/0013369526.shtml

    【【パヨク悲報】若狭弁護士 「警察がいわゆるテンピンの賭け麻雀を検挙しだしたら、おそらく手が回らない。事実上黙認なんです」】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2020/05/24(日) 11:09:52.05 ID:HNRinud29
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     タレントのラサール石井が22日、ツイッターに新規投稿。賭けマージャンで東京高検検事長を辞職した黒川弘務氏への処分が非常に軽い「訓告」だったことに疑問を呈した。

     石井は「ほんとにもう右とか左とか関係ない。法を犯したら罰を受ける。誰しもそう思うはず。芸能人が薬物や賭博やったら、完膚なきまでに打ちのめされるのに、検察官の長が3年間賭博していて注意だけ。法の下に平等じゃない。そんな国は滅びるよ」と憂えた。石井は「#もう右も左もないみんなで叫ぼう #正義を取り戻そう」ともツイートした。

     黒川氏の退職金は野党議員らの試算によると、6千万~7千万円程度に上る。無所属の小川淳也氏は、訓告処分では黒川氏に退職金が支給されるとして「国民感情に照らして適切だとはとても思えない」と批判。「撤回して重い処分を求める」と訴えた。

    デイリー
    2020.05.23
    https://www.daily.co.jp/gossip/2020/05/23/0013366295.shtml

    【【パヨク吠える】ラサール石井、黒川氏の処分に疑問、「国が滅びる」…3年間賭博して注意だけ】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団 ★ 2020/05/23(土) 16:06:44.94 ID:fURloHpW9
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    【ニュースの核心】本来は権力の暴走をチェックする役割なのに…検察とグルになった左派マスコミの“偽善”


    検察官の定年を延長する検察庁法改正案について、安倍晋三政権が今国会での成立を見送る方針を決めた。
    「検察の独立を侵す恐れがある」などと反発した野党とマスコミの声に配慮したためだ。

    それなら、それでも結構だ。法案は国家公務員全体の定年を65歳に引き上げる別の法案と一緒になっている。
    成立しなければ、定年延長できず、民間に比べて著しく不公平になる。いずれ、秋の臨時国会で改めて審議されるだろう。
    今回は、ひとまず水入りにしたにすぎない。

    そのうえで、あえて注文したい。どうせ審議するなら、この際、検察に対する政府のコントロールを強める方向性をもっと明確に打ち出すべきではないか。
    左派勢力は「検察の独立性」を声高に唱えるが、話は逆だ。本当に怖いのは「検察の暴走」である。

    例えば、厚生労働省の村木厚子・元局長が冤罪(えんざい)に問われた2009年の障害者郵便制度悪用事件だ。
    これは後に、重要証拠である役所のフロッピーディスクが特捜部の主任検事によって偽造されていたことが発覚し、
    同検事や特捜部の元部長、副部長が逮捕される事件に発展した。

    10年には民主党の小沢一郎元代表(当時)が強制捜査された陸山会事件もあった。
    捜査自体が強引だったが、それだけでなく、小沢氏の元秘書を調べた東京地検特捜部検事が架空の捜査報告書をでっち上げ、
    検察審査会に提出する、という前代未聞の事件まで起きている。

    当時、法相だった小川敏夫氏は、でっち上げ問題に厳正に対処しようとしない法務・検察当局に対して指揮権発動を検討したが、
    野田佳彦首相によって突然、更迭されてしまった。最高検察庁は担当検事や特捜部長らを不起訴とし、
    減給や厳重注意の甘い処分でお茶を濁した。事件は闇に葬られたも同然である。

    小川氏は当時、私の取材に対して「当局は『検事の勘違いだった』と言っていたが、報告書はほぼ全部が架空なんです。
    (不祥事の後始末は)ちょろっと『人事で相談して』なんて言ってるけど、それでは国民の理解は得られない」と語っていた(拙著『政府はこうして国民を騙す』講談社、13年)。

    検察は逮捕権に加えて、起訴権をほぼ独占し、オールマイティーの存在である。
    そんな権力を握る検察を誰がチェックするのか。三権分立の原則から言っても、まずは国民から選ばれた議員と多数派政党が構成する内閣だろう。

    法案には、内閣が検事総長ら3人の定年を延長できる仕組みが盛り込まれた。だが、その程度では物足りないどころか、検察監視にならない。
    根本的に検察の暴走を防ぐ仕組みを盛り込むべきだ。

    マスコミは本来、権力の暴走をチェックする役割を担っているはずなのに、実態はネタ欲しさのために「検察へのゴマすり競争」に堕している。
    「検察の独立性を侵すな」という主張の裏に隠された本音は「オレたちと検察の聖域に口を出すな」という歪(ゆが)んだ特権意識である。

    とりわけ、左派マスコミの偽善とトンチンカンな言い分に騙されてはならない。

    夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200523/pol2005230001-n1.html

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/23(土) 15:16:48.11 ID:mOgRlJeK9
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    https://snjpn.net/archives/197861
    一色正春さんのツイート

    殺害された被害者は遺族が頼んでも実名報道するのに

    マスコミ関係者は不祥事を起こしても匿名なのは

    どう見ても不公平としか言いようがない

    (略)

    ネット上のコメント

    ・会社が「命令してやらせて居る」からでしょうか・・・。

    ・新聞村では、他社もスルーでしょうから、こんな時頼りになるネットの媒体あるといいなぁーと思いますね。何でもかんでも晒すのではなく。

    ・ほんとそう

    ・知る権利とプライバシー権の使い分けですね。法的解釈等は分かりませんが、釈然としないことが多いです。

    ・普段、国民の代表とか主張なさる公人的立場であれば尚更ですね。

    ・今回黒川さんが訓告で済んだのと同じです。検察と同様、身内に甘すぎる。


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    1: 影のたけし軍団 ★ 2020/05/21(木) 19:56:36.31 ID:tVU3hqjU9
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    黒川検事長、賭け麻雀仲間は朝日新聞“経営部門の要職社員”か…コンプラ推進すべき立場

    大手紙デスク「昔は一晩で10万円くらい巻き上げた」

    複数の全国紙記者や地方紙東京勤務記者らの話によると、今回、黒川検事長と賭け麻雀に興じていたのは
    産経新聞社会部の司法担当記者と元司法キャップ記者、元検察担当記者で朝日新聞社経営企画室勤務の社員の3人だという。


    全国紙の20代男性記者は今回の件を受けて、次のように話す。

    「今でも各県の県警記者クラブに雀卓が残っているところも多いくらい、40代半ばから50代以降のベテラン記者や警察官、


    検察官はとにかくマージャンが好きです。

    社内規則では表向き、賭けマージャンは厳禁なのですが、今回の事例のように、取材先とやっている人はまだまだいます。

     
    うちの会社のキャップ、デスクたちも何かにつけて『昔はよくサツ官(警察官)や次席(地検の次席検事)と朝まで飲みながら、マージャンをやったものだ。

    次席から一晩で10万円くらい巻き上げた時は最高だった。いい時代だった』とか昔を振り返っています。
    検事から巻き上げたのは税金ではとか、賭けマージャンは違法ですなんて、とてもじゃないけど言えませんよ」


    朝日新聞関係者「役員ら頭を抱えている」
     


    今回、賭けマージャンに参加した社員がいたことが発覚した朝日新聞関係者は次のように頭を抱える。
    「今回渦中の人物は経営部門のそれなりのポストにいます。本来であれば、社を代表してコンプライアンスを守らなければならない立場です。


    だから、事態の大きさに役員らは頭を抱えていますよ。

    一般的に記者職から経営職に回るのは、社会部出身の人間ほど『不名誉』と感じることが多いです。
    『いつか報道の現場に復帰する』という思いで、黒川さんのマージャンの誘いに乗ったのかもしれません。

    そういう気持ちを推し測っているのか、社内のいわゆる無頼派を自任する幹部たちの間には
    この程度の食い込み方は記者ならやって当たり前だろ。検察官が違法を行うのと記者が違法を行うのは違う』という意見もあります。

    ただ、今はそういう時代ではないのですが」

     
    黒川検事長に法曹人としての資質がないことが明らかになったのは確かだ。
    同様に、マスコミの旧態依然とした取材手法もまた大きな問題をはらんでいることがわかった。

    https://biz-journal.jp/2020/05/post_158433.html

    【【賭けマージャン】朝日新聞幹部「この程度の食い込み方は記者ならやって当たり前だ。検察官が違法を行うのと記者が違法を行うのは違う」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/05/21(木) 10:03:42.96 ID:WekXE+lo9
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    「とくダネ」(月~金曜前8・00)に出演。新型コロナウイルス感染拡大で全国に緊急事態宣言が発令されていた5月上旬に、東京高検の黒川弘務検事長(63)が新聞記者らと賭け麻雀をした疑いがあると21日発売の「週刊文春」が報じたことについて言及した。

    番組では、速報で黒川氏が辞任の意向を固めたと伝えた。同局の山崎夕貴アナウンサー(32)から「賭け麻雀はもちろんなんですけど、この3密の状態で緊急事態宣言の間にっていうところも気になりますよね」と聞かれた古市氏は「僕そっちは別にいいと思っていて、もちろん良くはないんでしょうけど、それよりも問題の本質って政権とベタベタだって批判されてた黒川さんが実は新聞とベタベタだったってことが大きいなって思っている」と指摘。

    そして「検察ってすごい巨大な権力なわけですよね」と言い、「それを誰が監視するかってすごい大事な話で、それが国会なのか、どこが監視するのかってところでメディアの役割ってものすごく大きいと思うんですね。メディアがちゃんと検察が間違ったことをしないように見てるかどうか、監視できているかってことが日本っていう国の仕組みを考えると大事なはずなのに、そのメディアというのが検察のトップとズブズブだったってことは大きい問題だなって思います」と話した。

    週刊文春は、黒川氏が今月1日と13日、東京都内の産経新聞記者宅で、住人の記者や同僚記者、朝日新聞の元検察担当記者の計4人で賭け麻雀をした疑いがあると報じた。

    朝日新聞社は50代の男性社員が参加していたことを認め「不要不急の外出を控えるよう呼び掛けられた状況下でもあり、極めて不適切な行為だ。金銭を賭けていたかどうかは調査中」と談話を出した。産経新聞社広報部は「取材過程で不適切な行為があった場合には、取材源秘匿の原則を守りつつ、社内規定にのっとって適切に対処する」とのコメントを出した。

    2020年5月21日 9時35分
    スポニチアネックス
    https://news.livedoor.com/article/detail/18292222/

    【【パヨク悲報】古市憲寿氏、黒川検事長の賭けマージャン報道に「政権とベタベタだって批判されてた黒川さんが新聞とベタベタ」】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2020/05/21(木) 07:00:08.67 ID:qPmYjd7v9
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    黒川検事長が辞意 賭けマージャン、法務省調査に認める

     東京高検の黒川弘務検事長(63)が新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言が出ている5月初旬に産経新聞記者や朝日新聞社員とマージャンをしていたと週刊文春(電子版)が20日に報じたことを受け、黒川氏が法務省の聞き取り調査に対し、賭けマージャンをしたことを認めたことがわかった。黒川氏は関係者に辞意を漏らしているという。

     森雅子法相は同日、調査内容を官邸に報告した。政府はこうした状況を踏まえ、黒川氏の進退について検討するとみられる。黒川氏をめぐっては与野党から辞任を求める声が上がっていた。

     政府・与党は18日、検察官の定年を政府の判断で延長できる検察庁法改正案の今国会での成立を断念。この問題の発端となった黒川氏の処遇に注目が集まっていた。関係者によると、黒川氏は今国会での成立断念が決まった後、周囲に「自分の人事で国会が混乱した結果責任がある」などと語っていた。

     政府は1月31日、2月7日で…

    残り:691文字/全文:1080文字

    2020年5月21日 5時00分 
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN5P0PK5N5NUTIL02N.html?iref=comtop_8_01 



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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/20(水) 21:33:54.42 ID:zxUcV8er9
    0D3A6A3E-E636-42FE-9691-40364C7FBE3B

    https://anonymous-post.fun/archives/1172


    安倍内閣が国民に外出自粛を強いる中で黒川検事長が司法記者と賭け麻雀!文春砲。官邸が黒川氏を切り捨てたとみていい。
    ①官僚は官邸にいくら尽くしてもあっさり捨てられることを自覚すべし
    ②検査追従報道を重ねてきた新聞は検察と司法記者クラブの不透明な関係を説明すべしhttps://t.co/HTE2NF7NAz

    — 鮫島浩 (@SamejimaH) May 20, 2020

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    <文春>黒川検事長、「ステイホーム週間」に産経新聞、朝日新聞の記者と賭け麻雀w〜ネットの反応「ワロタw」「ホリエモンが、検察とズブズブなのはマスコミのほうだ!って言ってた通りの展開で笑うw」「ロンより証拠」 https://t.co/j3AyuCfPR3

    — アノニマス ポスト ニュースとネットの反応 (@anonymous_post2) May 20, 2020

    (略)

    【朝日新聞・鮫島浩「黒川検事長が記者と麻雀!新聞は検察と記者クラブの不透明な関係を説明しろ!」 ネット「おめーが説明しろよ朝日新聞の鮫島】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/05/20(水) 21:30:10.59 ID:zxUcV8er9
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    https://anonymous-post.fun/archives/1165
    黒川氏とのマージャンで朝日新聞社が謝罪
    2020/5/20 18:30 (JST)

    ©一般社団法人共同通信社

     黒川弘務・東京高検検事長の賭けマージャン疑惑について、朝日新聞社は20日、同社の50代男性社員が黒川氏とのマージャンに参加していたとして「不要不急の外出を控えるよう呼び掛けられた状況下でもあり、極めて不適切な行為でおわびする」とのコメントを出した。

    https://this.kiji.is/635772158527112289?c=49404987701575680

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    <文春>黒川検事長、「ステイホーム週間」に産経新聞、朝日新聞の記者と賭け麻雀w〜ネットの反応「ワロタw」「ホリエモンが、検察とズブズブなのはマスコミのほうだ!って言ってた通りの展開で笑うw」「ロンより証拠」 https://t.co/j3AyuCfPR3

    — アノニマス ポスト ニュースとネットの反応 (@anonymous_post2) May 20, 2020

    (略)

    【朝日新聞が緊急事態宣言下で黒川・東京高検検事長と賭け麻雀した件で謝罪 ネット「安倍と黒川がズブズブとか言ってた朝日ww】の続きを読む

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