かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:辺野古

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    1: クロ ★ 2021/03/22(月) 21:27:20.39 ID:CAP_USER9
     沖縄戦の遺骨や遺品が眠る土砂を名護市辺野古の埋め立てに使わないで、と東京都在住の金武(きん)美加代さん(47)が首相官邸前でハンガーストライキを続けている。22日で3週目に入った。

     午前9時半。スーツ姿の官僚たちが足早に行き交う歩道に「ハンスト15日目」と書いたボードを置き、金武さんは座っていた。言葉を交わす人はいない。

     水分と塩分のみを口にし、夜は持ち込んだ寝袋でその場に寝ている。数日前に医師のアドバイスを受け、体調に異常はないという。

     ハンストを始めたのは8日。防衛省が埋め立て土砂を沖縄県南部から調達しようとしていることに抗議して、那覇市でハンストが行われたのを知り、「東京でも」と思い立った。

     沖縄県宜野湾市で育った。沖縄戦を生き延びた父の背中にはやけどの痕が残り、母は「死体の上を歩いた」と涙ながらに語ったという。

     県南部にはいまも遺骨が残り、ボランティアが収集活動を続けている。「沖縄人にとって南部は聖地。遺骨の返還を待っている人がいる」と話す。

     3月いっぱいはハンストを続けたいという。「本土の人にも沖縄で行われていることを知ってほしい。問題を知った人がそれぞれの場所で出来ることを考えてもらえたら」と語った。(西村奈緒美)

    朝日新聞
    2021年3月22日 12時25分
    https://www.asahi.com/articles/ASP3Q3WM5P3NUTIL00D.html

    【【朝日新聞】遺骨眠る土で辺野古工事やめて 官邸前ハンスト15日目】の続きを読む

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    1: 上級国民 ★ 2021/02/28(日) 08:45:13.64 ID:nCzqNQTN9
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    ラムザイヤー氏の論文の一部。「(辺野古新基地建設に対する)闘争によって、沖縄のエリートは政府からより多くの補助金を手にし、本土の活動家は沖縄と関係のない目標を追求する」などの記述がある

    米ハーバード大教授「基地反対は私欲」「普天間は軍が購入」 大学ウェブに論文、懸念の声


     米ハーバード大学のJ・マーク・ラムザイヤー教授が、辺野古新基地建設について「一般県民は賛成したのに地元エリートと本土の活動家が私欲のために反対している」と分析した論文を発表していたことが分かった。普天間飛行場の土地を日本軍が買収したなど事実関係の誤りも多い。名門大学の名前で沖縄に対する差別とデマが拡散されることを懸念する声がある。(編集委員・阿部岳)

     論文のタイトルは「底辺層における相互監視の理論-被差別部落出身者、在日コリアン、沖縄の人々を例に」。2020年1月に発表され、現在も大学ウェブサイトに全文が掲載されている。

     ラムザイヤー氏は論文で公務員や軍用地主を沖縄内部のエリートと位置付け、自らの給与や地代をつり上げる「ゆすり戦略」のため反対運動に従事すると主張しているが、直接の根拠は示していない。一部エリートと本土の活動家の利益のために一般県民が犠牲になっている、との構図を描く。

     普天間飛行場については「日本軍が土地を購入し(注・借りたのではなく購入した)、1942年に工事を開始した」と事実誤認を記している。普天間は45年の沖縄戦で米軍が強制接収したのが始まりで、日本軍は関与していない。

     ラムザイヤー氏は日本軍「慰安婦」は売春婦だったとする別の論文「太平洋戦争における性行為契約」を巡っても、恣意(しい)的で不正確な資料引用があると他の研究者から指摘されている。

     ラムザイヤー氏は本紙の取材に対し「この論文を出版はしない」とだけ回答した。論文の不備を認識したのか、公式に撤回するか、などの質問には答えていない。ハーバード大も取材に応じなかった。

     ラムザイヤー氏の専門は会社法などで、ハーバード大法科大学院での職名は「三菱日本法学教授」。大学ウェブサイトによると日本で幼少期を過ごし、日本の大学で教えた経験もある。日本研究への貢献が評価され、2018年に旭日中綬章を授与されている。

    ヤフーニュース(沖縄タイムス)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210228-00714039-okinawat-oki 


    【【パヨク発狂】慰安婦論文で論争招いたハーバード大教授「(辺野古)基地反対は私欲」「普天間は軍が購入」 大学ウェブに論文、懸念の声】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2021/01/25(月) 13:15:30.26 ID:CAP_USER9

    米軍キャンプ・シュワブ
     「普天間飛行場の危険性除去や基地の負担軽減に名を借りた県民だましだ」。陸上自衛隊の離島防衛部隊「水陸機動団」を、名護市辺野古の新基地に常駐させる日米合意の存在が分かった24日、県民からは憤りや批判が噴出した。機能強化の狙いに「沖縄戦同様、沖縄を本土防衛の『捨て石』にするつもりだ」と危機感をあらわにし、建設阻止を訴えた。

     前名護市長で新基地建設に反対する「オール沖縄会議」の稲嶺進共同代表は「米軍再編が進められる中、隠すように自衛隊使用という伏線が敷かれていた。事実なら恐ろしく、許されない」と憤った。

     市長時代にも政府は「普天間の代替施設は米軍専用」と説明し続けてきた。再編で海兵隊を海外に9千人移転させた場合、「辺野古は誰が使うのか」と指摘してきたが、政府から回答はなかった。稲嶺さんは「県民に依然として犠牲や構造的な差別を強いるもので、本土防衛のために沖縄を『捨て石』にしたような戦前の軍隊の体質が、今も防衛省の中に生きている感じがする」と批判した。

     「腹から怒りが湧いてしょうがない」。新基地建設現場で抗議行動を続ける沖縄平和運動センターの山城博治議長は声を震わせた。

     普天間の辺野古移設について、政府は「危険性除去や負担軽減のための唯一の策」と言い続けてきた。山城議長は「いかにこれが県民だましだったか」と憤り、オスプレイ配備同様、県民に負担を強いる情報を隠す政府の姿勢を痛烈に批判。「対中国などをにらみ沖縄を再び『捨て石』にしようとしている。県民を挙げて、大きな怒りの声を政府に上げないといけない」と建設阻止を強く訴えた。

     名護市東海岸の瀬嵩に暮らす渡具知智佳子さん(59)は「悲しいくらい驚きがない。政府はずっとやりたい放題だから」。この24年の間に、計画は「撤去可能な海上ヘリポート」から「日米共同使用の恒久基地」に変わった。「ひどい。なんという国なのか」と問う。

     一方、新基地を条件付きで容認する飯田昭弘さん(73)=市辺野古=は「日米地位協定に守られている米兵より、自衛隊の方が訓練や生活面でルールを守るのではないか」と好意的に受け止める。基地の恒久化には「もちろん基地はない方がいいが、政府に反対しても建設は止められない。それなら、区の100年後のための施策を求めたい」と話した。

    沖縄タイムス
    2021年1月25日 06:53
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/697498

    【【パヨク騒ぐ】「沖縄県民をだました」辺野古に自衛隊常駐 県民に驚き・批判の声】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/01/02(土) 13:40:15.76 ID:CAP_USER
     沖縄県の玉城デニー知事は新春にあたり、産経新聞をはじめ報道各社とのインタビューに応じた。尖閣諸島(石垣市)周辺で領海侵入を繰り返す中国については「冷静」な解決姿勢を強調。米軍普天間飛行場(宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古移転については、改めて反対の姿勢を明確にした。中国の強圧的外交による緊張が高まる中、やや理想主義的な思考ともいえそうだ。(川瀬弘至)

     --辺野古問題で国と県との対立が続いている。どのように打開するつもりか

     「安倍前首相にも菅首相にも、対話による解決を求めており、その姿勢は今後も変わらない。辺野古の新基地建設ではなく、それを断念して普天間飛行場の県外・国外移設を実現することが沖縄の基地負担の軽減につながり、普天間の危険性の除去につながる。政府には、しっかりと話し合う場をつくってもらいたい」

     --政府はこれまで、基地負担の軽減について「できることは全て行う」と表明してきたが、どう認識しているか

     「確かに北部訓練場の過半の返還や、西普天間住宅地区の返還については、実現の努力をしてくれたと認識している。他方、外来機による飛行回数の増加や、それに伴う騒音などは、減るどころか増えているのが現実だ。(基地からの)騒音、悪臭、ピーホス(PFOS=発がん性が指摘される有機フッ素化合物)などの調査に努めるとともに、実際の負担軽減に努めてもらいたい」

     --国と県との対立が続けば、沖縄振興をはじめ国との協力関係に悪影響を及ぼすのでは

     「辺野古移設への反対姿勢により沖縄振興の予算に影響があってはならない。過去の国政選挙や昨年2月の県民投票によって、辺野古移設反対の民意は明らかだ。その民意を政府がどのように重んじ、協議していくのかが大切なのであり、沖縄振興と絡めた議論にしてはならない」

     --(東アジア最大の米空軍基地である)嘉手納基地の必要性、危険性などについての認識は

     「私は、日米安保については認める立場だ。米軍基地の運用についても一定の理解は持っている。しかしその運用状況については、しっかり把握しなければならない。行政との情報の共有や連携も含め、米軍に対しては必要に応じて要請行動をしていく」

    --新型コロナウイルス対策で、経済と医療と、どのようにバランスをとっていくつもりか

     「非常に難しい判断だ。新型コロナは人の移動などで拡散するが、人の移動を制限すると物流まで滞り、需要の減少を引き起こす。ただ、医療崩壊だけは絶対に食い止めなければならない。このため那覇や宜野湾など5市の飲食店に対し、年末年始の時短(営業時間短縮)を要請した。11次にわたる総額1470億円もの補正予算により、切れ目のない経済対策と医療対策を講じていきたい」

     --時短要請に応じない業者がいるため、罰則の強化など法改正を求める声も上がっているが

     「それは国において慎重に検討し、判断することであり、推移を見守りたい。県としては現在、5市で時短要請をしているが、協力金も用意しており、要請に応じてくれると思っている」

     --尖閣諸島周辺における中国の圧力がますます高まっている

     「(昨年)12月21日の県議会本会議で(中国の王毅国務委員兼外相が尖閣諸島の領有権を主張した発言に対する)意見書および抗議決議が全会一致で可決された。その内容は王毅国務委員の発言や中国公船の活動への抗議であるとともに、日中関係の改善に向けた平成26年11月の合意事項を尊重し、相互信頼関係の構築に努めることを求めるものだと認識している。国に対しては、冷静かつ平和的な外交による解決を求めていくことが一番大切だと考えている」

    産経ニュース 2021.1.2 10:00
    https://www.sankei.com/premium/news/210102/prm2101020007-n1.html

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    記者の質問に答える玉城デニー知事=沖縄県庁(川瀬弘至撮影)

    【【パヨク】玉城沖縄県知事、尖閣周辺の中国圧力「冷静かつ平和的な解決を」 新春インタビューで】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2020/11/29(日) 12:45:01.45 ID:CAP_USER9
     沖縄県名護市辺野古へのこの米軍新基地建設現場の沿岸部で、絶滅危惧種のジュゴンとみられる鳴き声が今年に入り200回以上検出されている。2018年12月の土砂投入後は長く途絶えていたが、それ以前は周辺海域に生息していた。県は埋め立てを止め状況を確認するよう求めているが、政府は「適切に環境保全措置を実施している」と主張し、工事を継続している。(山口哲人)

    ◆水中カメラでも姿は見えず
     防衛省は辺野古沖の水中に常時稼働する複数の録音装置を設置している。このうち水深10メートル付近の1台が今年2月11日、1年5カ月ぶりに鳴き声らしき音を検出。公表された9月分までの音の検出は計204回に上った。防衛省が海洋生物の専門家に音声分析を依頼したところ、周波数や持続時間から「ジュゴンの鳴き声である可能性が高い」との見解が示された。

     沖縄本島周辺では3頭の存在が確認されていたが、そのうち1頭は昨年3月、死骸が同県今帰仁なきじん村の漁港に漂着し、残り2頭は行方不明。土砂投入直前の18年11月、辺野古周辺の海底に生える海草を食べた跡が見つかったのを最後に、生存情報はない。防衛省の水中カメラにも、姿は捉えられていない。

    ◆環境団体「ジュゴンは騒音に敏感、しっかり調査を」
     防衛省は「工事によるジュゴンへの影響は認められていない」と、因果関係を否定。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の危険性除去と日米同盟の抑止力維持には「辺野古移設が唯一の解決策」という立場を貫く。

     環境団体「ジュゴン保護キャンペーンセンター」の蜷川義章共同代表は「現場海域には埋め立て土砂の運搬船が頻繁に往来する。ジュゴンは騒音に敏感だ。工事を中止し、しっかりと調査をするべきだ」と主張する。

    東京新聞
    2020年11月29日 05時50分
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/71170

    【【パヨク報道】辺野古の海にジュゴン帰ってきた? 基地建設現場で200回鳴き声か】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/04(日) 14:11:18.47 ID:nafeJ2RL9
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    【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設に反対する市民らは3日、新型コロナ感染拡大の影響で3月から中止していた毎月第1土曜恒例の集会「県民大行動」を開いた。約700人(主催者発表)が同市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前に集まり、新基地建設反対への決意を新たにした。

     新型コロナ対策として、時間を短縮するなど通常より規模を縮小して開催された。県選出の国会議員らも参加した。

     集会では、新基地建設への抗議にとどまらず、日本学術会議が推薦した新会員候補6人の任命を菅義偉首相が見送ったことを厳しく批判する声も相次いだ。前名護市長の稲嶺進さんは「学者や研究者までも意のままに動かそうとするこの国に未来はない。沖縄から変えていくという強い決意を示そう」と力強く呼び掛けた。

     また、玉城デニー知事がメッセージを寄せ「民意を顧みず、工事を強行する政府の姿は断じて容認できるものではない」と工事の現状を批判。その上で「辺野古に新基地は造らせないという公約の実現に向けて全身全霊で取り組んでいく」とした。集会の最後には、沖縄平和運動センターの山城博治議長が「県民の勇気、決意は揺るがないことを発信しよう。新内閣が強権を振るおうとも沖縄は不屈だ」とあいさつした。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/054fec4f44efcafaa16316860dd1442b101a7521


    【【沖縄】 辺野古阻止「決意揺るがない」7カ月ぶり県民大行動 主催者発表で700人 玉城デニー知事もメッセージを寄せ】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2020/09/30(水) 08:06:03.07 ID:CAP_USER9
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     国会や原子力発電所などの上空で小型無人機の飛行を原則禁止し、許可制とするドローン規制法の対象区域に8月から米軍施設が追加された。テロなどの犯罪から重要施設を守るのが目的だ。ところが、報道機関が辺野古新基地(沖縄県名護市)の建設現場上空の飛行許可を申請すると、拒否される事態が発生。規制を盾にした知る権利の侵害ではないかとの声が出ている。

     2019年6月に施行された改正ドローン規制法では、防衛相が指定した防衛関連施設が新たに飛行禁止区域に加わった。在日米軍施設は9月6日から15カ所が禁止となり、ドローンを飛ばすには施設管理者の許可が必要となった。

     地元紙の沖縄タイムスが改正法の運用の実態を確かめるため、規制初日の9月6日に辺野古新基地建設が行われているキャンプ・シュワブの飛行を申請したところ、米軍から拒否の回答があった。理由は「作戦保全」で、防衛省も米軍の判断を追認した。

     辺野古新基地建設の埋め立て現場では軟弱地盤が見つかり、今後改良工事が進む。空から監視ができなければ適正な工事が行われているかどうかもわからない。こうした危機意識から市民団体の「沖縄ドローンプロジェクト」(藤本幸久代表)と辺野古ドローン規制法対策弁護団は9月17日、国会内で防衛省の担当者にドローン規制法について質問した。

     同プロジェクトや弁護団の疑問は、なぜ巨額の税金を投じた辺野古新基地予定地の建設現場を規制区域にしたのかだ。運用中の基地ならまだしも規制されたのは公共工事の現場で、つまり工事監視の排除が目的ではないのかと疑念を抱いている。

     それに対して、防衛省の担当者は「指定は米軍の運用に必要な範囲」と回答。防衛省から米軍へ国民の知る権利を尊重して欲しいと伝えてあるが、「ドローンの飛行申請の同意・不同意の判断は米側にある」と答えた。

     さらに今後、辺野古埋め立て地の規制対象区域外でドローンを飛ばす際に障害となりそうなのが規制区域との境界だ。規制法では対象施設とその周辺区域300メートルを飛行禁止に指定。辺野古は陸と同時に一部水域が対象施設に含まれるため、防衛省では「陸岸から500メートルを飛行禁止区域に指定した」という。

     だが、現場には入り組んだ場所があるうえ、そもそも防衛省が周辺区域に該当する場所の位置情報を公開していないことから、目印のない海上のどこからが飛行禁止区域なのかを特定するのは困難だ。

     ドローンを飛ばしていて気づかないうちに規制区域に侵入してしまうことも考えられるため、「飛行禁止区域がはっきりしないのに、立ち入ったら刑事罰を科すとはどういうことなのか」(藤本氏)との声も出た。土木技術者で同プロジェクトの奥間政則氏は、

    「辺野古では今後、大型の特殊な作業船を大量導入した工事が始まる。濁り水が発生している現場をドローンで撮影されたくないために規制をしているとしか思えない」

     と話す。

     こうした状況に、沖縄選出の伊波洋一参院議員(無所属)が憤る。

    「わかりづらくあいまいに制限区域を設定することで、規制区域の周辺でドローンを飛ばしたら逮捕されるのではないかとの恐れを持たせ、ドローンでの上空調査や取材を規制する方向になっている。米軍施設にカメラを向けるだけで法律違反に問われた沖縄返還前の状況と似てきているのに、それを政府が率先してやるのはおかしい。辺野古埋め立て工事は出来る限り透明性を確保すべきだ」(桐島瞬)

    週刊朝日
    2020.9.29 08:30
    https://dot.asahi.com/wa/2020092700013.html

    【【パヨクテロリスト】新基地上空へのドローン不許可に疑問と憤りの声】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2020/08/20(木) 21:02:48.98 ID:GsOOZRza0● BE:844481327-PLT(13345)
    【コラム】沖縄から眺望できる「国民的思考停止」という病の風景ーー辺野古米軍基地建設とは何なのか

    新型コロナウィルスの緊急事態宣言が延長され、多くの人々が困窮にあえいでいる。未知の感染症が落とす影は依然大きく、私たちの社会を暗然と覆っている。
    だが、そこで見えた数々の問題も含めて、この国の本当の「病」は、感染症とは別のところにある。
    この春、新聞社を退職した。社会部デスクだった期間を含め、記者生活は35年になるが、1990年代半ばに勤務した沖縄で、「米軍基地問題」という、この国の「病」に気づかされ、記者として取り組むテーマとなった。
    その後の歳月は、この国にはびこる「病」の根本にある「病原」を探しあぐねる日々だった。
    今、こう言い切ることができる。見えざる「病原」の本当の姿は、私たち自身である、と。

    <中略>

    政府の調査によれば約7割の人々が日米安保条約を認めている。マスコミの調査も似たような結果だ。そのことの是非は別にしても、自分の国の安全保障という重大事をほかの国に委ね、なるべく考えないようにすることで安心できるというのは正常ではない。
    国家権力が国民を「騙す」というよりも、国民が好んで権力に「騙されたふり」をして、思考すべきことから目を背けている、考えないようにしている――。そういう現実が見えてくる。

    <中略>

    論理薄弱な理由で地元の人々の反対を押し切って広大な自然を破壊する愚行が、いったいなぜまかり通るのか。「差別」以前の問題として、何のため、誰のための工事強行なのか。政府の言う「普天間の危険性除去」は、「辺野古が唯一」の理由にはならない。
    冷静に見る限り、イージス・アショアの計画停止は極めて適切な判断だった。だが、そこで取りざたされるのはアメリカとの関係に対する懸念であり、辺野古まで中止することの対米関係への影響を考えれば、容易にはやめられないということなのか。つまり、イージスと辺野古の両方を見直すだけの覚悟が、この国には期待できないということか。
    さらに言えば、沖縄の民の反対や不安は、「本土」の民のそれに比べれば許容範囲、という差別意識が日本人の中に根強くあるということなのか。
    いずれであれ、問題の本質を熟慮し、議論した結果とはいえず、なんの思考もなされてない。

    一連のコロナ騒動を振り返ってみれば、十分な補償も受けられずに苦渋の中で営業を続けざるを得ない商店主や、不運にも感染した有名人、PCR検査の拡充を求める専門家らに罵声を浴びせる愚衆のいかに多かったことか。
    権力に従順で、同調圧力を疑わない国民のことを、「民度が高い」とは言わない。

    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/618849

    【【沖タイ×朝日新聞】辺野古新基地建設に反対しないのは差別で病気 日本人は民度が低い】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/06/16(火) 18:17:25.49 ID:WCr8SvQK9
    https://snjpn.net/archives/201331
    ボギーてどこんさんのツイート

    基地反対派のマスク。

    お手製ですね。
    no title

    (略)

    ネット上のコメント

    ・正体を隠さないようになったね

    ・分かりやすい

    ・ちょっと指示が末端まで行き渡ってないんじゃないすか

    ・こんな布どっから持ってくんだよ

    ・隠さない潔さ

    ・自ら正体をバラすスタイル

    ・一瞬だけラサール石井さんに見えてしまった……

    【【朝鮮人】基地反対派のマスク… ネット「ハングル…」「自ら正体をバラすスタイル」「ここは何処の国でしょうか?」】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2020/03/26(木) 15:21:28.98 ID:xP6dVS3s9
    EDE51C76-E19D-4053-9C98-E0DEB4149EC2
     
     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡り、沖縄県による埋め立て承認撤回を取り消した国土交通相の裁決は違法だとして、県が裁決の取り消しを求めた訴訟の上告審判決で、最高裁第1小法廷(深山卓也裁判長)は26日、県側の上告を棄却した。県敗訴とした福岡高裁那覇支部判決が確定した。

     辺野古移設阻止を目指す沖縄県は、法廷闘争を重ねてきたが敗訴が続いている。今回も同様の結論で、さらに厳しい状況になりそうだ。

     沖縄県は2018年8月に埋め立て承認を撤回。これに対し防衛省沖縄防衛局が審査請求を申し立て、当時の国交相が撤回を取り消す裁決をした。

    共同通信
    2020/3/26 15:06 (JST)
    https://this.kiji.is/615789113543672929

    【【パヨク発狂】辺野古訴訟 沖縄県の敗訴確定 移設巡る国交相裁決で、最高裁】の続きを読む

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2020/02/10(月) 17:10:14.32 ID:fCXW5xio0● BE:844481327-PLT(13345)
    367991F6-98B6-49C4-BD12-822B784A83A5

    沖縄で戦死した朝鮮人遺骨 「故郷に帰す会」が発掘調査 日本・韓国・台湾から参加

    沖縄戦で死亡した朝鮮人の遺骨を発掘し、遺族への返還を目指す「県本部町健堅の遺骨を故郷に帰す会」などは9日、沖縄県本部町健堅の遺骨埋葬地で発掘作業を実施し、日本、韓国、台湾の若者ら100人余りが参加した。
    今回の発掘作業は韓国や北海道の団体、台湾の有志らと合同で主催。参加している日本、韓国、台湾の若者たちは12日まで作業を続ける。
    同地では7~8日にかけ、人間の脊椎部分の骨2片、戦中の銃弾や戦前の日本貨幣などが見つかっていた。

    作業前にあった慰霊式では、参加者や地域住民が献花。韓国から参加した大学生のパク・スンホさん(25)は「日韓関係について研究している。今回、日本や台湾の若者とも交流し、一緒に歴史を発掘していることに感動している」と話した。

    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/532909



    沖縄タイムス辺野古・高江取材班
    @times_henoko
    2月10日午後2時45分、名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では、本日3回目の資材の搬入に備えた座り込みが行われています。
    本部町健堅での遺骨採掘に参加している韓国、台湾の若者約20人も加わり、「平和への闘いは続いている。勇気をもらえた」とあいさつしました。
    https://twitter.com/times_henoko/status/1226748488697831425
    no title


    琉球新報辺野古・ヘリパッド取材班(沖縄)
    @henokonow
    2月10日名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前では、新基地建設に反対する市民らと、8日から本部町健堅で沖縄戦の戦没者の遺骨収集をするアジアのボランティア青年ら19人が加わり抗議の声を上げました。

    https://twitter.com/henokonow/status/1226762754784026624

    【沖縄へ朝鮮人の遺骨収集に来た韓国の若者らが何故か辺野古で座り込み抗議】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/01/23(木) 21:22:24.51 ID:Q06QOaNG9
    21ECFA19-AA57-4D05-BDF0-58057B7F1585
     
    https://snjpn.net/archives/176975
    Mi2さんのツイート

    【当時の外務副大臣】

    立憲民主党・福山哲郎
    「政府は沖縄県の民意を無視した土砂投入を中止し、米国と辺野古移設見直しの協議をするべき」

    安倍晋三総理大臣
    「民主党政権では最低でも県外の公約を掲げましたが結局、辺野古移設を閣議決定した事は当時の外務副大臣だった福山議員はよくご存じの事と思う」

    (略)

    ▼ネット上のコメント

    ・ブーメランはわざとなのでしょうか?

    ・安部さんのカウンターパンチがヒット

    ・当時の民主党と今の立憲民主党は違う党だ。だから当時の私(福山議員)と今の私は違う人間だって言ってみて欲しい。

    ・有無を言わせない答弁ですね!

    ・普天間の宜野湾市、辺野古の名護市は推進派が選挙で勝ってるんですけどね。民意無視は野党だよ。

    ・この非生産的なやり取りにはいい加減腹が立つ

    ・立憲が反対するもののほとんどが立憲が進めた政策。どんな気持ちで反対してるのか気になる

    【立憲民主党・福山哲郎「米国と辺野古見直しの協議を!」 安倍総理「閣議決定した事は当時の外務副大臣だった福山議員はよくご存じの事…】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2019/12/16(月) 17:31:11.79 ID:c/kSwJ3V9
     F17173F4-B5B6-48A6-A5E7-AF59A41A85D3
     力で異論を抑え込み、重要な情報を隠し、ごまかしと強弁を重ねて相手の疲弊を待つ――。そんな安倍政権の体質が、この問題でもあらわだ。

     沖縄・米軍普天間飛行場の移設をめぐり、辺野古の海への土砂投入が始まって1年になる。

     昨年9月の知事選、今年2月の県民投票、4月の衆院補選、そして7月の参院選と、県民は繰り返し「辺野古ノー」の意思を示してきた。だが政権は一貫して無視を決めこんだ。

     日ごろ自らの正統性をアピールするために国政選挙での「連勝」を誇り、野党をやゆする首相だが、こと沖縄に関しては、投票で示された民意は切り捨てるべき対象であるらしい。二重基準も甚だしい。

     ほかにも、およそ民主主義国家とは思えぬ行いが続く。

     環境破壊の恐れや取り決め違反を理由に県が実施した行政指導は、埋め立てに関する法令に基づくものだけで、15年以降で33件に上る。今月も、浮き具の重りがサンゴを傷つけたとして撤去と工事の中止を求めたが、国は一顧だにしない。民間の事業では考えられない対応だ。

     一方で、県が埋め立て承認を撤回したことの当否を争う裁判では「国も一般企業や個人事業者と変わりはない」と主張し、国が埋め立てをする「権利」を守るよう唱える。物事の本質を見ず、小手先の法解釈に走る裁判所がこれを追認し、一体となって沖縄を追い詰める。嘆かわしい限りだ。

     埋め立て予定区域に広がる軟弱地盤問題でも、国は14~16年の調査で存在を把握しながら公表しなかった。土砂投入後にようやく正式に認め、8万本近くの杭を海底に打ち込んで対応すると言い出した。自らが選んだ有識者の「お墨付き」を近く得て、設計変更を県に申請し、認められなければ裁判に訴えてでも押し通す構えだ。どれだけの費用がかかるのか、国は見通しすら示していない。

     こうした態度に県民が不信を募らせるのは当然だ。焼失した首里城の復元に国が前向きなのも、辺野古で県の譲歩を引きだすためではないかと、警戒の目が向けられるありさまだ。

     そもそも普天間飛行場の移設は、沖縄の基地負担の軽減が出発点だった。ところが辺野古の埋め立てが自己目的化し、普天間が現に直面する騒音被害や墜落の恐怖をいかに取り除くかという協議は、一向に進展しない。今の計画どおりでも移設工事の完成に10年以上かかる。国が力を尽くすべきは、真の「普天間問題」の解決である。

     沖縄の声に向き合え。土砂もろとも民意を海中に投じたあの日から1年、繰り返し訴える。

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14295181.html

    【【お前が言うか朝日新聞】辺野古移設 サンゴが傷ついたと県が抗議しているのに国は工事を中止しようとしない。これが民主国家のやることか 】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/13(木) 07:30:46.91 ID:0gj2yRq89
    <社説>辺野古の計画外工事 法治国家の衣投げ捨てた

    県民投票で示された民意を一顧だにせず、なりふり構わず工事を強行する。法治国家の衣をかなぐり捨てたかのような国の姿勢である。

    米軍普天間飛行場の移設に伴う名護市辺野古の新基地建設で、沖縄防衛局は新たに造成した「K8」と呼ばれる護岸を使って、埋め立て用土砂の陸揚げを始めた。

    2013年に防衛省が県に提出し14年に変更された公有水面埋立承認願書の「設計概要説明書」は、現在の工事区域の土砂搬入場所として大浦湾側の埋め立て区域の「中仕切岸壁」を明示している。
    「K8」護岸や、先に使用している「K9」護岸からの陸揚げについては触れていない。

    設計概要説明書に記載した事項は県に対する約束事である。護岸に係船機能を追加するのなら県の承認が必要になるはずだが、協議の申し出すらない。

    これについて岩屋毅防衛相は7日の記者会見で「具体的な陸揚げ場所までは特に限定されているわけではない。K8護岸からの搬入は問題ない」と言ってのけた。
    防衛相の発言は、提出した文書が単なる参考資料であって従う必要はないと表明したに等しい。
    そうであれば、このような説明書に何の意味があるのか。その場しのぎで作成したものだったのか。

    今後、埋め立てを伴う公共工事を国が進める際に提出される設計資料は、内容が予告なしに無断で変更されるという前提で受け取らなければならなくなる。ひとり沖縄だけの問題ではない。
    法令の順守を指導する立場にある政府が、本来取るべき手続きを無視して埋め立てを進めている。

    独裁国家と見まがうような振る舞いである。

    琉球新報
    https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-935296.html

    【【パヨク発狂】琉球新報「日本は法治国家の衣を投げ捨てた。独裁国家だ!」 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/05/25(土) 08:14:29.98 ID:q30B3cf69
    no title
     
    沖縄県出身の報道写真家で、日本を歩いて縦断している石川文洋さんが24日朝、新基地建設が進む名護市辺野古を訪れ、抗議船に乗り海上から工事の状況を撮影した。

    辺野古は昨年12月に政府が護岸に初めて土砂投入して以来。
    トラックから土砂が積み下ろされる作業や、抗議するカヌーチームが海上保安官に拘束される場面にカメラを向け
    「来るたびにどんどん(立ち入りができない)制限区域が広がっている。
    海は皆の財産で、私のものでもある。県民の民意に反して、国策の名の下に土砂を落とし、近づいたら『出て行け』というのはひどい」と嘆いた。

    その後、米軍キャンプ・シュワブゲート前を訪問。資材搬入を阻もうと座り込む人々と交流した。

    沖縄タイムス
    https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/423880

    【【パヨクのおかしな理論】報道カメラマン「辺野古の米軍海域に入った市民が強制排除された。皆の海なのに『出て行け』は酷い」 】の続きを読む

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    1: クロ ★ 2019/04/17(水) 15:37:18.85 ID:q6pNyXVd9
     【辺野古問題取材班】米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設で17日、名護市安和の琉球セメント桟橋前に市民が約100人集まり、基地建設に抗議した。カヌーも14艇が海上で抗議した。

     第2次普天間爆音訴訟の島田善次原告団長も抗議に参加し、16日の控訴審判決について「何の理由も説明されない最低の判決だ。日本の司法に希望が持てない」と市民の前で話した。

     沖縄平和運動センターの山城博治議長は同訴訟と北谷町で起きた米兵による女性殺害をあげ「米国のやりたい放題だ」と批判した。【琉球新報電子版】

    琉球新報
    2019年4月17日 15:10
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-904491.html

    no title

    土砂を積んだ運搬船に向かい抗議するカヌーに乗った市民ら=17日、名護市安和の琉球セメント桟橋付近

    【【辺野古でパヨクやりたい放題】「米国のやりたい放題だ」 市民100人が新基地建設に抗議 カヌーも14艇が海上で抗議 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/04/06(土) 13:58:26.20 ID:gUSbw/j99
    https://snjpn.net/archives/108298
    ボギーてどこんさんのツイート

    マジ◯チ。

    辺野古移設を総理として推し進めたこの男とラインダンスを踊る基地反対派。

    この男が問題を作りこじらせたことをすっからかんに忘れてるのか?

    嘆かわしい。

    no title


    (略)

    ・こんな所まで同行させられるSPさんもとても気の毒。鳩山さんの辞書には反省とか悔悟とかそういう文字がないのですね。

    ・自身の安易な言動が今日までの沖縄のゴタゴタを招いてるなんて、思いもしないみたいですね…神経質で色々と考えてしまって、背負い込んでしまう自分はルーピーの能天気ぶりが羨ましい

    ・もうカオス過ぎてσ(^_^;)? ・この人のおかげで金儲けのネタが出来たので、感謝されてるんじゃないかなと思います。

    ・居場所探して見つけた勝利のダンス。おめでたい

    ・よくもまあのこのこと沖縄に… ・本来なら「何をやっているんだ!」と怒るべき記事だと思うんだけどなぁ…

    【辺野古移設を総理として推し進めた鳩山とラインダンスを踊る基地反対派 マジ◯チ ネット「よくもまあのこのこと沖縄に… 】の続きを読む

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    1: プラチナカムイ ★ 2019/03/25(月) 12:31:03.78 ID:afnqC7hA9
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    一般市民に基地を開放する名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブフェスティバルで24日、機関銃などの銃器を来場した子どもらが持ち操作していたことを本紙記者が確認した。米兵が身ぶりで銃の扱いを説明し、小中学生とみられる子どもたちが銃器を握り、引き金に指を掛けていた。


     新城俊昭沖縄大客員教授(琉球・沖縄史教育)は「銃は人を殺す道具だ。子どもが銃の本質を理解しないまま、銃に触れるのは非常に危険なことだ」と問題視した。

     フェスティバルは23日から始まった。

    琉球新報 3/25(月) 10:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190325-00000011-ryu-oki

    【【パヨク発狂】米兵、来場の子に銃を握らせる 名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブフェスティバル 識者「非常に危険」 】の続きを読む

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    1: 日本人 ★ 2019/03/23(土) 10:59:14.39 ID:CxoFmzTU9
    A48496DA-5157-43D7-B8ED-33122BD2BEC4

    ※なお、那覇空港拡張に伴う土砂投入、珊瑚の白化ついては…

    沖縄県名護市辺野古の新基地建設に伴い、米ホワイトハウスに「沖縄のサンゴ礁と民主主義を守ろう」と呼び掛けている電子署名数が22日午後3時現在、1万7155筆集まっている。署名活動の発起人でハワイ在住県系4世ロブ・カジワラさんや関係者は29日(米国時間)までに10万筆を目標にしており、多くの署名を呼び掛けている。

    カジワラさんは昨年12月、県民投票まで新基地建設作業のを中止するよう求める電子署名活動を始め、20万筆以上を集めた。今回はその第2弾で、2月27日から署名を呼び掛けている。期限までに10万筆が集まれば、ホワイトハウスが何らかの対応を検討する対象になる。

    米ホワイトハウスの請願サイトでは、ジュゴンや希少なサンゴ礁などの絶滅危惧種が、日本政府による新基地建設の工事によって破壊されていると指摘。新基地建設の賛否を問う県民投票で、圧倒的な反対が示されても工事を続ける日本政府の対応を批判し、「不要な基地建設を中止し、沖縄の民主主義とサンゴ礁を守って」と訴えている。

    署名できるのは13歳以上で、居住地や国籍は問わない。請願のページで氏名とメールアドレスを記入後、送信される確認メールのリンクをクリックすれば署名が完了する。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00399845-okinawat-oki

    【【第1弾と同じく無意味】「沖縄の民主主義とサンゴ守って」辺野古署名の第2弾、1万7000筆超える 米ホワイトハウスへ10万筆目標 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/22(金) 08:11:38.05 ID:XI/BWVMQ9
    https://snjpn.net/archives/105074

    ボギーてどこんさんのツイート

    海の暴走族と化した基地反対派。

    ジュゴンが生息していると主張する辺野古の海で、

    海保から逃れるためこのような急加速、高速度、急旋回を伴う危険な操船を行っている。

    こんな操船では目前にジュゴンが息継ぎの為に浮上してしても避けることが出来ないと思われる操船に詳しい方はどう思われますか?
    no title


    twitterの反応

    転覆しました。
    そして裁判になっています。

    — ボギーてどこん(再起動宣言おきなわ) (@fm21wannuumui) 2019年3月21日

    報道では、手漕ぎのカヌーしか取り上げないため
    いかにも環境に配慮しているように思えますが、カヌーすら
    フロート付近まで動力船でけん引していく始末であり、
    地元漁師には「カルガモ艦隊」と呼ばれ笑いものになっています。

    — ボギーてどこん(再起動宣言おきなわ) (@fm21wannuumui) 2019年3月21日

    確かジュゴンって泳ぎが遅い生き物だったはず。なのにこの高速ぶり。ダメだこりゃ。

    — mayayo (@onna_hansi) 2019年3月21日

    何で一網打尽にしないのかな、
    遊び相手してたら、逆効果だよ。

    — おこぜ (@solt2012) 2019年3月21日

    ▼ネット上のコメント

    ・・・・確かに「DQNが海の上でヒャッハー」してるようにしか見えませんね・・・こんな状況下では、ジュゴンだけでなくダイバーにとっても浮上するのは大変危険です!

    ・というかジュゴンの死因はこれの可能性が極めて高いと推測できますね。

    ・ジュゴンを守れ海の環境を守れという方が武器を持たない海賊ような暴走行為、海洋生物を殺してしまう恐れがあります。環境を建前にしている手前都合が悪いから動画を削除したというのが真実だと思います。沖縄県民でなく本土の方、彼らのやっていることは沖縄と海に対するヘイトです。

    ・ジュゴンはストレス死すると思います。

    ・私も一級船舶免許保持してますが、これだけ船舶が居るならば微速前進必須でしょう。
    まして撮影者と思われる方はフィン付けて、海に入る可能性大で、その中を航行は落水者保護観点から、推定13knot程度は非常識です。保安庁がアキレス(ゴム挺)で果敢に横付けした操船の腕は流石です。

    ・これはもう海賊としかいいようがないですね。海賊対処行動で沈めてしまえ

    ・かんっぜんに沖縄のイントネーションではないですね。綺麗な標準語
     
    【【パヨク暴走】海の暴走族と化した基地反対派…ジュゴンが生息していると主張する辺野古の海で危険な操船 ネット「ジュゴンはストレス死する…」 】の続きを読む

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