かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:防衛省

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/05/25(土) 14:11:49.06 ID:CAP_USER
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    帝国主義日本軍が使った戦犯旗「旭日旗」について日本政府が使用に問題がないと強弁する広報物を政府部署ホームページに掲載した。

    25日、日本外務省ホームページを見れば外務省は前日、旭日旗を説明する掲示物を日本語版と英文版でアップした。この掲示物は「日本文化の一部としての旭日旗」というサブタイトルで「旭日旗のデザインは日章旗(日本の国旗)と同様に太陽を象徴する」として「このデザインは日本で永く広く使われてきた」と主張した。

    それと共に「今日、旭日旗のデザインは大魚旗(豊漁を祈る旗)、出産、名節の祝いなど日本の数多くの日常生活の場面で使われる」と強調した。

    この掲示物はまた「旭日旗は海上自衛隊の自衛隊艦艇旗や陸上自衛隊自衛隊旗として不可欠な役割を果たしており、国際社会で広く受け入れられている」と事実と異なる主張をした。

    掲示物はこの様な主張をしながら旭日旗が帝国主義日本軍が使った戦犯旗だった事実には言及しなかった。旭日旗は帝国主義日本が過去、太平洋戦争などで前面に掲げて日本軍国主義と帝国主義の象徴物として使われた。使用が厳格に禁止されたドイツ・ナチの象徴デザインと異なり日本では旭日旗が日本政府の容認の下、自衛隊旗などに使われている。

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    ▲「自衛艦旭日旗」掲揚物議(PG)

    特に日本極右勢力は嫌韓デモで旭日旗を振り、帝国主義時代の象徴としてのイメージを積極的に活用している。韓国海軍は旭日旗に対する私たち国民の反対感情を考慮して昨年10月、済州(チェジュ)観艦式に日本自衛隊の艦艇が旭日旗を掲揚できないよう参加国に自国旗と太極旗を掲げてほしいと要請した。これに日本が反発し、両国間の葛藤がもたらされた。

    最近、日本政府は旭日旗使用を正当化しようとする強弁を組織的かつ意図的に強化している。日本政府の他の部署である防衛省もやはり最近、ホームページに旭日旗を説明する掲示物を掲載した。防衛省は旭日旗が日本国籍を知らせると同時に組織の団結と士気向上に貢献しているという主張を「Q&A(質疑応答)」方式で紹介した。

    極右指向産経新聞はこれと関連し「韓国が旭日旗について侵略と軍国主義の象徴と批判することについて外務省と防衛省が国際社会に正しい情報を知らせる必要がある、と判断したため」と説明した。

    次官級要人の防衛省の山田宏政務官は前日、自身のホームページに自衛隊旗について「韓国だけ戦犯旗と無礼な批判をしている」と書いた。

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    ▲光復節の日本靖国神社…戦犯旗持って参拝する人
    [聯合ニュース]

    毎日経済(韓国語) 
    https://www.mk.co.kr/news/world/view/2019/05/348968/

    関連サイト:外務省ホームページ「旭日旗」
    https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/rp/page22_003194.html

    【【旭日旗に文句つけるのは韓国だけ】 日本外務省ホームページに「戦犯旗」説明文を掲載~「国際社会が受け入れた」と事実と異なる主張】の続きを読む

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    1: みなみ ★ 2019/05/25(土) 11:52:48.12 ID:mvls8jis9
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     外務、防衛両省は24日、それぞれのホームページ(HP)に海上自衛隊の自衛艦旗「旭日旗」を紹介するページを新設した。

     韓国では旭日旗に対し「侵略や軍国主義の象徴」との批判が根強いことから、国際社会に正しい情報を発信する必要があると判断した。

     外務省のHPでは、旭日の意匠が海自や陸上自衛隊の公式の旗として採用されていることを説明。「半世紀以上にわたり自衛艦または部隊の所在を示すものとして不可欠な役割を果たし、国際社会でも広く受け入れられている」とした。

     防衛省のHPでは、旭日旗が日本国籍を示すと同時に、組織の団結や士気向上に貢献していることなどをQ&A形式でまとめた。

     旭日旗をめぐっては、昨年10月に韓国で開かれた国際観艦式の際、韓国側が海自に掲揚自粛を要請した。海自は拒否し、艦艇の派遣を見送った。山田宏防衛政務官は24日、フェイスブックに「自衛艦旗に対し、韓国だけが『戦犯旗』などと的外れで無礼な批判を繰り返している」と書き込み、外務、防衛両省のHPを紹介した。

    2019年5月24日 22時48分 
    http://news.livedoor.com/article/detail/16512641/ 
    【【韓国の言いがかりと説明しないと】外務省・防衛両省がHPで「旭日旗」説明 韓国のレッテル貼りに対抗? 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/03/17(日) 06:13:09.21 ID:foVmc4Mg9
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    防衛省は、航空自衛隊の戦闘機に搭載し、相手の射程外から敵艦艇を攻撃できる国産初の長距離巡航ミサイル(スタンド・オフ・ミサイル)を開発する方針を固めた。中国海軍の攻撃能力の急速な進歩に対応するもので、射程を400キロ・メートル以上に伸ばして抑止力を強化する。数年以内の実用化を目指す。

    複数の政府関係者が明らかにした。新型ミサイルは、敵の射程外から攻撃することを意味する「スタンド・オフ防衛能力」の一つと位置づける。スタンド・オフ防衛能力は、昨年12月に閣議決定された「防衛計画の大綱」(新防衛大綱)に明記された。

    防衛省は2017年度に国産空対艦ミサイル「ASM3」の開発を完了した。空自のF2戦闘機に搭載し、従来型の国産空対艦ミサイルの約3倍のマッハ3程度の超音速で飛行できる。敵に対処する時間を与えず、迎撃されにくいが、射程は百数十~約200キロ・メートルにとどまるとされる。

     新型ミサイルは、ASM3の燃料を増やすなどの改良を加え、400キロ・メートル以上の射程を想定する。

     念頭にあるのは、中国海軍の艦艇に搭載された対空ミサイルの性能向上だ。2000年代には、射程150キロ・メートルとされるミサイルを搭載した「中国版イージス艦」と呼ばれる高性能艦が登場した。13~18年だけで15隻以上就役したとされ、さらに増える見通しだ。

     10年度に本格開発が始まったASM3は、「敵基地攻撃能力につながるという見方への政治的配慮」(防衛省幹部)から、射程が従来型と同程度に抑えられた。しかし、中国軍のミサイルに効果的に対応するには、その倍程度の射程のミサイルが必要とされる。

     開発が終わっているASM3は、射程の短さから防衛省内でも実用性が疑問視され、18、19年度予算案では調達が見送られた。同省は新型ミサイルの開発費について、早ければ20年度予算に計上する方針だ。

      中国念頭 抑止力強化

      防衛省が国産初となる空対艦の長距離巡航ミサイル(スタンド・オフ・ミサイル)の開発に乗り出すのは、政治的な配慮でミサイルの射程を抑制する考え方が限界に来たためだ。

     日本では長い間、「他国への脅威」との批判を避けるため、長射程ミサイルの保有を避けてきた。政府は2004年、中期防衛力整備計画(中期防)の策定で射程300キロ・メートル以下の地対地ミサイルの研究開発方針を示したが、与党の一部からの反対で断念した。

     しかし、17年には射程900キロ・メートルの米国製空対地ミサイルの導入が決まった。中国の軍拡が日本にとって脅威と映ったからだ。

      憲法9条に基づく自衛隊の防御的な任務に照らしても、長射程ミサイルの必要性は自明になった。完成時に時代遅れとなった空対艦ミサイル「ASM3」の改良は妥当な判断と言える。(政治部 上村健太)

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190317-OYT1T50060/

    【【兵器】防衛省、射程外から攻撃可能な国産初の長距離巡航ミサイル開発へ 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/03/16(土) 15:48:28.36 ID:CAP_USER
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    海上自衛隊ホームページより

    防衛省は、4月29日から韓国・釜山沖で行われる各国海軍との共同訓練に、海上自衛隊の艦艇を派遣しない方針を固めた。韓国海軍による火器管制レーダー照射問題など、日韓関係は冷え込んだままで、韓国を訪問する環境は整っていないと判断した。

    訓練は、拡大東南アジア諸国連合(ASEAN)国防相会議の枠組みで行われるものだ。多国間の枠組みでの訓練であるため、防衛省内では、海自護衛艦「いずも」を中心とした艦艇を釜山には入港させず、周辺海域での訓練のみに参加させる案も検討されたが、最終的には見送った。

    防衛省は5月9日からシンガポール周辺海域でも実施される一連の訓練には「いずも」を派遣する。その後、ベトナムに寄港させる方向で調整しており、韓国と対応を明確に分ける。

    レーダー照射問題をめぐって、日本側は再発防止を求めているが、韓国側は照射を認めず、海自哨戒機が威嚇飛行したと主張している。韓国側が適切な対応を取らなければ、現在は保留している秋の海自観艦式への韓国海軍の招待も見送る考えだ。


    15:00
    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190316-OYT1T50123/

    【【韓国無視】海自艦 韓国派遣せず…レーダー問題受け 韓国を訪問する環境は整っていないと判断】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/02/25(月) 08:03:05.35 ID:SvXbbpwA9
    P1映像

     防衛省が、今年10月に開く海上自衛隊の観艦式に、韓国海軍を招待していないことが分かった。韓国駆逐艦による海自P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題が、解決に向けて進展していないことへの措置だ。複数の政府関係者が24日、明らかにした。

     観艦式は3年に1度のペースで開かれ、多数の海自艦艇や航空機が参加する。友好国の海軍艦艇も「祝賀航行部隊」として招待する。

     防衛省はすでに米国やオーストラリア、インド、シンガポールなどに加え中国にも案内を出しているが、韓国の招待は見送っている。前回の平成27年の観艦式には、米豪印仏のほか韓国海軍の駆逐艦「デ・ジョヨン」も参加していた。 

     防衛省幹部は「韓国がレーダー照射問題で前向きな対応をとれば招待することは可能だが、今の状況が続くようでは難しい」と語る。

     昨年12月に韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題が発生して以降、日韓防衛当局間の関係は冷え込んでいる。日本は韓国に再発防止を求めているが、韓国側は事実を認めず、逆に海自哨戒機の通常の活動を「低空威嚇飛行」と非難。「再び繰り返す場合、韓国の対応行動規則にのっとって強力に対応する」などと表明している。

     防衛省はこうした韓国の不誠実な対応を受け、今年4月に計画していた海自護衛艦「いずも」の釜山入港を見送った。

     自民党国防族は「観艦式は首相も出席する海自の一大イベントだ。レーダー照射問題を棚上げにして韓国海軍を呼べば、日本が許したとの誤ったメッセージを送ってしまう。韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」と語る。

    産経新聞 
    https://www.sankei.com/politics/news/190225/plt1902250006-n1.html 
    【【防衛省】海自観艦式、韓国を招待せず レーダー照射で溝 自民党国防族「韓国が事実を認め、謝罪しない限り招待はあり得ない」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/02/19(火) 21:21:09.95 ID:CAP_USER
    防衛省海上幕僚監部は19日、今月25日からアジア太平洋諸国の海軍大学教官を対象にしたセミナーを海上自衛隊幹部学校(東京都目黒区)で開催し、韓国海軍も参加すると発表した。昨年12月のレーダー照射問題後、公表される初の防衛交流となる。

    ◇人的交流で信頼関係構築
     レーダー照射問題などで冷え切っている日韓関係だが、海自トップの村川豊海上幕僚長は19日の記者会見で、「セミナーに韓国から参加を得られることは、地域の安全保障に資する」と述べ、防衛交流継続の重要性を強調した。

     セミナーは今回で22回目。中国、韓国、インド、米、英、オーストラリアなど18カ国の海軍大学の教官らが参加し「自由で開かれたインド太平洋における海軍間の協力」などをテーマに意見交換する。韓国からは中佐が1人参加する予定。横須賀基地(神奈川県)所属部隊での研修もある。

    村川海幕長は韓国に対して「レーダー照射事案については事実を事実として認定し、再発防止に努めてもらいたいという考え方に変わりはない」と述べた。その上で、「韓国は日韓、日米韓を含めこの地域の平和と安定を図る上で極めて重要な国だ。人的交流を通じた信頼関係の構築を引き続き実施していく」と話した。

     ◇防衛相も「日米韓の連携重要」
     岩屋毅防衛相も19日午前の記者会見で、「韓国側にレーダー照射の事実を認め、再発防止を図られたいということを申し上げている。この姿勢に変わりはない」とする一方で、「この地域の安全保障を考えたときに日米韓の連携というのは極めて重要だ」と指摘。
     「レーダー事案については、しっかりと私どもの考えを伝えた上で、防衛交流については適宜適切に判断し、できるものは続けていく方針で取り組んでいる」と説明した。また、「韓国サイドにも私どもの思いは届いているのではないかと思う」と語った。(時事通信社編集委員 不動尚史)。(2019/02/19-18:51)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019021900916&g=soc


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    記者会見する海上自衛隊トップの村川豊海上幕僚長=19日、防衛省

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    防衛省で記者会見する岩屋毅防衛相=19日午前

    【【岩屋防衛相】「日米韓の連携重要」海自セミナーに韓国軍参加=レーダー照射問題後、初の防衛交流〔米軍・自衛隊〕 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/02/08(金) 20:11:30.80 ID:CAP_USER
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    在日米軍のケビン・シュナイダー司令官が8日、東京・市谷の防衛省を訪問し、制服組トップの河野克俊統合幕僚長と会談した。5日に就任したばかりのシュナイダー司令官に河野氏が「日米同盟はわが国の安全の基軸。シュナイダー司令官との間で一層深化させていきたい」と強調した。司令官は、歓迎に謝意を示した。

     シュナイダー司令官が過去にも日本で勤務経験があることや、最近までインド太平洋軍の参謀長を務めたことを踏まえ、河野氏は「日本を含むアジア太平洋地域の情勢を十分把握されていると思うので非常に心強い」と述べた。

    ロイター 2019年2月8日 / 19:50
    https://jp.reuters.com/article/idJP2019020801002601

    【【日米同盟】5日に就任したばかりのケビン・シュナイダー米軍新司令官と河野克俊統合幕僚長が会談 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/01/21(月) 17:03:25.19 ID:1cUbgebm9
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    韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について

    昨年12月20日(木)に発生した韓国海軍駆逐艦から海上自衛隊第4航空群所属P-1哨戒機(厚木)への火器管制レーダーの照射された件について、日本側が有する客観的事実を取りまとめた防衛省の最終見解及び本件事案発生時に同機が探知した音を公表することとしました。
    防衛省としては、韓国駆逐艦による海自P-1哨戒機への火器管制レーダー照射について、改めて強く抗議するとともに、韓国側に対し、この事実を認め、再発防止を徹底することを強く求めます。更に、これ以上実務者協議を継続しても、真実の究明に至らないと考えられることから、本件事案に関する協議を韓国側と続けていくことはもはや困難であると判断いたします。
    本公表が、同種事案の再発防止につながることを期待するとともに、引き続き、日韓・日米韓の防衛協力の継続へ向けて真摯に努力していく考えです。

    防衛省
    http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x.html

    韓国レーダー照射事案に関する最終見解について
    http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x_1.pdf

    概要
    http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x_2.pdf

    補足説明資料
    http://www.mod.go.jp/j/press/news/2019/01/21x_3.pdf
    【【嘘つき韓国と協議終了】韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射「レーダー探知音」公表 最終見解について 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/21(月) 13:03:47.81 ID:CAP_USER
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    韓国海軍のレーダー照射問題をめぐっては、防衛省・自衛隊内に「岩屋毅防衛相には、もっと韓国に強く出てほしい」との声がある。自衛隊員の命を危険にさらした隣国に対し、岩屋氏が「大局的には未来志向の日韓関係が大事だ」などと融和的だからだ。果たして、部下の信頼をつなぎ止められるのか。

     ある防衛省幹部は、夕刊フジの取材に次のように語った。

     「韓国と3回目の協議をやっても意味がない。それなのに…」

     日韓防衛当局間の実務者協議は2度行われたが、韓国側はレーダー照射の事実を認めず、電波情報の公開も拒否した。それでも、岩屋氏は協議を継続させる意向だ。

     昨年12月のレーダー照射直後も、現場は「証拠映像を公開すべきだ」と迫ったが、岩屋氏は難色を示したという。

     最終的に、安倍晋三首相が公開を指示したことで、日本は国際世論を味方に付け、「反日・従北」の文在寅(ムン・ジェイン)大統領を孤立させる方向となっている。

     岩屋氏は、韓国が国際観艦式(昨年10月)で、自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛を要求した際も、「遺憾の意」を伝えただけだった。

    こうした経緯を経て、レーダー照射問題の対応は官邸が仕切っている。

     自民党国防部会と安全保障調査会は16日、緊急の合同会議を開いた。

     出席者からは「防衛省などが有効な対抗措置に出ないなら、逆に安倍政権への不信感が生まれかねない」と、対応の鈍さを批判する意見が出た。

     岩屋氏は部下の命を守り、日本を守るためにも、腹をくくって韓国と対峙(たいじ)すべきだ。無法国家に温情は通じない。

    夕刊フジ 2019.1.21
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190121/soc1901210005-n1.html

    【【レーダー照射問題】岩屋防衛相へ省内・自衛隊から「もっと韓国に強く出て」の声 “無法国家”に温情通じず 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/01/21(月) 07:32:00.09 ID:4sZrcAYX9
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     防衛省は、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射の実態を、10カ国程度の言語で発信する検討に入った。韓国がレーダー照射の事実を認めず、日本に非があるとの虚偽の発信を続けていることから、国際社会に日本の哨戒活動の正当性を訴える必要があると判断した。政府関係者が20日、明らかにした。

     防衛省は週内にも、哨戒機内で記録した電波信号音をレーダー照射の証拠として公開する方針だ。同時に、韓国側の不適切な対応に反論する声明文も発表する。日本語や韓国語版に加え、英語、中国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、アラビア語など9~10カ国語での発信を検討している。
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     韓国側は火器管制レーダーの使用を認めていない上に「日本の哨戒機が脅威となる低空飛行をした」と実態と異なる説明を重ねている。日本が哨戒活動現場の動画を3カ国語で公開すると、韓国側は8カ国語の動画で反論に出た。

     政府関係者は「韓国は論点をすり替え、誇大発信する情報戦を仕掛けている」と指摘。多くの言語で発信する理由について「どんなにでたらめな理屈でも国際社会では声が大きい方が勝つ。事実を基に日本の哨戒活動の正当性や韓国の虚偽を訴えていく必要がある」と語る。

    産経新聞
    https://www.sankei.com/politics/news/190121/plt1901210002-n1.html



    【【レーダー照射】防衛省、レーダー照射の実態を10カ国語で発信へ 「韓国の虚偽を訴えていく必要がある」 】の続きを読む

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    1: 動物園 ★ 2019/01/16(水) 18:57:54.02 ID:0Wx8i5p69
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    1/16(水) 18:50配信

     防衛省は16日、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機へのレーダー照射問題に関し、シンガポールで14日に行われた日韓防衛当局による実務者協議の内容を韓国側が一方的に公表し、事実と異なる主張を展開したとして抗議の上、撤回を求めた。16日の自民党安全保障調査会と国防部会の合同会議で防衛省幹部が明かした。

     14日の日韓実務者協議で、日本側は電波情報の交換を提起したが、韓国側は応じず、協議は平行線に終わった。協議内容は非公開とする取り決めだった。しかし、韓国国防省報道官は15日の定例記者会見で協議内容を公表。「韓国の乗組員が脅威と感じる雰囲気であったという部分は、日本側が一部認めた」などと事実と異なる見解も示していた。

     これに対し防衛省は16日午前、韓国の駐在武官を東京・市ケ谷の防衛省に呼び出し、抗議するとともに撤回を求めた。韓国側は「本国に伝える」と応じたという。防衛省幹部は「非公開の約束を破った上、でたらめな発表をしている。信頼関係は完全に崩れた」と語る。

     自民党部会では、韓国に対し厳しい制裁を求める声や、P1が収集したデータを国際社会に示し、日本の正当性を訴えるべきだとの意見が相次いだ。

    ヤフーニュース(産経新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000594-san-pol

    【【予測しておけ】「非公開の約束破り、でたらめ発表」防衛省が韓国に抗議 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/01/13(日) 21:55:58.52 ID:CAP_USER
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    韓国軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に射撃用の火器管制レーダーを照射したとされる問題について、岩屋毅防衛相は13日、次回の防衛当局間の協議で哨戒機が収集した電波データを韓国側に提示することも「あり得る」と述べた。視察先の陸上自衛隊習志野演習場(千葉県)で記者団に語った。

    レーダー照射問題では、昨年12月27日に日韓防衛当局が初めて協議したが、平行線に終わった。岩屋氏は次回協議について「必要に応じて電波情報も含めて先方には開示して事実をしっかりと確認することもあり得る」と語った。防衛省幹部によると、次回は今週にも行う方向で調整しているという。(藤原慎一)
    朝日新聞 2019年1月13日17時24分
    https://www.asahi.com/articles/ASM1F555BM1FUTFK003.html

    【【哨戒機収集データ】防衛相、レーダー問題で韓国へのデータ提示「あり得る」】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2019/01/07(月) 15:21:34.29 ID:doryJHVp
    【【速報】韓国向けに防衛省がハングル字幕でレーダー照射動画公開 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/01/04(金) 20:52:29.67 ID:CAP_USER9
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    海上自衛隊のP1哨戒機に韓国駆逐艦が火器管制レーダーを照射した問題で、韓国国防省が公開した反論動画に対し、防衛省幹部らは4日「主観的で一方的だ」とあぜんとした表情を浮かべた。

    「信じられない主張だ」。海自幹部は「BGMであおっているだけで、中身がない」ときっぱり。雑音で聞き取れなかったという海自からの無線の呼び掛けについては、「艦番号は聞こえている。それに反応しないなんてあり得ない」と首をかしげた。

    別の幹部は「低空飛行を脅威に感じたというだけで、客観的なものの提示はない。主観の問題でいつまでも平行線だろう。韓国の主張する高度150メートル、距離500メートルだとしても、一般的には脅威ではない」と話した。さらに「それなら、なぜ無線で連絡してこなかったのかも分からない」といぶかしむ。 

    2019年01月04日18時53分
    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019010401006&g=soc


    【【レーダー照射】「主観的で一方的。BGMであおっているだけで中身がない」=韓国反論動画にあぜん-防衛省 】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/12/30(日) 22:29:04.41 ID:CAP_USER
     防衛省は2019年から、低空を飛来する攻撃・偵察型ドローン(小型無人機)や迫撃砲弾の迎撃を目的に、高出力の軍事用レーザー兵器の研究を本格化させる。今年度予算には開発費として87億円を計上。年明けに陸上配備型の研究試作機製作の入札を行い、23年度までに技術的検証を終えたい考えだ。
     レーザー兵器の開発は米国や中国など各国で進められており、米軍は既にレーザー兵器を揚陸艦に搭載して運用を始めている。
     戦闘機のステルス能力向上やミサイルの低高度化・高速化により、迎撃までの対処時間は短くなるばかり。

    レーザー兵器は、直進するレーザーを照射して目標を瞬時に破壊することができるため、迎撃ミサイルなどで必要な事前の弾道計算が要らない。ミサイルや高射砲弾のように破片も発生しないため、地上被害が少なくなる利点もある。
     ミサイル防衛と比べると、ミサイルの補充が不要で撃ち漏らしもないため、運用コストは格段に下がるとみられる。米軍ではレーザー発射1回の費用は1ドル程度とされている。
     課題は出力の強化だ。防衛省は、最大50キロワットのレーザー発生装置を開発しているが、迎撃には100キロワット程度の出力が必要になる。将来的には長距離巡航ミサイルや戦闘機などの迎撃に使用することを目標に研究開発を進める。(2018/12/30-18:39)

    no title


    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018123000216&g=pol
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    1: ばーど ★ 2018/12/28(金) 18:38:59.48 ID:CAP_USER9
    映像公開に憂慮と遺憾=「客観証拠とみられず」-韓国

    【ソウル時事】韓国国防省報道官は28日、防衛省の映像公開について、深い憂慮と遺憾を表明した。その上で「日本側の主張に対する客観的な証拠とはみられない」と指摘した。また「韓国軍が追跡レーダーを運用しなかったという事実は変わらない」とも述べた。

    (2018/12/28-17:38)
    時事ドットコム
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018122800833&g=pol
    no title

    【【言うと思った】防衛省の映像公開「客観的な証拠とはみられない。韓国軍が追跡レーダーを運用しなかった事実は変わらない」=韓国・国防省】の続きを読む

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/12/27(木) 10:11:18.84 ID:CAP_USER
    P-1
    海上自衛隊ホームページより

    韓国日刊紙の韓国日報が、社説を通じて日本政府がレーダー関連の情報を公開するべきだと主張した。

    同紙は27日、「日本政府、思わせぶりな態度など取らずに『レーダー襲撃』資料を公開せよ」という題名の社説で
    「日本政府与党とメディアからは、韓国政府の謝罪と艦長処分まで求める声があがっている」とし
    「通常の友好国間では決して起こりえないような非正常的な論争が繰り返されている状況が残念だ」とした。

    続いて「駆逐艦『広開土大王』が遭難中の北朝鮮船舶を救助するために探索資産を総動員する緊迫した状況で、 人道的救助作戦に参加した哨戒機を威嚇するというのは常識にも合わない」とし
    「日本はむしろP-1哨戒機が低空飛行をして先に挑発し、救助活動を妨害したという一部の主張に、誠意ある回答を出さなければならない」と主張した。

    また「日本が反発を繰り返しているところには、他の底意があると疑わざるをえない。
    和解・癒やし財団の解散、強制徴用判決など悪化の一途をたどる韓日関係に対する感情的な対応なら残念だ」とし 「日本防衛省に自信があるなら『レーダー襲撃』資料から公開しなければならない」と主張した。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/535/248535.html?servcode=A00&sectcode=A10

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/12/25(火) 20:01:31.12 ID:CAP_USER9
    韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について
    平成30年12月25日 防衛省

    12月20日(木)午後3時頃、能登半島沖において、韓国海軍「クァンゲト・デワン」級駆逐艦から、海上自衛隊第4航空群所属P-1(厚木)が、火器管制レーダーを照射された旨、21日(金)、防衛省から公表を実施しました。

    本件について、昨日、韓国国防部が見解を発表していますが、防衛省としては、事実関係の一部に誤認があると考えています。

    まず、防衛省では、20日(木)のレーダー照射事案の発生後、海自P-1の機材が収集したデータを基に当該駆逐艦から発せられた電波の周波数帯域や電波強度などを解析した結果、海自P-1が、火器管制レーダー特有の電波を、一定時間継続して複数回照射されたことを確認しております。

    また、海自P-1は、国際法や国内関連法令を遵守し、当該駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており、当該駆逐艦の上空を低空で飛行した事実はありません。

    加えて、海自P-1は、国際VHF(156.8MHz)と緊急周波数(121.5MHz及び243MHz)の計3つの周波数を用いて、「韓国海軍艦艇、艦番号971(KOREA SOUTH NAVAL SHIP, HULL NUMBER 971)」と英語で計3回呼びかけ、レーダー照射の意図の確認を試みました。

    防衛省としてはこのような事案が発生したことは極めて遺憾であり、韓国側に再発防止を強く求めてまいります。こうした事案によって日韓防衛当局間の連携を損なうことがあってはならず、今後、日韓防衛当局間で必要な協議を行っていく考えです。 

    防衛省 
    http://www.mod.go.jp/j/press/news/2018/12/25b.html?fbclid=IwAR3ImTWm0L53ujZDhebhAI-pt2bm-EmdfO3gSvt9z6O1OMK7K6Gt_LAWLpE 
    【【防衛省声明発表】韓国海軍艦艇による火器管制レーダー照射事案について 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/12/25(火) 13:35:53.07 ID:CAP_USER
    jp250

    韓国軍の艦艇が自衛隊機に射撃管制用のレーダーを照射した問題で、防衛省は「低空飛行はしていない」として、韓国側の主張に反論した。

    この問題で、防衛省は25日、新たなコメントを発表し、「レーダー照射は、一定時間継続して複数回照射された」と指摘した。

    そのうえで、「哨戒機が駆逐艦上空に異常接近したので、カメラで撮影しただけだ」との韓国国防省の主張に対しては、「哨戒機は、駆逐艦から一定の高度と距離をとって飛行しており、上空で低空飛行をした事実はない」と反論した。

    また、「3つの周波数を用いて、『韓国海軍艦艇、艦番号971』など、英語であわせて3回呼びかけ、レーダー照射の意図を確認した」としている。

    菅官房長官は、「このような事案が発生したことは極めて遺憾だ。引き続き、韓国側に再発防止を強く求める」と述べた。

    これに関し、自民党は緊急の会合を開き、対応を協議した。

    自民・小野寺安全保障調査会長は、「今回の件に関しては、わたしは、政府はもっと厳しく韓国に対して対応すべきだと思っています。強い抗議を韓国にしていただきたい」と述べた。

    会合では、出席者から韓国側の謝罪や関係者の処分を求める意見のほか、「ここで日本が腰砕けになれば、日韓関係はもっと悪くなる」などの指摘が出て、合同会議として、日本政府に証拠を持って韓国側に謝罪を要求するよう求めることで一致した。


    2018年12月25日 火曜 午後0:00
    FNN
    https://www.fnn.jp/posts/00408471CX
    【【防衛省】「低空飛行はしていない」 韓国側の主張に反論 韓国軍レーダー照射問題 [12/25] 】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/12/22(土) 10:19:42.42 ID:CAP_USER9
    55941712-B564-4E91-A929-5FCEA969048C


    韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に対して行った火器管制用レーダーは「攻撃予告」ともいえる危険な行為だ。
    韓国側は「海自の哨戒機を追跡する目的でレーダーを使った事実はない」などと釈明するが、照射された側が先に攻撃したとしても、
    国際法上は何ら問題が生じないほどの事案だ。折しも日韓関係は、いわゆる徴用工訴訟の問題などで最悪の状況にあるが、
    さらなる冷え込みは避けられそうにない。

    「攻撃直前の行為だ」

    岩屋毅防衛相は21日夜のBSフジ番組で、レーダー照射に危機感を示した。

    火器管制用レーダーは「FCレーダー」とも呼ばれ、ミサイルや火砲を発射する際、目標の距離や針路、速力、高度などを
    正確に捕捉し自動追尾する「ロックオン」に用いる。発射ボタンを押せば攻撃可能な状態だ。防衛省幹部は
    「米軍なら敵対行為とみなし即座に撃沈させてもおかしくない」と語る。

    複数の韓国メディアは韓国国防省関係者の話として「レーダー使用は遭難した北朝鮮船舶捜索のためで、
    海自の哨戒機を狙ったわけではない」と報じた。しかし、海自幹部は「意図しなければ起こりえない事態だ」と怒りをにじませる。

    日韓関係を考えると、レーダー照射は最悪のタイミングで起きたといえる。

    徴用工訴訟では、韓国最高裁の確定判決で賠償命令を受けた新日鉄住金に対し、原告代理人が24日までに
    回答を得られなければ、年内に韓国の資産の差し押さえ手続きに入る考えを示す。防衛関係でも、自衛艦旗「旭日旗」の
    掲揚自粛問題や、韓国軍による竹島(島根県隠岐の島町)周辺での訓練など、韓国側の不適切な行為が続いている。

    外務省幹部は「韓国の意図は分からないが、日韓関係が悪化して喜ぶのは中国や北朝鮮だ」と嘆く。

    ヤフーニュース(産経新聞)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000660-san-pol

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