かたすみ速報

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    タグ:陶磁器

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/10/17(水) 20:59:15.82 ID:CAP_USER
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    【南原聯合ニュース】世界の陶磁器文化を紹介する展示イベント「南原国際陶芸キャンプ」が、19日から21日まで韓国南部、全羅北道・南原の春香テーマパークで開催される。

     7回目の今回は「朝鮮陶工、韓流を夢見る」をテーマに、韓国や米国、インド、ギリシャなど13カ国の陶芸家約110人の陶磁器を展示する。伝統陶磁器製作のデモンストレーションや陶芸体験なども実施する。

     このイベントは南原の陶磁器文化を紹介し、各国の伝統陶芸文化を学び合う目的で開催されている。

     世界にも知られる日本の薩摩焼の陶芸家、沈壽官家の初代・沈当吉は朝鮮王朝時代の1598年、丁酉再乱(慶長の役)の際に南原から鹿児島に連れていかれ、直系子孫が420年にわたり代々薩摩焼をつくり続けている。

     陶芸キャンプの主催側はイベントについて「日本に連れていかれた陶工を追悼し、朝鮮陶磁器の源流である南原の立ち位置を確認する場になる」と説明した。


    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/17/2018101702622.html
    【【追悼することはないのだが】 世界の陶磁器文化に触れる展示イベント「南原国際陶芸キャンプ」~日本に連れていかれた陶工を追悼する場】の続きを読む

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    1: 【B:82 W:105 H:96 (D cup)】 @ハニィみるく(17歳) ★ 2018/06/16(土) 09:57:24.69 ID:CAP_USER
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    「朝鮮の技術者を皆殺しにしろ」

    朝鮮(チョソン)宣祖(ソンジョ)25年(西暦1592年)、豊臣秀吉の命である。

    壬辰倭乱(文禄の役)を起こした豊臣秀吉は日本軍に『工芸部』という特殊部隊を設置して、このように命じた。

    工芸部は朝鮮の陶工を生け捕りにしたり、陶磁器を略奪する主要任務を務める部隊だった。

    朝鮮人が使っていた茶碗や小便壺、沙鉢、さらには犬のエサ入れまで。目につく物は全て回収して行った。

    豊臣秀吉はなぜそのように陶磁器に執着したのだろうか。

    実は、日本は壬辰倭乱の前から朝鮮の『陶磁器文化』を欲していた。

    17世紀の初頭まで、白磁を作る技術は全世界で中国と韓国だけが持っていた。当時の日本は磁器を作る独自の技術を持っていなかった。

    このような状況で日本は中国の華やかな陶磁器よりも、朝鮮の優雅ながらも堅苦しくない陶磁器に注目した。

    結局、日本は壬辰倭乱が起きるとすぐに朝鮮の陶磁器文化を略奪する計略を立てた。

    陶工を拉致して日本に連行した後、日本で陶磁器を作らせたのである。

    この時から日本では陶磁器文化が花を咲かせ始めた。

    その後朝鮮の陶工が作った陶磁器とその製作技術をヨーロッパに輸出して、ヨーロッパの各国は日本が販売する陶磁器の美しさと技術力を見て感嘆した。

    実はその陶磁器は朝鮮の陶工が作った物なのニダ。

    このような背景から、ヨーロッパでは壬辰倭乱を『陶磁器戦争(Ceramics war)』と呼んでいる。陶磁器によって勃発した戦争という意味だ。

    日本が我が国の文化財を略奪した物が一つや二つだけではないとしても、陶磁器文化まで略奪して世界で『日本の技術力』として認められたという事実も必ず知っていなければいけない。

    キム・ヨンジン記者

    ソース:インサイト(韓国語)
    http://www.insight.co.kr/news/160827

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