かたすみ速報

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    タグ:電力不足

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    1: cure happy ★ [JP] 2021/11/14(日) 13:39:48.59 ID:Hh0+1cKr9
    kp250

    北朝鮮経済の足を引っ張っている要因の一つに、インフラの未整備がある。北朝鮮当局は見栄えのするハコモノの建設には熱心だが、経済を下支えするインフラの整備にはあまり興味がなさそうに見える。中でも深刻なのは、慢性的な電力不足だ。

    一時は、列車の運行にも重大な支障が生じ、運休や大幅な遅れが多発していた。最近は以前ほどではなくなっていたが、ここに来て再び雲行きが怪しくなりつつある。

    平安北道のデイリーNK内部情報筋は、最近に入って一般家庭に供給される電気が1日2〜5時間から1〜2時間に減り、周囲の工場では交差生産(時間帯をずらしての操業)に入ったと伝えた。

    情報筋によると、このような交差生産は、1990年代後半の大飢饉「苦難の行軍」のころを除き、いくら電気が不足していても行われていなかった。しかし、最近では定州(チョンジュ)精錬所、清水(チョンス)化学工場でも電気が供給されず、生産に支障をきたしている。

    精錬所や化学工場、軍需工場は一時的に電気供給が中断すれば、再開まで非常に時間がかかることから、交差生産の対象から除外されていた。北朝鮮の電力難がいかに深刻であるかを示す証左だ。

    この地域に主に電力を供給しているのは、水豊(スプン)ダムだ。朝鮮が日本の植民地支配下にあった1943年に完成し、朝鮮戦争で破壊されるも、旧ソ連の援助で復旧、1955年4月に北朝鮮と中国が結んだ「鴨緑江水力発電所に関する協定」で、発電した電気は両国が半分ずつ使うことになっていた。

    2018年になって、全量を北朝鮮が使えることとなったが、それにもかかわらず電気の供給時間が短縮されたのは、中国に輸出しているからではないかと情報筋は見ている。

    Daily NK
    https://dailynk.jp/archives/144183


    【【北朝鮮】飢餓輸出で悪化する北朝鮮の電力事情】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2021/11/12(金) 01:00:24.38 ID:sRx+gGiw9
    cn250
    “限电潮”下 柴油发电机厂家订单爆满
    電力制限の風潮で、ディーゼル発電機メーカー

    最近、ディーゼル発電機メーカーから「ディーゼル発電機の受注は満杯で工場はフル稼働している」という声が聞かれるようになった。
    中でも、400キロワット、500キロワットのディーゼルエンジン発電機の納期は、15~20営業日となっています。
    「エンジンが不足している。部品の価格も値上がり、発電機の値段も上がっている」
    ブランド品の400キロワットディーゼル発電機は18万~20万元(306~340万円)以上となっています。
    揚州地区にある発電機メーカーのスタッフは記者団に語った。

    イーストマネー 2021/10/20 (中国語)
    https://finance.eastmoney.com/a/202110202146483127.html

    【【電力不足】中国、節電命令で電力が無い為 ディーゼル発電機を大量購入し使用してしまう 「エンジンが足りず製造追い付かない」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 2021/10/29(金) 20:15:38.35 ID:CAP_USER
    cn250
    【北京=三塚聖平】中国各地で軽油不足が深刻化している。電力の使用制限を受け、軽油を燃料とする自家発電機を使う工場が増え、軽油の需要が一気に増したことが要因とみられている。同じく軽油を使用するトラック輸送に影響を与えるほか、中小企業の工場もコスト上昇に苦慮しており、さらなる景気悪化につながる可能性もある。

    中国のニュースサイト「財新網」は26日、「全国で軽油の需給が逼迫(ひっぱく)し、各地で給油所が制限」と報じた。河北省石家荘の給油所では軽油は1回100リットルを上限とするトラックの給油制限を設けた。安徽省阜陽では多くの給油所が軽油を販売していなかったり、数十リットル程度に制限。長距離の依頼を断るトラック運転手も出ているという。

    財新網は「軽油需要は突然、思いがけず増した」とし、9月から続く電力不足の影響を指摘する。中国本土の約3分の2に相当する地域で停電や供給制限が発生。各地の工場で注文に対応するため自家発電機を稼働し、軽油を買い求めたとみられる。9月は軽油の商業用在庫が大幅に減った。

    国際市況の影響で価格上昇も続き、特に中小企業への打撃は大きい。産経新聞の取材に応じた上海市郊外で物流倉庫を経営する男性は「燃料代は以前と比べて30~40%も上がった。負担が重くてやっていけず、経営権を手放すことを決めた」と苦境を語った。電力制限に合わせて自家発電機を契約したが、1回使うだけで軽油代は6千元(約11万円)もかかったという。軽油の需給逼迫は3カ月程度続くとみられ、さらなる景気悪化が懸念される。

    電力不足は、火力発電用の燃料である石炭の価格高騰に加え、中央政府から二酸化炭素排出量の削減を求められた地方政府が一気に電力の供給制限を進めたことも響いた。電力不足の深刻化で景気や社会への悪影響が懸念される中で習近平政権は、今度は二酸化炭素の排出量が多い石炭火力発電のフル稼働へ動く。

    10月8日には李克強首相が開いた会議で、電力確保へ石炭火力発電所の稼働強化や石炭の増産を指示。石炭産地である内モンゴル自治区で炭鉱の生産拡大を求めたほか、インドネシアなどから石炭輸入も急ぐ。

    31日からは英グラスゴーで第26回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP26)が始まるが、中国の温暖化対策は一時的に後退することになりそうだ。


    産経ニュース 2021/10/29 19:37
    https://www.sankei.com/article/20211029-W5PFH76L4FIKZL77XRUK4BWQ2U/

    【【中国】電力不足に続き軽油不足 各地でトラックへの給油制限も】の続きを読む

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    1: きつねうどん ★ 2021/10/25(月) 19:08:28.96 ID:CAP_USER
    cn250
     最近中国で深刻な電力不足が続く中、先月中国が北朝鮮から輸入した電力量が昨年の同じ期間に比べて60%以上も増加していたことが分かった。香港のサウスチャイナ・モーニング・ポスト紙が24日に報じた。

     同紙は中国税関の資料に基づき、中国における北朝鮮からの電力輸入量が9月に3万5924メガワット時を記録したと報じた。これは前年比で62%増だという。北朝鮮における厳しいコロナ感染対策の影響で、昨年1月から中朝の陸路の国境は事実上閉鎖状態にある。しかし今年1-9月に中国が電力料金として北朝鮮に支払った額は昨年の同じ期間よりも37%多い1190万ドル(約13億5000万円)で過去最高を記録している。

     中国における北朝鮮からの電力輸入のほとんどは中朝が共同で運営する鴨緑江の水豊ダムで生産されたもので、その中の中国の取り分だ。北朝鮮が電力を増産するかどうかよりも、鴨緑江の降水量など自然の影響の方が大きいとの見方が一般的だ。ただし北朝鮮と中国双方の必要に応じて輸出量も変わってくる。実際に北朝鮮からの中国向け輸出は2017年から18年の間に2倍近く増加し、1000万ドル(約11億4000万円)を上回ってからは毎年増加している。18年は国連の北朝鮮制裁が本格化した時期に当たるが、電力輸出は制裁対象になっていない。

     サウスチャイナ・モーニング・ポストは「中国は北朝鮮だけでなく国境を接する周辺国からの電力輸入も増やしている」とも伝えた。中国がミャンマーから1-9月に輸入した電力量も前年比で44%増加し、ロシアからの分も1.3%増加したという。同紙は「今月初め、ロシア国営のエネルギー企業は中国から『10-12月の電力輸出量を前年の2倍に増やしてほしい』との要請を受け、これに応じることにしたようだ」と伝えた。ただし中国全体の電力使用量に占める輸入電力の割合は小さいため、同紙は「海外からの電力輸入拡大が中国の電力不足を解決するのは難しい」とも予想した。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/25/2021102580004.html

    【電力不足に苦しむ中国、北朝鮮からの電力輸入が大幅増】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼  2021/10/08(金) 12:28:36.43 ID:CAP_USER
    丹東新義州
     中国が史上最悪の電力難に見舞われ、中朝国境地域の夜景に逆転現象が起きた。米国の「自由アジア放送」(RFA)は最近、ツイッターにアップされた1本の動画を紹介。「中国の遼寧省丹東市は闇に包まれているのに、鴨緑江を渡った先の北朝鮮新義州市は五色の照明が明るく輝いている」とし「(最近の)中国(の電力事情)は北朝鮮にも劣るらしい」と伝えた。

     新義州と丹東の夜景は一時、落ちぶれた北朝鮮経済を象徴する姿と見なされていた。世界のメディアは、中朝国境地域を取り上げる際には「不夜城の丹東と闇の中の新義州」に慣用句のごとく言及していたものだった。「夜も明るく輝く丹東がうらやましくて川を渡る決心をした」という脱北者の証言も盛んに出てきていた。

     中朝国境地域で夜景の逆転が起きた理由は、中国が電気の使用を制限する「限電令」を下したからだ。オーストラリア産の石炭の輸入禁止などによる石炭不足、強力な炭素排出抑制政策、水力・風力による電力生産量の減少、新型コロナ後に急上昇した工場稼働率などで中国は深刻な電力難に陥った。

     これに対し中国政府は9月11日に「エネルギー消費強度と総量の統制案」を発表し、各地方政府の電力使用コントロールの成果を評価すると表明した。この後、中国国内31の省・直轄市・自治区のうち22カ所で電力供給を制限した。一部の地方では電力を大きく消耗する工場の稼働率を90%まで落とし、工場の門を週に2日しか開けないところも続出した。

     北朝鮮と国境を接している東北3省(遼寧・吉林・黒竜江省)の場合、発電量が電気使用量より多いにもかかわらず電気の供給を制限している。丹東市を含む遼寧省では、信号灯が点灯せず交通渋滞が発生したり、停電でマンションのエレベーターが動かなかったりといった事件が山ほどあるという。

     中国政府が来年2月の北京冬季オリンピックを前に、「世界最大の炭素排出国」という汚名を返上するため、今後も引き続き限電令を維持することもあり得る-という見方も出ている。今年上半期現在で火力発電への依存度が73%にもなる状況では、電気の使用制限が炭素排出の削減に最も効果的だからだ。昨年、習近平国家主席は「2060年までにカーボンニュートラルを達成する」と公言した。RFAは「限電令は中国のような強圧的な体制でのみ可能なこと」と指摘した。

    イ・ボルチャン記者

    朝鮮日報 記事入力 : 2021/10/08 10:59
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/08/2021100880042.html

    【【中朝国境】電力難で真っ暗なのは新義州ではなく丹東?中国は落ちぶれた北朝鮮以下】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2021/10/06(水) 07:45:42.25 ID:HFK6ojEl9
    cn250

    <世界的な石炭価格の高騰だけが原因ではない。中国政府による電力産業への圧力など複雑すぎる背景が解決を難しくする>
    バブル崩壊の懸念が高まる中国が、電力危機にも見舞われている。
    電力供給不足が深刻化し、9月末には全31省・自治区・直轄市のうち20で停電や供給制限が発生した。

    中国は石炭火力発電の比率が高いが、新型コロナ禍で石炭価格が世界的に高騰。
    電力価格が政府の管理下にあるため電力各社は石炭価格の上昇分を自由にコストに転嫁できず、供給制限して赤字を回避するしかない。

    中央政府が二酸化炭素排出量の削減目標達成のために電力消費削減や発電合理化などで圧力をかけている点も状況を悪化させた。
    電力不足を受けてアップルやテスラの中国工場が操業を停止するなど、世界のサプライチェーンにも影響が広がっている。

    10月からは国慶節の大型連休が始まり、電力需要は高まる見込み。さらに今年は厳冬が予想されている。
    政府の石炭禁止令で北東部が凍り付いた2017年と同じく、今年も寒さに震える冬が待ち受けているかもしれない。

    ヤフーニュース(NEWSWEEK)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37cf0e145e04e5c8d59a3d95772bc78f46b1e519


    【【電力危機】中国停電は「解決困難」、複雑すぎる構造問題で電力会社には為す術なし? 今年は厳冬が予想される】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2021/10/01(金) 23:40:20.44 ID:jlzMmZXI9
    cn250

     中国国内で電力不足が長引く中、中小企業の間ではディーゼル発電機を使用したり、店舗を閉めるなどの動きが出ている。
    一方、石炭産業関係者は冬に向けて備蓄を懸念し、世界第2位の経済大国である同国の製造業は縮小しつつある。

    特に、1億人近い人口を抱える遼寧省、黒龍江省、吉林省の東北部3省では、ここ数年で最悪の停電に見舞われており、
    中央政府は電力会社に石炭供給を増やすため躍起になっている。
    遼寧省の省都瀋陽で工業用ランドリー会社を経営するGao Lai氏は、電力不足のためにディーゼル発電機を導入した結果、赤字に転落。
    「4日間だけならまだしも、それ以上となるとコストがかかり過ぎてやっていけない」とロイターに語った。

    今回の電力不足は、中国の発電資源の約3分の2を占める石炭が不足していることに端を発した。
    鄭州商品取引所の一般炭先物は、30日に1トン=1408元(218ドル)の最高値を更新し、4.2%高で取引を終えた。
    中国国家統計局が30日発表した9月の製造業購買担当者景気指数(PMI)は49.6と、予想に反して前月の50.1から低下し、景況悪化を示した。
    原材料価格の高騰と電力不足が中国の製造業を圧迫し続けている。
    先週以降、電子部品メーカーから金採掘業者まで100社以上が生産停止を株式市場に通知した。一部企業はこの2日間で生産を再開したという。

    中国石炭工業協会は需要のピークである冬を控え、供給について「楽観的ではない」と警告し、発電所の在庫が「明らかに少ない」と指摘。
    各社に供給量を増やすために「努力を惜しまず」、長期契約を結んでいないが、消費量が多い小規模顧客への販売に注力するよう求めている。
    中国の投資銀行CICCのアナリストは、8月の石炭生産量は過去最高を記録したものの、最近の相次ぐ鉱山事故を受けて
    規制当局は生産量の拡大承認に慎重になっていると指摘した。
    また、前年同期比10.3%減となっている1─8月の輸入量が年末までに大幅に増える可能性は低く、より多くの国内生産を「解放」する必要があると述べた。

    政府は、冬季の家庭用電力と暖房供給を優先するとし、国有の石油・ガス大手、中国石油化工(シノペック)は液化天然ガスの輸入量を増やすと表明した。
    しかし、シティのアナリストは、冬の暖房ピークシーズンには電力不足が続くと予想し、暖房用電力の大半が石炭火力だと指摘した。

    中国の水力発電業界研究団体のZhang Boting氏は今回の危機について、供給不足ではなく柔軟性に欠ける送電網のシステムが原因だと指摘。
    「解決策は単に発電能力の増強に頼るのではなく、送電網のピーク調整能力を高め、エネルギー負荷と供給の深刻なミスマッチを解決することだ」と述べた。

    ヤフーニュース(ロイター)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d1682a25fbe47004e2069fa75e7bcddc7a7c192d


    【【電力危機】中国の電力不足、長期化の様相 企業は赤字覚悟で自家発電も】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2020/12/28(月) 08:14:39.69 ID:CAP_USER

    cn250
    中国の湖南省や江西省、浙江省で計画停電が行われる中、オーストラリアのスカイ・ニュース系の番組司会者クリス・スミス氏が「中国は豪州産石炭をボイコットしたため、10億人が厳しい寒さに苦しんでいる」などと発言したと、米国の中国語ニュースサイトの多維新聞が26日付で報じた。

    記事によると、スミス氏は「約10億ドル相当の豪州産の高級石炭を運ぶ船70隻が中国沿岸に停泊している間、彼らの電力供給はどうなったと思う?」とした上で、「電力不足が起き、10億人が厳しい寒さに苦しんでいる」「一部の地域では今週、気温がマイナス40度に下がった。電力供給が制限された所だ」「中国はこれを自らにもたらした」などと発言した。

    中国の経済政策決定で重要な役割を果たす国家発展改革委員会は21日、電力供給制限について「工業生産が回復しているところに寒波が重なり、電力需要が予想を上回ったため」と説明している。(翻訳・編集/柳川)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b863575-s0-c10-d0054.html

    【【豪TV】オーストラリア産石炭ボイコットで10億人の中国人が厳しい寒さに苦しむ】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/12/23(水) 18:38:17.94 ID:n+dEInLI9
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     中国各地で電力不足が深刻化している。国有送電企業は、電力需給が逼迫しているとして「戦時状態」を宣言。街灯の明かりが消えて真っ暗になり、大規模停電で工場生産に影響が出ている。中国がオーストラリア企業から石炭輸入を制限したことにより発電量が減ったとの観測もある。.

     国家発展改革委員会の趙辰昕秘書長は21日の記者会見で、経済活動の回復や寒波により電力需要が想定を上回ったとし「石炭の総量は十分なので、安心してほしい」と強調した。.

     湖南省当局は今月、今冬の電力の負荷が冬季の最高記録を上回る3093万キロワットに達し「電力供給が緊迫している」と通達。8日から指定の時間に公共施設や観光地の照明を消し、企業の電力利用を制限している。(共同).

     中国メディアによると、浙江省当局も各地で月末まで加工工場の生産を全面的に停止するよう求める通知を出した。江西省などでも制限措置が取られている。.

    2020.12.21 19:10 産経新聞
    https://www.sankei.com/photo/story/news/201221/sty2012210017-n1.html


    【【中国】大規模停電 オーストラリア産石炭制限影響か】の続きを読む

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