かたすみ速報

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    タグ:電気自動車

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2021/02/23(火) 21:07:54.80 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の現代自動車は23日、次世代の電気自動車(EV)専用プラットフォーム(車台)を採用した「アイオニック(IONIQ)5」を初公開した。

     同社は来月末の欧州を皮切りに、韓国と米国市場でアイオニック5を順次発売する計画を明らかにし、世界のEV市場を独占している米テスラとの全面戦を予告した。同社の張在勲(チャン・ジェフン)社長は「世界の自動車メーカーが今年からボリュームゾーンとなるEVモデルや新車の販売を拡大し、世界での需要が前年比約30%以上成長すると予想される」とし、アイオニック5で世界市場のEV化をリードするブランドになると意気込みを示した。

     アイオニック5の競合モデルには、今月韓国で発売されるテスラの「モデルY」と来年発売予定のフォルクスワーゲン「ID.4」が挙げられる。

     テスラのモデルYは米国で発売されてから7万台以上を売り上げた人気モデルで、走行可能距離は最大511キロ(ロングレンジ)に上る。

     フォルクスワーゲンのID.4はEV専用プラットフォームのMEBを採用したスポーツタイプ多目的車(SUV)で、1回の充電でモデルYと同様に500キロの走行が可能とされる。

     張氏は「専用プラットフォームを採用したEVは完成車業界ではまだ多くない」とし、充電や走行性能、バッテリー構造の安定性、空間性などがアイオニック5の強みだと説明した。

     ただ、業界では小型SUV「KONA(コナ)」のEVモデルで相次いで火災が発生したことによる消費者の不信感がアイオニック5の売り上げに影響を及ぼす可能性があるとの見方も出ている。

     張氏はアイオニック5の公開に先立ち、メディア向けのオンラインカンファレンスでKONAの火災問題について謝罪し、早急に解決策を発表できるよう努力していると述べた。

    聯合ニュース 2021.02.23 19:24
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20210223002900882?section=economy/index

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    現代自動車の「アイオニック5」(同社提供)=(聯合ニュース)


    【【韓国】現代自EV「アイオニック5」を初公開=世界での競争本格化 KONAの火災問題について謝罪し早急に解決策を発表できるよう努力】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/02/17(水) 18:01:58.42 ID:CAP_USER
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    火災相次ぐ現代自動車EV、バッテリー全量交換へ

     慶尚南道昌原市内で下り坂を走行していた現代自動車の電気バス「エレクシティー(Elec-City)」が出火した。
     火元はバッテリーが装着されているバスの屋根の部分だった。
     当時乗客はおらず運転手は整備を終えた後の移動中で、素早く避難したため幸いけが人はいなかった。
     しかし最近は現代自のEV(電気自動車)「コナ」で火災が相次いでいる上に、エレク?シティーにもコナと同じLGエナジーソルーション製のバッテリーが装着されていたことから波紋が広がっている。

     コナの火災は2018年5月から国内外で合計15件の報告があった。
     しかし本格的な調査は韓国国土交通部(省に相当)が第1次リコールに乗り出した昨年10月になってやっと始まった。
     コナはこれまで韓国国内で3万3000台、世界で16万台が売れた現代自の看板EVだ。

    (略)

    朝鮮日報 2021年2月17日 8時58分
    https://news.livedoor.com/article/detail/19709481/

    【【韓国】火災相次ぐ現代自動車EV、バッテリー全量交換へ】の続きを読む

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    1: 昆虫図鑑 ★ 2021/02/09(火) 08:06:47.56 ID:CAP_USER
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    約一か月間、証券街を熱くしたアップルカー論議が、現代自動車が「自動運転車の開発協議を進めない」と明らかにしたことで一段落した。

    専門家は、最終的には現代-起亜自動車がアップルのパワハラを受けたと口をそろえている。アップル特有の秘密主義の犠牲になったということだ。

    また、現代・起亜自動車がもしアップルカーを生産する場合には、アップルの下請け業者に転落するという懸念も交渉中断の背景にあったとみられる。

    アップルはこれまでも上場企業や主要顧客はもちろん、協力企業にも厳しい秘密保持契約の遵守を強制してきたことで有名である。

    過去ディスプレイの協力企業だった「GTアドバンステクノロジーズ」が破産する過程でも、このような現象がみられた。アップルは秘密保持契約1件が破られるごとに5000万ドル(約559億円)を支払わなければならないという条項をこの会社との契約書に記載していた。

    米国経済メディアCNBCも最近、「現代自動車が今回学んだように、アップルとビジネスをするということは、誰にも口外してはいけないことを意味する」と、アップルの秘密主義を批判した。

    しかし、アップルが現代自動車との協力を完全に停止したかどうかはまだわからないという見方が一般的だ。CNBCは「中断されたものだけで、まだ完全に交渉が終わった状況ではない」と報道した。

    日本の大和証券のジョン・ソンヨプアナリストは、CNBCの「ストリートサインアジア」に出演し、「現代自動車が公示でいくつかの会社と協議中であると述べたように、双方が後で取引を見直すことはまだ可能である」と語った。彼は「誰も終わりだとは言わなかった」とし「一時停止」とみていると付け加えた。

    WOW!Korea
    https://www.wowkorea.jp/news/korea/2021/0209/10287456.html

    【【韓国】 現代-起亜自動車、結局アップルのパワハラに遭った】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/02/07(日) 10:52:54.97 ID:CAP_USER
    apple
    アップルカー(仮)のヒュンダイとの生産契約交渉、一時停止のうわさ。相次ぐリークに動揺?
    「冷酷な効率でサプライヤーとの関係を管理するアップル」とのこと

    アップルの自動運転EVアップルカー(仮)がヒュンダイとの生産契約を交渉中の噂は何度も伝えられてきましたが、交渉が一時停止したとの観測が報じられています。

    米Bloombergの新たな記事によると、両社の協議は一時停止したとのこと。その理由の1つは、アップルがヒュンダイとの交渉を公式発表前にリークされたことに「動揺している」からとされています。それら報道は「開発プロジェクトを何年も秘密にし、冷酷な効率でサプライヤーとの関係を管理するアップル」にとって衝撃だった模様です。この交渉が、いつ再開されるかは不明です。

    またアップルは他の企業と「同様の計画について話し合っている」とも述べられていますが、これは先日CNBCも伝えていたこと。またBloombergも、アップルが日産や三菱自動車といった日本の企業とも交渉中だと報じていました。

    それ以外にも問題があり、ヒュンダイと傘下の起亜自動車、どちらがアップルカーの生産を担当するかは未だにグループ内で揉めているとのことです。ともあれ交渉が再開すれば起亜が米ジョージア州の工場で製造する可能性が高いとの見通しは、1月のReuters報道から変わっていません。

    アップルカーの生産契約をめぐっては、ヒュンダイ幹部の間でも意見が割れているとの噂もあります。その背景には、これまでグループ内の垂直統合で最終製品を作ってきたヒュンダイがアップルの下請けになることの危惧があると伝えられていましたが、同じ葛藤は生産契約を持ちかけられた(とされる)日本の自動車メーカーにもありそうです。

    https://japanese.engadget.com/applecar-hyundai-pause-030525761.html

    【【国際】アップル、情報をリークしまくる韓国企業に不快感か】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2021/02/06(土) 12:16:16.50 ID:CAP_USER
    apple
    米Apple社は韓国の起亜自動車、および現代自動車と電気自動車(EV)の開発に関する議論を停止した。ブルームバーグ通信が消息筋による証言をもとに報じた。

    先にCNBCテレビは消息筋情報として、Applが自動運転EV車の米国での生産について韓国の現代自動車と起亜自動車と行ってきた合意作業が終盤に差し掛かっていると報じていた。

    生産は起亜自動車が米ジョージア州ウェストポイント市に持つ工場で開始される可能性があるとされていた。

    一方、ブルームバーグはこの共同開発計画について、議論が停止したと報じている。その理由については報じられていない。

    一方、ブルームバーグの消息筋によると、Apple社は同様の交渉を別の自動車メーカーとも進めているという。


    2021年02月06日 12:05 スプートニク
    https://jp.sputniknews.com/business/202102068133411/


    元記事(?)
    2021年2月6日午前8時41分GMT + 0900
    アップル社は現代自動車や起亜自動車と電気自動車の製造について協議を行っているが、最近は議論が一時停止しているという。Appleは他のメーカーとも話し合っています。マーク・ガーマンがブルームバーグテクノロジーについて報告します。(出典:ブルームバーグ)
    https://www.bloomberg.com/news/videos/2021-02-05/apple-holds-secret-talks-with-hyundai-kia-about-electric-car-video

    【【韓国悲報】Appleが韓国自動車メーカーとの自走EV車生産計画に関する交渉を停止】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/01/30(土) 21:53:07.61 ID:CAP_USER
    韓国メーカーHyundaiは、自動運転車開発でAppleとの提携が噂されていますが、社内でAppleと組むべきか否か意見が分かれている、とReutersが報じています。
    Hyundaiは契約生産は行わない方針?
    自動運転車プロジェクト「Titan」の存在が長年噂されていたAppleですが、Hyundaiが実際の自動車生産を担う可能性が1月初旬に伝えられました。

    HyundaiとAppleとの間の交渉は初期段階にあるとされており、詳細は何ら明かされていませんが、Hyundai社内でAppleと提携すべきかどうかの議論が行われているとの新たな報道がありました。

    「当社は、他社メーカーのために生産を請け負うようなことはしない。Appleと仕事をすればいつも良い結果につながるというわけではないと考えている」とHyundaiの役員クラスはコメントしています。

    Hyundaiは他社メーカーとの協力を極力拒んできたことで知られており、垂直統合されたサプライチェーンでエンジンやトランスミッションだけでなく、鉄鋼までも社内で生産しています。

    「(Hyundaiにとって)協力してうまくやっていくというのは非常に難しいことだ」と情報筋の一人は述べています。「Appleは自分がトップに立ちたい会社だ。マーケティング、製品、ブランドすべて自分たちでやる。同様にHyundaiもトップに立ちたいため、提携は困難だろう」

    しかしながら、Hyundaiは生産能力が余っているとも伝えられており、契約生産は決して悪い話ではないとの意見もあるようです。

    Kiaが代わりにApple Carの契約生産を行うかも?
    HyundaiはAppleとの初期段階の交渉にあると報じられましたが、傘下メーカーのKiaのほうがAppleのパートナーに向いているとの意見もHyundai社内で上がったようです。

    HyundaiがAppleのサプライヤーとなった場合、「プレミアムなイメージが損なわれかねない」と従業員の一人は述べています。Kiaは米国ジョージア州に工場を保有しており、最終組み立てを米国内で行いたいというAppleの要望とも一致するとのことです。

    Hyundaiが今後Appleのパートナーとなるかは定かでありませんが、もし提携した場合でもFoxconnのように単に生産委託を受けるだけでなく、それ以上の存在になるとみられています。

    https://iphone-mania.jp/news-344263/

    【【EV】韓国Hyundai、Appleサプライヤーになるべきか躊躇していると報道】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2021/01/26(火) 20:42:26.95 ID:CAP_USER
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     米国のバイデン大統領が、政府機関で使用する自動車を電気自動車に転換する意向を明らかにした。条件は、米国で生産された電気自動車であることに加え、米国製の部品が最低でも50%は使われていなければならない。

     米CNBCは25日(現地時間)、バイデン大統領が、政府調達で米国製品を優先する「バイ・アメリカン(Buy American)」の大統領令に署名したと報じた。バイデン大統領は大統領令を発表する際、政府機関の自動車やトラックなどを米国で生産された電気自動車に転換する構想も明らかにした。ただし具体的な数量や日程は公表しなかった。バイデン大統領は「米国の自動車業界で100万人の新規雇用を創出する構想が実現できるよう支援する」と述べた。

     米連邦政府の車両に関する年次報告書によると、政府が所有している車両は2019年基準で44万5777台(軍用を含む)だ。米国の電気自動車シェア1位のテスラの年間生産量が50万台と推定すると、短期間に車両を全て電気自動車にシフトするのは困難な見通しだ。

     また、「バイ・アメリカン」の大統領令は、政府が購入する車両には米国製の部品が最低でも50%使われなければならないと要求している。バイデン大統領は「50%のハードルは高くない」として「各企業はより多くの米国製部品を使用しなければならない」と述べた。

     現在、米国で電気自動車を生産する企業はテスラ、ゼネラルモーターズ(GM)、日産自動車といったところだ。フォードは米国内での生産計画を発表した段階だ。

     GMは即座に声明を出し「米国の製造業を支援するというバイデン大統領の約束は大いに励みになる」として「大統領令の細部事項を検討できることを期待する」とコメントした。フォードは「米国、米国人、米国の商品およびサービスに対する投資は国家的任務だと信じている」とコメントした。

     昨年、世界の電気自動車市場でシェア4位まで浮上した現代自・起亜自は頭を抱えることになりそうだ。現代自と起亜の米国現地工場は電気自動車の生産ラインがないからだ。韓国と欧州の工場での生産分を販売している。現代自も「今すぐ電気自動車の生産ラインを新設する計画はない」との立場だ。

    チャン・ヒョンテ記者

    朝鮮日報 記事入力 : 2021/01/26 20:27
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/01/26/2021012680230.html

    【【韓国報道】バイデン大統領「官用車を米国製電気自動車に転換せよ」…現代自・起亜に衝撃】の続きを読む

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2021/01/25(月) 09:18:29.84 ID:CAP_USER
    ┃現代自動車、「調査中」
    ┃今年、『電気自動車元年』を宣言

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    現代(ヒョンデ)自動車のコナ・エレクトリック(EV)が、原因不明の火災によって再び物議を醸した。今年、『電気自動車元年』を宣言した現代自動車が特別な対策を打ち出してこそ、消費者の信頼度の下落を防ぐものと見られる。

    24日、消防当局によれば、23日に大邱(テグ)の某タクシー会社に設置されていた共用充電器で、充電中だったコナEVから火災(写真)が発生した。現代自動車側は、「火災の原因を調査中」と明らかにした。火災の車両は、最近リコール措置を受けたのに火がついたという。

    コナEVの火災は、分かっているだけで合計15件(国内11件・海外4件)に達した。国土交通部は昨年10月、コナEVの火災原因を高電圧バッテリーセルの製造不良と指摘した。現代自動車はバッテリー管理システム(BMS)をアップグレードするリコールを行ったが、リコール後に始動しないとかサービスが不十分という不満が相次ぎ、物議を醸した。

    現代自動車は今年、電気自動車専用プラットホームE-GMPをベースにしたアイオニック5をはじめ、キアCV(以下、プロジェクト名)、ジェネシスJWなど、次世代の電気自動車を発売する予定である。我が国を越え、全世界を代表する自動車企業に成長した現代自動車が、品質リスクを明確に把握するイメージの刷新が必要という指摘も出ている。

    国民日報(韓国語)
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0924175368&

    【【韓国・現代自】リコール措置を受けたのに・・・また燃えた電気自動車コナ】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/01/24(日) 18:53:06.72 ID:U3hAcE6g9
    5分で充電可能な電気自動車用バッテリーが発表された。
    電気自動車の標準的なバッテリーは、フル充電に約8時間かかる。
    高速での充電によって、EVがさらに身近になるだろう。
    ガソリンを満タンに入れるのと同じ、わずか5分で充電できる電気自動車用バッテリーが、中国の工場で製造された。

    新しいリチウムイオンバッテリーは、イスラエルのStoreDot社が開発し、中国のEve Energyが製造した。
    StoreDotは1月19日、リチウムイオン電池の規格に準拠したバッテリーのサンプルを1000個製造したと発表している。
    このサンプルは、BP、ダイムラー、サムスン、TDKなど、EV市場に進出したいと考える潜在顧客や投資家に向けて、StoreDotの技術を紹介するために使われる。

    ■充電時間が早いバッテリーは、EVをさらに機能的にする
    現状の電気自動車は充電に時間がかかるため、多くのドライバーにとって長距離の走行には向いていない。
    電気自動車の充電機器を製造するPodPointによると、現在市場に出回っている電気自動車のバッテリーは、充電に30分から12時間かかるとされているが、通常はフル充電に約8時間程度かかる。

    電気自動車は、バイデン大統領が掲げる予算2兆ドルの気候変動への取り組みで重要な項目となっている。
    その中で大統領は、ガソリン車の代わりに電気自動車を走らせることで、2035年までに再生可能なエネルギー網を構築したい考えだ。
    StoreDotの最新バッテリー技術は、同社のドロン・マイヤースドルフ(Doron Myersdorf)CEOが電気自動車の最大の障壁と呼ぶ「走行距離と充電への懸念」を軽減し、環境にやさしい未来を実現可能にするだろう。

    「今回の発表は重要なマイルストーンだ。このバッテリーは初めて研究室レベルを超え、大量生産に対応し、商業的に実現可能な商品となった」と、マイヤースドルフCEOはプレスリリースで述べた。
    「我々は、電気自動車の大量生産に向けて、決定的な障壁を取り除く、革命的な充電体験を提供しようとしている」

    電気自動車は、1回の充電で平均250マイル(約400km)の走行が可能だ。
    高速で充電可能なバッテリーがあれば、ドライバーは航続距離に縛られず、従来の車と同じように長距離走行に電気自動車を利用できる。

    現在のリチウムイオンバッテリーは電極にグラファイトを使用しているが、StoreDotのバッテリーはイオンがスムーズに移動できる半導体ナノ粒子に換えることで、高速充電が可能になった。
    同社では2021年末までに、この電極をさらに安価なシリコンへ換えることを予定している。テスラも、シリコン電極の開発を行っている。

    ■イーロン・マスクはずっと高速充電を求めてきた
    イーロン・マスクは1月18日、「バッテリーセルの製造の問題は、持続可能なエネルギーの未来を遅らせる抜本的な原因になっている。
    とても重要な問題だ」と、ツイッターに投稿した。

    テスラは、スーパーチャージャーネットワークの拡大と、最大400マイル(約643km)まで走行可能な新世代長距離電気自動車を通して、
    電気自動車の走行距離を伸ばす取り組みを続けている。マスクは、電気自動車が従来のガソリン車と同じように便利で身近にしたいと考えている。

    ■EV用高速充電バッテリーの流通はまだ数年先
    StoreDotの5分で充電可能なバッテリーは、まだ技術開発の途上で、大量生産が可能となるにはまだ時間がかかるため、しばらくは市場に登場しないだろう。

    StoreDotはこれまで、電話、ドローン、スクーターの高速充電バッテリーの実験を行ってきた。同社は2014年、電話を30秒でフル充電できる充電器のプロトタイプを開発している。

    [原文:An electric-car battery that can be charged as fast as filling up your gas tank was just shown off by a startup]
    (翻訳:Makiko Sato、編集:Toshihiko Inoue)

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/acf23b9a8911004185c5586478f5b22d2c350054?page=1

    【【車】給油と同じ早さ、5分でフル充電できるEV用バッテリーをイスラエル企業が開発】の続きを読む

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    1: ペルシャ(東京都) [JP] 2021/01/16(土) 23:24:26.98 ID:Kv31XOyn0 BE:422186189-PLT(12015)
    nihondensansyatyou

    【新春直球緩球】日本電産・関潤社長 EVモーターの普及進める

     --日産自動車の副最高執行責任者からの転身だ

     「約34年間勤めた日産と『物を作って売る商売』という点は変わらないが、毎日がエキサイティングで面白い。
    新型コロナ禍の中でも株価は上がり、市場の期待を感じるとともに緊張感もある。前職での経験から、欧米幹部との付き合いや自動車メーカー側の目線を生かしている」

     --昨年4月に就任。直後に新型コロナ禍だった

     「業績は持ち直したが、昨年4~6月は売り上げが落ち、苦しい戦いが続いた。
    倉庫やエレベーターまで細かいコストの見直しに取り組み、黒字をキープしたことで経営体質が強化できた。
    今月には車載部門に原価企画部を新設しており、部品点数の多いモーターなどの原価を攻めの姿勢で点検していく」

     --電気自動車(EV)用モーターが好調だ

     「EV化の波は止まらない。各国が温室効果ガス削減の高い目標を掲げているからだ。
    欧州の厳しい環境規制はEVでなければクリアできない。中国ではEVの低価格化が急速に進んでおり、日本でも近い将来、ガソリンスタンドが減っている地方からEVが一気に普及していくだろう」

     --2030年の目標にEV用モーターの世界シェアで40~45%を掲げている

     「効率のいいモーターの普及で、世界の電力消費量を大きく減らせる。社員の適正な評価と待遇の向上で人材を強化し、各国で攻め切れていない分野を開拓したい」

    産経新聞
    https://www.sankei.com/west/news/210115/wst2101150023-n1.html

    【日本電産社長「EV化の波は止まらない」 韓国SK社長「EVは終わり。FCVが普及する」どっちだよ?】の続きを読む

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    1: お断り ★ 2021/01/11(月) 13:00:54.21 ID:BPmrdP1z9
    cn250
    新エネルギー車の冬のバッテリー寿命は大幅に短縮されます
    寒波が襲うと、新エネルギー車は所有者にどのような経験をもたらしますか?

    超低温の影響で、新エネルギー車のバッテリー寿命は大幅に短くなっています。多くの新エネルギー車の実際のバッテリー寿命はNEDC(欧州航続距離試験基準)の約50%から30%であり、新エネルギー車の所有者は「暖房を付けるのが怖い、暖房をオンにできない」、「仕事帰りにまだ動くのかわからない」、「いつも不安の中にいます」と答えた。

    オーナーからの苦情が多かったのは、走行可能距離の縮小

    冬が始まって以来、北京は長年の極寒に見舞われ、新エネルギー車の所有者は多くの屈辱を経験してきた。深刻な走行可能距離の割引のために、一部は一晩駐車したらバッテリー残量は0になり、救助を待つしかありません。
    車の所有者はあえて暖房をオンにせず、家族は震えながら車の中にいます。
    多くの新エネルギー車の購入者は、バッテリー寿命が大幅に割り引かれ、「このままEVを乗り続ける」ことは難しいと述べました。

    深刻な停電のため、新エネルギー車の所有者は頻繁に充電する必要があります。1月8日、海淀区、海潤ビルテスラスーパー充電ステーションでは、証券日報の記者は、テスラが延々と続く渋滞の流れで充電する様子で50個の充電パイルのすべてが使用されていることを確認しました。
    高氏によると、テスラのモデル3の最後版は、後で交換するリン酸鉄リチウム電池よりも耐寒性に優れた三元リチウム電池を使用していますがが、それでも電力損失が深刻になるとは予想していませんでした。
    王氏(仮名)は、少し前に車をEV車を購入したが、夜間駐車している間に、50キロ以上の走行可能距離が減少しています。

    自家用車所有者に比べて、新エネルギー車のタクシーの運転手はさらに「壊れて」います。 一部のタクシー運転手は、証券日報の記者によると、300キロの走行可能距離は、実際には約150キロ、数回客を乗せたら、次に充電できる場所を見つけるために走ります。本当にあまりにも暖房を付けることができないだけでなく、長距離の乗客を取りたくありません。

    Sina Finance(中国語) 2021/1/11
    https://finance.sina.com.cn/chanjing/cyxw/2021-01-11/doc-iiznezxt1765939.shtml


    【【速報】 中国、新型EV購入者 「もう乗りたくない」 「1晩でバッテリー残量0になり救助を待つしかない」】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2021/01/10(日) 11:51:24.37 ID:CAP_USER
    スマートフォンなどIT(情報技術)業界をけん引してきた米アップルが自動車分野に参入する公算が大きくなった。自動運転技術を搭載した電気自動車(EV)の製造を外部企業に委託し、スマホと同様のビジネスモデルの構築をめざすとされる。実現すれば、自動車産業の構造や勢力図に衝撃を与えるのは確実だ。

    ロイター通信や台湾メディアが昨年末にアップルの自動車参入を報じると、米中のハイテク企業の株価が上昇した。米国では...

    2021年1月10日 11:30 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM06C0G0W1A100C2000000

    【【IT】「アップルカー」の衝撃、日本勢に備えはあるか】の続きを読む

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    1: ボラえもん ★ 2021/01/09(土) 22:55:45.46 ID:gs1BvdE69
    no title
    1月9日に成都で開催されたNIODay 2020で、中国の電気自動車(EV)メーカーであるNIO(NYSE:NIO)は、初の全電気セダンであるNIO ET7を発表しました。
    これは、150kWhの全固体電池パックを搭載した最初のモデルで、 航続距離は1,000km以上です。

    70kWhのバッテリーパックを搭載したNIOET7の価格は、補助金なしで448,000人民元(69,000ドル)からです。
    100kWhバッテリーパックバージョンの価格は、補助金なしで506,000人民元からです。

    予約注文は本日開始され、納品は2022年の第1四半期に開始されます。
    NIOの創設者、会長兼CEOのWilliam Li Binは、来年まで納品を待つ理由は、モデルに多くのテクノロジーが含まれているためだと述べました。

    新しい150kWhバッテリーパックは、エネルギー密度を360wh / kgに増やし、パックサイズを同じに保ちながらバッテリー容量を増やすことができます。
    150kWhのバッテリーは、来年の第4四半期に提供され、すべての所有者がアップグレードできるようになります。

    NIO ET7の最大出力は480kW、最大トルクは850N-mです。耐風係数は0.23Cdと低く、エネルギー効率の向上に役立ちます。
    その0-100km / hの加速時間は3.9秒で、100-0km / hの制動距離はわずか33.5mです。

    NIO ET7にはNAD(NIO Autonomous Driving)が搭載されており、超長距離高精度LiDARを搭載したAQUILANIOスーパーセンスシステムを搭載しています。
    これは、8メガピクセルの自動運転HDカメラを搭載した世界初のモデルであり、競合他社の1.2メガピクセルと比較して画像データ収集機能が大幅に向上しています。

    また、これまでで最も強力な大量生産されたモバイルコンピューティングプラットフォームであるADAM NIOスーパーコンピューティングプラットフォームを備えており、車両全体に33個の高性能センシングハードウェアが搭載されています。

    ADAMを使用すると、NIOの車両は、高速、都市、駐車、バッテリーの交換シナリオを完全にカバーし、ポイントツーポイントの自動運転体験を実現できます。

    Liは、ADAMにはテスラのFSDの7倍の計算能力があると主張しています。

    CNEVPOST
    https://cnevpost.com/2021/01/09/nio-unveils-its-first-electric-sedan-et7/


    【【中国版テスラ】NIOが新型EVセダンを発表 世界初「全固体電池」搭載 航続距離1,000km以上】の続きを読む

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    1: 天照大御神 ★ 2021/01/08(金) 20:06:27.49 ID:G+Y2gNDq9

    gendai
    現代自、アップルとEVで協業検討 「協議の初期段階」

    【ソウル=細川幸太郎】韓国現代自動車は8日、電気自動車(EV)分野で米アップルと協業を検討しているとのコメントを発表した。

    現代自のコメントを受けて、8日の韓国株式市場で同社株は前日終値比で一時24%上昇。グループ会社の起亜自動車も14%、部品メーカーの現代モービスも30%近く高騰する場面もあった。

    現代自は販売台数で世界5位の自動車メーカー。2020年10月に会長に就任した鄭義宣(チョン・ウィソン)氏主導でEVシフトを進めている。
    今後5年間でEV12車種を発売し、25年には年間56万台を販売する計画を掲げている。高級車ブランド「ジェネシス」でもEVを展開し、幅広い製品ラインアップをそろえるとしている。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM082B80Y1A100C2000000 


    【【そんなこと言ってない定期】韓国現代自動車 米Apple社の電気自動車を生産へ】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2020/11/14(土) 19:34:08.73 ID:CAP_USER

    hundai
    「LG化学のバッテリー」GMの電気自動車「火災の危険性」...韓国も9千5百台リコール
    記事入力2020.11.14。午後5:01 記事原文 スクラップ

    [アンカー]
    米国のゼネラルモーターズ、GMが全世界で販売されたボルトの電気自動車が充電中に火災発生の危険があると認めて、大規模なリコールを発表しました。

    この電気自動車は、LG化学のバッテリーが装着されているが、国内もリコール対象車が9千5百台に達します。

    イグァンヨプ記者の報道です。

    [記者]
    米国のGM本社が2017~2019年の間に生産されたシボレー・ボルトの電気自動車のリコールに入ると明らかにした。

    LG化学のバッテリーが搭載されたモデルで計6万8千600台リコール対象であり、国内では9千500台量含まれます。

    GMは、道路交通安全局がシボレー・ボルトの電気自動車の所有者から火災の危険と関連した申告を受けて調査を行い、きたGMも協力したリコールの背景を説明しました。

    電気自動車の充電の間に次の後部座席で火災が発生し、2人が煙を飲んで、家一軒火が燃え移るもしました。

    GMの電気自動車は、充電が100%ほど高くなったとき、火災の危険が大きいことが分かったが、まだ正確な原因は把握中です。

    米国道路交通安全局は、充電ではない状態でも、火災の危険があると警告して家の外の屋外に駐車することを勧告しました。

    GMは消費者にバッテリ残量を90%に制限するのが火災を防ぐことができいるとし、ソフトウェア更新プログラム方式をホームページなどを通じて発表しました。

    [提示オルテガ/ GMボルトの電気自動車総括エンジニア(GMホームページ公示):火災事故時のバッテリーが充電完了であるか、ほぼ完了段階であり、問題のバッテリーは、韓国梧倉工場で作られたLG化学の製品です。】

    韓国GM側の国内電気自動車運転者にリコール措置を詳細に説明することにしました。

    LG化学はGM社とバッテリーパックの火災調査と関連して協議を行ってきたとし、正確な原因が何であるかを把握するには時間がかかるだろうと言いました。

    先にLG化学のバッテリーを使用した現代車は、サムスンSDI電池を搭載したBMWとフォードなども電気自動車モデルの火災危険性を理由にリコールを実施しました。

    NAVER(韓国語)
    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=001&oid=052&aid=0001514097&rankingType=RANKING

    【【韓国悲報】米国GM、大規模リコール 韓国LG化学のバッテリーに火災の可能性】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2020/10/08(木) 19:12:10.17 ID:CAP_USER

    gendai
    現代車、相次ぐ火災に電気自動車コナを結局リコール... 世界7万7000台対象
    2020.10.08。午後4:40

    「バッテリーセルの製造不良による火災の可能性」

    現代自動車が最近まで続いた火災で議論をかもすコナ電気自動車(EV)の自発的リコール(是正措置)を決定した。国土部の調査で、バッテリーセルの内部短絡による火災の可能性が確認されたからである。現代車は国内販売された車両を先にリコールし、海外輸出車もリコールする方針だ。

    国土交通省は、コナEVで高電圧バッテリーセルの製造不良による火災が発生する可能性が確認された8日、明らかにした。国土部傘下の自動車の欠陥調査機関である韓国自動車の安全性研究が現代自動車と共同で行った調査の結果、製造公正品質不良でバッテリーセルの正極板と負( - )極板の間にある膜が損傷し、内部短絡が発生する可能性があることが分かった。

    現代車は今月16日から是正措置に入る。リコール対象車は2017年9月29日から今年3月13日までに生産された車両2万5564台。現代車の関係者は、「海外輸出したコナEVも海外当局と協力して自主的リコールを行う予定だ」と明らかにした。海外輸出量まで加えると、全世界の総7万7000台がリコール対象である。

    リコール対象車は、まずソフトウェアであるバッテリ管理システム(BMS)のみ更新される予定である。今回の欠陥がすべてのコナEV車に同様に発生する構造的欠陥ではなく、いくつかの製品の不良問題で見たからである。更新されたBMSは、過度のセル間の電圧ばらつきや急激な温度変化等のバッテリーの追加以上の変化を検出すると、自動的に充電を停止と始動がかからないように制限する。消費者と緊急出動サービスコールセンター(現代自動車)に警告メッセージも自動転送する。現代車は更新されたBMSは、バッテリ異常を検出した場合、新しいバッテリーパックに全面交換するという方針だ。

    欠陥是正と関連現代自動車は、自動車の所有者にメールや携帯電話のテキストに是正方法などを知らせる予定だ。もし是正前の車の所有者が欠陥を自費で修理した場合、発行元に修理費用の補償を申請することができる。

    現代車コナEVで、過去2018年5月から4日まで、国内外で計12件の火災が発生し、バッテリーの安定性の議論が起こった。自動車の安全性研究は、昨年9月から関連の調査に着手した状況である。国土部と自動車の安全性研究は、今回の現代車のリコールとは別に、火災再現試験などを通じてリコール計画の適正性などを検証し、必要なら補完措置する計画である。

    NAVER(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=023&aid=0003567268

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    1: 新種のホケモン ★ 2020/06/14(日) 08:57:43.56 ID:CAP_USER
     5月29日、大邱市北区の屋外駐車場で、充電中だった現代自動車のコナ(電気自動車〈EV〉)から火災が発生した。車は全焼したものの、幸い車のオーナーは車外にいたことから人命被害には至らなかった。しかし、コナEVのオーナーらは、今回の火災に神経をとがらせている。今回の火災が初めてではないからだ。昨年1年間に国内外で発生したコナEVの火災は、知られているものだけでも5件に上る。

     これまで発生したコナEVによる火災は、事故の経緯がそれぞれ異なっている。昨年7月にはカナダのモントリオールで自宅の車庫に止めてあったコナEVが爆発を起こした。当時車は充電中ではなく、充電器もコンセントにつながれていなかった。ところが、この爆発で車庫のシャッターが吹き飛ばされ、屋根が大破したという。 オーストリアでは走っていたコナEVから火災が発生した。江原道江陵市では充電中だった車両から出火し、世宗市では充電を終えて充電器につないであった状態の車から火災が発生した。

     問題は、これまで発生したコナEVの火災について、現代自が事故の原因を明らかにしていないことだ。これまでの事故から火災の原因となるだけの共通点を見いだすのも容易ではない。充電器をつないであったかどうか、充電が終わっていたかどうかなど、状況がそれぞれ異なっているためだ。このため、コナEVのオーナーたちは不安な日々を送っている。原因が解明されないため対策を講じることができず、自分の車がいつ燃えだすか分からないといった不安で胸がいっぱいなのだ。幸い、これまでの事故による人命被害はなかったものの、もし車の中に人が乗っていたり、隣の車に火が燃え移ったりしていたら、どうなっていただろうか。

     コナEVのオーナーたちの間では「車両火災は致命的な事故なのに、現代自は車を販売したらしっ放しで、何も対策を講じようとしない」といった不満の声が上がっている。特に2018年にはコナEVを生産する蔚山工場でコナEVによる火災が2度も発生し、労組のニュースレターに掲載されるほどだった。こうしたことが明るみに出たことで、「現代自は事故原因を内部的にすでに把握しておきながらも、実は隠しているのではないか」「車両が危険だということを知っていながらも、発売し続けているのではないか」と疑問視する声が上がっている。

     出火の原因が明らかになっていない状態で、同車種の販売は引き続き現在も行われており、火災事故も発生している。事故の原因が車の製造欠陥であれ、バッテリーの欠陥であれ、充電器の問題であれ、あるいはオーナーの過失であれ、明確な理由を明らかにし、消費者の不安を解消しなければならない。事故件数が少ないからといって知らん顔を続けているようでは、韓国国内の電気自動車への不信はもとより、より大きな事故へとつながりかねない。

    ピョン・ジヒ産業部記者
    朝鮮日報日本語版 6/14(日) 8:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b87abd20eb0e635e57f6e9eed39ac1d5b525b6e1

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    1: ■忍【LV29,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 20/01/06(月)14:36:53 ID:???
    kr250

     環境規制の厳格化で、自動車各社が主戦場と位置づけ始めた電気自動車(EV)市場に波乱の火ダネがくすぶっている。

    EVの心臓部となる蓄電池の特許をめぐり、韓国メーカー2社が泥沼の訴訟合戦を展開。今年半ばにも方向性が示される係争の行方によっては、独フォルクスワーゲン(VW)をはじめ、米ゼネラル・モーターズ(GM)など多くの企業がEV戦略の修正を迫られる恐れがある。

     泥仕合を続けているのは、ともに韓国を代表する財閥系のLG化学とSKイノベーションだ。

    (略)

    (会員記事)産経web/1月6日
    https://special.sankei.com/a/economy/article/20200106/0001.html

    【【韓国】韓国勢が泥沼の訴訟合戦 EV市場に波乱の火ダネ】の続きを読む

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