かたすみ速報

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    タグ:韓流

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    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/12/08(土) 11:37:28.51 ID:CAP_USER

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    TWICE(トゥワイス)と防弾少年団(パンタンソニョンダン)が、ビルボードジャパン(ピルボドゥ・チェペン)のアーティストTOP3にランクする快挙を成し遂げた。

    7日(以下、現地時間)、ビルボードジャパンによれば、『2018アーティストTOP20』でガールズグループのTWICEが2位、ボーイズグループの防弾少年団が3位に並んで選ばれた。1位は日本の歌手である米津玄師(ヨネジュ・ケンシ)が選ばれた。

    アーティストランキングはビルボード総合ソングチャートの『JAPAN HOT 100』と総合アルバムチャート『Hot Albums』を合算して発表した事が分かった。TWICEと防弾少年団はデジタル領域の重要指標である日本のストリーミング、ダウンロード、動画再生部門で好成績を収めたという分析である。

    先立ってTWICEは、去る9月に公開した日本の正規ファーストアルバム『BDZ』でオリコンのデイリーアルバムチャート連続1位、週間チャートおよび日本進出後に初めてオリコン月刊アルバムチャートの頂点まで上がり、日本レコード協会からプラチナ認証を獲得した。また5月に公開されたシングル3弾『ウェイク・ミ・オプ(Wake Me Up)』で、海外女性アーティストのシングルで初めてダブルプラチナ認証、2月披露した『ケンディ・パプ(Candy Pop)』もプラチナを獲得した。

    この勢いに乗ってTWICEは来年3月21日に大阪の京セラドーム、3月29日と30日の2日間は東京ドーム、4月6日に名古屋ドームなど3都市、4回公演のドームツアーを行う予定である。

    先月、東京ドームコンサートと大阪の京セラドームでコンサートを行った防弾少年団も、来年1月12日と13日にナゴヤドーム、2月16日と17日に福岡ヤフオクドームで『ロブ・ユオセルプ(LOVE YOURSELF)』の日本ツアーを続ける。

    一方で日本の極右勢力は最近、防弾少年団とTWICEが反日活動をしているとし、テレビ出演禁止を主張している。言い掛かりにもかかわらず、二つグループは日本のオリコンチャートを席捲して底力を誇示した。

    NAVER/スポーツソウル(韓国語)
    https://entertain.naver.com/read?oid=468&aid=0000454681

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    1: 動物園φ ★ 2018/03/15(木) 01:59:26.87 ID:CAP_USER
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    韓流コンテンツ 海外の消費者心理改善も否定的認識強まる

    【ソウル聯合ニュース】韓流コンテンツに対する海外消費者の消費心理が改善した一方で、韓流に対する否定的な認識も強くなっていることが分かった。

     韓国文化産業交流財団が14日までに公開した2017年の「グローバル韓流実態調査報告書」によると、「1年後、韓流大衆文化商品に対する消費支出が増加すると思う」と答えた海外の消費者の割合は37.6%で、前年比7ポイント下がった。

     韓流への消費支出増加を予想した割合は14年の40.9%から、15年は41.3%とやや上昇したものの16年には10ポイント以上低下した。

     国別ではインド(54.3%)、ブラジル(49.9%)、タイ(48.0%)、中国(43.6%)などで割合が高かった。

     今回の報告書は昨年10~12月に米国、中国、日本、英国など16カ国、計7800人の消費者を対象にしたオンラインアンケートを基にした。報告書は11年から作成されている。

     韓流に対する否定的な認識も広がっていることが分かった。

     反韓流に対する共感度は31.0%で、前年比約10ポイント上昇した。15年は16.2%、16年は21.1%だった。

     国別では中国(49.4%)、インド(41.3%)、タイ(40.3%)の順で高かった。

     反韓流に共感する理由としては「南北分断や北朝鮮の国際的な威嚇に関する報道」(17.4%)、「コンテンツが商業主義的すぎる」(14.0%)、「韓国との政治・外交摩擦」(11.3%)、「自国のコンテンツ保護」(11.3%)などが挙がった。

     最も人気のある韓国製品・サービス・コンテンツ(複数回答)では、K-POP(47.1%)が最も多く、韓国料理(41.8%)、IT産業(37.6%)、韓流スター(36.7%)、ドラマ(36.4%)と続いた。

     会ってみたい韓流スターにはPSY(サイ、9.2%)、イ・ミンホ(6.5%)、ソン・ジュンギ(2.9%)、ソン・ヘギョ(2.7%)、防弾少年団(2.5%)などが挙げられた。

    朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/03/14/2018031403229.html

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