かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:飛行機事故

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: たんぽぽ ★ 2018/06/26(火) 21:45:05.46 ID:CAP_USER
    475F4F5E-A8DC-4447-AC80-F0C6CF9403B6

     ソウルの金浦国際空港で26日午前、大韓航空とアシアナ航空の旅客機が衝突する事故が発生した。

     韓国国土交通部(省に相当)によると、同日午前7時58分ごろ、金浦空港国際線の駐機場から搭乗ゲートに向かっていた大韓航空のB777旅客機の尾翼部分と、アシアナ航空のA330旅客機の右翼部分がぶつかった。事故当時、いずれの機内にも整備士1人しか乗っておらず、けが人はいなかった。

     専門家らは、航空機を誘導する管制塔の指示に問題があったか、航空機を移動させた関係者らの過失が事故の原因だとみている。現行の航空法令によると、航空機は空港内を移動する全てのルートについて、空港管制塔の指示に従って動くことになっている。ただし、滑走路ではない駐機場では、操縦士やけん引車両の運転士らが周囲の状況を確認しながら航空機を移動させる。

     事故について大韓航空は「管制塔の指示に従って止まっていたところ、アシアナ機が近づいてきてぶつかった」としているが、アシアナ航空側は自社の航空機について「管制の指示に従って、駐機場に表示されたラインの通りに正常に移動していた」と主張している。

     両社とも責任を押し付け合い、また賠償額について折り合いがつかなければ、法的訴訟に発展する可能性もある。1988年にアシアナ航空が設立され、韓国の航空業界に競争体制が出来上がって以降、大韓航空とアシアナ航空の接触事故が発生したのは今回が初めてだ。

    ヤフーニュース(朝鮮日報)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00002933-chosun-kr 


    【【韓国】金浦空港の接触事故、アシアナと大韓航空が責任なすり合い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: Egg ★ 2018/06/19(火) 06:35:23.98 ID:CAP_USER9
    no title
     
    サウジアラビアサッカー協会は18日、代表チームの移動に使用していた航空機のエンジンが飛行中に故障したと発表した。次の試合が行われるロストフ・ナ・ドヌに無事に到着したとのことだが、イギリスメディア『ミラー』は「上空で発火していた」と伝え、右翼内部が炎に包まれている瞬間の画像を添えている。

     記事によると、使用されたのはロシア航空のエアバスA319-100機。ベースキャンプ地のサンクトペテルブルクからロストフに向かう行程の上空で、翼内部のエンジンから発火したという。発火した原因は「機械の故障」だとされている。

     同協会は着陸後、公式ツイッターなどで経過を発表。「選手たちは全員が安全であるため安心してほしい。飛行機のエンジンのうち1つに機械的な故障があったが、すでにロストフ空港には到着している。すぐに宿舎で休もうとしている」と複数の言語で伝えた。

     これについて同国スポーツ局長のトゥルキ・アラルシク氏は「神のおかげで無事に到着できた」とツイート。協会ツイッターロシア語版では、到着した機体の画像や、宿舎にたどり着いた選手たちの写真を添えて、落ち着いた姿をアピールしている。

     サウジアラビアは14日、モスクワのルジニキで行われたロシアとの開幕戦に0-5で敗戦。20日には本大会初勝利を懸けて、ロストフ・ナ・ドヌで行われるウルグアイ戦に挑む。

    ヤフーニュース(ゲキサカ)6/19(火) 4:54
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655248-gekisaka-socc

    【【サッカー】<あわや世紀の大惨事…>開幕戦大敗のサウジアラビア代表、航空機が上空でエンジン出火 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: みつを ★ 2018/03/14(水) 00:01:37.69 ID:CAP_USER9

    2018.03.13 Tue posted at 12:57 JST
    (CNN) トルコの著名な富豪を父に持つ女性を乗せた飛行機がイランで墜落し、乗員乗客11人全員が死亡したことが13日までに分かった。トルコのメディアと同国の赤十字が伝えた。女性は友人らとともに独身最後のパーティーを行ったアラブ首長国連邦(UAE)から帰国する途中だった。

    トルコのメディアが運輸省の発表を引用して報じたところによると、当該の飛行機は11日のグリニッジ標準時(GMT)午後2時40分ごろにレーダーから消えたという。UAEのシャールジャからイスタンブールに向けて飛び立ってから70分後のことだった。

    墜落する直前、何らかの「技術的な不具合」を伝える通信を行っていたという。墜落地点はイラン南西部の街シャフレコルドの位置する地域。トルコ軍の報道官はCNNに対し、機体のがれき除去の作業を支援するため航空機1機を現場に派遣したことを確認した。


    墜落した飛行機はトルコの富豪、フセイン・バシャラン氏の所有とされる。トルコの地元紙によると、同氏の率いる企業はエネルギー、食品、観光、金融など幅広い領域で事業展開していることで知られる。

    死亡した乗客の1人、ミナ・バシャランさんはフセイン氏の長女で、来月14日に結婚式を挙げる予定だった。今回のUAE行きは独身生活最後のパーティーを催すためのもので、友人らとともにソーシャルメディアへ旅行に関する内容を投稿していた。

    墜落で死亡した乗客の1人、ミナ・バシャランさん
    no title
    CNN
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35116058.html 
    【【航空】トルコ富豪の娘ら乗せた飛行機墜落、「独身最後」の旅行の帰路 イラン 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 記憶たどり。 ★ 2018/03/12(月) 18:51:30.38 ID:CAP_USER9
     8BF4AEB8-AA19-460D-9AF3-90505151ACDC

    ネパールのメディアによりますと、現地時間の12日午後2時半ごろ、日本時間の午後6時ごろ、首都カトマンズにある国際空港で旅客機が着陸に失敗して火災が起きたということです。

    地元のメディアは事故を起こしたのは、バングラデシュの航空会社の旅客機だと伝えています。現在、消防などが乗客や乗員の救出にあたっていますが、けが人がいるかなど詳しいことはわかっていません。

    現地の日本大使館は乗客に日本人が含まれていないか確認を急いでいます。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180312/k10011362041000.html 


    【【飛行機事故】ネパールの空港で旅客機が着陸に失敗し炎上 】の続きを読む

    このページのトップヘ

    無料レンタル