かたすみ速報

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    タグ:鹿島アントラーズ

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    1: Egg ★ 2018/11/11(日) 06:17:41.11 ID:CAP_USER9
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    🎉鹿島 アジアチャンピオンズリーグ優勝!

    11/11(日) 1:52配信
    鹿島、クラブ史上初のACL優勝! 悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!


     AFCチャンピオンズリーグ決勝第2戦が10日に行われ、ペルセポリス(イラン)と鹿島アントラーズが対戦した。

     今月3日、鹿島のホームで行われた決勝第1戦はレオ・シルバとセルジーニョの得点で2-0と先勝した。2点のアドバンテージがあるため、引き分け以上で文句なしの優勝。1点差以内の負け、1点以上を奪っての2点差負けでもクラブ史上初のACL制覇が決まる。

     前半はホームの大声援を受けるペルセポリスが攻勢に出るも、GKクォン・スンテの好セーブでゴールを許さず。後半も粘り強い守備で最後まで得点を与えず、決勝第2戦はスコアレスでタイムアップ。

     この結果、2試合合計0-2で鹿島がクラブ史上初のACL制覇を成し遂げた。現行のACLでは浦和レッズ、ガンバ大阪に続き3クラブ目のアジア制覇。昨年は浦和がACLを制しており、Jリーグ勢連覇となった。また鹿島は今回のタイトルで節目の20冠を達成している。

     鹿島はアジア王者として12月12日から22日までUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ2018への出場が決定した。

    【スコア】
    ペルセポリス 0-0(2試合合計 0-2)鹿島アントラーズ

    【スターティングメンバー】
    鹿島(4-4-2)
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:三竿健斗、レオ・シルバ、土居聖真(68分 安西幸輝)、安部裕葵(90+3分 金森健志):セルジーニョ、鈴木優磨(78分 永木亮太)

    11/11(日) 1:52配信 ヤフーニュース(サッカーキング)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861106-soccerk-socc


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    1: 久太郎 ★ 2018/10/24(水) 20:55:02.45 ID:CAP_USER9
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    AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が24日に行われ、水原三星(韓国)と鹿島アントラーズが対戦した。 

     今月3日に行われた準決勝第1戦、鹿島は開始6分で2失点を喫する苦しい立ち上がりとなったが、後半アディショナルタイムに内田篤人が劇的な決勝弾をマークし、3-2で競り勝った。第2戦はドロー以上でクラブ史上初の決勝進出が決まる。 

     25分、セルジーニョのFKを山本脩斗が頭で合わせ、アウェイの鹿島が貴重な先制点を挙げる。前半は鹿島の1点リードで折り返す。 

     後半に入り52分、ヨム・ギフンのヘディングシュートはGKクォン・スンテが弾くも、イム・サンヒョプに押し込まれ同点に。続く53分にはCKからチョ・ソンジンに決められ、逆転を許す。60分にはデヤン・ダムヤノビッチに3点目を奪われた。鹿島は64分に西大伍が1点を返すと、82分には鈴木優磨の粘りからセルジーニョがゴールネットを揺らした。 

     試合は3-3で終了。2試合合計5-6で鹿島のACL決勝進出が決定した。決勝は11月3日と10日、優勝を懸けてペルセポリス(イラン)と対戦する。 

    【スコア】 
    水原三星 3-3(2試合合計5-6)鹿島アントラーズ 

    【得点者】 
    0-1 25分 山本脩斗(鹿島) 
    1-1 52分 イム・サンヒョプ(水原) 
    2-1 53分 チョ・ソンジン(水原) 
    3-1 60分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原) 
    3-2 64分 西大伍(鹿島) 
    3-3 82分 セルジーニョ(鹿島) 

    【スターティングメンバー】 
    鹿島(4-4-2) 
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:レオ・シルバ、三竿健斗、土居聖真(83分 犬飼智也)、安西幸輝(77分 永木亮太):鈴木優磨、セルジーニョ(90+2分 小笠原満男) 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00852866-soccerk-socc

    【【劇的展開】鹿島、クラブ史上初のACL決勝進出! セルジーニョが1得点1アシスト…水原との打ち合い制す 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/10/04(木) 06:24:48.35 ID:CAP_USER9
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    前半終了間際には両チームがエキサイトし、あわや乱闘となる場面もあった。前半44分、クロスボールのこぼれ球を水原MF廉がシュート。鹿島GK権とDF内田がゴールライン上で防ぎ、ボールがこぼれる。すばやく権が抑えたが、詰めていた水原MF林が遅れて突っかかりファウルとなる。

     これに権が激怒。激しく林に詰め寄り、小競り合いが発生。両軍の選手が集まり、試合が一時ストップした。結局、権と林にはイエローカードが出され、試合が再開となった。 

    10/3(水) 20:06配信 ディリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000125-dal-socc 

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    鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合い 

    鹿島アントラーズは3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦、水原三星(韓国)とのホームゲームで、立ち上がりに2失点するも終了間際に元日本代表DF内田篤人が劇的ゴールを決めて3-2と逆転勝利を収めた。この試合で鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合いとなる場面があり、韓国紙「スポーツ東亜」は「蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と報じている。 

     試合は前半2分、CKからオウンゴールで鹿島が失点。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、FWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。反撃に出た鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手の豪快なオウンゴールを誘発。そして鹿島が1-2と劣勢で迎えた前半44分に、その場面は起きた。 

     水原三星が右サイドからクロスを入れると、鹿島ゴール前で競り合いとなった。相手MFヨム・ギフンのシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦が生まれる。 

     その際にクォン・スンテへのファウルで鹿島ボールの判定となったが、守護神が激高。同じく韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、審判が仲裁に入った瞬間にクォン・スンテが頭突きをお見舞いしている。軽く当たった程度だったが、イム・サンヒョプがピッチに倒れ、両軍一触即発の状況に発展した。 

    韓国紙が判定の軽さに疑問 「太ももを蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが…」 

     最終的にクォン・スンテに対してイエローカードが提示されて事態は収束し、後半に鹿島が2点を追加して劇的な逆転勝利を収めている。 

     韓国紙「スポーツ東亜」は、「鹿島クォン・スンテが興奮した様子を見せた。前半終了間際、クォン・スンテと水原の選手たちの間で衝突があった」と報道。さらに「イム・サンヒョプに蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と伝えた。もっとも判定には疑問を呈しており、「イム・サンヒョプの太ももを一回蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが、イエローカードにとどまった」と処分の軽さに驚いている。 

     また韓国のサッカー専門サイト「インターフットボール」も「理解できない非マナープレー」と伝えており、韓国メディアは大きな衝撃を受けたようだ。 

    10/3(水) 21:51 フットボールゾーン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00139000-soccermzw-socc 

    【【韓国人vs韓国人】<ACL準決勝>あわや乱闘騒ぎ!鹿島アントラーズの韓国人GKクォン・スンテ、主審の前で相手に蹴り&頭突き! 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/10/03(水) 21:08:06.12 ID:CAP_USER9
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    10/3(水) 20:58配信
    内田篤人が劇的決勝弾! 初のACL決勝進出を目指す鹿島、序盤に2失点も逆転勝ち

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・準決勝ファーストレグが3日に行われ、鹿島アントラーズと水原三星が対戦した。

     試合は早い時間に動く。2分、水原三星のヨム・ギフンが右CKをニアサイドに蹴り込むと、ゴール前の内田篤人に当たったボールが自陣ゴールラインを割り、オウンゴールとなった。先制した水原三星は直後の6分、高い位置でボールを奪ったデヤン・ダムヤノビッチがそのまま右足のシュートを流し込んで貴重な追加点を奪った。

     ホームで2点を許してしまった鹿島は21分、セルジーニョが右サイドから上げたクロスがオウンゴールを誘発し、1点を返す。さらに終盤の83分、途中出場の西大伍からのラストパスをセルジーニョが流し込み、同点に追いついた。

     このままタイムアップかに思われた後半アディショナルタイム4分、セットプレーのこぼれ球を内田が押し込み、鹿島が土壇場で逆転に成功。2つのアウェイゴールを許したものの、鹿島がファーストレグを3-2で制した。セカンドレグは24日に行われる。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 3-2 水原三星

    【得点者】
    0-1 2分 オウンゴール/内田篤人(水原三星)
    0-2 6分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)
    1-2 21分 オウンゴール/チャン・ホイク(鹿島)
    2-2 84分 セルジーニョ(鹿島)
    3-2 90+4分 内田篤人(鹿島)

    【スターティングメンバー】
    鹿島アントラーズ(4-4-2)
    クォン・スンテ;内田篤人、チョン・スンヒョン、犬飼智也、山本脩斗;遠藤康(83分 西大伍)、永木亮太(72分 土居聖真)、三竿健斗、安部裕葵(56分 安西幸輝);セルジーニョ、鈴木優磨

    水原三星(3-4-3)
    シン・ファヨン;ク・ジャリョン、チョ・ソンジン、クァク・グアンソン;チャン・ホイク、エルヴィス・サリッチ、パク・チョンウ、イ・キジェ、イム・サンヒョプ(71分 ハン・ウィグウォン)、デヤン・ダムヤノビッチ、ヨム・ギフン

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00842111-soccerk-socc


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