かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:ACL

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    1: Egg ★ 2019/10/30(水) 12:44:42.08 ID:vKE3AnCI9
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    浦和が広州恒大を破り2年ぶりのACL決勝進出 韓国紙「Jリーグを超えたいなら…」
     J1の浦和レッズが23日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦で、広州恒大をアウェーで1-0と破り、2試合トータル3-0で2年ぶり3回目の決勝進出を決めた。

     一昨年の浦和、昨年の鹿島アントラーズに続き、日本のJリーグクラブがACL決勝に3年連続で進出したことで、韓国メディアもその動向に注目している。

     韓国のスポーツ紙「スポーツ京郷」は、「浦和レッズが決勝の相手、アル・ヒラル(サウジアラビア)とホーム&アウェー(11月9日、24日)で行われる決勝戦で勝利すれば、3年連続で優勝チームがJリーグクラブとなる。Jリーグは2017年に浦和レッズ、2018年は鹿島アントラーズがACLを制覇した」と伝え、近年のJリーグ勢の躍進に注目。また、過去の韓国Kリーグクラブとも比較し、「KリーグもACLで3大会連続優勝(1995/城南一和、1996-97/浦項スティーラーズ、1997-98/浦項スティーラーズ)したことがあるが、賞金額や大会規模が小さかった『アジアクラブ選手権』時代のことだ。ACLでの優勝回数はKリーグが11回、Jリーグが7回で、韓国がリードしている」という事実を伝えつつ、「近年の流れを見れば追われているのは明らかだ」と、Jリーグの勢いに押されている現実を直視すべきと指摘している。

     また、同紙はJリーグの躍進について「韓国のサッカー専門家たちはJリーグがACLで好成績を残している背景について、破格的な放映権契約にあると分析している」と指摘。やはり韓国にとっては、Jリーグが2017年にDAZN(ダゾーン)と結んだ大型契約が衝撃だったようだ。実際、リーグの優勝賞金が増額され、クラブの強化費用に配分されているが、韓国はこうした莫大な資金がJリーグ勢の強化に大きくつながったと見ている。

     また、同紙は「Jリーグの成長はクラブ対抗戦という枠を超えて、日本代表の競争力の上昇にもつながっている点も警戒対象だ」とし、Jリーグで認められた選手が欧州に渡るスピードが、より速まっていく可能性があるとも指摘している。

     今もなおKリーグがJリーグの躍進に危機感を抱いているのは明らかで、同紙は「Jリーグを超えたいなら、もっと努力しなければならない」と締めくくっている

    2019年10月29日 17時30分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17303714/


    【【八百長がバレたから】<韓国メディア>Jリーグ勢のACL“3連覇”王手に危機感!「優勝回数は韓国がリードしているが…」「追われている」 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/20(木) 11:42:01.78 ID:A2Mp5iZx9
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    配信日時:2019年6月20日(木) 10時50分
    <サッカー>韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指立てる?

    19日に行われたサッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグの上海上港(中国)対全北現代(韓国)の試合での、韓国人選手のある行動が中国国内で物議を醸している。新浪体育など、複数の中国メディアが伝えた。

    上海のホームで行われたこの一戦は1-1のドローに終わったが、59分に全北の韓国代表DF金珍洙(キム・ジンス)がファウルを犯してイエローカードを提示された後、主審に対して中指を立てるようなジェスチャー(相手を侮辱する意)をした。主審は目をそらしていたため気付かなかったようだ。

    新浪体育は「キム・ジンスは主審に対して背後から中指を立てたようだ」と報じ、中国足球報道は「判定に不満のキム・ジンスが審判の背後で中指を立てたが、審判はその瞬間を見ていなかった」などと伝えた。また、中国中央テレビ(CCTV)の劉思遠(リウ・スーユエン)記者は自身の中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントで「キム・ジンスのこのジェスチャーは明らかだ!過去の同様のケースの処分から考えて、彼の今年のACLの旅は終わった!スポーツ道徳に反する行為だ」などと切り捨てた。

    先日行われたパンダカップ(中国)で、優勝した韓国の選手が優勝カップを踏みつけたことで、中国国内では韓国サッカーへの厳しい視線が向けられており、「また韓国選手か」「すごく韓国らしい」「韓国人はやはり韓国人だった」といった批判の声が寄せられた。ただ、金珍洙が立てた指については論争になっており、報道の通り「中指を立てた!」という声がある一方で、「映像からだけでは100%中指とは言い切れない」「立てているのは人差し指だよ」「何度も映像を見たけど、人差し指に見える」「どう見ても人差し指だね」という声も少なくない。

    実際、映像や画像を見ると、立てているのは人差し指のようにも見える。しかし、これが主審に向けられたものであることは明白で、人差し指だったとしても誤解を招きかねないジェスチャーだと言える。

    金珍洙は1992年6月13日生まれの27歳。2012~14年にJリーグのアルビレックス新潟でプレーした後、ドイツのホッフェンハイムを経て、2017年に全北に加入した。(翻訳・編集/北田)

    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b722381-s0-c50-d0052.html


    【【サッカー】韓国選手の行動がまた物議!今度は審判に中指を立てる 】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/23(火) 22:00:47.81 ID:YbO+oZ8a9
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     ◇ACL1次リーグ第4節 広島1―0大邱(2019年4月23日 大邱)

     サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ(ACL)は23日、1次リーグ第4節が行われ、F組の広島はアウェーで大邱(韓国)に1―0で勝利。3連勝で勝ち点を9に伸ばし、グループ首位に浮上した。

     10日の第3戦では、ホームで大邱に2―0の快勝を収めた広島。この日はアウェーで序盤から劣勢を強いられたが、前半34分にセットプレーから先制。MF森島の左CKを、ニアに飛び込んだ大卒ルーキーの荒木がダイビングヘッドで合わせた。

     1点リードで折り返し、後半は防戦一方の展開に。それでもディフェンス陣が体を張ってシュートブロック。荒木の値千金の得点をチーム一丸で守り切り、アウェーの地で勝ち点3を手にした。

     1次リーグ初戦は広州恒大(中国)に敗れたが、第2節から3連勝。勝ち点6で並んでいた広州恒大がメルボルン(オーストラリア)と引き分けたため、広島が首位に浮上した。

     次節は5月8日、ホームで広州恒大と対戦する。

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000192-spnannex-socc

    【【サッカー日韓戦】ACL第4節 広島、大邱を下しACL3連勝で首位浮上!ルーキー荒木が値千金ヘッド アウェーで価値ある1勝  】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2019/04/10(水) 20:52:40.69 ID:ucpOf9Rz9
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    ◆サンフレッチェ広島 2-0 大邱FC(韓国)

    [広]ドウグラス・ヴィエイラ(10分)
    [広]渡大生(26分)

    https://www.jleague.jp/match/acl/2019/041001/livetxt/

    順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/

    D・ヴィエイラと渡のゴールで2点をリード 終盤、皆川が退場処分となるも…

     サンフレッチェ広島は10日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3節で大邱FC(韓国)をホームに迎え撃ち、2-0で勝利した。

     広島は前半8分、ペナルティーエリア内の浮き球に反応したDF野上結貴が倒されてPKを獲得。これをFWドウグラス・ヴィエイラが韓国代表GKチョ・ヒョヌ相手に冷静へ決め、幸先よく先制した。

     球際の激しい展開が続くなか、広島は前半26分にFW渡大生が左サイドからカットインして右足一閃。コースを突いた一撃は右ポストをかすめてゴールに吸い込まれ、渡の2試合連続ゴールでリードを2点に広げた。

     後半5分、広島は流れるようなパスワークで右サイドに展開し、元スウェーデン代表DFエミル・サロモンソンが中央へクロス。先発出場の18歳MF東俊希が右足ジャンピングボレーで合わせるも、シュートは惜しくも左に逸れた。

     その後、大邱に攻め込まれる場面もあったが、広島はリーグ戦わずか1失点の堅守でしのぐ。後半44分、途中出場のFW皆川佑介が2枚目のイエローカードで退場となり、1人少なくなるもそのまま2-0で逃げ切っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190410-00182169-soccermzw-socc


    【【日韓戦】<ACL>サンフレッチェ広島、“日韓対決”で勝利 FW渡大生の2試合連続弾などで2-0と大邱を撃破 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/11/11(日) 06:17:41.11 ID:CAP_USER9
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    🎉鹿島 アジアチャンピオンズリーグ優勝!

    11/11(日) 1:52配信
    鹿島、クラブ史上初のACL優勝! 悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!


     AFCチャンピオンズリーグ決勝第2戦が10日に行われ、ペルセポリス(イラン)と鹿島アントラーズが対戦した。

     今月3日、鹿島のホームで行われた決勝第1戦はレオ・シルバとセルジーニョの得点で2-0と先勝した。2点のアドバンテージがあるため、引き分け以上で文句なしの優勝。1点差以内の負け、1点以上を奪っての2点差負けでもクラブ史上初のACL制覇が決まる。

     前半はホームの大声援を受けるペルセポリスが攻勢に出るも、GKクォン・スンテの好セーブでゴールを許さず。後半も粘り強い守備で最後まで得点を与えず、決勝第2戦はスコアレスでタイムアップ。

     この結果、2試合合計0-2で鹿島がクラブ史上初のACL制覇を成し遂げた。現行のACLでは浦和レッズ、ガンバ大阪に続き3クラブ目のアジア制覇。昨年は浦和がACLを制しており、Jリーグ勢連覇となった。また鹿島は今回のタイトルで節目の20冠を達成している。

     鹿島はアジア王者として12月12日から22日までUAE(アラブ首長国連邦)で開催されるFIFAクラブワールドカップ2018への出場が決定した。

    【スコア】
    ペルセポリス 0-0(2試合合計 0-2)鹿島アントラーズ

    【スターティングメンバー】
    鹿島(4-4-2)
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:三竿健斗、レオ・シルバ、土居聖真(68分 安西幸輝)、安部裕葵(90+3分 金森健志):セルジーニョ、鈴木優磨(78分 永木亮太)

    11/11(日) 1:52配信 ヤフーニュース(サッカーキング)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861106-soccerk-socc


    【【サッカー】<鹿島アントラーズ>クラブ史上初のACL優勝!悲願のアジア制覇で節目の“20冠”達成!】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2018/10/24(水) 20:55:02.45 ID:CAP_USER9
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    AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が24日に行われ、水原三星(韓国)と鹿島アントラーズが対戦した。 

     今月3日に行われた準決勝第1戦、鹿島は開始6分で2失点を喫する苦しい立ち上がりとなったが、後半アディショナルタイムに内田篤人が劇的な決勝弾をマークし、3-2で競り勝った。第2戦はドロー以上でクラブ史上初の決勝進出が決まる。 

     25分、セルジーニョのFKを山本脩斗が頭で合わせ、アウェイの鹿島が貴重な先制点を挙げる。前半は鹿島の1点リードで折り返す。 

     後半に入り52分、ヨム・ギフンのヘディングシュートはGKクォン・スンテが弾くも、イム・サンヒョプに押し込まれ同点に。続く53分にはCKからチョ・ソンジンに決められ、逆転を許す。60分にはデヤン・ダムヤノビッチに3点目を奪われた。鹿島は64分に西大伍が1点を返すと、82分には鈴木優磨の粘りからセルジーニョがゴールネットを揺らした。 

     試合は3-3で終了。2試合合計5-6で鹿島のACL決勝進出が決定した。決勝は11月3日と10日、優勝を懸けてペルセポリス(イラン)と対戦する。 

    【スコア】 
    水原三星 3-3(2試合合計5-6)鹿島アントラーズ 

    【得点者】 
    0-1 25分 山本脩斗(鹿島) 
    1-1 52分 イム・サンヒョプ(水原) 
    2-1 53分 チョ・ソンジン(水原) 
    3-1 60分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原) 
    3-2 64分 西大伍(鹿島) 
    3-3 82分 セルジーニョ(鹿島) 

    【スターティングメンバー】 
    鹿島(4-4-2) 
    クォン・スンテ:西大伍、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗:レオ・シルバ、三竿健斗、土居聖真(83分 犬飼智也)、安西幸輝(77分 永木亮太):鈴木優磨、セルジーニョ(90+2分 小笠原満男) 

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00852866-soccerk-socc

    【【劇的展開】鹿島、クラブ史上初のACL決勝進出! セルジーニョが1得点1アシスト…水原との打ち合い制す 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/10/04(木) 06:24:48.35 ID:CAP_USER9
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    前半終了間際には両チームがエキサイトし、あわや乱闘となる場面もあった。前半44分、クロスボールのこぼれ球を水原MF廉がシュート。鹿島GK権とDF内田がゴールライン上で防ぎ、ボールがこぼれる。すばやく権が抑えたが、詰めていた水原MF林が遅れて突っかかりファウルとなる。

     これに権が激怒。激しく林に詰め寄り、小競り合いが発生。両軍の選手が集まり、試合が一時ストップした。結局、権と林にはイエローカードが出され、試合が再開となった。 

    10/3(水) 20:06配信 ディリースポーツ 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000125-dal-socc 

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    鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合い 

    鹿島アントラーズは3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦、水原三星(韓国)とのホームゲームで、立ち上がりに2失点するも終了間際に元日本代表DF内田篤人が劇的ゴールを決めて3-2と逆転勝利を収めた。この試合で鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合いとなる場面があり、韓国紙「スポーツ東亜」は「蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と報じている。 

     試合は前半2分、CKからオウンゴールで鹿島が失点。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、FWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。反撃に出た鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手の豪快なオウンゴールを誘発。そして鹿島が1-2と劣勢で迎えた前半44分に、その場面は起きた。 

     水原三星が右サイドからクロスを入れると、鹿島ゴール前で競り合いとなった。相手MFヨム・ギフンのシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦が生まれる。 

     その際にクォン・スンテへのファウルで鹿島ボールの判定となったが、守護神が激高。同じく韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、審判が仲裁に入った瞬間にクォン・スンテが頭突きをお見舞いしている。軽く当たった程度だったが、イム・サンヒョプがピッチに倒れ、両軍一触即発の状況に発展した。 

    韓国紙が判定の軽さに疑問 「太ももを蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが…」 

     最終的にクォン・スンテに対してイエローカードが提示されて事態は収束し、後半に鹿島が2点を追加して劇的な逆転勝利を収めている。 

     韓国紙「スポーツ東亜」は、「鹿島クォン・スンテが興奮した様子を見せた。前半終了間際、クォン・スンテと水原の選手たちの間で衝突があった」と報道。さらに「イム・サンヒョプに蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と伝えた。もっとも判定には疑問を呈しており、「イム・サンヒョプの太ももを一回蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが、イエローカードにとどまった」と処分の軽さに驚いている。 

     また韓国のサッカー専門サイト「インターフットボール」も「理解できない非マナープレー」と伝えており、韓国メディアは大きな衝撃を受けたようだ。 

    10/3(水) 21:51 フットボールゾーン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00139000-soccermzw-socc 

    【【韓国人vs韓国人】<ACL準決勝>あわや乱闘騒ぎ!鹿島アントラーズの韓国人GKクォン・スンテ、主審の前で相手に蹴り&頭突き! 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/10/03(水) 21:08:06.12 ID:CAP_USER9
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    10/3(水) 20:58配信
    内田篤人が劇的決勝弾! 初のACL決勝進出を目指す鹿島、序盤に2失点も逆転勝ち

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・準決勝ファーストレグが3日に行われ、鹿島アントラーズと水原三星が対戦した。

     試合は早い時間に動く。2分、水原三星のヨム・ギフンが右CKをニアサイドに蹴り込むと、ゴール前の内田篤人に当たったボールが自陣ゴールラインを割り、オウンゴールとなった。先制した水原三星は直後の6分、高い位置でボールを奪ったデヤン・ダムヤノビッチがそのまま右足のシュートを流し込んで貴重な追加点を奪った。

     ホームで2点を許してしまった鹿島は21分、セルジーニョが右サイドから上げたクロスがオウンゴールを誘発し、1点を返す。さらに終盤の83分、途中出場の西大伍からのラストパスをセルジーニョが流し込み、同点に追いついた。

     このままタイムアップかに思われた後半アディショナルタイム4分、セットプレーのこぼれ球を内田が押し込み、鹿島が土壇場で逆転に成功。2つのアウェイゴールを許したものの、鹿島がファーストレグを3-2で制した。セカンドレグは24日に行われる。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 3-2 水原三星

    【得点者】
    0-1 2分 オウンゴール/内田篤人(水原三星)
    0-2 6分 デヤン・ダムヤノビッチ(水原三星)
    1-2 21分 オウンゴール/チャン・ホイク(鹿島)
    2-2 84分 セルジーニョ(鹿島)
    3-2 90+4分 内田篤人(鹿島)

    【スターティングメンバー】
    鹿島アントラーズ(4-4-2)
    クォン・スンテ;内田篤人、チョン・スンヒョン、犬飼智也、山本脩斗;遠藤康(83分 西大伍)、永木亮太(72分 土居聖真)、三竿健斗、安部裕葵(56分 安西幸輝);セルジーニョ、鈴木優磨

    水原三星(3-4-3)
    シン・ファヨン;ク・ジャリョン、チョ・ソンジン、クァク・グアンソン;チャン・ホイク、エルヴィス・サリッチ、パク・チョンウ、イ・キジェ、イム・サンヒョプ(71分 ハン・ウィグウォン)、デヤン・ダムヤノビッチ、ヨム・ギフン

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00842111-soccerk-socc


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    1: Egg ★ 2018/09/19(水) 22:16:51.89 ID:CAP_USER9
    鹿島と水原三星はグループリーグでも対戦。結果は1勝1敗と互角

    ACL準々決勝・第2戦の水原三星対全北現代が19日、韓国の水原で行なわれ、ホームの水原三星がPK戦の末にベスト4進出を決めた。
     
     アウェーでの第1戦を3-0で勝利していた水原三星だったが、ホームでの第2戦でまさかの3失点。2戦合計スコアをタイに戻され、試合は延長戦に突入する。しかし、ここで守備陣が踏ん張って延長を0-0で乗り切り、PK戦を4-2でモノにして全北現代を下した。
     
     この結果、水原三星は、日本勢で唯一勝ち残っている鹿島アントラーズと準決勝で対戦することが決定した。準決勝・第1戦は10月3日に鹿島のホームで、第2戦は同24日に水原三星のホームで行なわれる。
     
     鹿島は天津権健(中国)との準々決勝に2戦合計5-0と圧勝。第2戦でレオ・シルバが大会通算2枚目の警告を受け、準決勝・第1戦を出場停止になったものの、攻撃陣の爆発を受けてチームの雰囲気は決して悪くない。悲願のアジア制覇に向けて総力戦で挑む覚悟だ。
     
     なお、鹿島と水原三星は、今大会のグループリーグでも対戦しており、直接対決の結果は1勝1敗と五分だったが、勝点1差で水原三星がグループを首位で突破し、鹿島は2位通過だった。

    9/19(水) 22:08配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00047529-sdigestw-socc

    【【サッカー】<ACL>鹿島アントラーズの相手は韓国の水原三星!ACL準決勝のカードが決定 】の続きを読む

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    1: 久太郎 ★ 2018/08/28(火) 20:54:38.76 ID:CAP_USER9
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    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝ファーストレグが28日に行われ、鹿島アントラーズが天津権健(中国)に2-0で勝利した。

     前半からホームの鹿島が攻め立て、1分と14分には遠藤康がチャンスを迎え、20分にはレオ・シルバがミドルシュートを放つなど、天津権健ゴールに近づいた。しかし再三のチャンスを決めきれず、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入っても鹿島がボールを支配し、相手にチャンスを作らせない。三度遠藤がチャンスを作るなど得点の匂いを感じさせると、ついにスコアボードが動いた。60分、左サイドでボールを持った安西幸輝が中央へクロス。待っていた遠藤がペナルティエリア内左に流したボールに反応したレオ・シルバがダイレクトで蹴り込み、先制点を奪った。

     一点奪った鹿島はさらに勢いに乗る。73分、カウンター気味の局面から敵ペナルティエリアすぐ外でセルジーニョがボールを持つと、左サイドにパスを出すと見せかけ、左足を振り抜く。GKの手が届かない場所に強烈なシュートが突き刺さり、天津権健を突き放した。セルジーニョは嬉しい鹿島移籍後初ゴールを、大事な局面で決めた。

     その後、天津権健に数少ないチャンスを体を張って守った鹿島が、初のベスト4に向けて一歩前進した。セカンドレグは9月18日、天津権健のホームで開催される。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 2-0 天津権健

    【得点者】
    鹿島アントラーズ:レオ・シルバ(60分)、セルジーニョ(73分)

    【スターティングメンバー】
    鹿島アントラーズ(4-4-2)
    クォン・スンテ;内田篤人、山本脩斗、安西幸輝、チョン・スンヒョン、犬飼智也;レオ・シルバ、セルジーニョ(87分 土居聖真)、三竿健斗、遠藤康(83分 永木亮太);鈴木優磨(79分 金森健志)

    天津権健(4-4-2)
    ジャン・ルー;リウ・イーミン、ジャン・チョン、クォン・ギョンウォン;ワン・ジエ(70分 ウー・ウェイ)、ジャオ・シュリー(84分 スン・クー)、ジョン・ダールン、ワン・シャオロン;ヤン・シュ、アレシャンドレ・パト、ワン・ヨンポー(84分 スー・ユエンジエ)

    ヤフーニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821115-soccerk-socc

    【【サッカー/ACL】鹿島、準々決勝ファーストレグを2-0完封勝利!初のベスト4に向け一歩前進 】の続きを読む

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    1: ひろし ★ 2018/02/14(水) 23:13:21.83 ID:CAP_USER9
     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ開幕の鹿島―上海申花(中国)が行われたカシマスタジアムで、上海サポーターが鹿島の選手に対し、水をかける騒動があった。マッチコミッショナーを務めるアブデル・ハミード氏が関係者から聞き取り調査を行った上で、主催のアジアサッカー連盟(AFC)に報告することになった。

     鹿島関係者によると、試合の前半、上海サポーター席の前でウォーミングアップをしていたFW金崎、DF山本、犬飼にスタンドから水を浴びせられたという。その後、試合中に警備員らと言い合いを繰り返すなどしていた。また、試合前には上海サポーターが事前提出していない横断幕をスタンド掲出しようとして、警備員約10人に抵抗する騒動も起こしていた。

     カシマスタジアムでは構造的な理由などから、メーンスタンドを背にして、右側に鹿島サポーター席が設けられている。これに合わせて国内公式戦では、鹿島は右のベンチに座る。だが、ACLの大会規定で、ホームチームは左側ベンチの使用を定められているため、この日は左側のベンチを使用。ウォーミングアップゾーンも規定で左側、上海サポーター席の前に設けられていた。

    ヤフーニュース(スポーツ報知)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000306-sph-socc

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