かたすみ速報

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    タグ:CIA

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    1: SQNY ★ 2019/06/18(火) 00:15:55.00 ID:CAP_USER 
    イラン
     
    ・イラン、「CIAのスパイ網摘発」

    【カイロ時事】イランのメディアによると、国防などの政策全般を統括する最高安全保障委員会のシャムハニ事務局長は17日、イラン情報機関がイランに対するサイバー諜報(ちょうほう)活動を行う大規模なネットワークを複数の国で摘発し、壊滅させたと語った。米中央情報局(CIA)による活動と主張している。
    シャムハニ氏は、CIA工作員とされる数人が拘束されたとしているが、詳細は不明。 

    2019-06-17 23:50 JIJI.COM
    http://sp.m.jiji.com/generalnews/article/genre/intl/id/2221097

    【【イラン】「CIAのスパイ網を摘発 壊滅させた」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/06/09(日) 12:35:09.35 ID:CAP_USER
    no title
     
    2017年にマレーシアで殺害された北朝鮮の金正男(キム・ジョンナム)氏が米中央情報局(CIA)の情報員だったとワシントンポスト記者が主張した。金正男氏は金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長の異母兄だ。 

      ワシントンポスト北京支局長のアンナ・フィフィールド氏はこのほど出版した金正恩国務委員長の評伝『最後の継承者(原題:The Great Successor)』で、「金正男は米国のスパイに情報を提供し、通常シンガポールやマレーシアで彼の担当者に会っていた」と主張したと英日刊紙ザ・タイムズが7日に報道した。フィフィールド支局長は米国の北朝鮮専門記者で、フィナンシャルタイムズのソウル特派員だった2004年から北朝鮮を取材している。 

      フィフィールド支局長は情報源について、「その機密に対する知識がある人物」と明らかにした。 

      フィフィールド支局長は金正恩委員長の兄という金正男氏の地位が潜在的脅威となり、米国のスパイとの出会いでそうした脅威がさらに際立ってきたと主張した。 

      フィフィールド支局長は「金正男はCIAの情報員になり、CIAは彼らが好まない独裁者を引きずり下ろそうとした前歴を持っている。金正恩は米国のスパイらの対話を離反行為と見なしただろう」と伝えた。 

      金正男氏は2017年2月13日にマレーシアのクアラルンプール国際空港でインドネシアとベトナムの2人の女性の化学テロを受け死亡した。2人の女性はインターネットに載せるためのいたずらという北朝鮮要員の話にだまされ金正男氏の呼吸器に化学物質を押し当てた。殺害に動員された化学物質は猛毒性化学武器である神経剤のVXガスだった。 

      金正男氏は金正日(キム・ジョンイル)北朝鮮国防委員長と彼の最初の妻である成恵琳(ソン・ヘリム)との間に生まれた長男だった。2001年に偽造旅券で東京ディズニーランドに遊びに行こうとして摘発され日本から追放されてからは北京とマカオで多くの時間を過ごした。 

      フィフィールド支局長はまた、金正男氏がギャンブラーとやくざ、スパイらに囲まれ闇の中で生きたと伝えた。フィフィールド支局長は金正男氏のオンライン賭博サイト運営をサポートしたIT専門家の話として、金正男氏が1990年代と2000年代に北朝鮮で生産した偽100ドル紙幣を相当数持っていたという情報も提示した。 

      フィフィールド支局長は金正男氏について「北朝鮮の外で生きたが同時に北朝鮮の体制とつながるひもを持っていたものとみられる」と評価した。 

      フィフィールド支局長の著書は韓国で『最後の継承者』という題名で翻訳され6月11日に英文版と韓国語版が同時に出版される。

    中央日報 2019年06月09日 10時31分 
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=254241



    【【北朝鮮】「金正男はCIAの情報員だった…金正恩、裏切り行為と見なす」】の続きを読む

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    1: プティフランスパン ★ 2019/03/28(木) 12:06:12.89 ID:FZIn9czT9

    2019年3月28日 9時27分 時事通信社
    http://news.livedoor.com/article/detail/16228768/
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    北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏の息子ハンソル氏=2013年8月、フランス(EPA時事)

     【ソウル時事】28日付の韓国紙・東亜日報は、複数の情報筋の話として、2017年2月にマレーシアで暗殺された金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏の息子ハンソル氏が米国に滞在していると報じた。

     ハンソル氏は正男氏殺害当時、マカオに滞在。脱北者支援団体「千里馬民防衛(現・自由朝鮮)」の助けを受け、当初は別の「第三国」に向かう予定だったが、経由地の台湾の空港で手続きが遅れる中、米中央情報局(CIA)が介入し、米国に行き先を変更したという。 

    【【北朝鮮関連】正男氏息子、CIA介入で米国に滞在か 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/03/14(木) 19:28:08.84 ID:CAP_USER
    ・北朝鮮大使館襲撃にCIA関与か スペインでPC奪う 現地報道

     スペイン・マドリードの北朝鮮大使館が2月に何者かによって襲われる事件があり、スペイン紙エルパイス(電子版)は13日、犯行グループのうち少なくとも2人が米中央情報局(CIA)と関連がある人物と報じた。スペインの大使館は、現在は対米交渉を担当する金革哲(キムヒョクチョル)国務委員会米国担当特別代表が大使を務めていた経緯があり、同紙は金革哲氏に関する情報入手を狙った犯行の可能性があると指摘している。
    Policía y CNI vinculan con la CIA a dos asaltantes a la Embajada norcoreana en Madrid
    https://elpais.com/politica/2019/03/12/actualidad/1552422470_906307.html

     事件は2月22日午後3時(日本時間22日午後11時)ごろ、男ら10人が北朝鮮大使館に車で乗り付け、拳銃のようなものを持って大使館に侵入。2時間にわたり、職員8人を縛ったうえ、頭に袋をかぶせて殴って尋問し、パソコンや携帯電話を奪い逃走した。女性職員1人が2階の窓から逃げ出し、周辺に助けを求めた。ただ、通報によって警察が駆けつけたところ、男の1人が職員を装うように応対して「何も異常はない」と告げたという。その後、逃走に使われた2台の車が乗り捨てられているのが発見されたという。

     同紙によると、スペインの捜査当局と情報機関が逃走車両などを分析し、少なくとも2人がCIAと関わりを持つ人物と判断したという。CIAは関連性を否定したとされるが、スペイン政府関係者は「(CIAの説明には)説得力がない」と述べたという。

     事件はトランプ米大統領と北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長による2回目の米朝首脳会談の5日前に発生。金革哲氏は会談に向けた実務交渉を担当していた。同氏は2017年9月、対北朝鮮制裁に絡みスペインを国外追放された。

     同紙は関係者の話として、犯行が組織的・計画的であるうえ、携帯とパソコンのみが盗まれていることなどから、「金革哲氏の情報入手が目的とみられる」と報じた。

    ・CIA ‘implicated’ in attack on North Korean embassy in Madrid
    https://www.independent.co.uk/news/world/europe/north-korea-embassy-madrid-spain-attack-cia-a8821171.html

    (女性が助けを求め叫んだ後、警察が北朝鮮大使館に呼ばれた)
    no title


    2019年3月14日 09時45分 毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20190314/k00/00m/030/042000c

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    1: みつを ★ 2018/01/24(水) 16:42:03.16 ID:CAP_USER9

    2018.01.24 Wed posted at 14:05 JST
    us250

    ワシントン(CNN) 米中央情報局(CIA)のポンペオ長官は23日、シンクタンク「アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)」で講演し、米諜報(ちょうほう)コミュニティーは依然として北朝鮮の指導者である金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長について「合理的な行為者」とみているが、核兵器の開発については体制の維持だけではなく、朝鮮半島の統一も視野に入れているとの見方を示した。

    ポンペオ長官は、「我々は、金氏がこうした道具類を自己防衛を超えて利用すると信じている」と指摘。金委員長が、自身の体制の下で朝鮮半島を再統一する目的に向けて、核と通常戦力の両方を使うための準備を進める可能性が高いという。

    ポンペオ長官はまた、金委員長が、ミサイル開発について、たった一度のテストの成功に安住することはないだろうと指摘。次の動きとしては、兵力の拡充や、同時に複数の場所から都市へミサイルを発射する能力の開発に向かうとの見通しを示した。長官は、「我々の使命は、金氏がそうすることが出来るようになる日を出来る限り遅らせることだ」と述べた。

    ポンペオ長官は、米国が全面的な紛争を引き起こすことなく限定的な軍事攻撃を実施できるかどうかについては返答を避けた。

    ポンペオ長官は、米諜報機関と米軍は、非核化という目標の達成に向けて外交的な取り組みが失敗した場合に備えて、トランプ米大統領のために選択肢を準備し続ける必要があるとも述べた。

    ホワイトハウスは、北朝鮮との交渉について、全ての選択肢が検討されているとの姿勢を維持している。トランプ政権の安全保障の顧問の多くは、米国や同盟国に対する喫緊の脅威に対抗するために軍事的な選択肢は確保されるべきだとの考えを示している。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/m/world/35113624.html 

    【【米朝】金正恩氏、核保有の先に「朝鮮半島統一」 CIAポンペオ長官が分析 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/01/24(水) 13:57:56.33 ID:CAP_USER9
    2018年1月24日09時21分

     ポンペオ米中央情報局(CIA)長官は23日、北朝鮮が米本土を核攻撃する能力を持つまでに「数カ月だろう」と語った。ワシントン市内のシンクタンクの講演で明らかにした。大陸間弾道ミサイル(ICBM)の実戦配備が近いとの見方を示した発言だ。
     トランプ政権高官が、北朝鮮によるICBMの完成時期について公言するのは異例。ポンペオ氏は北朝鮮のICBM開発について「失敗せずに急速に発展させている」と指摘。さらに「同時に複数のミサイルを発射する能力を備えようとしている」との危機感を示した。政権内で軍事的選択肢を含めた強硬論が高まる可能性がある。
     北朝鮮が核・ミサイル開発をする狙いについて、ポンペオ氏は「単に体制維持のためにとどまらず、自らが主導して(韓国と)南北統一するという最終目標のために圧力をかけることにある」との分析を明らかにした。
     またポンペオ氏は、金正恩(キムジョンウン)・朝鮮労働党委員長が合理的な判断をできる人物であるとのCIAによる分析を披露。その上で、側近の高官が金氏に対して「正確な情報を報告していないと心配している」とも語った。(ワシントン=峯村健司)

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL1S2D75L1SUHBI008.html 

    【【北朝鮮】北朝鮮の米本土核攻撃能力まで「数カ月」 CIA長官 】の続きを読む

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