かたすみ速報

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    タグ:EV

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    1: 動物園φ ★ 2021/09/02(木) 14:22:18.68 ID:CAP_USER
    9月2日 聯合ニュース

    日本企業が電気自動車(EV)の販売では遅れているが、技術ではトップの座に上がっているという分析が出た。

    日本経済新聞(日経)が特許調査会社「パテントリザルト」と今年7月現在、米国で出願されたEV関連の特許を分析して2日に報道した内容によると、競合他社が同様の特許に引用された回数と審判が提起された回数などを点数化した技術の重要度の評価で上位50社のうち42%(21ヶ所)を日本の自動車メーカーと部品大手が占めた。

    EV関連特許には、モーターとバッテリーなど自動車部品はもちろん、充電設備などのインフラ技術も含まれる。

    この評価で首位は8363点を得たトヨタが占め、ホンダが3849点で3位にランクされた。

    米国企業では、2位のフォードなど13社が50位以内に入り、国別の競争で米国が日本に大きく遅れをとった。

    韓国とドイツの企業はそれぞれ5社ずつが50位以内に入り、中国企業で50位以内に含まれているのは、32位の比亜迪(BYD)など2社だけだった。

    DAUM(韓国語)

    【【韓国紙】EVの技術、日本が世界一で中韓を圧倒 特許競争力上位50社 日本21社、韓国5社、中国2社 ネチズン激怒】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/08/23(月) 16:51:52.03 ID:CAP_USER
    VW電気自動車ID.3が火災で全焼…LGがバッテリー供給

    no title


    フォルクスワーゲンの小型電気自動車ID.3で火災が発生し、全焼したことが確認された。電気自動車専門メディアのインサイドイブEVsによると、ID.3の火災は14日(現地時間)にオランダのフローニンゲンで発生した。

    IDは充電を終えた状態だった。運転手は3歳の子どもを乗せて座席に座った状態で、後輪の方から出ている煙を確認した。運転手と子どもはすぐに車から出て人命被害はなかったが、車両は全焼した。フォルクスワーゲンは火災事故に関する独自の調査に着手した。

    フォルクスワーゲンのID.3とID.4に搭載されているリチウムイオンバッテリーはLGエナジーソリューションが供給した。インサイドEVsは「フォルクスワーゲンID.3のその他の火災事故はまだ確認されていない」とし「ID.3の最初の火災である可能性が高い」と伝えた。ID.3は昨年の発売直後に部品問題でリコールを実施するなど販売の過程が順調でなかった。

    国内外の量産車企業は電気自動車の火災のため頭を悩ませている。ゼネラルモーターズ(GM)はシボレーボルトEVのリコールを発表した。リコール対象車だけで14万台を超える。現代車も7万台以上のコナ電気自動車のバッテリーリコールを進めている。世界最大の電気自動車市場の中国でも電気自動車の火災が続いている。フォルクスワーゲンも今回の火災原因調査でリコールを実施する可能性を排除できない。

    専門家らは電気自動車の火災を内燃機関から電気自動車に転換する過渡期の事故と解釈している。産業研究院のチョ・チョル研究委員は「現在市場に出ている電気自動車の大半は内燃機関の車を基盤にバッテリーとモーターを搭載して生産したモデル」とし「専用プラットホームを適用した電気自動車の販売が増え、試行錯誤を繰り返せば、火災事故は減っていくだろう」と話した。

    中央日報 2021.08.23 13:54 

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    1: 動物園φ ★ 2021/08/23(月) 14:52:55.47 ID:CAP_USER

    bateri
    GMの電気自動車ボルトEV7万台またリコール…LGに飛び火

    米ゼネラルモーターズ(GM)がシボレーの電気自動車「ボルト」に対し追加リコールを実施すると20日に明らかにした。2020~2022年形ボルトEV7万3000台が対象だ。リコール費用だけで10億ドルに上ると予想される。GMはすでに2017~2019年に販売したボルトEV6万9000台に対しても約8億ドルを投じてリコールを決めている。これに伴い、ボルトEVのリコール対象は14万台に達することになり、18億ドルに達するリコール費用のうちバッテリーを供給したLGの分担金も大きく増えるものとみられる。

    LGがGMに供給したのは電気自動車用リチウムイオンバッテリーだ。

    GMは今回発表したボルトEVのリコールまで含め総額18億ドルのリコール費用のうち相当部分をLGに要求する可能性が高いという分析が出ている。実際にGMは「LGからリコール費用賠償の約束を引き出す方針」と公言している。

    中央日報
    https://japanese.joins.com/JArticle/282149


    LG化学
    807,000 -91,000 (-10.13%)

    【【韓国】米GM、韓国LG化学に欠陥バッテリーの巨額リコール費用を請求へ LG化学、株価暴落】の続きを読む

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    1: 動物園φ ★ 2021/07/24(土) 23:38:41.17 ID:CAP_USER
    ev

    米国最大の自動車メーカーであるゼネラル・モーターズ(GM)が韓国LGエネルギーソリューションが製造したバッテリーが装着された電気自動車シボレー・ボルトEVを再リコールすることを決定した。ボルトEVは最近、充電中の火災が発生した。

    23日、関連業界によると、GMとLGエネルギーソリューションは、バッテリーモジュールの製作過程上の問題で、バッテリーセルの2つの珍しい欠陥が同時に発生したことが火災の主な原因で確認し、GMから欠陥のあるバッテリモジュールを交換することにしたこの日、明らかにした。

    先にGMは、それぞれ昨年11月と今年4月、当時LG梧倉工場で生産されたバッテリーを搭載した2017?2019年式ボルトEV 6万9000台にリコールを実施したことがある。フル充電あるいは完全に充電に近い場合、潜在的な火災の発生の可能性が発見された。

    しかし、今月初め、米国バーモント州のある家の駐車場で充電中のボルトEVで再び火災が発生した。この車両は、GMが実施したリコールに応じて、火災の危険を防ぐためのソフトウェアをダウンロードした状態だった。

    ロイター通信はGMが、今回のリコールで欠陥のあるバッテリモジュールを交換すると発表したが、正確に何台不良なのかは知ることができないと報道した。

    NAVER(韓国語)記事入力2021.07.23。午後10:25
    https://news-naver-com.translate.goog/main/read.naver?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=421&aid=0005498289&_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,se,elem

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    1: お断り ★ 2021/06/24(木) 07:15:27.54 ID:n+UyCMm+9
    no title

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    動画 
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1407633873714835459/pu/vid/368x640/J1nzUetdXbvNBxta.mp4

    成都では早朝に電気自動車の充電中に火災が発生し、30分後には数百台の電気自動車がすべて燃えてしまいました。
    何を恐れるべきか、何が来るべきか。 電気自動車の充電安全性は、最近の主要なネットワークのホットスポットであり、夏の暑さの中、電気自動車の充電はさらに心配であり、不注意であれば火災になるだろう。
    6月23日午前3時30分頃、四川省成都市で、西三環の外側にある地区の中央駐車場上屋で大量の電動自転車を充電していたところ、そのうちの1台が突然炎上したというニュースが、多くのネットユーザーによって伝えられました。火は瞬く間に広がり、2~300台ほどのEV車が一緒に燃えて大火となり、燃えている間は電動バッテリーの破裂音が鳴り続けていた。
    住民が火災報知器119番に通報し、消防隊も駆けつけてくれたが、火事は大きすぎる。 わずか30分で、カーポートにあった電気自動車はすべて燃えてしまい、床一面に鉄枠と灰の山が残っただけだった。 駐車場の小屋に一番近い建物で、この建物の外壁も黒く焦げていました。
    夏の気候は高温で、電気自動車の充電はすでに熱を帯びやすく、バッテリーや充電器の老朽化、品質の低下が進むと、火災の発生確率が非常に高くなり、
    電気自動車の多くの地域ではこのように集中的に保管されているため、広い範囲での火災につながる可能性が高く、電気自動車の一部の高層地区では地上に駐車しておらず、
    地下駐車場にエリアを確保し、駐車と充電に集中しているため、一度火災が発生すると、建物全体の安全性に影響を及ぼし、非常に危険であるとのことです。

    網易新聞 2021/6/23 15:09 ソース中国語 『成都一小区电动车充电凌晨起火,几百辆电动车半个小时全部烧毁!』
    https://www.163.com/dy/article/GD6FJMH20552AMJQ.html

    数百台の電気自動車が燃やされ、現場は炎と爆音に包まれた
    網易新聞 2021/6/23 ソース中国語 動画 『小区车棚发生火灾,上百辆电动车被烧毁,现场火光冲天爆炸频频』
    https://v.163.com/static/1/VIC8M4FS6.html


    【【速報】 中国、EV駐車場のEV300台が一気に爆発炎上してしまう 「消防隊も来たがEVバッテリーは破裂を続け全焼した」】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2020/12/30(水) 21:15:50.89 ID:CAP_USER
    cn250
     【北京・坂本信博】中国政府が電気自動車(EV)普及の壁となる充電設備の整備を急ぐ中、バッテリーごと充電済みのものと交換する方式に注目が集まっている。交換時間は20秒~5分と短く、充電に時間がかかるEVの弱点を克服できるため、政府は交換用施設の整備も推進。中国がEV普及を主導し「自動車強国」を実現する狙いもうかがえる。

     北京市内にある新興EVメーカー・上海蔚来汽車(NIO)のバッテリー交換施設。ピットにEVが入ると車両がゆっくり持ち上がり、車体底部のバッテリーを機械が自動で交換した。充電スタンドの急速充電なら1時間かかるが、約5分で作業が終わった。

     同社は今夏、車体だけ販売してバッテリーはリースするプランを発表した。約30万~50万元(約475万~790万円)のEVが7万元(約110万円)安くなり、月額980元(約1万5500円)で月6回までバッテリーを交換。月に2千キロは走れる計算で、7回目以降は1回約100元(約1580円)で交換できる。

     同社の交換施設は北京に15カ所あり、北京-香港間も200キロごとに整備済み。担当者は「来年は北京に50カ所、全国で380カ所増やす。バッテリー劣化の心配もいらない。今後はバッテリー交換方式EVが主流になる」と力を込めた。

     2060年までに脱炭素社会実現を目指す中国政府は、11月に発表した21~35年の新エネルギー車産業発展計画で、新車販売に占める新エネ車の割合を25年までに現在の約5%から20%前後に引き上げ、35年にはEVを新車販売の主流とすると表明。EV普及へ「充電・バッテリー交換施設の整備を加速し、バッテリー交換方式の応用を奨励する」との方針を打ち出した。

     中国メディアによると、新エネ車メーカーの北汽新能源汽車も全国に200カ所超の交換施設を建設。重慶市では、市政府の支援で中心市街地の半径1キロごとに交換施設の整備が進む。11月に広東省広州市で開かれた「広州国際モーターショー」では、約20秒でバッテリーを交換できる新システムが注目を集めた。

     今後の課題は交換用バッテリーの規格共通化。規格がメーカーで異なると施設の乱立や不足を招きかねない。工業・情報化省は企業側に規格共通化を促し、北京や海南省で実証実験を支援する考えだ。業界関係者は「規格共通化には自動車やバッテリー業界など多方面の協力が必要」と話す。

     日本を含む各国も二酸化炭素(CO2)排出削減に向けて新エネ車普及を進めている。世界最大の自動車市場の中国でバッテリー交換方式の規格が共通化されれば、自動車産業や蓄電池業界に追随の動きが広がり、各国のEVの仕様や生産に影響する可能性もある。

    Yahoo!Japanニュース/西日本新聞  12/28(月) 11:52配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/de97003195662a2783ec43d8dd5168afc1c18384

    【【中国】作業は最短20秒、中国がEV普及へ「電池交換型」 “自動車強国”実現の狙いも】の続きを読む

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    1: 蚤の市 ★ 2020/10/27(火) 20:26:03.11 ID:FZCAmrcL9
    cn250
    【北京=多部田俊輔】中国政府は2035年をめどに新車販売のすべてを環境対応車にする方向で検討する。50%を電気自動車(EV)を柱とする新エネルギー車とし、残りの50%を占めるガソリン車はすべてハイブリッド車(HV)にする。トヨタ自動車などHVを得意とする日本メーカーに追い風となりそうだ。

    中国の自動車専門家組織「中国自動車エンジニア学会」が「省エネルギー・新エネルギー車技術ロードマップ2.0」を(以下有料版で、残り980文字)

    日本経済新聞 2020年10月27日 19:30
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO65519190X21C20A0MM8000?s=5

    【中国、2035年全て環境車に 通常のガソリン車は全廃】の続きを読む

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