かたすみ速報

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    タグ:F15

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    1: どこさ ★ 2020/11/30(月) 01:19:29.89 ID:64lgF7Cx9
    F15改修、21年度予算化を見送る可能性 米側に伝達


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    離陸するF15戦闘機=2003年9月、航空自衛隊千歳基地
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    千歳基地を飛び立つF15戦闘機=2020年1月、北海道千歳市の航空自衛隊千歳基地

     航空自衛隊の主力戦闘機F15に自衛隊初の本格的な対地攻撃用巡航ミサイルなどを搭載する改修をめぐり、防衛省が2021年度予算案への経費の計上を見送る可能性を、F15の開発元の米国側に伝えていたことが分かった。

     防衛省関係者が明らかにした。 防衛省は21年度予算の概算要求に F15改修の準備に必要な初期費用「初度費」として213億円(契約ベース)を計上。 財務省と協議を続けている。
    12月に閣議決定される政府予算案に計上できなければ「南西諸島の防衛力を高める重要な柱」と位置づけてきた F15の改修がいったん止まる事態となる。 陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」に続き、 防衛省の見積もりの甘さが、防衛力整備に影響を与える可能性が出てきた。

     改修をめぐっては初度費が当初見積もりより膨れ、コストの全体像が把握できていないとの指摘があがっていた。 概算要求に対する財務省の査定で改修の総経費を 見通せない状態で予算を計上し続けることに強い懸念が示されたとされる。

     敵の上陸部隊に離島が占拠され…

    この記事は会員記事会員記事です。

    朝日新聞 2020年11月29日 5時00分 
    https://www.asahi.com/articles/ASNCX6RQPNCXULZU00D.html 


    【【朝日新聞】空自F15改修(強大中国の射程外から迎撃)21年度予算化を見送る可能性 米側に伝達 尖閣の防衛力を高める重要な柱】の続きを読む

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    1: 納豆パスタ ★ 2020/06/12(金) 09:38:36.21 ID:yF5f2x/b9
    米F15戦闘機「核バンカーバスター」投下実験に成功
    VOA「今年3月の新型戦術核実験、北朝鮮の地下施設も目標に」
     

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     米国の核兵器開発研究所がF15戦闘機を使った低威力戦術核爆弾(B61-12)の投下性能実験に成功した。 米政府系放送ボイス・オブ・アメリカ(VOA)が9日(現地時間)に報じた。
    この実験内容は、将来F35などの次世代戦闘機にも適用される予定だが、 北朝鮮の地下施設も目標になるとの分析も行われている。
    VOAによると、米国の代表的な核兵器開発研究所の一つであるサンディア国立研究所は前日
    「F15Eストライク・イーグル戦闘機によるB61-12核爆弾投下の最終性能実験が完了し、結果は成功だった」と明らかにした。
    B61-12は新型の低威力戦術核爆弾で、 米国はこれを核兵器現代化計画における核心目標の一つとして量産を進めている。
    この爆弾は目標物をわずか30-60メートルの誤差範囲以内で正確に攻撃でき、 最低0.3キロトンから最大50キロトンの威力を発揮できるという。 広島に投下された原爆の威力が15キロトンほどだったことを考えると、 低威力とはいっても非常に大きな爆発力を持っている。
    B61-12は地下深くに隠されている目標物を攻撃できることから「核バンカーバスター」とも呼ばれている。

     今回の実験は今年3月9日から4日間、米ネバダ州のトノパー核実験場で、 核弾頭を取り除いたB61-12を2機のF15Eを使って高高度(海抜7620メートル上空)と低高度(304メートル)からそれぞれ投下する形で行われた。

     ランド研究所の上級国防アナリスト(分析官)であるブルース・ベネット氏は今回の実験について、VOAの取材に 「(B61-12爆弾は)爆発力が小さいため、 韓国、日本、中国などでの(放射性降下物の)被害を最小限に抑えながら、北朝鮮にある複数の地下核施設をピンポイントで攻撃できるよう考案した」と説明した。

    ワシントン=趙儀俊(チョ・ウィジュン)特派員
    朝鮮日報 
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/06/11/2020061180015.html
    【【北朝鮮ガクブル】ありふれたF15戦闘機「核バンカーバスター」投下実験に成功 精密着弾し北朝鮮地下施設破壊 威力を広島の2%にまで縮小可】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/10(月) 18:04:47.90 ID:ILUplSIK9
     F35
    https://anonymous-post.mobi/archives/8675
    もへもへ@gerogeroR
    さすが東京新聞。まるでF-35に問題があったからF-15を再調達したみたいな記事かいてる。この記事ほぼ捏造といっていい。
    ここまでの捏造記事かいて新聞なのるのは糞ワロス。

    日本がF35を「爆買い」のウラで、米軍はF15の大量購入を決めた

    半田 滋
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00065008-gendaibiz-int&p=1

    軍事アナリスト 小川和久@kazuhisa_ogawa
    現代ビジネスの記事、ひどすぎると思ったら誤報の多い半田記者が執筆していた。以下の記事が正しい → F-35を選択しなかったドイツを、日本は見習うべき? トルネード後継機問題の真実 – 航空万能論GF

    雨雲@N74580626
    東京新聞の記者が書いたデマ記事にさっそく飛びついてしまう玉川さん。アメリカ空軍はF35Aを将来の主力戦闘機としつつF15EXも合わせて運用する計画ですよ。玉川さんはステルスと情報統合機能に優れたF35Aじゃなく、兵装搭載量や航続距離に優れるF15EXがいいの? 自衛隊にいったい何をさせたいの(笑)

    半田滋 (はんだ しげる)
    東京新聞論説兼編集委員
    1955年生まれ。下野新聞社を経て、91年中日新聞社入社、東京新聞論説兼編集委員。獨協大学非常勤講師。法政大学兼任講師。92年より防衛庁取材を担当している。2007年、東京新聞・中日新聞連載の「新防人考」で第13回平和・協同ジャーナリスト基金賞(大賞)を受賞。著書に『「北朝鮮の脅威」のカラクリ 変質する日本の安保政策』(岩波ブックレット、18年)、『零戦パイロットからの遺言-原田要が空から見た戦争』(講談社、16年)、『日本は戦争をするのか-集団的自衛権と自衛隊』(岩波新書、14年)、『僕たちの国の自衛隊に21の質問』(講談社、14年)など。
    https://imidas.jp/author_data/g255

    (略)

    【【パヨクのフェイクニュース】ツイ民「さすが東京新聞…この記事はほぼ捏造といっていい」 軍事アナリスト「ひどすぎると思ったら誤報の多い半田記者が執筆していた」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/01/16(水) 11:09:03.04 ID:8YZ3c8Kq9
    北側滑走路の補修工事に伴い南側滑走路1本での運用が続いている沖縄県の米空軍嘉手納基地で15日午前10時25分ごろ、同基地所属のF15戦闘機2機が5分間隔で緊急着陸し、1本の滑走路に2機がほぼ同時に着陸する事態が起きた。2機は滑走路上の緊急停止用ワイヤに機体後部のフックを引っ掛けるフックランディングで立て続けに停止し、滑走路上で向かい合うように着陸した。停止に失敗すれば正面衝突の危険性もあった。専門家は「聞いたことがない」と説明している。

    【図解】滑走路の両側から…緊急着陸した米軍機
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    ■専門家「聞いたことない」

    南側滑走路は2機の緊急着陸により約1時間にわたって閉鎖され、嘉手納に着陸できなくなった後続のF15戦闘機4機は午前11時ごろ普天間飛行場にダイバート(目的地変更)した。

    航空評論家の青木謙知さんは取材に「1本の滑走路の両側からフックランディングするケースは聞いたことがない。緊急時の次善の策だろうが、危険性は当然高まる」と指摘した。
    .
    ■1本の滑走路に両側から

    目撃者によると、消防車両などが待機する中で午前10時26分ごろ、F15戦闘機1機が沖縄市方面から南側滑走路に進入し、フックランディングで停止した。

    同機が滑走路上で緊急点検を受けているさなか、別のF15戦闘機1機が5分後の午前10時31分ごろ反対方向の北谷町方面から南側滑走路に進入し、もう一つのワイヤを使ってフックランディングで緊急着陸した。
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    ■北側滑走路は補修工事中

    2機は自走できない状態だったため格納庫までけん引され、南側滑走路は午前11時20分ごろに一時閉鎖が解除された。F15戦闘機や外来機の最新鋭ステルス戦闘機F35などは同日午後も離着陸を繰り返した。

    嘉手納基地では、今月8日に北側滑走路の補修工事が開始。6月ごろまで工事に伴って北側が閉鎖される見通しで、南側1本での運用が続いている。通常は緊急着陸で滑走路が閉鎖した場合は、もう1本の滑走路に他の機体を離着陸させる措置を取っている。

    1/16(水) 10:10
    沖縄タイムス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00372629-okinawat-oki
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    1: ガーディス ★ 2018/12/24(月) 07:07:41.89 ID:CAP_USER9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより


    旧型F15を米に売却検討 政府、装備品調達の財源に
    2018年12月24日 2:00 [有料会員限定]

    日本政府は航空自衛隊が保有する戦闘機「F15」の一部を米国に売却する検討を始めた。
    米国から新たに最新鋭ステルス戦闘機「F35」を105機追加取得する際の原資に充てる。
    財政再建を進めるなかで防衛費が膨らんでいることへの批判にも対応する。
    すでに日米高官が協議を始めており、機体の数や売却額など詳細を今後詰める。

    複数の政府高官が明らかにした。中古戦闘機の米国への売却は初めて。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39320080T21C18A2MM8000

    【【下取り】日本政府、旧型F15を米国に売却検討 F35調達の財源に 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/16(土) 08:32:12.64 ID:CAP_USER9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより 
     
    国土交通省は15日、那覇空港で14日夜に、航空自衛隊のF15戦闘機が管制官の指示に反し、滑走路内に進入するトラブルがあったと発表した。当時、別の民間機が着陸態勢に入っていたため、管制官は民間機への着陸許可を取り消す対応を取ったという。

     国交省は15日夜、深刻な事故につながりかねない重大インシデントに認定。国の運輸安全委員会は16日に事故調査官を現地に派遣することを決めた。

     国交省によると、F15戦闘機は14日午後8時25分ごろ、管制官から滑走路手前の誘導路上で待機するよう指示されていたのに、そのまま停止位置を越えて滑走路内に進入した。これに気づいた管制官が同機に滑走路からの離脱を指示。すでに着陸態勢に入っていた琉球エアーコミューター804便(ボンバルディアDHC―8―402型、乗客乗員35人)に対しては、着陸許可を取り消すことを伝えた。

     F15戦闘機はすぐに滑走路から離脱。管制官は琉球エアーコミューター機に再度、着陸許可を出し、同機は同8時27分に着陸した。けが人はいなかったという。

     那覇空港では15年6月、航空自衛隊のヘリコプターと民間機2機が接近するトラブルが発生。運輸安全委員会が調査報告書で、ヘリの操縦士が管制官の指示内容を誤認したことなどがトラブルにつながった、と指摘していた。

    2018年6月16日02時49分
    朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASL6J0SHCL6HUTIL06D.html


    【【スクランブル発進中】那覇空港 自衛隊のF15戦闘機、管制官の指示に反して滑走路へ 重大インシデントに認定 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/06/11(月) 20:55:17.15 ID:CAP_USER9
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    墜落のF15パイロット救出「空自の迅速な救難に感謝」 在日米軍がツイート
    2018.6.11 18:46

     沖縄県沖で11日、米空軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)所属のF15戦闘機が墜落し、航空自衛隊那覇救難隊のヘリがパイロットを救助したことを受け、嘉手納基地が同日、ツイッターで空自への感謝を表明した。

     ツイートは「今朝、航空自衛隊那覇救難隊の迅速な救難活動により、沖縄本島南部の洋上で墜落した米空軍F15Cイーグルのパイロットが安全に救出されました。我々の同盟国である日本の支援に心より感謝申し上げます」としている。

     在日米軍司令部(東京都福生市)も「航空自衛隊那覇救難隊の迅速な救難活動に、心より感謝申し上げます」とツイートした。

     防衛省によると、洋上に緊急脱出したパイロットを那覇救難隊のUH60J救難ヘリが救出した。パイロットは骨折したが、命に別条はないという。

    産経新聞 
    https://www.sankei.com/smp/politics/news/180611/plt1806110029-s1.html 

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    1: ばーど ★ 2018/06/11(月) 16:31:39.28 ID:CAP_USER9
    米軍嘉手納基地所属F15戦闘機の墜落に関し、同基地の第18航空団は11日午後3時ごろ、F15に乗っていた操縦士が重体であることを明かした。操縦士は11日朝、航空自衛隊那覇救難隊によって米軍キャンプ瑞慶覧内の海軍病院に搬送されていた。【琉球新報電子版】(琉球新報)

    アメリカ軍のF15戦闘機
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    6/11(月) 15:39
    琉球新報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000021-ryu-oki

    【【沖縄】米軍・F15墜落 操縦士は重体 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/11(月) 08:31:46.46 ID:CAP_USER9
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    那覇沖で米軍機墜落か パイロットは緊急脱出の情報も

    防衛省関係者によりますと、11日午前6時半ごろ、那覇市の南方およそ80キロの海上で、沖縄のアメリカ軍嘉手納基地に所属するF15戦闘機が墜落し、パイロットが緊急脱出したという情報があり、自衛隊機がパイロットの救助活動を行ったということです。
    パイロットがけがをしているかどうかなど詳しい状況はわかっておらず、防衛省はアメリカ軍に問い合わせるなどして確認を進めています。

    2018年6月11日 8時01分
    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180611/k10011472011000.html?utm_int=news_contents_news-main_001


    【【速報】那覇沖 米軍・F15戦闘機が墜落  パイロットは緊急脱出、自衛隊機が救助活動を行ったとの情報 】の続きを読む

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    1: たんぽぽ ★ 2018/01/29(月) 19:12:49.86 ID:CAP_USER9
    photo26
    航空自衛隊ホームページより

    2018.1.29 18:57

     29日午後1時50分ごろ、飛行訓練をしていた航空自衛隊那覇基地(那覇市)のF15戦闘機が、米軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)に緊急着陸した。空自那覇基地によると、油圧系統の不具合を検知したためで、けが人はいない。詳しい原因を調べている。

     F15は同日午後1時ごろに那覇空港を離陸。沖縄周辺上空で訓練していたが、離陸から約20分後に不具合を検知した。

     同機には当時、2人が搭乗していた。

    産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/affairs/news/180129/afr1801290040-s1.html 
    【【沖縄】空自F15戦闘機が緊急着陸 米軍嘉手納基地に 】の続きを読む

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