かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:F2

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    1: シャチ ★ 2019/03/04(月) 15:59:52.07 ID:Txn/+M909
    F2
    航空自衛隊ホームページより

    2030年代半ばから退役するF2戦闘機の後継の次期戦闘機を巡り、政府は20年夏までに開発計画を固める方針だ。航続距離など次期戦闘機に必要な性能がまだ詰まっておらず、
    今夏に締め切る20年度予算案の概算要求に開発費を盛り込むのは難しいと判断した。21年度から開発に着手し、技術試験や量産を経て35年度末からの部隊配備をめざす。

    (略)

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41974660S9A300C1EA3000/
    【【国防】F2戦闘機の後継機、20年夏までに開発計画 21年度着手めざす 】の続きを読む

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    1: レバニラ炒め ★ 2019/02/20(水) 10:39:16.75 ID:q8mQa4w+9
    佐藤まさひさ(正久)@SatoMasahisa 10:28 - 2019年2月20日
    航空自衛隊F2戦闘機 レーダーから機影消える 山口県沖 | NHKニュース
    搭乗員2名の生存確認の報。ひとまず安心
    https://twitter.com/SatoMasahisa/status/1098031544306823169

    【【空自F2機レーダー消失】元自衛官・ヒゲの隊長「搭乗員2名の生存確認の報。ひとまず安心」 】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/12/08(土) 12:20:59.71 ID:CAP_USER9
    F2
    航空自衛隊ホームページより

    政府は7日、「防衛計画の大綱」(防衛大綱)に関する与党ワーキングチーム(WT)の会合で、航空自衛隊のF2戦闘機の後継機について、日本の主導で早期開発を目指す方針を説明した。
    国際共同開発も視野に入れる。
    国内防衛産業の技術力を保つ狙いがある。

    今月まとめる次期中期防衛力整備計画(中期防)に明記する。
    具体的な開発計画は数年以内に決める。

    F2は約90機配備されており、2030年代に退役が始まる。
    防衛省は後継機について〈1〉国産開発〈2〉国際共同開発〈3〉既存機の改良――の3案を検討してきた。

    政府は、空自で導入が進む米国製の最新鋭戦闘機「F35A」について、国内での組み立てをやめる方針も示した。
    完成機の輸入で、1機あたりの調達価格は約153億円から30億円程度安くなると見込んでいる。
    愛知県内の組み立て工場は整備拠点に替わる見通しだ。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20181208-OYT1T50003.html

    【【政府】F2後継機「日本主導で」 次期中期防に明記へ 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/10/29(月) 08:15:17.85 ID:CAP_USER9
    三沢基地の航空祭で展示されたF2戦闘機=2014年
    no title


    防衛省が新規開発して2030年代に導入する次期戦闘機について、米ロッキード・マーチン社との共同開発が有力案として浮上した。同社製のF22ステルス戦闘機を基に、エンジンなどに日本独自の技術を採用することを想定している。年末に策定する新たな中期防衛力整備計画(中期防)に新規開発の方針を盛り込んだうえで、日米共同開発に踏み切る見通しだ。

     航空自衛隊のF2戦闘機は30年代から耐用年数を超える。F22の既存機をベースに能力を向上させる改修を提案していたロッキード社が、共同開発に提案を変えたことを受け、防衛省は実現可能性の調査を始めた。同省は対空、対艦、対地の多任務戦闘機として、主に離島防衛などに活用する方針だ。

     F22は世界初のステルス戦闘機で性能が高い。「世界最強の戦闘機」と言われる半面、1機当たりのコストが高騰し、オバマ米政権時代の09年に製造が打ち切られた。防衛省はかつてF4戦闘機の後継機としてF22の調達を目指したが、機密情報の流出を懸念した米議会が輸出を認めず、11年にF35ステルス戦闘機の導入に切り替えた経緯がある。

     政府や自民党内には、次期戦闘機に国内防衛産業の技術を多用すべきだとの声が根強い。さらに、次期中期防を巡っては財務省が徹底したコスト管理を要求している。日米共同開発案について防衛省関係者は「日本側の主導権をどの程度確保できるかがポイントになる」と指摘する。【木下訓明】

    毎日新聞2018年10月29日 06時00分(最終更新 10月29日 06時00分)
    https://mainichi.jp/articles/20181029/k00/00m/010/126000c

    【【軍事】F2後継、日米共同開発へ(ロッキード・マーチン社) F22ステルス戦闘機をベースに 防衛省 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2018/10/04(木) 06:53:28.70 ID:CAP_USER9
     F2
    航空自衛隊ホームページより

    防衛省 空自F2後継機は新規開発 既存改良はコスト高く

     防衛省は、航空自衛隊のF2戦闘機の後継機を新規開発する方針を固めた。政府関係者が明らかにした。米英の3社から既存機種の能力向上型の導入を提案されていたが、コストや性能面から日本側の要求に合わないと判断した。年末に策定する次期中期防衛力整備計画に開発方針を盛り込み、外国との共同開発を視野に入れながら、エンジンなどで日本独自の技術開発も進める方向だ。【秋山信一】

     空自は現在92機のF2を保有するが、2030年代から耐用年数を超える。戦闘機の開発には10年以上かかるため、防衛省は(1)国際共同開発(2)国内開発(3)既存機の能力向上型の購入--の3案を検討してきた。今年末をめどに後継機の導入方針を定める考えだ。
     16~18年度には国内外の企業や米英両政府に対し、戦闘機の新規開発や既存機の改修に関する情報提供を計3回求めた。今年7月までに、米ロッキード・マーチン社がF22、米ボーイング社がF15、英BAE社がユーロファイター・タイフーンの既存機をベースに能力を向上させる改修提案を行っていた。だが最新鋭のステルス性能を持つF22の改修はコストがかさみ、「米国政府による輸出禁止措置の解除の見通しについても、明確な説明がなかった」(防衛省幹部)という。他の2社の案も機体の性能が日本側の要求水準に及ばず、防衛省は既存機の能力向上型の採用を見送る方向だ。
     ただ、数兆円規模の予算がかかる戦闘機の新規開発には困難が伴う。国内の生産・整備基盤を維持したい防衛産業団体や自民党の一部では国内開発を推す声が強いが、その場合は開発費全額が日本負担となる。戦闘機の開発実績が乏しい日本企業の主導は、技術面で不安が残るのも実情だ。
     防衛省は09~18年度に約1900億円をかけてエンジン・電子システムなど次期戦闘機用の技術研究を行ったが、開発した国産エンジンはまだ基本性能を確認している段階で、飛行実験のメドは立っていない。
     このため政府は、戦闘機開発を検討している英国や独仏連合との国際共同開発で、開発費を分担することも模索している。だが共同開発にも開発の時期や要求性能、開発分野の分担などを巡って調整が難航するリスクがある。一方、同盟国の米国は最新鋭のF35ステルス戦闘機を本格運用し始めたばかりで、次期機種の開発計画は具体化していない。防衛省では年末に新規開発という大枠を定めた上で、共同開発か国内開発かの最終判断は先送りし、技術開発や外国との交渉を進める案が出ている。
     
    毎日新聞2018年10月4日 05時00分(最終更新 10月4日 05時00分) 
    https://mainichi.jp/articles/20181004/k00/00m/010/192000c 
    【【防衛省】空自F2後継機は新規開発 既存改良はコスト高く 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/07/06(金) 21:53:57.43 ID:CAP_USER9
    F2
    航空自衛隊ホームページより

    2018年7月6日 / 10:37 / 3時間前更新
    米ノースロップが参画を模索、空自のF2後継機=関係者
    [東京 6日 ロイター] - 米防衛大手ノースロップ・グラマン(NOC.N)が、約30年ぶりに戦闘機開発への復帰を目指している。米空軍の主力機選定でロッキード・マーチン(LMT.N)に敗れて以降は戦闘機製造から遠ざかっていたが、航空自衛隊の「F2」後継機開発への参画を模索している。

    同計画にはロッキードも名乗りを挙げる見通しで、舞台を日本に移し、両社が再び火花を散らす可能性がある。

    F2は対艦攻撃を担う空自の支援戦闘機で、2030年ごろから退役が始まる。後継機は「F3」とも呼ばれ、日本の防衛省はこれまでに3回、国内外の企業からどのような協力を得られそうか、開発に向けた情報提供を呼びかけた。 関係者によると、ノースロップはこのうち2回、防衛省に回答を提出し、提供可能な技術の一覧を示した。

    また、実際に開発が始まれば、協力することになる日本の防衛産業とも初期段階の意見交換をしている。「ノースロップの関心は高い」と、関係者の1人は言う。

    F3の開発をめぐっては、ロッキードも防衛省に協力を申し出る見通しだ。複数の関係者によると、同社はすでに米空軍の「F22」と「F35」の両機を土台にした案を非公式に打診した。

    ノースロップとロッキードは1980年代から90年初めにかけ、米空軍のステルス戦闘機の開発で競合した。ノースロップはデモ機「YF-23」を2機製造したが、米空軍は1991年、ロッキードのF22を選んだ。可変翼の空母艦載機「F14」を世に送り出したノースロップはそれ以来、早期警戒機や爆撃機の開発に注力し、戦闘機はF35への部品供給以外は手掛けてこなかった。

    ノースロップ、ロッキードとも米政府の許可を得たうえで、近く日本の防衛省に正式な提案を行う見通しだ。

    防衛省はF3の国産開発を目指してきたが、コストが膨らむ恐れがあることから、国内勢主導の国際共同開発に切り替えた。三菱重工業(7011.T)をまとめ役に、IHI(7013.T)のエンジン、三菱電機(6503.T)や東芝(6502.T)のレーダーなど国内企業の技術を生かしたい考え。米ボーイング(BA.N)や英BAEシステムズ(BAES.L)にも情報提供を呼びかけている。

    防衛省は2019年4月から始まる5カ年の中期防衛力整備計画で、F3の本格開発に乗り出す方針だが、防衛予算が限られる中、先送り案が浮上している。日本は90年代に米国と共同で手掛けたF2以降、戦闘機を開発していない。当時の技術者の多くが定年退職の年齢に達する中、防衛産業関係者の間では、開発の決定が遅れれば技術を継承できなくなるとの懸念が広がっている。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/northrop-idJPKBN1JW13H 
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    1: Boo ★ 2018/05/21(月) 09:49:52.73 ID:CAP_USER
     
    米空軍の戦略(核)爆撃機B-52H(2機)が17日、韓半島(朝鮮半島)南端付近の上空を飛行した。この爆撃機はグアムを離陸した後、沖縄付近で日本の防空識別区域(JADIZ)に入り、航空自衛隊のF-2戦闘機と訓練飛行をした。韓国の防空識別圏(KADIZ)には進入しなかった。

    当初この訓練は韓国を含む韓日米が参加する連合訓練として計画されたと、米国のウォールストリートジャーナル(WSJ)が18日(現地時間)報じた。WSJによると、ブルーライトニング(blue Lightning)という名称の訓練は韓国側の不参加で日米間だけで進行された。ブルーライトニングは24日まで韓国で開催される韓米連合空軍訓練マックスサンダー(Max Thunder)とは別だ。マックスサンダーは、北朝鮮が16日に南北高官級会談無期限延期を宣言しながら理由に挙げた訓練だ。

    WSJによると、6月12日の米朝首脳会談を控えてブルーライトニング訓練をすれば緊張が高まると韓国政府が懸念を表すと、米国政府はB-52が韓国の空域(KADIZ)に最小限だけ入る方向で訓練計画を修正した。キム・ヒョンチョル元空軍士官学校長(予備役空軍中将)は「言葉は3カ国訓練だが、米爆撃機がKADIZに入ってくれば韓国の戦闘機が護衛し、JADIZに移ると日本の戦闘機が護衛を引き継ぐ形」と説明した。

    先週初めには韓国の参加が取り消しになった。WSJは16日午前8時、宋永武(ソン・ヨンム)国防部長官とヴィンセント・ブルックス韓米連合司令官の緊急会談の後に決まったと報じた。これと関し当日に宋長官に会った文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保補佐官(延世大名誉特任教授)は「宋長官がマックスサンダーに関連してブルックス司令官に会い、明日(17日)B-52を韓半島に展開できないよう措置を取った」と明らかにした。これに対し国防部は「宋長官は『B-52はマックスサンダーに参加しない』と説明した」と反論した。

    政府消息筋は「B-52のような戦略資産を米朝首脳会談まで韓国に展開しないという方針は韓国と米国があらかじめ決めたこと」とし「韓国のブルーライトニング不参加は16日に決定したわけではない」と主張した。

    中央日報
    http://japanese.joins.com/article/548/241548.html?servcode=A00&sectcode=A20

    【【軍事】米B-52爆撃機、17日に日本と訓練…なぜ韓国は不参加?】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2018/03/08(木) 21:05:59.72 ID:CAP_USER9
    ◆空自のF2後継機、F35など既存機ベースに共同開発案=関係者

    航空自衛隊の「F2」闘機の後継を巡り、日本政府内で「F35」など外国の既存機を土台に共同開発する案が浮上している。
    国内開発や完成機輸入と比較・検討した上で調達方針を決定するが、関係者によると、今年末までに策定する中期防衛力整備計画に間に合わず、具体的な決断は先送りする公算だという。

    日本の防衛省は米国と欧州の企業に対し、3月に入ってから情報提供の呼びかけを行った。
    兵器開発に必要な「情報要求」(RFI)と呼ばれる手続きで、日本はF2の後継機を巡り、これまでに国内外の企業に2回実施している。

    今回のRFIの狙いは、外国企業から共同開発に向けた具体的な提案を受けること。
    日米英の複数の関係者によると、過去2回は日本側の要求があいまいだったため取得できた情報も抽象的だったが、今回はより具体的な戦闘機像を各企業に提示した。

    これとは別に米英に対しては、両国政府にも文書を送付。
    さらに防衛省関係者が両政府に出向き、RFIの内容を説明したり、情報提供への協力を要請した。
    日本企業へのRFIは、すでに十分な情報を得られているとして今回見送った。

    「既存機をベースに具体的にこうやりましょう、という回答が来ると予想している」と、関係者の1人は言う。
    米国ならロッキード・マーチンのステルス機F35、英国ならBAEシステムズの「ユーロファイター」をベースにするのが有力だ。

    米国では「F22」、英国ではユーロファイターの後継機を巡る議論が非公式に始まっている。
    防衛省は2030年ごろから退役が始まるF2の後継機について、今夏までに国産、国際共同開発、完成機輸入の中から決めるとしていた。
    国産は開発費用が膨らむ恐れがある一方、完成機輸入は事実上F35以外に選択肢がない。

    防衛省は「F15」の一部もF35に置き換えることを検討しており、仮にF35に不具合が発生すれば空自の戦闘機の多くが飛行停止になる危険性がある。
    既存機を土台に共同開発するのが「リスクは最も低い」と、関係者の1人は話す。

    しかし、日本には30年前に米国とF2を共同開発したときの苦い経験がある。
    当初は国内開発を模索したが、米国の「F16」を土台に日米で開発することが決まり、仕事量の4割を米国に保証することとなった。
    米国は戦闘能力を左右する基本ソフトウエア(ソースコード)も日本に供与しなかった。

    「既存機を使った共同開発に嫌な記憶があるのも確かだ」と、先の関係者は語る。
    とりわけF35は機密性が高く、日本がどこまで独自の戦闘機に仕立てることができるか未知数だという。

    防衛省はRFIの締め切りを今夏に設定した。
    そこから情報を分析し、他の選択肢と比較する。

    中期防に具体的な計画を盛り込むのであれば、共同開発国とすぐに協議を始める必要があると、関係者の1人は言う。
    「中期防にはおそらく間に合わない」と、別の関係者は話す。

    写真:F35戦闘機
    no title


    ロイター 2018/3/8(木) 10:52
    https://jp.reuters.com/article/jasdf-replacement-f2-idJPKCN1GK05S
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    1: イレイザー ★ 2018/03/05(月) 06:46:02.38 ID:CAP_USER9
    F2
    航空自衛隊ホームページより

     防衛省は2030年ごろから退役する航空自衛隊の戦闘機F2の後継機について、国産開発を断念する方向で最終調整に入った。今週中にも米政府に対し、日本が必要とするF2後継機の性能に関する情報要求書(RFI)を提出し、米企業からの情報提供を求める。防衛省は今後、国際共同開発を軸に検討を進めるが、米国製の最新鋭ステルス戦闘機F35Aを追加購入する代替案もある。

     航空自衛隊の戦闘機はF15(約200機)、F4(約50機)、F2(約90機)の3機種のほか、F4後継機のF35A(1機)がある。F2は日米で共同開発され、00年度に導入。現在は空自三沢基地などに配備されている。日本周辺で中国やロシアの軍事活動が活発化するなか、老朽化後のF2の切り替えが大きな課題となっている。

    朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASL3443MHL34UTFK004.html 


    【【戦闘機】F2後継機の国産断念へ 防衛省、国際共同開発を検討 2030年に退役予定 】の続きを読む

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