かたすみ速報

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    タグ:F22

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    1: SQNY ★ 2019/06/30(日) 13:31:43.33 ID:CAP_USER
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    ・米、F22をカタールに初配備 イランとの緊張高まる中

    【6月30日 AFP】米空軍中央司令部(USAFCENT)は28日、ステルス戦闘機「F22ラプター(Raptor)」をカタールに配備したと発表した。イランとの緊張が高まるペルシャ湾(Persian Gulf)岸地域における戦力を増強した。

     カタールへのF22配備は今回が初めて。発表は「米国の軍と国益を防衛するため」の措置としているが、配備機数は明らかにしなかった。公開された写真では、カタールのアルウデイド空軍基地(Al-Udeid Air Base)上空を飛行する5機のF22が確認できる。

     ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領の下で米国は昨年、イランと主要6か国との間で結ばれた2015年の核合意から離脱し、対イラン制裁を再開。以来米国とイランの対立が激化していたが、イランが米無人偵察機を撃墜したことで状況はさらに緊迫化。非難の応酬が続いている。

    2019年6月30日 10:05 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3232858?act=all

    【【中東】米がイランとの緊張高まる中でF22ラプターをカタールに初配備:ペルシャ湾岸地域における戦力を増強 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/25(土) 09:20:51.16 ID:CAP_USER06BE4F09-8211-47AA-8D7C-93EDD9403FE8
    日本の次期戦闘機をめぐり、米国のステルス戦闘機F-22に日本が改良を加えて次世代ステルス戦闘機として運用する計画が浮上していることについて、韓国メディアも大きな関心を寄せている。  

    日本経済新聞は23日付の記事で、米ロッキード・マーチン社が、同社のF-22を主体とする新型戦闘機の開発・製造において、日本の分担比率を50%以上とする案を提示したと伝えた。 

    これについて韓国・中央日報は24日、「米国が北朝鮮との非核化交渉を理由に米韓合同演習を全面中止する中、日米同盟は強化される動きが相次いでいる」と報じた。  

    記事はF-22を、「2006年の模擬空中戦で、1機の損失も出さずにF-15、F-16、FA-18戦闘機144機を撃墜するという記録を打ち立てた最強の戦闘機だ」とし、「北朝鮮首脳部が最も恐れている兵器」と紹介している。 

    これまで米国政府は、F-22の技術移転はもちろん完成品の販売まで禁止しており、韓国をはじめとする同盟国にF-22を販売したことはなかった。今回はそれを日本に解禁したことになり、韓国軍の消息筋は、「(韓国)空軍の一部ではF-22の導入を希望していたが、米国の法律で2018年まで海外販売が禁止されている上、高い価格などもあって考えも及ばなかった事案だ」と語った。  

    米国のこのような対日アプローチについて、「韓国への先端技術移転に消極的であったことと対照的だ」との指摘も出ているという。韓国がF-35を導入する際、米国は当初、韓国が開発を進めるステルス戦闘機KFXのために25の分野の技術を移転するとしていた。 

    だが結局米国は、位相配列(AESA)レーダーシステム、赤外線捜索追尾システム(IRST)、電子光学標的追跡装備(EOTGP)、電子戦・ジャマー統合技術の、4つの核心技術の移転を拒否した。  

    記事は、「ロッキード・マーチンの提案が実現した場合、日本は米国の最新戦闘機の技術を共有することになり、日米同盟は一段階アップグレードされる見込みだ」とし、「米国の莫大な対日貿易赤字を改善すると同時に、日本の防衛産業が拡大するという効果もある。このような『一石三鳥』の効果をもたらすという点で、今回の提案は積極的に検討される可能性が大きい」と予想している。  

    韓国のネット上では、 

    「もし米国がわが国に最新の軍事技術を提供したら、親北朝鮮政権を通じて北朝鮮、ひいては中国やロシアにまでそれが渡ってしまうかもしれないのだから当然のことだ」 
    「韓国に技術提供したら数日後には金正恩(キム・ジョンウン)の机の上に置いてあるからね(笑)」 

    など、親北朝鮮政策を続ける文在寅(ムン・ジェイン)政権を非難したり揶揄(やゆ)したりする声が多く聞かれた。  

    中には 

    「文在寅政権のせいで軍事力まで落ちてしまう」 
    「日本は第二次世界大戦の時から航空機技術に秀でていたが、韓国はいまだによちよち歩きだ」 

    と、自国の軍事力や技術を案ずる声も見られた。 

    【【F-22】日本への技術供与を検討する米国に韓国メディアが注目 韓国ネット「韓国に技術提供したら数日後には金正恩の机の上に」】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2018/08/24(金) 10:43:13.38 ID:CAP_USER
    米国が、北朝鮮との非核化交渉を理由に韓米合同演習を全面中断する状況の中、米日同盟を強化する動きを相次いで示している。防衛省は、米国の世界最強のステルス戦闘機F22を日本の技術で改良し、次世代ステルス戦闘機として運用する案について検討に着手したという。日本経済新聞が23日付で伝えた。 

    報道によると、世界最大の防衛関連企業、米ロッキード・マーチン社は、F22の機体をそのまま使用しつつF35の戦闘システムを搭載する新型戦闘機の開発・生産で日本が50%以上を担当する案を提示した。 

    ■韓国への技術移転には消極的な米国 

    F22は2006年、模擬空中戦でF15、F16、FA18戦闘機合わせて144機を「撃墜」する一方、自らは1機も損失なしというスコアを記録した最強の戦闘機だ。敵のレーダーや赤外線センサーなどを無力化するステルス技術が適用されており、北朝鮮首脳部が最も恐れる兵器と評されている。 

    これまで米国政府は、F22の技術移転はもちろん完成機の販売すら禁じていたが、今回日本に対しては鍵を開けてやったのだ。米国は、韓国はもちろん盟邦たる英国やイスラエルにも、F35ステルス戦闘機は売ったもののF22は売らなかった。 

    韓国軍のある消息筋は「韓国空軍の一部ではF22の配備を希望していたが、米国法で2018年まで海外販売が禁じられており、価格の高さなどのため実際にはその気になれなかった事案」と語った。 

    一部には、「こうした対日アプローチは韓国に対して先端技術の移転に消極的だったのとは対照的」という指摘もある。韓国がF35を配備する中で、米国は当初、韓国型戦闘機(KFX)開発のため25分野の技術移転を行うこととしていた。 

    しかし最終的に米国は、アクティブ電子走査アレイ(AESA)レーダーのシステム統合と赤外線探索・追尾システム(IRST)、電子光学標的追跡装置(EOTGP)、電子戦ジャマー統合に関する、中心4技術の移転を拒否した。 

    ■米日同盟アップグレードの見込み 

    ロッキード・マーチンの提案通りになった場合、日本が米国の先端戦闘機技術を共有することにより、米日同盟は一段階アップグレードする見込みだ。日本の防衛産業が拡張する効果も少なくない。 

    米国の莫大(ばくだい)な対日貿易赤字を改善する効果もある。「一石三鳥」の効果をもたらすことができるという点から、今回の提案は次世代戦闘機を決定する際、有力に検討される可能性が高い。 

    日本経済新聞は、改良型F22が配備された場合、日本全域の防衛が一層強化されるだろうという見方を示した。専門家らは特に、日本の次世代戦闘機が、既存のF22やF35を上回る世界最強の戦闘機になるかもしれない、という点に注目している。 

    ロッキード・マーチンが日本に提案した次世代戦闘機は、まずF22をベースとして翼を改造し、より多くの燃料を積んで航続距離と作戦半径を伸ばすことにしている。 

    ここに、F22よりも新しいF35の航空電子装備やセンサー類を載せる計画だという。F22の価格は1機当たり2200億ウォン(約217億円)以上で、日本の次世代ステルス機もこれに匹敵する1機210-240億円に達するものと推定されてる。 

    このほか、在日米軍は10月に東京都の横田基地へ垂直離着陸機CV22オスプレイを5機配備し、正式に運用することとした。在日米軍は2024年までに、横田基地へ配備するオスプレイを10機に増やす計画だ。オスプレイは今年4月、横田基地で初めてデモフライトを行っている。オスプレイが在沖米軍ではなく日本本土に配備されるのは今回が初めて。 


    2018/08/24 10:31
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/24/2018082401039.html


    【【朝鮮日報】韓国に技術移転しない米国、日本と新型ステルス機を共同開発へ】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/22(水) 21:45:59.83 ID:CAP_USER
     06BE4F09-8211-47AA-8D7C-93EDD9403FE8
    日本が2030年をメドに導入する次期戦闘機を巡り、米防衛大手ロッキード・マーチンが防衛省に提出した開発計画が分かった。同社のF22を主体に改修し、日本企業に開発・生産の分担比率50%以上を認めた。「門外不出」とされたF22の技術を使った戦闘機でエンジンも含め日本企業主導にできれば、日米同盟と国内防衛産業の基盤強化につながる。

     F22はレーダーに探知されにくいステルス性能をもち、空対空ミサイルを8…

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34448210S8A820C1MM8000/

    【【航空】次期戦闘機、日本で5割超生産 日米同盟の基盤強化 】の続きを読む

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    1: ガラケー記者 ★ 2018/07/03(火) 08:20:41.96 ID:CAP_USER
    20180702-052534155

    2018年7月2日、環球時報は、韓国の次世代戦闘機がF22戦闘機に酷似しており、性能としては4.5世代戦闘機にとどまると報じた。

    韓国KBSテレビによると、韓国防衛事業庁が6月29日に同国の次世代戦闘機KFXについて「外形などの基本性能が完全に軍の要求を満たしており、これから細かい設計段階に入ることになる。2019年に細かい設計が完了し21年に試験1号機が完成、22年下半期には初飛行を行う予定だ」と発表した。

    記事は、韓国メディアが「作戦性能はステルス戦闘機にかなわないが、韓国軍が現在装備しているKF16をはるかに上回るものだ。今後、核となる技術で進展があれば、韓国型戦闘機は引き続きステルス機へと進化していくことだろう」との認識を持っていると伝えた。

    その上で「今回発表されたKFXのパラメータを見ると、当初の構想から2つの大きな変化が生じたことが見て取れる。まず、機体が約1メートル長くなり、エンジンが単発から双発に変わっている点。もう1つは、外観がますますF22に似通っており、『ミニF22』と呼ぶ人さえいるほどだ」と指摘している。

    また、「多くの韓国軍事マニアたちはKFXが第5世代の基準に到達することを望んでいるが、実施は4.5世代機の性能にとどまっている。操縦席前部の敵味方を識別する装置はKF16戦闘機に外観が似ている。また、4発の空対空ミサイルが半ステルス式である以外、全ての武器は機外搭載であり、そのステルス性能に大きな影響を及ぼす」と指摘した。

    Record china
    2018年7月3日(火) 1時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b620975-s0-c10-d0135.html
    【【ミニF22】韓国の次世代戦闘機はF22に酷似も、実際の性能は「4.5世代」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/05/31(木) 07:43:59.96 ID:CAP_USER9
    06BE4F09-8211-47AA-8D7C-93EDD9403FE8

    05月30日 18時10分
    アメリカ本国の基地に所属するステルス戦闘機F22が、30日午後嘉手納基地に相次いで飛来しました。
    嘉手納基地ではこれまでもほかの基地から飛来するいわゆる「外来機」による騒音被害が激化していて、地元の自治体からは反発が強まりそうです。

    30日午後3時10分ごろ、アメリカ本国の基地に所属するステルス戦闘機F22、1機が嘉手納基地に着陸しました。

    その後午後4時までの間に相次いで降り立ち、計6機が基地に飛来しました。

    沖縄防衛局によりますと、今回嘉手納基地に飛来するF22は全部で14機の予定で、残りの機体も順次飛来し、およそ1か月間配備されるということです。

    アメリカ軍は、NHKの取材に対し「地域の安全保障のために必要な期間滞在する」と回答しましたが、軍関係者は「開催の調整が進められている米朝首脳会談を踏まえての対応だ」と話しています。

    嘉手納基地では、これまでも外来機による訓練が度重なり騒音被害などが激化していて、地元の自治体からは反発が強まりそうです。

    NHK 
    https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20180530/5090002939.html 

    【【沖縄】嘉手納基地にステルス戦闘機F22相次ぎ飛来 】の続きを読む

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    1: シャチ ★ 2018/05/05(土) 12:04:35.35 ID:CAP_USER9
    06BE4F09-8211-47AA-8D7C-93EDD9403FE8
     
     2030年をメドに導入する次期主力戦闘機(FX)について、米ロッキード・マーチンが世界最強と称される
    F22とF35の混合型の開発を日本政府に打診したことが分かった。「門外不出」とされたF22の技術を一部開示することは、
    米国が日本を安全保障上の重要な相手に認めたといえる。半面、貿易と安保を天秤(てんびん)にかける米政権の思惑も透ける。

    (略)

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30122900T00C18A5SHA000/

    【【軍事】次期主力戦闘機(FX)、F22とF35の混合型の開発を日本に打診 ロッキード社 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2018/04/20(金) 18:14:42.22 ID:CAP_USER9
    F2
    航空自衛隊ホームページより
     
    [東京 20日 ロイター] - 航空自衛隊の「F2」戦闘機の後継に、米空軍の「F22」と「F35」両方を土台にした機体を開発する案が浮上していることが分かった。
    両機を手がける米ロッキード・マーチン(LMT.N)が、日本政府に非公式に打診した。門外不出とされてきたF22の高性能技術を得られることから、日本が米国との共同開発に踏み切る可能性が高まった。

    日米の複数の関係者によると、ローキードはF22の機体に、F35の電子機器類やステルス技術を組み合わせた戦闘機の開発案を日本の防衛省に伝えた。
    ロッキードは米政府と議会の認可を得た上で、夏までに正式に提案する。

    双発エンジンのF22は高いステルス性と制空能力を兼ね備え、今も米空軍史上最高の戦闘機とされる。日本は一時期輸入を模索したが、米議会が認めなかった。
    トランプ政権はこのほど米国製兵器の輸出を緩和する方針を打ち出しており、今回は認可される可能性がある。

    F2後継機である「F3」の国産を目指していた日本は、三菱重工業 (7011.T)を共同開発のまとめ役に、IHI (7013.T)が手がけるエンジンや、高性能半導体を使った三菱電機 (6503.T)のレーダーをなどを活かしたい考え。「F22とF35のハイブリッド機で、どちらの戦闘機よりも高い性能が期待できる」と、関係者の1人は言う。

    空自のF2は2030年ごろから退役が始まる。防衛省は今夏までに国産、国際共同開発、完成機輸入の中から調達方法を決めるとし、今年3月にはロッキード、米ボーイング(BA.N)、英BAEシステムズ(BAES.L)に対し、共同開発に必要な情報提供を呼びかけた。ボーイングとBAEも夏までに日本に案を提出する。

    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/japan-air-force-f2-idJPKBN1HR0ND


    【空自のF2後継機、F22とF35両機ベースの開発案 ロッキード・マーチン社が日本政府に打診=関係者 】の続きを読む

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