かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:F35

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/08/22(木) 11:40:40.06 ID:CAP_USER
     F35
    F35Aが2機が昨日清州基地に

    北朝鮮を意識し正式な戦力化の日程は決まらず

     有事の際、北朝鮮の核ミサイル基地や司令部を極秘に攻撃可能な「F35A」ステルス戦闘機2機が21日午後、忠清北道の清州基地に到着した。韓国軍当局は北朝鮮の反発などに配慮し、この日もF35Aが到着した事実を公表しなかった。

     ある韓国政府筋は「空軍のF35Aステルス戦闘機2機が21日午後1時50分ごろ、清州基地に到着した」と明らかにした。これに先立ちF35Aは今年3月29日と7月15日にも2機ずつ韓国空軍に引き渡されている。この日到着した2機を加えると韓国空軍が保有するF35Aは合計6機となった。当初F35Aは22日に4機が一度に米国からやってくる予定だったが、この日は2機が予想よりも早く到着したわけだ。上記の韓国政府筋は「残り2機は早ければ22日、遅くとも数日中に到着するだろう」とコメントした。

     韓国軍は今後11月に2機、12月に3機を追加で導入し、今年中に10機以上を戦力化する予定だ。しかし北朝鮮の反発を考慮し、導入の記念行事や公式の戦力化日程などはまだ決まっていない。北朝鮮はこれまで韓国軍のF35A導入について「9・19軍事合意違反」として激しく非難してきた。韓国軍内部ではこの日「F35Aの追加導入を契機に、北朝鮮が再び短距離ミサイルによる挑発に乗り出すのでは」との見方も出た。しかしある韓国軍関係者は「北朝鮮の反発を恐れてF35A到着の事実を隠せば、後から北朝鮮の挑発を一層あおる恐れがある」と懸念した。北朝鮮が先日、最大高度30キロメートル、飛行距離230キロメートルの新型戦術地対地ミサイルを発射したのも、F35Aが配備された清州空港を狙ったものとする有力な見方もある。優れたステルス性能によりひそかに敵陣への進入が可能なF35Aは、最大速度マッハ1.8、戦闘行動半径は1093キロメートルだ。空対空ミサイルや統合直接攻撃弾(JDAM)、小直径爆弾(SDB)などを搭載している。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    朝鮮日報 2019/08/22 10:00
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019082280024


    【【北朝鮮に配慮】韓国を守るステルス戦闘機が到着、韓国人は知らなかった】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/07/18(木) 06:40:13.05 ID:OB8jjhzU9
     F35
    2019年07月18日06時13分

     【ワシントン時事】
    米国防総省は17日、トルコによるロシア製地対空ミサイルシステムS400の導入を受け、最新鋭ステルス戦闘機F35の多国間共同開発計画からトルコを排除すると発表した。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071800166

    【【米国】トルコ、F35戦闘機の多国間共同開発から外される 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/06/12(水) 18:09:17.26 ID:CAP_USER
     F35
    ※韓国KBSの元記事(韓国語)
    「無料」といっていた軍通信衛星、知ってみると、数千億
    https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4219860


    2019年6月12日、韓国・KBSは、韓国軍がF‐35Aステルス戦闘機を購入する対価として米国から無償で提供されることになっていた軍専用通信衛星が「実は最低数千億ウォン(数百億円)の有償購入だった」と報じた。

    記事によると、約3カ月前に韓国初のステルス戦闘機となるF‐35Aが2機導入された。21年までに40機が戦力化される予定となっている。

    韓国は米ロッキード・マーティン社から兵器導入費としては過去最高となる約7兆4000億ウォンでF‐35Aを購入する代わりに、戦闘機技術と軍専用通信衛星の無償提供などを受けることになっていた。

    しかし、契約で昨年3月と決められていた衛星の引き渡しはいまだ行われていない。その理由について、記事は「実は購入する条件だった。防衛事業庁が14年の契約時に無償で提供されると虚偽の報告をしていた」と報じている。

    実際にロッキード・マーティン社は費用の支払いを求めて引き渡しを拒否しており、その費用は最低でも数千億ウォン台に上るとみられるという。これを受け、韓国監査院は虚偽報告などの責任を問い、防衛事業庁の幹部3人に懲戒処分を通告したが、防衛事業庁は再審を申請しているという。

    これに、韓国のネットユーザーからは

    「14年なら朴槿恵(パク・クネ)大統領の時か。前政権の悪事は掘っても掘っても終わりがない」
    「朴前大統領は成果を残すために書類の偽造までしていたのか」など前政権に対する批判の声や、
    「懲戒処分で終わらせていい問題じゃない。刑事処罰が必要」
    「防衛産業関連の不正には厳しい罰を与えてほしい」
    「数千億ウォンの不正なら全財産を没収して牢屋に入れるべきだ」

    など厳罰を求める声が続出している。


    2019年6月12日(水) 17時10分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b720253-s0-c10-d0058.html

    【【米韓】韓国のF‐35A導入、米国からの通信衛星の無償提供はウソだった=韓国ネット激怒】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/10(月) 18:04:47.90 ID:ILUplSIK9
     F35
    https://anonymous-post.mobi/archives/8675
    もへもへ@gerogeroR
    さすが東京新聞。まるでF-35に問題があったからF-15を再調達したみたいな記事かいてる。この記事ほぼ捏造といっていい。
    ここまでの捏造記事かいて新聞なのるのは糞ワロス。

    日本がF35を「爆買い」のウラで、米軍はF15の大量購入を決めた

    半田 滋
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00065008-gendaibiz-int&p=1

    軍事アナリスト 小川和久@kazuhisa_ogawa
    現代ビジネスの記事、ひどすぎると思ったら誤報の多い半田記者が執筆していた。以下の記事が正しい → F-35を選択しなかったドイツを、日本は見習うべき? トルネード後継機問題の真実 – 航空万能論GF

    雨雲@N74580626
    東京新聞の記者が書いたデマ記事にさっそく飛びついてしまう玉川さん。アメリカ空軍はF35Aを将来の主力戦闘機としつつF15EXも合わせて運用する計画ですよ。玉川さんはステルスと情報統合機能に優れたF35Aじゃなく、兵装搭載量や航続距離に優れるF15EXがいいの? 自衛隊にいったい何をさせたいの(笑)

    半田滋 (はんだ しげる)
    東京新聞論説兼編集委員
    1955年生まれ。下野新聞社を経て、91年中日新聞社入社、東京新聞論説兼編集委員。獨協大学非常勤講師。法政大学兼任講師。92年より防衛庁取材を担当している。2007年、東京新聞・中日新聞連載の「新防人考」で第13回平和・協同ジャーナリスト基金賞(大賞)を受賞。著書に『「北朝鮮の脅威」のカラクリ 変質する日本の安保政策』(岩波ブックレット、18年)、『零戦パイロットからの遺言-原田要が空から見た戦争』(講談社、16年)、『日本は戦争をするのか-集団的自衛権と自衛隊』(岩波新書、14年)、『僕たちの国の自衛隊に21の質問』(講談社、14年)など。
    https://imidas.jp/author_data/g255

    (略)

    【【パヨクのフェイクニュース】ツイ民「さすが東京新聞…この記事はほぼ捏造といっていい」 軍事アナリスト「ひどすぎると思ったら誤報の多い半田記者が執筆していた」 】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2019/05/28(火) 13:48:35.03 ID:wtTRZNaN9
    C06F7F34-B34C-4D98-B274-DFDFA54660F5
     
    墜落したF35戦闘機 海底でエンジンや主翼の一部発見

     先月、墜落した自衛隊のF35戦闘機について、岩屋防衛大臣は、現場付近の海底でエンジンや主翼の一部とみられる部品を発見し、引き揚げたことを明らかにしました。

     航空自衛隊の最新鋭のステルス戦闘機、F35が先月9日に青森県沖で墜落した事故では、機体が沈んだと見られる現場海域の水深が最も深いところで1500メートルあり、これまでに操縦席の一部などが見つかっていますが、捜索は難航しています。

     岩屋防衛大臣は閣議のあと記者団に対し、「新たにエンジンと主翼の一部とみられるものなどを引き揚げたが、非常に破損が激しい。海底にはまだ、F35の部品とみられるものが破片となって散在しており、一帯を重点区域に定め、引き続き捜索に努めたい」と述べました。

     そのうえで、「一緒に訓練していたF35が持っている機体どうしの通信データや、基地から捉えたレーダーの軌跡も残っている。隊員からも聞き取りを進めており、事故原因の調査は着実に進展している」と述べ、原因究明のために重要なフライトレコーダー本体がまだ見つかっていないものの、原因究明を進めていく考えを示しました。

    NHK 2019年5月28日 13時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190528/k10011932301000.html

    【【社会】墜落したF35戦闘機 現場付近の海底でエンジンや主翼の一部発見  】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/05/27(月) 20:36:52.35 ID:8U1eZbyR9
    no title


    日本政府、米にF35を105機購入の意向示す トランプ氏「同盟国中、最大の部隊に」。
    2019年5月27日 18:49 
    発信地:東京 [ 日本 アジア・オセアニア 米国 北米 ]

    【5月27日 AFP】訪日中のドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は27日、安倍晋三(Shinzo Abe)首相との日米首脳会談後の共同記者会見で、日本政府が米国製最新鋭ステルス戦闘機F35を105機購入する意向を表明したと明らかにした。

     記者会見でトランプ氏は、日本政府がF35を105機購入する意向を表明したと述べ、「これにより、日本は米同盟国の中で最大のF35部隊を擁することになる」と述べた。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3226965?act=all 



    【【日本政府】米にF35を105機購入の意向示す トランプ氏「同盟国中、最大の部隊に」 】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/07(火) 12:10:01.80 ID:EI7cfzA/9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ
    11:50

     航空自衛隊三沢基地(青森県)所属の最新鋭ステルス戦闘機「F35A」の墜落事故をめぐり、岩屋防衛相は7日の記者会見で、機体の動きを記録するフライトデータレコーダー(FDR)の部品を回収したことを明らかにした。

     米国がチャーターした特殊深海活動支援船「ファン・ゴッホ」が3日以降に、海底からFDRの一部を引き揚げたという。防衛省が調べたところ、記録媒体は発見できなかった。操縦席を覆うフードの一部も見つかった。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190507-OYT1T50022/ 
    【【青森・FDR】墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ (フライトデータレコーダー回収) 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/04/18(木) 18:16:59.12 ID:CAP_USER
     F35
    日米両国が世界最高水準の最先端ステルス機の共同開発に向けた本格的な協議に入ったものとみられる。米国が日本の次世代戦闘機開発事業に参与するために、今まで一度も外国に開示したことのなかったF35ステルス機設計機密を日本側に開示する意向を明らかにしたと読売新聞が17日、報じた。

    専門家の間では「日米同盟だから可能な破格的措置」という評価が出ている。現在のドナルド・トランプ政府と安倍晋三内閣間の蜜月関係も土台となったともみられている。国防大学のパク・ヨンジュン教授は「ドナルド・トランプ政府が日本を『インド太平洋戦略』の最も重要なパートナーとみなし、協力を強化する次元でこのような提案もあっただろう」と話した。

    これに先立ち、日本は2035年から退役が始まるF-2戦闘機(日米共同開発、現在90機保有)の後続機の開発を宣言した。開発費だけで約2兆円と推算されている。韓国がインドネシアと共同開発している韓国型戦闘機(KF-X)の開発費(8兆8304億ウォン)の倍以上となる超大型事業だ。

    このため、米国はもちろん、英国など欧州国家も共同開発競争を行う状況だ。英国BAEシステムズは、日本側に「非常に高い水準の技術移転」等を条件に提示した。同紙は日本政府関係者を引用して「米国はF35のエンジンなどの部品やミサイルを制御するために機体に組み込んだソフトウェアについての機密を解除する意向を示した」と伝えた。

    ソフトウェアの提供はソースコード、すなわち設計図を渡すという意味だ。F35の開発には9カ国が参加しているが、核心技術はすべて米国が独占している。

    昨年7月にはロッキード・マーチンが現存する世界最高ステルス機「F-22」機にF35航電装備を搭載した新型戦闘機の共同開発を日本側に提案した。F-22戦闘機はすでに生産が終了しているだけに、共同開発を行う場合、世界最高性能のステルス機が誕生するといえる。

    これに対して一部では米国が国防費削減という観点から日本と次世代戦闘機の共同開発に乗り出しているのではないかという解釈もある。

    読売は「日米両政府は先月末から、米国提案の本格協議に入っている」とし「日本政府は提案を採用するかどうかを含め、年内にも開発の方向性を決める構えだ」と伝えた。

    日本は共同開発を行う場合、エンジンなど核心部品に日本製を積極的に適用する計画だ。当初、F-2後続機は日本の自主開発で進められていた。しかし、開発費用が非常にかさむことから財務省が難色を示し、国際共同開発と海外からの直接導入へとかじを切った状況だ。自民党内の国防族は、日本航空産業生態系保護のために国産開発を依然として主張している。

    ◆F35の追加導入も継続

    日本政府は、最近の航空自衛隊F35A戦闘機の墜落事故にもかかわらず、F35の追加導入を変更なく継続する計画だと産経新聞が17日、報道した。同紙は複数の日本政府関係者を引用して「(日本政府が)今夏に決める来年度予算の概算要求に計上する方向で検討に入った」と伝えた。

    日本は来年、F35AとF35Bをあわせて追加で10機余り導入する計画だ。F35導入事業全体規模は計105機となっている。短距離離陸と垂直着陸が可能なF35Bの導入は今回が初めてだ。護衛艦「いずも」級護衛艦2隻の甲板を改修してF35Bが離着陸できるようにする方針だという。実際の航空母艦戦力化までには10年ほどかかるだろうと産経は伝えた。


    2019年04月18日14時22分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/494/252494.html?servcode=A00&sectcode=A00

    【【韓国紙】米「F35機密、日本に開示」…世界最高ステルス機の共同開発視野に  国防大学パク教授「インド太平洋戦略の強化」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/04/17(水) 09:29:25.96 ID:bW//lSw99
    no title
     
    航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが9日に青森県沖に墜落した事故から1週間が経過。

    パイロットは発見されず、機体も尾翼の一部しか回収されていない。岩屋毅防衛相は16日の記者会見で、「集中的に捜索・救助活動を行っている」と述べた。防衛省によると、これまでのところ、高度や速度、機首方位などを記録したフライトデータレコーダー(FDR)に付いているとみられるビーコンからの信号もキャッチされていないという。厳しい状況が続いている。

    ◇海自装備をフル投入
     
    海自は現場海域に護衛艦「いかづち」や潜水艦救難艦「ちよだ」を投入し、ヘリコプターSH60Kが海面など捜索。護衛艦のソナーを使って海域で信号が出ていないか調べている。

    「ちよだ」が装備しているマルチビーム測深儀を使って、海底に音波を発信し、機体が沈んでいないか確認作業を進めるとともに、海岸の漂着物も調べている。海自トップの山村浩海上幕僚長は16日の記者会見で、「艦艇、航空機を派遣し全力を挙げて捜索している」と話した。

    防衛省は「レーダー消失地点が墜落地点と言える分けではない」としており、墜落した正確な場所の特定にも至っていない。手がかかりはF35のロケータービーコンだ。

    ◇米海軍、高知沖深海3000メートルで探知も
     
    F35がどのような性能のFDRを装備し、ビーコンが付いているのか不明だが、一般的には航空機のFDRの場合、水没地点に接近すると、位置を知らせるビーコンからの超音波信号受信が可能になる。ただ、潮流で機体やFDRが遠くに流されたり、激しい衝撃で作動してなかったりする可能性も排除できない。

    在日米軍によると、昨年12月6日に在日米軍海兵隊岩国基地(山口県岩国市)所属のFA18戦闘攻撃機とKC130給油機が、高知県沖で接触、墜落した事故では、墜落から約2週間後に水深3000メートルの地点から、KC130のデジタルフライトレコーダーと、FA18に関係するものとみられる信号を探知している。当時、米海軍は最大約6000メートルの深さまで対応できるえい航式の信号探知装置「TPL25」を投入していた。

    今年2月20日に山口県沖の日本海上に墜落した空自F2戦闘機の墜落事故では、4月7日にFDRに回収されたが、機体は水深約100メートルと浅いところにあった。政府関係者によると、ビーコンは作動していなかったという。墜落から1カ月半経過し、電池切れとみられる。

    ◇特別防衛機密に該当

    F35は機体のステルス性だけでなく、空対空ミサイルなどを装備するために必要なブロック3Fという最新のミッション・システム(ソフトウエア)もインストールされている。こうした情報は、「日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法」に基づき、特別防衛機密に該当する。中国やロシアに機体が渡れば米国の安全を脅かすことにもなる。日本側の捜索で機体の場所を特定できない場合、米海軍に専門家とTPL25の派遣を要請する可能性もある(時事通信社編集委員 不動尚史)。 

    4/17(水) 7:41
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000000-jij-soci


    【【F35墜落】パイロットと機体はどこに…墜落から1週間 海自装備をフル投入もFDRビーコン信号キャッチできず 】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/04/11(木) 12:40:57.65 ID:Wx5wSEn+9
    71528A6F-B8BD-4D3F-BCBB-9B2D59584C74
     
    4月9日、日本航空自衛隊のF-35戦闘機が青森県の三沢基地から135km離れた海上で突然消息を絶ち行方不明となりました。海上で戦闘機の破片が発見され、墜落したものと思われます。搭乗していたパイロット1名は発見されておらず事故原因はまだ分かっていません。

     F-35戦闘機はアメリカ軍のものを含めて現時点で既に400機近く量産されており、開発中に試作機が墜落したわけではないので、事故原因が機械的な欠陥と判明しない限りは生産配備計画に影響は出ないでしょう。また墜落現場は三沢基地と目と鼻の先で、既に日米の艦艇や航空機が捜索に出ており、ロシアや中国などの他国が残骸を回収に来るような心配も無いでしょう。

     それでもアメリカ軍は自衛隊に協力し異例の捜索態勢で臨んでいます。三沢基地からP-8哨戒機を捜索に参加させるだけでなく、グアムのアンダーセン基地からB-52爆撃機を事故現場海域に投入しました。なんと大型爆撃機が出て来たのです。

     軍用機は通常は位置情報を発信せずに運用されますが、位置を意図的に知らせて存在を誇示する場合があり、アメリカ軍の場合は大型爆撃機が民間旅客機と同じように詳細な情報を発信しながら飛行するケースがあります。

     もともと、グアムのB-52爆撃機は通常訓練で特に用事が無くても日本周辺まで飛行することはこれまでに何度も確認されていたので、飛行してきたこと自体は珍しい話ではありません。また昨年にグアム島の周辺で遭難漂流していたカヌーをB-52爆撃機が捜索し、装着していた暗視能力のあるAN/AAQ-33スナイパーポッドで発見した事例もあります(20th EBS Aid in Rescue off Coast of Guam)。しかし昨年のこの事例は配備基地の近くでたまたま付近を飛んでいたからであり、B-52爆撃機が救難捜索に使われることは異例です。今回F-35墜落事故でグアム島から片道3000kmの三沢沖まで爆撃機が飛んで来たのは、異例中の異例といってよいでしょう。絶対に日米以外の他国に残骸を回収させるようなことはさせないという、強い意思表示の現れなのかもしれません。

    Aircraft Spots
    @AircraftSpots
    USAF B-52H TASTE02 departed Andersen AFB, Guam to assist in the search for the missing #JASDF F35 near Misawa, Japan.

    8:35 - 2019年4月10日
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190410-00121847/

    【【絶対に日米以外に回収させない】米国、F-35A戦闘機の墜落事故海域にB-52爆撃機を投入する異例事態 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/10(水) 20:05:32.01 ID:e6t9ma5I9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    F35Aの大量取得に影響必至
    本格運用前、米軍異例の艦艇派遣
    2019/4/10 19:15

     航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋で墜落した事故で、空自は行方が分からない操縦士の捜索を続け、事故調査を進めた。本格運用に向け、初の飛行隊を新設して間もない事故で、2018年12月に100機を超える大量取得を決めた政府方針に影響するのは必至だ。世界初の事故に米軍も艦艇を派遣して捜索に協力する異例の対応を取った。同型機を配備する各国に波及する可能性もある。

     空自によると、操縦士の40代の男性3等空佐が事故直前に「訓練中止」を無線通信で伝えた以外、原因を示唆する記録はない。現場周辺の海域は約1500メートルと深い。

    共同通信
    https://this.kiji.is/488644320510772321

    【【自衛隊機墜落】F35Aの大量取得に影響必至 本格運用前、米軍異例の艦艇派遣 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/09(火) 20:23:44.54 ID:Notr1wUC9
    F35

    航空自衛隊ホームページより

    https://twitter.com/jijicom/status/1115575832221601792?s=21
    2019/04/09
    【速 報】
    航空自衛隊所属のF35戦闘機の機影が太平洋上空でレーダーから消えた


    【【速報】 航空自衛隊所属のF35戦闘機の機影が太平洋上空でレーダーから消えた 】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/30(土) 17:39:30.82 ID:SvUQnDrt9
    EB680819-C54E-4357-B0EE-3D4FC7BB378B
     
    https://snjpn.net/archives/106710
    韓国初のステルス機到着 空軍の悲願、北朝鮮反発も

    ▼記事によると…

    ・韓国が配備を決めた米ロッキード・マーチンの最新鋭ステルス戦闘機F35Aが29日、忠清北道・清州の空軍基地に到着した。韓国初のステルス機となり、空軍にとっては「悲願の導入」(航空専門誌)とされるが、航空戦力で劣勢にある北朝鮮側の反発も予想される。

    ・北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は今年1月、ステルス機導入は南北融和に逆行する「武力増強」と指摘。「北南関係の改善に百害あって一利なし」と批判している。

    2019.3.29
    https://www.sankei.com/photo/daily/news/190329/dly1903290019-n1.html

    (略)

    ・明日には北にパクられてそう

    ・せっかくの最新鋭機が台無しです。

    ・韓国は北と仲良くしたいのか、アメリカと仲良くしたいのか、北にプレゼントしてご機嫌取りしたいのか…さあ、どれだ?

    ・よくそんな金があったものだと感心するよ。これから搭乗員の訓練と整備の訓練、使い物になるまであと何年かかるのか、それまで国が残っているのかな。

    ・試しに平壌まで飛んでくれば?

    ・また、分解してこわしちゃうんじゃない?

    ・変に機密漏洩しなければいいが…

    【“悲願の導入” 韓国初のステルス機到着! →北朝鮮反発 ネット「領空侵犯やらかすんじゃないか心配。対馬上空ヤバそう 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/03/29(金) 13:23:08.23 ID:CAP_USER
    韓国空軍が運用するF-35A(2機)が29日午後2時、清州(チョンジュ)空軍基地に到着する。 

      韓国は2014年3月の防衛事業推進委員会で、7兆4000億ウォン(約7200億円)を投入して40機のF-35Aを購入することを決定した。 

      2017年末からは韓国空軍戦闘機の操縦士が米国に派遣されて飛行訓練を受け、昨年7月には米ルーク空軍基地で韓国の操縦士が初めて単独飛行訓練を行った。 

      最大速力マッハ1.8で戦闘行動半径が1093キロのF-35Aは、空対空ミサイルと統合直接攻撃弾(JDAM)、小口径精密誘導爆弾(SDB)などで武装する。特にレーダーに探知されないステルス機能のため、敵のミサイルを探知、追跡、破壊する一連の作戦概念「戦略標的打撃」(旧キルチェーン)の核心戦力に挙げられる。 

      F-35Aの公式戦力化行事は4、5月ごろ開かれると予想される。年内に約10機のF-35Aが韓国に到着する予定だ。 

    中央日報2019年03月29日 10時54分 
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=251843


    no title

    米空軍ルーク基地から韓国に出発した「F-35A戦闘機」(防衛事業庁提供)
    【【韓国空軍】韓国もステルス機保有…きょうF-35Aが2機到着】の続きを読む

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    1: (^ェ^) ★ 2019/03/10(日) 08:38:29.02 ID:pKl72ODa9
    B59F9623-8FE6-4778-AB0C-6557A855395C
     
    https://snjpn.net/archives/102539

    沖縄・伊江島、牛相次ぎ死ぬ 米軍着陸帯周辺の農家

    ▼記事によると…

    ・【伊江】昨年12月に伊江村の米軍伊江島飛行場の着陸帯「LHDデッキ」で米軍のステルス戦闘機F35Bの訓練が始まって以降、飛行場周辺の畜産農家で牛の死や早産・死産などが相次いでいることが分かった。村は原因を調査する考えだ。

    2019年3月9日 10:22
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-886255.html

    ▼ネット上のコメント

    ・まるで魔女狩り時の証言やね

    ・またそうやってネガキャンですか。新聞と言う公正でなければならない媒体が因果関係も証明できてないことを、さもそれが原因の様に発信する。こんな偏向新聞社が幅を効かせてるなら、辺野古に反対する県民が一定数居るのも頷ける。洗脳新聞社は早く潰れたら良いと思いますよ。

    ・オスプレイのときも同じこと言ってなかった?

    ・せめてなぁ。少しは根拠を得てから記事書けよ

    ・風評被害を撒き散らす文系w

    ・勝手に調べてろよwww

    ・隣の親父が禿げてるのも多分そのせいだわ

    【【パヨクの妄想】琉球新報「F35Bが訓練をするようになってから牛の死や早産・死産などが相次いでいます」 ネット「洗脳新聞社は早く潰れたら良い」 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/03/08(金) 14:57:45.45 ID:CAP_USER
     F35
    戦力化プロセスを経て4-5月ごろ実戦配備

     韓国空軍が昨年末に米国から受領したF35Aステルス戦闘機6機のうち2機が、今月29日に韓国へ到着する。韓国軍関係者は7日、「昨年末に米国で受領したF35Aのうち2機が、29日ごろ韓国にやって来る。戦力化プロセスを経て、4-5月ごろ実戦配備されるだろう」と語った。F35Aはハワイ・グアムなどを経由してやって来るという。操縦は米軍のパイロットが受け持つ。

     3月以降は、こうした形でF35Aが毎月2機ずつ韓国に到着し、今年中に十数機が戦力化される見込みだ。韓国も名実共にステルス戦闘機保有国になるわけだ。韓国軍ではこういう形で、韓国政府が発注したF35A戦闘機40機を2021年までに全機戦力化する予定。

     問題は戦力化行事だ。韓国軍は通常、新しい装備を戦力化する際、これを記念する行事を開いてきた。とりわけ、最新鋭のステルス機保有は韓国空軍の宿願事業だっただけに、大規模な戦力化行事を希望していたという。しかし北朝鮮が最近、韓国軍の装備関連事業にいちいち言い掛かりをつけてくるのが負担になっている。しかも北朝鮮は、昨年3月末に米国で開かれたF35A1号機の出庫式を巡り「反民族的犯罪行為」と非難した。当時、韓国側からは国防相・空軍参謀総長ではなく国防次官と空軍参謀次長が出庫式に出席し、「北の顔色をうかがった」という批判を受けた。

     韓国軍の関係者は「北朝鮮との対話の動力を生かしたいとして韓米合同演習も廃止する中で、戦力化行事を盛大に開くのは難しいだろう。ただ、7兆ウォン(約6900億円)台もの韓国国民の血税が投入される大規模な装備導入事業なので、戦力化行事には鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防相が出席するものとみられる」と語った。大統領の戦力化行事出席は検討されていないという。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報 2019/03/08 10:31
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/08/2019030880047.html

    【【韓国】F35A戦力化記念行事 北の顔色をうかがう韓国軍】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/14(木) 06:03:39.58 ID:CAP_USER
    F35
     
    2019年2月12日、韓国・ノーカットニュースによると、韓国の防衛関連企業コンソーシアム「Team ROK」が、アジア地域におけるステルス戦闘機F‐35の整備業者として選定された。 

    「Team ROK」にはハンファ・システムや大韓航空、LIGネクスワンなど6社が参加している。「Team ROK」は17分野のうち航空電子、機械および電子機械、脱出システムの3分野の整備を受け持つことになるという。 

    今回の選定について、記事は「政府と防衛関連業界が協業体制を強化し、意思疎通を拡大させることで、防衛産業が進むべき道を示した成功事例とも言える」と評価している。業界では「他のF‐35運用国と同じ高い水準の整備システムを築き、F‐35のグローバル供給網に参加する輸出協力のチャンスになる」と期待されているという。 

    王淨弘(ワン・ジョンホン)防衛事業庁長は「2016年11月の第1段階の業者選定では1品目しか選ばれず残念だったが、その後約2年にわたり防衛事業庁と業者らが協力した結果、より多くの分野に参加できることになった」と述べた。 

    これについて韓国のネットユーザーからは「すごい。日本に行って整備を受けなければならなかったのに。韓国ももう先進国の仲間入りだ」「日本は悔しがっているだろうな」「世界の韓国に対する評価がどんどん上がっていく」「文大統領の外交成果だ」「過去の政権はお金だけ渡して整備は日本に持っていかれた。さすが文大統領は実利をちゃんと得る、米韓の最高の協力関係を見せてくれる」などと喜ぶ声が相次いで寄せられている。(翻訳・編集/堂本)

    2019年2月14日00時40分 インフォシークニュース(Record China)
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_687273

    【【ぬか喜びの韓国】米F‐35戦闘機の整備国に選定=韓国ネット大喜び「先進国の仲間入り」「日本が悔しがっている」】の続きを読む

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    1: 茗荷 ★ 2019/02/13(水) 17:18:55.01 ID:UznL4ZHu9
    F35
    航空自衛隊ホームページより

    防衛省は13日、最新鋭ステルス戦闘機「F35」を巡り、搭載する戦闘システムの部品のアジア太平洋地域の整備拠点を国内に設置することが決まったと発表した。三菱電機が2025年以降に受注する見通し。米国政府が選定した。拠点の設置場所など詳細は今後詰める。

    アジア太平洋地域のF35整備を巡っては、機体は三菱重工業、エンジンはIHIが担うことがすでに決まっている。防衛省は新たな部品整備を担当することで防衛産業の技術力維持につながると期待する。

    (続きはリンク先でお願いします)

    2019年2月13日 17:00
    日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO41212100T10C19A2PP8000?s=2

    【【三菱電気】F35戦闘システム部品の整備拠点に 米政府が日本を選定 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/02/13(水) 12:24:16.06 ID:CAP_USER 
     F35
    韓国の防衛事業庁(防事庁)は12日、アジア地域における米国のF35ステルス戦闘機の整備業者として韓国の防衛関連企業コンソーシアム(チームROK)が公式に選定されたと発表した。今回のコンソーシアムには、ハンファ・システムや大韓航空、LIGネクスワンなど6社が参加した。韓国防衛関連企業コンソーシアムが整備を請け負うことになった部分は、17分野のうち航空電子、機械および電子機械、脱出システムの3分野だ。防事庁の王淨弘(ワン・ジョンホン)庁長は「2016年に第1段階の業者選定が行われた当時は、たった1品目しか選ばれなかった。およそ2年間にわたり防事庁と各社が協力した結果、より多くの分野へ参加できるようになった」と語った。今回選定された業者は2025年から40年まで15年間、F35の整備を受け持つ予定だ。アジアでF35を運用する国は、韓国をはじめ日本・オーストラリアの計3カ国。防衛関連企業内外からは、今回の整備業者選定により、F35のパーツ事業に韓国企業が参加する契機が整ったという評価もある。防事庁関係者は「F35のグローバル供給網に参加する輸出協力のチャンスになるだろうと期待している」と語った。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報 2019/02/13 09:41
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/13/2019021380015.html

    【【韓国】米国F35戦闘機整備事業に韓国企業6社が参加】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/13(日) 21:44:44.40 ID:CAP_USER
    韓国空軍に昨年末に引き渡されたF-35Aステルス戦闘機6機のうち2機が3月中に韓国に到着する。戦力化過程を経て4~5月に実践配備される予定だ。 

      軍関係者らが13日に明らかにしたところによると、韓国政府が発注したF-35A戦闘機40機のうち1号機が昨年3月に米ロッキードマーチンの工場から出庫した後、5機が追加出庫した。 

      出庫した6機は両国政府の受諾検査手順を経て昨年末までに相次いで米アリゾナのルーク空軍基地で韓国空軍に引き渡された。 

      3月以降も毎月2機が韓国に到着し、今年は10機ほどが戦力化されるという。韓国も名実ともにステルス保有国になるわけだ。 

      軍関係者は「2021年までに韓国政府が発注したF-35A戦闘機40機がすべて予定通りに戦力化されるだろう」と伝えた。 

      F-35Aは多目的ステルス戦闘機で、有事の際にレーダー網を避けながら敵の核心施設を先制打撃できる戦力だ。このためキルチェーンの核心戦力に挙げられる。 

      最大武装を備えても最大時速1958キロメートル(マッハ1.6)で飛行でき、最大航続距離は2221キロメートルに達する。25ミリGAU-12/U機関砲1門と中距離空対空ミサイルAIM-120アムラーム、精密誘導爆弾GBU-31JDAMなどを装備する。 

      これに先立ち韓国政府は2014年3月24日に開いた防衛事業推進委員会で7兆4000億ウォンを投じてF-35A戦闘機40機を購入することに決めた。 

      2017年末からは韓国空軍の戦闘機パイロットが米国に派遣され飛行訓練を受けており、昨年7月には米ルーク空軍基地で韓国人パイロットが初めて単独飛行訓練をした。 

      韓国空軍初のF-35A戦闘機2機は米国本土を出発しハワイとグアムを経て3月末に韓国に到着する。米国の戦闘機パイロットが米空軍の空中給油を受けながら輸送する予定だ。

    中央日報 2019年01月13日 11時03分
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=249064


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    昨年韓国空軍が発注したF-35Aの1号機が試験飛行をしている。(写真=防衛事業庁)

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