かたすみ速報

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    タグ:F35

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    1: マスク着用のお願い ★ 2020/08/20(木) 14:08:39.03 ID:L9wMXibL9
    F35

    トランプ大統領 UAEに最新鋭戦闘機F35の売却検討

    アメリカのトランプ大統領はイスラエルとの国交正常化で合意したUAE=アラブ首長国連邦に対し、最新鋭のステルス戦闘機F35の売却を検討していることを明らかにしました。

    アメリカのトランプ大統領は19日、ホワイトハウスで行った記者会見で、最新鋭のステルス戦闘機F35について、「UAEは多くのF35を購入したがっている。どうなるか見てみよう。今、検討しているところだ」と述べました。

    UAEは先週、歴史的に敵対してきたイスラエルと、アメリカの仲介のもと国交正常化で合意したばかりです。

    F35をめぐっては以前からUAEが購入に関心を示していて、アメリカ側がイスラエルとの国交正常化の合意を成立させるために、売却の検討に応じたのではないかという観測も出ています。

    ただ、イスラエルのネタニヤフ首相は声明で、合意の中にF35の売却が含まれていたことを否定したうえで、「アメリカは常にイスラエルの優位性を維持するとしてきた」として、売却は中東地域で唯一F35を実戦配備しているイスラエルの軍事的な優位性が脅かされると反対しています。

    イスラエルとUAEは歴史的な合意に至ったばかりですが、国交を結ぶための協議は今後さらに続く予定で、F35の売却をめぐる問題が協議の行方に影響を与える可能性もあります。

    2020年8月20日 13時22分 NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200820/k10012575251000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003 


    【【イスラエルは反対】トランプ大統領、UAEにF35の売却検討】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/07/10(金) 11:01:57.00 ID:vJV8n5xa9
     F35
    【ワシントン時事】米国務省は9日、最新鋭ステルス戦闘機F35計105機の日本への売却を承認し、議会に通知した。売却総額は推定約231億ドル(約2兆4800億円)。金額ベースでは、2010年にF15戦闘機84機やミサイルなど総額294億ドル(約3兆1500億円)をサウジアラビアに売却したのに次ぎ、過去2番目の規模となる。


     売却されるのは、空軍仕様のF35A63機、短距離離陸・垂直着陸能力を持つ海兵隊仕様のF35B42機など。日本政府は18年12月の閣議で、中期防衛力整備計画(中期防)に沿い、旧型のF15戦闘機を置き換えるために、F35を105機追加調達し、計147機体制にする方針を了解していた。

    2020年07月10日07時52分 時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020071000278&g=int


    【【アメリカ】日本へのF35売却承認 105機、総額2兆4800億円】の続きを読む

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    1: 蚯蚓φ ★ 2020/07/03(金) 22:19:22.24 ID:CAP_USER
    no title


    航空自衛隊やアメリカ軍に配備されている最新鋭のステルス戦闘機・F35のアジア・太平洋地域の整備拠点として、愛知県にある三菱重工業の工場が、今月から運用を始めることになりました。
    (中略)

    防衛省によりますと、航空自衛隊のほか、在日米軍や在韓米軍、それに、韓国軍のF35の整備も想定されていて、将来的には、1年間に30機以上の整備を行うことになるということです。

    ソース:NHK<F35 アジア・太平洋地域の整備拠点 愛知の工場が運用開始に>2020年7月1日 19時01分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200701/k10012491601000.html

    空軍は昨年から導入されているF-35Aステルス戦闘機が日本戦犯企業の三菱重工業に渡って整備を受けるとした日本のメディアの報道を正面から否定しました。

    空軍関係者は「韓国軍戦力の整備は完全に私たちの軍が判断して決定する事案であるうえ、日本やアメリカ側の正式なオファーもなかった」と明らかにしました。

    ソース:OBSニュース(韓国語)[単独]「F-35の整備、私たち軍が判断...日三菱ない」記事入力時間 2020.07.02 14:59
    http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=1222186

    空軍は日本戦犯企業・三菱が韓国空軍のF-35ステルス戦闘機の整備を担当するというNHKの報道を否定したにもかかわらず、実際の選択肢は多くないことが分かりました。

    軍によると、17戦闘飛行団に配備されたF-35Aの整備のため、日本やオーストラリアに行くか米側の人材を入れる案が内部的に議論されましたが、結論が出ませんでした。

    これと関連し、メーカーである米ロッキードマーチン側は「日本、オーストラリアのように自国の整備権限を個別に取得すればよい」という立場ですが、価格などの問題で不透明な状況と伝えられました。

    ソース:OBSニュース(韓国語)韓F-35の維持、五里霧中... 美 "整備権獲得する必要が" 記事入力時間 2020.07.03 11:58
    http://www.obsnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=1222350

    【【バ韓国】韓国軍のF-35Aステルス戦闘機、愛知県の三菱重工が整備→韓国否定→米国「整備権取得して」】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/05/06(水) 20:47:02.71 ID:CAP_USER
    no title
     
    韓国軍当局が、昨年導入したステルス戦闘機F-35Aの愛称を「フリーダム・ナイト(自由の騎士)」と呼ぶことが明らかになった。昨年12月に非公開で進めたF-35A戦力化行事当時こうした愛称を付けていたのに公開していなかった。軍内外ではこれをめぐり「北朝鮮が敏感になる戦略資産に対し軍当局が顔色をうかがったのではないのか」という話が出ている。

    韓国空軍が6日に明らかにしたところによると、新しい戦闘機を導入するたびに愛称を付けてきた慣例が反映され、F-35Aの愛称はフリーダム・ナイトに決まった。軍当局者は「フリーダムは大韓民国の体制である自由民主主義を象徴する。フリーダム・ナイトには自由民主主義を守護するという意味が込められている」と説明した。1970年代に配備され始めたF-5が「フリーダム・ファイター(自由の闘士)」と呼ばれたのと似た脈絡だ。空軍は内部公募を通じてフリーダム・ナイトという愛称をすでに昨年12月のF-35A戦力化行事の時に付けたという。

    ところが軍当局はこうした事実を公式に明らかにしなかった。F-15Kが2005年に大規模命名式行事で全勝を意味する鷲である「スラム・イーグル」という愛称を付けられたのとは対照的だ。

    「北朝鮮の顔色をうかがっている」という指摘が出る背景だ。空軍は昨年12月17日にF-35A戦力化行事を非公開で行い議論を呼んだ。行事は大統領と国防部長官は出席せずウォン・インチョル空軍参謀総長主管の軍内部行事形式で開かれた。外部からの出席者は防衛事業庁関係者と製造会社であるロッキード・マーチンの関係者ら少数に限定された。事前にF-35Aが公開されており追加で広報する必要性が少ないというのが軍当局の釈明だった。

    北朝鮮は2018年3月に米国で開かれたF-35A1号機出庫式の時から韓国のステルス機導入を「反民族的犯罪行為」と規定し、その後はことあるごとにF-35Aを非難してきた。北朝鮮全域を作戦範囲とし戦略目標を一挙に打撃する強大なステルス攻撃力に北朝鮮首脳部がアレルギー反応を見せたのだ。4日にも北朝鮮の宣伝メディア「メアリ」は「(韓国は)米国からステルス戦闘機F-35Aと高高度無人偵察機グローバル・ホークをはじめとする先端軍事装備を導入し続けるかと思えば、少し前には世界的な大流行病(新型コロナウイルス)事態にも物ともせず南朝鮮(韓国)・米国合同空中演習と海兵隊合同上陸訓練まで行った」と非難した。軍内部では北朝鮮がF-35Aを敏感に考える状況が負担となり軍当局がローキー戦略でF-35A関連事案を扱っているという見方が少なくない。

    空軍は昨年13機のF-35Aを導入した。今年の13機に続き来年に14機を導入し、2021年までに40機のF-35A確保を完了して戦力化すると計画だ。軍当局は今後F-35Aの追加導入に対し、現時点で公開や広報の計画はないという立場だ。

    中央日報 2020.05.06 18:40 
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/265650?servcode=200&sectcode=220



    【【韓国軍】北朝鮮の顔色うかがいステルス戦闘機F-35A 愛称「フリーダム・ナイト(自由の騎士)」も公開しなかった?】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2020/04/29(水) 08:58:12.93 ID:v+eDSQz79
    https://snjpn.net/archives/193613
    端的只今さんのツイート

    立憲西村
    「次の世代であるF35を何故予約しなければいけなかったのか非常に不透明」

    自民小野寺
    「辛い言い方なんですが導入決めたのは民主党政権の時の大臣ですから、導入の話を言うとブーメランになります」

    立憲西村
    「沢山買わされる事になってしまった、これは安倍政権の時の話」

    自民小野寺
    「それも民主党」

    (略)

    ネット上のコメント

    ・情けなくなる。立憲自滅党

    ・.......wwきっと痛覚がないのですよ(^^;何本ブーメランが刺さっても痛くない。

    ・立憲民主党に「恥」の概念なし。聞いてるこちらのほうが恥ずかしいわ…☺️

    ・というかさ、TVに出てくるんだしそのくらいは押さえるというか事前準備してからくるもんなんじゃないの?なんか行き当たりばったりで話しているように感じるんだけど・・・。

    ・こんなん相手にせなならん小野寺さん可哀想すぎる( ´△`)

    ・もっとお勉強なさって!

    ・小野寺議員、頼もしいな…。落ち着いて相手のブーメランかわす…。

    【【ブーメランパヨク】立憲・西村智奈美「F35を何故予約したのか!」→ 小野寺五典「民主党政権」 ネット「立憲民主党に「恥」の概念なし】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2019/12/06(金) 20:56:21.95 ID:CAP_USER
     no title
    韓国軍周辺からは批判の声も「北朝鮮の顔色をうかがっている」

     今月17日に予定されているステルス戦闘機F35Aの戦力化行事に韓国国防部(省に相当)の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)長官が参加しないことが5日までに分かった。当初この行事は今年の初めに行われる予定だったが、韓国軍は理由を明確にしないまま複数回にわたり延期を続けてきた。F35A導入に強く反発している北朝鮮を意識した対応と考えられる。紆余(うよ)曲折の末に開催される今回の行事も最終的に鄭長官が参加しない場合、「度が過ぎた北朝鮮の顔色うかがい」などの批判も避けられない見通しだ。。

     ある韓国軍関係者は「鄭長官はF35A戦力化行事に参加しない方向で準備を進めている」「戦力化行事は空軍参謀総長主管という形になるだろう」と説明した。鄭長官が今回の行事に参加しない理由は、すでにF35A関連の行事に参加したためとされている。

     しかし韓国軍の周辺では「兵器の実戦配備を意味する戦力化行事に長官が参加しないのは不適切」などの指摘も相次いでいる。ある予備役将校は「他の通常兵器ではなくステルス戦闘機だ。韓国軍にとって最新鋭兵器となるF35Aの戦力化行事に長官が参加ないのは非常識だ」とした上で「北朝鮮の顔色うかがいが行き過ぎている」などと批判した。

    梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    朝鮮日報 2019/12/06 10:20
    【【韓国】韓国軍のF35A戦力化行事、鄭国防相が出席を見送り】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/18(金) 21:14:40.50 ID:Ti/tCARr9 
    8113125C-8431-413A-A725-93D163655328
     
    https://anonymous-post.mobi/archives/14785
    戦闘機F35A、1機40億円割高で調達 検査院が報告

    上沢博之

    米国の有償軍事援助(FMS)による防衛装備品の調達状況について、国会からの要請を受けて検査をした会計検査院は18日、検査結果を国会に報告した。米国の最新鋭戦闘機F35Aの調達で、日本政府が国内企業を製造に参画させるなどしたため、1機当たりの調達価格が米国より40億円前後高くなっていたことなどが判明した。

     FMSでは、機密性が高く、高性能な米国の防衛装備品や関連の役務が調達できる。支払いは前払いで、納入後、精算される。納入まで数年かかり、原価などが非開示で検証や比較が難しい。

     検査院によると、2017年度の日本のFMS調達は3882億円で、13年度の1117億円の3倍超。F35Aやオスプレイ、イージス・システム、早期警戒機E2Dなどを調達している。米国で11年度に9位だった日本の調達額は、16、17年度に3位になった。

     検査院は、調達が増えているF35Aについて、1機当たりの日本の調達価格を契約内容から算出し、米国が公表した自国向けの調達価格との比較を試みた。

     日本が完成品を調達した12年度の価格は約1・2億ドル(当時の円換算で約97・7億円)で米国より約1270万ドル(同10・3億円)高かった。それが日本企業が製造に参画した13年度には約1・5億ドル(同129・6億円)に跳ね上がり、米国との差は4倍の5610万ドル(同46億円)に拡大。翌年度以降も米国より4千万ドルほど(14年度は同38・8億円、15年度は同47・6億円)高かった。

     価格差について米国側は、仕様…
    https://www.asahi.com/articles/ASMBK3RG7MBKUTIL00Z.html

    戦闘機F35A、1機40億円割高で調達 検査院が報告:朝日新聞 https://t.co/AZuiAyDz7j FMSで直接輸入するよりもライセンス生産が割高になるのは当たり前の話。しかも既にライセンス生産は取り止めてFMS直輸入に切り替えて今は安くなってるので問題点は既に終わってるのですが…

    — JSF (@rockfish31) October 18, 2019

    [email protected]
    2013年1月からYahooニュース個人に参加しました。北朝鮮の核ミサイルや弾道ミサイル防衛など、ニュースで話題の軍事関連を中心に解説しています。


    (略)

    【【捏造パヨク】朝日新聞「戦闘機F35A、1機あたり40億円も割高で調達!」 ⇒軍事ブロガー「今は安くなっているのですが…」 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/09/12(木) 20:26:33.54 ID:CAP_USER no title
    ・米、ポーランドへのF35売却を承認 32機

    【9月12日 AFP】米政府は11日、ポーランドへの最新鋭ステルス戦闘機「F35」32機の売却を承認したと発表した。北大西洋条約機構(NATO)に加盟する重要な同盟国ポーランドの空軍力を強化する動き。

     米国防安全保障協力局(DSCA)はF35について、老朽化した旧ソ連製のミグ29(MiG29)戦闘機やスホイ22(Su-22)戦闘機と置き換えられ、ポーランド空軍を増強すると述べた。

     NATO加盟国の空軍の中にはF35を採用している国もあるので、F35の導入によりポーランドとNATOの相互運用性が高まる。

     今回のF35売却計画は今年6月、ポーランドのアンジェイ・ドゥダ(Andrzej Duda)大統領が米首都ワシントンを訪問した際に発表された。ドゥダ大統領の訪問中、F35戦闘機2機がホワイトハウス(White House)上空を飛行し、性能をアピールした。

     ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は同月、ロシアに対抗するため、ポーランドに米兵1000人を増派するとも発表したが、ポーランド長年の悲願である米軍の恒久基地建設には至らなかった。

     ポーランドには既に米兵5000人がNATO軍と共に駐留しているが、加盟国が部隊を交代で派遣する輪番制の一環で、常駐軍ではない。

    2019年9月12日 10:53 AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3244111?act=all

    【【軍事】米がポーランドへのF35、32機の売却を承認:ポーランド空軍を増強する動き 】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/08/22(木) 11:40:40.06 ID:CAP_USER
     F35
    F35Aが2機が昨日清州基地に

    北朝鮮を意識し正式な戦力化の日程は決まらず

     有事の際、北朝鮮の核ミサイル基地や司令部を極秘に攻撃可能な「F35A」ステルス戦闘機2機が21日午後、忠清北道の清州基地に到着した。韓国軍当局は北朝鮮の反発などに配慮し、この日もF35Aが到着した事実を公表しなかった。

     ある韓国政府筋は「空軍のF35Aステルス戦闘機2機が21日午後1時50分ごろ、清州基地に到着した」と明らかにした。これに先立ちF35Aは今年3月29日と7月15日にも2機ずつ韓国空軍に引き渡されている。この日到着した2機を加えると韓国空軍が保有するF35Aは合計6機となった。当初F35Aは22日に4機が一度に米国からやってくる予定だったが、この日は2機が予想よりも早く到着したわけだ。上記の韓国政府筋は「残り2機は早ければ22日、遅くとも数日中に到着するだろう」とコメントした。

     韓国軍は今後11月に2機、12月に3機を追加で導入し、今年中に10機以上を戦力化する予定だ。しかし北朝鮮の反発を考慮し、導入の記念行事や公式の戦力化日程などはまだ決まっていない。北朝鮮はこれまで韓国軍のF35A導入について「9・19軍事合意違反」として激しく非難してきた。韓国軍内部ではこの日「F35Aの追加導入を契機に、北朝鮮が再び短距離ミサイルによる挑発に乗り出すのでは」との見方も出た。しかしある韓国軍関係者は「北朝鮮の反発を恐れてF35A到着の事実を隠せば、後から北朝鮮の挑発を一層あおる恐れがある」と懸念した。北朝鮮が先日、最大高度30キロメートル、飛行距離230キロメートルの新型戦術地対地ミサイルを発射したのも、F35Aが配備された清州空港を狙ったものとする有力な見方もある。優れたステルス性能によりひそかに敵陣への進入が可能なF35Aは、最大速度マッハ1.8、戦闘行動半径は1093キロメートルだ。空対空ミサイルや統合直接攻撃弾(JDAM)、小直径爆弾(SDB)などを搭載している。

    ユ・ヨンウォン軍事専門記者

    朝鮮日報 2019/08/22 10:00
    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019082280024


    【【北朝鮮に配慮】韓国を守るステルス戦闘機が到着、韓国人は知らなかった】の続きを読む

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    1: ガーディス ★ 2019/07/18(木) 06:40:13.05 ID:OB8jjhzU9
     F35
    2019年07月18日06時13分

     【ワシントン時事】
    米国防総省は17日、トルコによるロシア製地対空ミサイルシステムS400の導入を受け、最新鋭ステルス戦闘機F35の多国間共同開発計画からトルコを排除すると発表した。

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071800166

    【【米国】トルコ、F35戦闘機の多国間共同開発から外される 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/06/12(水) 18:09:17.26 ID:CAP_USER
     F35
    ※韓国KBSの元記事(韓国語)
    「無料」といっていた軍通信衛星、知ってみると、数千億
    https://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4219860


    2019年6月12日、韓国・KBSは、韓国軍がF‐35Aステルス戦闘機を購入する対価として米国から無償で提供されることになっていた軍専用通信衛星が「実は最低数千億ウォン(数百億円)の有償購入だった」と報じた。

    記事によると、約3カ月前に韓国初のステルス戦闘機となるF‐35Aが2機導入された。21年までに40機が戦力化される予定となっている。

    韓国は米ロッキード・マーティン社から兵器導入費としては過去最高となる約7兆4000億ウォンでF‐35Aを購入する代わりに、戦闘機技術と軍専用通信衛星の無償提供などを受けることになっていた。

    しかし、契約で昨年3月と決められていた衛星の引き渡しはいまだ行われていない。その理由について、記事は「実は購入する条件だった。防衛事業庁が14年の契約時に無償で提供されると虚偽の報告をしていた」と報じている。

    実際にロッキード・マーティン社は費用の支払いを求めて引き渡しを拒否しており、その費用は最低でも数千億ウォン台に上るとみられるという。これを受け、韓国監査院は虚偽報告などの責任を問い、防衛事業庁の幹部3人に懲戒処分を通告したが、防衛事業庁は再審を申請しているという。

    これに、韓国のネットユーザーからは

    「14年なら朴槿恵(パク・クネ)大統領の時か。前政権の悪事は掘っても掘っても終わりがない」
    「朴前大統領は成果を残すために書類の偽造までしていたのか」など前政権に対する批判の声や、
    「懲戒処分で終わらせていい問題じゃない。刑事処罰が必要」
    「防衛産業関連の不正には厳しい罰を与えてほしい」
    「数千億ウォンの不正なら全財産を没収して牢屋に入れるべきだ」

    など厳罰を求める声が続出している。


    2019年6月12日(水) 17時10分
    Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b720253-s0-c10-d0058.html

    【【米韓】韓国のF‐35A導入、米国からの通信衛星の無償提供はウソだった=韓国ネット激怒】の続きを読む

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    1: Felis silvestris catus ★ 2019/06/10(月) 18:04:47.90 ID:ILUplSIK9
     F35
    https://anonymous-post.mobi/archives/8675
    もへもへ@gerogeroR
    さすが東京新聞。まるでF-35に問題があったからF-15を再調達したみたいな記事かいてる。この記事ほぼ捏造といっていい。
    ここまでの捏造記事かいて新聞なのるのは糞ワロス。

    日本がF35を「爆買い」のウラで、米軍はF15の大量購入を決めた

    半田 滋
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190608-00065008-gendaibiz-int&p=1

    軍事アナリスト 小川和久@kazuhisa_ogawa
    現代ビジネスの記事、ひどすぎると思ったら誤報の多い半田記者が執筆していた。以下の記事が正しい → F-35を選択しなかったドイツを、日本は見習うべき? トルネード後継機問題の真実 – 航空万能論GF

    雨雲@N74580626
    東京新聞の記者が書いたデマ記事にさっそく飛びついてしまう玉川さん。アメリカ空軍はF35Aを将来の主力戦闘機としつつF15EXも合わせて運用する計画ですよ。玉川さんはステルスと情報統合機能に優れたF35Aじゃなく、兵装搭載量や航続距離に優れるF15EXがいいの? 自衛隊にいったい何をさせたいの(笑)

    半田滋 (はんだ しげる)
    東京新聞論説兼編集委員
    1955年生まれ。下野新聞社を経て、91年中日新聞社入社、東京新聞論説兼編集委員。獨協大学非常勤講師。法政大学兼任講師。92年より防衛庁取材を担当している。2007年、東京新聞・中日新聞連載の「新防人考」で第13回平和・協同ジャーナリスト基金賞(大賞)を受賞。著書に『「北朝鮮の脅威」のカラクリ 変質する日本の安保政策』(岩波ブックレット、18年)、『零戦パイロットからの遺言-原田要が空から見た戦争』(講談社、16年)、『日本は戦争をするのか-集団的自衛権と自衛隊』(岩波新書、14年)、『僕たちの国の自衛隊に21の質問』(講談社、14年)など。
    https://imidas.jp/author_data/g255

    (略)

    【【パヨクのフェイクニュース】ツイ民「さすが東京新聞…この記事はほぼ捏造といっていい」 軍事アナリスト「ひどすぎると思ったら誤報の多い半田記者が執筆していた」 】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2019/05/28(火) 13:48:35.03 ID:wtTRZNaN9
    C06F7F34-B34C-4D98-B274-DFDFA54660F5
     
    墜落したF35戦闘機 海底でエンジンや主翼の一部発見

     先月、墜落した自衛隊のF35戦闘機について、岩屋防衛大臣は、現場付近の海底でエンジンや主翼の一部とみられる部品を発見し、引き揚げたことを明らかにしました。

     航空自衛隊の最新鋭のステルス戦闘機、F35が先月9日に青森県沖で墜落した事故では、機体が沈んだと見られる現場海域の水深が最も深いところで1500メートルあり、これまでに操縦席の一部などが見つかっていますが、捜索は難航しています。

     岩屋防衛大臣は閣議のあと記者団に対し、「新たにエンジンと主翼の一部とみられるものなどを引き揚げたが、非常に破損が激しい。海底にはまだ、F35の部品とみられるものが破片となって散在しており、一帯を重点区域に定め、引き続き捜索に努めたい」と述べました。

     そのうえで、「一緒に訓練していたF35が持っている機体どうしの通信データや、基地から捉えたレーダーの軌跡も残っている。隊員からも聞き取りを進めており、事故原因の調査は着実に進展している」と述べ、原因究明のために重要なフライトレコーダー本体がまだ見つかっていないものの、原因究明を進めていく考えを示しました。

    NHK 2019年5月28日 13時45分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190528/k10011932301000.html

    【【社会】墜落したF35戦闘機 現場付近の海底でエンジンや主翼の一部発見  】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/05/27(月) 20:36:52.35 ID:8U1eZbyR9
    no title


    日本政府、米にF35を105機購入の意向示す トランプ氏「同盟国中、最大の部隊に」。
    2019年5月27日 18:49 
    発信地:東京 [ 日本 アジア・オセアニア 米国 北米 ]

    【5月27日 AFP】訪日中のドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は27日、安倍晋三(Shinzo Abe)首相との日米首脳会談後の共同記者会見で、日本政府が米国製最新鋭ステルス戦闘機F35を105機購入する意向を表明したと明らかにした。

     記者会見でトランプ氏は、日本政府がF35を105機購入する意向を表明したと述べ、「これにより、日本は米同盟国の中で最大のF35部隊を擁することになる」と述べた。

    AFP
    https://www.afpbb.com/articles/-/3226965?act=all 



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    1: 孤高の旅人 ★ 2019/05/07(火) 12:10:01.80 ID:EI7cfzA/9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ
    11:50

     航空自衛隊三沢基地(青森県)所属の最新鋭ステルス戦闘機「F35A」の墜落事故をめぐり、岩屋防衛相は7日の記者会見で、機体の動きを記録するフライトデータレコーダー(FDR)の部品を回収したことを明らかにした。

     米国がチャーターした特殊深海活動支援船「ファン・ゴッホ」が3日以降に、海底からFDRの一部を引き揚げたという。防衛省が調べたところ、記録媒体は発見できなかった。操縦席を覆うフードの一部も見つかった。

    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20190507-OYT1T50022/ 
    【【青森・FDR】墜落「F35A」機体の一部、海底から引き揚げ (フライトデータレコーダー回収) 】の続きを読む

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    1: 荒波φ ★ 2019/04/18(木) 18:16:59.12 ID:CAP_USER
     F35
    日米両国が世界最高水準の最先端ステルス機の共同開発に向けた本格的な協議に入ったものとみられる。米国が日本の次世代戦闘機開発事業に参与するために、今まで一度も外国に開示したことのなかったF35ステルス機設計機密を日本側に開示する意向を明らかにしたと読売新聞が17日、報じた。

    専門家の間では「日米同盟だから可能な破格的措置」という評価が出ている。現在のドナルド・トランプ政府と安倍晋三内閣間の蜜月関係も土台となったともみられている。国防大学のパク・ヨンジュン教授は「ドナルド・トランプ政府が日本を『インド太平洋戦略』の最も重要なパートナーとみなし、協力を強化する次元でこのような提案もあっただろう」と話した。

    これに先立ち、日本は2035年から退役が始まるF-2戦闘機(日米共同開発、現在90機保有)の後続機の開発を宣言した。開発費だけで約2兆円と推算されている。韓国がインドネシアと共同開発している韓国型戦闘機(KF-X)の開発費(8兆8304億ウォン)の倍以上となる超大型事業だ。

    このため、米国はもちろん、英国など欧州国家も共同開発競争を行う状況だ。英国BAEシステムズは、日本側に「非常に高い水準の技術移転」等を条件に提示した。同紙は日本政府関係者を引用して「米国はF35のエンジンなどの部品やミサイルを制御するために機体に組み込んだソフトウェアについての機密を解除する意向を示した」と伝えた。

    ソフトウェアの提供はソースコード、すなわち設計図を渡すという意味だ。F35の開発には9カ国が参加しているが、核心技術はすべて米国が独占している。

    昨年7月にはロッキード・マーチンが現存する世界最高ステルス機「F-22」機にF35航電装備を搭載した新型戦闘機の共同開発を日本側に提案した。F-22戦闘機はすでに生産が終了しているだけに、共同開発を行う場合、世界最高性能のステルス機が誕生するといえる。

    これに対して一部では米国が国防費削減という観点から日本と次世代戦闘機の共同開発に乗り出しているのではないかという解釈もある。

    読売は「日米両政府は先月末から、米国提案の本格協議に入っている」とし「日本政府は提案を採用するかどうかを含め、年内にも開発の方向性を決める構えだ」と伝えた。

    日本は共同開発を行う場合、エンジンなど核心部品に日本製を積極的に適用する計画だ。当初、F-2後続機は日本の自主開発で進められていた。しかし、開発費用が非常にかさむことから財務省が難色を示し、国際共同開発と海外からの直接導入へとかじを切った状況だ。自民党内の国防族は、日本航空産業生態系保護のために国産開発を依然として主張している。

    ◆F35の追加導入も継続

    日本政府は、最近の航空自衛隊F35A戦闘機の墜落事故にもかかわらず、F35の追加導入を変更なく継続する計画だと産経新聞が17日、報道した。同紙は複数の日本政府関係者を引用して「(日本政府が)今夏に決める来年度予算の概算要求に計上する方向で検討に入った」と伝えた。

    日本は来年、F35AとF35Bをあわせて追加で10機余り導入する計画だ。F35導入事業全体規模は計105機となっている。短距離離陸と垂直着陸が可能なF35Bの導入は今回が初めてだ。護衛艦「いずも」級護衛艦2隻の甲板を改修してF35Bが離着陸できるようにする方針だという。実際の航空母艦戦力化までには10年ほどかかるだろうと産経は伝えた。


    2019年04月18日14時22分
    中央日報
    https://japanese.joins.com/article/494/252494.html?servcode=A00&sectcode=A00

    【【韓国紙】米「F35機密、日本に開示」…世界最高ステルス機の共同開発視野に  国防大学パク教授「インド太平洋戦略の強化」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2019/04/17(水) 09:29:25.96 ID:bW//lSw99
    no title
     
    航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが9日に青森県沖に墜落した事故から1週間が経過。

    パイロットは発見されず、機体も尾翼の一部しか回収されていない。岩屋毅防衛相は16日の記者会見で、「集中的に捜索・救助活動を行っている」と述べた。防衛省によると、これまでのところ、高度や速度、機首方位などを記録したフライトデータレコーダー(FDR)に付いているとみられるビーコンからの信号もキャッチされていないという。厳しい状況が続いている。

    ◇海自装備をフル投入
     
    海自は現場海域に護衛艦「いかづち」や潜水艦救難艦「ちよだ」を投入し、ヘリコプターSH60Kが海面など捜索。護衛艦のソナーを使って海域で信号が出ていないか調べている。

    「ちよだ」が装備しているマルチビーム測深儀を使って、海底に音波を発信し、機体が沈んでいないか確認作業を進めるとともに、海岸の漂着物も調べている。海自トップの山村浩海上幕僚長は16日の記者会見で、「艦艇、航空機を派遣し全力を挙げて捜索している」と話した。

    防衛省は「レーダー消失地点が墜落地点と言える分けではない」としており、墜落した正確な場所の特定にも至っていない。手がかかりはF35のロケータービーコンだ。

    ◇米海軍、高知沖深海3000メートルで探知も
     
    F35がどのような性能のFDRを装備し、ビーコンが付いているのか不明だが、一般的には航空機のFDRの場合、水没地点に接近すると、位置を知らせるビーコンからの超音波信号受信が可能になる。ただ、潮流で機体やFDRが遠くに流されたり、激しい衝撃で作動してなかったりする可能性も排除できない。

    在日米軍によると、昨年12月6日に在日米軍海兵隊岩国基地(山口県岩国市)所属のFA18戦闘攻撃機とKC130給油機が、高知県沖で接触、墜落した事故では、墜落から約2週間後に水深3000メートルの地点から、KC130のデジタルフライトレコーダーと、FA18に関係するものとみられる信号を探知している。当時、米海軍は最大約6000メートルの深さまで対応できるえい航式の信号探知装置「TPL25」を投入していた。

    今年2月20日に山口県沖の日本海上に墜落した空自F2戦闘機の墜落事故では、4月7日にFDRに回収されたが、機体は水深約100メートルと浅いところにあった。政府関係者によると、ビーコンは作動していなかったという。墜落から1カ月半経過し、電池切れとみられる。

    ◇特別防衛機密に該当

    F35は機体のステルス性だけでなく、空対空ミサイルなどを装備するために必要なブロック3Fという最新のミッション・システム(ソフトウエア)もインストールされている。こうした情報は、「日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法」に基づき、特別防衛機密に該当する。中国やロシアに機体が渡れば米国の安全を脅かすことにもなる。日本側の捜索で機体の場所を特定できない場合、米海軍に専門家とTPL25の派遣を要請する可能性もある(時事通信社編集委員 不動尚史)。 

    4/17(水) 7:41
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-00000000-jij-soci


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    1: ガーディス ★ 2019/04/11(木) 12:40:57.65 ID:Wx5wSEn+9
    71528A6F-B8BD-4D3F-BCBB-9B2D59584C74
     
    4月9日、日本航空自衛隊のF-35戦闘機が青森県の三沢基地から135km離れた海上で突然消息を絶ち行方不明となりました。海上で戦闘機の破片が発見され、墜落したものと思われます。搭乗していたパイロット1名は発見されておらず事故原因はまだ分かっていません。

     F-35戦闘機はアメリカ軍のものを含めて現時点で既に400機近く量産されており、開発中に試作機が墜落したわけではないので、事故原因が機械的な欠陥と判明しない限りは生産配備計画に影響は出ないでしょう。また墜落現場は三沢基地と目と鼻の先で、既に日米の艦艇や航空機が捜索に出ており、ロシアや中国などの他国が残骸を回収に来るような心配も無いでしょう。

     それでもアメリカ軍は自衛隊に協力し異例の捜索態勢で臨んでいます。三沢基地からP-8哨戒機を捜索に参加させるだけでなく、グアムのアンダーセン基地からB-52爆撃機を事故現場海域に投入しました。なんと大型爆撃機が出て来たのです。

     軍用機は通常は位置情報を発信せずに運用されますが、位置を意図的に知らせて存在を誇示する場合があり、アメリカ軍の場合は大型爆撃機が民間旅客機と同じように詳細な情報を発信しながら飛行するケースがあります。

     もともと、グアムのB-52爆撃機は通常訓練で特に用事が無くても日本周辺まで飛行することはこれまでに何度も確認されていたので、飛行してきたこと自体は珍しい話ではありません。また昨年にグアム島の周辺で遭難漂流していたカヌーをB-52爆撃機が捜索し、装着していた暗視能力のあるAN/AAQ-33スナイパーポッドで発見した事例もあります(20th EBS Aid in Rescue off Coast of Guam)。しかし昨年のこの事例は配備基地の近くでたまたま付近を飛んでいたからであり、B-52爆撃機が救難捜索に使われることは異例です。今回F-35墜落事故でグアム島から片道3000kmの三沢沖まで爆撃機が飛んで来たのは、異例中の異例といってよいでしょう。絶対に日米以外の他国に残骸を回収させるようなことはさせないという、強い意思表示の現れなのかもしれません。

    Aircraft Spots
    @AircraftSpots
    USAF B-52H TASTE02 departed Andersen AFB, Guam to assist in the search for the missing #JASDF F35 near Misawa, Japan.

    8:35 - 2019年4月10日
    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/obiekt/20190410-00121847/

    【【絶対に日米以外に回収させない】米国、F-35A戦闘機の墜落事故海域にB-52爆撃機を投入する異例事態 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/10(水) 20:05:32.01 ID:e6t9ma5I9
     F35
    航空自衛隊ホームページより

    F35Aの大量取得に影響必至
    本格運用前、米軍異例の艦艇派遣
    2019/4/10 19:15

     航空自衛隊三沢基地(青森県)の最新鋭ステルス戦闘機F35Aが青森県沖の太平洋で墜落した事故で、空自は行方が分からない操縦士の捜索を続け、事故調査を進めた。本格運用に向け、初の飛行隊を新設して間もない事故で、2018年12月に100機を超える大量取得を決めた政府方針に影響するのは必至だ。世界初の事故に米軍も艦艇を派遣して捜索に協力する異例の対応を取った。同型機を配備する各国に波及する可能性もある。

     空自によると、操縦士の40代の男性3等空佐が事故直前に「訓練中止」を無線通信で伝えた以外、原因を示唆する記録はない。現場周辺の海域は約1500メートルと深い。

    共同通信
    https://this.kiji.is/488644320510772321

    【【自衛隊機墜落】F35Aの大量取得に影響必至 本格運用前、米軍異例の艦艇派遣 】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/04/09(火) 20:23:44.54 ID:Notr1wUC9
    F35

    航空自衛隊ホームページより

    https://twitter.com/jijicom/status/1115575832221601792?s=21
    2019/04/09
    【速 報】
    航空自衛隊所属のF35戦闘機の機影が太平洋上空でレーダーから消えた


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