かたすみ速報

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    タグ:ICBM

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    1: ■忍【LV31,ほうおう,9C】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 21/10/27(水)07:09:47 ID:???
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    <韓国メディア>「ヌリ号は、実はICBM(大陸間弾道ミサイル)発射実験だったのではないか…」との報道相次ぐ 

    ドイツ国営放送、米CNNなど アジア経済新聞「飛行軌跡と距離だけをみると、宇宙発射体ではなくICBMが発射されたとしてもおかしくない」と指摘

    韓国紙「ヌリ号=ICBM疑惑という海外報道が相次ぐ」「衛星模擬体が燃えず…大気圏再侵入技術の実験?」

    21日に発射された韓国のロケット「ヌリ号」について、実はICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射実験だったのではという疑惑が出ている。韓国宇宙航空当局は否定している。

    アジア経済は26日、「韓国がヌリ号発射を契機に事実上のICBM技術を確保しようとしているのではないかという報道が相次いでいる」と伝えた。

    実際、英BBCは21日(現地時間)、「韓国は、ヌリ号は人工衛星を発射するのに使うものであると説明しているが、 この実験は韓国が進めている武器開発拡大の一部ともみなされてきた」とし「弾道ミサイルと宇宙ロケットは同様の技術を使用する」と報じた。

    独国営放送 DW(ドイチェ・ヴェレ)は、韓国のヌリ号発射や大規模防衛産業展示会の開催、北朝鮮の極超音速ミサイルとSLBM発射などを一連の軍拡の様相であると分析し、「韓国の宇宙ロケット実験は北朝鮮との軍備競争に対する恐怖を呼ぶ」と指摘した。

    米CNNは「宇宙発射体は、北朝鮮が核武装弾道ミサイルで国際社会から制裁を受けている朝鮮半島においては、長らく敏感な問題だった」とし、「韓国の宇宙計画には軍事衛星発射も含まれる」と指摘した。

    中国官営の還球時報は22日、専門家発言を引用し、ヌリ号の技術が中国の1970年代技術にも及ばないと主張した。
    宇宙専門家の黄志澄氏はインタビューにおいて「(ヌリ号は)総合的に見ると、中国が1970年代に開発した長征2号には及ばない」と話しつつ、「韓国のロケットを少し変えれば大陸間弾道ミサイル(ICBM)になることができる」と評価した。

    (略)

    コリアエコノミクス 10月26日
    https://korea-economics.jp/posts/21102604/


    【【韓国メディア】ヌリ号は、実はICBM 発射実験だったのではないか…」との報道相次ぐ ドイツ国営放送、米CNNなど アジア経済新聞「飛行軌跡と距離だけをみると……】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [US] 2021/03/27(土) 21:08:12.17 ID:3KjOtRET9
    no title

    国防科学院が25日に実施した「新型戦術誘導弾」の試射の写真=2021年3月26日、朝鮮中央通信・朝鮮通信

     北朝鮮の李炳哲(リビョンチョル)朝鮮労働党書記は26日付の談話で、バイデン米大統領が北朝鮮の弾道ミサイル発射を国連安全保障理事会の決議違反と非難したことについて「自衛権に対する露骨な侵害であり、挑発だ」と批判し、「強い憂慮」を表明した。国営の朝鮮中央通信が27日伝えた。

     李氏は25日のミサイル発射について「党と政府が国家防衛力を強化するため」実施したとし、「米国は大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射してもいいが、我々が戦術兵器実験もしてはいけないのは強盗の論理だ」と批判。「米国の新政権は間違ったスタートを切った。後先見ず、みだりに発言を続ける場合、米国は好ましくないことに直面し得る」と強調した。

     今月18日まで行われた米韓合同軍事演習についても、朝鮮半島に軍事的脅威を生じさせていると指摘。「我々も、米国の軍事的脅威を米本土で制圧できる自衛的権利を持たなければならない」と主張し、ICBMの開発継続を示唆した。

     李氏は党最高幹部である政治局常務委員の一人で、核・ミサイル開発を主導し、25日のミサイル発射にも立ち会った。

     日本政府によると、北朝鮮は25日朝、東部の咸鏡南道(ハムギョンナムド)宣徳(ソンドク)付近から日本海に向け弾道ミサイル2発を発射し、いずれも約450キロ飛行した。【ソウル渋江千春】

    毎日新聞 2021/3/27 18:56(最終更新 3/27 18:57) 556文字
    https://mainichi.jp/articles/20210327/k00/00m/030/251000c



    【北朝鮮、ICBM開発継続を示唆「米本土で軍事的脅威制圧を」】の続きを読む

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    1: ひよこ ★ [ニダ] 2021/02/03(水) 21:18:11.08 ID:GNU6EWpF9
    kp250

     北朝鮮が11月29日を「ロケット工業節」と定めたことが同国のカレンダーで3日、分かった。北朝鮮は2017年11月29日に大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」を発射した。記念日指定は核戦力増強を続ける国家方針を反映しているとみられる。

     金正恩朝鮮労働党総書記は1月の党大会で、火星15の発射実験成功により「国家核戦力完成の歴史的大業、ロケット強国偉業の実現を全世界に誇り高く宣布した」と述べていた。

     北朝鮮は新型コロナウイルス対策のため国境を封鎖しており、物流も原則遮断。カレンダーは北朝鮮の会社が作製し、中国国内で印刷された。

     韓国メディアは1月、北朝鮮の今年のカレンダーで11月29日が「ロケット発射節」と表示されていると伝えていた。(共同)

    サンスポ 2021.2.3 20:45 
    https://www.sanspo.com/geino/news/20210203/pol21020320450003-n1.html 


    【ICBM発射、記念日に 北朝鮮「ロケット工業節」】の続きを読む

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    1: Ikh ★ 2020/10/13(火) 15:48:17.59 ID:CAP_USER
    tramp
     米国のトランプ大統領が、新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)など戦略兵器を数多く公開した北朝鮮労働党創建75周年の軍事パレードに失望と怒りを示したという。

     米国のインターネットメディア「VOX」で外交・安全保障分野を取材するアレックス・ウォード記者は11日(現地時間)、ツイッターで情報筋の話として「トランプが、新たなICBMの公開された北朝鮮のミサイルパレードに強い怒りを示した」と伝えた。ウォード記者は「トランプは複数のホワイトハウス官吏に対し、金正恩(キム・ジョンウン)へのかなりの失望をあらわにした」とも明らかにした。

     これに先立ち北朝鮮の金正恩国務委員長は今月10日、労働党創建75周年の演説で、米国を直接批判も脅迫もしなかった。しかし演説直後に行われた軍事パレードでは、新型のICBMと共に新型の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「北極星4A型」など、米国を狙った戦略兵器を次々と公開した。新型ICBMの場合、弾頭を2-3個搭載できる多弾頭型で、ワシントンやニューヨークなど複数の都市を同時に攻撃できる能力を持っていると分析されている。

     そのため米国では今回の軍事パレードをきっかけに、トランプ大統領の対北朝鮮外交失敗を指摘する声が高まっている。トランプ大統領は金正恩氏との個人的な関係を前面に出し、2回にわたる首脳会談を実現させた上に、これを自らの外交面における治績と主張しているが、実際は北朝鮮の核・ミサイルの高度化を阻止できなかったからだ。ワシントンのある外交筋は「北朝鮮の非核化を断言していたトランプ大統領が、高度化した北朝鮮の核・ミサイルに不意打ちを食らった状況だ」と説明した。トランプ大統領とホワイトハウスは今回の軍事パレードについて公式のコメントを発表していない。

    キム・ウンジュン記者

    朝鮮日報 記事入力 : 2020/10/13 13:00
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/10/13/2020101380118.html


    【【北朝鮮新型ICBMに激おこ?】「トランプ大統領、北朝鮮の軍事パレードに激怒」】の続きを読む

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    1: どこさ ★ 2020/10/12(月) 21:15:19.21 ID:Yx5O0oKP9

    katoukannboutyoukan
    北朝鮮の新型ICBM、従来装備では対応困難と承知=官房長官

    [東京 12日 ロイター] - 加藤勝信官房長官は12日午前の会見で、北朝鮮が10日未明に開始した大規模軍事パレードで新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)や潜水艦発射弾道ミサイルなどさまざまな新型兵器を公開したことについて、一般論として、従来の装備品での対処は困難と指摘されるものもあると承知していると述べ、「総合ミサイル防空(ネットワークを通じてミサイル防衛用の装備品と
    その他防空のための装備品を一体的に運用する体制)」の強化にしっかり取り組んでいく考えを示した。

    政府として「北朝鮮のミサイル開発動向については、従来通り平素から重大な関心をもって情報収集している。 今後も米国とも緊密に連携し、警戒監視、情報収集に全力を挙げていく」との方針を示した。
    また、「北朝鮮の核保有を認めるものではない」とあらためて強調した。

    さらに、前日、中国の船舶が尖閣諸島周辺の領海に侵入し、日本漁船に接近する動きを見せたことについて、中国船は今も日本の領海にとどまっているとし、政府として巡視船を派遣し漁船の安全を確保していると説明。
    「中国側には退去を要請し、外交ルートで厳重注意を行った。 中国には冷静かつ毅然と対応していく」
    と述べた。

    ロイター編集 2020年10月12日1:15 午後8時間前更新 
    https://jp.reuters.com/article/kato-kp-idJPKBN26X0CQ 

    マッド【MAD】
    《mutual assured destruction》相互確証破壊。
    核による先制攻撃を受けても、
    その敵国に報復して絶対的な損害を与えることができる
    核戦力を保持することによって、
    核攻撃を抑止するという米ソ冷戦時代の核戦略構想。

    核不拡散条約(NPT)第十条 (核武装するためにNPTを脱退する手続き)

    各締約国は、この条約の対象である事項に関連する異常な事態が
    自国の至高の利益を危うくしていると認める場合には、
    その主権を行使してこの条約から脱退する権利を有する。
    当該締約国は、他のすべての締約国及び国際連合安全保障理事会に対し
    三箇月前にその脱退を通知する。
    その通知には、自国の至高の利益を危うくしていると認める
    異常な事態についても記載しなければならない。

    【【軍事パレード】北朝鮮の新型ICBM、従来装備では対応困難と承知=官房長官 撃たれたら防ぐ方法がないと政府として認める】の続きを読む

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    1: はのちゃん(庭) [CA] 2020/10/11(日) 05:01:05.73 ID:UN+QZ9sp0 BE:592492397-2BP(5000)
    no title

    北朝鮮 軍事パレードで新型ミサイル登場 米高官「失望」

    北朝鮮は10日、軍事パレードを行い、ICBM=大陸間弾道ミサイル級とみられる新型のミサイルを登場させました。
    一方、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長は演説で、「自衛的な戦争抑止力を引き続き強化していく」と述べましたが、 アメリカを名指しすることは避け、大統領選挙後のアメリカの出方を見極めていくものとみられます。
    アメリカ政府高官は10日、NHKの取材に対し、「北朝鮮が禁止されている核やミサイルの開発を優先しつづけていることに失望している」とするコメントを出しました。

    【北朝鮮軍事パレードにICBM登場 トランプ舐められすぎワロタ😂】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2020/10/11(日) 07:46:01.16 ID:CAP_USER
    【ソウル=桜井紀雄】北朝鮮は朝鮮労働党創建75年を迎えた10日、金正恩(キム・ジョンウン)党委員長出席の下、平壌の金日成(イルソン)広場で大規模な軍事パレードを実施した。朝鮮中央テレビが同日夜に録画放映した。パレードは未明に行われ、過去最大級の大陸間弾道ミサイル(ICBM)とみられる新型兵器も登場した。軍事パレードは2018年9月の建国70年式典以来約2年ぶりで、夜間開催は極めて異例。

     金氏は演説で、敵対勢力の脅威を抑え込むため、「戦争抑止力を引き続き強化していく」と表明した。ただ、「誰に向けられたものでもない」と自衛目的を強調し、対米関係にも具体的に言及しなかった。

    米本土を攻撃できる兵器を誇示しつつも、米大統領選を11月に控え、親交をアピールしてきたトランプ大統領の再選にマイナスになるような過度に米国を刺激する表現を避けた形だ。

     韓国に対しても、新型コロナを克服し、「北と南が手をつなぐ日が訪れるのを願う」と述べ、関係悪化を望まない姿勢を示した。

     パレードは10日午前0~2時ごろに行われたとみられる。新型ICBMとみられるミサイルは片側11輪の移動式発射台に載せられ、17年11月に試射したICBM「火星15」に続き登場。全長、直径とも火星15を超える。射程は米全土に届く推定1万3千キロの火星15より伸び、搭載可能な弾頭の重量増加で破壊力を増した可能性もある。ただ、性能は未知数だ。

     既に試射が行われた既存の弾道ミサイル6種類に加え、「北極星4」と記された潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の新型とみられる兵器も姿を見せた。

    未明に実施したのは、照明の多用による演出効果を狙うとともに、動員した兵力規模などの全容を米韓に事前捕捉されるのを避けた可能性がある。平壌駐在の各国外交官には会場に近づかないよう通知があった。

     金氏は昨年末、「世界は新たな戦略兵器を目撃するだろう」と予告。1基で複数の標的を攻撃できる多弾頭型や機動性の高い固体燃料を使ったICBMが登場するかが注目されてきた。

     18年2月に行われたパレードではICBMなど5種類の弾道ミサイルが登場したが、6月の米朝首脳会談を経た9月のパレードでは弾道ミサイルはなかった。

    産経ニュース 2020.10.10 23:55
    https://www.sankei.com/world/news/201010/wor2010100020-n1.html

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    ユーチューブで公開された朝鮮中央テレビの画像。平壌で行われた軍事パレードで披露された新型とみられる大陸間弾道ミサイル(ICBM)

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    北朝鮮の朝鮮労働党創建75年を記念して平壌で行われた軍事パレード。朝鮮中央テレビが10日放映した(共同)

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    北朝鮮の朝鮮労働党創建75年を記念して平壌の金日成広場で行われた軍事パレードで手を振る金正恩党委員長。朝鮮中央テレビが10日放映した(共同)

    【【北朝鮮/夜間軍事パレード】最大級ICBM登場、金氏「抑止力を強化」】の続きを読む

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    1: たぬぷ?店長(長野県) [US] 2020/10/10(土) 21:51:29.05 ID:wnRjYmuh0● BE:323057825-PLT(13000)
    kp250
    朝鮮中央テレビは10日、北朝鮮が同日未明、朝鮮労働党の創建75年を記念する軍事パレードを実施したと伝えた。 金正恩(キム・ジョンウン)委員長が演説し、新型とみられる大陸間弾道ミサイル(ICBM)も公開した。 米国本土を射程に収める可能性があり、非核化交渉の再開をにらみ米国政府をけん制する狙いだとみられる。

    韓国軍によると、平壌の金日成広場で10日未明、大規模な装備や人員が動員された形跡がある。
    聯合ニュースは、パレードは日付が変わって始まり、午前2時ごろまで続いたとする当局者の分析を伝えた。開催は2018年9月以来、約2年ぶりとなる。

    北朝鮮当局は平壌に在住する外国人に対して厳重な情報統制を敷いているもようだ。
    米政府系の自由アジア放送(RFA)によると、平壌駐在の各国外交官らは、祝賀行事の会場に近づいたり、写真撮影をしたりしないよう通知されている。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64866350Q0A011C2EA2000/

    【【緊急速報】北朝鮮 新型の大陸間弾道ミサイル発表 米国本土が射程圏内との噂】の続きを読む

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/10/04(日) 16:42:44.94 ID:CAP_USER
    kp250
    【ソウル共同】韓国紙の朝鮮日報は4日、北朝鮮・平壌近郊の平城の工場付近で新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)や発射台付き車両(TEL)を米韓情報当局が確認したと報じた。10日の朝鮮労働党創建75年に合わせた軍事パレードで公開するもようだとの韓国政府関係者の話も伝えた。

     同紙によると確認されたのは9月末で、北朝鮮が2017年11月に発射した「火星15」より大きい。米韓情報当局は、複数の弾頭を搭載して米首都ワシントンやニューヨークを同時攻撃できる多弾頭型ICBMの可能性に注目しているという。

    ヤフーニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a4706bd241e8ccdfd298ce252de0a9636367244

    【【米韓】北朝鮮の新ICBM確認か ワシントンやニューヨークを同時攻撃できる多弾頭型ICBMの可能性に注目】の続きを読む

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    1: エイベル2218(家) [GB] 2019/12/13(金) 08:40:02.14 ID:X1H6OuDG0 BE:446172865-2BP(2000)
    52933AF9-6CCA-4F6F-9C77-46BE32FE0A7E

    【ワシントン共同】
    米シンクタンクの戦略国際問題研究所(CSIS)は11日、 最新の衛星写真に基づき、北朝鮮が7日に北西部東倉里の「西海衛星発射場」でエンジン燃焼実験を実施し、成功したとの分析結果を公表した。

    大陸間弾道ミサイル(ICBM)などに使用されるエンジンの実験とみられている。
    CSISは、8日の衛星写真では実験施設に損傷がなく、排気口周辺の植物が焼失していたことから実験が成功したとの見方を示した。
    今回の実験は商業衛星で把握が困難な時間帯に準備されており実験の兆候が分かりづらくなっているとも指摘した。

    共同通信
    https://this.kiji.is/577636832533382241

    【【軍事】米、北朝鮮ICBMのエンジン燃焼実験、成功を確認 米国本土にとって大きな脅威に 】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2019/10/03(木) 15:30:41.13 ID:CAP_USER
    no title
     
    ・ 米軍がICBM発射実験 中国、北朝鮮けん制か

    【ロサンゼルス=共同】米空軍は2日、核弾頭搭載可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)ミニットマン3の発射実験を同日未明、西部カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地で実施したと発表した。弾頭は搭載していなかった。

    米空軍は実験で「21世紀の脅威に対する米国の核抑止力を示した」と指摘。軍事パレードで最新兵器を誇示した中国や、弾道ミサイル発射を強行した北朝鮮をけん制する狙いがあるとみられる。

    米空軍は、太平洋のマーシャル諸島方面に向けてミニットマン3の発射実験を定期的に実施している。

    2019/10/3 12:59 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO50535030T01C19A0000000/

    【【北朝鮮、中国牽制】米軍がICBMミニットマン3の発射実験「21世紀の脅威に対する米国の核抑止力を示した」中国北朝鮮をけん制か】の続きを読む

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    1: ホムンクルス◆p6L6fkSrzrGe 19/08/24(土)23:52:53 ID:oQS
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    米国防総省は24日までに、北朝鮮から飛来してくる大陸間弾道ミサイル(ICMB)の破壊を想定し、開発を進めていた前線配備の新型迎撃ミサイルの米ボーイング社との契約を打ち切ったと発表した。

    契約総額は15億ドル(約1575億円)相当。解決が見込めない設計上の機密扱い事項の問題が原因としている。計画は仕切り直しとなり、今後、新たな迎撃ミサイルの開発を模索することになる。

    国防総省は、アラスカ、カリフォルニア両州に配備済みの迎撃ミサイル44基は新たな迎撃ミサイルの開発が軌道に乗るまで北朝鮮のICBMに対する十分な防御能力を保障し得るとも主張した。

    契約が今回解消されたミサイルは「再設計型迎撃体(RKV)」の名称で呼ばれる。爆発はしないため通常の意味の弾頭には該当しない。迎撃ミサイルの最上部部分に搭載され、ミサイルが発射された後に分離され、標的もしくは敵ミサイルを直撃して破壊する。

    (以下略)

    CNN 8月24日
    https://www.cnn.co.jp/usa/35141706.html

    【【アメリカ】北朝鮮ICBM迎撃のミサイル部品開発、契約を解消】の続きを読む

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/07/11(木) 12:28:16.52 ID:CAP_USER
    no title
     
    【ソウル聯合ニュース】北朝鮮が2017年11月に試験発射した大陸間弾道ミサイル(ICBM)級「火星15」について、在韓米軍が米国本土の全域を攻撃する能力を備えているとの公式見解を初めて示した。

    在韓米軍司令部が11日に刊行した「在韓米軍2019戦略ダイジェスト」によると、北朝鮮は現在、「火星13」と「火星14」、火星15という3種類のICBM級ミサイルを保有している。射程はそれぞれ3418マイル(5500キロ)以上、6250マイル(1万58キロ)、8000マイル(1万2874キロ)と推定された。

     在韓米軍は特に火星14と火星15について、それぞれ「米本土の大半の地域に到達可能」「米本土全域を攻撃可能」と評価した。

     韓国軍当局は今年初めに刊行した「2018年版国防白書」で、火星15の射程を1万キロ以上と分析していた。

     在韓米軍は同刊行物で、北朝鮮が16~17年にたびたび行っていた挑発を18年の1年間、中断したことは歓迎すべきだとしながらも、「韓米同盟が依然として北朝鮮の脅威に直面しているという根本的な現況に変わりはない」と評した。

     北朝鮮の非核化動向に関しては、「金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長(朝鮮労働党委員長)はミサイル試験場の廃棄と広く知られた豊渓里の核実験場の解体を指示したが、最終的かつ完全に検証された非核化という究極の目標に向かうためには今なお多くの課題が残っている」とした。

     「戦略ダイジェスト」は在韓米軍の将兵に朝鮮半島や周辺地域の情勢、韓米同盟の歴史、在韓米軍司令部とその傘下部隊の任務や役割などを紹介する目的で、在韓米軍司令部が毎年刊行している。


    聯合ニュース 2019.07.11 10:55 
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190711000900882?section=nk/index


    【【火星15】「北朝鮮ICBM、米本土全域を攻撃可能」 在韓米軍が初の公式見解】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/09/07(金) 07:28:08.96 ID:CAP_USER9
    no title

    ミサイル技術を盗もうとした罪で服役の北朝鮮工作員が出所
    2018年9月7日 5時31分

    非核化をめぐる米朝協議が難航する中、ウクライナで7年前、ICBM=大陸間弾道ミサイルの技術を盗もうとした罪で服役していた北朝鮮の工作員2人が出所しました。米朝協議では、核やミサイルの知識を持つ人物たちの処遇が焦点の1つなだけに、北朝鮮が2人をどう扱うのか注目されます。

    北朝鮮の工作員のリュ・ソンチョル元受刑者とリ・テギル元受刑者は2011年、旧ソビエト時代に弾道ミサイルを開発したウクライナの国営企業の技術者などに接触し、ICBMに使われるエンジンの機密資料などを盗もうとした罪で懲役刑を受け、ウクライナの刑務所で服役していました。

    6日、2人のうちリュ元受刑者が出所し、NHKに対して「できるだけ早く北朝鮮に戻る」と述べ、用意された車で敷地内から走り去りました。リ元受刑者も4日、出所したということです。

    難航している米朝の非核化協議では、核や弾道ミサイルの知識を持つ北朝鮮の人物たちの処遇が焦点の1つで、アメリカは、研究者らを国外に移住させるよう求めているとも伝えられています。

    一方、北朝鮮は、アメリカ本土に届く核兵器の運搬手段としてICBMの開発に力を入れ、とりわけウクライナのエンジン技術を手に入れてから開発が急速に進んだとされます。それだけに、出所した2人の工作員を北朝鮮がどう扱うかは、非核化協議において核やミサイルの知識を持つ人物たちの処遇をめぐる立場を見極める手がかりとして注目されます。

    また、ウクライナ政府は、工作員らの逮捕で機密情報の流出は防げたと強調していますが、裁判では、工作活動が1年以上に及んでいたことが明らかになっていて、情報管理体制に懸念を残した形です。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180907/k10011615041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016 

    【【ウクライナ】ミサイル技術を盗もうとした罪で服役の北朝鮮工作員が出所 】の続きを読む

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    1: ラテ ★ 2018/08/02(木) 07:23:46.17 ID:CAP_USER
    us250
     
    2018年8月1日 14:08 

    発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

    【8月1日 AFP】米空軍は7月31日、弾頭非搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3(Minuteman III )」の発射実験で「異常」が生じたため、実験を打ち切って自爆させたと発表した。

    ミニットマン3はカリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)から発射され、7月31日午前4時42分(日本時間同日午後8時42分)、太平洋上で安全に自爆した。

    当局は、異常の原因を特定する調査チームを編成した。米空軍グローバル打撃軍団(Air Force Global Strike Command)は声明で、「運用プラットフォーム自体や実験装置に関連する多くの要因によって異常が生じる可能性があるので、原因の特定には慎重な分析が必要だ」と述べた。

    バンデンバーグ空軍基地では定期的にミニットマンの発射実験が行われている。発射実験は何年も前から計画が立てられていることが多い。冷戦(Cold War)終結から数十年が経過した今も、米国は国内各地に多くのミニットマン3を配備している。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3184539?act=all 

    【【アメリカ】米ICBM発射実験で異常発生、実験打ち切り 太平洋上で自爆】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/31(火) 10:11:25.75 ID:CAP_USER9
    kp250
     
    [ワシントン 30日 ロイター] - 米紙ワシントン・ポストは30日、北朝鮮が新たな大陸間弾道ミサイル(ICBM)を1発もしくは2発、製造しているもようだと伝えた。

    同紙が情報機関に近い複数の当局者の話として伝えたところでは、米国の情報機関は、平壌郊外の山陰洞(サンウムドン)にある大規模な研究施設で、液体燃料を使用したICBMを製造している兆候を確認した。

    この施設は北朝鮮が米国を射程に収める最初のミサイルを製造した場所とされる。

    2018年7月31日 / 09:11
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/northkorea-usa-missiles-idJPKBN1KL009

    【【北朝鮮】1-2発のICBMを製造しているもよう 米紙報道 】の続きを読む

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    1: Boo ★ 2018/06/17(日) 16:59:05.63 ID:CAP_USER
     F968445B-C862-4359-9EAE-EBEF274B2A16
     【北京時事】中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」が近く実戦配備されるという見方が強まっている。東風41の最大射程は1万2000キロ以上で北米全域に届くと推定。移動式の多弾頭型で従来のICBMよりも迎撃が困難とされる。東風41配備に向けた動きは、米国との通商摩擦が激化する中、トランプ政権を軍事的に威嚇する思惑もありそうだ。

     米ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は今月5日、10回目の東風41の発射実験が5月27日に中国内陸部で行われたと報じた。これを受け、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「(10回目の実験ならば)実戦配備は近い」という軍事専門家の見解を伝えた。

     東風41は固体燃料を使い、最大で10発の弾頭を搭載可能と推定される。命中精度は従来型よりも大幅に向上し、中国の軍事専門家は「誤差100メートル」と分析。「中国軍の最も破壊力のある核ミサイル」(ワシントン・フリー・ビーコン)と評される。
     北米を射程に入れる中国軍のICBMとしては「東風5B」や「東風31A」などがある。しかし、東風5Bの燃料は液体で発射台が固定式のため事前に探知されやすい。東風31Aは移動式だが、搭載弾頭は3発程度にとどまるとみられている。

     東風41の発射実験には、米国に外交的な圧力をかける意図がうかがえる。10回目の実験が行われたとされる日は、ロス米商務長官が貿易協議のため北京入りする6日前だった。また、昨年11月にトランプ大統領が訪中した際も2日前に東風41の発射実験が行われたという。(2018/06/17-14:17)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018061700231

    【【中国】新型ICBM、近く配備か=トランプ政権威嚇】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/04/27(金) 17:35:25.52 ID:CAP_USER
    【4月26日 AFP】
    米空軍は25日、カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)で弾頭非搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3(Minuteman III)」の発射実験を行った。
    複数の当局者が明らかにした。

     米空軍グローバル打撃軍団(Air Force Global Strike Command)によると、ミニットマン3は25日午前5時26分(日本時間同日午後9時26分)に発射され、実験は成功した。

     米空軍グローバル打撃軍団は声明で「信頼できる発射実験が行われた。ミサイルの模擬弾が発射され、
    指定された安全な軌道を通り、装置が適切に機能した。
    センサーデータが収集され、再突入体が標的に与える衝撃を確認できた」と述べた。

     当局によると、今回の発射実験は3~5年前に計画されたもので、今年最初の発射実験となった。

     冷戦(Cold War)終結から数十年が経過した今も、米国は国内各地に多くのミニットマン3を配備している。

    関連ソース画像
    no title


    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3172554

    【【アメリカ】米空軍、カリフォルニア州でICBM発射実験 成功】の続きを読む

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/01/19(金) 13:26:56.22 ID:CAP_USER9
    in250

    ニューデリー(CNN) インド国防省は18日、核弾頭を搭載可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)「アグニ5」の発射実験に成功したと発表した。
    アグニ5はインドで最も高度なICBMとみられている。

    国防省によれば、アグニ5は現地時間の同日朝、東部オディシャ州沖合のアブドルカラム島から発射された。
    防衛能力の「大きな底上げ」になったとしている。

    米科学者連盟によると、インドは約120~130発の核弾頭を保有しているとみられる。

    マサチューセッツ工科大学(MIT)のビピン・ナラン准教授は今回の発射実験に関し、
    新たな能力の獲得を示すものではないと指摘。作戦配備前の開発段階における実験との見方を示した。

    インド軍は実験でミサイルの発射筒や射出・飛行性能、正確性などを試していた可能性があり、そ
    の点で「通常の技術的な実験」と言えるという。

    アグニ5については2012年以降、5回の実験が行われてきた。
    直近の実験は16年12月で、パキスタンと中国の反発を招いていた。

    技術的観点からみると今回の実験は漸進的なものだったかもしれないが、地政学的には重大な意味合いを持つとみられる。
    中国政府とインド政府の関係は、昨年後半にヒマラヤのドクラム高地で国境摩擦が続いたことを受けて緊張している。

    ナラン氏らはアグニ5について、中国全域がその最大射程圏内に入っていると指摘。
    主要都市や人口の多くが集まる中国東部の目標を攻撃するため使用される可能性もあると述べた。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35113403.html
    【インド、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「アグニ5」の発射実験に成功 約130発の核弾頭を保有か、中国やパキスタンは反発も 】の続きを読む

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