かたすみ速報

日本及び周辺諸国に関するニュースと2chまとめサイト。ネットの片隅で更新していきます。




    タグ:ICBM

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    1: みつを ★ 2018/09/07(金) 07:28:08.96 ID:CAP_USER9
    no title

    ミサイル技術を盗もうとした罪で服役の北朝鮮工作員が出所
    2018年9月7日 5時31分

    非核化をめぐる米朝協議が難航する中、ウクライナで7年前、ICBM=大陸間弾道ミサイルの技術を盗もうとした罪で服役していた北朝鮮の工作員2人が出所しました。米朝協議では、核やミサイルの知識を持つ人物たちの処遇が焦点の1つなだけに、北朝鮮が2人をどう扱うのか注目されます。

    北朝鮮の工作員のリュ・ソンチョル元受刑者とリ・テギル元受刑者は2011年、旧ソビエト時代に弾道ミサイルを開発したウクライナの国営企業の技術者などに接触し、ICBMに使われるエンジンの機密資料などを盗もうとした罪で懲役刑を受け、ウクライナの刑務所で服役していました。

    6日、2人のうちリュ元受刑者が出所し、NHKに対して「できるだけ早く北朝鮮に戻る」と述べ、用意された車で敷地内から走り去りました。リ元受刑者も4日、出所したということです。

    難航している米朝の非核化協議では、核や弾道ミサイルの知識を持つ北朝鮮の人物たちの処遇が焦点の1つで、アメリカは、研究者らを国外に移住させるよう求めているとも伝えられています。

    一方、北朝鮮は、アメリカ本土に届く核兵器の運搬手段としてICBMの開発に力を入れ、とりわけウクライナのエンジン技術を手に入れてから開発が急速に進んだとされます。それだけに、出所した2人の工作員を北朝鮮がどう扱うかは、非核化協議において核やミサイルの知識を持つ人物たちの処遇をめぐる立場を見極める手がかりとして注目されます。

    また、ウクライナ政府は、工作員らの逮捕で機密情報の流出は防げたと強調していますが、裁判では、工作活動が1年以上に及んでいたことが明らかになっていて、情報管理体制に懸念を残した形です。

    NHK
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180907/k10011615041000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016 

    【【ウクライナ】ミサイル技術を盗もうとした罪で服役の北朝鮮工作員が出所 】の続きを読む

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    1: ラテ ★ 2018/08/02(木) 07:23:46.17 ID:CAP_USER
    us250
     
    2018年8月1日 14:08 

    発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

    【8月1日 AFP】米空軍は7月31日、弾頭非搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3(Minuteman III )」の発射実験で「異常」が生じたため、実験を打ち切って自爆させたと発表した。

    ミニットマン3はカリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)から発射され、7月31日午前4時42分(日本時間同日午後8時42分)、太平洋上で安全に自爆した。

    当局は、異常の原因を特定する調査チームを編成した。米空軍グローバル打撃軍団(Air Force Global Strike Command)は声明で、「運用プラットフォーム自体や実験装置に関連する多くの要因によって異常が生じる可能性があるので、原因の特定には慎重な分析が必要だ」と述べた。

    バンデンバーグ空軍基地では定期的にミニットマンの発射実験が行われている。発射実験は何年も前から計画が立てられていることが多い。冷戦(Cold War)終結から数十年が経過した今も、米国は国内各地に多くのミニットマン3を配備している。

    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3184539?act=all 

    【【アメリカ】米ICBM発射実験で異常発生、実験打ち切り 太平洋上で自爆】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/31(火) 10:11:25.75 ID:CAP_USER9
    kp250
     
    [ワシントン 30日 ロイター] - 米紙ワシントン・ポストは30日、北朝鮮が新たな大陸間弾道ミサイル(ICBM)を1発もしくは2発、製造しているもようだと伝えた。

    同紙が情報機関に近い複数の当局者の話として伝えたところでは、米国の情報機関は、平壌郊外の山陰洞(サンウムドン)にある大規模な研究施設で、液体燃料を使用したICBMを製造している兆候を確認した。

    この施設は北朝鮮が米国を射程に収める最初のミサイルを製造した場所とされる。

    2018年7月31日 / 09:11
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/northkorea-usa-missiles-idJPKBN1KL009

    【【北朝鮮】1-2発のICBMを製造しているもよう 米紙報道 】の続きを読む

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    1: Boo ★ 2018/06/17(日) 16:59:05.63 ID:CAP_USER
     F968445B-C862-4359-9EAE-EBEF274B2A16
     【北京時事】中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風41」が近く実戦配備されるという見方が強まっている。東風41の最大射程は1万2000キロ以上で北米全域に届くと推定。移動式の多弾頭型で従来のICBMよりも迎撃が困難とされる。東風41配備に向けた動きは、米国との通商摩擦が激化する中、トランプ政権を軍事的に威嚇する思惑もありそうだ。

     米ニュースサイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は今月5日、10回目の東風41の発射実験が5月27日に中国内陸部で行われたと報じた。これを受け、中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は「(10回目の実験ならば)実戦配備は近い」という軍事専門家の見解を伝えた。

     東風41は固体燃料を使い、最大で10発の弾頭を搭載可能と推定される。命中精度は従来型よりも大幅に向上し、中国の軍事専門家は「誤差100メートル」と分析。「中国軍の最も破壊力のある核ミサイル」(ワシントン・フリー・ビーコン)と評される。
     北米を射程に入れる中国軍のICBMとしては「東風5B」や「東風31A」などがある。しかし、東風5Bの燃料は液体で発射台が固定式のため事前に探知されやすい。東風31Aは移動式だが、搭載弾頭は3発程度にとどまるとみられている。

     東風41の発射実験には、米国に外交的な圧力をかける意図がうかがえる。10回目の実験が行われたとされる日は、ロス米商務長官が貿易協議のため北京入りする6日前だった。また、昨年11月にトランプ大統領が訪中した際も2日前に東風41の発射実験が行われたという。(2018/06/17-14:17)

    時事通信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018061700231

    【【中国】新型ICBM、近く配備か=トランプ政権威嚇】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/04/27(金) 17:35:25.52 ID:CAP_USER
    【4月26日 AFP】
    米空軍は25日、カリフォルニア州のバンデンバーグ空軍基地(Vandenberg Air Force Base)で弾頭非搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「ミニットマン3(Minuteman III)」の発射実験を行った。
    複数の当局者が明らかにした。

     米空軍グローバル打撃軍団(Air Force Global Strike Command)によると、ミニットマン3は25日午前5時26分(日本時間同日午後9時26分)に発射され、実験は成功した。

     米空軍グローバル打撃軍団は声明で「信頼できる発射実験が行われた。ミサイルの模擬弾が発射され、
    指定された安全な軌道を通り、装置が適切に機能した。
    センサーデータが収集され、再突入体が標的に与える衝撃を確認できた」と述べた。

     当局によると、今回の発射実験は3~5年前に計画されたもので、今年最初の発射実験となった。

     冷戦(Cold War)終結から数十年が経過した今も、米国は国内各地に多くのミニットマン3を配備している。

    関連ソース画像
    no title


    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3172554

    【【アメリカ】米空軍、カリフォルニア州でICBM発射実験 成功】の続きを読む

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/01/19(金) 13:26:56.22 ID:CAP_USER9
    in250

    ニューデリー(CNN) インド国防省は18日、核弾頭を搭載可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)「アグニ5」の発射実験に成功したと発表した。
    アグニ5はインドで最も高度なICBMとみられている。

    国防省によれば、アグニ5は現地時間の同日朝、東部オディシャ州沖合のアブドルカラム島から発射された。
    防衛能力の「大きな底上げ」になったとしている。

    米科学者連盟によると、インドは約120~130発の核弾頭を保有しているとみられる。

    マサチューセッツ工科大学(MIT)のビピン・ナラン准教授は今回の発射実験に関し、
    新たな能力の獲得を示すものではないと指摘。作戦配備前の開発段階における実験との見方を示した。

    インド軍は実験でミサイルの発射筒や射出・飛行性能、正確性などを試していた可能性があり、そ
    の点で「通常の技術的な実験」と言えるという。

    アグニ5については2012年以降、5回の実験が行われてきた。
    直近の実験は16年12月で、パキスタンと中国の反発を招いていた。

    技術的観点からみると今回の実験は漸進的なものだったかもしれないが、地政学的には重大な意味合いを持つとみられる。
    中国政府とインド政府の関係は、昨年後半にヒマラヤのドクラム高地で国境摩擦が続いたことを受けて緊張している。

    ナラン氏らはアグニ5について、中国全域がその最大射程圏内に入っていると指摘。
    主要都市や人口の多くが集まる中国東部の目標を攻撃するため使用される可能性もあると述べた。

    CNN
    https://www.cnn.co.jp/world/35113403.html
    【インド、大陸間弾道ミサイル(ICBM)「アグニ5」の発射実験に成功 約130発の核弾頭を保有か、中国やパキスタンは反発も 】の続きを読む

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